※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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美穂の妹を誤ってとは言え犯ってしまった裕二。

起きてしまった事は仕方ないと分かってはいるが割り切るにはいくらかの時間が必要だ。
でもあの幼い体にそれなりのダメージを与えてしまったはず・・

それを忘れる為にいつもと違うペースで性交を繰り返すうちに変な噂が流れて・・


新たな展開と肉の宴 生意気ギャル登場

 

 

その翌日の月曜日、美穂は学校を休んだ、まぁ長時間の間、脳を軽い興奮状態にしていたのと性交してた時間も長かったからな~。

 

担任も特段休んだ理由を言うわけでもないので学校終わったら今日は部活行かずに二人の様子を見に行こう。

 

 

今日の性事情は珍しく性交ゼロ、気分的にそういう気になれずに一日を終えたオレは学校が終わると美穂の自宅へとスクーターを走らせた。

 

程なくして小林家に到着、もちろん目当ては美穂の部屋だ、とは言っても当然ながら玄関はカギがかかっている。

 

オレはとりあえず呼び出しチャイムを押して存在を消した。

 

お世辞にも良い家とは言えない美穂の自宅のチャイムはカメラ機能も付いていないので録画される心配もない。

 

しばらくすると人影が見えて近づいてきたのが分かった、どちら様ですか~と聞いてくるが答えるわけにもいかないが答えても今は認識されない。

 

う~ん、無理があったかな~?と思っていたらガチャっと音がして扉が開いた、出てきたのは妹の方だ。

 

オレは外に出て辺りを見渡す妹君の横をすり抜けて家の中へと入った。

 

とりあえず身体の方は大丈夫のようだな、オレが家の中へ入ると続いて妹の方も入って来て自分の部屋へ行くようだ、昨夜はどうやら姉の美穂の部屋に行きどういった事情か分からないがその部屋のベットで寝たようだ。

 

美穂の存在に気付かなかったのは奥のソファで寝ていたせいだろう、これは偶然が招いた悲劇だった。

 

オレは妹の後を追い部屋に入って行ったのを見てオレもすぐに扉を開け中に入った、彼女の歩き方としては多少ぎこちないなというくらいで大丈夫なようだ。

 

部屋の中でその妹はすぐにベットに横になりスマホをイジっている、どうも性の悩みみたいなとこを見てるようだ。

そして時おり自分の股間を撫でたりしている、近くに手鏡があるのでたぶん自分でアソコを見たりしているのだと思う。

 

トントン 扉を叩く音と同時に美穂の声が聞こえた、真帆~ 大丈夫~? 

 

うん、大丈夫、だいぶ良くなったよ~まだお腹が少し痛いけど・・ お姉ちゃんこそ大丈夫? わたしもだいぶ調子良いよ、いま彼氏が来てるのでまた後でね真帆。

 

さすがに場所が場所だけに病院には行かなかったようだがアソコの具合とか心配だな。

オレは真帆と呼ばれてた妹にタッチしショートパンツを脱がしパンツもずり下げて股間を確認できるようにパカっと足を広げる。

 

でもアソコにはガーゼみたいな布があてられていてそれもペロっと剥がす。

 

うわっ 明るいとこで見ると全体的に肌色でまさに子供のオマンコだ、外見的には特に問題ないな、じゃ中身は?

綺麗に閉じてるスジを左右に広げて中の具を確かめる、少し湿っている感じでメチャ良い色のピンク色の膣口や尿道口が確認出来た。

 

まるで魚の口をこじ開ける感じでぎゅっと出来るだけ穴を広げて中を見てみる、ちいさなイボイボが無数に奥まで続いてそうだ・・(気分は小児科の先生か)

 

ピクっピクっと微妙に動くその穴の中からモワっとした臭いが漂ってきそうな気がした。

 

昨夜はココに入れてしまったんだよな〜気持ち良さそうだな・・ここだけ見るとこの新鮮な穴にまた入れたくなるが本体は12~13歳の幼い身体だ、自然とチンポは立ってしまうがさすがにナイナイ、う~んオレが見たところ特に怪我は無いようなので安心した、女の穴って年齢問わず実は凄く強かったりして。

 

ひとまず今日は帰ろう、時間がまだ早いから今日は隣町に買い物行くか。

 

スクーターを駅に預けて電車に乗り込む、時間的に20分くらいの隣町に行くだけで結構な都会なんだよな~ 何なんだろ?この格差。

 

オレはオタクの街と言われる春野原という駅で降りてお目当てのエログッズの品揃えが良い某デパートに入る。

服装はもちろん途中で着替えてる、実際はすでに19歳になってはいるが制服のままじゃさすがにダメだろ。

 

過去には2回ほど来た事がある、安いオナホとローション買ったな~

 

今日の目的はローター系だ、予算が許せばバイブとかも欲しいな、もちろんオレ自身に使うんじゃなく女子にセットしてみたらどうだろう?という単純な興味からだ。

 

予算は少なめだから安くておススメという品は一応調べてきてる、最上階は女性入室禁止のオナホコーナーだ、ちょっと見ていくか?

