※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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一年生 石本春奈の存在が気になる裕二は今日中に処女を奪うと決意。

とりあえず午後の授業を受けながらその計画を立てようと考えます。




平凡な少年の午後のしっぽりエロ授業 

エピローグで報告したようにあの美少女と性に関しての素性を確かめたあとオレはちょっとだけ遅れて教室に戻った、ここは素直に謝って自分の席に着いた。

 

さっきは思わぬ美少女の出現に舞い上がって今日中に処女を奪うとか言ったが良く考えたらその段取りも立てていない、ちょっと厳しいか?

とりあえず授業受けながら考えよう・・色々思案してみるがイマイチ良い案は浮かばない、授業も頭に入ってこない、う~ん。

 

しかし妙にチンポがウズウズして落ち着かない、明らかに前より性欲強くなってるよな~どうしよう?そうだ智子で抜いちゃえ。

 

こんな状態で授業受けてる場合じゃない、オレは自分の存在を消して智子の席に行きその横で仰向けに寝た、床がちょっと汚いかもしれないが構わない。

寝ながら智子の足首にタッチ、触りながら愛液の分泌を命じる、そしてオレのズボンを脱がしてフェラするように指示。

 

智子は椅子から立ち上がりオレの足元に行きカチャカチャとベルトを外しチャックを開けズボンをずらす、中からはトランクスにテントを張った下半身が現れる。

すぐにそのトランクスは脱がされ指示通り智子はちゅぱちゅぱと亀頭の先を舐め始めた、こういうのもオレが調教した賜物だ。

 

その後も得に指示せずともパクっと咥え吸ったり指で上下にシゴいたり基本的な動きで奉仕してくれる。

 

そしてオレも智子の股間に手を伸ばしパンツ越しに智子の股間を撫でつつ指を膣口に滑らせ挿入する。

 

中指でクチュクチュと柔らかい膣内をいじくりほぐしていく。

 

あ〜気持ちいい••指を入れてるだけで幸せを感じでしまう。

 

フェラはそれくらいでいいや、さっそく挿入してくれるかな?

 

智子は自分でパンツを脱ぎスカートを持ち上げウンコ座りでオレのチンポに秘所をあてがう。

 

スムーズな行動だ、経験を積ませるとこういう便利な事も出来るようになる。

 

少しばかり久しぶりなせいか身体が緊張して膣口を締めてるのか上手く入らないでいる?亀頭と膣口の位置はあってるのだろうか?

 

まぁ普通より亀頭が大きいので入口でひっかかってるのかな?こういう時は力を抜かせるのもいいが無理くり突っ込むのも気持ちいい。

 

智子はオレから見たら背中を見せている形だ、オレの手も智子の腰には充分に手が届く、少し手を貸すかオレは両側から腰を掴みグッと下に力を入れた。

ずぷっ!ようやく亀頭が埋まった、でもここからは簡単だ体重に任せてずぶずぶとチンポが見えなくなっていく。

 

いま智子に挿入したのは落ち着いて授業を受けたいからだ、一応智子にも特に動かず授業を聞くようにと指示した。

 

オレ達は教壇の方を向いているので寝ている状態とは言え授業は見えるし聞ける。

とは言えマンコの中ってやっぱいいわ~あったけぇ、そしてオレの腰に智子の体重が全てかかっているので亀頭の先が子宮で押さえられてるのが分かる。

でも心地良い圧迫感なので特に問題はない、しばらく動かずに膣肉の締まりや温もりの余韻に浸っていた。

 

能力のおかげでじっとしてても勃起が萎える事はないので気持ちよさはいつまでも味わえる、でも全く動かないと刺激が物足りなくなってくるのも事実。

 

そこでオレは腰をつかんで軽く揺さぶる。

 

上下に抜き差ししなくても前後に揺さぶるだけで気持ち良さは倍増した。

 

智子の方も膣壁を程よく刺激され子宮を擦られるので身体は少なからず感じている事だろう。

 

そう言えば今朝は愛液の分泌を長時間やめなかったので女体に支障が出たんだったな、智子!愛液の分泌はやめて普通にして。

 

これで脳内麻薬は出なくなってあとは純粋に感じるか感じないかだ、愛液の分泌をやめさせたからと言ってすぐに膣内が乾くわけじゃない。

それに女体は無意識に自分の体を守るために愛液を出したりするってのを聞いた事がある。

 

オレは自分自身がイカないように揺さぶったり止めたりして調整しながら授業を聞く。

授業途中から智子にハメたので残り時間はあと15分くらいか?

