平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
でもわざわざブスを食う必要とかある? ないよなー?
ただ言える事は女の子のマンコにチンポ突っ込む事は毎日やってても飽きない、これがもし相手の機嫌を考慮しつつ気を使い前戯をしてゆっくり丁寧に性交しないといけないとしたら無理だろうな。
ズボォ! お尻に深く見事にカンチョーが決まった事にちょっと嬉しさを感じながらオレはそのまま愛液を出せと命令。
今のはもし意識があれば結構痛かったかもしれない、それほどクリティカルヒットした手応えだった(汗)今後はこんな子供じみた事はもうやめよう。
その少女はセミロングの髪で目元が優しく鼻や口も整っていて輪郭も良い感じだ横顔も美しい、こんな美少女にカンチョーなんて••オレって••
何というか派手さはないが良く見たら美形という顔で偶然的にも掘り出し物を見つけたって感じだ。
まっカンチョーは置いといて学年は3年生か?パっと見の印象だと彼氏募集とかいう雰囲気を感じないので彼氏とかいて経験済みって感じがするがまずは味見をさせてもらおう。
例の質問をすると結果は予想通り経験済みだった、オレは程よい肉付きの女体をベンチに寝せてパンツを膝までずらし自分の足を閉じて抱えるように持てと指示。
見た目は寝ながら体育座りして手は太ももに回してる感じだから股間が丸見えでめっちゃエロい。
処女かどうかで体位を決めるつもりだったので非処女の彼女には自分でマンぐり返しのような格好になってもらった、奥までズップリと深く突ける形だ。
足を抱えて待っている彼女の股間の割れ目からはじゅくじゅくといやらしい汁が溢れ流れ出てきていた。
一応確認しとくか、中指を割れ目に這わせくちゅくちゅさせながら膣口を探してにゅるっと挿入、中で少し掻き混ぜてみると良い感じの締め付けで気持ちよさそうだ、もっともこんな美人だからこそだと思う、悪いけどブスだと全然気持ちが乗らずダメだろう。
でもこんな優しそうで可愛い子の彼氏は幸せだな、大切にしてやってほしいと思う、その幸せをオレも少し分けてもらおうかな。
当然のようにビンビンになってるチンポの先を割れ目の中心あたりにあてがい小陰唇を広げながら突っ込んだ。
瑞々しく潤ってる膣口はじゅぶッ!といやらしい音を立てたあとペニスをズブズブっと飲み込んでいく。
オレは上から体重をかけるように根元を目指して腰を進めた。
ずぷぷぅ〜〜ッ!
あ〜ッやっぱり気持ちいい!オレはその子の顔を見ながら腰を送る、膣の中のヒダヒダを押し分け入っていく感触が予想外に良い感じだ。
体の重さが加勢をしてズンっと根元まで埋まった、なんかメッチャ腹の奥まで入った気がする、女の身体って凄いな、まぁもっともこの子が今これが痛いのか気持ちいいのかも分からないけど。
とにかくギャーギャー騒がれないのは平和で良い事だ。
股間にぶっといのを刺されてるのに相変わらず彼女は太腿を抱えたまま無表情のまま肉人形状態で宙を見ている。
とりあえずオレの好物の奥の塊を確認します、亀頭の先で熱い弾力ある子宮を捏ねて揺さぶる、少し力を抜くと押し返してくるのでトランポリンのようにぐにゃんぐにゃんと反発を利用して子宮で遊ぶ。
膀胱あたりの張りも感じないのでオシッコは出してるみたいだ、こんなふうに突くと漏らす事もわりとあるからな。
でも、あ~気持ちいいっ!チンポにまとわりつく膣肉の味も感じたいので軽くずっちゃずっちゃずぷっずぷっと抜き差しして射精感がこみ上げてくるのを待つ。
愛液を飛び散らせつつスムーズにソフトにぐっちゅぐっちゅと水音を立てながらピストン、はぁはぁ・・ベンチの上だからか体勢的に結構キツイ、でもそろそろ出したい。
ぬぽっとチンポを引き抜くと次はその可愛い口に咥えさせた、多少は慣れてるのかちゅぱちゅぱと上手い具合に刺激してくれてる。
可愛い顔の小さな口でオレの肉棒を咥えてるヴィジュアルがたまらない、それに生暖かい唇と舌での奉仕も気持ちいい、これを彼氏にしてあげてるのか?羨ましいぜ。
でもオレの方ももうイキそうっ、あっ、あっ、いいっ、うっ、イクッ!! どぴゅーっ!どぴゅどぴゅぅぅ~~
びゅびゅっ!びゅっ!と精液を口内に放出したあと、ごっくんするように指示、彼女は喉を数回鳴らしながら飲み込んでいった。
その後は二人でベンチに座り昼休みが終わるくらいまで体の火照りと挿入の感覚を薄くする為に時間を取った、あとカンチョーの痛みも残ってるかもしれないし。
まぁただそのままじっとしておくだけってのも面白くないので口の中をしゃぶったり乳房を揉んだりしながら時間をつぶす。
可愛い子の身体は触ってるだけで幸せだ。
そろそろ良いだろ?と思ったので能力解除。
彼女はちょっとフラっとしながらも校舎の方に向かって歩いていってたが完全に覚醒したのか急に立ち止まりその場でしゃがみこんだ。
オレは能力でまだ存在を消したままの状態で近づいてみた。
何コレ?凄い痛いんだけど••と顔をしかめて独り言をブツブツ言ってる。
うわっ、そう言えばカンチョーって決まりすぎるとしばらく痛みが続くんだよな〜こういうのマジでもうヤメる!
