平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
おじちゃんの本当の性癖は何か?
まずはさわりの部分から。
今日はオレの叔父さんにあたる今年で60歳になるアキラおじちゃんの葬儀だ。
結婚して子供もいるがアキラおじちゃんは女の子が欲しかった~と言ってたのを良く聞いた。
叔父さんは急性心不全とかで思いの他早く突然に亡くなってしまった・・まだやりたい事もあったかもしれないがこればかりは運命と思って諦めるしかない。
その夜、ジイちゃんとアキラおじちゃんの話になってどうやらアキラおじちゃんもまだ成仏していないらしい・・いや正確には49日間はまだ魂は現世に残っているとの事。
ただ普通は姿を現す事は難しいがジイちゃんが向こうの世界の番人にいま掛け合っているらしく上手くいけばオレのところにアキラおじちゃんが来るかもしれないと言ってる。
う~ん、でも今更出てこられてもオレに何が出来るんだよ、大人しく成仏してくれよ~まったく・・
まぁまぁそう言うなよ裕二、ワシも何もタダでアイツを呼び戻すわけじゃないある能力をアキラに付けてくれと頼んでいる、その準備に人間界では一週間~二週間くらいかかるかもしれないがちょっと待っててくれ、裕二も喜んでくれると思うぞ。
それに向こうの世界の番人も若い処女や女体は好物らしいのでな、きっとこの提案を受け入れてくれるはずだ。
ジイに聞いた話ではあっちの世界の番人ってヤツも元々は人間だったらしくヒマを持て余していて性欲の捌け口にも困っているらしい、だからたまにオレやジイのような適合者が現れた場合に限り特殊能力を持たせて人間界でレイプさせてその感覚を味わっているとの事・・まぁ殺されるわけじゃないから良いが迷惑な話だな。
世界中で性犯罪が多いのもそういう神様みたいなヤツらのせいかもしれないな?もしかしたら。
でもジイの話ではオレの能力はかなり成功した例らしい、たまに不完全で行為中に能力が解けたりして大事になったりもするとの事・・いまさら言うなよ、あぶね~な~(汗)
あっもしかしたらジイは成仏するんじゃなくて向こうの世界の番人になろうとしてたりして?ま、どうでもいいか、とりあえずアキラおじちゃんがどうなるか分からないが待っておこう。
そして葬儀が終わって早くも二週間以上経った、ウチの学校も夏休みに入りすでに終わろうとしてる、結局上手くいかなったのかアキラおじちゃんは出てこない。
オレはと言うと夏休みのせいもあるのとジイもほとんど向こうの世界に行ってたせいか性欲も普通に戻っててある意味オレにとっても性の夏休みになっていた。
我が写真部もこの時期は特に活動も無いし暑いので週に一度来れる人だけ集まって軽くスケジュールを立てたり雑談をしたりして安否確認をしていた。
愛しの七瀬ちゃんとは結局とくに恋愛の進展もせずモヤモヤとするだけで後ろ姿を見送るだけという不甲斐なさは相変わらずだ。
でも他の能力って何だったんだろうな?ジイがその能力を貰えば良いのにとも話したがそういくつも色んな力は受け取れないとの事だった。
あとおじちゃんの家族である奥さんは子供も出ていってるので家を出て実家に戻るとの事でアキラおじちゃんの遺品は勝手に処分しておいてくれとの事でウチの家族で片付けに行った。
意外とスッキリしているな~それほど片付ける物は少なそうだ、でもオレの勘が何か隠された物があるかも?と人目に付かなそうな場所を探索。
ホントにヤバい物はだいたいここかな?と天井裏に行ける板を外して確認、予想通りすぎて笑ったがダンボールの箱が3つ置いてありそれを下に降ろす。
