平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
まずは久々のセックス、性奴隷人形とのルーティンセックスとは似て非なる物、さてどんな気持ちでしょう。
最近いろいろあって今日オレめっちゃしたい!
やぁだぁ何言ってんの先輩っ! 嬉しいけどちょっと怖いなぁ。
とりあえず一回ヌかせて、オレはすでに勃起しているチンポにコンドームを装着し黄色の少女趣味的な部屋着のワンピースを着たままの由紀子に覆いかぶさりペニスを股の間に入れて肌の温もりを感じた。
まだ特に愛撫らしい事はしていないが興奮の為か由紀子の秘所はすでに蜜が垂れてきているようだ。
早速だけど挿れたい!オレは由紀子の両脚を持ち上げて正常位の形でチンポを由紀子の股間にあてがう。
キャッ!ちょ!ちょっと待って!構わず挿入していく!ずっぷっ、ずぶずぶっ〜 最初はキツい感じがあったが途中からにゅるっと奥まで入った、そして膣奥まで押し込み亀頭を子宮口にぶつけた瞬間きゅうぅぅ~っと締め付けが強くなる。
あぁーー気持ちいい!たった10日ぶりくらいのセックスだがオレはしみじみとその温もりと感覚を味わった。
やだぁ先輩っ!由紀子は手で顔を隠して恥ずかしそうにもしてるが嬉しそうだ、動かすよ、大丈夫? うん、私も気持ちいいよ、でも優しく動いて。
オレは正常位の形でズコズコと抜き差しを始める、ゴムを介してだが久しぶりの膣内の感覚は一気にオレの快感度数を引き上げ早くも爆発しそうだ。
ぱちゅん!ぱちゅんっ!
もっとじっくりと突いてやりたいが我慢できそうにない!
ぐあ~~っまずは一発目出すよ由紀子ぉ~~!
情けないが挿入1、2分で限界が来た、もっとも我慢する気が無いんだから早くて当然とも言えるのだが・・
どぷっどぷっとゴムの中に射精したオレは一旦落ち着いて由紀子を抱きしめながら全身を撫で女体の柔らかさや手触りを楽しんだ。
その後オレ達は学生の特権の時間に縛られずダラダライチャイチャと身体を撫で合いゴロゴロしながらキスをしたり長い前戯で由紀子をイカせたりして楽しみつつ彼女も負けじとオレのチンポを愛撫する。
ふと思ったのだがこのツヤツヤした顔も綺麗な肌も時と共にだんだんとオバサンになっていくのかな~とか思ったりしながらまた挿入したくなった。
最初に出してからはあまり激しく動かずヌルヌルと出し入れし射精せずに抜き、またダラダラと撫で合うだけで二回目の放出はしていない、そろそろ爆発させたい。
もう3時間以上もイチャイチャしたね、そろそろ激しいのしよっか?
由紀子はえ~~っと言いながらも顔はニヤけているようだった。
まぁオレも本気で言ったわけじゃないがチンポがうずいているのは事実だ、じゃオレの好きなバックでやらせて。
「うん・・でも優しくして、後ろからだと何か深くくるから・・」あーゆっくりするから大丈夫だよ。
オレはまた面倒だがゴムを装着しうつ伏せになってる由紀子の尻を持ち上げ、亀頭で割れ目をなぞりながらズっぷと突き刺しそのままズブズブと奥までねじ込む。
「んっ、やっぱ大っきい・・先輩ゆっくり・・でも最初の時よりだいぶ楽になったよ、慣れてきたのかなー?」
(実際にオレのチンポは小さくなってる、いや元に戻ってる)
とりあえず子宮口に当たる手前で止めて膣内をぐるぐると掻き回しズンっと突く。
あっ!と呻く由紀子の声をきっかけにズコズコぱちゅんぱちゅんとピストンするがチンポの威力がやっぱ弱々しく感じる、あ~物足りね~もっと強いチンポ欲しい!
由紀子はと言うと、ああっ あっ あっとよがり声を出してる、オレは構わず突いてると身体に何か熱い物が注入されるような感覚と共に下半身の感度が増してきた、これは!この感じは!
