※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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特にこれといったイベントもなく平凡な日常は過ぎていきます。

やはり普通の高校生の裕二には劇的なドラマは起こらないのかも?

淡々と日々を過ごすだけの話ですから今後の展開に期待が持てそうにありません。

でもそれが普通でありエロいのかも?


平凡な日常と新しい性処理人形作成、ある暑い日の体育授業、愛ちゃんを。

翌日の朝、ちょっとだけ早起きしたオレは自転車で学校へと向かった。

 

途中で同級生と偶然合流してゲームの話とかしながらチャリ(自転車)を走らせた。

 

オレは同級生と話しながらも途中で目に入る女子高生をチラチラと見ていた。

 

今日はジイにまだ勃起抑制は頼んでない、ナチュラルにエロい事想像したら勃ちそうだ。

 

やっぱ高校生ともなると腰回りとか出来上がってる子も多いな~ふっくらと丸みを帯びてる感じが中学生とは明らかに違う。

女としては高校生はすでに成熟してると言っても過言ではないかもしれんな。

普通にセックスしても何の問題も無いだろう・・だからと言って世間はそれを許す事はしないが。

 

あ~やっぱムラムラするな~ オレは密かに女の子達を物色しながらチャリで学校へと急ぐ、チンボはすでに勃っている。

 

でも個人的には細い腰と小さい尻が好みだ、まぁたまにはボリュームのあるお尻も良いとは思うがやはり細い腰と小さいお尻に惹かれる自分がいる、かと言ってロリコンってわけではない。

 

たぶんだけど、子供の頃に親が良く見ていた古いアニメの銀河鉄道999のメーテルの影響があるかもしれない。

 

はかなげな表情のメーテルの顔はもちろん好きだったがマッチ棒のような足や身体にこれが女!という先入観を持ってしまったのも事実、正直初恋の相手だ。

 

それに比べると石本春奈は太ってはいないが若干ポチャ系かもしれない? もちろんそれはそれで可愛いのには間違いない。

 

と言ってる間に学校に着いたオレは朝のルーティンで部室に行こうとしたが思ったより時間が無い・・やっぱチャリは遅いな。

 

結局諦めて教室へと急いだ、すでに坂井七瀬は席に着いている、坂井さんおはよう。

 

オレはとりあえず挨拶し席に座る、ねぇねぇ小野田君、写真部っていつもあんな感じなの? と七瀬が聞いてきた。

 

う~ん、そうね~ 基本的にヒマだからね、特に何か年間行事を決めてるわけでもないから今度坂井さんも交えて何かイベントとか考えようか?

 

わぁ~~嬉しい!私なにか考えるね!  うん、ありがとう!期待しておくよ。 とオレも答えた。

 

童顔のタレ目がちの顔で喜ぶ笑顔がホントに可愛いと思うと同時にオレの性欲もちょっと顔を出した。

 

ちょうどそこに美穂が教室へ入ってきた、今日もやや短いスカートに黒いソックス、おや?靴がスニーカーじゃなくローファーか珍しいな。

 

なんかそれはそれで・・萌える・・

 

オレは呪文を唱えまずは自分にタッチしたあと美穂にタッチ、すぐに動かなくなった彼女の股間に手を伸ばす。

 

立ったまま身体をくっつけて美穂の横顔を眺めながらパンツの中に手を入れ濡らす命令はしないで指をヌプっと膣内に差し込む。

(女の膣という物はだいたい常に湿っていて指くらいなら普通に入れる事が出来る)

 

陰毛は高校生のくせに手入れされてて少なめなのでドテの触り心地が良い、そして美穂の横顔は相変わらず綺麗だ、口元や鼻のラインが特に美しいと思う、正面からも顔立ちは良いがやや目力があり気が強い印象を見る者に与える節がある。

でも本当は優しいところもあるんだよな~。

 

オレはショートカットの髪の香りを嗅ぎながらパンツの中に入れてる左手の指でぐにぐにと膣内をいじり絡みついてくる肉の温かさを堪能する。

 

濡らす指示はしていなくてもある程度クチュクチュとした湿り気を感じ始めてきた、たかが指だけなのにとても気持ちいい。

そして右手は美穂の上衣の中に入れて背中をなでなでしてその肌触りと温もりを感じた、見た感じは抱き合っているような雰囲気だろう。

でもこうしているだけでも何だか幸せ・・

 

