※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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突然のクラスメイトからの入部希望。

そして長い裕二の1日の終わりの様子です。

今回は部活の状況やたわいもない日常の話ですので面白くないですがご了承ください。




平凡な少年の1日 新しい部員と由紀子への能力使用

まさかの坂井七瀬からの入部希望にちょっと驚いたがオレはそのまま部室へと案内する事にした。

 

古びた離れ部屋の部室に着くと既に今年度から部長になった三年の山﨑武が来ていた。

 

ちなみに三年生の部員は悲しいかなオレと山﨑だけだ、自分で言うのもあれだがオレは率先して何かをやったり人を引っ張っていくというタイプではない。

 

そういう事もあり必然的に部長にはもう一人の三年生の山﨑が選ばれた。

 

ちょうど良かった山ちゃん! オレと同じクラスの坂井七瀬さんというんだけど入部希望なのでとりあえず紹介しとく。

 

えっ!つまり三年生? 山﨑は七瀬の顔を見て一瞬顔を緩ませた気がした、まぁ誰が見ても可愛いから仕方ないだろうが。

もちろん大歓迎だよ~ 三年に女子はいないからね、色々と助かるよ~~。

 

ようこそ写真部へ坂井さん。

 

一応写真部の顧問というのも存在するが規模が小さいのであまり顔は出してくれない、ほとんどが生徒任せだ。

入部するも退部するも自由なので比較的人の入れ替えがたまにある。

 

それじゃオレがコーヒー淹れてくるよ、もうすぐ他の部員も来ると思うから適当にくつろいでて。

オレもこれは七瀬ちゃんと親密になれるチャンス!とちょっとウキウキした。

 

そして程なくして部員全員が集まったところで部長の山ちゃんが自己紹介や部活案内をする。

 

まずは人数だけど三年生は僕と小野田の二名、でも坂井さんが加わって三名になります。

 

二年は 男子の甲斐田君一人と女子は園田恵と松本由紀子の三名

 

一年生は今から募集ってところです、5名いた三年生が卒業したので寂しくなりましたが新入部員も増えたし楽しくやりましょう!

 

山ちゃんの爽やかな挨拶が終わったところでオレは別の事を考えていた。

 

恵は甲斐田がいるので滅多な事では手を出さないようにしている、由紀子は彼女だからか無意識状態でする必要はないのでスルー。

 

三年生がいた時は時おり使用させてもらっていたがもういない・・かと言って坂井七瀬はこれから親密になれるかもしれないので正攻法でいきたい。

 

う~ん、部活の時の性奴隷が今は不在か~・・

 

そして時間も夕方18時を過ぎている、七瀬と二年の恵と由紀子が楽しそうに会話をしている、仲良くやってるみたいでよかった。

 

それじゃそろそろお開きに!と山ちゃんから催促されて皆は帰りの支度を始める、部室出たら七瀬にちょっとだけイタズラしようかな?

 

でも部室を出ようとした時に由紀子から小声で話しかけられた、先輩・・一緒に帰ろう・・ ああ・・いいよ・・オレも小声で返す。

 

結局最後の締めは無しか・・帰ってオナるか? いや、由紀子? ちょっと試してみるか? 

 

ふとそんな考えが浮かんだので・・じゃオレが最後閉めていくからと皆を先に帰らせた。

 

由紀子ちょっと部室に残ってから帰ろうか? うん、それはいいけど・・ 由紀子の場合は本人の同意の無い行為にちょっと後ろめたさがあった。

 

オレはあまり遅くなってもマズイなとさっそく由紀子にタッチ、愛液を分泌しろと命じパンツを脱がした(普通なら命じなくても濡れるだろうが)

 

次はそこの作業台に腰かけたらそのまま仰向けに倒れて。

由紀子は指示通り仰向けになり膝から下をプラプラと下に伸ばしている。

 

オレは由紀子の股の間に入りスカートごと太腿を持ち上げ立ちながらの正常位スタイルになる。

 

そして割れ目にそってチンポをこする、由紀子のアソコは薄く柔らかい毛が生えていて縦スジもはっきり分かるが何より色素の変化が少なく綺麗な方だと思う。

 

オレはぬちゃぬちゃと割れ目をチンポでこすり感じさせたつもりだった、しかし反応の無い由紀子の表情に寂しさを感じたのも事実だった。

 

でも早く膣内でチンポをしごきたかったので濡れた膣口に亀頭の先をズブリっと埋めて一気に根元まで押し込む。

 

ずぶーーッ!といつもと違って遠慮なく一気にデカチンをねじ込んだ、キツく締まる膣肉が気持ちいい。

 

ふ〜っと軽く深呼吸して、ぐっちょぐっちょ、ぱちゅん、ぱちゅんと控えめにピストン運動する、当然だがいつもの喘ぎ声は無い・・

 

まさしく肉人形ってヤツだな・・ 思い通りにならない相手だから興奮するが普段ちゃんと相手してくれる相手だと面白みに欠けるかもしれない。

 

でもそんな由紀子でもいつもは普通にやってたら痛いのか少し嫌がったりもするので意識が無い今はちょっとだけ深く強く突いてみるか?