バキン!!といったような音がしたような感じとその表現が正しいかは分からないが由紀子の膣の中でそれは間違いなく力を取りもどした実感がオレにはあった。
えっ、いま先輩のオチンチンが膨らんだ? ああ、由紀子のアソコが気持ちよすぎてまた大きくなったみたいだ。
戻った!力が間違いなく戻った!ヨッシャ!!ホントはここで思いっきり突きたいところだが変に思われてもマズイから控えめに動くことにしよう。
そしてオレの頭の中はもう七瀬や他の女子達にぶち込む事を妄想していた。
とりあえずオレはこの場を早々に終わらせようと考え動きを早めた、たださっきより大きくなってるせいか抵抗を感じながら突き込んでいく。
あ~っあああぁ いやっ!ああっ先輩、なんかキツい! ああっ あ〜ッ、もっとゆっくりぃ・・由紀子はまだ開発されてるとは言えないので痛いのか気持ちいいのか微妙な境目のところで苦悶の表情で喘ぐ。
あっ、お、奥うぅ、苦しいっ 中キツイよぉ、ごりごりと擦れる~~ あーっあーっ、いやっ!痛い、気持ちいい、あ~~っ!先輩好きぃーー!いやあぁ~!壊れちゃう〜!と由紀子もだんだんとノってきた?(笑)
おいおいそんなに大きい声出すなよ誰かに聞かれちゃうぞぉ、と言いながらもオレの方もスゲー気持ちイイ。
ずっぽずっぽズンズンっグチャと突きながら由紀子の悲鳴にリンクして今後の展開を想像したオレは興奮マックス状態になり早々に爆発させた。
どぴゅぅ!どぴゅどぴゅ~~っ!びゅびゅうぅぅ~っと明らかに常人を超えた量の精液を吐き出している事を感じながらオレは久々の長い射精の快感に気を失いそうになる。
くぅ~!これは前より出てるかも?すげ~出る!射精が終わったオレはチンポを膣から引き抜くとゴムの先に大量に溜まった精液と以前より大きくなったようなカリ首にさらに興奮を高めるのだった。
ただこんなありえないような量の精液を見られるわけにはいかない・・隣でダウンしている由紀子に見えないようにしてトイレに行き便器に流してゴムはゴミ箱に廃棄した。
時間は過ぎて夜、自宅。
オレはジイと話している、どうじゃ裕二?力が戻った感想は?前とは少し違うみたいだな、きっと大勢の処女の血を吸ったせいでパワーアップしたんじゃろ。
あと他にも何か違う力が付いてるようじゃ、それは試してみると分かるかもしれないが記憶系だと思う。
その他にもジィは説明を続けた、オレはそれを興味深く聞いたが完全には理解できてない。
そう言えば明日は田中と愛ちゃんと三人でお出かけだったな、力が戻ったので予定では愛ちゃんの腹奥にオレのチンポぶちこむつもりだ、日曜日だから遊んだあとの帰りが良いだろうな、楽しみだ。
そして翌日、あいにくの雨、しかも豪雨ときた、車とか持たない我々高校生にはこういう天候は致命的だ、という事でまた次週に持ち越しとなった。
そして時は待望の月曜日。
昨日は自宅から出れなく妄想でオナニーしただけだから今日は朝からチンポがうずく、とりあえずジイに勃起を抑えてもらってまずは毎日のルーティンである部室でのコーヒータイムだ。
先輩オハヨー! 数日ぶりか恵が朝の部室に来るのは、おー園田おはよう! コーヒー飲んでくだろ? うん、いただきます!化粧っけは無いが相変わらず可愛らしい笑顔で微笑む。
もう恵には手を出さないつもりだったが久しぶりに一番搾りを恵に飲ませてみるか? オレの考えが分かったのかジイが勃起を抑える力を解いたようで股間が一気に膨らんだ。
ヤバい!オレはすぐに呪文を唱え恵にタッチした、あぶねぇ、ジイ急に開放すんなよ~まったく~
オレは自分自身の存在も消して恵にフェラを命令した、2年の時にもう何回も何十回もチンポ咥えさせて仕込んだからオレのポイントは分かっている、さっそく気持ちよさでたまらなくなる。
時間はまだ早いから少しはゆっくり出来るな、オレは恵にフェラさせながらコーヒーを淹れる作業をする、オレが動く度に恵も動いて常にチンポを愛撫してくれる。
コーヒーそろそろ出来上がりか、そしてこっちの方もそろそろだ、オレは恵の頭を抑えて少し激しくするように指示して射精に備えた。
カリの引っかかりが気持ち良さそうなパワーアップしたチンポを突っ込みたくもあるが、もうマンコへの挿入はやめると誓ったからな。
じゅっぷじゅっぷ、ごふっごふっ、恵は慣れた様子で指を使い口でも上手くしゃぶっている、アっ気持ちいいっ出そう、イクッ!
どぴゅうぅぅ!どびゅびゅ、びびゅうぅぅーーっ!どくっ、どくっ!
朝一のせいもあるだろうがまるで終わりの無いような射精だ、オレも目の前で火花が飛ぶような激しい快感に震えながら踏ん張って口腔内にぶちまける。
そして心なしか恵の頬が膨らんでるような気がする、あまりの量に飲み込むのが間に合っていないのかもしれない?
