※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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今回はとうとう沙也との決着を付ける話になります。

その他ちょっとした日常のひと時も交えて。


霊感少女 沙也との対決 そして日常

今日は充実した日だったな~ あの娘ちゃんと帰れたかな?まっいっか、気にするのはやめよう。

 

でさっそくだが明日の予定はキャプテン達の前に犯っておきたい子がいるのでそっちを先にを片付けとこうと思う。

 

ちょっとリストアップしてみよう、やはりまずは石本春奈、もうやっちゃったかどうかわからないけど可愛いのでとりあえず。

 

そして雨宮 沙也 彼女は確実にこっちに気付いていて見えてもいる、ただ身体の感覚はあっても動けないので目線に入らなければどうって事はない、でもそれはそれで逆の立場になったら恐ろしい・・オレが女ならションベンちびっちまうぜ。

 

ちなみに沙也には昨日こっそりとカバンの中に挑戦状を忍ばせてきた、過去二回戦やって挿入出来なかったからな今度がラスト勝負だ!ここでまたダメなら諦める。

 

あと一人くらいいきたいな、でも七瀬は本命だから挿入だけはダメだ、いつか合意の元ちゃんとしたい。

 

う~ん まずはこの二人を犯しながら考えるとしよう、オレは久しぶりに妄想で抜いた、あ~春奈ぁ~~!孝弘が撮った野外ステージで活動してる春奈の動画を見ながらシコシコと右手を動かしてる。

 

ご当地アイドルらしい白い生地に青いラインがいくつか入ったお腹が見える半袖の上依と同じく白い短パンにルーズソックス姿で躍動する春奈は他のメンバーよりダントツに可愛かった。

 

歌の終わりの決めポーズを取るのと同時にオレもドピっドピっと軽くティッシュの中に吐精した。

 

やっぱ優しい肌触りの女の子の手が気持ちいいな・・ さて明日に備えて寝るか?

 

タ~ラタ~ラ~タッタッタ~~ン♪ とドラクエのような音楽と共にオレは目を覚ました、こんな短い音でもわりと起きれる。

 

そしていつもの通学路、つい女ばかり見てるのか自然と目がいくのか世の中にはどれくらいの女の子がいるんだろうな~?毎日見てても見飽きる事はない、オレが犯した人数なんて全体からするとほんの僅かな物か・・。

 

でも年齢を問わず大半の男が女子校生を好きなはずだ、道徳的には手を出せないがそれが許されれば誰だって抱きたいと思うだろう。

 

オレがまだ若いせいもあるかもしれないが20代の女はもはやオバサンだ、10代とは根本的に何かが違う、そう思うのもたぶん今だけなのかもしれないが。

 

だって小学生の時は高校生の女子だってもうオバサン扱いだったからな。

 

 

でも今は高校生の女子を見てチンポうずうずさせてるからオレもそれだけ大人になったって事かな。

 

あ~たまらんね~ オレはちょっと有頂天になりながら学校に着いた。

 

そしていつもの部室に寄りモーニングコーヒーを嗜む。今日は恵も来た、 おはよう園田、今日は一人か? うん先輩、甲斐田君は寝坊したみたい。

 

まだ残ってるからコーヒー飲んでく? ありがとう!頂きまう~~っと変な顔をして恵はふざけていた・・あはは、相変わらず園田は面白いな。

 

オレは能力を使い恵にタッチ、スカート越しに股間を掴みニギニギしてちょっとした癒しタイムを味合う、あ~ドテを掴んでる手の平が気持ちいい・・でもすぐに解除。

 

恵は何事も無かったようにコーヒーを手に取った、これくらいのボディータッチなら本人には何の自覚もない、若干スカートにシワが残ったくらいか。

 

そろそろ授業が始まろうとしているがオレは春奈のいる教室に向かった、今日一日のテンションを上げる為に朝一であの可愛い顔を見ておきたい。

 

さっそく1年2組の教室に着いたはいいが春奈の姿が無い、そしてちょうどHRの時間だ、今日は石本さんは具合が悪いので休むそうです・・と担任の教師が説明している。

 