 

大型のオナホ型から空気入れるヤツ、その他ハンディタイプなど物凄い数だ、しかし高いな~まぁ1000円くらいのもあるにはあるがほとんど5000円前後・

 

高いヤツになると数万円とかもある、等身大のリアルドールか?これは別格で30万円とかだ。

 

前なら欲しいな~と思うだろうが今この品揃えを見ても子供のオモチャレベルとしか思えず無駄遣いも良いとこだ。

 

くうぅ~~!さすがにしたくなってきたな~ でもまずはローターとお手頃でおススメというちょっと小さめで膣に入れる部分とクリを刺激する二股のようなデザインのヤツだ、あとそれを固定する為のグッズみたいな物も購入、オマケに浣腸器も買ってみた、全部で1万円くらい使ってしまった。

 

でもこういう店はさすがに恥ずかしい、そそくさと店を出ようとしたところに高校生三人グループにぶつかった。

 

あっごめんなさい、オレは謝ってその場を離れようとしたら、オイ待てよ!人にぶつかっといてそれだけじゃダメだろ!

あ~っ痛あ~いと連れのギャル風の女がふざけたような口調で大袈裟に痛がっている。

 

男はきっと女の前だからカッコ付けようと思ったのかもしれない、しかも相手がオレのような弱そうなヤツだから、変装の為にマスクと眼鏡もしていたのがさらに。

 

おい、こいつここから出て来たぞ~何買ったんだよ~と店の裏の路地に押し込まれた、オレはいつでもこの場から脱出できるという余裕があったのでついされるがままになってしまった。

 

さっき買った袋を取られ三人が物色している、お~!何だコレ!てっきりオナホかと思ったら女を責めるような物ばかりじゃないですか~男子高校生らがまたふざけた口調で言う。

え~っ や~だぁ~~とギャル風の女子高生も一緒にグッズを見て笑っている・・クッソ~~こいつら~ 

 

でもこの女の子めっちゃ可愛いのでは? 青系のチェックスカートは股下10センチくらいってとこか?足が長く見えソックスは短めで靴はローファー、グレーのニットカーディガンとブラウス、リボンを崩して着こなすその姿はまさにギャル! 

顔も髪は茶髪で肩くらいまでのストレートセミロング、目鼻立ちははっきりしていて綺麗目系、こんな格好をしなくても充分に目立つし可愛いだろう。

 

でもコイツわたしらとあんま変わらない歳じゃない? よわっちぃ~の! アハハそうだな、でももう飽きた、でもなかなか面白かったぜ、じゃお前もう帰っていいよ、お家に戻って変態プレイでも楽しみな。

 

まぁこれくらいで怒るオレじゃないがあの子としてみたい、こちらの希望はそれだけだ。

 

ツカツカツカと三人組のところに近づいていくと、おっヤル気か?と少し動揺したところにタッチ、?となったもう一人の男子にタッチ、え?何?となったギャル系JKにもタッチ。

 

そしてすぐに三人の手をつながせお目当てのギャルには尻を突き出させる、最終的には電車ごっこしてるような体勢で男子二人は直列に並び先頭の男子とギャルは向かい合わせるように手をつなぐ、そしてオレはギャルの後ろに位置するという形で完成だ。

 

ちょうど店の裏路地なので人が来ないから好都合だった、この能力は各々がバランスを取って倒れないようにするので便利だ、ただ固まってるだけじゃない。

 

オレはギャルに愛液を分泌しろと命じるが連係している男子には影響ないので大丈夫だ、短いスカートをバサっと上に捲るが生地は冬生地だ、短いので出来るだけフワッとならないようにする為の対策だろう。

 

パンツは黒い見せパンというのだろうか?少し生地も厚いようだ、オレはそれを膝までずらし腰を折らせ丁度良い位置くらいにお尻を調整する。

 