まずいな、オレは念の為ハンカチを恵の口元に持っていき精液がこぼれてきてもいいようにした。
案の定少しだが唇の端とまさかの鼻の穴からも鼻水とも精液とも取れる液体が溢れ出た、ふ~危ない危ない慣れた恵でも少しこぼしちゃったか、一番搾りは要注意だな。
飲ませ終わったら椅子に座るように命じたあと能力を解除する。
すると今までと違った反応があった、さすが先輩相変わらずコーヒーの作り方上手いね~と言ってテーブルに置いてるコーヒーを飲み始めた、まるでフェラさせていた空白の時間が埋められてるように。
えっ?でも恵はオレがコーヒーを淹れる前に肉人形化させたからこれまでの記憶は無いはず? 脳内でジイの声がした。
う~ん裕二、どうやら新しい能力と言うのは呪文で奴隷化されたあとも目は見えているわけだから周りの状況を見て都合よく記憶が作られるようじゃの。
つまり授業中に呪文をかけられてもその間は授業を受けているという記憶が形成されるというわけだな、要するにこれまでのように記憶が飛ぶという事が無いから時間を気にせずにプレイ出来るという事だ。
年寄りのワシでも理解出来たから裕二も分かったじゃろ? あーもちろん良く分かった、これで場所や時間を気にしなくていいな、新しい能力スゲーよ。
よし、じゃ教室へと行きますか、オレは晴れやかな気分で部室を後にした、なんて気分がいいんだ、最高にハイってヤツだぜ~と某悪役キャラの台詞を言ってみた。
教室に入ると当然だがいつもの日常だ、このクラスは民度が高いのか特に争いごとやイジメも無い、わりとまとまっていると言えるだろう。
他のクラスと違うのは当人が知らないところでオレの性奴隷になっているという事だ。
昨日の雨で予定が変わって西野愛ちゃんの処女を頂けなかったのでモヤモヤしていたが今本人を見て下半身に血流が流れ込んでくるのが分かった。
ジイ、とりあえず勃起を抑えて、オレはいつもの感じで愛ちゃんのいる席へと向かった。
おはよう西野さん、昨日はあいにくの雨でダメになって残念だったね、周りに気付かれない感じの小さい声で話しかける。
うん、ホント残念だったよね、また来週にでも計画お願いできるかしら? 愛ちゃんの提案にオレに任せといて!と快諾した。
さすがに今ここで処女を破るのはヤメておこう、オレもまだウォーミングアップも出来てないし力の使い方の感覚を取り戻そう。
そう思ってるとクラス一の秀才の東上奈緒が目に入った、相変わらず整った髪型に可愛らしい顔、授業にむけての準備を進めている、こういった真面目女子は萌えるよな。
おはよう東上さん、、えっ?小野田君?あっ、おはよう。
オレが突然挨拶したもんだからちょっと驚いたのか? まぁそれはさておきさっそく呪文を早口で唱え彼女にタッチし続いて自分自身の存在も消す。
この状態でとりあえず授業が終わるまで能力は解除しないでおこう、さてどうするか? テストとは言えこのまま放置じゃ勿体ないな。
オレはまず基本の愛液の分泌を命令し一度椅子から立たせて代わりにオレが座る、そしてその上に奈緒をまたがらせるように座らせた。
勃起はジイがまだ抑えているから萎えたままだ、体勢的にはオレの目の前に奈緒の背中が見える感じだ、髪からふわっと香る匂いがたまらない。
オレはセーラー服をたくし上げブラのホックを外し乳房を揉みやすくして次はショーツを無理くりどうにか膝あたりまでずらした。
約45分の長丁場だ、下準備は大事だからな。 そして奈緒を膝の上に乗せたままスカートの中に手を突っ込み右手で股間の裂け目をぐちゅぐちゅとイジくりながら左手で乳房を揉み込む。
自分で言うのも何だがオレもなかなか器用に女体で遊ぶ事ができるようになった。
奈緒の香りを嗅ぎながらその身体をもてあそびつつ授業を受けてるような絵だ。
愛液を分泌させてるのですでに右手はビチョビチョになりつつある、そろそろ勃起させてジイ、あいよ! 奈緒の股の下でオレのチンポがムクムクと大きくなるがお尻に踏まれているのでちょっとキツイ。
奈緒の身体を少し前にずらしてやるとバイ~~ンって感じで陰茎が反り返る。
次は両手で二つの乳房をグリグリと揉みしだきながらしみじみと久しぶりの奈緒の女体を堪能した、もう10分くらい経っただろうか?そろそろ入れたい、オレの足にもいやらしい汁が垂れてきてるし。
それじゃ腰を上げてチンポをゆっくりと挿入して。
奈緒はその場で立ち上がり正面を向いたままオレのチンポを掴んでゆっくりと腰を降ろしていく、今日は久しぶりだからゆっくりとほぐしていく予定だ。
亀頭が大きくなったせいか最初は引っかかったような雰囲気あったが じゅぷっ、ずぶずぶずぶう~と膣道のイボイボを感じながら軽く奥に当たるとこまで入った。
くはぁっ!朝のセックス気持ちイイ!