マジか~! 春奈とは何かとタイミング合わないな・・ 

 

仕方ない、自分の教室に戻るか、トボトボと階段を登り自分の席に着いた、我がクラスでも幽霊騒動は終わって皆落ち着いて毎日を過ごしている。

 

今日、沙也に渡した果たし状の内容は2時間目の水泳の授業の時に今度こそお前を犯す! 汚れてもいいようにプールサイドでの決闘を望む!もし犯せなかったらお前から手を引くというメモを残した。

 

予告したのでヤツがどういう行動に出るかは分からない、もしかしたら帰ってしまうかもしれない。

 

ちなみに沙也だが最近なんか可愛くなったような気がする、そういう年頃なのだろうか?

 

体形はオレ好みのスレンダーでお尻も小さめ、数日前くらいか髪をショートにしたみたいでその小さな顔がよりはっきり見えてオレは好きだ。

 

目は丸く大きいがちょっとキツめな感じもしないでもない、鼻や口も顔に合わせて小さく美形だと言える。

 

ただ胸はそんなに大きい感じはしない、でもオレは胸より下の口の方に執着があるので問題ない。

 

くっそ~早くあのケツにオレのをぶち込んでみたい、頭は覚醒しているのなら能力を使う意味は無いかもしれないがもし沙也が動いたらオレには無理に犯す自信は全くない、だから身体だけでも動かないようにしておかないとダメだ、もちろん顔を見られるのもマズイ。

 

でもやっぱり沙也に限らず女の子に挿入した時の反応とか声とか見たり聞いたりしたいよな~ たぶんそうなったらそうなったでギャーギャー騒いで楽しむ所ではないというのは簡単に想像できるが。

 

オレみたいなヘタレにはちょうど良い能力って事だな、さてそろそろ2時間目が始まる、水泳の授業は2クラス同時でしかも3時間目までぶっ続けで行われる。

やはり水泳みたいな着替えや準備運動等に時間がかかる授業はそれくらいの時間を取らないと全く足りないらしい。

 

オレは存在を消して女子が水泳授業やってる屋内プールに少し遅れて着いた、総勢50名くらいか?色んなバリエーションの水着を着た女子達がまずはプールに入って水遊びをしている。

 

しばらく自由に遊ばせてからちゃんとした水泳の授業に入るのがいつものパターンだ、来るのが遅れたせいで水遊びはそろそろ終了っぽい。

 

プールから人が出て行きはじめると誰かスタート台に立って飛び込もうとしている、そしてそれを見る為にかそれなりの人数がその女子に注目しはじめた。

 

おやっあれは沙也とは別のクラスの聖奈じゃないか? 他の女子とは一線を画すスタイルですぐに分かった。

 

そして飛び込む時の姿は水泳を知らないオレの目にも美しく映った、まともに見る水泳部の泳ぐスピードにオレは思わず聖奈すげーと自分の彼女のように誇らしく思えた。

 

そう言えば沙也の姿がさっきから探してはいるが確認できない、さすがにあんな手紙を読んだらプールに入って遊ぼうという気にはならないだろう、ではどこだ?

 

やはり帰ってしまったのか?

 

オレは手持無沙汰のように自分のチンポをイジりながら水着姿の女子達を眺めていた、聖奈は25mをターンしてスタート地点に到着しようとしていた。

 

やっぱスゲーなーこれくらいは朝飯前なんだろうな?オレには25m泳ぐだけでもどれくらいかかるか?そもそも足を一回も付けずに泳げるかさえ怪しい・・

 

聖奈がプールから上がると同じクラスの生徒か?バスタオルを渡していた、そしてキャップとゴーグルを外して笑う聖奈は女神のように美しい。

 

オレはその姿を見てさらにバキバキに勃起させた・・あ~沙也がいないんだったら聖奈に入れたい、めっちゃムズムズする!

