※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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噂を流したのは誰か?

平凡な少年の物語は新展開をむかえつつある。


邪魔された学園性活

さすがにあの噂が流れてからはオレも慎重になっている、でもエッチはしたい!

 

今日は愛ちゃんの開発を進めるとしよう、時は昼休み、友人達と一緒に外に出てた愛が教室に戻ってきたところでタッチ! 手にはストローを突き刺すタイプのジュースを持っている。

可愛くてスタイルの良い子だと半袖のセーラーと濃紺のスカートのヴィジュアルは見ているだけでイキそうになるほど魅力的だ。

 

まずはやはり愛液の分泌とパンツを脱がせる。

 

裕二! したいのは分かるが今は微妙な時期じゃぞ、軽めに程々にな、分かってるよジイ、ちょっとだけだよ、それに愛ちゃんは大人しいから多少違和感あっても騒いだりしないよ。

 

オレは壁を背に愛を立たせ端正な作りの愛の顔が見えるように正面に行き片足を持ち上げた、脚を思い切り上げたのでスカートが捲られノーパンの股間が露わになる。

 

立ったまま向かい合っての挿入という後ろからの立ちバックより難しい体位だがイメージトレーニングはしてきた。

 

愛の手をオレの首に回させ安定したところで斜め上に向けて亀頭を膣口に滑り込ませる、ずぽっ、ずぷぷうぅぅ~~っ。

 

意外にも1発で上手く入ったな、入ってしまえば片足を上げたままだと微妙にキツいな、手を離して足を下に下ろすと股間が密着してるが何とかチンポが膣にハマってるって感じだ。

 

抜けないように気を付けて、ぐちぃぐちぃ、ぐりぐり、激しいピストンはせずに揺さぶるような感じで上下に動く、ぐちゅぐちゅ、あ~~気持ちいいよ愛ちゃん・・

 

愛とは向かい合わせなのでついでにチューもしよう。

 

オレの舌が口の中に入ってきたら絡ませあうようにベロベロして、と分かりやすく指示する。

 

挿入しなが舌を絡め合うのはこれまためっちゃ気持ちいい!

 

そして今回は我慢せずに出す! ずるぅぅぅ~~っとチンポを抜き取り愛に口で受け止めるように指示。

 

オレはべっちょりと濡れた肉の棒をシゴきながら愛の口元に持っていき亀頭部分まで咥えさせて射精の段階に入った。

 

目の前にはセーラー服を着た可愛い女の子がオレのチンポを咥えて精液が来るのを待っている、神聖な教室で何たる行為だろうか?

 

その背徳感にオレの脳は焼け快楽中枢が活発に働き脳髄から脊髄を通りチンポに射精の命令が電撃のように走った。

 

あぐうぅー!イクぅ!! どぴゅ!どぴゅーー!どぴどぴ、びゅびゅぅ~~! ドクッ、ドクッと愛の口の中に白い固まりを何度も放出し飲み込ませる。

 

はふぅ~はふぅ~気持ち良かった~~ その後オレはすぐに愛にかけた能力を解除せず用心の為に股間が完全に乾くのと体の火照りが収まるのを待ってから覚醒させた。

 

もちろんジュースで口の中の精液の痕跡を洗い流すのも忘れない。

 

愛が覚醒したのは自分の席でだった、オレも自分の存在を消したまま近くで様子を見守った、さっき挿入したわけだから多少の違和感はもちろんあるだろう。

今までは気のせいか何かで済ませていた事があの噂で何人かは騒いだのも事実だ。

 

愛はちょっとモジモジした素振りは見せたが予想通り騒ぎはしなかった。

 

ふ~~でも微妙だったなジイ、なんか焦るな、でもこれじゃまともにプレイできやしない・・

 

 

場所は自宅、オレはジイと今後の方向に付いて作戦会議をしていた。

 

例の噂だけど結構広まってきたな、でも思ったより誰も信じてないような気はする、でも2月頃だっけ?あの従弟の竜也君が捕まった時にも不可解な事件と誰かがリークしたよな。