そしてコレコレっ!高校三年生の完成されつつある身体ッ!甘い匂い、膣の中で優しく包み込んでくれるこの感触と温かさ・・
ただ月曜日という事もあって制服はクリーニングに出したのかな?奈緒の体臭とは他に微妙に薬品系の匂いもする。
まだペニスは全部入ってなく奈緒の尻は途中で浮いている、もうちょっと奥まで入れないとこのままでは不安定だ。
奈緒は危険を本能で察して無意識に無理には深く挿入しなかったのかもしれないな、でも女の体はそんなにやわじゃない!なんたって子供を産むんだからな。
オレは奈緒の腰をしっかりと掴んで力任せにズチャっとチンポが根元まで埋まるように押しこんだ。
東上さんには悪いがオレって奥に当てるの好きなんだよな〜テヘッ(笑)
女性の膣とは不思議な物で子宮の基本的な位置は膣口から10センチ前後と言われる事が多い、とするとオレのチンポの長さはだいたい18センチくらいだから物理的には入らない。
それなのに現に今こうやって全部飲み込んでいる、そのわけは膣道の伸縮性の高さ、子宮を形成する丈夫な筋肉は亀頭の押上げにも平気だ。
高校生にもなると子宮もしっかりと出来上がっているだろうから物理的には大丈夫だが突いた衝撃はその他の内臓にも響くのでそのあたりは加減が必要だろう。
ドスンっ!ズチャっ!オレの下腹部に奈緒の全体重がかかった。
つまりチンポが根元までずっぽしとハマったので肌が密着し座りが良くなった。
奈緒の腹の奥深く挿入された亀頭の先が子宮を押してるのが分かる、凄く気持ちいいッ!
前より深く奥まで入るようになったし膣壁もさらに締め付けられるように感じ凄い充実感だ、でも奈緒からしたら辛い圧迫感だろう。
でも10日ほどだが奈緒に挿入していないのでまずは膣内の温かさを懐かしみながらほぐすようにゆっくり動かすだけにして慣らしていく。
オレの方も早漏を克服するためのトレーニングも兼ねているしね。
オレと奈緒は一応教壇に向かって正面を向いているので腰を軽く動かしながら授業を聞いている。神聖な時間にチンポをクラスメイトの女子のオマンコに入れながら授業を受けるなんて背徳感の何物でもない。
ぐちゅぐちゅ、じゅぽっ、じゅぽっ・・ぱちゅ!めっちゃ気持ちいいのでイカないように繊細に動きをコントロールして腰を前後に揺さぶりながら先生の話を聞くが下半身に集中力を奪われ全く頭に入ってこない(苦笑)
挿入して15分以上は経っただろうか愛液の分泌は継続させているので接合部はびちゃびちゃなのが分かる、それと抱きしめているこの身体の体温も絶対に上がってる。
そして亀頭の先は相変わらず子宮にぴったりとくっつきグリグリと捏ねまわしてオレも感じすぎないようにゆっくり動かしてる、とその時ふわっとした感じで膣壁の締まりが緩くなったと同時に奈緒の身体がピクピクと小刻みに揺れている、イっているのか?
それもそのはず脳内は常に興奮状態なのだからイキやすくもなっているだろう、しかも結構な時間ポルチオを刺激され続けているのだから。
そう言えば奈緒はイク時は膣が緩むんだったな、調べたらバルーン現象と言うらしい、人によっては逆に締まったりすると言う、そう言えば智子は締まる方だった。
でも一度イクと女はイキやすくなると言うが今までの経験だとこれ以上プレイした事は無いからな~どうなるんだろう?
じゅぶっ、じゅぶっ、ますます愛液の分泌が多くなったような気がしないでもないが引き続き挿入したまま授業を聞く。
ぬっちゃぬっちゃ・・・・オレも油断するとイキそうになるから途中動きを止めたりして長時間セックスを堪能、でも本音は掻きむしるようにピストンしたい。
オレは温かくヌメヌメとした奈緒の膣内に挿入してからもう30分は入れたままにしている。
温かくて心地良い奈緒の膣内は一日中入れっぱなしでも飽きそうにない。
でもあまり強く動かすとヤバいのでゆっくり揺さぶり楽しむ。
授業もようやくあと10分ほど、チンポってふやけるのかな~? ヌメヌメとしてグチュグチュホカホカの肉の穴に入れ続けてるのでちょっとそんな心配が浮かぶ。
そろそろ出す準備でもすっか、ゆっさゆっさと奈緒の腰を強めに揺さぶり射精への高まりを促す、むりやり我慢していたので凄い溜まってそう(汗)
でもずっと背中ばかり見てるのも飽きたな、挿入したままグリグリと奈緒の体を回し可愛い顔をこちらに向けさせた、ただその顔はアへ顔等ではなくほとんど無表情に近い。
虚ろな表情ではあるのだが脳内は快感物質が常に出ている状態なので顔はほんのり赤みを差している、今分かった事だがその顔と体からは結構な汗が出ていた。
