※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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とうとう二年女子陵辱も終盤、目標達成に近づいた達也は落ち着いて美少女でもある最後の1人をゆっくりと楽しみます。


達也 クラスの女子全員犯す! 2年生美少女最後の一人

 

うお〜〜っ!うんせっうんせっ! オレは片手を自分の腰に当てグチュグチュと卑猥な音をさせ目の前の女子をバックで腰をシェイクさせるように突いている。

さすがに40分は連続で腰を動かしているので汗ダクで疲労があり玉のような汗が女の子のお尻にボタボタと落ちている。

 

ただジイちゃんの力で無限の勃起力と強靭さを兼ね備えた肉棒は疲れ知らずで快感をむさぼり続け膣肉の気持ち良さを変わらずに感じている。

 

だがチンポは気持ち良くても体力が持たないので片手で自分の腰を押すようにサポートしてる、やっぱニートは運動不足だよな~。

 

はぁはぁ、きちぃ〜、でもチンポだけは頑丈で痛みや不快感はなくただ気持ち良いから続けられる。

 

でも何だか中腰で突いているのにも凄い疲れた・・相手は処女の穴だからどうしても余計な力が必要だ、体力を使うとは言えまだ若いのに情けねぇ。

 

今までは気持ちで犯ってきたが最後になって気が抜けた。

 

もうダメだぁ〜ちょっと横になりたい。

 

オレは可愛いお尻にぶっすりと刺さってるチンポを一度抜いて少女の脚を伸ばして寝かせてからその上に覆いかぶさり尻の割れ目に素股でチンポを差し込む、要は寝バックの体勢だ。

 

女の股間の割れ目は男に比べて深いからぐちょぐちょに濡れてると素股も気持ちいいんだよな〜。

 

ただやっと女性ホルモンが活発になったばかりだからか大人の女性に比べお尻もやや芯がある固い感触を受ける、一瞬少年を抱いてるように思える感覚はまさに青い果実って感じか。

 

青い尻の割れ目の中で肉茎を擦らせ膣口を探し手応えあった所で再度ズプリッ!と挿入。

 

ふ~~入ったぁ!やっぱ女の子だよな〜。

 

少女の体操着の背中に寝そべるように抱き付くとサラサラとした髪の毛からはほのかにシャンプーの匂いと体操服の柔軟剤の香りがしてきた。

 

あ〜気持ちいい…あらためて中学生の女の子にちんぽ入れてると思ったら何か元気出てきた(笑)

 

オレは少女の背中にのしかかったままの体勢で全身を使って秘穴に埋まった肉棒を支点にしてグリグリと体を動かし膣内を掻き回し揺さぶった。

 

もちろん最奥の幼い子宮を押してるのが分かる。

 

んむぅ〜気持ちいいぜ・・身体をまるでウォーターベットの上にいるように波打つような動きで少女の腹奥に刺激を送る。

 

そうやって全身で少女の体温を感じながら首筋や耳たぶを舐めて若い肌を味わった。

 

少女にとっては背中に乗られてズコズコと身体の中を達也と床に挟まれて突かれるのだからたまらない、確実に幼い身体にダメージは蓄積されていく。

 

ズグッ、ズグッ、ズグッと優しくだが深く少女の奥に亀頭の先をぶつける。

 

はふっ、はふっ、鼻息を荒くしてオレはジイちゃんに聞いた。

 

これどう? 女の子の背中の上に乗っかっての揺さぶりセックス、でも下が床だからオレは良いけど下になったこの子は痛いかなー?

 

(上方向からの突き込みだから達也のペニスはヘソ方向へと突き刺さる動きで膀胱を押していた)

そんな脳内会話をしていたら下腹部を刺激しすぎたのかいつの間にか少女の腰回りに水溜りが広がっている、あらっオシッコ漏らしちゃった?