 

一般の報道では特に話題にならなかったがネットでは幽霊が女子達を犯したとか妊娠させたとか色んな話も出たからな~。

 

そのうちオレの学校もネットで噂になったりして・・

 

なぁ裕二、たぶん噂を流したのは例の霊感少女だぞ、お前が二回目に手を出した時には一回目より明らかにこちらを認識していた。

ただお前だというのはバレていないが本体はイタズラされた事を何となく分かったかもしれない、明日そういう話をしているかどうかワシが一時離脱して様子を伺うから何かあれば裕二に知らせる。

 

たぶんだが次に彼女に能力使ったらもしかしたらお前だと何となく悟られてしまうかもしれないぞ、ワシとあの子の霊の波長ってヤツ?が徐々に合ってきているようなのじゃ。

 

なるほど分かった、オレも明日は活動をヤメて普通に過ごすようにする、頼んだぜジイ。

 

そういう事で翌日、オレは教室に入り女子達の様子をそれとなく眺める、くっそ~この性処理の穴達を使えないのは痛い・・

 

あと石本春奈もまだ犯ってないのに・・ つい色々あって伸ばし伸ばしになっている。

 

そこでオレは考えた、しばらくの間は手コキでしてもらおう。

 

やはりまずは慣れ親しんだ智子に頼む、不本意だが仕方ない、オレは智子の席の横でズボンを脱いで四つん這いになり手を伸ばしてタッチ、愛液の分泌等は要求しない。

 

オレの後ろに回り牛の乳を搾るようにチンポをしごけ!あと玉袋の愛撫も忘れずに!

 

智子はオレに寄り添うようにしてペニスを掴み上下に擦りながら玉袋も優しく揉み込み始める、これは屈辱的だ・・

この前AVで男優がされていた事を試したんだが結構情けない体位だ、でも女に責められるのは変な高揚感がある。

 

う~っ 四つん這いになるって意外に恥ずかしい・・ 調教された智子の手コキはオレの快感ポイントを良く分かっている。

 

それはこういう体勢でも同じだ、あ~~っ何か新鮮・・あ~~っ あっ あっ気持ちいいっ 久しぶりの手コキでの発射になりそうだ。

 

シコシコシコッ ん~~っ! んん! そのまま! そのまま動きを早めてっ! 智子は手コキのスピードを速める。

 

んぐうぅぅ~~っ! 出るぅっ あ~~っ!イクうぅっ! どぴゅぅ!びゅびゅうぅ! びちゃびちゃっびちゃーっ!オレは精液をそのまま床にぶちまけた。

 

そのあと自分でチンポの汚れと床に飛び散った精液をティッシュで拭き取りビニール袋に入れてカバンに仕舞った・・性処理奴隷がまともに機能しない今はこんな感じで処理するしかないか。

 

でももっと他のバリエーションも考えないといけないな、今はある物で対応するしかない。

 

こんな時期だからってのもあるがじつは七瀬にも今はわりと能力を使っている、オレは彼女の席の横に椅子を持っていき隣に座って七瀬に授業中に手コキをさせている。

 

激しくされるとイってしまうのであくまでゆっくりとスローリーに、外からの見た目はオレと七瀬は仲良く並んで授業を受けているように見えるだらう。

 

幼稚なプレイではあるが柔らかく温かい手で掴まれやさしくこすられる感じはちょっとしたリラックスタイムだ。

 

ジイは昼休みになってからオレから離れて隣の沙也の様子を見に行った。

 

ここから少しジイ視点。

 

今は昼食中だから特に何も無いか・・それに霊の存在は感じるが何もしないと特に動かないようだ、きっとあの娘の意思で寝たり起きたりすのかもしれない。

だから裕二が本体に能力を使った時は霊が本能的に覚醒して彼女を出来るだけガードしたのだろう。

 

ねぇねぇ沙也ちゃん! 例のお化けの件って本当? 本人が気付かないうちにあれされるってヤツ・・

 

うん、実は私も触られたみたいなの、でも守護霊みたいなのが守ってくれたみたい、もっと接触すれば正体が掴めるかもしれないけど?