(特に顔は鼻の頭に汗が出てて額付近からも玉のような汗が流れてる)
せっかくのスローセックスだが悲しいかなチンポで奈緒の体内の鼓動を感じる事しかコミュニケーションの手段が無い(でも良く考えたらこれはセックスと言うより自慰行為に近いかもしれない)。
そんな事を考えながらズコズコズコズコと腰を上下させながら奈緒の身体を抱きしめ亀頭の先を胎内の奥の敏感と思われる部分まで押し込むと同時に肉壁にある無数の突起を擦り上げて絶頂へと向かう。
そして三度目くらいだろうか?また膣の緩みを感じて滑りが良くなったペニスはわずかだが動きが早くなった。
椅子の下には愛液だろうか?もしくは少しはオシッコも混じっているかもしれないピチャピチャと水滴が落ちる音がしている。
そして奈緒が顔をさらに赤く紅潮させてまたイっている、こんなに長い時間のセックスは初めてだから色んな事が確認できた、この反省は次に生かそう。
最後だから動きを激しくしたせいかイッった時の痙攣がさらに強い、しかも服のせいで気付かなったが奈緒の身体は汗まみれのようだ制服が湿ってるのを感じる。
やべっ、これはこのまま覚醒されたら怪しさ満点だ・・一回出したら汗を拭いてやらないとヤバいな。
あ~~でもあの秀才で優等生の東上さんが汗ダクで顔を真っ赤にしてイっている(もしかしてイキやすい体質だったのかな~?)・・表情は無くても興奮せずにはいられない!うっ!変な想像したら出そうになった!ぬっぽっと奈緒の腰を引き上げて床に座らせ最後の仕上げでペニスを咥えさせる。
じゅっぽじゅっぽと軽く刺激されたところでオレは限界を迎え大量の射精を始めた、うっ!出るうっ!イクうぅ!どぴゅーー!!あ〜〜!びゅるるうぅぅーー!どくっ、どくっ!びちゃびちゃあぁぁー!
下にこぼれないように奈緒の顔をやや上向けにさせて口内にドバドバと精液を流し込む、奈緒はそれをごくごくと喉を鳴らして飲み込んでいく。
長い時間奈緒の体内でゆっくりじっくりと溜められ練り上げられた精液はようやく打ち出しをやめいったいどれくらいの精液を飲ませたか想像もつかない程だ、めっちゃドバりまくった(汗)
こうやって一時間目の授業は終わりに近づいていた、まずは後片付けだ、椅子の下には間違いなく愛液だけじゃなくオシッコも多少漏れている、下半身はべちゃべちゃだったから気付かなかった。
今後はオシッコを出すなという指示も必要だな、あとは興奮させっぱなしも良くないかもしれない、身体が火照り続けるので長時間だと汗も大量に出てしまう。
しかも脳内からも強制的にドーパミンや愛液の分泌を促すと言われるオキシトシンという物質が長時間に渡り放出される、この行為が覚醒後どういったようになるかは未知の世界だ。
まぁなるようになるさ、特に問題は無い。
そう自分に言い聞かせ立ち上がろうとしたが足がうまく動かない・・軽い女性とは言え約40キロを足の上に乗せていたんだ、血行が悪くなり足が痺れていてもおかしくはない。
心地良さにうっかり忘れていたが足の感覚が痺れて無くなっている・・しくったな~これも今後気を付けよう。
程なくして痺れは取れたので雑巾で床を拭いたあとは奈緒のスカートをバサバサとして下半身の汗を乾かす、上半身もその後タオルで出来るだけ拭いてやったが服の湿りはもうどうしようもない。
授業は終わり奈緒は自分の席で覚醒を待っている状態だ、オレもとりあえず自分の席に戻り様子を伺う。
そして休み時間の途中で奈緒にかけた能力が時間通りに解かれた、近くにいた女子が奈緒に声をかける、さっきの授業なんか分かりにくかったよね~でも奈緒ちゃんなら楽勝だったでしょう?
うう~ん、私も微妙だったよーあはは、と白い歯を見せて笑っていた、が急に曇った顔になり水筒のお茶を慌てて飲みはじめた。
しまった、口をうがいさせるの忘れてた、ほぼほぼ飲み込んだだろうが少しは臭いや精液がどこかに残っていても不思議ではない。
何か今日は朝から暑いね~?少し汗掻いてるみたい と奈緒がぼやくが周りの女子達は?といった顔をしている。
大丈夫?奈緒ちゃん?顔が少し赤いよ・・ えっ?そう? そう言えばちょっと気分がすぐれないようなお腹に違和感も・・どうしたのかしら?
暑さのせいかな?頭もぼおっとしてる、少し頭も痛い・・ちょっと横になりたい。
奈緒ちゃんまさかアレ?
そうこうしてるうちに次の授業の先生が来て2時間目が始まろうとしていた、先生!東上さんが気分悪いみたいなんで保健室に連れて行っていいですか?
えっ東上君大丈夫か? すぐに連れて行きなさい!
