※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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今回は番外編というか短編である日のハプニングを描いています。

ある寝付けない日の初夏の夜の話



ある休みの日の高校生の性処理事情と美穂への夜這い。

部活の新入部員もまだ入ってこないまま日は過ぎていき今日は金曜日。

 

スクーターも直ったので朝の通学はやはり楽だ、オレは涼しい風を受けながら快適に学校へと向かう。

フルフェイスでシールドには顔が分からないシールを貼ってあるので信号待ちの交差点等では女の子を物色しやすい。

 

赤信号で止まるとちょうど女子校の集団が横断歩道を通るところだ。

 

中高一貫の学校でボレロ型の制服が特徴の伝統ある女子校で他とは違う上品さを感じる。

 

まずは中学生の集団だろうか?身体が華奢で明らかに未成熟、その姿は女を感じさせずやはりまだ子供で可愛いらしい。

友達とかと楽しそうに笑いながら話してるのを見ると心が洗われそうだ、きっと彼氏とかとは無縁って感じだろう。

個人差はあるが特に一年生は幼い顔と体でまだ制服もフィットしない様子だ。

いかにも子供っぽく歩く姿は早く大人になれよ~と将来の期待を込めて微笑ましい気持ちで見送った(もちろん良い子は決してチンポ入れてみたいとか思ってはいけない・・)

 

 

そしてすぐに今度は制服をバリっと着こなした高校生の集団だ、最初に通り過ぎた中学生とは身体つきが違いすぎて女として見てしまい興奮を覚えた。

 

そのうちこの学校に忍び込んでみるのも楽しいかもしれないな、ただオレって面倒くさがりなので近くで済ませられるならわざわざ他の場所に行く行動力がイマイチ出ない。

 

可憐で清楚な女子学生を見たせいかちょっとムラムラしながらオレは学校へと急ぐ。

 

今日はどのタイミングで誰を犯るかな~? やっぱ自分のクラスの慣れた性人形の方が安心してプレイ出来るよな。

 

確か今日の女子の体育は例の室内プールでの授業じゃなかったかな?それらしいバックを女子は持ってきているのできっとそうだろう。

時間的には2時間目だ、それまで待つかプールでのプレイは汚れを気にしないで良いので好きだ。

 

最近はこの前のように長時間入れっぱなしとかはあまりしていない、やはりチャチャっと済ます事が多い、やっぱり長く女の子と密着してると臭いとか移っちゃうんだよな。

でも夜とか時間がある時なんかはまったりじっくりとしたいな~と思う事はある。

 

まぁ由紀子がいるにはいるが高校生でもあるし泊まりは難しい。

 

そして待望の2時間目、男子も同じく体育ではあるが野外でのサッカーか何かだ、運動嫌いのオレはそんなの無視して能力を使い存在を消して女子達がいるプールへと急いだ。

 

とりあえずオレはバスタオルだけ羽織ってプールサイドで女子達を待つ、今日は2クラス合同での体育だ、学校もその方が都合が良いのかわりと合同になるようにスケジュールを組んでる。

 

まず靖子が体を水着を食い込ませてのっしのっしと歩いてくるのが見に止まる、ある意味目立つ存在だがいくら巨乳を揺らしてるとは言えその肉に埋もれて抱きたいとはとても思えない・・まぁでもその胸にはつい目が行ってはしまうが。

 

う~、いきなりキツイの見たな~ その後も女子が続々と入ってきて成熟した女体はやっぱ良いな~と少女として完成形だと思う18歳くらいの肢体を涎を垂らしながら吟味する。

 

たまには他のクラスの女子を見るのも新鮮でいい、でも新規開発は疲れるからな慎重にやらないといけないし。

 

そうしているうちにウチのクラスの女子達も姿を現し智子や七瀬、東上さんも歩いてくる、やっぱいつ見ても彼女達はいいね。

 

程よい肉付きの肢体を拝みながらオレの目に飛び込んできたのは美穂だった、他の女子に比べふくらみの少ないひき締まった尻、控えめの胸、手足も細くめちゃスレンダー。

 

水着はわざとなのかちょっとキツめな感じがする、お尻と違って前の部分はドテがこんもりと膨らんでてエロい。

 

身体的にはスラっとしすぎて少年のようだ、女らしくないと言えばそうかもしれないがオレの中ではドストライクな体型なのだ!

