平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
早いものであれからもう三週間ほど経って今は七月最後の週、今年も暑いな~ でも学校内は意外と快適に過ごせている、昔はエアコンとか無かったとか親父も言ってたけど
どうやって生徒達は過ごしていたのだろう?
ただ鉄筋コンクリートだから確かにエアコン無しでも少しひんやりとはするが快適とは言えない。
そしてオレもジイの特訓など切磋琢磨して色んな耐性を身に着け体位のバリエーションも増やした、あと腰の動かし方など更にレベルアップしたと思う。
ただ校内ではやはりアクロバット的な体位は難しいから正常位かバック系には偏ってしまいがちだ。
さぁて、そろそろ三分経ったから出来上がりかな?。
最近他の場所でやる事が多くてしばらく自分のクラスは放置してたから今日は久しぶりに智子としたくなった。
今は2時間目が終わって休み時間がもう始まっている、残りはあと10分あるかないか?もちろん時間を気にする必要は無いけど何となく休み時間のうちに事を済ませたいと思って。
パンツは最初に下ろしてるからいつものように机に手を付かせてお尻を突きださせるスタイルにする、そして学習能力のせいか微妙な体勢も自分で微調整してくれるのでちょうど良い位置に勝手に合わせてくれるのが助かる。
オレは薄手の生地のスカートをさらっとまくってこれまたいつものようにブラインドタッチで縦溝を亀頭でこすりながら穴の入り口を探す。
まぁ3分待ってる間にマンコほぐしてやれば良いじゃないかとの声が聞こえてきそうだが入れる前に慣らしすぎると初めのムリムリ感が薄れちゃうんだよな・・
でも今後はそういう優しさも取り入れていこうとは思ってる。
ちょっと話は変わるがやっぱり夏のプリスカより冬生地の方がオレは好きだ、プリーツのヒダの触り具合もしっかりしていて崩れにくい。
とは言ってもセーラー服姿の可愛い女の子はやはり破壊力抜群でその見た目だけで充分に抜けるとも言えた。
しかしオレはやはりチンポ入れたいの! ズブリッ!ずにゅうぅぅ~~っと肉棒がみるみる白い桃のような尻の割れ目の中にいやらしく埋まっていく、ふはぁぁ~~っ これこれ~っ、優しくチンポ包んでくれるマンコの肉の感触っ!気持ちいい~~。
そしていきなり強く突く事はせずグリグリと腰をローリングさせて膣穴を拡張するかのようにほぐしていく、こういうふうに揺さぶるだけでも気持ちいい。
ホントは相手の意思があった方がやりがいがあるのかもしれないがオレはもうこのスタイルに慣れきってしまっていた、実際に彼女の由紀子とする時は愛撫もふくめて相手に気を使う事が多い、最初はいいがだんだんと面倒になってきたりする部分は少なからずある・・
でも意思の無い肉人形ならオレの好きなようにしていいので気は楽だ、もちろん相手は人間である事は間違いないから節度を持って突くし相手の体の事も考えてはいる。
女の子の反応がわからないのは仕方ないが出来るだけマンコにダメージを与えないようにするのがテクニックを試されるところでもある。
とまぁ偉そうな事を言ってるが本人の許可は得ていないので自慢できる事じゃないよな(汗)
教室はエアコンが快適温度で効いているので入れた時の生温かさは良い感じだ、これが外だと暑さで感触が半減して集中も出来ないしイマイチだ。
余計な事を考えながらだがオレはずっちゃずっちゃ、ずっぷ、ずっぷとスムーズにピストン運動に入っている、肝心の早漏具合は相変わらずで油断すればやっぱりすぐに出してしまいそうになるのが悲しい••
ぬちゃぁ〜ズンっ! ずっぷ、ずっぷ、ずっぽぉ。
パン、パン、パンッ!
あ~~気持ちいいよ智子~~オレは宙を見上げながらしみじみと腰を動かす、ぱちゅん、ぱちゅんっ、パン、パンッと軽い破裂音を立てながらクラスメイト達のいる教室でセーラー服の女子の尻を突いているこのシチュエーションはいつになっても興奮する。
あ~~出してぇ~っ!もっと落ち着いてやればまだ長時間突いていられるが久しぶりの自分の教室でしかも皆の前でだから射精欲が抑えられない。
ずるずる〜っと膣入口の薄い肉をチンポに絡ませひっぱり出しながら愛液にまみれたチンポをヌポッと引き抜くと智子に床に座りフェラしろと指示、最近は口中深くは入れずに先っぽだけ入れて手で竿をシゴくような感じでさせている。
そしてこういう指示の仕方もある、上目使いでこちらを見ながら奉仕しろ!
