平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
引き続き好き嫌いを無くす為にジイは奮闘しますがそう簡単にはいかない気がします。
もうそろそろ今日最後の授業が終わりそうだ、オレは正直なところ午後からあまり気分が良くない、失礼だとは思ってるが葉子の顔を思い出す度にテンションが下がる。
またまた失礼な言い方で申し訳ないがあんな女と肌を合わせたという事実が重い・・
じつは最後はジイに気付かれないようにチラ見で横の女子を見ていた、しかし放課後がこんな来てほしくないと思った事はない。
おう裕二、授業終わる前に早めに抜けるぞ、もう次の食事は決めてきたので帰られる前に食べるぞ!(うっジイめ完全に食事に例えてやがるな・・)
分かったよ、もう好きにしてくれ!
じゃ行くぞ、お前は能力を使って付いてこい、ハイハイ。
今度は同じ階の三つ隣の女子クラスだ、って事は・・ 裕二、後ろから二番目の一番廊下側の席分かるか?
うう~、やはりな・・さすがにもうこの学校に来て三年めだから可愛い子やブスな子は目立つからだいたい把握している。
オレの中ではブス四天王のうちの一人だ・・いやいやマジでキツイって・・ 絶対に夢でうなされるの間違いない、無理なものは無理!!(容姿はご想像にお任せするがウルトラマンとかに出てくる星人に似ているとオレは思った)
だろうな、さすがにワシもいきなりは無理かと思って別の食事も見繕っている、じゃ次が本命だ、だいぶ食べやすいとは思うぞ。
ジイはどんどん階段を下りていって一年の教室へと到着した、中に入ると帰りのHRが始まっているようだ、そして三年生女子に比べ皆やはりだいぶ幼い印象だ。
新しい制服が可愛いしまるで別の学校に来た錯覚を覚える、この中にジイの選んだ娘がいるのか・・
裕二、前から二番目で中央くらいの席の子だ、その子の周りはわりと可愛い子が多いのですぐに分かるはずだ。
オレは恐る恐る目を動かしていく、うおっいきなり可愛い子発見!ちょっとムズっとしたがさらに目を動かす、確かにそれなりに可愛い子が多い、そしてその中で浮いた存在の容姿の子発見・・ あの子だろ?ジイ? 髪をツインテールにして一見可愛いのか?と思わせて顔は残念なあの娘・・だろ?
さすが裕二!ご名答(笑) ジイ笑うとこじゃないだろ?これはこれでキツイ~・・
パッと見の容姿はこうだ、髪型はさっき言ったように髪を左右で縛ったツインテール、目はつり上がってて鼻もやや上向きで大きい、口元は出てて歯並びも悪そうだ。
身体は身長は高くなく小太りってところか、はっきり言って制服が似合ってない・・ でもまだ完成されてない幼さは感じる。
どうだ裕二?食えるか? ここは少しでも食べやすいようにと若い一年生を選んだんだがな。
まぁ、どうにか大丈夫だろ?やってやるさ!
そろそろ解散しそうだな、オレは名前も知らぬその娘にタッチ、う~ん確かにブスだ、しかも自分をブスだと思ってない勘違いブスってヤツか?自分をブスだと思ってないブスほどやっかいなブスはないな。
裕二・・そうブス、ブス、ブス、ブス連呼するなよ・・ワシも引くぞ・・あっ確かに言い過ぎた。
では気を取り直して愛液を出せ!そしてパンツを脱いで机の上に寝ろ、そしたら自分で足を持ってエム字に開け!半分ヤケクソだ。
オレは自分で動かず相手に指示し体位を作っていった、小太りで身長の低いその丸まった格好は何となくダルマさんのようにも見えた。
どうせ正常位でやらないと認めてくれないんだろ? おっ分かってるじゃないか裕二、偉いぞ、ではそのままひと思いに突っ込んでみろ、でもよそ見はするなよ(笑)。
うっ・・バレてたか? しかし簡単に言ってくれるぜ・・ オレは太腿をグッと左右に開いて割れ目を広げた、ほぉ・・なかなか綺麗じゃないか。
でも足の間から見えるその顔は下半身を萎えさせるには充分な破壊力があった、でも勃起はおさまる事なく反り返っている・・
クソっ・・ジイめ、でもマジでテンション下がる、オマンコだけ見るとそうでもないんだけどな・・卑猥な汁が出てる穴に軽く中指をヌプっと入れてみる。
顔はともかく肌やアソコの具合は若々しく滑らかで触って悪い感じはしない、でも顔見ちゃうとツライ・・
でもオレより三つは下なんだよな~若いよな~ブスだけど・・ でもそろそろ入れないとジイがまた何か言いそうだから犯るか!