 

まぁ何よりちょっとキツめの顔がまたそそる、あとチラっと見せる歯が凄く白い、身体のメンテナンスにも気を使っているという事だろう。

 

もう何度も見ているはずなのにその無駄の無い肉体の水着姿はオレの目を釘付けにした、決してボリューミーではないが細く締まったスレンダーな身体は好きだ、今日は美穂で決まりだな。

 

とりあえず授業が始まり皆で水遊びをしているのをオレはしばらく見ながら頃合いを探す。

美穂の水着はやはりちょっと派手でハイレグ気味の黒い生地に稲妻のようなデザインが入った挑戦的なヤツだ、カッコいい美穂らしい水着だと思う。

 

でも輪の中に入って無邪気に水遊びする姿はちょっと意外で可愛らしかった。

 

一通り遊び終わった女子達の一部がプールから上がってくる、その中には七瀬がいた。

彼女の水着は女子だけだからというのもあるだろうが前の学校の指定水着のようだ、ごく普通の紺色の水着に脇に青いラインが入っていて学校のマークみたいな刺繍があった。

 

身体にピタっと張り付いて濡れた水着は当然股間も強調している。

 

オレはまず七瀬にタッチしその軽くふくらんだ股間をにぎにぎと揉み込み、スジの部分に中指をすべらせクニクニとなでる、反応がないところが寂しいがそれは仕方ない。

 

これくらいのイタズラは七瀬にもたまにしている、まだしていない事は精飲と性交だ。

 

オレは七瀬を膝立ちの姿勢にさせて手コキをしてと命令した、

 

七瀬にはたまに手でさせてるのでスムーズにシコシコと手を動かす。

 

でも今日はとりあえずすぐに抜きたい、もっと思いきり激しくしごいて!

七瀬は両手を使いシェイクするようにガシガシと前後運動をする。

 

ややタレ目がちの可愛い顔を見ながらオレは射精感を高めていく。

 

あ〜〜ッ!気持ちいい!あ〜イクッ! ドピュっ!

 

思わず倒れそうになるような閃光が目の中でスパークし膝がガクガクと揺れるが七瀬がペニスをしっかりと掴んでくれてるおかげで踏ん張っていられる。

 

そして目の前で掴んでいるので精液がビュビュゥ〜〜っと七瀬の顔に飛んだが水で濡れた肌を滑り落ち水着を汚していった。

 

オレは顔に残った精液を取ってやるとそのまま水着に塗り付け吸い込ませた、またプールに入るだろうから今洗い流す必要はないだろう、きっと精液にも気付かないだろうし。

 

そうやって遊んでいると美穂が上がってきた、七瀬にぶっかけた精液が乾くといけないからすぐにプールに入るように指示。

 

モチベーションはさっきの行為でさらに高まっている!

 

オレは歩いている美穂にタッチ、愛液を分泌させとりあえず髪をバスタオルで拭かせたあとプールサイドに寝せてオレ自身の手で水着を脱がせる。

 

ちょっとだけ苦戦しながら水で張り付いた水着を脱がせるとバスタオルを丸めて彼女の腰の下に入れた。

下は柔らかい弾力ある素材で出来ているので痛くはないが一応安全の為と高さを出す為にもこういうのは必要だ。

 

オレはさっそくだが細い引き締まった太腿を抱えエム字開脚させて正常位の形で亀頭を膣口にあてがう。

 

こんな細い身体によくオレのが入るよな~と女体の神秘に感動しながら大陰唇をパクっと指で広げる、そしてチンポは小陰唇をこじ開けながらスムーズに入っていく、さすがはオレのチンポケース。

 

悪いが肉人形と化した女体には前戯とか愛撫とか意味ないのでいきなり挿入という流れになる、要するに単なるチンポ入れる為の生身のオナホだ。

ただ意思は無くとも作り物ではなく生きた肉体なのでその感触や体温は本物だ。

 

ずぷっ!と頭が入ると体重をかけてフンッ!と掛け声を出し奥まで一気に押し込む、ぬちゃっずぶうぅぅ~~~!と子宮も一緒に押しつぶしチンポを根元まで遠慮なくぶち込んだ。

 

美穂のオマンコはオレだけじゃなく彼氏にも開発されてるから柔軟性は今の所この学校の誰よりも高い気がする。

 

