※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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のらりくらいしている裕二に皆が呆れ、あり得ない能力をアキラに渡した天界人。

そしてあり得ない強姦劇が始まった!


アキラおじちゃんの49日間 あー無情 女子生徒900人陵辱?史上最大の大量姦通!

現在、朝の七時、能力発言まであと一時間、待ち遠しいな、そろそろ裕二君が出かける時間だ、ダメ元で中学校に行ってくれるように頼んでみよう。

 

(裕二はいつものように学校に向かうと思ったがトイレに行きたくなったらしく例のデカい駅へと向かった。)

 

もちろん通学途中の女子生徒も多数いる、その中には伝統ある教立女子中学の集団もいた、中高一貫で制服は至ってノーマルのセーラー服、白い身頃に紺色の小ぶりな三本ライン入りの襟、青いスカーフに袖にはこの学校の特徴であるワンポイントの刺繍が入っている。

スカートも当然ながら濃紺のプリーツスカート、高校生になるとブレザーに変わるのでセーラー服をまとったこの子達は中学生だ、もちろん制服に頼らなくてもその幼い身体つきで中学生だとは分かる。

 

中学生と高校生って個人差はあるけど明らかに体の特徴が違うんだよな〜、ロリ好きの僕としてはいつかその小さなお尻にぶち込んでみたいと妄想して生きてきた。

 

う~めっちゃ可愛い、死ぬ前に一度はお相手させてもらいたい・・裕二君、不本意だとは思うがトイレ済ませたら教立中の女の子を誰か1人で良いからヤッてくれないか?

 

えっ?またそれ? 叔父ちゃん、悪いけどオレは子供は趣味じゃないの!

 

まだ13歳とか14歳とかそのへんでしょ?したあと絶対泣いちゃうよ、勘弁してよー。

 

やっぱり結局その願いは受け入れてはくれず小さくて可愛いセーラー服の集団が電車に乗り込んでいくのを見守るだけだった。

 

その後、結局母校への中学の訪問も許してはくれず予定通り裕二の通う高校へと到着した、裕二は今日は後ろの席の七瀬という娘をやってしまうつもりらしい。

 

確かに可愛いが僕からしたら成熟した女性という見方しか出来ずイマイチ満足度は低い、やはり消える前に昨夜考えたプランを実行する!

 

そして時間はいよいよ・・キーンコーンカーンコーン、学校のベルが八時を知らせる、その時に僕の体に異変が起こった!

 

ビキビキビキ!!ぐあ~~脳が引っ張られるー! どうやら僕と裕二君の意識が入れ替わるようだ、そして下半身にも違和感、ジイちゃん、勃起抑制を解除して!

 

ムクムクと肉棒が起き上がりその形を形成していく、サイズは裕二の物より一回りは小さくなった、そして亀頭は先細りではあるがカリはしっかりと張っていてこの形状はまさしく僕のチンポだ。

 

でも本来の物より大きくて頑丈なのが分かる、これなら裕二君のより挿入はしやすい、しかも60年鍛えた僕のチンポ、テクでは若い者には負けない自負がある。

 

ホームルームは八時半からだが試しに空間掌握能力を使ってみよう。

 

ん~~!動けない!何だこれは~?脳内で裕二君の声がした、アキラ叔父ちゃん?アレ?オレと叔父ちゃん入れ替わってる?そんな~・・

 

あっ裕二君、実は昨夜こういう事があってね、カクカクシカジカ・・というわけで今から八時間、僕がキミの体を使わせてもらうよ、そしてサヨナラだ。

 

それではまずは実験だ、みんな動くな!そして女子は愛液を出せ、男子は勃起しろ! 

 

えっアキラ叔父ちゃん・・何この能力?

 

驚いたか? これが時間限定だが僕の新しい能力、ある囲まれた空間の中ならタッチせずとも命令できるってわけ。

 

僕はこのあと他のとこに行くけどその前に愛しの七瀬ちゃんをやってから行ってあげるよ。

 

えっちょっと叔父ちゃん!その子はオレが自分でやるからヤメて! 

