平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
能力を手にした祐二は妄想を現実にするために奮闘する。
これまでと違った目線で女子達を見る祐二、初めての性体験、フェラ、ゴックン。
時は早朝、いつにもなく朝起ちが痛い、、ジイちゃんもうちょっと性欲を抑える事は出来ないかな~?もう朝っぱらから出したくなったよ~
そうじゃの~、性欲は抑えられないが言ってくれれば勃起を静める事は協力しよう。
う~ん、まぁそれでもいいか、とりあえずオレとジイちゃんのエロい日常が幕を開けたわけだ、もしオレが日和ったら叱ってくれよなジイ!
オレはスクーターに乗り学校まで急いだ、オレの心は既にドキドキだ。
運転しながらもクラスの女子にイタズラする事で頭がいっぱいだがつい通学中の女の子達にも目が止まる。
おっ可愛い!あの子の胸揉んだりスカートまくってかわいいケツ触りてぇ!
ん? あの子は後ろ姿だけ見るとめちゃスタイル良くてそれだけで抱きつきたい!
すれ違う女子生徒を横目に見ながら軽く妄想しつつアクセルを開けた、あまり浮かれすぎると事故りそう(汗)
でも高校生の男子が考える事ってゲームか女の事が大半だ。
さっきの子なかなか良かったな〜この能力がホントに使えるなら今度犯してみたい、とは言ってもグチャグチャボロボロにしたいってわけじゃなくてオマンコにチンポ挿れてみたいだけだ!
でもジイの言う通りの事が可能ならあの制服の女子達の中身を自由に出来るって事だよな〜?
つまり女の子にしたい事はだいたい全部できるってわけだ、健全な男子なら皆まずはそうするよな?
まぁ学校行ったら試してみるさ、でも昨日の事はオレの妄想って事もあるからそこは気を付けよう。
到着するとまず部室でコーヒー飲んでから高揚する気持ちを落ち着かせ我がクラスへと向かった。
頭の中はすでに女、女、女 しか思考が働いていない。
いつもより若干だが遅く教室に入るとやはりみんな来ているようだ。
そしてキャッキャッっと爽やかに話しているセーラー服姿の女子達に目がいった。
うっ!ズキッと下半身にモヤモヤとした衝動が走り血流がパニスに集まるのが分かる気がした、下手するとパンツの中で射精しそう(苦笑)
この女達を自由にできるかもしれないと思ったオレは股間の勃起を感じ慌てて自分の席に座る。
そして珍しくやや遅れてクラスメイトの前川智子が教室に入ってきてオレの方に歩いてくる。
まぁ前の席だから近くに来るのは当たり前なんだが。
そんな智子は階段を早足で登ってきたのか少しハァハァと息を切らしてる。
今日は朝ちょっと急用ができて少し遅くなっちゃった。
そう言いながら智子が隣に来た時のちょっとした動作でスカートがフワッと動き少女の甘い体臭が空気中に漂い微かに鼻腔をくすぐる。
あっいつもの良い匂いだ〜、特に今朝は走ったのか体温が上がってるせいで甘い匂いがはっきり分かった。
ギンッ!
あうっ••女の匂いのせいでペニスにさらに血流が流れ込み痛いくらいズボンの中で突っ張るのを感じた。
う〜っ朝っぱらから変態丸出しだが早く智子に触ってみたい。
裕二も妄想の世界では彼女を何度も抱いてきたが、実際に行動に移す度胸は微塵もないし出来るはずもない。
「おはよう裕二君、今日も早いね~ 偉い偉い」、智子は軽い天然パーマの髪を気にしながら丸い可愛らしい目でオレに話しかけてきた。
いやいや、アナタが遅いだけでしょ!とオレは動揺を隠して返す(笑)
彼女は背は155くらいで軽い天パーのショートカット、鼻がやや尖ってて口は笑うと大きく開く。
顔が小さいからかパーツが大きく見えて小動物を思わせる愛らしいカワイイ系だ、そのあどけなくも綺麗に整った顔は見てるだけでチンポしごきたくなってくる。
おはよう前川さん、冗談、冗談 でも今朝は特に早く学校来たかったってのはあるかな?と平然を装って内心ドキドキしながらもオレは答えた。
「へ〜、今日何かあるの?」と智子は目を興味深々に輝かせ何か探るように聞いてきたので、いや〜特に無いけど何となくね、何となく。
昨夜、彼女をオカズにオナってたのでちょっと照れたし何か見透かされた気がしてドキっとした(汗)
オレは椅子に座って智子は立ってるのでちょうど目線の先に綺麗に整えられた濃紺のプリーツスカートのヒダヒダが目に飛び込んできてその中を想像させる。