そうやって奈緒は立ちあがろうとしたがオレと同じように身体が思うように動かないらしく思いっきりふらついていた、考えたら挿れっぱで何回かイッてたのですぐにはまともに動けないだろう。
倒れそうになった奈緒をすぐに同級生が支えて事なきを得たがそのまま付き添って出て行ってしまった・・もうちょっと様子見たかったけどまっいっか、とにかく次はもっと上手くやろう。
2時間目はオレも冷静さを取り戻して今後の計画を授業受けながら考えていた、長時間プレイの段取りはさっきの考えで良いとしてあとは体位の問題だな。
足の上に乗せっぱなしはさすがにやめるとして途中で違う体位にしながら突くか、とか色々と思案していたらちょっとムラムラとしてきた。
ちなみにウチの高校の席順はランダムに決めるので前後同性だったりオレのように前後女子に挟まれたり色々だ、だから新しい能力のおかげで授業中でも気にせずにこういう事が出来る。
オレは小声で呪文を唱え前の席の女子と自分自身に能力を使いイタズラをする、前の席の女子は実はまだ貫通させてなく処女のままだがそれには理由がある。
それはズバリ好みじゃないから、やっぱり同じ女とは言えコイツとはあまりしたくないな~ってのはあるよな(でも情が移ったりすると例外もある)
ただ胸だけはクラス一大きいので後ろから乳房をつかんで揉み込む練習をしている、と言うより揉んでいると妙に癒されるところがあるからかもしれない。
手順としてはブラのホックを外すのが面倒だから本人に外させてからオレが乳房を揉むという流れだ。
下から上に持ち上げるように揉み込んでもまだ溢れるような肉感の満足度は凄い、顔はイマイチだが胸の柔らかさと重みは誇っていいだろう。
後ろの坂井七瀬はまだ何もしないのかって?当然めちゃくちゃ触りたいしベロベロしたいが楽しみは後に取っておく事にしている。
指を乳房に食い込ませながらモミモミしていると先生に指名され面倒くさそうに黒板の前に行き何かの回答を書いている美穂の姿があった。
ここから黒板の所までは結構離れているがシャカシャカとチョークで黒板の前で書き作業している美穂は相変わらず良いスタイルをしている。
もちろんオレの好みの体形ってのもあるだろうが結構来る物がある、スレンダーな体格にあった横幅がなくまるで少年のような小振りなお尻。
手を伸ばした時にセーラー服の裾からチラっと見えるウエストも細くスカートの腰回りが何だか卑猥にも思える。
ちょうどオレもバキバキに勃起している事だしちょっとだけやるか、そろそろ書き終わりそうだなという所を見計らって前の席の明子にブラと服を直して授業を受けていろと指示し美穂の所に向かった。
書き終わり自分の席に戻ろうとする美穂にタッチし教壇の机を掴んで尻を突き出せと指示、もちろん愛液の分泌もだ。
クラスの人間には能力によりオレ達の存在は感知出来ないのは分かっているが全員に見られてるような錯覚を受けそれが興奮を誘う。
ちなみに美穂の着こなしはちょっと変わっていてウチの学校では珍しく膝上丈のスカートでローファー等ではなくスニーカーを履いてヤンキーチックさを表現している。
特に今年度からの新入生の制服がモデルチェンジしてから更に短くしたようだ、校則違反ではないがきわどい所だ、でも田舎の学校のセーラーはやはり膝下が王道だと思う。
オレは久しぶりの美穂の肉体をあちこち触りながら微妙な懐かしさに感慨深い物を感じていた・・なんてロマンチックな事は特に考えてなく充分に膣口が濡れるのを待った。
そろそろ頃合いか? 美穂のやや短いスカートを捲り上げショーツをずらす、あっしまったパンツが結構濡れてしまっている、最初に脱がすのをうっかり忘れていた・・
オレは亀頭の先を可愛いお尻の割れ目にあてがい上下に擦って肉のビラビラを確かめ入り口を探す、もちろんもう何度もバックから挿入しているので感覚を取り戻すのは容易だった。
ぬぷっ、ぶじゅっ、入り口を見つけ亀頭部分が半分ほど吸い込まれたのを確信したオレは ぐちゅぅーっ、ずぶりっと亀頭全部を埋没させたあと一気に全部ねじ込む。
じゅぶぶっずぶうぅぅ~~っ パンっ!と軽く音を立てて奥まで突いた。
そのまま、美穂の腰を上下にゆさゆさと揺らしてチンポと膣肉のハマり具合を確かめる、あ~いつもの美穂のマンコだぁ・・気持ちいい。
グリグリグリと腰を回して時おり入り口近くまで抜いてパンっと一気に突き刺すを何度か繰り返し子宮を小突いてやる。
この行為に特に意味は無いが挨拶代わりに何となくやってみたかった、その後は特にこれといった事はせず単調にずっぽずっぽ、パンっパンっと立ちバックをしながら授業を聞いた。
横で何事も無かったように授業を進めている先生の姿やそれを聞いているクラスメイト達はかなり不自然に思える。
ぐっちゅぐっちゅ、パンっパンっ!とピストンしながら、美穂もちゃんと聞いてろよ~と独り言を言ってみたりした。
