※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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今日は裕二も朝からヤル気満々です。


アキラおじちゃんの49日間 第二部 ついに春奈と

今日は金曜日、せっかく学校始まったのにいきなりの週末、何だかな~

 

オレは朝飯食ったあと身支度して学校へと向かった、その途中でアキラおじちゃんが急に母校の中学校に行きたいと言い出した。

 

ごめん叔父ちゃん、さすがに突然そんな事言われても無理だよ~ それに今日は春奈含めてウチの学校の一年生~二年生を食っていく予定だから!

 

明日は土曜日だからまた来週行っていいから今日はオレに付き合ってよ。

 

アキラおじちゃんが急にそんな事言い出したのはたぶん通学途中に母校の中学校の女子を見たせいだろう、ちなみにオレの家は実家だからアキラおじちゃんもオレも同じ中学校だ。

 

そしてもう相当前から制服もほとんど変わっていない、この辺りは田舎のせいか分からないけどいまだにセーラー服の学校は多い。

 

今は夏だから紺色のジャンパースカートに普通に丸襟のブラウス、紺のヒモタイだ、あとは基本的に白いソックスに黒のローファー。

 

正直ちょっと古臭くオレはあまり好きじゃない、やはりジャンスカより腰スカートが何かそそる、でもマニアにはジャンスカが良いという意見も結構聞くな。

 

そんなやりとりがあったが無事我が高校に到着、とりあえず部室へ行きいつものコーヒーで気分を落ち着かせる。

 

おはよ~センパーイ! おっと恵の声がする、今日は甲斐田も一緒か?昨日それなりに突いてやったが特に何事もないようだな、まだ時間があるし二人の分も今から淹れよう。

 

出来上がるのに少しだけ時間がかかる、それに二人が仲良さそうにしてるのはやっぱり見てて気持ちの良い物じゃない、オレって小さいな~と軽く自己嫌悪を感じたりするがその気持ちもこの行為で忘れられる。

 

甲斐田と仲良さそうに話している恵にタッチ、あまりそういうとこ見たくないんだよね、ついでに甲斐田にもタッチし以前やった時のように恵を甲斐田が支えて腰を折って尻を突き出させる恰好にする。

 

コーヒーが出来るまでだからほとんど時間は無いので愛液を出す命令はせずにスカートをまくりパンツをずらす、指を膣穴に這わせるとまんざらカラカラって訳じゃない、甲斐田と一緒だから少しは濡れてるのか?一応ヌチャっと指は入る。

 

まぁどうでもいい、若干だが指で膣内をほぐしてチンポを恵のケツにあてがい亀頭をずぶぅっと突っ込む、ぐりぐりぐり、ずにゅ、ずぶっ!と濡れ方が足りないのでまさにねじ込むように挿入した。

 

今は別に無理にする必要は無かったけど何となく悔しくてぶち込んでやった、しかも即ハメで・・当然濡れ方が足りない膣内はちょっとキツイ。

 

やってる感触だがこれはこれで無理やり感あって燃える、でも粘膜をあまり傷付けないよう十数回だけ突いてヌチャっといやらしい音を響かせ引き抜きすぐに能力解除。

 

アッ! と恵が腰を引きながらピョンと跳ねた、ん?どうした園田?

 

恵は軽く腰を降りながら何でもないですよ、何か踏んだのかな?足の裏がチクッとしたような気がしたので••とごまかした。

 

やっぱチンポ突っ込んだら何か違和感かんじるよな••でもその仕草可愛い。

 

そのあとは2人にコーヒーを振る舞い教室へと急いだ。

 

今日はどう行動しようかな?もうしばらくはアキラおじちゃんの為に学業は捨てるしかないだろうが。

 

じゃホームルーム終わったらさっそく一年の春奈のクラスにでも行くか、まずは自分の教室に行くと七瀬がおはようと声をかけてくれた、あっ坂井さん、おはよう。

 

オレの席の前の靖子はもう椅子に座っている、昨日初めてコイツに入れてやったがやっぱりと言うか処女だった、そのデカいケツにチンポ突っ込むのは正直抵抗があったがやってみるとどうって事はなかった、でも何事もなく今日学校に来てくれてよかった、まぁあまり突かなかったからダメージは少なかったとは思うが。

 

でもさっき中途半端に恵に入れたもんだから妙にモヤモヤするな、朝の一番搾り出したいけどどうしよう?予定通り一年のとこに行くか。

 

オレは存在を消したままの状態で階段を下りて春奈のいる教室へ、もう少しで到着だ、ところが・・廊下を早足でトイレに向かう一年女子を見かけた。

 

オレが見えてないせいもあるだろうが女の子なのに股間を押さえてトイレへ入っていった。

 

余程漏れそうだったのか? でも股間を押さえて走る女子の姿ってのも新鮮だな、ちょっと興奮するじゃないか、しかも結構可愛かったぞ。

 

 

ウォーミングアップにちょっと寄り道していくか、オレは女子トイレに入りその娘が出てくるのを待った、授業は始まっているので人はいなく個室に入ってるのはその子だけだ。

 

用を済ませ出てきて洗面台で手を洗ってる姿をつま先から頭のてっぺんまで舐めるように観察。

 

一瞬だけの見解だが中肉中背でウエストも細い、身長は150~155くらいか、お尻はまだ小さめだが高校一年生らしい適度に出来上がった体って感じだ、可愛いぜ。

 

顔はストレートのショートボブ、目鼻立ちは中くらいのレベルの子って感じでやや地味系、でも悪くはない、それなりに恋愛をし結婚をするタイプって感じかな?

