平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
まだ能力が戻らない裕二の日常です。
つなぎなので短いですがご了承ください。
昨夜ジイがそろそろ力が戻る頃だと言っていたがまだその気配は無い・・その証拠に性欲はあるが控えめだ。
ここ一週間は当然だが由紀子意外とはセックスしていない、まぁ由紀子とも実質1回しかしていない、チンポに変化がありすぎて変だからだ。
オレはいつものように部室に寄ってコーヒー飲んで教室へ行く、今日は恵達も来なかった、あの二人は来たり来なかったり分からん。
朝の一番搾りをやめて何かと物足りない、かと言って由紀子にそんな事させられない、恋人と言っても何でも出来るわけじゃない。
またいつものHRが始まる、退屈な一日の始まりだ、そしていつものように担任の男子教員が入ってくる。
今日は君たちに新しい仲間を紹介する!どうぞ入りたまえ、何だかいつもよりカッコつけてるな何事だ?いまごろ転校生か?
廊下から入ってきた生徒は女子のようだ、さっそく担任の横でハキハキと挨拶を始めた、名前は坂井七瀬か、身長は低めだが程よい肉付きの少女だ。
でも転校生なのにさっそくウチの制服を着ている、新しく買ったのかな~?
パッと見の特徴は髪型は肩にかかるかどうかくらいのストレート、丸顔で目は二重で丸く大きなタレ目で口も小さく鼻も整っている、挨拶している時に分かったが歯が白くて前歯が大きそうだった。
正直めっちゃ好みだ、クソ可愛い! 恵を見た時のようにちょっと一目惚れしたかもしれない、系統的には恵に雰囲気は似てるが肌の綺麗さが凄い。
くそ~~っ あの力があればすぐにでも七瀬ちゃんに一番搾りを飲ませてぇ~。
まぁでも慌てなくても近いうちにやれるだろう、そう言えばあの子ってどこに座るんだ?漫画みたいに空いてる席なんてないぞ・・
そんな心配をよそに後ろの扉が開かれ学校の教員が二人机と椅子を持ってきた、場所は定番の窓際か。
とりあえず一番後ろの端っこらしいな、ってオレの後ろじゃん! でもだからって何か良い事があるわけじゃないイタズラする時に近いから楽なだけだ。
ようこそ我がクラスへ、オレは緊張をほぐそうと声をかけた、「あ、ありがとう・・。」 彼女は一瞬だけ驚いたような顔をしたが満面の笑みで微笑みかけてくれた、めっちゃ良い子で可愛い!
しかも近くで見ると肌の綺麗さやパーツの可愛さがますます良く分かる。
オレは女を知ったせいか違った目線で坂井七瀬を見てしまってズボンの中で既に勃起させていた。
いわゆる童顔と言うのかな?でも近くで見たからこそ分かった事もある、制服が新品じゃなく明らかに使用感ある物だった。
坂井さん、転校初日なのにもうウチの制服着てるんだね。
うん、親戚の人が去年ここを卒業したのと体形的に似てるからサイズ合うならという事で譲ってもらったの、でもスカートはさすがにイマイチ合わなくてそれだけは新調したんだけどね。
ふ~ん、そうなんだ~。(確かにスカートはお尻のとことかテカリが出やすいからな、それが無難だとオレも思った、どうでも良い事だけど)
あ~セックスしたいな~ 智子や美穂、奈緒、力が戻ったらまたしたい、同じクラスではあと愛ちゃんという子がいて学校のパンフレットにも載った目がぱっちりとした可愛い子だ。
この子は何かと機会がなくていまだに手付かずだ、もちろんゴックンもさせてない。
でも今誰と一番したいかと言ったらやっぱり転校生の七瀬ちゃんだな、そのぷりっとしたケツに早くぶち込みてぇな~。
締まりはどうか?奥の深さはどうだろう?そんな妄想が頭を駆け巡る。
そりゃまぁいちお彼女の由紀子の事も大事だけどオレ個人的にはそれほど惚れてるわけじゃない。
今は青春を楽しんでると言えば良いのだろうか?性的興味が半分は占めてるだろうな、健全な高校生男子としては仕方ない。
そして休み時間、坂井七瀬の周りには女子や男子、性別問わず集まって賑やかだ、オレはその前に座ってるわけだからココは無理に参加する必要はない、食堂でも行ってジュースでも飲むか。
しかし能力が使えなくなって最初は特に気にならなかったけど人を自由に扱えるって良く考えたらチート能力だよな、その無敵の力が無い事が最近不安でたまらない。
こんな能力一度でも使って味をしめるともうヤバい。
自由にセックス出来ない事にもストレス溜まるが何かのトラブルの時でも応用しだいでは敵なしだ、特に逃げる事に関しては絶対の能力だ。
食堂に着くとそれなりに生徒達で賑わっている、新入生女子とか制服のせいかかなり目立つ、くぅ~制服姿だけで可愛いぜ、適当に1人タッチして犯してぇ〜!