中からは結構な数の見てすぐ分かるエロ雑誌だ、でも普通のエロ本なんてわざわざこんなトコに隠す必要あるかな~?と思ったらかなり前の昭和時代の物みたいだ、しかもロリコン雑誌じゃないか・・そこには無修正の物もあって明らかに小、中学生だろうと思われる女の子の局部がモロに撮影されていた・・うわっヤベ~、被写体は日本人か台湾や中国人かは分からないがアジア系の少女が写った本が大量に出てきた・・
でも問題はまだあった、箱の一つにはAVとかでよく見るパンツ型の体操服やスクール水着、セーラー服などが入ってた。
見た感じ古着だがたぶんネットとかで買ったんだろう。
確かこれはブルマってヤツだよな、こんなのはさすがに他の人には見せられない、オレも持って帰る気はしなかったのでそっと元の場所に戻して他の作業に取り掛かった。
そして数日後アキラおじちゃんが亡くなって42日目の法要とかいって簡単な行事が執り行われた。
オレもその日はヒマだったから制服を着て参加、親戚の人達が数人集まって軽い食事と線香を上げたりしてすごす。
親戚の中には久しぶりに母親の兄貴の娘、美玖ちゃんも来ていて49日の法要には来れないから今日参加したと、オレは相変わらずの美貌の横顔を見ながら心躍らせた。
美玖ちゃんはオレの三つ上で小さい頃からの憧れの存在だ、行事の度に家族ぐるみでウチに良く来ていて女兄弟のいないオレにはたまに来る若い女の子に喜びを隠せず無駄にベタベタしたり好奇心で軽くイタズラをしたりした、今思えば物凄く幼稚で恥ずかしい・・
男の性欲という物は幼少期からすでにあるとオレは思う、彼女の容姿はスレンダーで髪はセミロングのストレート、目は二重で丸く優しい感じで鼻や口も小さく整っていて輪郭もシャープで誰が見てもハッとする美人だ。
性格的には男兄弟の中で育ったからかサバサバしていて誰とでもすぐにフレンドリーに話すような人だ。
一年ぶりくらいの再会にちょっとそわそわワクワクしていたオレの脳内にジイの声が響いた、お待たせ裕二!遅くなったけどアキラおじさん連れてきたぞ。
向こうの世界では4日でもこちらでは10倍くらい進むからな、時間は無いがさっそく説明するぞ。
裕二君、ジイちゃん、ここからは僕が話すよ。
まず今まで通りジイちゃんの停止能力はそのままに今回は僕がもらった痛覚の12時間消去という能力を裕二君に託す。
どういう事かと言うとこれまでのようにまず裕二君がターゲットにタッチする、そして性交などするとしたら未経験者には絶対に痛みが出るはずだ。
でも今回の僕の能力は女性器部分に関しては最後に触った時から12時間は痛みを感じなくなるというわけだ、つまりセックスした後も女の子は何事もなかったように日常生活を送る事ができる。
これで裕二君も気兼ねなくチンポぶっ刺せるって事(笑)
それでもひとつだけ問題点はある、オマンコ周辺の痛みは確かになくなるけど例えば強く子宮を押したりとか内臓にダメージを与えるような強い刺激を加えた場合は腹痛を起こすとも考えられるからそこは気を付けてな。
ただもっと早くこの能力を入手したかったんだけど予想外にてこずったので残り時間はもう短い、僕は命日の日から49日後にはこの世に居られないんだ。
だから今日合わせてあと8日、その間に僕が夢見て出来なかった事を思う存分やってくれないか?
それと頼み事ばかりで申し訳ないが最低でも処女を30人は奪ってほしい、補足で説明するとこの能力には止血効果もあり処女膜を傷付けて出血してもすぐに止まる、まぁ裕二君のペニスには多少血は付くかもしれないがそれだけだ。
じゃさっそく試してみるか?裕二君。 えっ?試すってココで? そう!これはオレの法要だから気にせずにやっていいよ、裕二君は前から美玖ちゃんの事好きだったろ?