そして膝下から見える白くてキュッと締まったツヤツヤした足と三つ折りソックスの組み合わせが眩しい。
オレ達男子にとって女子のスカートの中ってめっちゃ気になるよな?皆もそう思ってるよな?とオレは男子代表みたいに勝手にテンション上げた。
そして今日のパンツは何色だろ?アソコはどんな匂いがするのだろう?とか一瞬でスカートの中を妄想してしまいビクっとチンポが疼いてさらに固く勃起した、早く触ってみてぇ。
ホントに智子を今から自由に出来るのだろうか?そう考えただけで頭がクラっとし吐き気さえ感じる。
興奮しすぎたせいか少しフラっとしてついシャーペンを落としてしまった。
それを智子が拾ってオレに渡してくれた時に軽く指先が触れ合うと同時に電流が流れたようにまた体が、いや、チンポがビクッとした。
「ちょっとだいじょうぶ〜?祐二君、具合悪いんじゃない?」
オレはアソコがズボンの中でビクビクと動いてるのを見つからないようにして、あっ大丈夫、大丈夫と答える。
よからぬ事を考えてたせいもありそんな些細な事でドキドキしてしまう。
それにちょっと指が当たっただけだかその一瞬で智子の指の柔らかさと温もりを感じた、たったそれだけの事だがオレの全身は痺れた。
その指で敏感なとこを握ってくれたらどんなに気持ちいいことだろう?考えただけでイキそう!
う〜〜、ここで今すぐ抜きてぇ!はぁ〜、はぁ〜、少しだけ呼吸を乱しながらチラッと視線を智子の方に向けると偶然にも目が合ってニコッと笑顔をくれた。
うっ!かわいいッ! オレも笑顔を返したつもりだったがきっと引きつった笑い方だった、しかも緊張のせいかメチャ喉乾いてる。
あ〜やりてぇ•••
よこしまなモヤモヤした感情と理性がこんがらがって落ち着かない、迷ってても仕方ないな、ジイさっそく試していいかな?(脳内会話)
あー、やってみろ裕二(これくらいの年代の少年が性に対して好奇心旺盛なのは知っている、しかも風俗にも行った事はないだろうしな)
智子の方をチラ見しながらオレは小さい声でリーテー、ズコズコ~・・と唱える、ボワっと右手に光が灯ったらすぐに自分の身体をタッチした。
目の前の智子はアレッ?といったような顔をしオレが見えてないような感じだ、すぐに向こうをむいて自分の席に座った。
やはりオレの存在は消えたようだ、続いて目の前の智子の肩を軽くタッチした、予定通り彼女は無事固まった。
オレは席を離れ彼女の目の前に行き手を顔の前で数回振る、虚ろな表情をした智子は特に何も反応しない、マジか〜!
そしてそのツルツルとした頬とセーラー服の襟から垣間見える真っ白い首筋にゴクリっと生唾を飲み込んだ、人形やダッチワイフじゃなく本物の生身の少女だ。
許されるなら今すぐにチンポこすって濃紺のセーラー服とその顔にオレの欲望のかたまりをぶっかけて汚したい!はぁ••はぁ••。
でもジィちゃん本当に大丈夫なんだろうな〜?もし何かしてるのがバレたらオレ終わりだよ。
心配しないでその子に触りながら何か命令してみろ裕二、とジイの声が聞こえた。
あ~分かったよ、じゃとりあえず立ってみてと指示すると虚な表情のまま智子が机の横に立ち上がった。
オレは数秒間目の前にマネキンのように立ってるクラスメイトの様子を下から上に品定めするように見た、うわ〜生の肉体だ〜オレは興奮を隠せずねちっこい視線で智子を見ながら周りを一周した。
ヤバい、ヤバい、ヤバい!
いつも見てはいるんだが真正面から堂々と制服姿の女子をこうもマジマジと眺めるなんてもちろん出来ない、すぐにでも手を伸ばして体を触りたいがさすがにビビってしまって体が動かない。
しばらく間を置き落ち着くと恐る恐る智子の頭に顔を近づけ髪の毛の匂いをスーハ―と嗅いだ。
それから智子の手をつかみその細さ柔らかさを確認するようにニギニギと指や手のひら等を触った、女の子の手って気持ちいいな・・
ここまでならまだかわいいスキンシップ程度で許されるだろう。
そうやってひとしきり安全を確認すると念願のツルッとした頬を軽く舐めたあと唇を指でぷにぷにとつまんで少し引っ張ると真っ白な歯が見えた。
少し安心したオレは人差し指を口の中に突っ込んで軽くローリングさせてから引き抜き智子の唾液が付いた指を今度は自分の口に入れる。
これが智子の唾、ちょっと子供じみた行為だったか?