 

彼女は近くの一人用の椅子に座りバスタオルを羽織ってくつろいでいる、聖奈ちゃ~ん今行きますよ~(ワクワク) たぶんオレの顔はかなりニヤついている事だろう。

 

今日はおとなしめの紺無地の競泳水着か?まずは愛液を出す命令をしてCカップくらいの大きさの乳房を水着越しに揉み揉みする、ジトっと濡れた感触が非日常な感じでいやらしい。

 

もちろん股間もニギニギさわさわして遊ぶがやはり水着が邪魔だ、水に濡れた女子用の水着は見るからに脱がせにくそうなのでここは自分で脱がせて直立させた。

 

う~ん、やはり素晴らしいプロポーション、これはそそりますね~ この前入れた穴の感じはどうかな? ずぷっと中指を入れるとぬるぬるとして吸い付くような肉の洗礼を受ける。

 

うわぁやべぇー指とろけそう・・そのまま指を折り曲げてぐにぐにと掻き回しほぐしていく。

 

もう一本入れてみよう、一度引き抜き指先を二本重ねるようにしてねじ込むように突っ込む、これもAV男優が解説していたのを実践している、初めてやった時はホントにすんなりと入ったので感動した覚えがある。

 

そして今度は内側からおヘソあたりを狙ってザラザラしてモコッとしてる部分をぐにぐにと押し込み撫でまわす、じゅぷ、じゅぷっと指を出し入れしてたらピュピュ!っと軽くオシッコを飛ばした。

 

水泳部のエースでありキャプテンが神聖なプールで粗相はいけませんね~ と言いながらさらに膀胱の方向に指を曲げて刺激してやる。

 

ビシャァ~!ビシャァ~!と今度は勢いのある放出だ、あれぇまたやっちゃいましたね~ これは指導が必要ではないでしょうかー?(笑)

 

オレはプールサイドに仰向けに寝て聖奈に騎乗位の形でチンポを挿入するように指示した。

 

この方が寝ながら周りをチェック出来るし楽だ、水泳の授業時間は長い、もしかしたら沙也がやってくるかもしれないしな。

 

おっ、ちゃんと入りそうだな? 上手く出来るかちょっと心配したが杞憂だった、全裸の聖奈はチンポを掴み自分の膣にぎこちない動きで迎え入れていく、ずぶずぶっずにゅうぅぅ~~・・ ハァ~~気もちいい、やっぱ声に出ちゃうよな~。

 

そしてやっぱ締まる!さっき多少ほぐしはしたが窮屈感が強い、やはりアスリートだな。

挿入したらすぐに動かずじっとしているように!と指示。

 

ふ~~っ 深呼吸して気持ちを落ち着かせ腰を掴んで軽く前後にゆさぶる、奥も子宮頚部に当たってるのでチンポの先がこすれて心地良く温かい。

 

しかし間近で見るとホント良い身体だ、オレも人体にそんなに詳しいわけじゃないが無駄の無い肉と言うかこの太腿にしてもプリプリっとした弾力の何とも説明しずらい触り心地で気持ちいい、もちろん10代ならではの肌の質感もあるだろう。

 

オレは張りのある乳房や腰回り、その他全身を触りながらゆっくりと手の平とチンポで女体を味わいつくす、激しくガシガシするだけがセックスじゃない。

 

ずぷっ、ずぷっ、ぬちゃ、あ~気持ちいい、出来るだけ粘膜を傷付けないようにスローリーに動かす。

 

でも弾力ある床とは言え裸で寝てると少し身体が冷えてくるな、オレは聖奈に抱き付くように指示し顔と顔とがひっつくくらい密着させた、あ~・・あったかい。

 

チンポはハメたままだが彼女の全体重が圧し掛かっているような状態だ、オレの体力では腰を動かすのは難しいが肌の滑らかさや温かさは凄い幸福感がある。

 

ふぅ~・・全身を聖奈のぬくもりに包まれながらチンポでは膣内の気持ち良さを味合う。

 

挿入してからもう15分くらいになるだろうか?オレは腰を微妙にヘコヘコとは動かし続けてる、そしてそれがちょうどクリにも当たっていたのかかもしれない、脳内麻薬を出し続けてるので性感は高まり身体が反応したのだろう、ピクピクピクっと少し痙攣のような動きをしたと同時に生温かいジュワっとした温もりがオレの股間付近に感じた。