ズンッ、ぱちゅっ!ぱちゅっ! あ~気持ちいい!!ねじ込むように身体を密着させ亀頭を最奥にぶつけながら膣壁をゴリゴリとえぐりながら正常位でがむしゃらにピストンする。

 

熱い!美穂の中が熱い! 肌に密着してる太腿も柔らかくて温かくて気持ちいい、ある程度突いたら今度はピストンはせず太腿を抱えて腰を持ち上げ子宮に亀頭を押し当てたままゴネゴネと揺らすように掻き回し快感をむさぼる。

美穂の腰を持ち上げたままノの字を描くようにグリグリ奥を刺激するという結構体力を使うプレイだ。

 

そこそこに揺さぶったあとは杭打ちのようにズコ、ズコ、ズコっと早いピストンで突きまくる。

 

ふ~やっぱ長時間は出来ないや、オレは持ち上げた手を降ろしてその身体を床に寝せた。

 

重労働した後は寝ながらのリラックスタイムだ!

 

今度は体を反転させうつ伏せにして寝バックの形、腹の下にはバスタオルを置いてやる。

 

高校生の女にしては貧弱な尻なのでクッション性と言うか肉が薄い為弾力が他の女子よりない、そのせいで肉が邪魔せずチンポを奥深くまで挿入が可能なのだが・・

 

たぶん中学生になりたてとかの尻ってこんな感じが多そうな気がする。

 

そう考えると異性交友ってやはり16歳くらいからがベターだよな。

 

オレは美穂に覆いかぶさりケツの割れ目にチンポを突っ込んで膣口を感覚で探す。

素股状態からの挿入への移行、この行為は尻の肉付きが薄いスレンダーな美穂だと特にやりやすい。

 

ここだな、ズブリッ!寝ながらの挿入なのでチンポが入ったと思ったら重力でそのままズグ〜っと全部埋まってしまった。

 

くうぅ~~!寝バックはずっぽしと奥まで入るんだよな~ 気持ちいいぜッ! 

 

オレはゆっくり腰を上下に動かしながらプールで授業を受ける女子達を眺める。

 

プレイとしてはぎゅッぎゅッぱちゅんぱちゅんと美穂の体の奥のグリグリとした感触を亀頭の先に受けながら体力的に無理のないような腰の動かし方で突いてる。

 

寝バックはチンポに意識を集中すると膀胱に尿が溜まっているかどうかも膣道の圧迫具合で分かる、今日はピストンする時にちょっと膨らみを感じる部分があるので溜まってそうだ、しかも突く度に美穂の腰が少しピクッと反応する。

 

オレは寝ながらずっぷ、ずっぷと腰を動かし、プールで躍動する女子の水着姿を眺める・・水着姿の女の子達を見ながらセックスする何という贅沢な時間・・

 

オレの方は連続での性交だから長持ちはしてるが油断すると出しそうになるのでそこはペースを考える。

 

ん~っ、ん~っ、気持ちいいっ!だんだんと込み上げてくる射精欲を抑えきれなくなったオレは他の女子達を見る余裕もなくなり目を閉じて美穂の背中に顔をうずめ歯を食いしばって腰を振るスピードを上げる。

 

良い感じで良いとこを突いてるのか美穂の体が連続的にビクビクと痙攣する。

 

ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズンッ! あ〜気持ちいい!

 

はっ、はっ、はふ~~っ!オレの呼吸も荒くなるが女体が感じてるのも何となく分かる。

美穂がイってるのか?オレも頑張るぞ!ふんぐぅ~!ドスッ、ドスッ、ズグッ!(美穂の膣肉がキューっと締まる)

 

あうっ!やべっ、締め付けてくるぅ〜!しかもちょっと漏らしてるか?股のあたりに生温かさを感じる。

 

あ〜もう我慢出来ない! うっ、な、中に・・中に出すっ! どすうぅぅーっ!と最後の突きを叩き込むと同時に・・どぴゅぅーーっ!びゅびゅう!びゅるるるぅぅ~、ビチャビチャ!と精子を子宮に当てる膣内射精をした。

 

あ〜ッ ドクッ、ドクッ! 