 

え~~ダメだよ~裕二君は僕の言う事全然聞いてくれなかったじゃないか~裕二君の代わりに僕がこの子の処女奪ってあげる。

 

悔しいだろうね、楽しみだよ(笑)

 

僕は七瀬と呼ばれている女の子を机の上に乗せパンツを脱がしてさっそく亀頭を割れ目にあてがう、出来るだけここを早く出たいから手短に済ませたい。

 

まぁ確かに童顔で可愛い子だ、肌も凄く綺麗で日頃からスキンケアに気を付けてるのが分かる。

 

そして絹のような手触りの太腿は18歳らしいぷよぷよとした柔らかい肉質、その足をぐっと開かせ肉の花弁を押し分けながら尖った亀頭の先端がズブっと入り込む。

 

あ~やっぱ他人じゃなく自分でするのって臨場感と言うか気持ち良さが違う、その入り口の熱さを感じながら目を閉じてずぶぶ、ずにゅぅぅ~~っと挿入。

 

頭の端っこで裕二君がやめろー!と怒鳴ってる・・ん?もしかして?深めに入れたチンポをゆっくりと引き抜き汚れを確認、やっぱり血が付いてこない・・

 

そして質問、キミは初体験を済ませた? コクっと頷く、え~~!これには裕二君もビックリしていた。

 

春奈が処女で七瀬が経験済み・・いやぁ~女ってわかんねぇわ、と裕二君がぼやいている。

 

じゃ今度はもうひとつの僕の能力を見せるよ、そして裕二君の悔しさを代わりに僕が晴らしてあげる! そりゃぁ~~ズンッ! ぐっちゃぐっちゃ、ぱちゅん、ぱちゅん、あ~~!気持ちいい~~!時間も無いのでとにかく快感が早く高まるように早めのペースでピストンする。

 

うお~~っ、じゅっぽ、じゅっぽ、バスッ、バスッ うーッ、もうこの子のマンコは大人のあれだね、凄い気持ちいい!

 

あ~久々だし若い子の中だから特に気持ちいい!

 

イクよ~裕二君、中で出すよ! えっちょっと待って、中は何かと面倒になるからヤバいって!やめてアキラ叔父ちゃん!

 

大丈夫、大丈夫、まぁ見てなって、最後に腰をドスッ!とぶつけて膣奥めがけて発射、どぴゅ!びゅるぅぅ~~ ぶちゃぁー! う~っ!久しぶりの中出しいつ以来だろう?

 

まだ全部出しきる前に引き抜き七瀬のスカートや上衣、顔にも精液を飛ばした、うわぁ!やっちゃったよ・・アキラ叔父ちゃん、出すのは良いけどコレって片付けはどうすんの?

 

不満そうに語尾を強めて裕二君は話しかけてくる、それも含めてまぁ見てて。

 

それじゃお仕置きの仕上げだ、そろそろいいかな、男子は近くの女子で都合の良い子のオマンコにチンポを挿入!イキそうになったら抜いてこちらに来て坂井七瀬の口内で出す事!

 

始め! 教室内で各々が慣れないようなぎこちない動きで女子のスカートをまくり膣内に挿入していく、なんだかんだでどうにか出来るもんだな、動物と同じで子孫繁栄の本能だろうか?

 

そしてさっそく一人目が膣からチンポを抜きこちらへと歩いてくる、七瀬は床に座りフェラチオをする体勢になっている、その制服や顔にはまだ精液が付着したままだ。

 

でも何という事か!その飛びちった精液は湯気を出して蒸発するかのように消えていった!

 

精汁がスカートに飛んで濡れた黒いシミとなっていた部分も綺麗さっぱり何事もなかったように消えた・・

 

そして七瀬はかぽっとクラスメートのペニスを頬張るとちゅぱちゅぱと口と指でシゴいて射精をうながす。

 

んぐっ!男子生徒は軽く声を出すと膝をガクガクとさせながら射精しているのが分かった、もちろん七瀬にはゴックンの命令をしている。

 

まだ一人目の精子を搾り取っただけだがいつの間にかもう5人もの行列が出来てる。

 

あれ?叔父ちゃん、さっき七瀬にぶっかけた汚れが無くなった!これってどういう事?