 

どうやら今度はオシッコが止まらず出ているみたいだ、オレは聖奈の顔を掴み正面に持ってきてキスをするよう指示、唇を重ねベロを突っ込み口内を舐めまわす、歯と唇の間の肉もぬるぬると気持ちいい、もちろんそれ以上に聖奈の舌が柔らかく引っ張り吸うと美味しい。

 

チンポ入れながら舌を絡ませ合うとめっちゃ感じる! あ~っ あ~っ やべっ 気持ちいいっ! あ~~っ 出したい! 

 

あ~~!中に出しちゃうぅぅ~! 聖奈っ腰を上げて!早くっ! あ~っ!ダメだぁ ドピュー!と出した瞬間にゅぽっとチンポが膣から抜け出た。

 

びゅびゅうぅぅ~!白いトロミが宙を描いてプールサイドに飛び散った、でも少し中に出たかもしれない、まぁでも少量だからすぐに洗えるだろう。

 

はぁ~すっきりしたな、出したあとも賢者モードになる事もなく聖奈の身体に足を絡めて抱き枕のように抱く、女の体ってホント気持ちいいよな、特に水泳部キャプテンのこの肉体はぷりっぷりでピチピチだ。

 

とりあえず脳内を落ち着かせ体の火照りをクールダウンさせるまでという名目で幼稚な抱き方かもしれないが聖奈を触りまくって楽しむ。

そしてオレは乳房を揉み込み舐めまわすだけじゃなく首筋から顔、目に止まった部位をベロベロと舌を這わせてしゃぶった。

 

そうやってゴロゴロと女体(肉の塊)を転がしもてあそんでいたら見覚えのあるような顔が近づいてきていた、そして何事もないように少し離れた横を通り過ぎていった。

 

沙也だ! 来たんだ・・スレンダーな体形にボブカット、今日は特に目が怖い、明らかに何か意を決してここに来たのが分かる。

 

オレはちょっとたじろぎそうになったが自分から呼んでおいて逃げるわけにはいかないだろう。

 

犯すならどこがいい? とは言ってもプールだし特に良い場所はない(汗)

 

彼女の今日の水着はセパレートのヤツでまさに今回の為に用意してきたのかもしれない。

 

沙也は少し挙動不審気味に周りを気にしているようだ、とりあえずまずは後片付けしてからアイツのとこに行こう。

 

まずは聖奈にプールに入って汚れを落とすように指示して水着を着用させる、チンポ抜いてからそれなりに時間経ったのでアソコの違和感はどんな感じか?

 

そして椅子に座ってくつろぐように命令、さてオレは沙也の方に向かうか?

 

やはりまだ周りを見渡し警戒しているようだ、でもオレがタッチしたらそれが勝負の合図になる。

 

こっそりと後ろから近づき沙也の腰を両手でガッと掴んだと同時に体の動きも止まる、さっきまで聖奈の身体を触っていたので沙也の肉質が柔らかく感じた。

 

そこでジイの登場、裕二!いまこの子の霊がお前を認知したぞ、何か抵抗してくるかもしれないな。

 

あ~分かってるよ、入れようとしても入らないのはその霊のせいもあるだろ? でも今日その決着をつける!

 

沙也の意識はあるとの事だから前には行けない、後ろからのやり取りになる、まずは股の間に手を差し込み水着越しに股間を触る、まだ愛液は出させてないけど微妙に濡れてないか?

 

そして屈辱を与える為に自分で下の部分を脱がせる、されるがままに自分で水着を脱ぐって嫌だろうな~ ここでは立ったままでは犯りにくいな、プールサイドに四つん這いにさせる、もし意識が覚醒してるのなら沙也はどんな気持ちだろう?相手の身になって考えてみようと思ったが考えなくてもメチャクチャ嫌なのは分かるからやめた。

 

そして下の床は柔らかいので膝も痛くはないはず。

 

挿入に一番力を入れやすいのはこの体位だよな、まぁ選択肢も無いけど・・愛液の分泌はまださせずに中指を膣口に伸ばす、さっき濡れてたよな?