・・・え~~っ! 従妹の美玖ねぇちゃんを!? さすがにそれは考えもしなかったが美玖を思ってオナった事は何度もある。
チラっと美玖の方を見るとややオシャレな喪服を着てお茶を飲んでいた、向こうもこちらに気付いたのか目が合ってニコっと微笑んでくれた。
うわぁ~やっぱ可愛い、オレは無意識に呪文を唱え美玖にタッチしていた、でも母親もいるこの場所はさすがに気まずい・・
隣の仮眠室へ移動させ畳の上に仰向けにしてスカートを脱ぐように指示、今日はストッキングは履いていないので直にパンツが見えた、うっ、ヤベ、初めて美玖ちゃんのパンツ見た。
オレはそれを恐る恐るずり下げると憧れの夢にまで見たアソコとご対面、手入れされたような陰部は彼氏がいるんだろうな?と連想させた。
アキラおじちゃん、ホントにこんな事していいのかな~? 大丈夫、大丈夫、そんなに気にする事じゃない、おじちゃんも美玖ちゃんが小さい頃から好きだったぞ、思いっきりやってくれ。
愛液を出す指示はしているので手始めに指を入れて中を触診、どうせ皆がいるとこに戻っても年寄り達の話ばかりで面白くない、しばらく美玖ちゃんと遊んでた方がいいな。
さっきまでオドオドしていたオレだけど指を入れた所から何か吹っ切れて美玖の体に覆いかぶさり彼女の匂いと体温を感じた、でも喪服の防虫剤の香りか?あまり良い感じはしないな。
それでもその身体の柔らかさ、温かさに夢見心地で抱き付いた、足を絡ませてチンポをその柔肌に擦りつけるのもまた気持ちいい。
もしかしたら無意識に性交を避けてたのかしばらくモゾモゾと美玖の体を撫でまわすだけでまだ挿入はしていない。
割れ目に指を伸ばすとさすがにトロトロに濡れている、そろそろアキラおじちゃんも待ってるようだしやるか。
オレは美玖ねぇの足を持ち左右に広げて正常位の形で亀頭を膣口にあてがう、ハァーハァー・・こういうのには慣れてるはずなのにめっちゃドキドキする、やっぱ従姉妹だからな〜いけない感強い。
裕二君!頑張れ! 何も孕ませるわけじゃないんだ、ただ入れるだけだ、そんな気にするな!
うん、分かってるよ、でも美玖ねぇちゃんなんだよ・・いざとなったらビビっちゃた・・ それでもチンポはビンビンに勃起している、据え膳食わねば男の恥!と自分を奮い立たせる。
行きます!濡れた膣口を大きく丸くこじ開けながらズブっと亀頭を埋め込んだ、さらに奥まで進めるか一瞬躊躇したがさすがにもう止められるはずもない、ずにゅうぅぅ~っずぶずぶっと奥に軽く当たるまでねじ込んでやる。
うあ~~っヤバい!ヌルヌルして気持ちいい~!
よくやった裕二君、あとは思うように突いても大丈夫だ、仮に美玖ちゃんが慣れていなかったとしても12時間は感覚は戻らない、それまでに痛みは完全になくなるだろう。
なるほど、そうだったねおじちゃん、そう言うと同時にオレはズグぅっと奥まで押し込み腰を完全に密着させた。
そのまま足を閉じさせ上に曲げて上から下にグリグリと押し込み揺さぶり奥の子宮の感触を味合う、これが美玖ねぇの中心、凄く温かくて気持ちいいよ。
目を閉じ歯を食いしばりチンポに全神経を集中させ膣肉の締め付け、温かさ、潤いを確かめ奥の塊を押し込みながらゆさゆさと捏ねまわす。
美玖ねぇのお腹の奥をじっくりと堪能した後ぱちゅん、ぱちゅん、じゅっぷ、じゅっぷ、と抽送運動をして膣道の躍動そして優しい締め付けをチンポ全体で感じる。
出来ればこのまま中で出したい!