でも、ドキドキした〜~!!一度こうしてみたかったんだよ~(泣)
ジィは言う まっ良いんじゃないか?それはそれで可愛いとこあるじゃないか裕二、しかもしっかりとチンポは勃たせてるとこなんかさすがワシの孫じゃ。
ぐっ、バカにしてるだろ?ジイ? でもホントに大丈夫そうだ。
じゃそろそろやってみようかな、オレは覚悟を決めるとズボンのチャックを開けフル勃起させたチンポを取り出す、外気に触れたペニスを見てもう後戻りは出来ないと思った。
オレは智子を目の前にして恐る恐る自分のペニスに自分の指を絡ませゆっくりとシゴいた、興奮してるせいか自分の手なのにいつもより気持ちいい。
その変態チックな様を智子の前にさらしながらもまだ少し躊躇している。
そりゃそうだろう、周りでは顔見知りの連中が歩いているのだから••その中でオレだけ下半身をさらしてしかもシゴいている、さすがに落ち着かない、ただこのような状況でもチンポはまだ萎えずに勃起したままだ。
オイ祐二! お前はアホか!せっかく自由に命令出来る体が目の前にあるのに自分でシコるヤツがあるか!
あっ、いや、でも〜 これでも気持ちいいぜジイちゃん••とオレは小声で言った。
状況はそうだが今はジィとこの能力を信じるしかないよな、目の前には智子の可愛い顔がありやっぱり形の良い小さい唇に目がいく、この口の中にオレのチンポ突っ込んだり••
口紅もつけない智子の唇は柔らかそうでほんのりと湿り気を帯びていた。
やってやるよ!ええい、ままよ!オレはその唇にキスをし軽く表面をベロベロと舐めまわした、プルプルで気持ちいい。
いやいや、まじヤバいって〜! オレ今とんでもない事した!と思うのと同時に脳内は興奮状態でエロエロモードだ。
しかし興奮と緊張のせいでもう喉がカラカラだ、せめて智子の唾液でも欲しい、オレはブチュ〜ッて感じで口の中に舌を入れて出来るだけの智子の唾を集めてすすった。
はぁ〜、女子の唾ってこんなに美味しいんだ••オレは夢中で口の中を蹂躙した、でもやはり智子は微動だにしない・・さらに安心感が出てきたオレは下半身丸出しでとりあえず幼稚な性知識で思い付く事をやってみた。
(裕二のペニスは血管が浮き出るくらい完全に勃起している)
今のオレって絶対間抜けな格好してるよな、と一瞬情けなくもなるがペニスが解放されてるってだけである意味興奮度も上がる。
オレは智子の脇腹をそっとつかみ柔らかいウエストのくびれを確認するようにサワサワと撫でる、女の子の腰ってか細く頼りないが触ってて良い気持ちになる。
つ、次は・・調子に乗ったオレの手はそのまま自然と神聖な胸の膨らみへと吸い寄せられていった。
そして智子の胸に頬を押し当て、手のひらで下から揉むような格好で夢にも見た乳房をぐにゃりとつかんだ。
セーラー服越しのうえブラも付けたままだがその柔らかさは確かに感じられた、その膨らみの優しい感触を顔と手のひらに感じた瞬間オレは興奮のあまり気を失いそうになったが必死で意識を保った。
オレはボォっとした頭で胸をモミモミしてそのサイズと弾力を味わう、そしてはっきり感じられる甘ったるい智子の匂いが鼻腔を刺激し脳が今にも沸騰して溶けそうだ。
オレは初めて乳房を揉んだ感激と興奮に今ここでチンポシゴいたらすぐに出してしまうだろうと思った。
ホントは直に触りたいけど・・はぁ、はぁ・・次だ。
ふ〜、ふ〜、オレは鼻息を荒くし少しフラつきながらも智子の前にひざまずくようにしゃがみ濃紺のスカートの裾をつまむ、普通では考えられない行為だ。
オレはスカートの裾を掴んだまま腕を上に伸ばしその中に自分の体を入れた。
目の前には智子の生足、すぐ近くで見るとこんな細かったんだ〜と思った。
そしてムッチリと張りのある内腿に向かって顔をうずめる(その刹那スカートが裕二の頭にフワッとかぶさり周りは薄暗がりの世界へと変わった)
スカートの中は熱気と淡い香りが漂っていて呼吸する度にいやでもその空気を吸い込み女の匂いが肺に入ってくる、智子の体温体臭を直に感じた瞬間だ•••でもなんだこの肌触り超気持ちいい、これが女の足••