裕二~ジイが話しかけてきた、またベッピンさんを見つけたな~お前ってヤツはホント美食家だな、でも今夜は話がある、また後でな。
その日の夜オレはジイから意味分からない説教を受ける事になった・・ホント意味分からない・・
裕二お前は自分の好みだけでチンポ突っ込む子を決めてるだろ? つまり好きな物だけ食べてるって事だ、偏食は良くない。
可愛い子だけばかり食べてたらそのうち不細工な娘ばかり残ってしまう、そうならないようにバランスの取れた食事が大事だと言ってるんだ!
オレはこう返す、う~ん、世の中には食べきれないくらいの美女がいるから問題ないと思うんだけどな~・・
ジイは言う、そうかもしれないがお前の偏食を少しでも改善すればもっと多くの女達を手軽に犯せるって事になる、つまりわざわざ美人を探す手間が省けるって事だ、分かってくれたか? とにかく明日からまずはワシが指名した子からやっていくぞ! 覚悟しとけよ!
ちっ、分かったよ、犯ればいいんでしょ犯れば! いつもとやる事は変わらないそんな心配しなくても楽勝で食べてみせるぜジイ!
という事で翌日、まずは学校に着いたら部室でのコーヒータイムのあと教室へ。
恵もちょうど部室に来たけどジイに止められイタズラはできなかった、
今日はさっそく特訓という事で同じクラスの女子にも手を出していない、朝の一番搾りはまだ誰にも飲ませる事無く時間は昼休みに、すでにオレのチンポはウズウズして落ち着かない。
おいおいジイ、特訓とか言いながら何もしないじゃないか・・ もう出したくてたまらないんだが~
飯をあまり食べていないせいもあり性欲はさらに高まってる、そこでようやくジイに動きがあった。
では行くとするか? 霊体であるジイがオレの体から離れて案内を始めた、とりあえずそれに付いていくと二つ隣の三年生の女子クラスに入った。
中ではまだ弁当食べてる生徒も多く大半が教室にいるようだ、さすが女の子だな、ちゃんと弁当作って持ってきてるんだ。
でジイがまず指名したのは体重はオレより重そうな感じでおかっぱ頭、ダサい眼鏡をかけてて鼻は低く唇も分厚い。
いわゆる典型的なブスだと言っていいかも?うわぁ~~マジか~~まぁたまにすれ違ったりするけどあまりのブスさに目がいくので良く知っている・・名前は葉子とか言われてたな。
絶対に交わる事はないだろうと安心していたせいかいざ犯せと指名されるとツライ物がある・・
ジイ・・いくら何でも初めからこれはハードル高すぎないか? さすがに萎えるぞ・・ん?あれ?興奮しているわけじゃないのに勃起している。
今回はワシが強制的に勃起させた、裕二よく考えてみろ、いくらブスでも同じ女だぞ、とにかくアソコを見たらヤル気出るはずだ!
そうかなー?オレは人間が出来ていないのか?そんな事ないだろ、全然普通にヤレるさ!
葉子は似たような雰囲気の女子グループと弁当を食べていたようだが食べ終わったのか片付けはじめていた。
とにかくここで男を見せろ! ここを乗り切ればブス耐性が付いて今後が楽になると思うぞ。
まったく何が楽になるだよ・・オレは可愛い子だけ食べたいの!
そう言いながらもこれからやる相手はやはり気にはなるからチラッと見てみたがたまたま葉子が笑っていた、そしてその笑い顔が凄くキモかったのでオレは泣きそうになった。
ごちゃごちゃ言わずに早くしろ! オレの気も知らずジイが急かすのでオレは葉子の肩に触って愛液を出すように指示、うえ~こんなブスでもやっぱ濡れるんだろうか?
もはや女扱いしてないので凄く失礼な事を考えてしまった。
オレは椅子に座った葉子のスカートをまくって下半身を確認する、白いダサいパンツに脂肪がたっぷり付いた大根のような太腿と太い足首・・
マジで無理ぃ~~・・ここまでブスな女子はオレのクラスにはいない、でも無情にもオレのチンポは勃起したままだ。
せめてもの救いは制服を着ているという事か?もし私服だったらホントにダメだったかもしれない・・
裕二、今回はバック禁止だ!顔を見ながら正常位の形で犯してみろ! うわっそう来たか~~。
オレは仕方なく葉子を机の上に寝せて似合わないセーラー服のスカートをまくってパンツをずらす、目の前に陰毛に覆われた股間が現れた、うっちょっと毛深い・・なんかオシッコの匂いとかしそう。
でもその割れ目は愛液で濡れてしっかりと輝いてる・・では裕二、さっそくだが入れてみろ。
仕方なく葉子の足首を掴んで持ち上げてみる、でもこの太い足・・凄いぷよぷよして意外に気持ちいいな・・固さが全くなくぶにゅぶにゅで思ったより触り心地は悪くないかも?