でもピストン運動も責めてる感あっていいけどこうやってまったりグリグリするのもイイんだよな~。
オレは奥深くチンポを刺したまま膣奥の塊を亀頭の先で押したり撫でたりしつつ上下左右の壁を捏ねまわすように腰をローリングさせ美穂の熱い胎内を楽しんだ。
あ~気持ちいいな〜また出したくなってきた、ずるずるずる〜ズブンっと射精を促すために揺さぶる動きから直線的な膣壁をこする運動に変えて腰を振る。
いくら溜まるのが早いとしても今度はさっき出したから大量ってほどは無いはずだ。
そんな事を考えながら美穂のオマンコを堪能していたら先生が西野!この問題を黒板に書いてくれ!と愛ちゃんを呼んだ。
その西野愛ちゃんはオレ達の横を当然ながら気付かないまま歩いて黒板の前に行き先生に指示された文言を書いている。
ぐっちゅぐっちゅ、オレは射精のタイミングを失ってしまいゆっくりした動きで美穂の尻を突きながら愛ちゃんを目で追っていた、そしてまた横を通り過ぎようとする所をタッチ。
愛ちゃんの動きが止まりオレも美穂からチンポを引き抜くと軽く股間を吸水性の良い布で拭いてやりパンツを履かせ自分の席に戻るよう指示した。
そして愛ちゃんの方だがさすがにここでいきなり挿入というわけにはいかないからまずはゴックンさせようとフェラチオをさせる。
どんな動きをするのか見物だったがさすがにその言葉とやり方はネットなんかで知識があったのだろう膝を付いてちゅぱちゅぱと舐め始めた。
ただ口の中に入れる事まではしなかったからそこまで詳しくはないみたいだ、オレは軽く愛ちゃんの頭を掴んで口の中に入れて舌の先で先っぽを舐めたり吸ったりしてと指示した。
すでに刺激されてさっきまで爆発寸前だった事もあり愛の口の中でチンポは射精に備え膨張気味だ、それは愛のテクニックとかじゃなくそのヴィジュアルで興奮が高まったとも言える。
愛の容貌は髪をポニーテールにしていて目はパッチリと可愛い、鼻はそんなに高いわけじゃないが綺麗な形をしていてどちらかと言えば美少女かな。
身長は155~158くらいか?身体も中肉中背で胸はそんなに無さそうだがスタイルは良い、いつかその尻にぶち込みたいと初めて見た時から思ってはいたが未だにそれは叶っていない。
ぎこちない動きでオレのチンポをしゃぶっているその姿にオレの限界が来た、条件反射で顔が離れる可能性があるから愛の頭をしっかり掴んで固定し命令する。
今から精液を出すからこぼさず飲み込むように!と無茶な指示。
オレはチンポを唇から出ないくらい、おおまかに亀頭が隠れるくらいまで抜いて口腔内のクリアランスを取った。
あっ!来るっ 愛ちゃんイクよ、出すからね! あーーっイクぅ!! どぴゅっ!びゅびゅうぅぅーー!びゅっ、どくっどくっ!
オレも思わず快感で仰け反りそうになるが意識をしっかり保って抜けないように定位置でブルブルと腰を震わせながら射精を続けた。
量的にはまぁまぁ出ただろうが先ほどではない、愛の口内の四方八方にビチャビチャと飛び散った精液を喉を鳴らして飲んでいるのが外からも確認出来る。
精液を出しきったのと愛が飲み込むのを終わったのを見計らって小さい唇からチンポを抜く、ぷはあぁ~~っ! 気持ち良かった~、とうとう愛ちゃんにもゴックンさせたしめっちゃ興奮した~。
オレは一応衣類や近くに精液が付いていないか確認して近くの生徒の水筒を拝借し愛にうがいをしてくるように指示した。
そして戻って来た愛に自分の席に着くよう命令して2時間目は終わった、立ちバックした後の余韻はあるであろう美穂の様子はさすがにまともとは言えなく微妙にモジモジしているようにも感じた。
奥はそんなに責めてないので授業に影響はほとんど無いだろう。
オレも今は賢者モードのようなものらしく今すぐしたいとはさすがに思わないが今日はあと2、3人とはセックスするつもりだ。
もちろんそれで済まないかもしれないが目標は持っておかないとな。
オレが今こういう立場だからそう思うのかもしれないが世の中の若い女はもっと自分のマンコに自信を持つべきだ。
結婚して子供が出来たのなら子育てに力を入れていいと思うがそれまでは出来るだけ世の男達の為にせっかく自分に付いてる貴重な若いマンコを利用すべきだと思う。
でも実際にそれを実践しているのはソープ嬢くらいか?でもそれを利用するには高額のお金が必要だ。
悪いがタダでその権利を今オレが所有しているのだが。
でもお金が無い高校生なのでそれは許してほしい。
まぁオレ個人の哲学はどうでもいいとしてとりあえず3時間目は性交はせずに身体を休めた。
そして昼休み、軽く飯を食って窓の外を見ていたらエロ友達の田中が遊びに来た。
おう裕二! お前の席って眺めいいな~こうやって外を歩いてる女子を見れるんだからな~
まぁな、でも遠くからだから意外とそんなに面白くないぞ。
それに教室でそんな事堂々と言うなよ~、お前と同類と思われるじゃないか!
