平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
となると使う相手はもちろん女だよな(笑)
衝撃の初日は色々とやったけどバタバタ急ぎすぎたかな?と少し反省しつつオレは学校へと向かっている。
もちろんワクワクしすぎて朝っぱらから勃起してる・・
そしてさっそくいまオレは自分の教室で自分の席に座って落ち着いて周りを、いや女子達を見てどう料理するか思案中だ。
さすがに二日目だと心に余裕が出てきたのだろう、今日はどんな事しようかな?と冷静にそして興奮気味に考えた、正直楽しすぎる(笑)
我ながらつくづく男ってエロでバカだよな〜と思う。
あらためて説明するとオレのクラスは男女混合、席は交互に座ってる、でもオレは一番後ろの席だから前は女子の智子だ。
こういう並べ方って男女差別をなくすとか男女の壁がなくなりクラス皆が仲良くなるメリットがあると聞いた事がある。
でもいざこうなると目の前の女子達はただの気持ちいい肉のオモチャとしか見えなくなってきた。
HRも終わってそろそろ1時間目が始まりそうだ、一応授業中は能力を使うのは控えた方が良さそうな気がする。
でも目の前に食べていい美味しそうな料理があるのを見て食べない人間っているのだろうか?いないよな?
ちょっとだけ遊びましょ。
そう思い呪文を唱えようとしたらこの授業の為の教員が遅れてまだ来てないせいか智子がふいに後ろを振り向いて話しかけてきた。
(うおっ、びっくりした〜女子も人間だからそりゃ喋るよな、ついそういう当たり前の事も忘れそうになってた••)
「ねぇねぇ裕二君、昨日のバレーボール世界選手権見た?日本女子チーム強かったよね~」
えっ?あ、あ〜バレーボールね。(そう言えば今はそういうのやってるんだったな・・でもさすがに今はそれどころじゃない、昨夜はあなた達女子を想像してオナってましたなんて言えるはずもない)
あ~ゴメン、じつは昨夜はちょっと忙しくてテレビ見れなかったんだ・・でも今年の日本女子代表は強いよね。
(オレは智子が人間だという事を再認識して現実に戻り会話を続けたが早くその体を触りたいというイヤらしい想像で頭がいっぱいなんだよ〜!と内心思ってた)
嬉しそうに話す智子の目が大きく開いてよけいに輝いて見え潤いのある唇が動く様がさらに股間を熱くした。
(うわぁ~やっぱ可愛いしエロいな〜早く触りてぇ〜)
あっ 前川さん、先生が来たみたいだよ。
オレがそう言うと智子は慌てて前を向いた・・ふぅ~ビックリしたなぁもう・・
焦りながらもオレの下半身は疼きまくりでチンポはビンビンだ。
でもやっぱ女は顔だよな〜••可愛いってだけで全てが許される、でも弊害として性の対象としても見られてしまうが。
特にこういう好きにしていいシチュエーションだったら性格とか関係ない、ぶっちゃけ可愛い子、綺麗な子としかしたくない。
では今度こそ リーテー・・・ まずは智子にタッチして続いて自分自身にタッチ、そうしないとオレ自身が周りに察知されてしまう。
さぁどうしましょう?ドキドキが止まんね。
とりあえずまずは後ろから智子の頭に顔を近づけてスーハーっと甘い香りを嗅ぐ、こういう事なんだよな〜可愛い女の子の匂いだからイイんだよ、はぁ〜たまんねぇ。
次は胸に手をまわしセーラー服の上から軽く捏ねまわしてから下から上へとすくいあげるようにモミモミとこねるように触る。
制服越しのうえブラは付けたままなのでやや手触りは悪いが充分にその柔らかさは堪能できる。
あ~やべぇ・・女の子の胸って触ると幸せになれる•・ オレはうっとりとしながら制服で包まれた胸を揉みつつ智子のシャンプーの香りと甘い体臭など全身で女の体を楽しんだ。
ふはぁぁ、脳がしびれるぅ〜ッ!