そしてオレは真っ白で柔らかい太腿に頬ずりした、滑らかで吸い付くような餅肌の感触にまためまいを起こしそうりなりながら、もうどうにでもなれといったテンションだ(汗)。
そのあとは当然パンツ、スカートの中に入ったままオレは太腿に顔を当てて目の前の白い三角の布地を眺めていたが一度顔を離しパンツの両側に手を伸ばすとズルっと股下までずり下げた。
薄暗いが淡い若草のような陰毛の中に縦線一本の初々しいワレメが見える、漫画ならココで鼻血ブー!ってとこだろうな。
実際メチャ興奮してるが鼻血は出てない、オレはこれからココを開発していくんだな、そう思うと高揚感ともとれる感情がわき出し少し冷静になった気がした。
そしてそのワレメを正面から凝視しながら次はその奥の方も見たい!と思ったがこの甘い匂いのする肉体をチンポを入れるためだけの入れ物として開発していくんだな?初めての男はオレになるのかな?挿れたら気持ちいいのかな?など想像しながら元の位置にパンツを戻す。
ふ~~っ、ふ~~っ・・オレは鼻息を荒くして智子から離れ立ち上がる、スカートの中だったから息苦しさもあったかもしれない。
オレの周りはクラスメイトが行き来していて騒がしく相変わらず不思議な感覚だ・・しかしスカートの中の方が隔離された世界のような気がして落ち着けたな。
そしてオレはいよいよ目当ての命令をした、オレのチンポを「さ、触って」
智子は無表情のまま手を伸ばしペニスを掴みにくる、いよいよか、その一瞬の中でオレはまるでスローモーションを見てるかのように智子の動きを追った。
細く柔らかい指先がそっと肉の棒に巻きつくと浮き出た血管がドクンと脈動する、あっ!これが女の子の手••気持ちいい!
ぐっヤベッ出ちゃいそう!オレは気合いで肛門をキュッと引き締めた。
う〜~ッ!ペニスを掴まれたまま情けない声を漏らす、ただ触られてるだけで鈴口から先走り汁が滲み出してくるのが分かる気がした。
やべーよ••次は・・「し、しごいて」
・・あれ?動かない・・そうか!分かりやすく伝えないといけないのか。
はあはあ・・・ゆ、指で・・チンポを上下にこするんだ!あっ、しゃがんでからやって!
智子は指示通り床に膝をつくと細い指をからめるようにしてペニスをしごきあげていく。
しゅしゅッ、しゅしゅッ。
うぐっ、おあぁぁっ!
んあっ!身体が予想外の快感にビクっとする!
くうぅぅ~っ!マジか!ぐっ、あっ、ヤベ〜!前川さんの手でオレのを・・
自分でするよりメチャ気持ちいい!何これ?!、あ~~あっ、あっ、あーっ、最高ッ・・うぅ。
特にテクニックの無い智子は単純に上下に動かすを繰り返すだけだが初めて人の手でチンポ掴まれしごかれる感覚は何とも言えない感動があった。
温かく柔らかいスベスベとした指で敏感な部分を刺激されていると遠くない将来、オレはここで射精するんだなと思った。
シコシコシコ、しゅッしゅッ・・握り方もイマイチだがそれが変な刺激がありヤバイ。
はぁ、はぁ・・あっ、あ〜〜っ!ん〜〜っ!ヤべぇ!超気持ちいいっ! ぐあっ、待って!もっと優しくっ!手を休めることなく智子は淡々と裕二のペニスをシゴき続ける、、あっ、あっ、ダメ、ダメぇッやめっ、あぁあ〜っ、出ちゃう~!
このままじゃ智子にかかってしまい制服を汚しそうだ、それだけは避けなきゃいけない!
だが容赦なく込み上げてくる射精衝動に裕二は腰を女の子のようにくねらせた。
ちょ待っ、うあ〜〜、オレは腰の奥から白い塊が飛び出しそうな感覚を抑えられそうになくなり自分の頭を両手で押さえた。
あ〜〜やめて、やめて、ダメだぁ〜〜!
そこでジイからアドバイスが入る、命令は右手で触りながらじゃぞ、でも遅いか、口でさせて精液を飲み込ませるのじゃ!
そうだった!相手を触ってないとダメだったんだ•••
オレは智子の腕をつかんで命令する、チンポを口に咥えて!早くっ!
智子は手を離し唇をペニスに持っていくが裕二も自分から口内に突っ込むように動いた。
もういつ爆発してもおかしくない、でもホントに精液なんか飲ませていいのか?と初めての事に一瞬戸惑う。
しかしパクっと智子に咥えられた瞬間また感動した、これは智子の唇?それとも舌?にゅるっとした生温かい感触に頭が訳分からなくなる、何かやべーっ!