目が合っているのかいないのか分かりにくいが目を開けてこちらを見る顔はめっちゃ可愛くて興奮度がさらに上がる。
こういうのが美人の良い所なんだよな~、何か月も調教された智子のテクニックはオレを容易に絶頂の高みへと導いてくれる。
ただ既にもう出そうだったからそのテクを堪能する余裕もなく放出した。
んんっ、出るぅ!どぴゅ!びゅるぅぅ~~~! びゅるるぅっ、どぷっ!どぷっ! 口の先の方で出しているから多めの量でも比較的余裕を持って受け止めやすいはずだ。
智子はたまに瞬きをしこちらを見ながらゴクっゴクっと喉を鳴らして飲み干していく。
その後は自前の水筒のお茶を飲ませる、ゲップでもしない限りそれで精子臭はほとんどしないはずだ。
あ~スッキリした、でも今の時期は外ではやりたくないな。
キーンコーンカーンコーン、授業始まりのベルが鳴った、今日は好きな授業が多いから大人しく受けるつもりだ。
事後のあと智子はしばらく顔を火照らせたまま少し足をモジモジさせながら授業を受けていたが徐々に落ち着いていった、きっと今では痛みとかなく気持ちよさが残るのかもしれない。
そんな時に他の女子が横を通り過ぎざまに智子に声をかけふいに背中を軽く叩いた。
おはよう智ちゃん!
背中を叩かれた智子は条件反射でビクッ!と背筋を伸ばした。
あっごめん、ビックリさせちゃった?
ううん、こっちこそ大袈裟にごめんね〜 と智子は謝ってた。
体が敏感になってるとこにふいに触られたせいだろうな?
そうして早くも放課後、新しい部員も二人増えて何となく賑やかになった気がする、そしてやはり新しい制服の新鮮さが光る!
色々と問題があるので同じ部員の一年生には手を出さないが・・いや、手は出すけど挿れる事はしないと言った方がいいな、やっぱ本番はうら若き女の子には身体的ダメージがあるからな。
ちょうど今は部長からの撮影テクニックの説明をやってて皆床に座って体育座りで聞いている。
部室にはテーブルや椅子もあるが今日はちょっと撮影のセミナーをやってるので端っこに片付けた。
オレは自分の存在を消して一年生二人にタッチ、一応言っておくがここで自分自身の存在を消さないと他の者にはオレが一人で何かやっているのが感知されてしまう、つまり下半身を出したらそれを誰もが見てしまうのでパニックになるのは必定。
だから自分自身の透明化みたいな事が必要なのだ、そうする事でオレとオレに触られた人間だけの特別空間が出来上がる。
と言う事でさっそく二人を体育座りのまま床に仰向けに寝かせる、体勢はそのままをキープするよう指示しまずは一人目、浅田遥香ちゃんと言ったな、足を閉じたままパンツを足首まで脱がせると太腿をパカっと開く、文化部らしいふフニャっとした柔らかい足だ、そしてその中央には綺麗な縦スジ、陰毛ももちろんあるがわりと薄毛だ。
顔を股の間に入れて顔を近づけるとほんのりとアンモニア臭がする、これも平常時の女子なら仕方ない事だ、先輩として後輩のアソコはチェックしておかないとね。
両手で肉の割れ目を開き中の具を確認、この瞬間はいつも緊張する、まだ15歳くらいの女子にとって誰にも見られたくないはずの部分をオレは真近で観察している。
まずはクリの大きさから尿道の位置、そしてメインの膣口の形、穴の中の作りを指でいじっていく、最後のお尻の穴も可愛いとは思うがそれほど興味はない。
濡らす指示はしていないので軽く湿ってはいるが膣の周りは当たり前だが乾いている、これじゃ指も入れにくい、だけどチンポ入れてみたい(笑)
まぁこれくらいでいいだろう、そっとパンツを元に戻しまた体育座りで定位置に戻す、もう一人の部員、相田 由香も同じように確認した、二人とも綺麗なマンコで将来が楽しみだ、オレが卒業する時にはお前らの穴にぶち込んでやる!ってその頃までこの能力はまだあるんだろうか?