 

 それはだな、僕が射精した精液は約2~3分程で全て消滅してまたこの体に戻るみたいなんだ、だから今日はどれくらい射精するか見当も付かないよ。

 

もちろんそれには裕二君も付き合ってもらう事になるが心の準備はしといて。

 

え~~!それって中出しし放題って事やん、ヤバすぎる。

 

でもそれよりそんなに射精し続けたらオレの体がどうなるか逆に心配になってくる・・

 

そして15分くらいで14人全員の精子を七瀬に飲ませるのが終わった、お仕置きはこれくらいで次に行くよ。

 

 

あっ僕はスクーターが乗れない、タクシーを拾おう、校門の前だが電話で呼んで乗り込んだ、お金は足りなそうだが到着したらこの能力でごまかそう。

 

行先は決めてある教立女子だ、車で30分もあれば到着する、9時には届くが目当てはやはり中学生だ、人数は一学年320人ほどで中学生だけで900人以上のデカい学校だ。

 

とりあえず何人やるかは決めてないが各クラスを徘徊して楽しもう。

 

でもざっと20人くらいとはしたいな。

 

はぁ~~ふう~~・・これからの期待に僕は深呼吸した、中学生に挿入する想像をするだけで心臓がドキドキする。

 

人数が多い分まともに回ってたらとても時間は足りない、僕はそれほど顔は重視しない、それに女の子を傷付けたいとかは思ってなくただ12~14歳くらいの初々しい女体と穴を感じてみたいだけなんだ。

 

敷地内に入るとその広さに圧倒されるがこれからこの神聖な学び舎を汚すかと思うとチンポが疼くと同時にその圧倒的な期待に吐き気さえしてきた。

 

一応ネットの情報である程度の校舎の位置は把握している、裕二が持ってるスマホもあるから迷う事はないだろう。

 

今は授業が始まっているのか一クラス40人ほどだから一学年でだいたい8クラス、今のご時世にしては多い方だと思う。

 

まずは一階から見ていこう、おや・・誰もいない・・まさか?二階にも上ってみたがやはり誰もいない・・いったい何のイベントだ?

 

今日は金曜日もしかして・・巨大な体育館に向けて足を運ぶとマイク音声が耳に入った、やっぱり中等部の全学年集会か、僕は恐る恐る入り口のやや重いドアを開け中に入った。

 

そこには900人以上の女子が折り畳み椅子に座っている、学生時代にこういう場面は見ていたが全て女子と言うのはもちろん初めて見た、そしてその光景に圧倒される。

 

体育館はエアコンが効いていて涼しいが何より甘ったるい若草のような少女達の爽やかだが蒸せるような臭いが凄い!

 

マニアックな事を言わせてもらうと今日は金曜日だから月曜日のような洗濯やクリーニング後の洗剤臭などはほとんどなく特にスカートは一週間履きっぱなしも多いかもしれない、それと女子校だから当然男子がいないのも着替えに無頓着になりやすいというのもある。

 

そのせいか女子校ならではの濃厚な香りの演出は僕の脳を焼いた、女の子の体臭、エキスが染みついてるので週末の教室など密室に集合したりすると若く甘い匂いの少女臭が強烈に凄い!

 

うぅ~~っ、これはチンポが疼きまくって痛い! しかも900人オーバーの女子中学生達の姿は予想外の展開に圧倒され目眩を起こしそう、こういう時こそ臨機応変にやれ。

 

ふ~っ ふ~っ とにかく1発出さないと窒息死しそうだ。

 

 僕はまず事を起こす前に落ち着こうとチンポをしごいて椅子に座ってる女生徒の方に向かって射精の体勢を取る。

 

あっ、イクっ! どぴゅッ!オレは目の前の眼鏡をかけた女の子の顔や髪、胸元やスカートに精液をぶっかけた、勢い余って隣の子にも少しかかったか?

 

もちろん存在を消してる僕の行為は感知されないので何の反応もない。

 

ハァ~、綺麗だ・・僕は制服に精子が飛び散った女生徒の姿をみながらちょっと落ち着きを取り戻した。

 

それから僕は高台になって校長らしき人が立っている所に向かいながらも目の前の少女達が壮観すぎてやはり身震いする・・

 

何というフレッシュで生命力に溢れた空間だ、僕が人ではなくなったからか?そういう気と言うか命の力をビンビンに全身に感じる。

 

そしてこの1000人収容できる体育館で空間掌握の能力を発動させ全ての女子生徒の自由を奪い人形状態にした。

 

生徒達は横から一年生10人が並びその後ろに30人くらいが座っている、二年や三年生も同じように座っている。

 

アキラ叔父ちゃん、こんなとこに来てこれからどうするつもりだ? こんな人数相手にどうしようもないだろ?