しかもいつも妄想していたその唇の中に突っ込んでるという事実が脳を痺れさせる!
もっとその口の中で動きたい!舐めてほしい!
しかしその願いも余韻をも楽しむ暇もなく裕二の精巣は限界を迎えて膨張した。
あぅ、ううっ!あっ!あっ、あああ・・・ッ!くぅあ〜〜っ!出るうっ!
あ、ああ・・うっ! どぴゅうっ どぴゅどぴゅ びゅるるるうぅぅー!
あがぁ〜〜ッ!あぁ〜ッ! びゅるぅ〜ッ!!
オレは射精時の快感で目を閉じそうになるのを必死でこらえ智子の口の中に放出してる様子を凝視しようとしたが強烈な快感に負けついに目を閉じて歯を食いしばった。
射精の度に尻の筋肉がビクビクッと断続的に引き締まる!
しかも教室の中での事だ、まだ信じられない光景に脳が痺れる!ぶるッ、ぶるぶるッとオレは腰を痙攣させながら一発一発を大事に慎重に射精する。
はごぉぉ、あ~~ッ!びゅくっ!ドクッ!ドクッ!白い塊が尿道を勢いよく飛び出してくる激しい快感と智子の口の中に出してるという現実に両膝がガクガクとわななき床に崩れ落ちそうになるがオレは目をつぶったまま両手で智子の頭を掴んで身体を支える。
そして口の中で精液が何度も放出され喉奥を直撃する(軽くえずいた智子は無表情ながら一筋の涙が流れている、ペニスを咥えてる苦しさで自然と涙が出たのだろう)
うっ、どぴッ!どぴッ!オレは目を閉じ残りを射精しながら命令した!精液、オレの精液全部飲んで!
そう裕二が命令するとゴクっと喉を鳴らして飲み込み始めたのが分かった、マジか!智子がオレの精子飲んでるのか?
ハァ、ハァ・・うッ!オレは目がくらむような快感の中ドピっと最後の発射が終わるのを感じてようやく目を開けれた。
智子の口先に咥えられてるチンポが見える、ティッシュの中じゃなく女の子の口の中でいま出したんだ、これはいやらしすぎる!
そしてこれはジィのアドバイスだが残った精液も搾り取るように智子に掃除させた。
あっあっあっ 出したばかりだから亀頭が敏感になってて感じすぎる!
目の前であの智子がオレのチンポを咥えて何やらモゴモゴと頬や舌先を動かしてるのが分かる、萎えそうなペニスがまた力強く硬度を増した。
あ~前川さん気持ちいい~、舐めて!舐めて!もっとレロレロして!ある程度吸ったり舐めたりしてくれたところで引き抜く、でも口元からチンポを抜く時の絵もマジやべ〜って、オレはついフラっとしてその場に尻もちを付いてしまった・・
ふぁ~!しかし女の子の口の中って気持ちいいなジイ? AVでフェラが基本なのも納得って感じだ、オレは下半身裸の間抜けな格好でもっともな事を言ってる(苦笑)
そうじゃな、フェラはエロの基本と言っても良いかもしれんな、それじゃそろそろ元に戻そうか?
だな、でもチンポってこんなに気持ちが良いもんなんだってのが今更ながら分かった気がする。
いやちょっと違うか、女の子が協力してこその気持ちよさだな。
もうすぐ一時間目が始まるがその前のわずか5分少々の出来事だったが凄く長い時間だったような気さえする。
あと不思議に周りの連中はオレ達を器用に避けて歩いてたな、どうなってんだ?ジイ。
それはお前達が周りに認識されなくはなるが実際には存在してる、周りの連中はこちらが見えてはいるがその感覚は無い、例えるなら置き物か?だから無意識に避けるようになってるのさ。
ワシも難しい事は分からないが一種のバリアみたいなのが張ってあるといった感じじゃな。
最後に智子の口周りをハンカチで拭いてやり周りに精液がこぼれてないかチェック、 そしてすぐに一時間目の担当教師が入ってきた、ノーチンコ!強制解除の呪文を唱える。
智子も日常へ戻ったようだが少し様子がおかしい、あれ?少し寝ちゃった? くちゃくちゃッ、ん? んんッ、何か喉が変•••智子は自前の水筒を取り出して付属のコップに注いでいる。
一口飲んだだけじゃまだ気持ち悪いのか3回くらい継ぎ足して飲んでる。
その様子を見ながらオレは冷や汗をかきながらも密かな優越感と興奮を覚えていた。
一発出し終えたオレは落ち着いて周りを見渡す、ただそれだけの行為でも何だか怪しい・・そうだ!リーテー••呪文を唱え自分自身の存在を消す。
授業中にこうやって皆を観察とか普通出来ないよな~、、学級委員長でクラス一の秀才の東上さん、眼鏡萌えの紀子ちゃん、ヤンキーチックな美穂、学校パンフレットのモデルにもなった清楚な雰囲気の愛ちゃん、良く見るとウチのクラスは粒ぞろいの美少女が多かったんだよな~。
いま出したばかりなのにオレはさっそく勃起させて舞い上がっていた、もっとしたい。
ちょうどいま1人の女子が黒板に何か書いてから自分の席に戻る所だ。
あまり好みじゃない高橋真美って名前だったかな?