そろそろ授業が始まるのでヌチャっと指をぬくとそれなりに濡れている、オレはそれを舐めるのはちょっと気が進まないので美穂に舐めさせた。

 

まぁ前に舐めた時はちょっと酸っぱかったんだよね、こればかりはイマイチ慣れない。

 

とりあえず軽くイタズラをして能力を解除・・美穂は何事も無かったように席に座った(厳密にはちょっとだけモゾモゾしていた)

 

オレもいつもいつも性交してばかりだとチンコは大丈夫でも体が持たないかもしれない、せめて射精は一日5回が限度と決めよう。

 

美穂にちょっかい出したのでモヤモヤするから午前中はとりあえず前の席の巨乳の靖子に一回目のゴックンをさせた。

 

なぜ好みじゃない靖子なのか?と言うと最近は乳房を揉んだりパイズリもさせている、AVで見てやってみたかったから試したらコレはこれで気持ちいい。

コツとしては後ろの席の七瀬の顔を見ながら靖子にパイズリさせる、高まってきたら今度は口に咥えさえフェラをさせる。

 

徐々に仕込んでいるからそれなりに気持ちいい、生暖かい口内の感触を堪能しながらも靖子の顔は見ないようにして七瀬の顔を見ながら射精。

 

靖子は体格が良く顔も大きいせいか奥まで咥えてくれて飲みっぷりも悪くないので精飲係として役に立ってもらっている。

 

いくら精子にタネが無いとはいえ汚い物は七瀬に飲ませたくない(笑)

 

要するに七瀬とヴァーチャルフェラチオプレイをしているように感じるのだ。

好きな子が目の前で何もしらずに授業を受けている、その顔、身体を見ながら射精する、これが結構気持ちいい。

 

その後の掃除も自動でやってくれるので手間いらずだ、用心するのは靖子の顔を見ない事だけ。

 

最初にやった時は面白くてつい1日で4回も靖子にゴックンさせた。

 

とまぁ変なプレイで七瀬への性的欲求を解消しているというわけだ、そして昼休みも終わり午後の授業は体育。

 

昼食を食べたあとの体育、腹ごなしには良いよな。

でもオレは運動嫌いだから出来るだけ参加したくない・・でも仕方ない行くか。

 

当然ながら体育の授業は男女別だ、面倒くせえな~。

 

今は5月になったばかりまだ春だが気温は充分に高い、今日は確か男女ともマラソンだったな。

 

まぁマラソンとは言っても3キロかそこらではあるが・・ちょっとダルそうにしてたら同級生から声をかけられた。

 

裕二君、相変わらずヤル気無さそうだね、オレもだけどと話しかけてきたので あー全く・・暑くてやってられないよ~と言いながらもスタートは切られた。

 

コースは校舎の周りをぐるぐる回るだけの面白みの無い眺めの中オレは仕方なく走る。

 

もう汗出てきた・・しかし今日はホントやけに暑いな・・ここでやめてサボって寝とくか。

 

そう思っていたら前から女子の連中が同じようにこちらへと走ってくる、当然すれ違うわけだが軽く息を弾ませうっすらと汗を掻いて走る女子達を見たら元気が出てきた。

 

オレは自分自身に能力をかけ存在を消す、今更だが説明するとこの能力はタッチされたらこの場所には何かの事情で居ない物と周りが認知するので何をしようが声を出そうが誰も気付かない。

 

気を付けるとしたら能力の使い手が誤って関係ない者を触る事くらいだ、間違いでも触ってしまったらそれから五分間は何かを指示しない限りその場にいる。

 

触られた方も周りから何かの力で存在をいない物とされるから問題はないのだが。

 

オレはとりあえず女子の後ろに付き同じように後を付けて走る、男子よりやや遅いペースのようだ。

 

そう言えばこんなふうに女子が走る姿を真後ろから見るなんて無かったな~ まオレが運動嫌いだったから体育には積極的じゃなかったせいだ。

 

オレはちょっとペースを上げ女子の前に行く、オレらしくない走りだ・・

女子の服装は白い半袖の運動着に下はエンジ色のジャージ。

 

まず目がいったのが靖子の胸だった、ぷるんぷるんと乳房を揺らして走ってる、そこだけ見るとエロい。

 

あとの女子も微妙に胸を揺らして走ってるが靖子ほどは目立たない、でも気温が高いせいか女子の息はさらに荒くなり汗も結構出てきているようだ。

でも躍動する女体を見るのもなかなか良いもんだな~、体力的にちょっとキツイけど・・

 

その中には七瀬もいるが例の処女を奪う予定の愛ちゃんも当然いる。

 

今日もいつものポニーテールで小さい顔、丸い大きめの目と整った鼻と口、全体的に優しそうな顔立ちの少女だ。

 

どちらかと言えば大人しい方だろう、わりとモテてるらしいが親や周りの目を気にしてか告られても断っているみたいでまだ彼氏も出来た事はない。

 

その愛も暑さのせいかフラフラしてきたようにも見える、大丈夫かな~?