 

普通に考えるとそう思うだろ裕二君? じつは僕もさっき思いついたんだけどまぁ見ててよ。

 

僕はまず高台の上で少女達を見下ろすように仰向けに寝ながら悪魔のような命令をした。

 

右端の一年生から横に順番に10人ずつ愛液を分泌して上まであがってきなさい、そして僕のチンポの上に座り君たちの膣に挿入しなさい!パンツは順番が来たら脱いでポケットに仕舞うこと。

 

えっマジか?アキラ叔父ちゃん・・この人数を全員やるのか? さぁそれはどうかな?普通に考えたら時間的にも厳しいだろうから無理だと思うがこの方法なら勝手に向こうから挿入しに来てくれる、かなり効率良いと思わないか?

 

右端から一番先頭に座ってる一年生の少女達10人が椅子から立ち上がり小さい階段を使って高台のステージへと登って近づいてくる、それはまるで卒業証書をもらいにくるみたいに。

 

そして横になりながらチラッと生徒達が座ってる方を見る、物凄い数のセーラー服の女生徒達に恐怖と興奮を覚え胃が痙攣する・・オエっ、さすがに圧倒されるな、気をしっかり持とう。

 

でも娘のいない僕にとってはこれくらいの歳の子でも女として見れるから大丈夫だ。

 

まずは記念すべき一人目が近くまで来た、その子は素直そうな子で肩までのストレート、見るからに華奢で腰もめっちゃ細くこれから成長していきますみたいなまさに一年生って感じの理想的な可愛らしい女の子だ。

 

うわぁ、ついに可憐な成長途中の女子と性交するのか、自分のペニスを軽くシゴキながら腰の上に女の子をまたがらせる。

 

僕はロリコンではあるがじつは15歳以下の少女と濃厚な接触を持つのは初めての経験だ。

 

いよいよだ、裕二君の物に比べたら確かにサイズは小さくなったがコレを目の前の女子中学生のオマンコにぶち込む、その行為には無理があるような雰囲気さえ覚えるが女体という物は子供でもそんなにヤワじゃない、12歳を超えてたら充分に受け入れる事は可能だ。

 

少女は僕に近づくとパンツを脱いでポケットに仕舞いスカートを捲り上げ和式便所に座るように僕の上にまたがった、女性特有の皮下脂肪がまだ付いていない少年のような細い足は女になる前の固そうな肉質の足だ。

 

女としてはまだ魅力が無いと普通の男は思うだろうがこの一瞬の時間の少女はとても貴重な物だ、皆にも記憶があるだろう、中学に入った頃のクラスメートの女子の体の繊細な細さを思い出してほしい。

 

その時の思い出のままの少女達がいま僕の目の前で純潔を無くそうとしている、何十年も夢に見た瞬間がもうすぐ・・

 

僕は目を輝かせスカートの中の股の付け根を凝視していた、もぎたての桃みたいな色合いの割れ目からは淫汁がポタポタと滴って落ちてくるのを見てるとペニスが痛みを覚えるほど突っ張った気がした。

 

その時、裕二君が脳内でバカな事はやめろ!と言っているのが聞こえた。

 

確かに良い歳したオヤジが年端もいかない少女の粘膜を貫こうとしてるのだ。

 

祐二君いや世間から非難を受けても仕方ない非道な事だとは分かってる、だがもう止められないし期待感の方が大きい!

 

あとは挿入に際しての位置合わせ、これは簡単だった。

 

片手を僕の腰に、もう片手でチンポを掴んで膣口にあてがわせる、それは人間として、いや女としての生殖行為としての本能だろうか?何も命令しなくても正確に亀頭を穴へと持っていった。

 

艶やかな幼い二枚のかわいらしい陰唇が亀頭部を包み込む、あっ!あったかい・・少女のぬくもりを切っ先に感じる。

 

だがカリ首は思うようには膣口をくぐり抜けない、まだ中学一年生なんだ簡単にはいかないよな、もしくは無意識に力を入れて抵抗してるのか?

