平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
ある日曜日、オレは朝から由紀子と待ち合わせしてマックへと来ていた。
裕二先輩、今日は久しぶりのデートだよね何する~? 彼女はまだオレの呼び方に先輩を付けている、と言うかそれが普通になってるのかもしれない。
そうやね~急に呼び出したからね、特に考えてなかったよ、でも今日はゆっくり由紀子とイチャイチャしたいなとは思ってる(ホントはエッチだけが目的だから余計なお金は使いたくない)
え~っ嬉しいな~ 私も映画とかピクニックなんかより先輩とスキンシップしたい(笑)
どうやら上手い具合に持っていけそうだな、デートって身体だけが目的と思われないように自然にエッチに持ち込むテクニックが難しいんだよな・・
今日の由紀子は髪もだいぶ伸びてきて肩より10センチくらい長いサラサラストレートにナチュラルメイク、普通に可愛い17歳くらいの娘って感じだ。
服装は茶系の膝丈のスカートにベージュのパーカーって感じでこれもまた高校生らしいスタイル。
でも相変わらず痩せてるな~、体重はきっと40キロあるかないかだろう、抱くにはもちっと肉が欲しいとこだけど見た目だけならオレは細い体の方が好きだ。
ツルっとしたシミひとつない綺麗な肌そして小さい口でハッシュドポテトを食べてる顔を見てたらその華奢な体に早くチンポ入れたい、そしてその表情を見てみたいといやらしい想像をしてしまった。
ん?どうしたの先輩?何か考え事?微妙にエッチな顔してるよ(笑)
あ、ごめんごめん、由紀子の顔見てたらついボォっとしちゃった、今日は誰にも邪魔されない所でゆっくり過ごす?
やっぱちょっといきなりだったかなー?という心配をよそに彼女は答えた、 うん!そうしよう!(笑)
あらっ、もしかして由紀子もその気だった?
その後は店を出てしばらく近くの公園で散歩して雑談しながら頃合いを見て切り出す、今日はお互いの家には親がいるのであそこ入ってみる?
ちょっと先に見えるラブホを指さして同意を求める、彼女は黙ってオレの腕にしがみ付いてきた、オッケーという事だろう。
いつもは有無を言わさず自分勝手に女子にチンポ突っ込んでいるのでこういう手順を踏むのって凄い大変に思えた。
でもこんなのが一般的な男女交際ってヤツだろうな、エッチに持ち込むのってメンドくさっ。
ちなみにオレは由紀子とめちゃしたいわけじゃないので普通にデートして終わっても良いんだが今日は女の感覚ってのを再確認して今後に役立てる勉強だ。
つまり由紀子の体でセックスする時の力加減とかを覚えたい。
こんな田舎でもラブホの一軒や二軒はある、少ないお小遣いだから苦しいがオレ達は初ラブホへと入っていった。
システムは何となく分かった、空いてる部屋のパネルは光ってるからそこの番号を選んで部屋へ行くらしい。
部屋に入ったオレ達は案外普通っぽいなという感想だったがお風呂はレインボーバスと言うらしく色んな色の光が選べるので由紀子ははしゃいでいた。
とりあえず二人でまず風呂に入ってお互いの身体や股間を素手に石鹸を付けて直接洗いっこした、素手で体洗うって気持ちいいいよな。
お互いの股間を洗いながら由紀子は言う。
「やっぱり先輩のオチンチンでかくなってる気がする~~」
あはは、それはこの前も言ったけど由紀子を目の前にしてるからだよ、と適当に答えると彼女は喜んでくれてた。
その後はベットに行きイチャイチャしながら足を絡めまったりと抱き合っていたがチンポの勃起は特に抑えてはいなかったので勃起マックスで由紀子の股に挟まれている。
平均的な体格の由紀子やその他の一般的な女子だとオレのチンポはちょっとした凶器にさえ思えてくる。
体の奥まで入れたら何かしらダメージ与えるんじゃないかと不安にさえなる。
「祐二せんぱい~もっと触って、ぎゅっとしてぇ・・ あっ あっ 気持ちいいよぉ」・・と由紀子はよがる。
いまオレの肉棒が由紀子の割れ目に挟まれて愛液まみれになりズルズルと前後する。
オレは由紀子と向かい合わせでチンポを擦りつけながら抱き合って体を温め合い舌を絡めてお互いの口の中を舐め合った。
体全身で由紀子の温かさを感じ変な愛おしさも感じる。
ゴム無しだけどそろそろ入れていい? 由紀子は一瞬戸惑ったが健気にうんっと頷く。
オレは正常位の形で足を抱えて亀頭を膣口にあてがう、感情的には好きだからとかいうわけじゃなく今後の性奴隷開発の為に女の反応を見たいだけだがそんな事は言えない。
大陰唇を押し広げてこれから気持ちいい穴に進入しようとする瞬間はいつの時もワクワク気分になれる、例えブスが相手の時でも出来ればやりたくないが入れたらどんな具合だろう?という楽しみもあるにはある。
カップルでマンネリの人でもオマンコは使い方しだいでお互いを気持ちよくしてくれるので定期的に活用すれば夫婦生活もより良いものになるんじゃないかな?