ゆっくりと突いていた腰を今度はズンっと力強くピストンする、パンっ!と破裂音をさせながら数回突いて次は奥に密着させたままグリグリと子宮を捏ねまわす。

 

由紀子ごめんな~ちょっと痛いかもしれない、でもここも開発すればもっと気持ちよくなれるから・・と勝手に思いながら腰をしっかり掴んで揺さぶる。

 

オレはここぞとばかりにズン、ズンッと激しめの抜き差しを繰り返した、意識がある時は遠慮して出来ないからな、こういう時に身体に覚えさせるのもアリだな、ついでに違う体位でも試してみるか。

 

じゃバックの体勢になって。

 

由紀子に机に手をつかせお尻を突き上げさせた形にさせてズブリっとチンポを挿入、やっぱ遠慮なく突っ込むのは気持ちいい(笑)

 

そんな感じでズコズコと突いてると軽く体がピクピクしてきた。

 

結合してるとこからは白い本気汁がピチャピチャと濃紺のスカートに飛び散る。

 

おっとヤバいな、帰りの事もあるから程々でやめておく、由紀子の顔はほんのりと紅くなっていて太腿から感じる体温も熱くなったように思うがまだイクまではないか軽くイッた?

でも感じているのは確かだ、オレも射精感が込み上げてきたので由紀子にチンポを咥えさせた。

 

けっこうギリなタイミングで口の中に入れたので特に動かす間もなくオレは射精した。

 

うっ!!出るぅ! どぴゅ!どぴゅ!びゅびゅうぅぅ~~! そう言えば由紀子には飲ませた事なかったな・・

 

そのまま精液を飲んで!と命令し由紀子はゴキュゴキュと飲み始めた、これはこれで変な興奮はあるな~。

 

一通り事が終わり由紀子を覚醒させる、もちろんさっきの行為の記憶は無い。

 

二人きりの部室でイチャイチャするのって何かドキドキするね~と由紀子が腕にくっ付いてきた。

どうやら脳内ではオレと軽く触りっこでもしていたような記憶になってるらしい、さてこれからどうなる?

 

それじゃ帰ろうか?由紀子、オレは部屋を出ようとしたその時。

 

ちょっと・・ちょっと待って先輩・・ わたし・・足が••歩けない・・なんか変。

 

あっ、そうだった、さっきまで突いてたからな~ 由紀子大丈夫?支えてあげるからゆっくり帰ろう。

 

とその時、由紀子が足をモジモジさせながらオレにしがみ付いてきた・・先輩・・誰もいないってなんか・・燃えない?とニヤケ顔で訴えてきた。

 

ん?どうした?何したいんだ?ちゃんと教えて。

 

•••たぶん先輩とイチャイチャしたから興奮しちゃたのかな?変にモヤモヤした気分になっちゃった•••

 

オレはそっとイタズラ心でスカートの中に手を入れお尻の深い割目に指をもぐらせた。

 

「あ、いやッ!」

 

意表をつかれたお尻へのボディータッチに由紀子はウエストをねじりびっくりしたように瞳を見開きオレの顔を覗き込んだ。

 

なんかペットのようで可愛いじゃないか。

 

「なんかいまは凄く感じる、恥ずかしいけど、ここで今・・したい・・」 女子高生のいや由紀子の言葉らしくない学校での誘い・・きっと脳内麻薬がまだ抜けきってなく身体も火照っているから本能で出た言葉だろう。

 

由紀子••お前っていやらしいなー、オレは何も知らないふりで困ったな〜という顔をした。

 

由紀子も同じく困った顔でこちらを見てる。

 

仕方ないなー、じゃちょっとだけしようか?