 

洗い終わってハンカチで手を拭いてるところでタッチ、君が処女ならここでロストバージンです、おめでとう。

 

まずはパンツを脱がせて愛液を出すように指示、足を軽く広げて洗面台に手を付かせたままオレはその場を離れた、アソコが程よく出来上がるまでこの階にいる石本春奈の所在を確認してこよう。

 

トイレにその子一人残して春奈のいる教室へ行くと今日はちゃんと来ていた、良かったいるじゃん、でもやっぱ存在感あるよな~そこは女子クラスだったが周りとは違うオーラが彼女からは出ている、でも今回の夏休みで普通は体験してるよな、残念だけど。

 

じゃちょっと準備運動してからまた来よう、メインディッシュを確認したオレはまたトイレへと戻った。

 

しかし女子トイレという場所は何となく独特だよな、男子禁制の聖域、特別感がある。

 

待たせてごめん、さっそく始めよう、まずは腰を折って尻を軽く突き出させスカートをまくって小振りな真っ白いお尻を露出させる。

 

シミひとつない柔らかいお尻だ、軽くパンパンとその肉を平手打ちして質感を確認、うん良いお尻だ。

 

そしてポタポタと床に垂れている愛液が食べ頃って事を教えてくれてる。

 

とりあえず中指をヌプっと挿入し前後に抜き差しする、たまに指が通りにくい女性もいるってのを聞いた事があるが普通は大丈夫だ、指先に温かいぬめりを感じるとこれからの行為を想像してチンポが疼く。

 

それじゃそろそろ挿入しますか、オレはズボンとトランクスを膝まで下ろしてバキバキに勃起したチンポを目の前の少女の尻の割れ目に突っ込んで上下に動かす。

 

ぬちゃぬちゃと愛液を亀頭に塗り付け膣口にぐちゅっとセットアップ、さらにグッと少し穴の中に先っぽを入れて安定させたあと腰を両手で掴む。

 

まだ処女膜には到達していない、でもこの腰をこのまま送り込むとおそらく初めてであろうこの少女の大事な処女は完全に破瓜となるこの神聖な瞬間だけは心の中で懺悔する。

 

いただきます! んん~~!ずぶぅっぶちぶちっ、ずにゅぅぅ~っと入れごたえのある膣肉を押し広げ進入しある程度奥まで差し込んだあと、ぬちゃぁ~っと少し引き抜く、あ~気持ちイイ!そしてやはり血が付いてきたな、あっけなくこの子の処女は散った。

 

アキラおじちゃんのチンポは性交後数時間の痛覚を無くすだけじゃなく止血、軽いダメージの修復もある程度おこなってくれる優れモノだ。

 

愛液も充分に出ていて滑りも良さそうだ、ぱちゅん!ぱちゅん!じゅっぷ、じゅっぷ、う~んキツイ!でも処女を遠慮なく突けるって最高~オレは目を閉じてチンポに伝わるこの子の膣内の感じをしっかりと味わってあげた。

 

ここはウォーミングアップだから三分くらい優しめにズコズコ突いてる、でも最後はオレの好物である女体の最奥の味を堪能させてもらう。

 

ずぶぅぅ~~ズンッ!と力を入れて子宮を押し込みその弾力と温かさを味わい最後にもう一度ドスッ!と亀頭を子宮頚部にぶつけグリグリと粘膜どうしを擦り合わせ撫でまわした、普通なら痛みに悲鳴をあげてるところだろうか?

 

そして充分に楽しんだあとヌポっとチンポを引き抜くとトイレのドアに向かってシコシコと自分でシゴきドピュ、ドピュ、びちゃぁ~~!!っと個室ドアの外側に精子を打ち付けた、何となくだけど女子トイレを汚してみたくなった、あまり意味ない行為だけど・・。

 

たら~っとまるで鼻水のような精液がドアの表面を流れ落ちて床にポタポタと落ちる、きっとこれが何なのか一年生にはあまり分からないだろうな。

 

その後、能力解除させたがやはり何事も無かったように今しがた姦通させた少女はスッキリしたような軽い足取りで教室へと戻っていった、相手の心を傷付けないこの能力ってやっぱスゲーよ、普通なら今ごろ悶絶物かもしれないのに・・

 

 

さぁて次の患者のとこ行くか、この前見た医療ドラマの主人公になったような気分でオレは春奈の所へと足を進めた、注射ぶっすり刺しますよ~、な~んて(笑)

 

そうこうしてるうちに到着、すでに授業は始まっている、今日は叔父ちゃんには悪いけど春奈を何回も犯すつもりでいる、もし処女じゃなくてもこんな美少女はきっとこの学校の創立以来初めてじゃないか?

 

アキラ叔父ちゃんのこの能力は期間限定だからこんなチャンスはオレも利用したい。

 

あと六日だっけ?処女30人以上とか楽勝だし今日くらいはオレの好きなようにさせてほしい、まぁその前にこのクラスの処女を5人ほどやってカウントを稼いでおけば叔父ちゃんも許してくれるだろう。

 

オレはやる気無いのを悟られないよう一番前の端っこからタッチして処女かどうかの質問をしていく、まずは最初の子、今のオレは多少のブスでも問題なくやれる!(キリッ)

 

でも二、三歳下ってだけでやっぱ若いねぇ、ちなみに目の前のこの子は地味だけどブスってほどじゃない、質問の結果は処女だった、まぁそうだろうな、見るからに大人しくオドオドしてそう、こういう女はあんまり楽しくなさそう。

 

見た目は細身でやや身長は低い、髪型はショートボブ、眼鏡かけてて典型的な地味系だけど鼻と口は結構キレイな形してるな。

 

とりあえず愛液を出させているので机の前に移動させ手を付かせ尻を突きださせいつものスタイルで始める。

 

スカートの長さも膝より下でめっちゃダサい・・普段だったら手を出さない子だったかもしれないな、しかもスカート長すぎるうえにボックスプリーツだから扱いにくい。

 

新一年生のスカートは短いところに良さがあるのに・・まったく・・青系のタータンチェック柄のスカートを腰まで捲り上げると白い地味なパンツを膝までずらす。

 

今日は運が悪かったな、たぶん目が悪いせいで前の席だったのかもしれない、いや逆に早くに処女をなくせたからこの娘にはラッキーだったのかも?