生意気なギャルにはお仕置きだ、今回は相手が処女かどうかは関係なく頂く! ギンッと反りかえったチンポをギャルJKの股に滑り込ませ割れ目をぐちょぐちょと擦り上げる。

素股で擦りながら最終的な位置調整をしつつ穴の入り口に亀頭をロックオン。

 

にちゅねちゅっと水音を出しつつチンポはすでに臨戦体制だ。

ココ!この感じ、んむぅ!ズブリッ!と亀頭が埋まる、亀頭の先に生暖かい感触を感じこれからの突入に嫌が上でも期待感を煽る。

 

しっかり踏ん張っておけよ~ ずにゅ、ずぶぶうぅぅ~~~! よし全部入った!おっふっ・・あ〜締まる!気持ちいい!この前見てた某アニメの台詞を真似てみた。

 

そして一度抜いて汚れ具合を確認、何だかオイル量の点検みたいだなと思いながら自分の肉の棒を確認する。

 

愛液と多少のマンカスは付いてるが血は無いようだ、やはり非処女か・・では遠慮なく、しっかりとギャルの腰を掴みなおし一気にねじ込む。

 

ずっぷうぅぅ~~~! ズンっ!と突き上げる、ギャルの奥底はどんな味かな~? 立ちバックは動きやすい、そして狙いはおへその下5㎝くらいのGスポだがわりと難しい。

とりあえずは抜けにくい斜め上への突き上げでピストン、ドス!ドス!と突きながら時折り最奥を捏ねまわすように腰を揺さぶる。

 

そして腰を尻にぶつけパン パン パンとリズミカルに小気味よい音を立てながらこの魅力的なギャルJKを犯す。

 

そーらそらそら〜〜!ぐっちゅぐっちゅ、パン パン パン! ぐっちゅぐっちゅ やっぱこれくらい大人じゃないと物足りない、あ~気持ちいい!

 

程よい締め付けと生温かい筒の中の感触を味わいながら腰を揺さぶり突きこみギャルの胸や唇を触る、オレ達の学校にはあまりいない貴重な人種だ、でも今後は増えてくるかもしれないな?

 

今日はまだまともに出してない、そろそろお開きにしますか、超ミニのスカートを揺らしながらズコズコと突くスピードを上げてラストスパート!

 

垂直にスパンスパンっと遠慮なく突く、あーこんなにストレス無く突いたのは久しぶりかもしれない。

 

最後の一突き、ズン!ぐちょー!っと子宮を押し潰し一気にカリで膣肉をえぐるように引っ張り、ズルぅーーっと引き抜く、その刹那ギャルのションベンがジョバっと一瞬だが噴き出した。

 

さぁ仕上げだ、オレは男子達に勃起しろ!と命令、そして一人は地面にズボンを脱いで寝ろ、もう一人はズボンを降ろして待機!

 

ギャルにはオレのチンポを咥えさせる、そのままの状態でそこに寝ている男のチンポを挿入しろ!

 

ギャルJKはオレのを頬張りながら男子高校生のチンポを掴み自分の膣にゆっくりと腰を落としながら埋没させた。

 

一応中に出すなと念の為指示はしておく、そしてギャルは?

おっなかなか上手いじゃないか良い感じだ、でもオレももう出る・・

 

出すぞっ、でも飲み込まずに溜めておけ!と指示。

 

うっ!あ~~っ!出るっ!イクぅ!! どぴゅ~びゅるぅぅ~~どぴゅどぴゅっ、びゅる~っ!どっくどっくっ・・

 

まだ全部出たかどうかだったがギャルの口からチンポを抜きもう一人の男子に指示、お前のチンポをこいつの口の中に入れろ。

 

そして全員動かずそのまま待機! 

 

オレは少し離れた所からノーチンコ!と能力解除した、オレの勘ではあるがおそらく記憶操作は3人でつい3Pをふざけて野外でしてしまったというふうになるんじゃないだろうか?

 

まず当然ながらギャルが口に咥えてるチンポを離してすぐに口の中の違和感に気付き溜まっていた精液を吐き出す。

 

おえ~っ!べちゃべちゃ!! あんた何口の中に出してんの!と怒ると同時に今度は下半身の異変に気付く。

 

いやっ!! あんたもいつまで入れてんの!とホントに合意のうえで3Pしている記憶になったらしい、ちょっと帰るよ!とギャルは言ったが・・

 

少し歩いたあとギャルは股間を押えてうずくまった、さっきのプレイのダメージがいま襲ってきたのだろう。

 

ちょっとあんた突きすぎ! アソコとお腹めっちゃ痛い・・でも何でこんな事したんだろう?とか言ってるようだ。

 

オレもちょっと面白かったぞ、坊や達。

 

その後は何事もなく無事に自宅に到着しエログッズの充電とかしたりして使い方の勉強をした。

 

例えばローターやこの二点責めのヤツを長時間使ったらどうなるんだろう? イクのはだいたい分かるから続けてイクのか?何回かイッたら感じなくなるとか?