 

つぷっと少し触れてみるとやはり潤いはある、何かに期待してたのか? まぁいいや、愛液を出せ! オレの肉声は実際には沙也には聞こえていないらしい。

 

ちなみに指くらいなら固いがなんとか膣内に途中まで入れる事が出来る、でも何かの力が作用して挿入を邪魔しているのが分かる。

 

何とかこの壁をぶち破る方法は無いか? ジイにも脳内で相談する・・そうじゃの、ワシがどうにかこの娘を守ってる霊の注意を削ぐことができれば隙が生まれるかもしれないな、ちょっと待ってろ。

 

そう言うとジイはどこかに消えた・・いったい何をするつもりだ? 

 

まぁオレはオレでやれる事をやってみるだけだ! 亀頭を沙也の膣口に押し当てるようにセットし腰をしっかりと掴んで挿入の体勢を取り小陰唇を広げながらねじ込む。

 

でもやはり亀頭は途中まで入るだけで処女膜に到達する前に通行止めをくらう。

 

しかしオレは何故こんなにも色んな女の穴に入れる事に躍起になっているんだろう? 冷静に考えたら人権侵害もいいとこだ・・

 

女の子の立場からしたら理不尽以外の何物でもない、勝手に他人の肉棒を自分の身体の中に入れられるのだ、意識があったら怒りと悔しさで女に産まれた事さえ悔やむかもしれない。

 

普通の男なら女を守るのが常識でありカッコいいのだろう? でも男のDNAは異性である女をいたぶり犯して自分の物にしたいというのが本音であり、それを理性で隠している。

 

家庭を持ったりするとその考えも薄らぐのかもしれないが若干18歳のオレは今は女を性の道具としか見れていない、でももちろん行為に対して気遣いはしているつもりだ。

 

あと七瀬をまだ犯していないのも結局は自分が楽しむ為、合意的にあの可愛い顔がどんな表情になるのか意思のある状態でセックスをしたいからだと思う。

 

一瞬だけ女を犯し続けている事に対して自問自答みたいな事を考えてしまったが今は沙也との勝負だ。

 

オレは力を込めてもう一度亀頭を押しこんだがグニグニと押し返され微動だにしない、やはりダメか・・ くそおぉぉ~~~ッ!

 

でもいまこの瞬間、沙也はどんな心境なのだろう? 勝ったと思ってるのか?それとも冷や汗出てるのか?

 

たかが女の穴にチンポ突っ込むだけの事がなぜ出来ないんだよぉ~~! 愛液さえ通さないようなバカみたいに固く閉じられた膣穴に向かってオレは叫んだ。

 

とその時ジイの声が不意に聞こえた! 裕二!準備は良いか?ワシが合図するからそれに合わせて突いてみろ!

 

ジイは何やらオレには見えない物とやりとりをしているみたいだ、もう少しだ!いいかー?イーチ、二ー、サーンっ、いけぇぇ~~!

 

オレは分けわからなかったが力を入れて押し込んでみた、ズブッ!ん?いけるんじゃないか?ずぶうぅぅ・・入ってく!

 

悪い!特に恨みがあるわけじゃないがブチ抜かせてもらう! また完全に穴が閉じてしまう前に渾身の力を込めて突き込んだ!

 

ずぅぼおぉぉぉーーーっ、びしゃー!中に大量に溜まった愛液を飛び散らせながら肉棒がボコボコした膣肉を掻き分け亀頭が勢いよく沙也の奥をドスぅ!っと押し完全にお互いの体が密着したその瞬間ギュウーっとチンポを肉が締め付けた!