でも何となくだけどかなり高齢なおじいちゃんのようなのよ~ 

 

え~~!やだぁ~ 精力絶倫のおじいちゃんなんてどんだけ~! そもそも実態が無いのにどうやって触るの~? あははは。

 

(女子達はまだ本気にしていないらしくキャッキャっと面白半分に騒いでいる)

 

おっ!楽しそうじゃの、それにワシの事を話しているな?どれどれ。

 

違う、違う! 霊は確かにおじいちゃんなんだけど実行役はまた違う気がするの。

 

もしかしたらこの学校の男子生徒かも? あくまで私の勘だけどね、でも私の意識はほとんど無いから自分の霊を通して何とかするしかないけど・・

 

つまり急にアソコに違和感あったら疑った方がいいかもしれないわね、でもその時にはすでに遅いかもだけど・・。

 

でもこの噂を流せばその変態もひょっとすると大人しくなるかもしれないと思ってるんだ~。

 

エッ!マジ?沙也ちゃん・・ホントにそういうのが存在するの?・・女子達は少し青ざめて顔を引きつらせた。

 

うん・・間違いないと思う、だからこそその霊を操る男を動けないようにしたいの。 

 

 

う~ん これはマズイな、さっそく裕二に報告だ。

 

ジイ?どうだった? 噂の元はやはり例の霊感少女の沙也だな、しばらく目立つ行動はしない方がいいじゃろな、すでにワシの存在は知られておるようじゃ。

 

えっ、マジ? じゃオレの事は? さすがにちょっと血の気が引いた・・裕二、お前の事はバレてない、分かるのはワシの事と体に触られた感覚だけみたいだ、今のところは。

 

今のところって何だよ・・何か手を打たないといけないな、今度ゆっくり考えようぜ、ジイ。

 

でもそこまで分かってるならこちらからも挨拶しておかないといけないな、ちょっと今から隣に行ってくるぜ。

 

オレは存在を消して沙也のいる教室へと急いだ。

 

例の女子グループが何やら相談をしている中へ行き沙也にだけタッチ! 裕二!いま触れた瞬間彼女の霊に気付かれた! みたいだな、オレには分からないがジイの驚きようで実感が沸く。

愛液を分泌しろ!その命令だけするとオレは自分の教室へと引き返した。

 

当然のように存在を消された沙也の周りからクラスメイト達は離れていく。

 

?裕二いまのは何だ? あー、ほんの挨拶代わりだよ、さっきので沙也も触られたのが分かったんだろ? 変な事言うとイタズラするぞ!という脅しさ。

 

 

ここから少し沙也視点。

 

えっいま触られた? やっぱりおじいちゃんの霊は分かるけど本体が見えない。

 

?本体も幽霊のおじいちゃんもすぐに消えた?・・

 

そしてやっぱり動けない・・あっ やだやだ、身体が熱くなってくる・・アソコが・・じゅんじゅん来る・・

 

まただ、頭の中の何かが変えられる・・記憶?これは夢? 何か凄いエッチな夢・・ ちょっと気持ちイイ・・

 

(夢と現実の狭間を行ったり来たりするような感覚を頭の中で繰り返したあと沙也は覚醒する。)

 

ハッ!動いた、 身体が熱い!パンツが濡れてる(手でアソコを触る、べちゃ・・)これって絶対スカートまで濡れてるよぉ・・私に対する脅し?警告?