このまま口にチンポ咥えさせたいが出すのは休み時間になってからにしよう、それまで我慢するのも楽しみ方の一つだ。
でもこれくらいはさせてもらおう。
オレは智子の首筋に口をあて舐めながら舌先を唇まで滑らせそのまま口内に突っ込みツルっとした歯の表面から歯茎までもしゃぶった。
智子は目元に軽く何か分からないほど塗ってるくらいで化粧らしい事は特にしてないので顔や唇を舐めても平気だ、それにしても女の子の肌ってツルツルで綺麗だ。
オレはベロベロといやらしく智子の口中を舐め回す。
ぷはぁっ!夢中でしゃぶりついてたから息をするの忘れてた・・
朝食はパンだったのかな?バターの匂いが強かった、オレの口の中にも微妙にバターの匂いが移った(他人の唾液でも可愛い子のだから汚くない)
じゃ次は下の方の診察いきます、オレは智子を机の上に仰向けに寝せ脚をエム字に広げさせる。
あっ寝せる前にパンツ脱がせるべきだったか・・仕方ない・・オレは片手を智子の腰にやりパンツの片方を持って強引に引っ張り片足から脱がした。
そして智子の股の間に顔を入れて太ももをグッと左右に広げる、手のひらに感じる太腿の柔らかさが気持ちいい。
あと男なら一度はこういうふうに女のアソコを観察したいと思ったことはあるだろう?
スカートは完全にお腹の上にまくってるので明るく見やすい。
オレは肉の溝を両手で広げヒダヒダを軽く摘まんだり引っ張ったりしてピンク色の粘膜を調べていく。
皮に隠れてるけどこれがクリでその下にオシッコの穴、そしてマンコ、肛門、特に膣口を広げていくと指が入りそうな魅惑的な穴が確認できた。
うおっ!めっちゃココに指入れてみたい・・そして朝からこんな事をされるとは思ってないだろうから手入れを怠ったのか若干オシッコの匂いもする。
でももし指突っ込んだせいで処女膜破ったりしたら勿体ないよな~ 入れるならチンポだ。
ハァ~・・ハァ~・・やりてぇ・・・でも今じゃない。
興奮冷めやらぬオレはひとまず智子にかけた能力を解除して近くの席の真美のところへ行ってタッチした。
オレは座ったままの状態の真美のスカートをまくってパンツの中に手を入れ中心部分の肉ヒダを掻き分け指を這わせた。
軽く湿ってる感触はあるがもちろんビチョビチョではない、オレの目的は穴の中に指を入れること。
簡単だと思ってたその行為だが手探りでは案外と分かりにくいがそうこうしているうちにヌプっと第一関節まで指が入った。
うわぁ、あったかくて何か気持ちイイ(笑)
処女でも指入れは大丈夫とはネットで見た。
ただ真美もそれなりに可愛い・・コイツの処女もやはりチンポで破りたい、結局はクリクリっと入り口を搔きまわす程度でやめた。
好き放題やれるのにやれない••チンポ疼くばかりではっきりいってストレスフルだ。
でももっと突っ込んでみたい!という衝動を抑えられなくなったオレは次の獲物を探した。
失礼な事だとは思うがこいつとはやりたくないという女はいる(苦笑)
地味目でメガネ姿の美和という女子にタッチすると椅子から立ち上がるように指示して自分でパンツを膝まで脱がせた、不細工めな子のパンツはあまり触りたくない。
オレはせかせかと雑に美和の股に指を這わすと割れ目の中にある穴を雑に探したが濡れてないせいか思うように指が入っていく場所を見つけられない。
仕方ないな、美和にスカートを取って机の上に寝て足を大きく開くように指示しパンツも完全に脱がせる。
さらに失礼だとは思ったが脱がせたスカートを美和の顔に被せた(汗)
下半身が明るくなったところで下から見上げるような位置で肉の合わせ目を左右に開いてみる。
本当は美和なんかのアソコ見る予定じゃなかったけど穴の位置が分からず流れでこうなってしまった・・
でも・・案外綺麗にしてるじゃないか、陰毛はサラッとしてて割れ目がはっきり見れるし全体的に毛が無い、女とは言えもっと生えてると思ってたけど美和は確か一応新体操部だったから手入れしてるだけなのか?それとも人によって生え方が違う?