ちなみにまだ部長の説明は続いてた・・
と思ってたらその後すぐに終わった、凄い欲求不満な感じを残しての帰宅、いまここで可愛い後輩のマンコをぶち抜くわけにはいかないからな、仕方ないさぁ帰ろ帰ろ。
外はまだ明るいけど夕方になると少しは涼しくなってくるな、でもやっぱ一年生は初々しいよな、18歳には無い微妙な若さと言うかたった二歳だが10代の二歳は大きい。
そう言えば自分自身の能力は解除してなかったから意味もなくまだアソコは勃起したままだ。
駐輪場に向かう途中にわりとダイナミックに自転車のペダルを漕いでる一年女子が横を通り過ぎていく、そういう時ってつい無意識にアソコに目が行くと思うがそれはオレだけではないはずだ。
膝丈くらいのスカートの中から裏モモがチラっと見えた、でもこういうふうに太腿が見える時って下に何か履いてるんだよな、だから安心して思いっきりペダルを漕げるんだよ。
それとオマケにぷるんと胸が揺れるのも分かった、なかなかの巨乳かもしれない。
でも面白いのは膝から下はそれなりに日に焼けてるのに膝から上は白かった、でも妙にそこにそそられた!
そして人が歩いてたのでその女子は片足立ちで自転車を止めたがスカートが良い具合に捲れてこちらから内モモがモロに見えた、ピチピチの脚!
スラッとはしてるが程よく柔かそうだな~・・さっきまで部活の後輩の太腿を見てたせいか無性にやりたい!!と思ってしまった。
オレは去られる前に軽くダッシュでその女子に近づきタッチ。
自転車から降りて校舎の中に戻るように指示、夕方で涼しくなったとは言えやはりまだ暑い、日陰の校舎内でしないと体がダルい。
今回この子を選んだのは何も太腿だけで決めたわけじゃない、程よいスタイルで顔もメチャ美人ではないが普通に可愛いって感じだ、ちなみにヘアスタイルはストレートボブで目は一重っぽいが愛嬌のある優しそうな眼、鼻は普通で輪郭はやや丸いか、まぁ純日本人って感じか?
自転車の乗り方からして普段から明るくて元気な娘だろう、たぶん。
そして本題、スカートの中はやはり短パンだ、淡い水色のブラウスに青系チェックの制服姿の女子高生を廊下に直立で立たせたまま短パンとパンツを一緒にずらしてやる。
さっきも同じ15歳であろう一年の女子のアソコを見たがまた同じような事をするとは思っていなかった、正面から見たアソコは毛はまだ柔らかく薄い、陰毛が生え始めるのが遅かったのかもしれないな。
そして膝から下と上で色が違う肌がスキンケアに疎くてウブなまだ1年生だな~と感じた、ホントは個人的には年下はあまり意識してなかったが美穂の妹を間違って貫いてからは何かオレの中で変わったのか気にするようになった。
もちろん愛液の分泌は命令してるので頃合いになるまで制服の上からだが全身の触り心地や匂いをチェック、少女の甘い匂いとさすがに暑い季節のせいもありやや汗の匂いがする。
後ろに回り込みボリュームのある乳房を下から上にこねるように揉んでから最後に股の間に手を伸ばし太腿から足の付け根を撫でながら割れ目へと指を入れる、要は痴漢スタイルみたいな感じ?