 

オレはガラにもなく女子の体育に付き合ってまだ一緒に走っている、もちろん見てて楽しいからだが。

 

とその時、西野愛がつまづいたか少しフラっとしたのでオレはついその身体を支えてしまった・・あっ、触った・・

 

当然、愛ちゃんはその場で動かなくなる、抱き付いた形になったオレは、うっ!この湿った汗の匂い、イイっ!

 

予定外の事だが女の汗ってやっぱいいよな~ すげ~色気を感じるしオレの鼻腔に突き刺さった、めっちゃしたくなった!

 

すでにペニスは勃起して臨戦体制だ、そこでジイは言う、でも裕二お前も倒れるなよ。

 

余計なお世話だ! オレはそう言いながらもニヤついていた、今ここでしちゃおう!

 

すでに他の女子はオレ達を残してもう遠くに行ってしまった、さてどこでしようか?

オレは周りを見渡し校舎の陰にでも行くか?と思ったがせっかくの陽気、じっとしていれば丁度良い日差しだ。

 

どうせなら太陽の光の中で愛ちゃんを健康的に犯したい。

 

オレは近くのベンチの所に行き愛を座らせジャージを脱がした、下着と上の体操着は着せたままで愛の胸に顔をうずめる。

日光と愛の体の温かさが心地いい、こういう日差しの中って人間は幸せを感じるよな~

 

その時わずかにツ~ンっとした匂いを感じた、これは!酷くはないが腋臭だ! でも女のワキガって短い時間だったら何故だか良い匂いに思える!

 

凄いフェロモンを感じる、表現するのは難しいが何と言うかメッチャ妊娠させたい!って感じって言うか中に精子をぶちまけたいって気持ちになる、分かってもらえるだろうか?

 

もちろん人によっては男女問わずワキガが嫌いな人もいるだろう、でも女の、特に可愛い子の程よい腋臭はまさに媚薬だ。

 

もしかしたらオレだけかもしれないがこんな匂いを嗅いでしまったらもう我慢出来ない!

 

そしていつの間にかムラムラした欲求に負け胸を揉みしだいていた、暑い気温の中でも愛ちゃんの胸の体温と弾力を手のひらに感じる。

 

オレは愛液の分泌を命令し今度は下着を脱がして大きく股を開かせ愛の綺麗なオマンコを確認した。

 

クラス全員のアソコを見てやったが愛が一番綺麗だと思った、その秘部は太陽の光に照らされキラキラと光り輝いている。

 

さっそくだが挿れたい、ここでは正常位はちょっとキツイ特に前戯もないがもうぶち込みたい気分だ。

 

愛にベンチに手を付いてお尻を突き出すようにしてと指示、オレはその背中に軽く覆いかぶさり愛の体臭に酔いしれた。

 

飲酒の経験はほとんどないが愛の臭いで頭がホワホワしてる、まるでホントに酔っ払ってるようだ。

 

そして全身の血液がチンポに集中してくるかのような興奮に抑えの効かなくなったオレは直角になったような体勢の愛の小ぶりなお尻に亀頭を押し当てた。

 

長い事おあずけだった愛ちゃんを成り行きとは言えこんな形で犯すなんて思いもしなかったがこれも運命だ仕方ない。

 

ザッザッザッ! いざ挿入しようとした時に女子の先頭を走っていたグループ数人が足音を響かせて近づいて来ているのが分かった。

 

気にせず進めよう、オレは大陰唇を広げ亀頭をズブリっと小陰唇ごとねじ込む、愛の膣口がペニスの進入で丸く大きく開いていく、額からはツツ~っと汗が流れてくるのを感じた。

 

やっぱ暑いな~ でもチンポの先も焼けるように愛の体温を感じて熱い、でもいやおうなしに期待は高まる。

 

そしてオレ達が性交しようとしている所からちょっと離れた横を女子達が息を荒くして走り抜けていく。

 

みんな頑張ってるな、今度は違う誰かの匂いを嗅いでみよう!と思うと同時にさらにチンポが疼いたので一気にぶちぃ!ずぶぶぶうぅぅ~~と突き刺した。

くはぁ~~っ気持ちいいッ!汗や愛液など色んな体液が混ざったようなヌメリと締め付けに少しの間物思いにふけるようにじっとしてた。

 

あ〜とうとうやっちまった••これからどうしよう?