 

フェラにしてもセックスにしても潜在意識の存在は無視できない。

 

でも善は急げだ、むぐうぅッ!両手で腰をしっかりと掴んでグッと引き下げ挿入の手助けをしてやる。

 

体重に任せて少女のお尻が下がってくる、自然と亀頭が膣口を丸く広げながらもまだ入ってはいない。

 

みちっみちっ!膣内の肉壁が強烈に引き締まり最後の抵抗をしているのかだろうか?そしてこれが中学生女子のオマンコの感触!

 

だがいくら力を入れたとしても約40キロの体重を肉の扉なんかで守ることはできない。

 

めりっ、ズプっ、ずにゅぅ〜〜!

 

あうっ!入ってく!ぬるっとした感じでペニスが女体に埋まっていき粘膜の温かさを強く感じ始める。

 

そして僕は少女に自分の指と僕の指を絡ませるように指示、小さくて細い可愛い赤ちゃんのような指だ、チンポだけじゃなく手のひらに感じる女の子の温もり、柔らかさに感動しつつ興奮した。

そして手を離してしまった少女の腰はますます重力に負けて下がっていく。

 

めりめりっ、ずぶずぶ、ずぷぅぅ~ あーっ!きっつぅ~!こんなに狭いもんだとは••キ、モ、チ、いい〜〜!

 

この能力の凄いところは明確な意識は無くても女の子が体勢が崩れないように行為の協力をしてくれるところにある。

 

例えば単純に眠剤で寝ているとかだったら身体が脱力しきってて、上半身はくにゃくにゃでとても性交なんか出来ないだろう。

正常位なら相手がどんな状態でも可能かもしれないが。

 

話はそれたが今僕のペニスは少女の奥に当たって途中で止まってる、無理に全部は入れずにこれくらいでヤメておくべきか?いや絶対に根元まで挿れてやる!

 

(だが実際のところはアキラは初めての中学生との性交に無意識に優しさを出し奥深く突き刺すのを遠慮していただけなのだ)

 

と言ったはいいがやっぱり無理に全部入れるのはヤバいか?

 

でも結局は少女の身体は防衛本能で踏ん張っていたが力尽きて子宮を押し上げられながらも自重で腰を落としていく、じゅぷっ!水が跳ねるようないやらしい音がしたと同時に少女のお尻は完全に僕の体に密着していた、奥に当たっている柔らかい未成熟の子宮の鼓動を亀頭に感じる。

 

あっ全部入っちゃた!手のひらに感じる少女の腰の細さと柔らかさ、その体の中に自分のペニスを入れてしまった罪悪感と興奮にもう死んでもいいと思わされる(死んでるけど)

 

そしてキューっとペニス全体を締め付けられるような肉の固さ!少女のお尻で圧迫されてる下腹付近の奥からゾクゾクとした疼きを感じた、うあ~~っヤバい!少しでも動いたら••出るッ!

 

漫画やエロ小説では締まる~っ!といった台詞が多く使われるがホントに締まる!

 

狭い膣の中で少女の肉ヒダがアキラの肉棒を締めたり緩めたりして刺激する。

 

あ~だめ・・イクっ! どぴゅ!びゅるるぅぅ~!びゅびゅぅ、びゅぅぅー!目の前が真っ白になるような快感と共に目をキツく閉じ、ドクっ、ドクっと亀頭で子宮を押し上げたまま情けなく射精した、ただその量はおびただしい物で狭い少女の膣の中は白いとろみで満たされる。

 

はぁ、はぁ、はぁ、はあ、はぁあぁ・・ あ~つい出しちまった・・一回もピストンしてないのに。

 

でも至福の時はまだ始まったばかり、悪魔の力を持ったチンポはもちろん萎える事はない、ただしばらくは精液が空なのでその間は落ち着いて行為にいそしむ事が出来る。

 

せっかくの夢にまで見た1年生の女子中学生との初セックスだが自分が座っていた席に戻るように指示、ペニスを抜く時に幼い桜色の肉ヒダが外側にめくれたのを見た時、あらためてやってしまったと実感した。

 

それと同時に禁断の果実を一度味合うと、収まりがつかなくなったのも事実、ここにいる女の子、全部欲しい!

