平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
あれから数日経ってもう七月に入っている、さすがに冬服を着ている生徒は一人もいないようだ。
おさらいで言っておくが二年、三年生は上衣はセーラーだが襟は白くラインも白だ、いや白というよりシルバーか。
タイは紺色の棒タイでスカートももちろん箱ヒダの濃紺プリーツスカート、一年は薄い水色の袖口がふわっとしたブラウスに赤系のリボン、スカートは冬と同じ青系のボックスプリーツ。
そして実は我が写真部にも新入生がやってきた、最近は色んな所で撮影してるからわりと目立ってたせいか、もしくは七瀬や恵、由紀子といった女子が頑張ってるせいもあるかもしれない?
一年生の女子二人が一緒に入部希望とのこと、おそらく友人同士だろう、この二人の紹介はまた後でするがパッと見わりと可愛い子達だった。
これまで色々あったから同じ部員に手を出すのは控えていた方が良いかもしれないな、今はちょうど18時か~ オレ達は今日はそろそろお開きにと思ってるが運動部はまだこれからって感じだろうな?特に女子バスケ部は試合が週末だと言ってたな。
ん?バスケと言えば田中推しの有紀ちゃんがいたな、ちょっとだけ覗いてみるか、オレがスポーツに興味ないせいもあるけどバスケやってる有紀をまだ一度も見た事がない。
オレは運動場の横を通って体育館へと向かった、近づいていくと床を蹴る音、ボールが落ちた音や歓声や叫び声が聞こえて個人的にはあまり好みじゃない音だ。
こういう場所はオレには似合わない、とりあえず上の階に上がって体育館の半分ほどを使って有紀達はプレイしていた、ちょっとした模擬試合だろうか?
オレンジ色のタンクトップみたいな上衣にハーフパンツ、アニメとかで良く見るバスケの服装だ。
あと意外だったのは一般の女子がどうやら有紀を応援しているみたいだ、微妙にボーイッシュな有紀は女の子にも人気があるらしい。
ボーイッシュとは言っても男子っぽくはなく普通にちょっとキリっとした可愛い女の子だ、まぁ中性的に見えない事もないが男のオレから見てもやっぱ可愛い。
躍動する若い女体を見てるとオレと別世界の人間だよなと改めて思うがその接点の無さが無性に神聖な気がして逆にやりたくなってくる。
しばらく見てたら試合も終わったらしく後輩の女子がタオルを渡していた、ホント人気あるんだな~ オレも近くに行ってその綺麗な顔を見させてもらおう。
どうやら有紀達は今日はこれで終わりらしく更衣室の方に向かって歩きだしていた、オレもとりあえず付いていって一緒に部屋に入った。
そこには10人くらいの女子達がいてさっそく脱ぎ始めてる子もいた、そして汗と女子の匂いが入り混じった普段嗅ぐことのないような臭いに包まれた。
有紀も着替えようとしたから慌ててタッチ! おっと有紀ちゃんはその恰好のまま待っててね、ついでに愛液も出しておこうか、そう指示して他部員の着替えを見ながら機が熟すのを待つ。
いままで色々と試しておおまかに良い頃合いになるのは3分間くらいだ、カップラーメンみたいだがオマンコの食べ頃はそんな感じだ、ほんのり固い肉の味が旨いなんてね。
ジイ、勃起を開放して! 脳内で伝えると即座にオレの肉棒はビンッ!と反り返った。
やっぱチンポ勃つと心まで高鳴ってくるな、ワクワクが止まんねぇ!
まだ何人か部員が残っているがオレは有紀の体温を確かめるように体を軽く抱きしめた、部屋の匂いとは違う有紀本人の汗と女の臭いがむわっと鼻腔に響いた。
うおっ!強烈な女の体臭!だけど心地良い香りだ!しかもユニフォームは汗でべちゃべちゃじゃないか・・
さすがにこれは脱がせてやらないと可哀そうだな、でもここまで濡れてるとちょっとな、自分で脱がせよう、オレは上衣とハーパンを脱ぐように指示、器用に上下とも脱いで畳んでハンガーに掛けた、これが習慣ってヤツか・・インナーはスポブラとスポ―ツショーツ?を着用していた。
股間の濡れ具合を確かめようと股に手を入れたが当然ショーツもびしょ濡れでどっちの液か判断は出来ない、スポブラも結構キツメをしてんだな~乳房の触り心地は張りがあって悪くないがこれもめっちゃ濡れてる、下着はオレが脱がしてやってと。
バスケのコスプレでやろうと思ったけど結局全部脱がしてしまった、エアコンも完備されてるから乾くのは早いだろうけどさすがにそんなに待てない。
でも全裸ってのも意外になかなか少ないんだよな、普通は教室とかトイレとか何かしら着衣だからな、全裸って新鮮でもあるしやっぱ若いせいもあるだろうが女性の体は美しい。
華奢な身体だが引き締まっていて無駄な肉が少ない!かと言って腹筋がバキバキってわけでもなくしなやかな感じだ、まず近くのテーブルに手を付かせて張りのある乳房を堪能、後ろから揉む体勢だが適度な弾力がクッソ気持ちいい!