ついそんな余計な事を考えたが気を取り直して先っぽを若い新鮮なややキツめの肉の洞窟へとぬぷっと埋めた。
んっ!軽く入れただけだが由紀子は反応している、目を開けてこちらを潤んだ瞳で見つめられてるとちょっと照れてやりにくい・・(汗)
いつも相手は宙を見てるからな・・
そしてそのまま見られながら奥へ肉棒を進めていく、ずぷぷぅッと優しく挿入したあと彼女に覆いかぶさり首筋を舐めてあげる、こういう愛撫もしてやらないといけないのが肉人形と違うところで面倒な部分だ。
オレはそのまま体重をかけてズブズブと肉ヒダを掻き分けペニスを埋め込む。
由紀子、大丈夫? キツかったら教えて。
「うん、平気、お股がいっぱいいっぱいって感じだけどだんだんと馴染んでくると思う、先輩のオチンチンあったかいよ。
ペニスを完全に奥まで埋めると動きを止めてオレは由紀子を抱きしめて身体全体の温かさと中のじゅくじゅくした潤いと熱さを堪能する。
先輩、私幸せ••凄い気持ちいい、私もうイキ••そう•••あっ」
由紀子はそのままビクビクと体を震わせ軽くイッたらしい。
イキやすい体質は相変わらずだが入れただけでこんな感じてくれるのは何だか嬉しい。
じゃちょっと動くね。
オレは前後にずるずるっと引いてはズボォーっと押し込むを繰り返した。
愛液の分泌を命令してるわけじゃないので由紀子の自前の汁だけで動いているからちょっとだけ摩擦が強い気がする、でもローション使うと滑りやすいからやっぱり生の愛液が1番だ。
オレはゆっくりと動いているが由紀子は目をつぶったりこちらを見たりして時おり苦し気な表情をしつつ顔は紅く熱を帯びてるようだ。
チンポの感覚的にはやはりみっちりと膣肉が肉棒に絡み付き動かすのにそれなりの労力が必要な感じで肉を引っ張りながらの注送だ。
こういうところは能力を使えないのでちょっとキツイ。
もうちょっと濡れてくるとまだ動きやすくなりそうだよ、由紀子少し深く突くね、そう言うとグッと腰を押し込み膣奥に当て軽く揺さぶる。
「んあ~っ!お腹の奥に当たってる・・もう少し優しくして・・ 由紀子は顔を真っ赤にしてこちらを見ていた」
スローリーにぐちゅぐちゅゆさゆさとしていたら徐々に白い本気汁も出てきている、今日の目的でもあるちょっとイタズラをしてみるか?