オレはこの前まで誰でもどこででもセックスしようと思えば出来る力を持っていたのに慎重になりすぎてろくに活用しなかった事を後悔していた。
ジイはああ言ったけどもしかしたらもうオレにあの力は戻らないという可能性はあるよな~。
あの力あった時って極端に言えばこの世の女は全てオレの操り人形であり性奴隷だったと言っても過言ではないよな、それが今はただ見てるだけしかできないという。
はぁ~オレは無力だ、ここで理性が働かず本能で動くのが性犯罪者ってヤツなんだろう、まさに人生終わらせる。
ちょっと落ち込みながらも授業は進み帰りのHRも終わった、そこで珍しく先ほど話題に出た愛ちゃん、フルネーム西野愛ちゃんが話しかけてきた。
小野田君、相談があるんだけどちょっと良いかな~? えっオレ?別にいいけど(ん?これはもしかしてオレに告白か?)
オレ達のような男女共学のクラスは明日の準備など色々あるので異性で話をしていても特に冷やかされたり変な目で見られる事は少ない。
クラスメートが段々と帰り始めているが西野愛はカバンからノートを出して何かの打ち合わせのようにカモフラージュしてオレの机の横に椅子を持ってきて座る。
ところで相談ってなに西野さん? オレは良からぬ期待にちょっとだけドキドキして切り出す、もしかしたら新しい恋人の出現か?ニヤけそうになる口を我慢して真面目な顔を作る。
実は小野田君の友達の田中君の事なんだけど・・あっ田中ね?あいつがどうかしたの? ちょっと変態だからね~何か嫌な事されたらオレがガツンと言ってあげるよ。
違うの、今度、小野田君と田中君と私と3人で遊びに行かないかな~って、キャっ オイオイそれって田中目当てバレバレじゃん・・マジか・・
あっ遊びにね、もちろん良いよ、田中にはオレから言っておくよ、でいつにする?(くっそ~なんかムカつく!田中には悪いがアイツよりオレが先にチンポ入れてやる!絶対にだ!若いって罪だ。)
という事で今度の日曜日に3人でお金のあまりかからないカラオケ、ボーリングに行く事になった。
そしてそれから2日後の夜にようやくジイからある提案が出された、裕二わしも知らなかったがお前に力が戻らないのは何かのキッカケが必要なようじゃ。
ここまで力が戻らないのは何かおかしい、すでに竜也の身体からは能力は消えオマケに記憶も消えた、ただアイツのトラウマも消えたようでこれからは真っ当に生活できるかもしれない。
ただ警察からは竜也の対応に違和感を感じて精神に異常があるかもしれないと誤解され病院に連れて行かれたがな。
そこで本題、わしが思うにもしかしたらお前に力を戻すには何か性的な事が関係すような気がしてならない、試しにあの彼女とエッチしてみてはどうだ?
あ~まぁ試してみる価値はあるよな、ちよっと今度いつ時間あるかメールしてみるわ。
そうしてオレの週末のスケジュールが決まった、土曜日は由紀子と自宅デート&エッチ 日曜日は予定通り3人でお出かけ。
もし土曜日に力が戻ったら日曜日は愛ちゃんの処女喪失日になるかもしれないな。
学校が終わりオレは今日は用があるので帰宅する。
その帰宅中、たくさんの学校帰りの中学生、高校生の姿を見かける、ちょっと早く帰ると街の景色は全然違うな、学生が多い、そしてやはりオレの目は女子生徒に向かう。
自転車に乗った女子の紺色のプリスカが風に揺れるのを何も出来ないオレは見てるしかない。
今更になって色んな女の子をもっと犯しておけばよかったと後悔しても遅い。
そして時は土曜日の昼、両親は日中仕事で留守という事で由紀子の部屋。
力が戻るまでは出来るだけ肌の接触は避けようと思ってたけど仕方ない。
先輩、今日は夕方までゆっくりイチャイチャしよう、彼女は嬉しそうにオレに寄り添ってくる。
だがオレの心は力を取り戻す事と愛と七瀬を犯す事、そしてもし戻ったら今度はもっと色んな性奴隷を積極的に増やしていく事に頭がいっぱいになりながら由紀子と唇を重ねた。
次回はまず由紀子とのエッチ 果たして力は戻るのか?
もし戻ったら裕二はどのような行動に出るか?