男ってなんでこんな脂肪の塊を触ったり揉んだりするだけで幸せになれるんだろう?不思議だよな・・
そしてだんだんとエアコンで乾きつつある有紀の体を撫でまわしながらも股間に手の平をあてクチュクチュと揉み込む、そして最後に中指をお目当ての穴にツプっと差し込み軽くグニグニと中を掻き混ぜ膣内の感触を確かめる。
運動した後だからか?何となくほぐれてる雰囲気を指先に感じつつそろそろ三分かな?と壁の時計を見た。
指を抜くとしっかりと淫汁が付いていて食べ頃って事を教えてくれる、バスケは室内競技だからか有紀の体は真っ白で綺麗だ、もちろんお尻もさらに白く出来物やシミも無い。
オレは腰をしっかりと掴んでバックの体勢で亀頭を膣口にあてがう、いつもながらこの瞬間はこれからの期待感でワクワクする(笑)
まずは亀頭をズブリっと埋めて有紀に顔を出来るだけこちらに向けるように指示、やはり少しでもその顔を見ながら突きたい。
しかし良いケツだよな~そして女の蒸せた臭い、たまんねぇ! 部屋に充満する独特の匂いに目眩がしそうになりながら ずぶっずにゅぅぅ~~と挿入 くはぁ~!気持ちいいッ!
そして少し抜いてから力任せに一気にパン!っと奥まで突く、この前食堂で貫いてやって依頼だからまだ突かれる事に対して馴染んでない膣肉が侵入を拒むように絡みついてくる、でも激しい運動をしていた有紀の穴だ、多少のハードプレイは大丈夫なはず。
気を取り直して、ずっぷ!ずっぷ!ずっぷ!ぱちゅん、ぱちゅん、パン!ぱちゅん、ぱちゅん、パン! パン、パン、パァン!と早速だがペースを上げて肉棒を白い尻に叩き込む。
首を無理やり曲げたような格好で髪を躍らせながらガクガクと身体を揺らす。
おっとまだこっちを見させたままだったな、楽にしていいよ、そう指示すると頭を正面に向けた。
顔は見えないけどバックはやっぱりイイ、深く挿入出来るし特に立ちバックは突きやすい、ヴィジュアル的にも抜き差しする所が良く見えて興奮する。
オレは有紀がまだセックス初心者だという事を忘れて愛液をビチャビチャと飛ばしながら腰を振った。
有紀は奥を突かれる度に身体がビクッと反応する、やっぱダメージがあるのだろうか?
でも、あ~、くぅ~気持ちいいよ有紀ぃ~! ぱちゅん、ぱちゅんっと突きながらこの中はもうじゅくじゅくでぐちゃぐちゃで熱々のマンコだ、もし意識があったら痛がるんだろうか?
ふとそんな気持ちが頭をよぎる、オレだけ楽しむんじゃなくあくまで相手を傷付けずに速やかに行為を終えるのが本来の目的だったな。
ちょっと調子に乗りすぎた、でももうちょっとでイケそう、ぐっちゃぐっちゃと滑りが良くなったとろけるような膣内をえぐるようにピストンする。
んん~っ感じるっ!気持ちいい、そろそろヤバい、最後はちょっとだけ痛いかもしれないけどごめん。
ズンッ!ずぷうぅぅ~と押し込めるだけ肉棒を埋めて奥の塊をぐりぐりと揺さぶりズコズコズコーッ!と腰とお尻を密着させたまま小刻みに奥を刺激してやる。
ある程度突いたらペニスをずる~~っと一気に若い柔肉を引っ張りながら引き抜いた。
あ〜っ、うぅ~~っ!そして自分でシゴきながら発射口を有紀の背中に向ける、あっ、あっ、イク、イクぅぅ~!どぴゅ!びゅびゅぅぅ~~!びゅびゅっ ベチャベチャ!びくっびくっ!