 

普通ならここで今日はヤメとくべきだろう、でも愛ちゃんゴメン!このまま中を掻きむしりたい!

 

愛液を出来るだけ多く分泌しろ!と可能かどうか分からない命令を出しグリグリとしばらく揺さぶったあとぐっちゃ!ぐっちゃ!とピストンを開始し亀頭の引っかかりを感じながら窮屈な膣肉を擦り貪る!

 

あ~愛ちゃんの中がとても気持ちいいです、神様に感謝します!

 

って違うか・・ジイちゃんに感謝か(笑)

 

 

でもあまり長くは出来ない!愛ちゃんにあまり負担をかけないように短時間で決めるよジイ! 

 

ぐあぁーーっ!気持ちいいッ、気持ちいいーッ!ぱちゅん!ぱちゅん! パン パン と破裂音を立てながらも奥は強く叩かないように気を付けて突起の多い膣壁をこすって射精の高まりを促した。

 

比較的高い気温のせいか頭が少しぼおっとしてくるような感覚を受けながら愛の膣内を蹂躙する。

この日差しのせいだろう、性欲はマックスのはずだがイマイチ集中出来ない、それでも愛の狭い肉穴の刺激はオレを開放への高まりへと導く。

 

むぐうぅ~~! 歯を食いしばりながら脊髄の射精中枢が刺激され腰の奥から精子が押し出されてくるのを感じて愛の膣口からにゅぽっ!と抜くと地面の上にチンポを向けて自分の手でシゴキながら射精した。

 

どぴゅぅ~~!どぴゅどぴゅぅぅ~~!べちゃべちゃ! 土の上に落ちた精液はパッと見それだとは認識しずらい、そしてそのうち乾いて分からなくなるだろう。

 

しかし愛の処女喪失はあっけなく終わってしまった、もっとロマンチックな場面をと考えていただけに何とも言えない後味の悪さを感じると同時に新しい性奴隷の誕生にワクワクも感じている、そして孝弘ごめんな。

 

さぁこれからは愛ちゃんの開発だ、今日は体育で具合が悪くなったという理由で休む事になるかもしれないがある意味良かったかもしれない。

 

マラソンも終わってるようだから後は愛に衣服を着るように命じ皆の元に戻って倒れるように指示をした。

 

ちなみに今回の授業で急に暑くなった気温のせいか体調を崩した者が三名ほどいるらしい、そこに愛も体調不良という事で合わせて4人が保健室へ行く事となった。

 

倒れる指示をしたせいだろうか?能力の効果が切れて倒れている愛が皆に認識されるとすぐに数人が駆け付け日陰へと移動させ休ませている。

愛は周りに走り終わった直後にふらっとして倒れたと答えたらしい・・

 

今日の出来事で今後の体育のスケジュールが考え直されるかもしれないな。

 

何か今日は暑さのせいか体力を奪われた気がする、足腰がだるい、この能力は性関係には特化してるがその他がダメダメだな。

という事で石本春奈の事はまた今度にしよう・・

 

あと午後の授業だが性欲に負けて暑い中での愛との性交は体力を著しく消耗しオレは授業を聞きながら半分寝ていた。

体調不良になった女子達は帰りのHRまでには愛を除いて全員教室に戻ってきた。

 

そこでオレは復活してきた女子(紀子)に今日は大変だったね、そう言えば西野さんの姿が見えないけど大丈夫?と聞いてみる。

 

愛ちゃんね、しばらく寝ていたけど教室へ戻れないほど具合悪いとかで家の人が迎えに来たみたい、だからもう帰ったと思うよ。

 

あっそうなんだ・・心配だね。

 

愛にどれ程のダメージがあったのか知る由も無いが明日か明後日からはオレがしっかり調教してやるからね、と軽く興奮した。

興奮ついでに紀子にタッチ、愛液の分泌は無しで膣口に指をねじ込み軽めにグチグチと捏ねまわして肉をほぐしてやる。

 