 

オレは目を閉じ美穂の腰にぴったりと密着したまま快感に身を委ねる。

 

ハァ ハァ やっぱ中出し最高・・ プール最高・・もう動けねぇ しばらくの間オレは美穂の背中の温かさと中出しの余韻に浸りそのままじっとしていた。

 

そしてオレは美穂の腰を持ち上げ四つん這いにして精液を逆流させる目的もあり一発だけ反動を付けてパァン!と腰を尻にぶつけてからチンポを抜いた。

 

にゅぽっと音を立てて抜けると同時に圧迫されていた尿道が開いたのかプシャァ~~っと尿がアーチを描いて飛びだした。

 

そしてもちろん膣口からはオレの出した白濁液がどろ〜っと流れ出てきて小さいお尻が小刻みにヒクヒクと動いている、うわっエッロっ!

 

後片付けは例のようにホースを持ってこようと思ったが美穂がオシッコしてるのを見てオレもしたくなった。

 

死んだように横になってる美穂の尻を持ち上げオレはチンポの先を少しだけ膣内に挿入。

 

目を閉じて下半身に力を入れて入れるとジョボォ〜〜ッと尿が排出されるのを感じた。

 

あっいま美穂の膣内で放尿してると思うより早く許容量を超えた尿がブシャ〜っと逆流してきた。

 

うおっ!コレもホースなみに洗浄できるんじゃないか?

 

その後のプール授業はさすがに慣れてる美穂でもしばらくはお腹をさすりながらしばらく休んでた。

 

でもオシッコ出したせいか逆にスッキリしてるような顔にも見える、おそらく下半身の違和感は多少はあると思うが肉奴隷としては完成されつつあるので大丈夫だろう。

 

とりあえず今日は満足出来たプレイが出来て良かった、明日、明後日と休みだから今は逆にそれが残念だ。

 

時間は進み、金曜日の夜にほぼ徹夜でオンラインゲームやったせいで翌日の昼過ぎにオレは目が覚めた、うわっこれって典型的な廃人ってヤツ?

 

とりあえずコンビニ行くか。

 

オレはスクーターを走らせ店に着くと昼飯を物色、うーんあまり無いな〜。

 

その時に近くに来た女の子とたまたま目が合った。

 

うわっ!メチャ顔が綺麗な美少女!

 

真っ直ぐなストレートヘアに赤系の私服が似合ってる、でも体がまだ凄く華奢で小さい、きっと中学1年生くらいだろう。

 

顔だけ見るとパーツの美しさに大人びて見えるが体が出来てない、一瞬したいと思うがチンポ入れたら大変な事になりそうな小さな腰を見て無い無い!とスルーする。

 

やはり小さすぎるお尻は性の対象にはならない、美穂も小さいが根本的に成熟具合が違うんだよな。

 

しかし彼女から発せられるオーラなのかすれ違う男達は誰もが一瞬その容姿に目を奪われていた。

 

勿体ないけどとりあえず3年後くらいにまた機会があるとしたらお願いしたい(笑)

 

あとは悪い男に捕まらず適齢期まで処女を守って欲しいものだ。

 

帰宅後は飯を食ったあと自分の部屋に戻りゲームの電源を入れる。

高校生のオレに取ってエロも重要だがオンライン仲間とのゲームのひと時も大事だ。

 

ゲームに集中している時は性欲も忘れる。

 

だが・・現在夜中の12時 ゲームも落ち着き一旦離脱、しかし昼間に寝すぎたせいで目が冴えるな~しかも寝すぎて性欲がヤバい。

 

今までゲームに集中してて誤魔化せたが何もしないとなると自然と手がチンポを掴んでた、あ〜メッチャしたい!出してぇ。

 

こんな気持ちになってるのに動画や妄想で抜くのも何かな~・・精液が溜まりに溜まった状態での性交は普段よりずっと気持ちいいからな。

 

しかし月曜日まではとても待てない、かと言って寝ようにも目が覚めすぎて一回出さないと寝れそうにない。

 

チンポをいじりながらオレはプールサイドでの美穂との情事を思い出していた、こういう時ってやはり美穂の体が一番思いっきり突けるよな。

 

そうだ!スクーターでならアイツの家まで20分程度、到着するのは1時くらいか、さすがに寝てるだろうが丁度いい、夢の中での出来事みたいに記憶操作されそうだ。

 

ちなみに祐二には賢者タイムみたいな物は基本的には無い。

 

実は一度夕方学校の帰りに美穂の後を付けて家に行った事がある、だから家の中の作りも分かってるし探す手間も省ける。

 

ん?また美穂かって? だって一度は惚れた女だし好みなんだから仕方ないじゃないか、こればかりは現在の状況もあるし作者の都合だ。

 

オレは夜に職務質問されても嫌だったので存在を消し車に気を付けながら美穂の家へと急いだ、田舎道だからこの時間、車と出くわす事も少なく無事到着。

 

オレは電気が消えて真っ暗になってる美穂の家に着いたはいいが玄関のカギは当然閉まっている。

 

あっしまった・・入れないじゃん・・どっか開いてないかな~?田舎だから窓の一つくらいは開いてそうだが・・

 

ん? ここは美穂の部屋、良く見ると網戸にして窓は開いてる!