 

オレはチンポを小振りで白い肌の深い割れ目にあてがい膣口を探す、ヌチュっとした感触に亀頭が穴にひっかかったのを確信、そのままズブリっと突き刺す、半分くらいまで入れるとガシっと腰を掴みズブぅぅ~~っと押し込む、ゴリゴリとしたような肉を削るような感覚を伴い肉棒が膣道をこすって入っていく、顔はともかく肉の穴は誰でもたまらなく気持ちいい。

 

膣内にチンポ入れた感じは三者三様、ひとりひとり違う、だから面白く飽きない。

 

その後も同じように片っ端から質問をし処女を奪っていった、片っ端とは言っても5人調べて全員処女だったからそのまま貫通させた、時間的には一時間目が終わる前に片付きそうだ。

 

ぐっちゅ、ぐっちゅ、パン、パン、くぅ~、気持ちいいぜぇ!オレは射精する為のラストスパートをかけていた、その最後の子はそれなりに可愛く一年生にしてはしっかりした体格だ、何か運動部かもしれない、中の具合も良かったから最後の子だけ他の女子より長く突いてる。

 

やや肉付きの良い尻に締まった筋肉質の足、浅黒い肌、体位はもちろん立ちバックだ、オレも良く我慢したがもう出したい、ぐお~~っ!ぱちゅん、ぱちゅん、ズンッ!ぴちゃっ!いやらしい汁を飛び散らせながら突きまくり射精をうながす。

 

あ~~っ、出るっ! にゅぽっと軽く赤く染まったグロテスクな肉棒を引き抜く、出す時はその時の絵も大事だ、近くにいる春菜の顔を見てイメージを作る、そしてチンポの先はその子の机の上に狙いを定めそこに向かって射精した!

 

あ〜春奈ぁ〜〜ッ!可愛いよぉー!どぴゅーっ!びちゃびちゃぁ~ べちゃ! っと机に精液溜まりを作り椅子にも少し飛んだ、何だか神聖な学生の机を犯したような気がしてちょっと興奮した。

 

とりあえずマイノルマ達成と。

 

アキラ叔父ちゃん、さっそく処女五人ゲットしたよ、気持ち良かったろ? 

 

次はお待ちかねのメインディッシュ、極上美少女の石本春奈ちゃんだ、とりあえず今日はオレの好きなようにプレイさせて。

 

時間は休み時間、廊下は男女入り混じって結構な人が歩いてる、さきほど処女を失った五人は当然ながら特に何事もなかったようにしている(ただ数時間後には感覚が戻るので多少の違和感は感じるだろう)

 

春奈はじっくり何度も犯したい、オレは廊下を歩く男子二人にタッチして五分以内にここまで体育館のマットを持ってくるように指示。

 

保健室も考えたがベットを汚しそうだったので多少汚れてもよさそうな体育で使うマットにした、一番前の教壇の横あたり皆が見てる前で春奈をやる!

 

 

さっきの男子達がさっそくマットを持ってきてくれた、それを教壇横あたりのスペースに置く。

 

じつは今日はこの為にいろんな物を用意してきた、つい自分のロッカーに入れたまま忘れてきたのでちょっと取ってこよう。

 

結構詰め込んだから重いな、ドサっと教壇の横に置いて中からシーツを取り出しマットにかける、さすがに体育用マットそのままじゃ衛生的に気になる。

 

よし準備オッケー、お待ちかね春奈ちゃん、オレはマットの上に彼女を移動させ座らせる。

 

まずは簡単な質問から。

 

さっそく本題だがキミはエッチをした事ありますか? 

 

春奈は首を横に振った、マジか! 

 

いやいや、聞き方を間違えたかもしれない。

 

じゃもう一つ、キミは処女ですか? 今度は首を縦に動かした、マジョか~~! 予想外の出来事!これはプラン変更だ。

 

春奈はもう経験済みと思ってたからホントはすぐにぶち込むつもりだったがそうじゃないならプランBでいく、今日はバージン祭りか?(笑)

 

時間はたっぷりある、まずは身体検査からだ。

 

とりあえず全裸になって!そう指示すると春奈はゆっくりと服を脱いでいき最後は靴下だけになった。

 

あっソックスはそのままでいいよ、棒立ちの女体はBカップくらいか?しかもアソコの毛が無い、と言うか全身脱毛してるのか?

 

股間は綺麗でツルっとしてて宇宙人みたいだが深い縦スジがメッチャいやらしい。

 

でも残念なところがあるとしたら身長だろうか? それと本人は運動とかして鍛えてはいるだろうが体形的にはスレンダーというより少しだけポチャ系かもしれない、いわゆる幼児体系か?

 

好きな人は好きだろうがオレはとことん細い身体が好みだ、ただもっと痩せてて身長があったらヤバかったな、きっと大物女優になれたに違いない。

 

でも顔はあり得ないくらい可愛いので違う方向で人気が出るかも。

 

裸を見た後にあらためて説明すると透明感のあるマシュマロ肌、クリッとした丸い目、ふわっとした優しい眉毛、血色の良い頬、ぷるんとした潤いのある唇。

 

文句の付けようがない美少女だ、しかも処女だった! 