 

そして命令を受けた女の子がペニスを抜きながら立ち上がるとその股間の割れ目からボトッと今しがた出した精子がこぼれ落ちる。

 

そして後ろで待機していた女子が間髪入れずに腰の上にまたがってきた。

 

パッと見はさっきの子と似たような体格で華奢だ、顔は悪くないと思うより先にすでに肉棒の先が膣口に当たっている。

 

出したばかりの亀頭は敏感になっていて狭い粘膜に飲み込まれる刺激にこっちの方が腰が動いてしまう。

 

陰唇が左右に広がり亀頭をパックりと包み込む、そして濡れてとろとろの膣口が肉棒をじゅくじゅくの蜜壺の中に手繰り寄せるように飲み込んでいく。

 

僕は吹っ切れたように少女の腰を掴みひと思いにチンポをねじ込んだ。

 

うぅ~~、ちょっと待った!と言いそうになるくらいまだ神経が過敏になってるところに膣肉で締め付けられるのはムズ痒く痛気持ちいい!

 

しかも吸い付くような感触!特に先っぽが奥に当たった時はさらに痺れるような刺激が脳髄にこだまして、思わず ああっ!!と恍惚の声を漏らした。

 

でもその行為は数分も持続しないままその幼い膣道から肉棒を引き抜くように指示、そしてすぐに次の女子がまたがり腰を落としてくる。

 

先は長すぎる・・1人にそう時間はかけられない、次の子も同じようにスレンダー、いや未成熟と言った方がしっくりくるか。

 

真っ白な細い太腿が折れ曲がっていき最後には縦に割れた股間の間に僕のチンポが当てられ体内に吸い込まれていく、今度は感覚も落ち着き逃げたくなるような亀頭の痺れる感覚も薄い。

 

めりめりめり、ずにゅぅぅ~っと目眩を起こしそうな少女との挿入の瞬間を頭をおこして眺める、まだまだ三人目、ペニスを呑み込む膣肉の感触がたまらない。

 

その少女と手を繋いだまま冷静に生暖かい膣内の感覚を味合う、新鮮で幼い狭穴は僕のチンポをキツく締め付ける。

 

ペースがイマイチ掴み切れてない僕はゆっくりと上下運動を命じチンポに全神経を集中して行為にいそしんだ。

 

とその時、性欲が増したと言うか射精欲が沸き上がった、これはさっき出した精液が戻ったのか!うっヤベぇ、まだ先は長い。

 

ぎゅっと僕の物を包んでくれている少女に立ち上がるように指示し次の子と交代した、僕はそっと目を閉じ挿入の時を待つ。

 

だがチンポを掴まれる感触に何か威圧感のような物を感じて目を開けるとそこには体格の良い大柄な子がスカートをまくり挿入寸前だった。

 

ちょっ待っ!と言う暇もなくあっさり、ジュブっとチンコは飲み込まれてしまった・・あうっ、差別するわけじゃないけど、この子で中出しはしたくない••

 

挿入したあとの動きはこちらで指示しないと女の子は勝手には動かない、とりあえず手はつなぎどうしようか?と次の予定の子の方に目を向けると今度はなかなかの美少女。

 

さっき好き嫌いは無いとは言ったが限度はある、ブスめな顔は僕の射精欲を萎えさせるので落ち着いて軽くオマンコをズコズコと突いてやり申し訳ないが早々に次の子にチェンジ。

 

裕二君の事を面食いとかいろいろ非難していたが確かに可愛い子がテンションはあがるよね・・と考える間もなく好みの美少女はスカートをまくって挿入の体勢をとっている、チンポ掴まれてる指も心なしか気持ちいい。

 

ブチブチィといった感触を感じ、じゅっぷッとペニスが埋まっていく、んんっ!キツイ! ほっそりとした身体のせいもあるだろうが顔が美形だと何もかもが上乗せで気持ち良く感じる。

 

ずぶずぶぅぅ~~とねじ込むように少女の体の奥にチンポが埋まっていく様はちょっとヤバい。

 

僕も協力してと言うか雑に積極的に突っ込む、そしてついに奥に到達。

 

うっ!可愛い子はやっぱイイ、そしてイジワルもしたくなるのがオジサンだ。

 

まだ少し残っている肉棒の姿を消すために腰を掴んでグイっと押し込む、うへぇ!あったかくて締まるぅ!もう僕の脳内は痺れまくりだ。

 

うぅ~~、あ~~、気持ちいいッ!両手の指を絡ませ上下に動くように指示、命令された少女は処女の傷跡など構うはずもなくぬっちゃぬっちゃと上下に動く。

 