見た目の印象は恰好悪いが肉として触るのはありか?ウチのクラスの泰子の胸と同じ感覚で肉人形として扱うなら・・いやいや根本的にブスはありえない。
もちろん処女だろうから軽く入れるだけで良いんだよな?やってやる!やってやるとも! 見てろ!
とりあえずオレは葉子の股間に顔を寄せホントにマンコの穴があるのか確かめてみた。
股の割れ目をパカっと開いてサーモンピンクの粘膜を観察する、ここだけ見てたら気分は持ち直すな、小さな尿道口の下にはそれらしき穴が透明の液体を垂れ流しヒクヒクと微かに動いている。
指を軽く突っ込むと確かに女のそれだと分かる感触、気持ちよさそうだ。
オレは立ち上がると体と比例して股間の肉も厚い割れ目の中に亀頭の先をあてがい上下に擦りつけ膣口を探しながらつい葉子の顔を見てしまった、ウッ!うえ~~っやっぱキツイな~(汗)
そうこう言いながらもペニスは萎える事がないので仕方なくズブっと亀頭の先を埋め込む、うえっ、先っぽに葉子の温かさを感じる、キモ~・・でも体格は良いが穴の中は狭い。
ずぶずぶ、みちみちって感じで肉を割いていくような感触を感じつつ途中からは一気にずぶぶぶぅぅ~っとねじ込んだ。
ブチィっと処女ならではの感触を亀頭に感じるがさすがに気分は高揚しない。
うわ〜とうとうやっちまった、キモ〜〜ッ!
明らかにブスで太った身体だが目を閉じるとチンポは温かい膣肉に包まれ確かに気持ち良かった、そしていつものようにクセでさらに奥まで押し込み最奥の塊に亀頭をぶつけ撫でまわしその感触を味合う。
これがコイツの大事なトコ・・ぐちゅ、ぐちゅっと中に突っ込んで目を閉じてる間は心地良いがいざ顔を見るとテンションがだだ下がる。
うう〜••やっぱ男って視覚で感じるものだと再認識させられる・・ジイ、今回ちょっと出すまでは無理かな?悪いけど抜かせてもらう。
ずるずるとチンポを引き抜くとそれには血が多少付いていた、まぁそうだろうな、これでいいか?ジイ?
う~~ん、確かに入れはしたがやはり出してこそ完食となるからダメだ! 出すまで終わらせない!でもサービスとして今回は後ろ向きで犯す事を許す。
それなら何とかいけるかも?
オレは肉のかたまりを机にうつ伏せにさせスカートをまくってデカいケツを突き上げさせた。
うっ、しかし迫力ある尻だな~そのせいかオレのチンポは小さくは感じない、むしろちょうど良いバランスか?
ズ二ゅっと亀頭を差し込むとそのまま一気に突っ込んだ、愛液で充分に濡れた膣道は比較的スムーズに肉棒を受け入れてる。
ドスっとお尻の肉にオレの体が当たる、ん?この感触、これはこれで柔らかくて気持ちいいな、まるで肉の風船にぶつけるような、しかしこんなにセーラー服が似合わない尻もないな(苦笑)
オレは腰を掴んでパン パン パンっと葉子だというのを忘れて2~3分くらい優しめに突き射精感が高まったところで引き抜き自分で少しシゴいて床に向かって射精した。
多少の制服の視覚効果と尻の肉の気持ち良さで思ったより早く出せた、ふ~助かった・・でもたまには肉付きの良い尻ってのも突くだけなら悪くはないな。
さすがにフェラは遠慮したがこれでいいだろ?ジイ?
う~まぁ仕方ない、許してやろう、ではまた放課後次行くからな? うそやろ~まだやるのかよ~・・
その後、葉子の姿を午後から見なかったがたぶん保険室か早退したのだろう、何とか犯した後のケア出来るような能力があればな~、また変な噂が立ちそうでやりにくい。
でもやはり好みじゃない女とやるのは正直かなりキツい、しかも3年生にもなると幼さも消えてるせいかブスがさらに完成されててこっちのメンタルがやられそうだ。
しかし放課後が憂鬱だな〜これじゃセックスが嫌いになりそうだな。
でもとりあえずはジイの意向に従って頑張ってみよう。
という事で裕二の偏食改善が始まりました。
でもやはり可愛い子を犯してこそ充実した日々を暮らせると思うので今後の裕二はどうするのか?