 

じゃオレもそろそろ・・楽な姿勢で動いていたので体力も少しは回復した。

オレは尺取虫のように腰を上下に強めに動かし抽送を繰り返して射精の高まりを待つ。

 

グチュっと突き下ろす度にオシッコが飛び出してるようだ、つまり少女の下腹にダメージを与えてるのは確実だ、このまま中出ししたいがここは初志貫徹。

 

これは想像だがもしこの子に意識があったらどんな声で鳴くのだろう?

突く度にどのような反応を見せるのだろう?と考えながら膣内の脈動を味わった。

 

そしてまた少女の体に寝そべりサラサラの髪に自分の顔を埋めて女の色香を感じながら全身でその温もりを堪能し腰を無我夢中で振った。

 

うあ〜〜ッ、音美ちゃん!気持ちいい!気持ちいいよ!あ〜〜!

 

程よく射精したくなったオレはようやくチンポを抜くと上にまくっていたスカートを元に戻し膝立ちした状態でシゴいてスカートに狙いを定めた。

 

目標は軽く盛り上がったお尻部分だ、外から見たら変態すぎて泣けるだろう。

オレはシュコシュコとチンポをシゴいてたら音美の股の間からさらに液体が広がってきた、圧迫していたペニスが抜かれたせいで膀胱に残ってたオシッコを漏らしてるのだろう。

 

うわ〜なんかエロい、オレも••あっ、あああっ、き、気持ちいい、イクうぅ!どぴゅ!どぴゅうぅぅ~~っ 飛び出した精液は少女のお尻を中心としてその周りに白いとろみを大量に飛び散らせ濃紺のプリーツスカートに彩りを与えた、そして射精時のビクビクとした痙攣で少し頭にも飛んだ。

 

あとスカートの裾から伸びた足の膝下には白いパンツがかかっていて足首には白いソックス、そして白い上履き、これから体育の授業を受けようという何も悪いことはしていない無垢で幼い13~14歳の娘に何という仕打ちだろう・・そしてピクピクと小刻みに揺れてるお尻がまたエロい。

 

うつ伏せで手を伸ばし寝ているようなその様はまるで刺されて体液を出し白い血を流して倒れている某漫画のテラフォーマーの死体のようにも見えた。

 

はぁ〜はぁ〜、さすがに疲れた〜。

 

でも最後にもうひとつだけイタズラをいいかな?

 

オレは右足の靴と靴下を脱ぎ、うつ伏せに寝てる音美の両足を掴むと素足になった足の裏を音美の股間に当てた、そう電気アンマの体勢だ。

 

ちょうど踵が音美のクリあたりに当たってるんじゃないかな?

 

オラぁ〜〜ッ!電気アンマぁ〜〜ッ!!

 

グニグニグニグニっと柔らかい股間の肉を感じながらチカラを込めて踏み抜いた、騒がないのを良いことに遠慮なく足の裏で振動を与え続ける。

 

特に踵で踏み込んでるところはゴリゴリと恥骨が当たってる感じもするのと残ってたオシッコがさらに飛び出してきた。

 

おい竜也、外が騒がしくなってきたぞ、男子が帰ってきたんじゃないか? そうだね、オレが音美から離れると五分ほどでこの娘達は覚醒する、それまでは彼女らの姿を感知する者はいない。

 

しかしその時にはオレは三年生の教室に行き次の計画を進めている頃だろう。

 

そして場所は三年二組、男子15名、女子15名 欠席者もなく揃っているな、教壇にいるのは松田綾子先生・・オレが中学の頃まだ新人だった先生だ、今は大まかに20代後半か?ちょっと憧れた時もあったので良く覚えている、あまり変わりなく綺麗だ。

 

これからのオレの計画だがジイちゃん、このクラスではオレは特に手を出さないつもりだ、ここは生徒同士の結束を固めてもらう事でオレの計画は完成する。

 

?どういう事だ? ちょっと理解出来ない? まぁ口で説明するのはちょっと面倒だから見ててよ。




二年生の最後の一人を犯し終わった竜也。

そして最後の計画とは?

番外編 最終章 極悪非道 阿鼻叫喚の3年2組へと続く。
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