 

今日はこの娘をいたぶり尽くす!レッツ、エンジョイ~ング!と意味の分からない言葉で喜びを表すオレ。

 

アキラ叔父ちゃんには悪いけど死んだ人より自分の事、最低限のノルマだけこなして後はオレの好きなようにやろう、じつは昨夜も処女の貫通計画より春奈の陵辱計画を練る事に時間を費やした。

 

さっそく春奈を寝かせて添い寝しながら股間のドテを触る、ツルっとしてて丸くて多少恥骨も感じるが柔らかい、オレは胸より下半身派だから女子の股間を触るのが一番好きだ。

 

当然オレの方も全裸だ、空調の効いた教室では裸くらいで丁度いい、学校の規則では分からないくらいの化粧しか許されてはいないから彼女も例外なくリップや目元に軽くくらいのナチュラルメイク、若いし素材が良いからほぼスッピンでも凄い可愛さだ。

 

とりあえずプランBでは午前中のうちに処女を破る段取りにしている、まだ時間はあるから春奈の身体を隅々まで見て触って観察する、美少女の体は貴重なのだ。

 

あ~早く入れてぇ・・とは思うが計画通りに進める。

 

キツイ臭いもなく毛も処理されている、そしてヘソ少しへこんでいて普通だ。

 

それから内股、太腿へと手を這わせスベスベの柔肌を美しい顔を見ながらさすりまくり可愛らしく盛りあがったお碗のような乳房に指を食いこませ揉み込み楽しんだ。

 

オレはきめ細かくなめらかな肌の太腿に自分の足を絡めながら今度は春奈の口唇に触れ歯列をこじ開け舌先を差し込み歯茎や舌などあらゆる粘膜を舐めまわし蹂躙する。

 

口腔内でねっちょりと唾液を混じり合わせながら手は円を描くように乳房を優しく撫でる。

 

ペニスはじゅくじゅくとカウパーを出しながら春奈の内股に挟んでもどかしい快感の中ピクピクと脈打ち挿入の時を待っている。

 

どうやらアキラ叔父ちゃんの癒し効果はこの鈴口から異常に湧き出てくる我慢汁によるものらしい。

 

くぅ~いつもはこんな事せずにとっとと入れてるから我慢する事に慣れてない、めっちゃモヤモヤとチンポは疼くがこれはこれで気持ちいい。

 

もぞもぞと女体を触り続けてる手はいよいよ蜜を滲ませながらも深く閉じた秘割れへと到達。

 

その中指はぬちゃぬちゃと水音を立てながら複雑に重なり合った肉の花弁を掻き分け膣内へと容易に入り込んだ。

 

うへぇ、これだけでもイキそうになるほど超気持ちいい!

 

たかが指を入れただけだが普通のお嬢とはわけが違う、オレみたいな何の取り柄もない男には絶対に触れられない部分にオレは触っている、それだけで興奮するには充分な理由だ。

 

ただやっぱり物足りない、指じゃ届かない奥の部分はこの肉棒でかき回し撫でてやり巨大なカリ首で膣壁をゴリゴリえぐってやらなければならない!

 

粘膜を傷付けないように軽く優しくじゅぽじゅぽと出し入れしていた指を抜き、またふっくらとしたドテに手を置いてさわさわと撫でる。

 

タッチしてからずっと愛液は出させたままだ、じつのところ止めるのを忘れていた、そのせいで今の春奈の脳内はかなり快楽中枢が刺激されて感じやすくなってるかもしれない、身体全体の敏感さも上がっているだろう。

 

もちろんアソコもトロトロで準備は万全だ、本番前にイカせてみるのも悪くないな。

 

クリを舐めて絶頂へと高める事も出来るだろうがオレにはちょっと自信ない・・今までほとんどしてこなかったもんな~(苦笑)

 

そこでグッズの出番、AVではローターを当て続けるとイク描写が多い、以前は沙也で試したが今回は膣内には入れない普通のローターだ、上手くいくだろうか?

 

オレは春奈の股間に顔を思いきり近づけて良く確認しながらローターを押しあて圧迫させる、こればっかりはあまり慣れてないから仕方ない。

 

ブブブブっとクリに直にくっつけて様子を見るがそれはあっけなく訪れそうだった、真っすぐに伸ばした足が軽くピクピクとしだし太腿やお尻の肉が緊張してるのが分かる、もしかしてイキやすい体質?

 

顔が赤らみ身体がさらに熱くなってお尻が浮き上がり恥骨をせり出すようにしたあとビクビクと筋肉が硬直したようにマットに落ちたかと思えば今度はつま先を伸ばすように足がピーンっとなり全身がガクガクと痙攣を始めた。

 

軽く尿道口からもピュピュっとオシッコが出てる、うわっヤッベ~!これでイクのか?

でも面白いな、またあとでゆっくりイカせまくらせてみるのも楽しそうだ、女の体ってホント謎だらけだ。

 

じゃこの流れで最後までいきますか。

 

春奈はもちろん全裸のまま、やや幼児体形なところはあるがそれはそれで可愛い、正常位の形でチンポを下腹付近に重ねてどれくらい入っていきそうかその上を動かしてみる。

 

春奈のお腹の上でペニスの先端がヘソの下くらいまできてる。

 

う~ん結構深くまで入りそう、大丈夫かな~?