指を入れた感じは肉質がちょっと固くぬちゃぬちゃした感じで処女らしいと感じた、入れたら気持ち良さそうだがオレのプライドが邪魔をする。
多少のブスなら練習相手にとも思えるが生理的に無理なレベルだと体を重ねる事が凄く苦痛だ、やはりオレには女なら誰だっていいという考えは持てない。
でもあえて興奮出来る要素があるとしたらこの新しい制服だろう、可愛い色使いのデザインはどうしても若い女子校生を連想させる。
小さな膣口が亀頭の侵入でメリメリと大きく開いていきついに、ズブッ!ズプズプッ と亀頭が完全に埋まる、そしてエイやァ!オレはブスとはいえ若い新鮮な肉の穴に肉棒全てをひと思いに一気に埋め込んでいった。
目の前に好みではない顔がバッチリ見えるが意識を違う方向に向け腰を進める、ずりゅ、ずにゅずにゅと肉棒を押し込み最奥に当てるとプチュっと水音を立てて愛液が膣口の隙間から飛び出た。
初めての挿入に驚いたかのように膣肉がひくひくとチンポを締め付けている気がする、オレはふくよかに育ったプニプニの太腿を両手で抱えてもっと深く突くように体を倒して押し込んだ。
つい穴の中の気持ち良さにうっかり身体を密着させたがそのせいで顔がかなり近くまで迫った、うわぁ、やっぱダメだわ~~
さっきまでの気持ち良さも半減、オレは急いで身体を起こしてあまり顔が見えないようにして少し顔をそらせながらズプズプッくちゅくちゅっと小刻みに腰を動かし無理やり射精感を高めた。
最後は目をつぶって他の子をイメージし早めに出す為に相手の事は考えず少し激しくピストンを繰り出す。
ブスには優しくする必要が無いとは言わないが早く終わらせるには仕方ない、あ~!なんか具合良くなってきたかも?だんだん気持ち良くなってきた!
両手で腰をつかみ顔は宙を見上げて小刻みに腰をシェイクする、んんっ!イキそうっ!
ぱちゅん!汁を飛び散らせながらオレは肉棒を引き抜くと軽くシゴいて用意していたハンカチを亀頭に被せて射精した、ビュッ、ドクドクっと手の平にその脈動を感じながら布の中に精液を吐き出す、じつに不本意だが今は修行だ仕方ない。
はぁ~~終わった、ジイ、今日はこれくらいで勘弁してくれ、もう無理だ、いくら幼い一年生とは言ってもブスはブス、やっぱキツイ・・
ホントはちゃんと口に突っ込んで飲ませるとこまでしたかったが・・仕方ない、まぁ良いじゃろ、じゃワシはちょっと眠るとするか、いくら幽霊でも睡眠は大事だからな、寝るのって意外に気持ちいいしな。
あ~そう言えばたまにジイは寝るよな、そんな時は勃起コントロールが出来ないからオレが欲情すると勃ちっぱなしになるので注意が必要だ、まぁ今日は軽く部活に顔出して帰るだけだから大丈夫とは思うが。
とりあえずまだ時間は早いから部室に行くか、七瀬も来てるだろうから口直しに顔を見たい。
オレは特に興奮する出来事もなく部室で皆と他愛もない会話をしてるうちに時間が来たので帰宅の路に付いた。
しかし今日はまいったなぁ・・何と言うかセックスした気がしない、いわゆる食べた気がしないってヤツか?失礼だとは思うがただ犯るだけってなるとやはり容姿の好みが非常に大事だと思い知らされるな、もし愛があればそういうのはたぶんそれほど気にならないのだろうけど、たぶん•••
そう言えば100円ショップに用があるんだった、ちょっと遠回りだけど寄って行こう。
オレはいつもと違うルートでそんな規模の大きくない店に到着、買い物を済ませて自販機でジュースを買っていた。
近くにはベンチがいくつか置いてあって休憩スペースも用意してある、そこで学校帰りの近くの女子学生が数人おしゃべりしていた。
あの制服は最近モデルチェンジした何とか高校のヤツだ、紺色のポロシャツに淡い色のブルーやグレーホワイトが入った三色のチェックスカートがめちゃ可愛い。
ブラウスもあるみたいだがカジュアルなポロシャツの着用率が高い、その中に一際オーラを出してる美少女を発見、目鼻立ちがはっきりしていて肩までのストレートヘア、身長は160くらいかスタイルも申し分ない、めっちゃ可愛くて好みの子だ~。
ビキーッ!あっ・・チンポ起った・・オレは能力を使い存在を消し彼女達の所へ行って少し会話を聞いた。
白い歯を見せて笑いながら話すその子の横顔もまた美しい、目がぱっちりと大きく眉毛も濃い、しっかりとした印象のある顔だ。
名前は里奈と呼ばれている、オレはしばらくその子を目の保養と思って眺めていたが話も終わったようで解散するようだ、やはり美少女は世界を救うな。