 

平屋だから一階への窓に入るのは比較的容易だ、女の子にしては不用心だな~でも美穂の事だからそのあたりあまり気にしそうにもないな、逆に入ってきたヤツを撃退しそうだし。

そして痴漢とか強盗とかもう何十年もこのあたりでは無いしな。

 

オレは窓から忍び込みオハヨウございま~すっと昔のVTRで見たバラエティー番組の真似をして美穂の部屋に入った。

 

そして目が暗闇に慣れてくると美穂が被っているタオルケットをぴらっと足元の方からめくり下半身を確認、ほぉ~家の中では可愛いパジャマだ、そのギャップに少し萌えた。

 

当然オレがする行動は美穂には感知できないので起きる事はないが実際に触って能力をかけないと命令は出来ない。

 

もうチンポは疼きまくりなのでそのままの流れでタッチ! でもチンポを反り返させた男が女の子の部屋に侵入している、普通なら異常事態だ。

 

今日のプレイ場所は個人のベットだし汚したらマズイ、オレは小さいが自前のシーツを持ってきていて腰の下あたりに敷いた。

 

何かを出すとしても下半身からだろうしこれで充分だろう、肉人形状態になった美穂にオレは添い寝しその横顔を眺めた、月明かりって程ではないが闇夜の薄暗い光の中で安心して眠るその顔は何だか幼く見えた。

 

美穂の自我が無い状態とは言え同じ布団の中で寝るのは新鮮だ、なんか今日は朝から晩まで美穂三昧だな。

 

おそらく風呂に入り念入りに手入れした後だからか血行が良くなり肌のツヤや張りが良いのかもしれない。

 

さてそろそろいくか、暗くてはっきりとデザインは分からないが可愛い系のパジャマの下を脱がすのと一緒にパンツもずり下げる。

 

小振りで脂肪があまり付いていない少年のようなお尻は微かな光の中でこれもまた輝いて見える、残念ながら電気は消えてるのではっきりとは見えないがこの小さいお尻はいつもながら可愛いすぎる!こういうのって高校生以上になるとなかなかいない。

 

もっと大人になればふっくらとしてくるのかな?親からの遺伝とかでずっとこんな小さなお尻なのか?まぁそんな事はどうでもいい。

 

体勢はやはり深く挿入できる寝バックだ!この可愛いお尻にブスっと早く突き刺したくてたまらない、もう我慢の限界は超えている!

しかも今日の美穂は薄暗い光のせいか神秘的でますます魅力的だ、ちょっと言うなら天使のお尻か? な~んて大袈裟だな。

 

まずはお尻の割れ目に指を這わせ濡れ具合のチェック。

おやっ今日は下の手入れも出来てるようだ、でもこれは切りすぎたのかもしれないな、かなり毛が薄い感じだ。

 

いつもより滑らかな土手のスジ部分にも指を這わせグチュグチュとイジくる、そのままツブっっと差し込み前後に動か・・あれっ狭い、熟睡しているせいだろうか締まりが強くて指が動かしにくい。

 

ぎゅうっと侵入を拒否するかのように肉が絡みついてこれはこれで入れたら気持ち良さそうだ、オレは中指を折り曲げ膣壁を掻いたりして手マンでほぐしてやる、こういうシチュエーションだと触り心地も心なしか新鮮に感じる。

充分に美穂の穴をクチュクチュとイジくったあと亀頭を割れ目にあてがい秘穴を探す。

 

さすがに暗いせいか慣れてるはずなのにイマイチ位置がわかりずらい、あれっおかしいな〜でもなんか恵の初めての時を思いだすな。

再度指で穴を確認して今度こそ亀頭の先を膣口に当てる。

 

ちょっと手こずったな、早くこの肉穴に挿れたい! ズブッ!とまずは亀頭が膣口に少しだけ入った。

 

ん?キツイ?とりあえず少しづつ入れていくが今夜は凄い気持ち良さそうな締まり方だ。

 

そして力を入れて無理やりねじ込んでいく、ズブっとやっと亀頭部分が入った・・やっぱ今夜はキツく締めてくる。

 

なかなか抵抗するじゃないか美穂••寝てるとマンコ締まるのか?ん?