僕は少女の事を気遣う事も忘れて腰を動かしていた。

 

小さな身体がトランポリンをしているかのように跳ねあがり、アキラの下腹が少女のヒップをバチーン、バチーンと打ち鳴らし、その度に最奥を亀頭が突き刺す。

 

痛いか?気持ちいいか?と物言わぬ少女にチョイ悪親父を演じて声をかける。

 

だがそれも束の間、ぐぅお~っ、あうっ、うっ、イ、イクぅ! どぴゅ!どぴゅどぴゅぅー!びゅびゅうぅぅ~~!と可愛らしい少女の膣奥に精液をぶちまけた。

 

はぁ~~また出しちまった、これはペース管理が難しいな。

 

ちょっとばかりの余韻を味わう暇もなくすぐに次の子がやってくる、さすがに怖いよ・・

 

僕は少し待つように指示し2分ほどペニスを休ませた。

 

ふぅ~お待たせ、次の子来て。

 

あ~~・・あったか・・間違いなく処女膜を破って膣奥にペニスを収めてまた一人の純潔を奪った事を認識しながらゆっくりと腰を動かしはじめた。

 

人数を稼ぐためにだんだんとさらに挿入の仕方が雑になっていく(苦笑)

 

そうやって時間と性行為は順調に過ぎていった。

 

そして現在、いま挿入中なのは二年生だ、たった一年だが身体つきが明らかに変わったのが分かる。

 

特に腰骨あたりの大きさと体の肉質が柔らかくなりつつある年頃だ、だがまだ子供の域を出てはおらずやはり幼いのに変わりはない、ただロリ系の仲間内では14歳くらいの娘が一番人気が高いように感じる。

 

でも女の膣という物は単純に年齢でその具合が決まるとは限らない、もちろん若い子ほどフカフカしたような肉の新鮮さはあったのは今日の女子中学生との行為で再確認した。

 

でも締まり具合とかは個人差が大きい部分になると思う、だがしかしここまで若いと処女という事もあるだろうが経験が無いせいかどの娘も入れごたえがあって非常に美味である。

 

そして次は早くも二年生最後の10人目、少し長めの髪を三つ編みにしてお嬢様って感じの子だ、さっきの子に挿入している途中で精液は戻っている、二年生の締めでこの子の中に出してやるか。

 

亀頭が膣口に触れる、ごめんね、君の処女は僕が頂いてあげる、ずぶぅっ、めりぃ、ずぶずぶっ、ずにゅぅぅ~~ あ~締まるっ!いやっ固いと言うべきか全然ほぐされていない少女の狭穴をゴリゴリといった感じで肉棒を下から突き刺す。

 

その後はやはり両の手をつないでウンコ座りの形で上下に動くように指示、結合部がスカートで隠れるがそれも一興、まさにセーラー服を犯すというヴィジュアルだ。

 

ぐぅお~~っ!狭くキツい肉の締まりを感じるっ!目を閉じ歯を食いしばりながら快感に耐え、ぱちゅん、ぱちゅんっとスカートを揺らしながら怒涛のピストンを繰り出し少女をの身体が上下に激しくぶれる、無慈悲にお腹の奥の子宮を真下から突き上げるセックスだ。

 

ふわっふわっと突く度に夏生地の軽いスカートが上下に揺れて性交の激しさを強調する。

 

あうっ!イキそう、あ、あっ、イクっ!またイクぅ!! どぴゅうぅ! ドクッ!ドクッ!この子で20人目が終わった、もう5回目の射精だった。

 

時間はたっぷりまだまだこれから、これからぁ!次からは三年生の列だ、裕二君、大丈夫か?