身体つきは普通だったが顔がそれほど好きじゃない、何となく冷めた感じの娘で友達も少ないような気がする。
そこで真美にタッチ、立ち上がるように指示したあと比較的スレンダーな体のお尻部分をぐにっとつかむ。
あー柔らかいな、チカンってこんな感じで触るんだろうか?
おもしれ〜、やりたい放題だなジイ? まぁそうだな?お前の好きなように遊んでみるといい。
でもそのあとは授業そっちのけでクラスの女子の気になる子の胸の大きさとかをチェックしたりパンツの中とかも見てまわった。
授業中もたまに智子にタッチして数分だけ制服の上から胸揉んだりアソコさわったりして能力の信頼性を確かめるように試す、もう能力に対して不安感はなかった。
そして昼休み、ジイとりあえず食堂行くか、腹が減っては何とやらだ。
食堂に着くと男女入り交えて結構な人がいる、でも誰にも邪魔されずに女の子達を物色出来るって楽しいなぁ、ある意味これだけでお腹いっぱいな感じで最高!
それは結構なことでワシも付き合ってて楽しいが裕二、、もっと暴れてくれんかの~ 分かったよジイ、でも先は長いからさ、今日は昼は抜こう、食ったらヤル気なくなりそうだしね。
ん?ちょうど向かいの席の三年生女子が食べ終わったみたいだな、ちょっと大人っぽい雰囲気の女子だ、食後の一発に抜いてもらおう、オマケに精液のデザートも召し上がれって感じか?
もうすっかり能力を使う事に迷いがなくなった祐二は意気揚々と事に及ぶ。
友達と三人で学食食べてたようだが彼女が一番早く食べ終わったのでターゲットとした、ショートカットで目力があるやや目立つような顔だ、きっと気が強い方だろう。
リーテー、、呪文を唱えるとすぐに自分自身と彼女にタッチし後ろからDカップはありそうな乳房を揉み込む、制服とブラ越しなのでややゴワゴワ感はあるがその大きさと柔らかさは堪能できる。
また今度ゆっくりおっぱいは楽しむとしてチャチャっと済ましますか、早朝に抜いたきりだから精液は充分すぎるくらい充填されてる。
名も知らぬ少女の正前に移動するとフェラチオしろ!と命令した。
そうすると意外にも慣れたような手つきでペニスを掴んだかと思えばパクっ、ジュボジュボっと口と手を使って奉仕を始めた。
あうっ!えっちょっと待って、凄い気持ちイイけど、これはどういう事?ジイ?
言い忘れていたがこういうのは潜在意識によって経験ある事を実行してしまうのじゃ、つまりフェラチオという言葉を知らなかったり経験や知識が無かった場合は具体的に指示してやらなければ実行できない。
だが今の時代、性に関しては幼い時からでも情報は入るからの、余程の聖人でもない限りある程度の知識はあるじゃろうけどな。
おそらくこの娘さんは彼氏に仕込まれてるな。
どうじゃ?この流れで童貞卒業ってのは?お前には早く成長してもらいたいのじゃ、いやいや待てよジイ、オレだって誰でもいいわけじゃないぜ。
初めては好きな子とちゃんとしたい、いや、ちゃんとってのは難しいか、、(悲しいけど。)
ん?あの智子って子じゃないのか? あ~あの子も好きだけど今はもっと好きな子がいるんだ、とにかく後で紹介する。
あ〜〜っ!それはそうとメッチャ気持ちいいんだけど~、なんか舌がチンポの中に入ってきてる?あ!ヤバい!
しかも今度は咥えつつチンポを強く握られシュコシュコと擦られはじめた、彼女にとってファラチオとはチコキもセットになってるって事だろう。
でもこれじゃ、あ〜〜!気持ち良すぎるぅ!あっ あっ、出ちゃう!あっ、うっ、いやっ、やめっ、きもっ、で、でっ、出るうぅっ!