 

オレのせいで由紀子を欲情させたらしい、その火照りを冷ます為さっき出したばかりだがまた部室へと戻った。

 

今度は人に見られる可能性がある意識あるセックスになるから部室のカギを内側から閉めた。

 

まさか同じ相手とこういう形で連続でするとは・・

 

でもこういう時にこそ試してみたい事がある、ほとんど反応しない性奴隷への奥突きがどんな感じなのか由紀子の身体でその感想を聞きたい、もちろん合意の上では言いにくいのでハプニング的にやってみる。

 

その後オレ達は声を押し殺して由紀子が気の済むまで抱き合った、いつもより激しく唇をむしゃぶり全身を触り合った、こすれ合う肌と肌が気持ちいい。

 

気分が高揚した由紀子はいつもと違いオレのデカチンを求める。

 

もっとして先輩、わたし今メチャ燃えてる••アレ挿れて•••顔を真っ赤にしてそう囁いてくる由紀子。

 

ソファに寝せて正常位の形で目を合わせながら挿入していく。

 

ズップっ「んんッ••おっきい! ゆっくり・・挿れて・・ん?あれ?でもなんだろ?なんかいつもより楽な気がする」

 

由紀子は思ったよりスムーズな挿入に少し戸惑ってるようだ。

 

そりゃそうだろうな、さっきまでガシガシに突いて膣肉はほぐれてるんだから。

 

オレはちょっと力を入れたら ずぷんッ!と一気に入ってしまった。

 

んん〜〜ッ!せんぱい〜ッ!由紀子は珍しくオレの背中に脚を絡ませてきた。

 

そして浅く浅く、深く、浅く浅く、深く、でも優しくピストンする。

 

「ああ・・あッ、いやぁぁ、気持ちいい!わたし、イっちゃうッ、んううぅぅ~~ッ!」由紀子はさっきの快感が残ってるってのもあるからか軽くイってしまう。

 

そろそろ頃合いか? ピクピクと身体を震わす由紀子の腰を掴んでふいに子宮を押しつぶすようにズンッ!と突いた。

 

「んあ゛ーッ!」あっ!ごめん由紀子、大丈夫?うっかり強く突いちゃった・・

 

「ううん、いいの・・ちょっとビックリしただけだから」

 

でも由紀子の奥気持ちいいよ、オレはわざと由紀子の気を引くために言った。

 

「えっ・・そうなの・・先輩がしたいならいいよ・・」

 

由紀子はさらに顔を紅くして答える、軽い興奮状態で乗り気ってのもあるだろうな?

 

かと言っていきなり奥に叩きつけるわけにはいかない、浅く浅く、そしてミドル、浅く深く浅く出し入れしおもむろにズンッ!とより深く突く。

 

それを何度か繰り返し最奥を突いた時にだけ由紀子は「んんッー!」っとその度にくぐもった声をあげた。

 

気持ちいいよ~由紀子~ッ・・でもホント大丈夫?どんな感じか今後の為に聞かせて、オレは由紀子の身体を大事にしたいからさ。

 

そう言いながら最後の突きを繰り出した、ズブぅぅッ!

 

「いやぁッ!」 (今のは結構深くいったかも?・・)

 

由紀子は顔を仰け反らせ目を閉じて軽く一筋の涙が流れた。

 

「先輩・・少し痛いけど嬉しい、オチンチンがお腹の奥まで刺さるような感じがあるけど何かゾクゾクするような気持ちにもなるの」

 

「でもホントはやっぱり苦しいからもっと優しくしてね」

 

うん、分かったよ、ごめんね・・あとは優しく突いてあげる、先輩好きぃぃ~~(ラブ)

 

じゃ最後にもう一個だけ教えて、もしもだよ、今のをメチャクチャに何回も突かれたらどうなると思う?

 

「う~ん?さっきのでもちょっとヤバかったから何度も凄いやられたら痛くて怖くて気を失うかもホントに。もしくは~気持ち良すぎてオシッコちびってやっぱ失神しちゃうかもね?」

 

それじゃ10秒だけ(笑)

 

ズボ、ズボ、ズボッ!ドス、ドス、ドスッー!

 

あっ!あっ!いやあ!きゃぁーッ!由紀子も流れで半分はしゃぎながら悲鳴をあげる。

 

ダメ、ダメ、ダメだってぇ〜!あ〜ッ!

 

プシャ〜〜ッと軽くオレの腹にオシッコをひっかけて由紀子は嬉しそうながらも顔を手で隠していた。

 

そして数日後・・

 

土日を挟んだのもあるがタイミングを外してしまってオレは未だにあの石本春奈をまだ犯れてない。

 

早くも一日が終わろうとしているが今日はジイに勃起を静めてもらってたのでこれといった行為はしなかった、やはり勃起させなければそれなりに性欲は抑えられるらしい。

 

オレは部活前にちょっと様子を見ようと一年の石本春奈の教室へと能力をかけて向かった。

 

しかしちょっと遅くすでに春奈のクラスの子達は続々と教室を出ていってる。

その中に春奈を見つけたオレは後を追う! 