 

ぐあぁぁーーっ!締まるうぅ!痛いっ!でも痛気持ちいいっ! でもこれじゃ全く身動きする事もできない、これがオレの強靭なチンポじゃなかったらたぶん潰されていた事だろう?そしてこの締まりが挿入出来なかった理由だと分かった。

 

でも程なくしてあまりにキツすぎるその締め付けは解除された。

 

ふぅーっ、ふぅーっ、助かった・・入れたはいいがこのまま締め続けられたらヤバかった・・もしかしたらチギれてたかも?あぶねぇ・・

 

沙也はきっと締めたままじゃずっと入れっぱなしになるからペニスを抜く為に緩めたのだ、でも抜いたらたぶんもう二度と挿入するのは難しいだろう。

 

 

☆突然ですがここで話は一旦時間がさかのぼって沙也視点になります、ご了承ください。

 

 

私はアイツの誘いに乗りプールにやってきた、そして勝負しやすいように中学の時に使っていたダサい紺無地の脱着のしやすいセパレート型のスク―ル水着を着ている、正直ちょっと恥ずかしい。

 

それはさておきアイツはどこにいるのだろう?

 

きっと私からは視認出来ないと思うので向こうからやってくるのを待つしかないんだけど・・

 

ピキーッ! あっ!いま後ろから触られた!意識が・・飛ぶ・・

 

う~ん・・だんだんと頭がはっきりしてきた、私いまどんな状況? やっぱり身体動かない・・プールサイドの床が見える、四つん這い?

 

お尻に何か当たってる・・アレを入れられようとしてるのね? そしていつものようにご先祖様?が守ってくれてる。

 

それと腰を掴まれてる、かなり頭がはっきりしてきたわ、この勝負どうやらこちらが優勢のようね、お尻をつつく動作でアイツが焦ってるのが分かる。

 

でも結構ムリムリ入れようとしてるのは分かるから絶対負けないでご先祖様!

 

しかし私の体また熱くなってる、奥からお汁がじゅんじゅんと出てるのも分かって自分ではどうしようもない・・

 

微かに自分を守ってくれてる守護霊の声が聞こえる、誰かと何か争ってるの? えっ?霊同士が喧嘩してる? 

 

うあ~~っ、ぐえっ!!いまの声何? 

 

あっ!イヤっ!ちょっと待って ちょまっ!痛いっ!入ってる?何で? んんっーーーーっ!あ~~っ! んぐぅ!!

 

刺された!ちょっとどうして? あっダメ、今は締めちゃだめぇ! 締めたら抜けなくなっちゃう!

 

ご先祖様、入れられちゃたら仕方ない、私達の負けね、噂じゃアイツは初めての女の子には無理はしないと言うからこのまま大人しくして終わるのを待ちましょう。

 

でも、んっ!、コイツあまり動かないけど奥を撫でまわしてる・・んっ!いやっ、そんなの、へ、変な感じ・・

 

あ゛っ 引き抜かれてる、たったそれだけの行為なのに擦れてちょっと痛い、抜いたの?違う、まだあと少し入ったままだ。

 

ビクッ!んんーーーっ!あーーっ!痛っ!奥イヤだっ、・・

 

もう勝負は付いたの!私の負けよ!もう終わりなのーーっ! 

 

びちゃぁ! あーっ!熱いーっ! 中がぁ、こすれるっ!

 

いま抜いてる、また来る? おぐぅっ!!奥は突かないでぇ!苦しい!痛いのっ!

 

えっまた?もう嫌だぁ~~! ぬぽっ! (引き抜かれる時の肉を引っ張られるような生々しい感覚をともなって沙也は凶悪なチンポから解放された)

 

ホッ、やめてくれたの?

 

そしておそらく本人の声だと思うがエコーがかかったような声で後ろを見ずに水着を着用してそのままにしていろ、との指示が頭の中に響いた。

 

その指示通りに身体が勝手に動いてまた私の意識が遠くなっていった。

 

何分くらい経ったのだろうか?程なくして私の頭は覚醒した、分かってる事だけどアソコの穴が痛い・・身体の奥の鈍痛も少しだけど感じる。

 

たった一度きりの処女喪失をあんなヤツに、悔しい。

 

現実を受け入れたくないけどこれも修行なのね、良い経験をさせてもらったと前向きに考えるわ。

 

そしていつか正体を暴いてやる、その時こそあなたの人生終わりにしてあげるから!いつか絶対に殺す!