 

愛液分泌の命令を中止したから当然脳内麻薬が出ていないので今朝のような身体の熱さや汗は出ていないようだ、ナチュラルに性交を味わっている。

ただやはり膣内のぬめりと言うか滑りは明らかに少なくなっていて多少こすれるような肉の抵抗感がある、これはこれで今は悪くないが激しく動くのは良くないだろう。

 

あとは最後の締めだが何がいいかな?ちょっと重くなってきたので智子の身体を前に倒してオレも中腰になりバックのような体勢を作る。

 

床が汚いかもしれないのでオレは智子の手を握り馬の手綱を引くような形にして腰は密着させる。

 

ずっぷ、ずっぷっとゆっくり突いてみたがやはり滑りが少し悪い、粘膜を傷付けないようにする為に愛液の分泌を命じた。

 

程なくしてチンポと膣口の隙間から汁が滲みだしてくる、智子の身体もやや熱っぽくなってきた、そうだ一応漏らされても困るからオシッコは出すなと命令を追加した。

 

でもホント締めはどうしようかな~? 滑りが良くなった智子のボコボコとした膣道をずっぽずっぽと突きながら考える。

 

しかし固い床の上だからってのもあるがロデオマシーンのように動いてたら膝が痛くなってきた。

 

あいたたた、ちょっとこれはダメだな、智子を床に寝せるのは悪いからと思って再度オレが床に寝て騎乗位で挿入させてそのまま身体を倒させオレに覆い被さる形にした。

 

オレは智子の首筋に顔を寄せその体臭を嗅ぎながらぱちゅん、ぱちゅんと突き上げるように腰を動かした。

 

そうやってズコズコズコと寝ながらピストンを繰り返す。

 

しばらく出来なかった間にオレは女のイカセ方とかオーガズムを得るには?といった関係のヤツを調べてた。

 

確か中イキさせやすい挿入角度は下30度から45度程度とか解説があったな、ってどんな角度だよ。

 

智子をイカせたいが今日は初日だしあまり責めても良くないだろう、そろそろフィニッシュとするか。

 

さっきからそれなりに動いているので射精感はだいぶ高まってきた、正直もう出したい。

 

さてどこに出す?授業も終わって休み時間に入ろうとしている、智子に飲ませるか?でもこの体勢からだと面倒だな、近くに女子は~・・

 

いま寝ながら突いてる状態なので確認はしずらいが左は男か・・ 右手の届くところにスカートから伸びた三つ折りソックスの足首が見えた。

 

顔が見えないがその娘に命令する、オレの横に座って口を開けていろ!

 

その娘はすぐにオレが寝ている横に座り準備は出来てるようだ、誰だか分からなかったがコイツに飲ます!

 

オレは最後にぐっちゅぐっちゅとやや大きめに腰をグラインドさせ締めの一発とパンッ!と音をさせ深く突き刺す、軽く智子はビクッと体を震わせた。

 

それからチンポを抜くと立ち上がって横にいる女子の顔に体を向けた。

 

ん?口を大きく開けて構えているのはまだ手付かずの横田紀子だ、眼鏡をしていておかっぱ頭、間違っても美人ではないがメチャ不細工ってわけでもないが存在が薄く目がいかなかった。

 

ただ真面目な子っぽいな~くらいにしか思っていなく精液を飲ませた事もない、じゃ横田さん?だったっけ?今から精液を出すからそのまま口で受け取ったら飲み込まず溜めといて。

 

シコシコシコと自分でこすって射精を促し狙いを定める、ん~~っ!出るっ! どぴゅぅぅ~~!びゅびゅうぅぅうぅ~~~!びゅぅーっ びゅぅーっ!

 

智子の中で刺激され練り上げられて溜まった精液を正確に紀子の口内めがけて放出した! 

 

我慢してた分たくさんの精液が吐き出されてる!

 

びちゃびちゃと紀子の口内に発射された精液はあっという間に口中を白く埋めていく、息苦しくなったのかゴボゴボと少し泡だったりもしていた。

 

初心者はやはり一度溜めて飲み込むのが良いだろう、全部出し終わったところで命令、口内に溜まった物を全部飲んで、絶対こぼさないようにね。

 

紀子はゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいくが途中で少しむせたのか吐き出しそうになったが命令の効果だろう、こぼさないように両手で口をふさいでむりやり飲み込んでいる。

 

何気なくこぼさないようにと命令した言葉だったがこんな効果が・・

 

でも横田さん、なかなか偉いじゃないか、オレは紀子が無理やり飲んだ事に変な興奮を覚え今出したばかりなのにもうちょっとしたくなった。

 

横田さんは大人しいし地味だからきっと処女を捨てるのはだいぶ先、いやいつになるか分からない。

よく頑張ったお礼に今オレが処女をもらってあげるよ、じゃさっそく愛液を分泌して。

 

何だかよく分からない身勝手な理由で紀子をやる事にした。

早々にアソコが濡れてくるのを確認したら床の上だがその場で四つん這いにさせスカートをめくりパンツをずらして割れ目に亀頭をあてがう。

 

あまり時間をかけれないから一気にいこうか!