発射された精液は有紀のお尻付近にベチャっと吐き出され張りのある肌はその汁を弾くように床に落とした。
ハァ、ハァ、ハァ・・短い時間だったけど良かったよ。
他の部員は皆帰ったようでもう更衣室にはオレと有紀だけだった。
それじゃ片付けるか・・オレは部屋に置いてあるティッシュを使って自分が出した汚物を拭き取っていく。
こういう所は何となくオナホ使ったあとのようでテンション下がるよな~・・拭き取ってべちょっとした重さを感じるティッシュをゴミ箱に捨てる、明日には乾いていて匂いも消えるだろう。
オレも暗くなる前に帰るか、それじゃお疲れ様有紀ちゃん、気を付けて帰ってね。
でもやはりその後の彼女が心配になったからもうしばらく近くで見守る事にした。
やがて能力が解除されると、全裸の有紀はロッカーの中の新しい下着に手を伸ばしたところで、ん?
いやっ!と軽く悲鳴を出したあと有紀はしゃがみこんだ、少し困惑した様子の彼女は戸惑いながらも着替えを再開した。
それからセーラー服に着替えた有紀は更衣室から出てきて帰宅の路に付いたが表情は少し苦しそうだ、少しガニ股みたいな感じで歩いたりしている。
やはり最初はもっとゆっくり慣れさせていかないといけないな今後は気を付けよう。
そう考えると智子や東上さんは成功したと言えるな、まぁあの頃はオレもビビってたから慎重になりすぎたってのもあるが。
そんな事を考えていたら有紀に近寄っていく女子生徒がいた、先輩!いま帰りですか?
後輩に話しかけられた有紀は曇った顔を一瞬で笑顔にして何か話をしている、やはり下半身事情は女同士でも悟られたくない部分なのだろう。
あの子も有紀のファンだろうか?めっちゃ嬉しそうに話ししてる所を見るとそうかもしれない、それになかなか可愛いじゃないか、同性なんかを追いかけずもっと男と恋愛とかを頑張れば良いのに。
でもそういう時期って男には興味が持てないって聞いた事がある、ん~・・ここはオレが一本芯を通して女性としてのホルモンを目覚めさせてやるか?
予定外ではあるけどワンピスだけ悪戯しよう(笑)これはオレが思いついた造語ね、ワンパンじゃなくワンピス、つもり一回のみピストンって事。
セーラー服を着てるって事は二年生か、処女かどうかはワンピスなら特にダメージは与えないから問題ないだろう。
オレは二人に近づいていき後ろから様子を伺う、その子は有紀に比べて少し背が低い、スタイルはまぁ高校生らしい普通の体格だ。
無理して笑ってるだろう有紀を助けるように隣ではしゃいでいる女子にタッチ、当然何もされていない有紀はまた一人で歩きだしちょっと足をフラフラさせながら帰っていった。
君もバックで犯しましょうかね、でもすぐに済むから大丈夫だよ、オレは愛液を出させて三分間待つ事にした、その間に胸の触り心地やアソコの具合を確認。
下着は汚れるまえに下にずらしておく、ん?ナプキンが付いてる、そしてちょっとだが血も付いてる。
これはある意味ラッキーだな、気兼ねなく突っ込める、ブラをずらして乳房をモミモミ、う~んC~Dって感じか。
そしてやはり定番の指入れチェ~ック!と思ったけど手に血が付くとココでは洗えないのでやめとこ・・
ちょっとアソコが生々しいが壁に手を付かせて尻を突きだせいつものスタイルにさせる、そろそろ三分かな?
薄い生地のスカートをバサっと腰にまくると男にはない肌の滑らかさ、白さ、ケツの深い割れ目が露出した。
そして何より優しくオレ達を包んでくれる女の子の穴がその奥に隠れている、外から見ても縦割れの間から濡れてるのが分かった。
チンポの先で上下にこすりながらちょっと力を押して深く入り込む所を探す、人によって微妙に位置が違うからな、目で探すのではなく感触で穴の位置を探るのはちょっとした冒険心を思い出させる瞬間だ。
こういうのも男のロマンだと思う、だって毎日のように誰かのオマンコにぶち込んでるんだ、何かしら遊ぶ要素を探さないとマンネリ化しちまう。
ずっぷっ・・よしここだな、オレは腰を掴んだ手をしっかりと持ち直して愛液に濡れた亀頭がズプっと入り込む、膣口は丸く大きく広がりながら肉棒を飲み込み、そのまま一気にずにゅうぅぅ~~~っと入れていく。
残り三分の一くらいはまだ収まりきらずに見えている、もうすでに奥には当たっているがこれではまだワンピスにはならない。
ふ~~っ オレは軽く深呼吸してチンポに神経を集中する、入れた感じからしておそらく処女だったと思う、この瞬間は感動もあるが一人の命を奪ったかのような気持ちになり、ちょっとした罪悪感は感じてしまう。
と言うのはちょっと大袈裟だが大事な物を壊したな~とは思う。
このままズボズボとしたいとこだがその後が大変な事になるのは目に見えてるのでいきなりトドメだ!ズブゥッ!!と力を込めて残りの見えてる肉棒を根元まで全て埋める。
子宮が押されてるのかチンポが押されて縮んでるかはよく分からないが不思議に全部入るんだよな・・
そして宣言通り一突きだけであとは軽くローリングで子宮頸部を捏ね回してからズルっと引き抜くとお互いの衣服を整えオレは駐輪場へと歩いた。
ただやっぱり気になるし遠くから彼女の様子を見る事にした、能力が解けたあと普通にしばらく歩いていたが急にしゃがみこんだ。
まぁそうなるよな・・有紀より明らかに長くうずくまっていたがやがて立ち上がってまた歩きだしたから動けないようなダメージは無かったんだろうと思う。
その後は学校をあとにして自宅へと向かった。
なぁ裕二? 脳内でジイの声が聞こえる、今日はお楽しみだったな? 最後にちょっと特訓するか? へへ
くっ!またかよ・・ジイちゃんまだブスをオレに食わせようと思ってんの?もういいだろ?