でもオレの勃起はおさまらない、何年生か分からないがここで一発やらせてもらって今日のトラウマを消したい。
ちょうどここにはカメラは無いようなのでちょうどいい、時間的にも涼しく落ち着いて出来るな。
それじゃごめんなさいね、そう言ってオレは帰ろうとしていた里奈の乳房を後ろからグッと掴んだと同時に動きも止まった。
Cカップくらいかな~?そこそこあるね、では愛液を分泌させて。
帰りにこんな美女に会えるなんてツイてる~ジイが寝てる間に今日はここで口直しさせてもらおう。
オレはズボンを脱ぎ里奈に口だけ使ってフェラするように指示、初めての子に咥えさせるとそのテクニックで大まかには経験ありか無しか判断できる。
里奈はしゃがんで肉棒を頬張りオレはその体を安定させるかのように頭を掴んで支える、髪の毛もサラサラで綺麗だ。
あっ気持ちいい、生暖かい口内に入った亀頭の先を里奈はぎこちない動きで舐める、凄く慣れてはいないが経験はあるのかなー?くらいな感じだ。
じゅぽじゅぽっと前後に動かしてはいるがテクニックはまだ全然のようだ、でもその顔だけで抜ける。
このまま口の中に出してもいいがせっかく愛液を出させてるのでハメていこう。
でも同じ人類なのにこうも違う物なのか?いや違う生き物だろもはや。
男子高校生の考える事は残酷だ、一年の時とか中学の卒業アルバムを見せあって可愛い子はもちろんだけどブスの写真でそれを馬鹿にしてめっちゃ盛り上がった。
もうその時点で同じ人間と思ってないところに怖さを感じる、それからある程度の年月を重ねてオレもそれなりに大人になったつもりだったがあまり変わってないかもしれない・•
さぁ挿れるぜぇ、比較的薄い陰毛の股間に肉棒をセットする、背もたれのあるベンチだから固定はしっかりしてる、足をエム字に広げさせ太腿を手で持たせてズブリっと挿入しつつ体を密着させるように彼女に覆いかぶさっていく。
顔が近くに寄ったので思わず唇に吸い付いた、こんな事ブスには絶対に出来ないしそれにやっぱ美女の中は気持ちいい。
オレは唇に吸い付いたままヘコヘコと腰を動かす、当然だがあったかくてキツくて幸福感に包まれる、美人バンザイ!
さっきまでが苦行だったからな、これはまさに天国だ、オレは顔を離し里奈の腰を掴んで本格的に注送を始めた。
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ズン、ズン、可愛い顔を見ながら今オレはこの子の中に入れてんだという優越感に浸った。
何も激しく突く事はない普通に軽く膣底に当てながら快感をむさぼればいい、綺麗な子とやっているという事実が脳を興奮させる。
もっとゆっくりしていたいがそんなに時間が取れないところが名残惜しい、おかげさまで気分も盛り上がったからラストスパートだ。
チンポが埋まってる膣口からも愛液が充分に垂れてきているので動きは至ってスムーズだ、温かいゼリーの中に入れてるような優しい締め付け具合で肉棒と膣壁が摩擦を繰り返す。
うお~っ超気持ちいい~ ずっちゅずっちゅ、ずっぷ、ずっぷ、ぐちゃりっといやらしい音を鳴らしながら腰を振る。
あ~~、あっ、あ~~、イキそぅ! にゅぽんっ!と反り返った肉棒を抜くと地面に向かって射精した、どぴゅーっびゅびゅうぅぅ~~どぴっどぴっ ベチャベチャっとアスファルトを白く汚した。
はぁ~気持ちえがっだ~~とちょっとふざけて言ったあと10分程一緒にベンチに座って火照りを冷ましてから能力解除。
彼女は初め何事も無かったように椅子から立ち上がり歩きだしたがすぐに股間の違和感を感じたのか立ち止まり足をモジモジさせて外にある100円ショップのトイレに入っていった。
う~ん、女性の行為後の感じってどんなだろう? 今度、由紀子とエッチした時にでも詳しく聞いてみるか?そう言えば最近全然まともにデートなんかしてなかったな。
女体の構造を知るには彼女に話しを聞いた方が早いな、前にも軽く聞いた事はあるけど今度はもっと踏み込んだ話をしたい、ちょっと聞きにくくもあるけど試してみよう。
でもAV女優ってなんであんなデカチンでガンガンやられてるのに平気なんだろうな?じつは我慢してるとか?
一度機会があればお相手させてもらいたいな、能力使ってガン突きした直後にどんな反応するのか?謎は深まる・・
しかしブスはもう勘弁してほしいな、でも少しは耐性付いたかもしれない。
次回 久しぶりに由紀子の出番
裕二はどんなプレイで本音を聞きだすのか?