指先にピチャっと汁気を感じながら膣口を探しヌプっと差し込んで少し掻き混ぜる。
きっとこの感じからすると処女だろうな、軽くほぐしてやるか、オレは目を閉じて集中しグチュグチュと指と手の平で股間をニギニギしつつ揉み込んで肉の緊張をやわらげていく。
柔らかい揉みごたえのある乳房の弾力た少女の汗と甘い匂いがオレの下半身に血流を物凄い勢いで流れ込む。
油断するとこのまま射精しそうだ••
よし、そろそろいいかな? 廊下だし長時間入れるわけじゃないので体位はやはり立ちバックだ、壁に手を付かせ腰を曲げさせてスカートをまくる。
入れる前にもう一度スベスベしたきめ細かい健康的な太腿に手を伸ばしその股の付け根を撫でさすって新鮮な女子高生の脚を堪能。
あ~気持ちいい、良い感触だぁ~さっそく挿れたい・・
それから仕上げで亀頭を割れ目にあてがい、いつものように上下にこすりつけて愛液をまぶしていきながら穴の入り口を探す、ズブッっと亀頭が小さな穴に少し埋まりまずはこの感触を味合う。
この生温い感触から更に突き入れると処女膜を破る事になる、この一瞬の行為がこの子にとって人生で最初で最後の記念日をオレが奪う、もちろん罪悪感はあるがバレなきゃいいだけの事。
でも貫かれる子にたいして感謝の気持ちを忘れてはいない、ただ身体を犯すだけじゃなく神聖な穴に挿入させてもらったという現実をしっかりといつまでも覚えていてあげるのがオレの責務だ。
そんなカッコいい事を考えつつ亀頭を入れたあと少しばかりの溜めを置いて一気にずぶぶぅぅ~っと狭穴をこじ開け捻じ込む。
途中引っかかりもあったが構わずズブゥ〜〜ッ!と突っ込んだ、あ〜あったか、そしてキツい。
途中で入りにくい時がたまにあるがそういう時は躊躇せずひと思いに突き込んでやった方がいい、途中で止めると入らなくなる事もある。
ふ~っ奥まで入った~~、やっぱ最初は窮屈だけど気持ちいいわぁ・・この心地良い温かさとギュウギュウと締め付ける肉のハーモニー、まるで幼い頃に母の腕の中で眠るような安心感さえある気がする、そして更に腰を押すと熱く弾力のある子宮を潰すがそれは優しくオレを包み込んでくれるようなそんな感覚。
オレはゆっくりと優しく肉棒を少女の膣内でシゴいてるがそれだけでも額に汗が出てくる。
だが今この肉の道と奥の塊をあまり刺激するのは得策ではない、ギチギチと収縮し絡みつく膣肉をオレの肉棒でやさしく擦り、奥を軽く撫でまわしてその感触を確かめたあとゆっくりと引き抜く、やはり血が付いてきたな。
本音はもっとガツガツと動きたいところだがそこはオレの理性で抑えて性交は終わりとする、下半身強化は時間をかけてやっていかないとダメな所がもどかしくもあり楽しい所でもある、相手の事を考えずこの白く柔らかい尻に腰を思いっきりぶつけられたらどんなに良いだろう、中途半端にやってるオレはきっとレイパーとしては失格なんだろうな。
でも今回はもう一個の初体験もさせてあげよう、愛液の分泌を止めさせて廊下に膝立ちでチンポを咥えさせるとフェラするように指示。
とりあえずの知識でちゅぱちゅぱと舐めているところが可愛い、男はテクニックより初物とかシチュエーション、衣類などにも興奮する生き物だ。
例えばセーラー服だけでイケるって男子もそれなりにいるんじゃないだろうか?
オレはちょっとだけ激しく指と口を動かすように指示し射精を促した、あ~っ気持ちいい! あっ あっ あっ 出るぅ!
出した時にたまに口が離れる事があるので少女の頭を掴んで固定させて発射、どぴゅっ!びゅびゅうぅぅ~~!どぷっ、どぷっ オレは目の前がスパークするような快感に目を閉じて耐えて口の中奥に飛びちらせた! その刹那それを受けた少女がゴフっ!とえずいた、あっ、しまった!飲み込ませるのを命令してなかった。
しかもわりと深く挿入させていたので喉奥に飛んだ精液が鼻から逆流して出てきてもいた、あちゃヤベっ、口周りが精子だらけになっちまった。
とりあえず残った精液は飲ませたが鼻の穴とかに残ったヤツはどうしようもないな、まぁでもまだこの子には分からないだろう・・
とりあえずティッシュで拭いてやってから自転車のある所まで戻った後しばらくして能力は自動解除された。
あっ!!解除されたあと自転車を漕ぎ始めようとした彼女はちょっと間を置いてその場で立ち止まりうずくまっていたが思いだしたようにティッシュを取り出し今度は鼻をかんでいた。
でもしばらく動くことは出来ないような様子だ、でもそのうち帰るだろう。
鼻はちょっとカピカピするかもしれないが、こういう事があるから初めての子にはもっと慎重にしないといけない・・失敗したな。
そう言えば風の噂で春奈にも彼氏が出来たとか聞いたな、もうやっちまったんだろうか? 何故か縁がなくいまだにセックスはしていない、どちらにせよ今度こそやってやる!
その日自宅に帰ると母親から親戚のアキラおじちゃんが亡くなったと聞いた。
ウチに来る度に昔のエロ武勇伝を話してくれてた・・
また幽霊になって現れたりしないよな~(苦笑)
また何か新しい事が起きそうな予感がします。