頭の中で火花がスパークするような快感と共に少女の口の中に情けない声と一緒に白濁液をぶちまける、あ〜〜!どぴゅっ!!ドクっ ドクっ!どぴゅるっ!
ぐあ〜っ、気持ちいいっ!あ〜、あっ、あっ、そ、そ、そのまま飲みこんで!
裕二、、お前ってわりと早漏じゃの~ ハァハァ••だってこんな事されたら慣れてないオレなんてあっという間だろ? いやいやそれにしても早いぞ、でもこれからはジイちゃんが射精のコントロールのコツを教えていってやるから安心せい。
もうすでに少女と一緒に食事をしていた友人らはいなくなっていた、その後のオレはというと自分の存在を消した状態で1時間ほど昼寝してしまった、実を言うと昨夜は興奮してしまってあまり眠れなかったんだ。
午後の授業はと言うか今日はほとんどまとまに聞いてない、出したあと昼寝もしてたのでもう学校も終わりに近い、最後に智子に抱きついて身体をさわさわと触りながら唇に吸い付きチュッチュッと音を立ててキスする。
もう一回出したくなったけどこれから部活行くし恵とも合うだろうからヤメといた。
そして放課後、部活の時間だ、、センパーイ!おつかれ~! 後ろから聞き覚えのある元気な声が聞こえる、一年生の園田 恵 正に天真爛漫という言葉が良く似合う少女だ。
ジイ、さっそくだがこの子がオレの本命、とは言っても一か月くらい前にデートに誘ったけどあっさり振られたけど、、どうやら他に好きなヤツがいるらしい。
でも何事も無かったように明るく接してくれるこの子はやはり嫌いになれない。
身体的には背は低く顔は丸顔で目が大きく綺麗だ、今日はポニーテールにしてるので余計に丸い顔が協調されてる。
可愛さで言うなら一年生の中では5本の指に入るんじゃないだろうか?というのはオレの勝手な思い込み。
ただ今年の夏に野外活動多かったせいと日焼け対策をしなかった恵は肌がこんがり焼けている、まさに田舎の女子高生って感じだ。
そんな色気のない恵もオレは好きだ、でも恋人になってくれる可能性はほぼ無いかもしれない。
もし彼女がその好きなヤツに告ればそれなりに付き合って処女も奪われてしまうだろう、その時はどこで?どんな格好でするのか?そんな事を想像する度に嫉妬し虚しくもなるが同時にチンポもズキッと疼いてしまう、男の悲しいサガか。
でも今ならオレのチンポを彼女の小さな身体の中にソイツより先にぶち込んでやる事も可能だ、そんなドス黒い欲望がオレの心の中に広がっていった。
おう!園田!今日も元気いいな、エヘへ、先輩は元気?と笑いながらまだ新しいセーラー服に身を包んだ恵は部室へ消えていった。
好きな子って性欲とは別に大事にしたいと言うかその気持ち、愛?が欲しいんだよな〜、その為に確認したい事がいくつかあるのでこの能力を使って確かめよう。
ちなみに写真部は男子5名、女子6名の全員で11名と少ない人数でやっている。
オレはさっそく呪文を唱え恵にタッチして二人だけの空間を作る、まずはこれまで聞けなかった事の質問からだ。
お前は処女か?じつはこの質問をするのは怖かったが彼女はあっさりと頷いた、ホッ、オレは心底安堵した。
次だ、今後オレと付き合っても良いというような気持ちはあるか? 恵は顔を左右に振った、まぁ今はそうだろうな。
じゃ、今後オレを好きになるような可能性はあるか?似たような質問だと思ったがこれもまた顔を左右に振られた。
ぐっ、、、そこまでオレは眼中に無いって事かよ、、正直すげーキツイ、もう帰りてぇ・・聞かなきゃよかった。
最後に絶望感に打ちひしがれながらも予定になかった質問をもうひとつした、今好きな男がいるのか? コクっと頷いた。
ジイ、オレもう今日はダメだわ・・めちゃ萎えた、死にてぇ~!・・ 裕二!お前それでもワシの孫か!女の一人や二人に振られたくらいで何だ!
今のお前には凄い能力があるんだぞ! どんな形でもいいから好きな子と添い遂げろ!それともみすみす他の男に渡すのか?
うっ、ジイ、すまねぇ、ついショックで弱気になっちまった、女なんか肉の人形だよな!ぶちまけてやんよ!