 

でもこれで確信したわ、絶対正体を突き止めてやる! 今度私に触った時がチャンスかもしれないわね。

 

 

その後はオレもこれといった解決策も見付からず例の噂だけが広まっていった、そしてますます女子に手が出しにくい状況は増えていく。

 

しかも同じ部活の恵が例の噂を聞いて自分も犯されたんじゃないか?と沙也に相談しているみたいなのだ、あと美穂や智子、その他オレの主要な性人形達はほとんど話をしたみたいだ・・

 

彼女達は沙也の話を聞いてそのレイプ犯が同じ学校の男子かも?という疑いも持ってしまったらしい、そう言えば恵も最近オレを見る目が何か違う気がする、あくまで気がするだけだが。

 

とにかくオレの築き上げてきた性奴隷は完全に使えなくなった、ちくしょ~沙也め~ 絶対いつかこらしめてやる!

 

 

そしてある夜の出来事。

 

竜也君の事件から約五か月が経った頃、不思議な現象が起きた、テレビのローカルニュースで知ったのだが半分廃校になったようなあの中学校が何事も無かったように日常生活を送っているようなのだ。

 

キャスターが言うには一部のクラスで流行り病が蔓延したのでしばらく休校していたがその恐れも無くなったとの事で授業を再開したとの話だ。

休校していた間は公民館やその他市の文化会館で授業をやっていたらしい。

 

しかも竜也君関係のネットの記事や情報が全て無くなっている・・これはちょっと人間業じゃなく神様、いや悪魔の力か?

 

ジイ?どういう事だ? う~ん、これはもしかしたらこの能力を使って行為を行っても一定期間が過ぎるとその力で犯された人間はもちろん間接的にも関わった者の記憶は無かった事になり違う記憶と入れ替えられるのかもしれないな。

 

マジか~~! という事はオレが今まで育ててきた性奴隷達の微妙な記憶も消えるって事か? ん~~?それはまだ分からんな?

竜也はオリジナルじゃないからな、現に裕二に犯された子達の記憶は消えたような感じはまだ無いからな。

 

確かにそうだな、逆に例の噂のせいで過去に起こった自身への不可思議な痛みや不快感の感触は犯されたのかも?と疑っている。

 

クソが! どうせならすぐにでも一度リセットさせたい! でも結局は沙也の目があるからアイツの近くでは行動を起こしにくいのは確かだ。

 

翌日自宅 朝食時に母親も話をしてきた、従弟の竜也君、しばらく北海道行ってて先日帰ってきたって、あの人仕事見つかったのかなー?

 

やはり世間からは完全に竜也君の関わった事柄は無かった事になっているようだ。

 

それから一週間オレは一日1回から数回どこかで沙也にタッチし愛液を分泌させるイタズラでささやかな反抗をしながら部差別に目に止まった女子に手コキをさせながら性処理をしている。

 

たかが手コキだが可愛い子にしてもらうのはやはり気持ちがいい、それに今後の為の処理人形候補を見繕っておくのも悪くない。

 

うっ!!出るっ!イクぅー! どぴゅぅぅーーっ! オレはいま女子トイレの洗面台の前あたりで立ったまま石本春奈に手コキをさせて床に精液をぶちまけた。

 

それなりの量の精液が飛び散ったので春奈にモップで拭いておくように指示してトイレを後にした。

 

はぁ~~気持ちいいのは良いけどやっぱ物足りないよな~セックスして~な~ でも噂の火種は今は作らないようにしないとな・・

 

ここは一年生の教室がほとんどのフロアだ、廊下を歩く可愛い制服、スカートから伸びた足、程よいふっくらとしたお尻を見ると最近欲求不満のせいか2、3歳下の女子でもやはりムラムラしてくる。

 

くっそ~~! 何とか沙也のヤツを黙らせる方法はないか? かと言って長時間アイツに触ったりするとジイの話ではオレだとバレる可能性も出てきそうだから手も出せない。

ジイの話だと沙也は能力にかかってる最中に脳が覚醒しているみたいだ、つまり目の前にも行けない。

 

オレだとバレずに懲らしめる事は出来ないのか? かと言って他のヤツに犯らせるのも無理がある・・

 

ん?そう言えばまだ例のオモチャ試してないな、あんな物でどうにか出来るとは思えないがダメ元で試してみるか?

 

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