ダメだ!まだ我慢しろ!オレは自分で自分に言い聞かせ美玖をバックの体勢にさせズブぅぅ~~っとまた奥まで差し込んでパン、パンっとリズミカルに突く。
うお~~~! あ~~! パン、パンッ! オレは奇声を上げながら美玖の肉の穴を思い残す事がないように突きまくった、腰を打ち付ける度にピシャッピシャッといやらしい汁が飛び散る。
あ〜〜っ、あ〜〜っ、人に聞かれたら情けない声を出しながらチンポに絡みつく膣壁を掻きむしるようにぐっちゅ、ぐっちゅ、ズコズコと休む事なく突いた。
かなりの量の愛液と柔らかくなった膣肉の締め付ける絶妙で優しい摩擦にもう口でしてもらう余裕はなかった、快感の欲望が脳髄から脊髄を通り下半身へと到達し射精の欲求がチンポの根元まで込み上げた。
くあぁッ もう出るぅ! イクぅ! じゅぽぉっと引き抜きティッシュで亀頭を包みドピュ!びゅびゅっ!ぶちゃっぶちゃっと射精した。
はぁはぁはぁ・・めっちゃ突いた~ 尻を突き出した格好の美玖ねぇの姿にとうとうやっちまったという思いと何か深い絆で結ばれた気さえした。
そして最後に掃除として美玖ねぇにしゃぶってもらい全ての思いを果たした。
あとは衣服を整えさせ身体の火照りを冷ましてから能力を解除、さて反応はどうだろう?
美玖は他の大人達と一緒に雑談をしている、さっきまで激しく尻を突かれていたとはとても思えない様子だ、でもアキラおじちゃんの能力は確かに確認できた。
ただまだほんのり顔は赤いか? オレは気を利かせて皆に冷たい麦茶を振る舞いもちろん美玖にも氷を余計に入れて渡した。
でもやっちまえば何て事はないな、ただアキラおじちゃんの能力は凄いがここまで反応が薄いとちょっと寂しい気もするな、そこはおいおい慣れるだろう。
その後とくに何もなく法要は終わり美玖ねぇちゃんとも連絡先交換して解散した。
そして夜、あらためてアキラおじちゃんとジイと三人で作戦会議をした、昼間はゆっくり話せなかったけどあと7日で処女を30人以上やらないと成仏したあとにアキラおじちゃんは何か罰を受ける事になるらしい・・
いやいや神様ってそんな感じなのかよ~ あっ番人はもともとは人間だったとか言ってたな、しかし地上界も天上界も若い女が好きなのか~? 呆れて言葉もないな。
でも仕方ない、アキラおじちゃんの為に頑張るよ、そして明後日から新学期も始まる、でもそれくらいの人数ならこの能力があれば余裕じゃね?
場所はやはり駅のトイレが良いかな?市営プールだとカメラとかありそうだしな。
この日の行動は割愛して上手くいったという報告だけしておこう。
ちなみに五人ほど試したが特に問題は無かった、ただ残念ながら処女はいなかったのでカウントが進まなかったのは残念だ、それっぽい子を狙ったんだが・・
そして新学期! と言って浮かれてはいられない・・アキラおじちゃんの為にあと一週間で30人以上の処女を破らなければならない、嬉しくもあり責任重大でもある。
でも時間は充分あるし楽勝でしょ、とりあえず朝のホームルームだ、背後にはジイとアキラおじちゃんの存在を微妙に感じながらまずは手始めに東上さんから。
じつは夏休みの間は一度も会ってない、何でも海外に行ってたらしく登校日にも来なかったからだ、ちなみに東上さんの親はそれなりのセレブらしく夏休みの度に海外や旅行に行ってるらしい。
昨日アキラおじちゃんの能力は実証済みだからタッチして愛液を出させるがすぐに挿入体勢に入ろうと思う、痛覚が12時間は無くなるならここで多少強引に入れても問題ないだろう。
相変わらずスレンダーで綺麗に整えられたプリーツスカートの折り目が美しい、そしてまた綺麗に整えられた髪型、顔を近づけると程よい朝シャンの匂い?