そう言うなよ、さっきも中途半端でヤメて消化不良じゃないのか?帰る前に一発出していけよ裕二。
でも簡単に言うけど誰とやれってんだよ?それに街中だぞ・・何言ってるんだ?良いところがあるじゃないか。
裕二あそこの駅に寄ってみろ、じつは前にお前の従弟の竜也とある駅に行ったんだがそこは選び放題の上にトイレに行かせればカメラは無くて犯り場としては良かったぞ。
あ~なるほどね、駅とトイレは使い様ってことね、今まで気が付かなかった・・面白いなジイ、行ってみようぜ。
でも安心するなよ裕二、今日はブスを捕まえるからな、選択はワシがする!
うわぁやっぱそう来るか~・・
ジイが選んだ子は体重80キロはあるだろうと思われる紺のジャンパースカートの制服に身を包んだ少女、いやブスだった。
オレはその巨体を洗面台に座らせ向かい合わせの状態でパンツを脱がす、うっ、ちょっと臭っ!しかも毛深い!
オレは股間の中身はもちろん確認せずに太い太腿を抱えてブラインドタッチで膣口を探しだし亀頭を埋め込んでいった、そして早く出すためにガシガシと突いた。
でもヴィジュアル的にはあれだけど肉って気持ちいいな、いくらブスが相手とは言っても慣れてない子に無茶な突きはしない、手が埋まり込みそうな柔らかな太腿を掴み奥にダメージを与えない手加減したストロークで腰を動かす。
ふにゃふにゅとした太腿を触ってるうちに変な気持ちになってきてオレは射精欲が高まるのを感じた、うっ、こんなブスなのに肉の気持ちよさに負けた・・デブ専の気持ちが何となく分かる気がした。
あっ、クソっ、もう出るっ、イクぅ!!ぬぽっと肉棒を抜いて立ち上がりションベンするようにその巨漢とは反対を向き放出!
どぴゅ!どぴゅうぅぅーー! あっ!! つい駅で人が多いというのを忘れて何も確認せず出してしまった・・反対を向いた瞬間に出したから後ろを通っていた女学生に気付くのが遅れた!
びたびたっ!びちゃぁーーっ!同じくジャンパースカートの制服の腰付近からお尻にかけてモロぶっかけた・・ そして付着した精液がドロォ~~っと流れ落ちその紺色のスカートを黒くシミにしつつ白いトロミは鼻水のように重力に負けその色を広げていった、それも大量に。
ただ能力使用中のオレがする行為は誰にも感知されないのでそのスカートにかかった精液も能力解除するまで誰にも指摘される事はない。
そのうち白い半透明の液体はだんだんと生地に吸収され黒く制服を染めていく、きっとぶっかけられた女子学生もジュースか何かがこぼれたと思うに違いない。
ただ乾いてしまうとカピカピになるがそれも誰かの鼻水とか痰と思うんじゃないかな?
でも駅での行為は今後気を付けよう、普通は口内に出すんだがブスが相手だとあまり咥えてほしくない・・
そしてその巨漢の子だが手持ちのウエットティシュで股間を拭いてやったあと自分でパンツを戻させ学校に向かうように指示、その後どんな反応をしたのかは分からない。
はぁ・・オレはちょっと溜息を付いて駅をあとにして今度こそ自宅へと急いだ。
他の子で口直しもしたいがまたジイにブスを食わさせられる可能性もある、今日は帰って大人しくエロ動画でも見よう。
最近思うけどオレの中では女子はもはやチンポ入れる為の物としての認識になってる。
話してる時も能力を使えばただのオナホに早変わりだからな。