わりいわりい、でも確かにここからじゃあんま面白くないな、もっと近くに行って日向ぼっこしてるふりでもして新入生の制服姿見ようぜ!
仕方ないな付き合ってやるよ、オレも表には出さないがちょっと楽しみではある、気に入った娘でもいたらぶちこんじゃおうかなー?とか軽く考えて学校の中庭へと歩いた。
しかし本人の意思に関係なく膣内に挿入するなんて人の尊厳を踏みにじる悪質な行為に違いはない、でも若干18歳の裕二にはゲーム感覚の単なる興味本位で欲望の捌け口を見つけるだけの遊びだ。
中庭に到着するとベンチやコンクリートで出来たテーブルなど学生が外でくつろげるような空間が広がっている。
校舎の横にそういうスペースがあるので当然生徒達の往来もそれなりにある、オレは田中と一緒にベンチに座り目の前を通り過ぎる生徒達を物色する。
もちろんチラっと目で追うのは女子生徒だ、今日は特に一年生の女子にフォーカスをあてている、やはり大半は膝上の短めのスカートだな〜可愛いな。
田中が口を開く、見せてもらおうか?新しい制服の性能とやらを?とどこかで聞いた事があるような台詞を吐いた。
冗談はさておき、どうだ?目の保養になるよな~裕二? 露骨にではないがチラチラと見ているので時おりジロっと睨んでくる女子もいた。
また次のターゲットが来たぞ~裕二。
今度は二人組でキャッキャッと楽しそうに話しながら歩いてくる、特に片方の子が遠目にも可愛いのが分かった。
顔のパーツというのはほんのわずかでも彫りが深かったりすると印象が随分と違う、遠目でも陰影のある顔は目を引く。
それが近くまで来るとより明確になり想像通り目鼻立ちがクッキリしていて誰が見ても美少女だと感じるだろう、きっと入学初日からナンパな男に声はかけられたはずだ。
目は二重で大きく輪郭はシャープと言うより15、6歳の少女らしいややポチャ気味でメチャ可愛く優しそうだ、彼女になってくれたらずっと見ていたいと思えるような横顔の美しさだ。
オレは思った、ここまでの美少女だが中学での性交はきっとまだしてないだろう、でも近い将来そこらへんのイケメンにきっと処女を奪われるのは目に見えている。
実際にはオレには関係ない事だがこの能力があるのにそれを黙って見過ごすわけにはいかないだろう。
高校生らしい?身勝手な解釈だが今日中に貫通させてやる!と変な意欲が出たオレは自分の存在を消してその少女の後を追った。
青いチェック柄のスカートが似合う美少女を追いかけ祐二はどんな行動に出るのか?
祐二の長い1日はまだ半分も終わっていない。
裕二はその美少女の後を付け教室を特定した。
後ろから後を追っていて気付いたが身長は150ちょっとくらいだろう、せっかくの美人なのに背丈のせいで幼く感じる、でもそれが良いと思う男も多いのも事実だと思う。
存在を消したまま教室に入りとりあえず名前と経験があるかどうかを確認しよう。
そろそろ授業が始まりそうだからか全員が自分の席に座っていく。
確かどこかに席順に対応した名簿が貼ってあるはず、たぶん教室の後ろあたりか?
おっ あったあった、生徒の名前を覚える為にも名簿は必要だよな。
あの子が座ってるのはあそこだからえ~っと これか? 石本春奈 春奈ちゃん、良い名前だ。
では質問タイムといきますか、オレも教室に戻りたいから手短に済まそう。
そう言えばこのクラスは女子だけか、でもそれはそれで悪い虫が寄って来にくくて良い事だな。
オレは光る手で春奈にタッチし質問をする、返答は首を縦か横に動かして応えよ。
彼氏は今いますか? 春奈は首を横に動かした。
ではセックスの経験はありますか? これも横に首を振った。
とりあえず男性経験は無しと見ていいな、しかし美少女が真新しい制服に身を包んだ姿は今すぐにでも犯したい衝動に駆られる。
既に勃起はマックスだがここは欲望を抑えて胸の膨らみを確かめる、軽く揉み揉みしてサイズを確認、巨乳ではないがそれなりにはありそうだ。
最後にスカートの中に手を入れて股間を触ってみた、さすがに濡れてはいないな。
ではちょっとイタズラを、愛液の分泌を始めろと指示。
その後は能力を解除せずオレは自分の教室へと戻る、あと5分程で自動解除だからそれまでどれくらい股間を濡らすか?
軽いイタズラだが置き土産のつもりでやってみた、さぁ戻って授業を受けよう!
いきなりだが新入生にターゲットを決めた裕二、慌てなくてもそう簡単に処女は取られないと思うぞ? 知らんけど。