 

沙也の目は静かに怒りを宿して復讐の炎に燃えていた。

 

 

また裕二視点に戻ります。

 

 

 

せぇの! ずぶうぅぅーーー!どずぅ!びちゃぁ!

 

どうだぁ?苦しいか?今日はこの変でやめといてやる。

 

オレは沙也に数回深い突きを食らわせて終わりにした。

 

沙也は覚醒したあと何が起こったか分かっているので特にうろたえる事はなくフラフラとだがプール施設から出ていった。

 

しまった、そう言えば貫通した事に安心したのと疲労も重なって出すのを忘れてた・・

 

聖奈はまだプールサイドの椅子に座ったまま顔を伏せてじっとしていた、やはり違和感があり動けないでいるのだろう。

 

プールではまた自由時間が始まっていて結構な人数が水遊びをしている。

 

そうだな~ 最後に水中セックスやってみよう、オレはプールサイドから好みの子を吟味しとりあえず可愛いと思った子に狙いを付けてプールに入った。

 

水中だからどんな水着か良く分からなかったが上下一体だったので膝の所までずり下げて近くにいたもう一人のタッチした子に赤ちゃんオシッコ状態に持ってもらった。

 

水中だから女の子の力でも楽に持っておける、そしてプールの水は女子の肉体をさらに柔らかくしているようだった。

 

結論から言いますと挿入は無理でした・・

 

オレは仕方ないのでプールサイドに上がりその子を正常位の形にしてねじ込んだ、正直ちょっと気分が冷めたのでゆっくりと腰を動かして奥を味合う。

 

この子何となくだけど経験ありそうだな、でもやっぱなんだかんだ入れると気持ちいいな(笑)

 

あ~あったかい、さっきプールの中に入ってたので膣の中の温かさがやけに心地いい、う~っ出るっ! にゅぽ~んっと勢いよく膣口から引き抜くとドピュっ!びゅびゅぅぅーーっと顔面に向けて射精した。

 

精液は女の子の口や鼻、髪の毛まで汚したので水着を着せ水遊びをするように指示、そのままプールに消えていった。

 

ふ~~っ なんか長いようで短いプールの時間だったな、でも汚れを気にしないでいいので定期的に来るようにしよう、そう考えるとプールと言うよりトイレだな。

 

では女子の皆さんサヨウナラ、オレは軽くお礼を言ってプールを後にした。

 

時間は昼休み、今日は学食でうどんを食って能力を使い存在を消してベンチに寝っころがりながら女の子を物色。

 

オレがベンチを使ってるので当然ながら能力の効果で誰も近寄ろうとも座ろうともしない、まさに視姦し放題のこれも至福のひと時の一つだ。

 

しかしセーラー服の裾からチラっと見えるスカートの腰ってエロいよな~ このデザイン考えたヤツほんと天才だわ。

 

おっ あの子めっちゃ可愛い! セーラー服だから二年か三年だな、今日のオレは特に機嫌がイイから腹ごなしに一発抜くか!でも優しくするからね。

 

可愛い顔に犯しやすそうな身長とスタイル、最高だね、オレはまたカンチョースタイルでその子に近寄った。

 

ズボォ! スカートを押し込みながらケツにオレの指が食い込んだ!

 

ここで勝手ながらオレの好みについて少し話したい。

 

前にも言ったが基本的には痩せてる方が好きだ、逆にいわゆるボンキュッボンみたいなザ女!みたいなのはそそられはするが好みではない。

 

やはり10代らしい未発達ってわけじゃないが余計な肉が付いてない身体が好きだ。

 

特に腰からお尻にかけてのラインが重要な部分とも言えるかな。

 

でもレパートリーを増やす為には好みじゃない子でも犯さないといけないのかなー?とも思ってる。

 

まぁ今度試してみよう。

 

 

 




ちょっと子供帰りしたような裕二ですが十代だから仕方ないですね。

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