う~ん、誰で試すかな~? 

 

AVで女をイカセ続けたらとかいうイカサマ物あるけど今度オレが本物のイカセ続けを実践してやる。

 

おい裕二!(脳内でジイが呼びかける) 

 

なに? 裕二、お前そんなオモチャで遊んでないでもっと色んな娘を犯ってくれよ~ わしは新し物好きなんじゃ~。

 

あはは、分かってるよ、オレもこんなのすぐ飽きるだろうし、思うところあって明日からガンガンいくよ、早く忘れたい事もあるしね。

 

次の日オレはいつもと違うテンションで朝から隣の教室に入って行った、もちろん存在は消している。

 

おっ裕二、今日は朝から新規開拓か? ジイ、まぁそんなとこかな、ただ最近この教室だと思うんだけどオレを呼んでるような気がして・・ジイ何か感じる?

 

う~ん、そう言われればそんな感じはないことはないが割と害の無い霊とかいるからな~、学校とかそこそこいたりするから気にしてないが・・

 

オレ達はプロ霊媒師にでもなったような気分で話しているがやっぱり特に何もないか・・さてまずは好みの子から質問していこう。

 

ちなみにこのクラスは女クラで人数は30人いる、選び放題ではあるが端から見ていく、まぁ隣だから以前から可愛いなと思う子は何人かは見たけど。

 

この子かな?真面目そうなストレートヘアのちょっと地味系だがどことなく男好きなような気がした。

肩にタッチし質問をする、あなたは処女ですか?首を縦か横に振って答えて・・ 彼女は首を横に振った、やはり経験済みか、オレは自分の勘が当たってちょっと喜んだ。

 

それじゃ、基本の愛液を分泌させて机の上に座らせ足を開かせた状態にする。

机の上に座らせての挿入はやりやすいんだよな、一見こんな大人しそうな子でもやってんだな~と思いながら亀頭を割れ目にあてがう。

 

いくら経験者だといってもまだ一時間目だから無理はいけないな、それにまだ数人は試したいし。

 

机に座っている少女は手を後ろに回して身体を支えている、オレは太腿を掴んで腰を送る、頂きまっす。

 

ぬぷっ、柔らかい肉の割れ目を押し広げズブリっと亀頭部分が膣口に飲み込まれ、すぐに ずぶぶ、ずっぷぅぅぅ~~!と押し込む。

 

あああ~~っ 気持ちいい~~っ 挿入時にチンポが肉の壁を擦りえぐる感触が脳髄を刺激する!

 

背骨が焼けるような快感はそのままペニスに伝達され脳は快楽物質を出し続ける、いつものようにたかが穴にチンポ入れただけだが朝一の挿入は格別だ。

 

結合部に目をやると割れた肉のふくらみの間にオレのチンポがぶっすりと刺さっている、いつ見てもこの絵はいやらしい、あとあったかくて柔らかい太ももの感触もセットで凄くいいし興奮ポイントだ。

 

このままズボズボしたいが今は様子見でやめておく、ぐちょ!ぐちゅっ!ずぶっ!軽く三こすり半くらいでずりゅううぅ~~!っと一気に膣から引き抜いた。

 

あああっ!オレは思わず体を仰け反らせた!膣肉に食いつかれたチンポを引き抜く時に肉のヒダヒダを引っ張りながら擦る感じがヤバい!これも若い新鮮な女子高生との性交の醍醐味だと思う。

 

ふぅ~~っ初めての相手の時はやっぱちょっと興奮しちゃうな・・ 現在すでにあれから3人の非処女を見つけ性交したがまだ射精はしていない、もちろん全員ミコスリ半でダメージは最小にしているつもりだ。

 

そして今日一番の問題になったある女生徒の前に来た。

 

オレはこの娘を知っている、一時期話題になった霊感の強いと言われていた名前はえ~っと何とか沙也だったな、お寺の娘だという噂も聞いた。

 

とりあえずタッチ、するとすぐにジイが反応した! 裕二!この子だ! 守護霊かこの子自身の生霊か微妙だがワシを見ている・・

 

ん?どうやら本人もわずかだがこちらの事に少し気付いてるようだ、どうする? ここでヤメるのが無難かもじゃぞ。

 

沙也はショートカットでおかっぱ頭、目力があって怒ると怖そうだ、鼻や口は整っていてわりと美形な方だろう。

 

ジイから追加報告があった、どうも少しこちらに気付いてはいるがはっきり認識は出来ていないみたいだ、その子の霊は明後日の方向を見てウロウロしているだけだ。

 

分かった、ジイ! こちらが誰か分かっていないなら一突きだけでも犯ってやろう! その霊がどんな反応するかな?