 

でも春奈の中ってどんな感じだろ?その期待感と興味でチンポがズキズキしてくる。

 

そして長い時間ねちねちと責め抜かれた肉体は感覚的には愉悦に痺れきっていることだろう。

 

スー・・ハァー・・深呼吸して心を落ち着かせ亀頭を新鮮で綺麗な膣口にロックオン。

 

いまさら女の膣内に挿入する事に珍しさはないが美少女だと話は違ってくる。

 

それは男のDNAと言うかオレには良く分からないがきっと優秀な遺伝子を残したいという人間の本能なのかもしれない、容姿が悪い女子とは明らかに行為に対する熱量が違う。

 

もちろん今オレがやってる行為は孕ませる為じゃない、単に穴に入れたいだけだが処女を身勝手に破るという事はその少女を違う意味で殺すという背徳感に襲われる。

 

それが可愛い子ならなおさら世の男達には申し訳ないと思うも興奮せずにはいられない。

 

ずぶっと小陰唇を軽く巻き込みながら亀頭があっけなく埋まる、時間をかけて愛撫した粘膜はべちゃべちゃに濡れそぼっていて軽く熱を帯びているように熱い。

 

ふっくらとして柔らかい太腿を抱えて少し腰を浮かせ斜め上方向から突き込む体勢を取る。

 

最初で最後の貫通の儀式にオレの罪悪感はマックスになると同時に女体をぶっ壊したい衝動、征服感、これからの期待感など色んな感情が混じりあいまた息使いが荒くなる。

 

ハァ、ハァ、いくぞ~~、オレは体重をかけ挿入を開始する、そして処女の軽い抵抗、肉棒の進入を拒むように肉の壁の引っかかりを感じたがそれも一瞬だけ。

 

めりめりとしたような感触を通り越すとずぶぶぅぅ~~と淫汁に満ちた膣壁を掻き分け一気に吸い込まれていき最奥に到達。

 

くはぁ~~っ 気持ちいいー!春奈のオマンコとうとうブチ破ったどぉ~~! 

 

アキラ叔父ちゃんのチンポには止血する為のヒーリング効果があるのは前にも言ったが入れておけばおくほど膣内の傷は癒されていくようだ。

 

つまり仮に処女と激しくマグわったとしても最後にチンポ入れてじっとしておけばそれなりに炎症など治癒するという事だ。

 

オレは春奈の顔を覗き込みながら少しそのままにして破瓜のダメージが治るのを待った、この動かずにいる時間もまた性欲をチャージする。

 

個人的には傷口に塩を塗るような行為は好みではないから時間が許すならこうやってゆっくりとまったり女の子の体を大事に扱いながらもメチャメチャになるほど性交したい。

 

ふぅ~~そろそろ動くか、んんっ! 

 

まだ完全には埋まっていない肉棒を見えなくなるまで力を込めて押し込む、亀頭と子宮が変な具合に重なり合い春奈のお腹の奥に突き刺さっているのが分かる。

 

そのまま腰を回転させチンポの先を使い子宮周りを円運動でねっとりとえぐり回し刺激してやる、これが指では届かい位置でのポルチオ開発ってヤツだ。

 

んっ、おおっ、んぐっ、つい声に出してしまうほど子宮を捏ねまわすのは男にとっても敏感な先端部分を使うので刺激が強く凄く気持ちいい。

 

もちろん女にとっては内臓を掴まれてグリグリされるような感覚だろうから意識があったら慣れてないと悶絶物かもしれない。

 

オレのクラスの女子達ももっと訓練して奥まで鍛えてやらないとな、このアキラ叔父ちゃんの能力があるうちに開発を進めようかな。

 

いきなりだが奥を堪能したあとは正常位の形で春奈の膝小僧あたりをつかんでエム字開脚でずっぽずっぽと腰を動かす。

 

じっくり感じさせたせいか子宮の位置が下りてきている感覚を感じる、だんだんと奥まで届きやすくなった、今の春奈には痛覚がなく快感のみに特化しているせいで身体が反応している。

 

春奈はこれが初体験だろうから優しく突いてやり届きやすくなった子宮口に亀頭を押し当てしっかり密着させて揺らしてやる、慎重に丁寧に膣壁にあるGスポット付近にも刺激を与えるように上方向にもこすって膣内全体をまんべんなくピストンし愛撫してあげた。

 

あ~締まる!キューっとした肉の締め付けをさらに感じたかと思った時にプシャッ、プシャッとオシッコガ漏れた、春奈またイったのか? 

 

ただ相手の快楽の状況が顔での表情ではイマイチ分からないので男としては物足りないしイカせた満足感という物もあまり無い、いわゆる無駄な努力って感じだ、相手との快感の共有が出来ないというこの能力の一番ダメな部分でもある。

 

 

そして今度は両足を閉じさせ挟み込むように床に手を付いてまんぐり返しの形にして膣口が真上に来るような体位をとる、これもAVを見て覚えたんだが奥まで深く突き刺さる感じがするので殺しの体位だとオレは思ってる、今度はちょっとオレの思うように突かせてもらう!

 

特に体重を乗せた上から下へ杭打ちをするようなピストンはマットを敷いているとは言えオレと地面の板挟みになりダメージの逃げ場が無いという必殺の体位だ。

 

アソコを確認すると膣口をめいっぱい広げてデカチンが突き刺さっているのが分かりそれがみっちりと穴の中に埋まってしまうのは見ていてちょっと心配になる。

 

でも若さゆえの過ちか気持ち良さを求めて相手の事をあまり考えず、ゆっさゆっさ、ドスッ、ぐちゅ、ぐちゅ、ドスっ、ドスっといくら激しめに突いても春奈の表情は変わらないので相手を傷付けているかもしれないといった感情はあまり浮かんでこない。

 

普通は初めての子にはこんな事はしない、空中に浮かしていた腰をズボッ!っと落としてやり最後にズンッ!と深く突いてやる。

 

今日は何故か比較的落ち着いてやれてるし良いペースで突けてる気がするが春奈の中は温かいゼリーのようでじつのところ早く出したくてたまらない。

 

ただ我慢を持続させる事でイク時の快感は倍増する、これは男子なら分かると思うが我慢するよりも出したい気持ちがやっぱり勝ってしまう、所詮そこが素人という事だ。

 