しかし新体操部ね〜オエッ。
でもココだけ見てるとチンポ勃つな(苦笑)
さて続き、やや黒ずんだアソコの肉ヒダを開いていくと中はピンクで少し湿っている、でも見た感じ穴の位置がまだ分からないAV動画で見るのとほぼ同じだが微妙に違う、きっとこれがクリでオシッコの穴もまたよく分からない、真ん中にあるこの小さな穴が尿道口?
こうやって実際に見ると女が座ってションベンするの分かるな、周りの肉が邪魔して仮に立ったまましたら飛び散りまくりそうだ。
だとしたらその後ろあたりがマンコの穴か?指を這わせていくとズプっと入るとこがある、でも濡れてないせいかちょっとキツイ感じ・・
でも女の穴ってパクっと開いてるんじゃなくきっちり閉じてるんだな、見た目じゃどこにマンコあるか分かんね。
オレは中指を咥えるように美和に指示し指を顔の前に持っていった、美和はオレの指を咥えるとちゅぱちゅぱと舐めた、よしイイかな?
再度さっきのように肉溝を指で撫でながら入るとこを探しズブッと押し込む、ずぶずぶと気持ちいいくらい入っていく。
今度は思ったより手こずらず全部挿入することができた、うわぁあったけぇ、オレは相手が美和なのにちょっと興奮した。
中は柔らかくもありちょっと固さもあるようなボコボコとした肉の突起を指の腹に感じることができた。
でも処女膜を破ったとかそんな抵抗があるような感じはない、指先には何かコリコリしたような感触はあるがイマイチよく届かないので微妙な感じだ。
ただ指入れてるだけでも気持ちいいのは確かだ、ただ可愛い子にはやはり指じゃなく最初はチンポを入れよう(笑)美和には入れたくないけど。
オレはしばらく美和の膣道を指でぬぷぬぷと掻きまわしたりしてみたが思ったより固い部分もあり動かしにくい時もあるなと感じた・・そうやって膣内を少し探索してから衣類を着せて椅子に座らせる。
指は入れたけどガシガシとはやってないのでダメージはほとんど無いはずと思うが・・
オレはちょっとビビりながら側で美和を見ている、そして能力解除、覚醒。
あんんッ!と美和は女らしい声を一瞬出したあと周りを見ながらゴホ、ゴホッとわざとらしい咳ばらいをした。
よく見ると美和は顔をやや曇らせた表情で机の下でスカートを握りしめている、軽く痛むのか?それとも気持ちいいのか?
ブスでも女が性関係で困惑しているのは何だか可愛いな(苦笑)
とろあえずここでオレも授業に戻った、しかし生マンコ・・やっぱテレビ画面で見るよりエロいな。
ただここまでやってしまうとオレもおさまりがつかない!
自分の席近くまで戻ると授業を聞いてる智子の顔の前でオレは自分のチンポをしごいた。
あ〜っ、あ〜っ、微調整が効く慣れ親しんだ自分の手も意外と悪くない、日常の動いてる状態の智子を近くで見ながらの手コキ!気持ちいい!
早々に性的快感が頂点に来そうだと感じたオレは教室の床にぶちまけるつもりだったが結局は目の前の智子にタッチしてしまった。
そしてすぐにペニスを智子に咥えさせる。
ごめん前川さん!オレの精子飲んで!
生温かい感覚がオレのチンポを包んだ瞬間、あーっ!イクぅっ!