ぐちぃっ!と膣口にまず亀頭が入り込む、うっ!キツいな。

 

久々の処女の固い挿入感にオレはふと冷静になった、あっ思わず入れちゃったけどどうしよう?

でもここまでしたらもうヤメられないよな?予定通り一気だ!あとはどうにでもなれ!

 

ずぶぶぶぅぅ〜〜!と膣壁のヒダヒダを掻き分け新鮮な膣肉をえぐり最奥に当てて紀子の感触を覚える。

 

とりあえずここまでにしとこう、オレは特に腰を動かさずにそのまま引き抜き命令した。

 

パンツを履いたらトイレに行き便器に座っておきなさい。

 

その後は智子の制服が思ったより汚れていなくて安心した、眼鏡っ子の紀子は感覚がここで戻られても面倒になりそうだと思ってトイレに行かせた。

能力が解除されてもしばらくは個室から出てこないかもしれない。

 

智子の方はギリギリまで脳内麻薬を出させていたしオーガズムまでたぶんもう少しだったはずなのでまだ身体は火照っているだろう、もっと早くヤメておくべきだったな、これは失敗したな。

 

時間はすでに休み時間なのでオレはわざと智子の側にいって話しかける。

 

前川さん、この前の数学の授業の時にとったノート持ってる?良かったら見せてほしいんだけど、と聞いた。

 

智子は軽く息を荒くしながら汗をかいていて目も何となく泳いでいる、あれ、どうしたの?具合悪いの?とオレはわざとらしく聞くと。

 

えっ?あっ祐二君、なんでもないよ、大丈夫、大丈夫、なんだっけ?と動揺を隠せなく人の話を聞く余裕が無い感じだ。

 

その後オレはクラスの男子連中と世間話しながらチラチラと智子の様子を確認した、自分の席に座ったまま真顔で何か我慢しているような感じで動こうとしない。

近くにいた女子が智子をトイレに誘っている、じゃぁ私も行こうかな?

 

智子は椅子から立ち上がったがちょっと足がプルプルしているような感じだ、それでもどうにか教室を出ていった。

 

ちょっと思ったのだが前より催淫効果が強くなってないかな~?どうなんだジイ?オレは脳内会話で尋ねた。

 

う~ん確かにちょっとだがそれはあるかもしれないな?全体的にパワーアップしてるとしたら充分ありえる。

 

でも女の子が感じるのは楽しいからそれはそれでアリだろ?裕二。

 

まぁな、表情や声に出ないのが残念だが身体で感じる事はできるからな。

 

そう言えば次の授業は何だっけ?もう女の事ばかり考えすぎてヤバい・・ははは・・ 

 

ふと、裕二君なにニヤついてんの?キモイよ!とクラスの男子から指摘され、ハっ!となった。

いや~実はちょっとエロい事を考えててな、な~んてな(ホントの事だが・・)

 

さすがに次の授業は前の席の明子の胸を揉みながら真面目に授業を受けた。

 

さてさて今日の授業は全て終わりいよいよ放課後だ、我らが教室が綺麗なのはじつは学級員長の東上奈緒のおかげでもある。

彼女は毎日最後の授業のあとは全員で掃除をしようと提案しそれを実践している。

 

今日もその彼女は誰より率先してテキパキと床をモップで拭いている、さすがはスーパーウーマンと言われる東上さんだ。

 

掃除の時間は結構短時間で終わる、ゴシゴシと床をモップ掛けしながらオレの目の前を通ろうとした奈緒にタッチ!

 

さすがは東上さんだね、人一倍頑張ってる姿はカッコイイし萌える、でも今日は少しサボろう、オレは愛液の分泌を命じてパンツを膝までずらした。

指を奈緒の割れ目の中に入れクチュクチュといじりながら濡れてくるのを待つこと数十秒。

さっそく湿ってきたな、やはり予想外に効果が現れるのが早い!