先日それも成り行きとは言え処女を奪ったからには開発は進めないとな、チンポの挿入は今は疲れてるのでヤメてとりあえず指だけだけど。

 

 

そして夕方、部活終わる頃にはまた随分と涼しくなり体力が回復したオレは性欲も同じく復活し帰りの一発を出したくなっていた。

 

でも今の写真部にはこれと言った肉人形がいない、厳密にはいないわけじゃないが訳ありでいないも同然だ。

 

仕方ない、今日は帰ってコクか?その後ゲームでもするか。

 

外はだんだんと薄暗くなりつつある、オレは駐輪場に向かって歩いていたら二人組の女子がこちらに向かって来る。

制服で一年生だと分かった、おそらく部活見学の帰りだろう? どうせならウチの部も見に来てもらいたいもんだ。

 

少し遠くて分かりにくかった女子達も近づいてくるにつれ顔がはっきりしてくる、もちろんマジマジと見るわけにもいかないのでチラ見で確認する。

 

ん?まさか・・石本春奈だ! オマケの友達もなかなかの可愛さだ。

 

これは何かの天の啓示! このチャンスは逃せない!オレはすぐに呪文を唱え自分の存在を消しすぐ側まで来た所で二人にタッチ。

隣の子ももしかしたら地下アイドル仲間だろうか?春奈ほどの美少女ではないが顔面偏差値は高い。

 

最後の最後で美味しい餌が二人!今日はここで抜いて帰る!

 

とりあえず春菜ではない誰か知らない子の方に愛液の分泌をさせてから質問をした、お前は処女か? 首を横に振った。

では今、彼氏がいるのか? 縦に顔を動かした、では最後の質問だ、セックスは10回以上はしているか?これも縦に顔を揺らした。

 

マジか~いったいいつ初体験したのだろう?まぁそこまで追求するのは時間かかるし興味ない、とにかく慣れているのは間違いないな。

 

これから二人を料理するわけだから片方を放っておくと能力が解除されてしまう、暗くなる前に事を済ませたいな。

 

オレは春奈に友人の両手を掴むよう指示、二人は両手で握手してるかのような恰好で立っている。

肩くらいまでのセミロングのサラサラストレートの春奈に対し友人はロングで若干ウェーブの入った明るい髪色だ。

 

優しい印象の顔の春奈と比べてやや大人びて綺麗だがキツめの顔の口の中に指を突っ込みグリグリと動かして引き抜く。

この行為にも特に意味は無いが唇が可愛かったのでついやってみた、その唾液で濡れた指を友人のショーツの中に入れ割れ目の具の中をぐちょぐちょとイジりながら膣口に突っ込んだ。

 

充分に濡れているな、でもちょっとほぐすか、今度は指を二本挿入し手マンのようにガシガシと揉み込むようにして指を動かした。

 

そしてオレは春奈の唇をふさいで舌を差し込み口中をなぶりながら指で友達の膣内の感触を楽しんでいる、3Pの興奮と気持ち良さでチンポはマックスに反り返っている。

 

よし準備オッケーだ、始めるか。

 

友人に90度くらいの角度になるよう腰を折らせて春奈にしっかりと掴まるように指示。

 

漏らすといけないから一応連れのパンツは抜き取っておく、立ちバックの体勢にさせた友達のスカートをバサッと捲り亀頭を膣口にあてがう。

深い切れ込みのお尻の割れ目が夕日に輝いて美しい。

 

その割れ目の中心に蛇のような影が埋め込まれていく、頭が入ったところで細い腰をしっかりと掴み、ぐちゅ!ずぶうぅ~~~っと軽く奥底に当たるところまで挿入。

 

あ~~!気持ちいい! つい声が出る、おおまかに竿の3分の2程は入ったか?少しチンポを引っ張ると膣口が目いっぱい広がっているのが分かりエロティックだ。

 

そして友人の顔は見えないが変わりに真正面に春奈の顔が見える、う~ん、やはり美少女だ。

 

さらに下半身に血流が活発に流れ込んでくるような興奮を感じピストン運動を開始する、動かした感じやはり初モノとは違った感覚だが気持ち良さに変わりはない。

 

ぐっちゅぐっちゅ、ズン、ズン、ぐっちゅずっちゃ、ずっぷ、ずっぷと春奈の顔を見ながら腰を動かす。

あ~~っ あ~~っクソ気持ちいい~! まだ一年生の若く狭い肉筒の中を比較的遠慮なくリズミカルに動かしている快感に声を出さずにはいられない!