昼休みが近いという事もあり一回出しとこう、オレは春奈のくびれた腰を掴みじゅっぽじゅっぽと水音を立てひくひくと締め付ける肉と淫汁の潤いを味わいながら膣道をゴリゴリとえぐるように大型オナホを扱うかのごとく歯を食いしばり獣のように突いた。

 

うお~気持ちいいぜぇ~~、春奈死んじゃぇ~~、容赦なくリズミカルに調子に乗ってズン、ズンっと突いてると春奈の背中が仰け反り軽くピクピクと痙攣を始め、尿道口からピュッピュッっとぶつける動きに合わせて雫が飛び出した、どうしても括約筋が緩くなるこの能力では感じさせすぎたり膀胱を刺激するとオシッコが飛び出しやすいという欠点がある。

 

オレは正常位の形に戻り春菜の腰を持ち上げ容赦なく腰を打ち付ける、あ〜気持ちいいー!春奈〜!春奈〜!名前を呼びながらGスポ方向にズンズンっと突きまくりチンポが少女の膣肉をえぐる感触を楽しむ。

 

その間もオシッコが漏れ出しているのでオレの股間周りやマットは春菜の尿と愛液でビチョビチョになり抱えている太腿がまたピクピクと痙攣を始めた。

春奈またイっちゃう?でもオレも、あ~~っヤベぇ、気持ちよすぎてまるで自分自身が春奈の腹の中に入って一体化したような錯覚、腰の動きが止まらねぇ、そして快楽の爆発が近いのを感じた。

 

もう限界!カリ首で膣壁の肉を引っ張りながらヌポっと抜くと春奈をマットの上に座らせ今にも破裂しそうなチンポをグチュっと口内に突っ込む。

 

クチュクチュちろりろと数回動いたあとすぐに陰茎がビクンっと震え、目の前が真っ白になるようなスパークが頭の中で弾け目を閉じてオレは雄叫びを上げながら吐精した。

 

んぐあぁぁ~~っ! どぴゅ!びゅるっ、びゅるっ、どくっどくっ・・ ビチャビチャと春奈の喉奥に白濁液を飛ばしながらオレの足はガクガクと震えていた。

 

じっくりと時間をかけた射精は処女を頂いた喜びと合わせて快感を爆発させた、今朝出してなかったらもっと大量の精液が出たかもしれない。

 

ふはぁーふはぁーふぅ~ 春奈の口元からチンポを抜くとドロっと白いとろみがこぼれ落ちてきた、あっしまった、精液飲み込んで!慌てて命令したが半分くらいは外に落ちただろうか?

 

あ~気持ち良かった、美少女はやっぱ格別だな、午後はもっとじっくりと責めるか?

 

でも冷静に考えたら仮にこれが相手に意識があったらバカみたいに騒いで罵られ暴れられて現実にはレイプなど絶対に無理だと思う、漫画や小説では多少抵抗するものの可愛らしく従順に犯され感単にイクというパターンとかよくあるがそう上手くいくはずはない、こんなふうに動かないからこそ難なくプレイ出来るのだ。

 

昼休みまでもう少しあるな、オレは愛液の分泌を止め、癒し効果のあるアキラ叔父ちゃんのチンポを再び正常位で出来るだけ奥まで挿入・・うぶな膣肉が軋み内臓を押し上げる、奥の方のダメージを癒すには深く入れないとダメだよね?アキラ叔父ちゃん? ん?そうだな、でもだいたいでいいよ、それなりの範囲で治癒するから大丈夫。

 

そうなんだ、分かったよ、それから春奈に覆いかぶさりその口唇にキスをし舌を入れた。

 

美少女って口の中まで綺麗なんだよな、銀歯一つ無い歯並びはもしかしたら小学校や中学校の時に矯正したのかもしれないな。

 

そんな事をふと考えながら生暖かい腔内をじゅるじゅると舐めまわし唾液を混じらせすする、春奈の唾も美味いぜ! ん?・・なんか変な味・・それに嫌な風味・・あっこれはオレの精液の残りか・・ 

 

ん~~、自分の精子の味を少しとはいえ味合うなんてちょっとオエっとしそうになったがこんな味だったのか・・臭いは嗅ぐが口の中に入れた事はないからな。

 

こんなの飲まされる女の子って大変だな・・感謝、感謝、キスは精子の味がするのでここでやめてギリギリまでこのままにしておこう・・つい動きたくなるが我慢、我慢。

 

さてもうそろそろこの授業も終わりそうだな、にゅぽっと肉棒を引き抜くと制服など着用させて自分の席に戻るよう指示。

 

マットはオレ自身の能力を解かない限り認知されないのでそのままでいいけどちょっと濡れてるので外で干しておこう、それは近くの女子二人にタッチして陽が当たってる所に適当に持っていかせた。

 

キーンコーン カーンコーン 終わりのベルが鳴り食堂に行く者、教室に残り弁当を広げる者様々で楽しい昼休みの始まりだ。

 

春奈はもちろん何事もなかったように、いや少し喉を鳴らしたような咳払いをしたあと水筒のお茶を真っ先に飲んだ、やはり少し違和感があったのだろう。

 

 

友人達と席を作り弁当を食べてる春奈をオレは観察している、ねぇ春奈~明日は土曜日だけど劇場行くの? うん、明日はイベントあるからね、良かったら唯達も観に来なよ。

いやぁ~どうしようかな~? 考えとくよ、でも春奈、今日は食欲沸かないの?それともダイエット?あまり箸が進んでないよ。

 

そんな事ないよ、なんか身体が熱っぽいと言うかダルいの・・ご飯は食べたいけどボォっとしちゃって・・どうしたのかしら?