そっちがその気ならこっちも負けないぜ!このまま奥までぶち込む!今まで我慢してたせいでオレもやや興奮してる。 

 

上手く入らない事に逆にちょっと楽しくなったオレは華奢な身体にのしかかり尻を押し潰すように一点集中でチンポに体重を乗せ、みちみちぃ!ずぶぶぶぅぅぅ~~~!と、その可愛いお尻に入りそうにないデカチンを押し込んだ。

 

メリメリ、ぐちゅぅっ!て感じで肉棒が美穂の穴の中に埋まっていく。

 

ぐあぁぁーーーっ!チンポ締まるぅーー!いつにも増して気持ちいい~!

 

でもまだ根元までは埋まっていない、美穂のマンコはここからの押し込みがミソなんだよな、ミホだからミソ••面白くないか。

 

オレは上からその小さなお尻と途中まで埋まっているチンポの対比を見てさらに欲情する、美穂のケツやっぱ小さくて可愛いぜ。

しかも今夜は薄暗いせいか普段より幼く見えるその腰やお尻は年端もいかない少女を犯しているかのような錯覚さえ受けオレは一瞬戸惑った。

 

いくら普段と違う状況とはいえ寝てるとこんなに違うもんなのか?でもこれも女体の神秘ってヤツなんだろうな?男には分からん世界か。

 

亀頭はすでに子宮に当たっている感覚はあるがこの先の快感を得るためにオレは力を込め腰を押す、ここからが美穂とのセックスの醍醐味と言ってもいい。

 

うお〜〜美穂〜ッ!奥までぶち破ってやる!メリッ!ズッぐうぅー!といつものように膣奥のさらに奥を目指すようにペニスを押し込んだ!

 

ふんぐぅぅ~~ッ!チンポを根元までムリムリ入れると膣圧なのか押し返されそうな感覚を受けオレはその身体に抱き付きしっかりと亀頭を子宮頸部に押し当てグリグリと最奥を捏ねまわすがその奥の膣肉がぎゅうっと食い締めてきて思うように動けない。

 

ぐあぁ~~!あ~~っ! 今夜のお前めっちゃ気持ちイイ!オレは油断すると押し返されそうな膣圧に負けないようにさらに力を入れて挿入を維持する。

 

それから小さなお尻を掴んで前後にズンズンとピストンした。

 

少し奥が浅い気はするがスゲー包まれる感覚!肉がまとわりつく!それにお尻の柔らかさと肌のスベスベした感触も良い!風呂上がり最高!

 

少し落ち着いたオレはチンポを少し浅めに挿入した感じで力を緩める、今度は膣肉がチンポにキュ~っと絡んでくるのが分かった。

いや違うな、絡みつくと言うより単に穴が狭いから締め付けられるような処女穴を貫いた時のような感じだ。

 

多少の違和感を感じるが今度は普通のバックでやってみよう、オレは挿入したまま美穂の腰を持ち膝立ちバックの体勢にするために持ち上げた。

 

軽っ!最近ダイエットでも始めたのか? オレの力でもフワッと身体が持ち上がる。

オレは冷静に状況を分析しようと試みる。

何か変だ、バックの体勢でいつものように腰を両手でガシっと掴む、細い••

確かに美穂の腰は細いが明らかにそんなもんじゃないくらい細い••

 

気のせいか?暗いからな、そう自分に言い聞かせズブズブ〜っとゆっくりチンポを試しに差し込んでいくとこれまた明らかに奥に当たるのが早い。

 

ぐちゅぐちゅ、ぐりぐり、ぐぅ〜っと膣内の感触を抜き差ししながら確かめる。

 

そしてオレは再度奥までチンポを差し込んで亀頭の先に当たっているゴム毬のような弾力の子宮を左右に捏ねたり押し込んだりしてみる、いつもの感触とやほり何となく違う気がした。

 

 

まぁでもこんなにチンポが締め付けられる事ってなかなか無いからな、また後で原因はジイに聞いてゆっくり考えよう?もしかしたらオレの新しい能力だったりして?