オレは思わず勢いに任せ命令した。
園田ッ!フェラチオしろ! 今日の昼間に会った3年生と違って恵は慣れない様子でオレのチンポを掴みペニスを口に含むとちゅぱちゅぱと小さい口先で前後に動かし始めた。
あっ!園田・・フェラって何だか分かるんだな、んぐっ!そんな、マジか・・気持ちいいッ!生温かい口の中にセーラー服姿の恵がオレのチンポ咥えてくれてる!それだけで痺れた、もうイキそう。
つい勢いで恵に咥えさせたがこんな形でしか思いを遂げられなかった事に少し情けなさを感じたが目の前の光景に興奮を抑える事も既にできなくなっていた。
どうじゃ裕二?今この場でその娘のマンコに挿入しても全然構わんぞ?
いやもうちょっとだけ待ってジイ、一週間後がオレの誕生日なんだ、その日に恵の腹の中にオレのチンポをぶち込みホントの記念日にしたい!
それまでは毎日オレの精液を飲ませてみようと思う、う~ん考えただけで興奮する!
そして恵はちゅぱちゅぱと変わり映えの無い動きで裕二のペニスを刺激し続けている。
けっして上手いとは言えない素人のフェラだが好きな娘の顔がチンポ咥えてるという現実と亀頭の先に感じる生暖かさが極上の快楽を誘う。
今のこのシチュエーションだけでもうイキそう•••
でも今日の昼間の体験を思い出し恵に追加で指示する、もっと吸うような感じで深く咥えて!
オレも恵の頭に右手を当ててグッと軽く押し込んでやる、と同時に恵は軽くえずいた、意識はなくても条件反射的にそういうのはあるようだ。
ちゅぱっちゅぱっ、じゅるぅ、ぴちゃ、ぴちゃ。
あっ!気持ちいい~っ!はッ、はっ、あ••あ
うわ••あ
ああ•••あっ••あ••
も••う••だ••め••あっ••
マジもう出そう!・・恵ッ イ••イクぅッ!んんッ! どぴゅ! どびゅどびゅ、びゅびゅうーっ!びゅ~っ!
オレは少しだけ悔しさもあってか恵の頭を掴みながらチンポを深く突っ込んで吐精した!
喉奥で、しかも射精の勢いが良すぎて咳き込むようにゴボゴボと苦しげにしている、そのこぼれそうな精液を何とか口内に収めてるようなのでオレは少し腰を引いて飲み込むように指示、そうすると恵は喉を鳴らして飲み込んだ。
ふわ••わぁ••ハァハァ•• はッ••はッ••
オレは射精が終わったあとまた深く突っ込みしばらく恵の頭を離さずその余韻に浸った。
でも良く見たら恵の目からは涙が流れている、喉奥まで入れてるので苦しさで勝手に涙が出たんだと思う。
それからジイに教えてもらったお掃除というヤツで恵はオレの先っぽをぺちょぺちょと舐めている。
射精後に敏感になってる亀頭を舌で刺激されオレは身悶えて腰をくねらせ、あっ!あっ!と人に聞かれたら恥ずかしいような声で悶えた。
オレのペニスは恵の唾液でべっとりと濡れていやらしさ全開だ。
その後能力から解放され我を取り戻した恵は口の中に違和感を覚えたのか唇周りを舐めたり唾を飲み込むような仕草をしているのでオレはすかさずジュース二本あるけど一本飲むか?とたまたま先日買っていたジュースを部室の冷蔵庫の中から出してきて恵に渡した。
最近、乾燥気味で風邪流行ってるから喉のケアには気を付けた方がいいぞ園田。
ありがとうございます!先輩!
少し苦しげに少し嬉しそうにパック型のジュースにストローを刺して恵は飲んだ。
あぶね~、精液飲ませたらその後の対策も考えていた方がいいなジイ?
オレはあっけなく好きな娘に自分の精液を飲ませるいうあり得ない目的を果たしたがその日は嬉しさもあったがやはり落ち込んでしまい早々に部活を切り上げて帰った、思春期の失恋はこたえる。
アハハ、裕二もやはりまだ若いの~ ジイは能内で話しかけてくるがオレは気分が上がらずその日は早く寝ようとしたが結局なかなか寝れなかった。
それもそうだろう、明日も学校行ったらオレの好きなように女子にイタズラ出来るんだぜ、誰をどうするか?あまりにやる事多すぎてまとまらないくらいだ。
でもさすがに今日は色々あって疲れたな〜、こんな夢のような時間が明日からも続けられる、神様!いやジィちゃんありがとう!
そんな事を考えながら最後は学校での智子と恵のフェラを思い出しオナ二ーしてから寝た。
好きだ~めぐみ~! オレは夢の中で恵とデートしていた。