由紀子の腰を掴んで持ち上げややパワー系な体位だがマングリ返ししたまま少し強く深くズンズンっと突き込んだり子宮に強く当てたまま捏ね回したりした。
オレが他の女子によくやる行為だったが由紀子はびっくりしたのか声も出ず口をパクパクさせて身体をブリッジさせて最後にようやく、「あっ、あっ!激しい!苦し・・待って先輩~!」と悲鳴をあげた。
オレもすぐに体を下ろしてやり言い訳をした、あっごめんごめん、つい気持ち良くて・・ 「私もちょっと驚いたけど大丈夫だよ、でも奥をゴネゴネされるのはちょっと怖いかも••ごめんね先輩、もっとしよ」
その後はまた正常位に戻り由紀子の体には許容オーバーかと思うような肉棒をずにゅ~っと押し込む、見た目はヤバそうだが思ったほどムリムリ感はなくだんだんとスムーズに動けるようになってきた。
女体の順応力は凄いと思いながらオレはずっぽずっぽと全身がチンポになったように肉棒に神経を集中させて突いた。
どろどろとしてぬちゃぬちゃしたような愛液でまみれた穴の中をぐっちゅぐっちゅと肉棒をシゴくように擦ってえぐる。
由紀子の方も慣れてきたのか普通に気持ち良さそうにしている、しばらく同じような動きで好きだよと囁きながら動いているうちにビクビクっとしてまたイったようだった。
その後もゆっくりとだが今度はバックで挿入しセックスを楽しむ。
どう由紀子、奥が好きだろ?オラオラ〜っとオレはイタズラ心でちょっとだけふざけてぐっちょぐっちょと深く突いた。
やだ、やだぁ、恥ずかしい••こわい!奥っ!奥っ!
後ろから突いてるので由紀子の顔は見えない、ズグッて感じで半分くらいまで入れてそこから一気にパンッと腰をぶつけた。
そしてパン、パン、パンっと破裂音をさせて数回突く。
あうっ!止めてぇ、奥に刺さってる!待って、待ってぇ〜!
あっごめん、ごめん、ちょっとふざけすぎたね、由紀子が可愛いからついハッスルしちゃった、好きだよ由紀子。
はぁ、はぁ、わたしも好きよ先輩••でもあまり激しいのはやめて。
こういうお互いを思いやるセックスも良いが思ったより面倒に感じてしまう・・もっと自分勝手にやった方が気は楽だな。
でもオレは微妙に物足りない、隙を見て腰をドスっと突き上げた。
アッ!いやっ!
ちょっとやめてよ〜もう先輩のイジワル〜。
ごめんごめん、由紀子の苦しがる顔も可愛いからつい、やっぱまだ辛い?
う〜ん、気持ちいいかもしれないけどお腹に刺さる感じがしてちょっと怖いんだよね〜。
そっか〜 でもセックスでケガしたとか死んだ人とか聞いた事ないので大丈夫だよ、とオレは適当な事を言ってごまかす。
そのあとはまた正常位に戻ってゆっくりまったりと女の子の体を味わった。
そしてフィニッシュは由紀子の腹の上にびゅびゅぅぅ~~っと放出しその日は少し時間を置いてもう一回やってからラブホを出た。
今回のレポートとしてはまとめると最初はキツくて大きいとは感じてもゆっくりする分にはさほど問題無いという事だ、要するに女の膣は結構な伸縮性がありその気になれば腕でも入るかもしれないというのは大袈裟だが拳はいけそうだな。
でもやはり男という物はそれが許されるなら常に新しい女体を求めるのが本能なのかもしれない・・
つい先ほどだが目の前を地元の女子高生が通った時に後ろ姿が好みだったのであの尻に入れてみたいと思った、男の欲望は果てしないのである。
今週一週間は出来るだけ新規の女子を犯るぞ~ ミスキャプテンとかも言っていたが思うように美人はいないしやはり女っぽくない子が多い印象だ。
単にオレの好みじゃないだけかもしれないが一般的な文科系女子がやっぱり好きかな?
よ~し頑張るぞ~~!
季節は初夏で明日から七月に入る、夏休みも近いな、この夏に処女を捨てる女子もそれなりにいるだろうから出来ればその前に頂きたいものだよなジイ?
誰にも迷惑をかけずレイプされたという事実も分からない、まさにオレは優しいレイパーと言えるよな。
失礼ながらブスとの行為は面白くないですね〜申し訳ありません。
次回から裕二の欲望が少しぶちまけられます。