 

そうじゃな、たぶんこちらの存在はバレない、やってみてもいいだろう裕二!

 

よし、じゃ愛液の分泌をしろ、そして机に手を付いて尻を突き出せ、特に抵抗するような素振りはなくいつものようにその体勢になる。

 

やはりこっちの体位の方が簡単で安全だな、それにオレの得意な体位の一つだ、まずは夏生地のふわっとしたスカートを捲りパンツをずらす。

 

白いノーマルな下着だ、身体はスマートで足も細い、身長は155くらいか? 

 

ケツの割れ目に指を入れて濡れ具合を確認・・裕二!お前が触ったからか霊がこちらの動きに反応した、何か抵抗してくるかもしれない・・

 

えっ!どんな抵抗してくんだよ~?心霊とかポルタ―ガイストとかコエ~よ!

 

そう言いながらも指は膣口に侵入しようとしてた、おやっ、これってケツに力入れられてる?!

 

少しは入るが指でさえ押し返してくる、じゃ今度はオレのチンポはどうだ? 

 

位置を合わせ斜め上に押し上げるようにねじ込む、ズグゥ~っ!って感じはあるが少しだけ入ってそれ以上無理にすると粘膜を痛めそうだ。

 

でもこれって絶対分かってて抵抗してるよな? とりあえず今日はやめて様子を見よう、そしてまたチャレンジしてやる!

 

しかし中途半端になってしまったな、それに変な霊もいるようだし一旦自分の教室へ戻って一発抜こう。

 

沙也に席に座るように指示して教室を出ようとしたら、痛ッ!と誰か声を発した、最初の方で突いた誰かだろう、オレは気にせずそこを後にした。

 

そして我がクラスに戻ると東上さんにタッチしさっきの続きのように立ちバックの体勢を取らせ挿入準備をした。

 

スレンダーな身体や足に合わせて大きくは無いがお尻もぷくっと程よい肉付きの割れ目に指を突っ込み膣口に挿入。

 

ズプッ、ぐちゅぐちゅ、やはり普通はスムーズに入るよな・・さらに指を追加して二本でぐちゃぐちゃと少し掻き混ぜてから亀頭をあてがい挿入。

 

ズブリッ!ずにゅうぅぅ~~っ 東上奈緒の肉壺は定期的に犯しているが緩くなったとかそういう感じはない、相変わらずの締め付けとぬるぬるした膣内が最高に気持ちいい・・

 

ズボッ!ズボッ!ぐちゅ、ぐちょ!ずぶぶぅっ! オレは突きながら隣の席の紀子にタッチし精飲の体勢を取らせる。

 

ぬちょぬちょ!ぬっちょ! んっ・・!んっ・・んん!オレはくぐもった声を出し射精感が高まってくるのを感じる、ずるうぅぅ~~~っとチンポを一気に引き抜き亀頭や海綿体に強い刺激を与える。

 

ぴちゃぁっ!と雫を飛ばしながら肉の棒は飛び出した、くはぁ! すかさず紀子の口の中に突っ込みジュボジュポっと舐めさせたあと んんっ!イクううぅーーっ!

 

どぴゅどぴゅどぴゅーーっ! 目を瞑り歯を噛みしめながら生暖かい口内に思い切り射精した。

 

その日は時間が出来たら他のクラスの非処女を探して合計7人の女子を犯した、オレにしては頑張った。

 

翌日はまた非処女を制裁と称して6人、沙也にもまた挑戦したが無理だったので次は別の作戦を考えている。

 

噂が立ち始めたのはその2日後・・その内容はこの学校には気付かれないようにセックスをしてくる幽霊がいるという物だった。

 

股間に違和感や痛みが急に出た場合は犯された可能性があるという・・まぁあくまで噂だし信じている生徒はほとんどいないような雰囲気だったが不穏な空気が漂っているのは事実だ。

 

しかしこの能力に関してまた新しい情報を知る事にもなるのだった。





次回は沙也の攻略と思わぬ救済
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