 

ずっぷずっぷっ! ん~~~っ!くはぁ~~! オレは変な声を出しながら腰を振って絶頂へと急いだ。

 

ぐっちゅぐっちゅと膣口とチンポの隙間から雫が流れ落ちてくるのを足に感じてる、いくぞ〜ラストだ!

 

そして根元までチンポが埋まるまで子宮を押し込むようにズンっと突きこんだ、オレは物を言わぬ春菜の友達の奥の感触を感じると同時にア~~~ッ!と叫びながらチンポの先に当たってる子宮をグリグリ揺さぶって最奥の温かさや弾力を堪能しながら春奈には手を離しオレの横に待機して口を開けておくように指示する。

 

オレはケツに力を入れて射精を我慢しながら膣の中で待機し頃合いを見て引き抜く。

 

ぬぽぉ!っと抜くと同時に軽くビシャーっとションベンが飛び散る、おっと危ねぇ~!足にかかろうとした。

 

気を取り直してオレは春奈の口元に持っていき亀頭の先を少し入れた状態でどぴゅーっ!どぴゅどぴゅ、びゅびゅうぅぅーー!ドクっドクっと全て放出したあと春奈の口の中を確認。

 

うわっ結構出したな~ 美少女が口の中に精液を溜めているという絵は何とも言えないエロさだ、でも全部飲ませるのはキツいか?

そうだ!オレは友人に春奈とキスをするように指示しタッチしながらそのまま精液を二人で分けて飲むように命令。

 

上手い具合に二人は口をもぐもぐさせながら精液を行き来させながら飲み込んでいる、思い付きでやってみたが上手くいった。

 

その後はオレは行為のダメージがやわらぐように時間稼ぎの為に両手に彼女達と手をつなぎバス停まで行って二人が乗り込むのを見届けてから駐輪場へと戻った。

 

春菜の友人がバスの中でどのような状態になったのかは分からないが次の日に元気そうな姿を見たので大丈夫だったのだろう。

 

結局あれから春奈の処女を奪うのは遅れている、まぁ本人もアイドルとして成功するにはまだ彼氏は作るのは早いとかいう話もしていたのでもう少し先にする事にした。

 

そして時は6月に入り衣替えだ。

 

女子は通常のセーラーだが目立たないように白い刺繍のセーラーラインだ、あとは同じく紺の棒タイ。

シンプルだが非常に男心をくすぐる良い制服だとオレは思う、それと身体が出来ている高校生だからこその妙なエロチシズムを感じる。

 

新入生はややドレス調の白いブラウスに赤いリボン、スカートは冬の生地違いでグリーンと青いラインが入ったチェックスカートに紺色のハイソックスが基本だ。

 

クラスメイトのなじみの性人形のオマンコもなかなか良い感じになってきてスムーズに性欲処理が出来ている。

 

でもそろそろ新しい性処理人形の開拓にも力入れないとジイがうるさく言ってくるだろな、その作戦を考えるのも楽しいひと時だ。

 

しかし6月にもなるとさすがに暑さがだいぶ増してきたのが分かる、でも最近はどこもそうだろうが教室にはエアコンが完備されていて快適そのものだ。

でも親達の世代は無かったというから昔は涼しかったのか? それとも我慢していたのか?

 

そんな事を考えながら今は愛ちゃんとつながっていた。

 

薄手の生地の夏用スカートを捲って後ろから突いている、やっぱオレはこのバックから犯すってのが好きだ。

もちろん顔が見えない不満はあるがどうせ反応がほぼ無いので可愛いケツの割れ目を見ながらってのもオツである。

 

ぱちゃん、ぱちゅん、ずっぷ〜〜、グリグリ、ゆさゆさ、だいぶ慣れてきた感のある愛の身体だが無理のない程度にチンポ突っ込んで捏ね回す。

 

あ~気持ちいいよ愛ちゃん・・今日も一日頑張るぞ~とオマンコに向かって声をかけるオレであった。

 

 

 




さて次回からは夏服に衣替えした女子達をどうしていくか?

そして自分好みに仕上がった性人形も捨てがたいのも事実。

今後の展開がどうなるか?
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