暑い八月の朝に爽やかな香りで気分的にこちらも癒される。
パンツを脱がせ机の上に座らせそのまま正常位の形で細い足を掴んで亀頭を割れ目に添える、まだ出始めたばかりの興奮液は多いとは言えない、だが穴に入れるには充分だ。
奈緒には太腿をしっかりと掴んでおくように指示している、パックリと開いた股間が卑猥でめっちゃいやらしい・・
受け入れ態勢の出来たアソコは膣口を開かせその中のピンクの突起をモロに見せて早く入れてくれと言ってるようだ、久しぶりの奈緒の体に何だかオレもドキドキしてきていた。
うわぁ~この中に突っ込んだらスゲー気持ち良さそう・・ オナホではない天然の肉の穴、それは伸縮自在で色んな物を優しく包んでくれる。
ヌチャ、亀頭を少し挿入・・うっ温かい、特に愛撫もしていない膣穴は固さはあるものの特に拒むことなく肉棒の進入を許してくれる、ずにゅ、ずにゅ、じゅぶぅぅ~~。
いつもはゆっくり動いて気を使いながら腰を振る、だが今日は違う、よいさぁ! 半分ほど埋まった肉棒を掛け声と同時に一気に奥まで突きこむ。
ずぶぶぅぅ~~、ズン! ペニスを完全に見えなくなるまでねじ込むと奥の塊を押し込むようにして揺さぶりいきなりだがポルチオを刺激してやる。
今日は思いきり突くよ、東上さん(笑)
痛覚が無くなるという事は性感だけが残り研ぎ澄まされるという事だろ?
そうこうしてるうちに膣内で肉棒に絡み付く肉のカベにも水気が増してきた、これまで美穂にはいきなり激しくする事もあったが他の女子には控えめにしていた、やはりその後に支障があるからな。
でも久しぶりだね東上さん、めっちゃ気持ちいい、もっと突くよ! パン、パン、パンっと目を閉じてエロい穴の中の肉感と温かさを味わい、いつもと違って激しく腰を奈緒の身体を押し潰すようにぶつけ続けた。
しばらくズコズコと調子に乗って突いているとご無沙汰だったとは言え一度調教された身体はわりとすぐに快楽に順応し軽くピクピクと痙攣を始めていた、おっ東上さん、相変わらずイキやすいね、でもあまり深くイクとオシッコ出されても困るから程々にしとくか、そろそろ出したくもなってきたし。
でももうちょっとだけ突きたいな、一度チンポを抜いて奈緒を立たせると今度は机に手を付かせバックの姿勢にさせる、スカートを捲り上げ隣で授業を聞いている紀子にタッチ、精飲の為の準備をさせるように隣に待機させる。
やっぱ東上さんは立ちバックで締めだよな、両手で小振りの尻をしっかりと掴んで肉棒をグチッ、じゅぶうぅぅ~~っ!と飛沫を飛ばしながら一気に押し込んだ。
射精の限界が来るまでじゅっぽ、じゅっぽ、パン、パン!と適度に突いていると今度は足がプルプルと痙攣を始めた、おっとヤベェ、やりすぎるとオシッコ漏らしちゃうか?
それじゃここらへんで、抜く時にズルぅぅ〜っと膣の粘膜を引っ張りながらチンポを引き抜く。
そして隣で待機してる紀子に咥えさせると指と唇ででシゴかせ絶頂をうながす、ぎこちない動きもそれはそれで気持ちいい、んんっ!! イクッ!うっ!!
どぷぅっ!どぴゅ、どぴゅ、びゅぅぅ~~っ!
眼鏡をかけてる紀子は童顔でゴクゴクと健気に精子を飲み込んでる、ハァ~~遠慮なくやれるって素晴らしぃ~、でもちょっと疲れるな、ペニスの先からはまだ少しジクジクと精子が出ている、じゃついでにお掃除もしてもらおうかな?