 

ん?それは恋の病か~?例の彼氏の事でも考えてた?な~んてね と唯と呼ばれてた子が茶化してる、やぁだ~あの彼氏? 違うって玲奈、二人とも勘違いしてるよ、あの人はまだ仲の良い男友達でまだ正式には彼氏じゃないわよ、それに今年は名前売りたいし男関係は当分無しって感じ。

 

そう言えば唯って彼氏作らないの? 私達のライブに来れば男子はたくさんいるよ~ え~!あの人たちは春奈やその他のメンバーのファンでしょ?それにちょっとね~。

 

ちょっと何?キモオタとか思ってるでしょ? あはは と笑いながら段々と春奈も調子を戻してきているみたいだ。

 

でもこの唯って子は処女の可能性あるな、その友達はどうだろ?いたとしてもまだ15、6歳の小娘、経験は全然浅いだろう。

 

 

結局、春奈は弁当を半分ほど残したのでオレがそれを食べてあげた、美少女の食べかけはそれだけで美味い(笑)

 

ちなみにオレが春奈の弁当を取って食べても特に問題はない、都合の良いように記憶のつじつま合わせがおこなわれる。

 

 

その場はとりあえずそこで終わりにして昼休みの間は春奈には手を出さず他の女子達を物色し適当に胸を揉んだりアソコを見たりしながら時間を潰した。

 

そして午後の授業、オレの方は第二ラウンドだ、一休みしたからヤル気は充分。

 

午後は高校生らしく制服を着たままのプレイで楽しもう、すでに春奈、唯、玲奈にタッチし愛液を出させている。

 

春奈ちゃんだけってのも寂しいだろうからお友達も一緒に誘ってあげた、それじゃ皆まずはパンツを脱いで机の上に置いたらマットの上に来て四つん這いになって手を繋ごうか。

 

三人は指示通りに犬のような格好で仲良く横に並んでいる、唯はショートでちょっと昔風のふわっとしたボブカット、鼻筋が通った形の良い鼻とくっきりとした眉、目はややタレ目で可愛い、全体的に顔は小さくシャープなあごもチャームポイントだ、この子もアイドルとして活動すればワンチャンありそうと思わせる魅力はある。

 

そしてもう一人、玲奈はやや細めの目で眉も怒り眉毛のように凛々しいのでキツめの印象はあるものの美人の類には入ると思う、髪は唯と違って腰までありそうなストレートのロング、鼻は小さいがスッとしてて形は良い、唇も小さくて薄い所が女らしさを感じる。

 

とまぁ二人の友達はそれなりの美形だったので報告まで、じゃさっそく・・オレはまず唯のスカートを捲り上げお尻の肉質をチェック、白くて可愛いケツだ、残念ながら顔は見えないが後で体位を変えればいい、それでは中の具合を確かめさせてもらおうかな?オレは亀頭で肉の花弁を押し分け少しだけ入れたところで動きを止めた。

 

午後イチにいきなり処女を破る前にやっぱ春奈で準備運動しよう、神聖な処女喪失の儀式だ、楽しみは後に・・とは言っても春奈に魅力が無いわけじゃない、何となくそうしたいと思っただけだ、若造の考える事にあまり意味はない(笑)

 

という事で気を取り直して今度は春奈のスカートを捲り上げる、午前中に出来なかったバックスタイルでの挿入だ、オレの一番好きな体位でもある。

 

やはり顔は見えないが制服姿での行為は燃える、それに日々エクササイズしているであろう適度に引き締まった目の前のお尻は美しい、そしてまた毎度の事だが亀頭を見るからにジューシーな膣穴にあてがいズブリっと刺す、すぐに間髪入れず深く挿入する、じゅぷっ、ずにゅうぅぅ~~っ!ぱちゅん!と汁を飛ばして根元まで埋め込む。

 

まだ処女喪失から初日だけどこの能力のおかげで遠慮なくズコズコやれる、くぅ~~、チンポに絡む肉が気持ちいい~!突くぞぉ~!

 

でもどんな美人でもこうなると憐れだよな~、ただいいように体の奥まで突かれるだけでその美しい美貌もモチモチとした手触りの良い滑らかな肌も男を喜ばせるだけの肉の塊だもんな~。

 

ちょっと可哀そうな気分にもなったがそんな事はすぐ忘れてオレは膣奥深く肉棒を突き込んだ、ぐちゃぁ!ぐちゃぁ! 肉を抉る動きが愛液の潤いと重なり卑猥な音を立てる。

 

ぐちゃ、ぐちゃ、パンッ! ぐちゃ、ぐちゃ、パンッ!と自分なりにリズムを作って容赦なく春奈の穴にぶち込み快楽をむさぼり突きまくった、ハァ、ハァ、最高す。

 

オレの我慢も限界に近づきここで一発出そうかとも考えたが一度動きを止め小休止して敏感になったチンポを落ち着かせる、ふぅ~ふぅ~春奈の尻に突き刺したままの状態で深呼吸して射精感が薄くなるのを待った。

 

よし次は唯ちゃんだ。

 

ぬぽっと肉棒を抜くとそれはテカテカにいやらしい汁で濡れ赤黒く巨大な亀頭がグロテスクすぎて唯の真っ白なお尻との対比が非現実に思え軽く目眩を起こしそうになった。

 

おっと自分のチンポ見て意識が飛びそうになっちまったよ、これがここに入るなんて怖すぎ・・しかも一年生の若い尻だからなおさらなんだよな。

 

またまた相手に一瞬だけ同情するが結局は欲望に負けいつの間にか亀頭を唯の膣口にあてて、ズブリっ!・・まるでショートカットの細い身体を真ん中から裂くかのように亀頭を埋めていく。

 

さっきはこのあたりで止めたが今度は続行する、ずぶっずぶっ、めりめり、ずぶうぅぅ~~! 根元まで埋めるにはもうちょっと足りないがこの位置でしばらく子宮入り口を捏ねくり回したあと止血が終わった頃合いを見て前後にずっちゅ、ずっちゅと動いてやる。

 

そして処女を奪ったという事実もオレを興奮させ快感に身を任せぱちゅん、ぱちゅん、パン、パンっと初めての子には厳しいと思えるようなピストンで後先構わないように激しく犯した。

 

キュゥ~と締め付けてくる肉を拒むようにズコズコと膣壁を押し分け腰を動かす、ぐぅ~もうダメだぁ! 止めらんねぇ!あ~!イクッ! 