 

実際すでに何でもありだからな。

 

能力の事はまた後で考えればいい今はこの快感に身を任せよう、ぱちゅん、ぱちゅん、ぐちゅ、ぐちゅとチンポを締め付ける肉を引き剥がすように、そしてえぐるように腰を動かし続ける。

 

まるで亀頭のカリの部分が粘膜や内臓を引っ張り出しそうな感じだ!

 

あ〜〜!やっぺ〜、なんだよこのひっかかり具合!気持ち良すぎる〜!

そう言えばこの前ある有名なAV女優が女を気持ち良くする突き方ってのをミーチョーブの動画で見たな。

 

チンポってのははだいたい上を向いてるけどバックで突く時はヘソの部分を狙って下側に突くと女は気持ちいいとか言ってたな。

 

オレは少し背中にのしかかるようにしてチンポの角度を出来るだけ下方向に向けズグリッズグリっと動かした、膣内のヒダヒダが食い付いてくるのが分かるくらい鮮明にチンポ全体で美穂の膣肉を味わった。

 

メチャ気持ちいいけど難しいな••肉の棒が膀胱付近を刺激したのかびしゅっぴしゅっと突く度にオシッコが少し飛び出てるようだ。

 

オレは今度は膝立ちで美穂の腰を掴み、うつぶせに寝たままの美穂をガンガンと突いた。

 

うお~~ッ! パン、パン、パンと軽い破裂音を響かせきしむ肉を感じながら腰を振った。

 

むぐうぅ~!やはり締め付けがキツく超気持ちいい!(笑)しかも美穂の身体もピクピクと小刻みに痙攣してる。

 

あ~もうダメっ!ここで一回出そう!

 

最後のフィニッシュとして数回垂直方向にズコズコして引き抜き美穂を寝せてその小さい尻の割れ目に素股でチンポを差し込む。

 

今回は飲ませてる暇はない!このままで出す!

 

ぐーっ、あー!イクっ、イクっ、イグゥ〜〜! どぴゅっ!どびゅ!びゅびゅうー!じゅぶっじゅぶぅっ!と亀頭の先をシーツに押し付けて精液を放出した。

 

ハァハァ、ふ〜出た〜〜しかし何なんだ?今日の締め付け方は?気持ちいいからまぁ良いけど(笑)

 

気持ちいいついでにもう一回入れちゃお、オレは敏感になってる肉棒をズブリっとまたねじ込んだ、あ〜ヤベー感じすぎるとこにまた締め付けられて超気持ちいい〜!

 

そんな時後ろからゴソゴソっと誰かが近寄って来る音がした。

 

えっ!ここには誰もいないはず・・もちろん存在を消してるオレと美穂には誰も気付けないからいいが・・

 

そしてその足音はすぐ横を通りすぎてオレの視界に入った、は?美穂? えっ? 寝ぼけているらしい美穂に似た人影はふらつく足取りで部屋の電気を点けた。

 

ちょとガラの悪いパジャマを着たその姿は明らかに美穂本人だ! じゃ今オレがハメてたのは?・・

 

容姿こそ瓜二つのように思えるが全体的な身体の大きさが一回りは小さい・・ えーーーっ!!じゃこれは誰?

 

そう言えば美穂には5、6歳離れた妹がいると言ってたな・・という事は今中学一年生くらいか?

 

やっべぇ~~! めちゃくちゃ突きまくってしまった・・ どうりでキツいはずだ・・どうしよう。

 

明るくなった部屋で恐る恐るケツにチンポ挟んだ目の前の少女を暗闇に慣れだした目で良く確認する、やはり美穂じゃない、確かに身体的特徴は似てるが美穂より一回りはお尻が小さい。

 

最初から違和感はあったが美穂だと思い込んでいたのと性欲が爆発寸前だったこともあり気にせず事に及んでしまった。

 

うつ伏せ体勢になっている美穂の妹のケツからチンポを引き抜く。

 

その肉の竿には赤い液と半透明の愛液がべっちゃりと付着していて妹が処女だといやでも認識させられる、このチンポがどこまで入っていったのか考えただけでも顔が青ざめる。

 

最後にヌポっと抜き終わったあと軽くピクピクと体が震えてるのも分かった・・これはマズイ・・でもこんな小さな体にもチンポって入るんだな~

 

しかし今出来る事と言ったらさっきのプレイのダメ―ジを緩和するには時間を置くしかない、せめて朝まで覚醒させずにオレが手をつないでおこう。

 