背が低い紀子は立ちバックはイマイチ位置が合わないので床に四つん這いにさせバックスタイルにしスカートをまくる。
パンツを少し下にずらしてズブリっと愛液を出す命令はせずに突き込んだ、ペニスは唾液と精液でやや濡れていたのでそれを潤滑液とした、でも膣内も完全に乾いてるわけじゃなく常に湿ってはいるので力を込めて突けば肉人形状態の今ならわりと入れる事は出来る。
でもやっぱ濡らしておかないとムリムリ感あるな~まさにこじ開けるって感じかも。
とりあえず掃除が目的だからチンポを膣内に挿入したらタオル代わりな感じで中に汚れをこすりつけるように数回出し入れしてから引き抜く、うん、綺麗になった。
紀子の方は膣の自浄効果で風呂に入ると自然とカス汚れも綺麗になるだろう。
そして二人の衣類を整えさせ能力解除、東上さんはやや顔を赤くはしているが下敷きをウチワ代わりにして顔を仰いでいる以外は特に問題なし、紀子の方は完全に何事もなかったようにしている。
これは開発されていない子ほど効果があるようだな、慣れた子や感じやすい子ほど能力解除後に問題ありか・・
その後は放課後までにまだ交わってなかったブス系4人と七瀬以外のクラス全員を貫通させたが処女だったのは3人だった、食わず嫌いを克服したので全員やれたがあのイマイチの二人が経験済みだったとはな~と不謹慎な事を考えながらアキラおじちゃんに感想を聞く。
どうだったアキラおじちゃん?ウチのクラスの女子達は? まぁデブとかブスもいたかもしれないけど(笑)
出したのは全部で4回だけど楽しめた?女子高生っていいだろ?
面倒だったオレはとりあえず慣れた自分のクラスの女子達で遊んで様子を見た、男女混合のオレのクラスには女子15人しかいないから6時間もあれば余裕で全員とやれる。
う~ん裕二君、もちろん楽しめたよ、ありがとう、でも僕はもっと若い子ともしたいな・・
(ボソッとほとんど処女じゃないじゃないか、と小さく聞こえた気もした)
えっ、18歳だよ、充分に若いやん・・あっ! そう言えばアキラおじちゃんの部屋からは児童ポルノの古い本がたくさん出てきたんだった、やっぱりおじちゃんって変態、いやロリコン?なのかなー?
でもそんなのに付き合ってはいられないな、年端もいかない女の子を犠牲には出来ない(キリッ!)とオレは決心を固めた。
じゃ明日はウチの学校の二年生や一年生をやってあげるよ、それでいいだろ?アキラおじちゃん?
うん、裕二君に任せるよ・・ 分かってくれて良かった、明日は極上の美女とするから期待してて(笑) 昔からおじちゃんは強く言えない性格なんだよな、それは死んでも治らないってか? もう美穂の妹の時のような気分は御免だ、確かに気持ち良かったけど結構な罪悪感があった、その一線は超えたらいけない事だと感じたんだ。
でもおじちゃんは何を思い残したから成仏出来なかったんだろ? それを詳しく教えてくれたらいいのに、やはり小学生としたいとかだろうか?さすがにそこまではないか・・それじゃあまりに変態すぎる。
まぁ明日、石本春奈という美少女をやってあげれば絶対満足するはずだ、オレも楽しみだし(笑)残りは六日、余裕だな。
ちなみに春奈には彼氏が出来たらしく夏休みの間にきっと初体験は済ませてるだろう、まぁいい、その分思いきり突けるってもんだ、悔しいけど。
そして部活の時間、彼女の由紀子には最近あまりかまっていない、少しづつだが何となく距離が離れているような気もする。
まいっか、せっかくこんな能力があるんだから久しぶりに恵と一発やらせてもらおう。
ねぇアキラ叔父ちゃん、今から僕の好きだった子とセックスしてあげるよ、きっと気にいると思うな。
部活の途中だが相変わらず元気にはしゃいでいる恵の姿を見ていたら無性にしたくなった、やっぱ可愛いぜ。
制服姿の恵にタッチ、今日は昼間オレもはしゃぎすぎてオーバーワークしたから疲れが溜まっている、だからオレはズボンを脱いで床に寝ころんで恵に騎乗位の形で挿入するように指示、いつぶりだろう?恵とセックスするのは?