背は低いが程よい肉付きの尻が美味しそうだ、でもさすがに一年生だからか体の線は細いよな、その体を汚す事にちょっとした罪悪感を感じた。

 

そんな事を思っていたら春奈の正面に男が現れた、オレと同じ三年生っぽいな、そして間違いなくイケメンだ。

 

何やら口説いてるようだが春奈の方も満更ではない様子、しばらく何か話したあとスマホで連絡先か何かを交換しているようだった。

やっべ~この感じだと数日のうちにやられる可能性もある、さっきの女扱いに慣れたようなイケメン三年生が健全な異性交遊をするはずがない!

 

(裕二が言うように確かにそのイケメン男子はデートにこぎつけたらいきなりするつもりだった)

 

厳密に考えたら仮にオレが先に処女を奪ったとしても正式に付き合えるわけじゃない、結局は他の誰かの彼女にはなるだろう・・

 

だが!こんな力があったら誰よりも先に美人な子とセックスしたい!初物を奪いたい!と思うだろう?

その行為が誰の得にもならない自己満足の為のマスターベーションであったとしてもだ!

 

まぁ今日はオレも帰らないといけない用事があるし春奈もバスに乗って帰宅したから今日の今日で処女を奪われるとかは無いだろう。

 

オレは久しぶりに部活を休んで帰路へとついた、でも実はスクーターは壊れてて今日は自転車だ・・片道5キロはあるから部活している暇はなかった。

 

スピードの出ない自転車はいつもと違う風景をオレの目に写し出す。

 

普段はあまり帰らない時間帯だ、その途中で母校の中学の前も通る。

ぞろぞろと帰宅している女子生徒達が前を横切る、そう言えばオレの母校も昨年からとうとう制服をモデルチェンジしたんだったな。

 

女子は紺色のブレザーに緑色のチェックスカート、男子も同じデザインのズボンに紺ブレ 自転車通学の子はヘルメット着用だ。

 

ちょうど今帰ってる女子は制服が真新しいし何か身体と服が合ってないから一年生か? 

 

そして細い!さすがにさっきまで小学生だったんだからな~ 2年にもなるとだいぶ違うが1年生になったばかりだとまだ全然子供だ・・腰回りも丸みがなく全体的に身体が出来てない。

もちろん一年生でも成長の早い子はいる、オレの時も小学生の時点で乳をゆさゆさして体育を受けてる同級生はいた。

 

さっきは石本春奈をまだ幼いと思ったがこの娘達から比べたら全然お姉さん!いやもう大人だ。

 

もしこの子達の年齢の子にオレのチンポ入れたらどうなるだろう? 

無邪気な顔でキャッキャッと喋りながら歩いてるか細い女子中学生達を見ながら思った。

 

ブルブル!やべーやべー!あまりに骨格やお尻が華奢すぎて想像するのも怖いしオレの中ではとてもあり得ない!

 

ちなみにオレはロリコンじゃないのでココで能力を使おうなんてさすがに思わないから大丈夫だ。

(祐二くらいの歳の頃って2歳くらい違うだけでも凄い子供に思えたりお姉さんに思えたりするので5歳も離れたらもはや論外だろうというのも分かる)

 

その途中で女子高生のバス待ちや電車の駅前の団体にも遭遇したがさすがにさっきの中学生達と比べて身体がしっかりしてるし何より純粋さが無いように見えた。

でもオレにはやはりこれくらいの近い年代の方が好きだな、女らしくてたまらん。

 

幼すぎる中学生達を見たおかげで春奈をやるのにも抵抗感がなくなった。

 

オレはそんな事を考えながら自転車を漕ぎ自宅へと急いだ。

 

 




あ~~今日も1日終わった~~

現在、午後8時 裕二は昼間に射精しなかった事もあり今度のターゲットの石本春奈とのイメージトレーニングをしながらオナっていた。
あーやって こーやって ズコズコして!

それから例の田中から興奮したように電話があって内容を聞いた。

何でも今妄想していた石本春菜は地下アイドルとして活動しているとの話だった。

マジか!でも今はこんな片田舎でもご当地アイドルがいてもおかしくはない。
それにウチの学校もそういうのには厳しくないからな。

しばらく田中とエロ話をしてから電話を切った。
どうりで可愛いはずだ、多少のメイクもしているのだろう。

次回は春奈、初めての精飲そして・・に続く!
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