でもジイ!気付いていたら教えてくれよ~(脳内会話で話す) いや今回はホント分からなかった、と言うかまたいつもの美穂かと思って気にもしてなかった、スマン。

 

そっか、まぁいいよ。

あちゃ〜、しかしやっちまったな〜。

オレはベットに横たわるスレンダーだが小学生のような身体つきの幼い少女を眺める。

こんな女の子を犯してしまった、しかもメチャクチャに、ただ身体は思ったより傷付けてないような気がする。

 

そうこうしているうちにホントの美穂がトイレから戻ってきたようだ、近くに来たところをタッチ、愛液を出させてオレは妹の手をつないだまま横に寝る。

 

とりあえず朝までオレが付いて適当な所で解除してみよう、出来るだけこの痕跡は消さないと・・

 

あと美穂はオレの上にまたがってチンポを挿入して!

 

間違いはあったけど美穂のマンコにやっぱ入れたい、愛液の分泌が充分な美穂の膣にオレのチンポが飲み込まれていく・・あ~っ、程よいキツさでこれくらいが1番ちょうどいい・・そして落ち着く。

 

そうやってオレは朝まで同じような体勢で主に騎乗位で美穂とプレイしながら三回ほど精液を飲ませたと思う。

 

妹の方は朝には破瓜の血もさすがに出てなく見た目には普通だ、でも毛がほとんど無いパイパンのようなドテって可愛いな、オレはわけもなくそのふっくらとした縦スジのある丸い股間を手の平で撫でていた、それでダメージが消えはしないだろうが。

 

オレは朝になるまで何かごまかす方法はないか考えていた、そうだ、こんなのはどうだろう?

 

オレは美穂と妹ちゃんに2分後に能力解除するように指示。

 

美穂を立たせた状態で妹と手をつながせ妹の足は美穂の足元に斜めに位置させる、これで美穂は妹の体を支えてる状態となりどちらかが手を離せば妹は床に思いきり尻もちを付く事になる。

 

そして尻もちを付く予定のところには中身の入ったペットボトルを置いた。

 

でも念のためあと一手間かけておこう、オレは両手で人差し指を重ね少し突き出た妹のお尻にカンチョー!と叫んで思いきり突っ込んだ。

 

そして準備が出来たところでそろそろ能力解除の時間だ、美穂と妹ちゃんは脳内で部屋で遊んでいたといった設定だろう、覚醒と同時に妹はンッ!と呻めき二人の手は離れ妹はそのまま床に向かってお尻を落とした。

 

オレもペットボトルが倒れないように手で押さえつつ狙いを微調整する、それは一瞬の出来事だったがオレにはスローモーションのように映った。

 

幼い中学生の妹のお尻は見事ペットボトルをとらえオレはそれを調整して中心部分に当たるようにした。

 

妹ちゃんのお尻は床に着く事はなくペットボトルの上に着地したその刹那、あ゛あ゛あ゛ーーーッ!という悲鳴と共に今度こそ床に倒れ込んだ。

 

指とペットボトルのカンチョーを食らった妹ちゃんは顔をしかめて床をゴロゴロとのたうち回った。

 

えっ!真帆どうしたの? コロコロと転がってきたペットボトルは途中でつぶれたようになってる、それを見た美穂は妹がお尻でペットボトルをつぶしたのを理解した。

 

と同時に大事なところに突き刺さったであろう事も理解した。

 

しかし勘違いとは言え身体の出来ていないような少女を犯した事に罪悪感を感じてちょっと落ち込んだ。

オレはロリコンではないがあのこじ開けるような挿入感と締まり方はヤバかったな、あの年齢の子にはダメージが大きすぎる。

 

とりあえず穴の痛みはこれでごまかせるかもしれないがまた明日にでも様子を見に行こう、さすがに心配だ。




勘違いとは言え美穂の妹の処女を奪ってしまった祐二。

あの子は大丈夫だったろうか?
美穂の妹だからきっと強い子に違いない、絶対大丈夫だ!と自分に言い聞かせその日を終えた。

次回20話記念。


しかし男ってやはりチンポが命なのか?
どうして女のアソコにそんなに執着するのか?

そしてなぜ女の胸や尻につい目がいってしまうのか?
祐二の探究心はさらにエスカレートする

次回!肉の宴!  オレはセックスマイスターになる!
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