命令を受けた女体は愛液を垂らしながらオレの肉棒の上に腰を降ろしていく、ぬちゅ、ずにゅうぅぅ~~ あ~久しぶりのこの感じは確かに恵のオマンコだ~、今でももちろん嫌いじゃない、ちょっと前は壊そうとしたくらい好きだったが今は割り切ってる。
にちゅにちゅと肉棒を繊細な動きで締め付けてくる感触がたまらなくてどこか懐かしい、しかもちょっとスムーズに入るようになってる。
なんか軽くムカつく、よっしゃ今日は突くぜ~、いや動けっ! オレは恵に上下に元気に動くように指示、つまり自分自身は動かずに相手に動いてもらおうという事だ。
ぱちゅん、ぱちゅん、ずっぷ、ずっぷ、スカートをふわふわさせて恵は足と腰を使って的確に上下に動きまくる、あっ、あうっ、ぐあっ、激しくて気持ちいい、ちょっとストップ!今度は上下じゃなく前後に揺さぶるように動いて。
奥の方で亀頭と子宮が擦れ合うのが分かる、くぅ〜たまんねぇ〜。
今度はオレがしてあげる、オレは恵の腰を掴み小刻みに出来るだけ早く激しく打ち付けるように腰を振った。
そして最後はオレに覆い被さるように指示して恵の顔を近くで見ながら腰を動かす。
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、パン、パン、パン、ずっちゃ、ずっちゃ、ズン、ズンッ!可愛いぜ、恵っ!
背中に手を回し抱きしめるようにしてズコズコと腰を動かす、あ〜気持ちいいっ!こうやってるとプールサイドでめちゃくちゃ突いた事を思い出すな〜、あの時はつくづく子供だったと思う。
恵のアソコからは大量の愛液が溢れ出てきてるのを締め付けと摩擦具合で感じた、良い具合にほぐれてきたか。
オレはいつの間にか無意識に恵みをバックの体勢にして両手を持ってバチュンっ!とチンポをねじ込み、パンパンパンッ!と腰をぶつけていた。
そして結構動いたせいか恵の脳髄の快楽中枢が活発に働いたみたいでビクビクッと丸めた背中が痙攣している、あらっイッたか?ここまでするつもりはなかったけど。
でもイカせたお礼にキスして、学生のせいもあるが恵は化粧はほとんどしていない、だから口紅が着く事もないから汚れない。
レロレロと舌を絡ませたり引っ張ったりしながら口内をディープに味合いながらも腰をヘコヘコと動かし続ける。
ひあぁ~~チューしながらのセックスは格別に気持ちいい!でもオレの方ももうダメだ、疲れたし出したくなってきた、じゃ今度はチンポをしゃぶって。
お掃除も含めてその小さな口にオレの大きな肉棒を咥えさせ指と口で奉仕させながら射精をうながす、赤く火照った顔でフェラするその顔も久しぶりで最高、あっ出る!
放出しながらその都度飲み込んでいく恵、やっぱ慣れてるよな~。
アキラおじちゃん、どう?この子がオレの好きだった恵ちゃん、小さくて可愛いだろ?
その後パンツを履かせて何事も無かったように皆の輪の中へと入らせた。
はぁはぁはぁッと軽く息を弾ませながらもミーティングに参加してる恵に甲斐田が心配そうに大丈夫?と聞いていた。
その夜、何か物足りなさそうなアキラおじちゃんだったが気のせいだろ、明日はもっと楽しませてあげるからね、そうしてオレは眠りについた。
次回 新制服の一年生女子陵辱、散っていくバージンたち。
理不尽に知らぬうちに処女を失っていく少女達、それはどこまで続くのか?
叔父さんのアキラは今後どのような行動をするのか?