どぴゅっ!びゅうぅ!びゅるるぅ!どぷっ、どぷっと口内に放出。
飲むように指示されてる智子はいったん口の中に溜めたところで飲み込むを何度か繰り返した。
その後はすぐに水筒のお茶を飲ませ時間が経たないうちに解除。
オレの精子が粘っこくて喉に残ってたのか智子は軽く喉を鳴らしてまた水筒のお茶を飲んだ。
はぁ〜やべぇ〜気持ち良かった〜。
オレはまだ童貞なのでセックスの感覚は分からない、でも咥えてくれるだけでも充分に気持ちいい。
そして誕生日まであと数日それまでは学校内の女子達の性奴隷候補を選別しつつ女という物を知りたい。
そして昼休み、弁当食べてからオレは3年生のいる階へと行き自分の存在を消し各教室を回った。
3年生になるとさすがに大人びた雰囲気の子も多くなってくる、オレがこういう能力を手にしたせいもあるが女性を見る目線が前とは明らかに違う。
どこでも誰でもオレの自由に触れてエッチな事が出来るんだからどうしても女子を性の道具として見てしまう・・
でもオレの初めては恵だ!そう決めてる。
恵と結ばれたあとは卒業前に色んな子とたくさんハメハメしよう、今はその下調べだ。
ある程度物色してると一人机に座って読書してる子が目に止まった、近くに行って見たら結構かわいい(笑)
肩くらいまでのふわっとしたボブカット、大きめの目にちょっと低い鼻、唇はそこそこ厚いが全体的には小さく可愛い。
さっそくタッチ、座ったままで良いからオレのチンポを咥えて舐めて。
名前も知らないその女子は身を乗り出してオレの物をパクッと口の中に入れた。
ただ咥えてくれたのはいいがオレもこの子も経験がない・・それでも口内の生温かさは気持ちよくオレはサラサラした髪の頭を両手でつかんで前後に動かした。
見た目は凄くエロいが刺激がいまいち少なくてすぐにはイケそうにないと感じたオレは手でしごくように指示。
ペニスの先っぽ三分の一くらい咥えさせ露出した部分を手で前後にこすらせる。
あっ、あっ、気持ちいい!
思いのほか早々に射精感がこみ上げてきた。
あ~出る、出るぅっ! うっ!
どぴゅぅ、どぴゅぅ!びゅるぅっ!!
くぅ~~っ 女の口の中に出すってやっぱ気持ちいい・・
まずは精液を飲み込んでから先っぽをすすって・・射精後すぐはまだ多少は出てきたりするからな、それにティッシュを用意しなくていいのはゴミも出なくて環境にイイ(笑)
そして時は放課後
今日の授業が終わったあと女子二人の動きを止めてイタズラしてたので教室を出るのが遅くなった。
だからいつもより遅れて部室へ行くと他の部員達はほとんど来ていてその中には恵もいた。
恵の他にも女子はいるが今まで同じ時間を共有してきた部活仲間は何だか気が引けて手を出しにくい・・
とは言えアソコを見るくらいは許されるはずで~す(笑)
オレは恵の体はあえて見ないようにしてるので他の部員の女子、三年の尚美にタッチした。
失礼しま~す、そう言いながら丈の長いスカートの中に頭を突っ込みパンツをずらす、陰毛は整っていて薄めだから割れ目がはっきり見える、やはり今どきの女子高生はアソコの手入れは大事なんだな・・オレが小さい時に見てた母親の陰毛はモジャモジャだったのでそのイメージが強い。
そしてパクッと開いて中身も見ていく、これが尚美のアソコ・・う~ん エモい。
続いて今度は恵の同級生でもある一年の松本由紀子のスカートの中に頭を入れた・・あえて脱がさず顔を突っ込むことで女子の匂いを堪能することが出来る。
オレのチンポはビンビンに勃起してすぐにでも一発抜きたい。
その相手はもちろん恵だ・・
オレはズボンを脱いで仁王立ちしたまま恵をひざまずかせチンポをしゃぶらせてる、まだ二日目だからこのシチュエーションには脳が溶けそうになる。
恵は片手でチンポをつかみながらチュパチュパと亀頭部分を舐めてる、あ~ヤベぇ気持ちいい!
あ~っ、あ~っ、ん~~、ダメっ イクっ!イグうぅーっ!
どぴゅうっ びゅびゅうぅぅ~~っ! どくっ、どくっ!
あっ!オレは射精の快感につい足元がふらつき射精中に恵の口からペニスが離れて少しどこかに飛んだ。
うわぁヤバっ、部室内で精子飛ばしちまった・・ 恵はそのまま飲み込んで。
オレは飛んだ精子を探した、一か所は恵の鼻付近に少しと床に少量落ちてるのは発見した、あとは大丈夫だろう。
一応恵には水を軽く飲ませてから能力解除、とりあえず何もなく日常は動き出した。
とりあえずこんな感じでオレの性活は進んでいる、でもやっぱマンコにチンポ入れてみてぇよ~(苦笑)