 

しゅくじゅくといやらしい汁が湧き出すように膣穴から出てくる、まだ充分とは言えないが頃合いだろう。

オレはモップを持ったまま立っている奈緒に机を掴んで尻を突き出すようにしてと命じスカートをめくって後ろからずっぷっ!と挿入した。

 

オレの身長も165くらいとさほど高くないので奈緒との立ちバックは良い感じで高さが合う。

掃除が終わるまであと数分か? ぐちゅりぐちゅりと奈緒の腰をつかみ突き上げる動きでゆっくりと皆の掃除の様子を見ながら奈緒を犯す。

 

じつのところは別に今こんな事しなくてもよかったんだが何となく奈緒が掃除してる姿を見てたら挿れたくなった・・

やっぱ久しぶりの穴使い放題だからかちょっと舞い上がってるかもしれない。

でも今日はこれから一年の春奈ちゃんをやりに行くからピストンの練習を少ししとくか。

 

机に手をつかせた状態でオレは奈緒のお尻に勢いをつけて腰をぶつける。

 

ゴリュゴリュぅとペニスが膣肉をこすり最後にパンッ!と良い音がした、愛液が充分に潤ってる証拠だ。

 

はぁ〜気持ちいい!いくよ前川さん!

 

パン、パン、パンッと小気味よくスムーズにかつ激しくピストンを繰り出す。

 

あ〜〜ッうお〜ッ パン、パンッと突きまくり掻き回す。

 

次があるからこれくらいでヤメとくか。

 

でも誤解の無いようにことわっておくと分かっているだろうがオレは誰でも良いわけじゃない!やはりシタイと思う娘としかしない!エッヘン!

褒められた事でもないし威張るような事でもないが言っておく。

 

少しの時間だったけど気持ち良かったよと聞こえていないだろうが労いの言葉を言ってオレは最後にパチュん!と勢いを付けて奥まで突いてからチンポを引き抜いた。

あとは自分でパンツを履かせモップを持たせたあと能力解除して奈緒に声をかける。

 

今日はこのあともう1人処女を破りに行こうと思ってるので出さずに取っておく。

溜めれば溜めるほど気持ちいいからな。

 

お疲れさま!教室がいつも綺麗なのは東上さんのおかげだよ。

少し赤い顔をした奈緒は戸惑い気味に、あ、ありがとう小野田君、でも私だけじゃなく皆が頑張ってくれてるからだよ、急に声をかけたからちょっとビックリしたような感じだったがスカートの中で足をモゾモゾとさせているのも分かった、足元もふらついている。

 

ついさっきまで能力をかけていたからまだ身体が火照っているはずだ。

そんなに汗かくほど頑張らなくてもいいよ、東上さん!

残りはオレ達に任せて休んでて!とここはフォローした。

 

まぁオレも意地悪でチンポ入れたんだけどな、そしてオレの勃起したチンポはジイが強制的にすでに萎えさせてるので周りの目も問題ない。

 

そう言えば結局あれから紀子の姿を見なかったな、どうしてるんだろう?

 

そして掃除を真面目にやったオレは一年生の教室へと足を向けた、部活にも行かないといけないけどまだ時間はある。

春奈ちゃん、春奈ちゃん、オレの春奈ちゃわ〜ん!と能天気にウキウキしながら調子に乗ったオレは存在を消して15歳の美少女、石本春奈がいる教室の扉を開けた。

 

 

シ~~ン・・誰もいない・・ オレらが掃除している間に皆すでに教室を出ていったらしい・・

 

うっ・・ 仕方ない今日はやめといてまたにしよう、部活でも行くか。

 

能力解除して部室へと歩くオレに聞き覚えのある声が聞こえた、小野田君!今から部活? 声の主は坂井七瀬だ。

あっ坂井さん・・

 

じつは話があるの、私も今から写真部に入部とかできないかな~? えっ?そりゃ良いんじゃないかな~?ウチはそんなかしこまった規則とか無いし来る者拒まずだから。

 

ホント?やった~! 私も学校終わったらただ帰るだけじゃなく何かしたかったの、それにカメラで色々撮るのとか好きだし。

オレは結構ビックリしたが七瀬ちゃんが入ってくれるのは嬉しいな、あわよくば能力は使わず由紀子みたいに七瀬ちゃんとできるかもしれない。

 

あっ由紀子・・オレが七瀬ちゃんに気があるとバレたら面倒そうだな~ まぁ上手くやるさ。

それじゃ坂井さん、さっそくだけど部室行く?オレから皆に紹介してあげるよ、わぁ~嬉しい!行く行く! それがオレにはイクイク!に聞こえて少し興奮した(どんだけ妄想野郎だよ・・)

 

 




写真部にまさかの三年生の新入部員!

今後の由紀子と七瀬の動向が気になります、そして次のターゲットの石本春奈ちゃん。

そしてパワーアップした裕二の能力。
若いエロ高校生裕二の冒険活劇の第二幕はまだ始まったばかり。
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