 

じゅぽっとチンポを抜くと唯の太腿にくっつけて射精した、どぴゅ!どびゅどびゅ、びちゃ、びちゃぁー!どろ~~っと細めの綺麗な足に白い欲望を放出し汚した。

 

うほ~たまらん、まだまだこの三人で一時間は犯しまくってやる、次は玲奈ちゃんだ。

 

 

その後は残りの玲奈も食ってまた春奈に戻り今度は全員寝バックで突いた、無意識下での膀胱への圧迫もあったからこれも全員少量だが突く度にオシッコを飛び出させた。

 

一通り欲望に任せて事が終わった後ふと思った、やっぱ自分が心で好きになった子じゃないとホントの満足感ってのは得られないな、今思えば恵の時は感動したな~。

 

こんな事考えるのはスッキリした後の賢者タイムだからか? もうしばらくしたら結局また誰でもいいからヤリてぇ~となるんだろうな?男の性欲ってのはそんな物だ。

 

でも15、6歳の女子って幼いながらも妙な魅力はあるな、さすがにさっきの三人は充分に堪能したのでそれなりに可愛い子二人を食してこの教室を後にした。

 

思ったより早く一年の教室を離れたオレは自分の教室へ行きアキラ叔父ちゃんの溢れ出るカウパーを潤滑液にしてお気に入りの性処理奴隷を下半身強化の名目でズブリ、ズブリと刺していった。

 

そして時間はさっそく日曜日の夜、叔父ちゃんが成仏するまであと四日、処女は20人以上は間違いなくやったのであと数人くらいだ、無駄にこの街の処女を減らさなくても良いだろう。

 

オレは無意味に女の子達を傷付けるのは好まないからかアキラ叔父ちゃんからは明らかに不満そうな雰囲気がビシビシと伝わってくる。

 

叔父ちゃんからしたら充分に若い女子高生達を味合わせてやってるのに何が不満なんだろうな?

まぁいいや、気にしないようにしよう、どうせそのうちいなくなる人なんだし(笑)

 

オレは約束の戦いがそろそろ始まるからとネットゲームの世界に入り込んでいった。

 

 

日曜日はと言うとオンラインゲームで夜更かししたのと学校でハッスルしすぎたせいで昼過ぎまで寝てしまった・・

 

まぁいっか、アキラ叔父ちゃんには悪いが今日はお休みしよう、あと4日もあるしまた明日からに備えてゆっくり体を休めて頑張ろう。

 

とは言っても処女を奪うのは多くて一日3人くらいかな、それくらいがじっくり楽しめて気持ちいい。

 

ちょっとコンビニでも買い出しに行くか、オレはスクーターで走り慣れた道を軽快に飛ばしていく、そしてちょうど交差点に差し掛かった時に部活の帰りだろうか?野球のユニフォームを着て自転車に乗った中学生らしき少年が信号待ちしていた、いや、少年かと思ったけど良く見たら女の子か、ヘルメットで分からなかった。

 

中学1年か2年生といったところかな?この頃の女子は幼い少年のような体格でお尻も小さいから見分けが付きにくい、でも足は筋肉質でしっかりしているような感じだった。

 

高校生に比べるとやはりメッチャ幼い肉付きだ、骨格もまだ細い、あんな身体にぶっ刺したら絶対裂けそうだと思った。

 

何と言うか身長はそれなりにあるのだが身体が出来てないって感じだ、なぁ裕二君・・あーいう華奢でウブな女の子としたい、特にスポーツ少女なんか気持ち良さそうだと思わないか?

 

えっ?やっぱ叔父ちゃんはソッチ系が趣味なの? うっ、恥をしのんで白状するが一度は中学生とやってみたいと思ってる、特に一年生で初潮を迎えてる娘とかが女として一番新鮮でその胎内を味わってみたいと昔から思ってた、もちろんそんな事が出来るはずはないから諦めてはいたが。

 

でも中学も3年生にもなるとだいぶ成熟してきてるのであの女になり立ての微妙な所を食べたいんだよ・・その目の前の娘でもいいからタッチしてくれないか?ダメ・・かな?

 

うえ~ 叔父ちゃん変態だな~ ごめん、悪いけど無理! 確かにオレも小さくて可愛いお尻は大好きだけどあれは幼すぎる、腰なんかまだアホみたいに細いやん、ダメ、ダメ。

 

とひと悶着あったがオレはアキラ叔父ちゃんを黙らせてポテチとコーラを買って自宅へと戻る。

 

 

オイ裕二・・とジイが話しかけてきた、お前も大変だろうがアキラの気持ちも分かってやれよ~

 

うん、それはオレも気持ちは分からないでもないけどオレにもポリシーと言うかプライドみたいな物があって超えてはいけないラインは守りたいんだよ。

 

だからアキラ叔父ちゃんには高校生で我慢してもらうよ、中学生とかは絶対ダメだ! 

 

 

 

 




さて残り4日、裕二はどういう性活をしていくのか? 

きっとダラダラと過ごしていくだけってのは目に見えてる気がします。

でも今夜、これを面白くないと思った天上界のエロ番人達がアキラにある提案をしました、その内容とは?

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