 

ハァ、ハァ・・アキラ叔父ちゃん、出すペース早くない? そうかなー?でも精子が戻ってきちゃうんだから出さないと仕方ないよね、僕は平気だよ。

アキラ叔父ちゃん、もうこんな事やめよう。

 

ぬるいプレイが多い若い裕二君には刺激が強かったか?ごめん祐二君、今だけは好きなようにさせて。

 

 

さて三年生一人目、休む間もなく僕の腰の上にまたがり挿入の姿勢に入る、さすがに三年生にもなると女性ホルモンが活発になり身体つきがしっかりしてくるな、それでもやはり幼い、身長はあまり高くない、髪型は肩までのストレート、目元は細めだが素直そうな子だ。

 

さっき出したばかりだから僕の精巣は空っぽだから賢者モードだ、でも亀頭部分は敏感になってるがだいぶ慣れてきた。

 

膣口にチンポの先っぽが当たる、それなりに時間が経ってるせいもあり淫液が溢れている。

そして熱い少女の胎内への侵入の始まりだ、ググッ、ズブリッ、ぐちゅうぅぅ~~ずぽんっと根元までハマり込む、さすが3年生にもなると多少入りやすいか?

 

くぅ~~しかし出したあとの挿入はやはり痺れる~ムズ痒い肉棒の感覚の敏感な間は動くと辛い、でも気持ちいい、射精衝動はまだ襲ってこないから作業的に突いた。

 

あぁ、いい、いいっ!やっぱ気持ちいい!

 

ずっぽ、ずっぽ、ぐちゃ、ぐちゃ、ふ~~っ これくらいにして次だ。

 

そして少し進んで3人目今度はショートカットのパっと見は活発そうな子だな、肌がやや浅黒く運動部だろうか?

 

スカートをまくった時に見えた足は細く引き締まってると思えた、この子わりと好みだ、当時好きだった子にもなんとなく似ているな。

 

そろそろ出したいからココで出そう、ちょっと激しくいくよ。

 

女の子達は上に上がってから愛液を出し始めるので今3人目だから程よい感じでビチョビチョだ、軽く雫を垂らしながら亀頭の上にしゃがんでいく。

 

ペニスの切っ先が少女の膣口を割って入りはじめるが進みが遅い、穴が狭いのかな?

 

ここは急ぎたいので太腿を下から掴んで上に上げてやると足底が床から離れて宙に浮いたお尻は一気に僕の下半身に落ちてペニスは当然埋まって見えなくなった。

 

ドスっと鈍い音と同時に亀頭の先に重みを感じた、うッ!子宮がもろチンポにぶつかったみたいだ、やっべ。

 

女の子は大丈夫か?

 

上半身に目をやると少女の口から軽く泡を吹いてるようだ••

 

あらっ••大丈夫••たよな?

 

気を取り直して指を絡めゆっくりと上下運動を開始する、細い指がわなわなと震えてる感じがするが奥を強く突かれて身体がビックリしたのかも?

 

でも驚くのはまだ早いよ、それ~ッ!パン、パン、パンっとまたスカートを上下に揺らしながら小刻みにシェイクした。

 

うお~~ッ!ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、パン、パンっ!あ~~出るうぅ~~ッ!!

 

青い果実をつまみ食いするような行為は進み処女をむさぼり純血を破っていく、早くも今は三年生最後の10人目、途中二人に射精したが好みじゃない子は手短に終わらせた。

 

さっそく次の子が準備を始める、おっこの子、顔がめっちゃタイプ! スタイルも悪くなくきっと運動部だろう、引き締まったような雰囲気の太腿だ。

 

肩を少し超えたストレートの髪は美しく顔立ちは目が大きく鼻や口も整っているが全体的に優しい感じで皆から人気が出そうな女の子だと思う。

 

そしてそっとチンポを掴み膣口に誘導しズブズブッ、ずぶうぅぅ~~っと飲み込みながら少女は腰を落としていく、んん~っ!気持ちいい!可愛い子の中はやっぱ違うなぁ~とフラシーボ効果かもしれないがその子の顔を見ながら膣内の締め付けと温かさを堪能したが射精欲が凄くて今にも出したくなる。

 

だがそこは全力で我慢してスカートの中に手を入れ太腿をさするとすべすべとして女性らしい柔らかいフニャっとした足だが程よい筋肉も感じられる。

 

さすが三年生だな女らしい、この部分が一年生とは違う完成されつつある女体だ。

 

そのまま成熟した感のあるお尻を掴んで前後にユサユサと揺らし亀頭の先で子宮を撫でてやる。

 

もう15歳になってるのだろうか?しっかりと丸みのある重量感を持ったお尻だ、この感じこそ上級生!あ~~っ最高、でもさすがにもう我慢できない! 出したい! 

今度はお決まりの両手の指を絡ませ上下に激しく動くように指示。

 

少女は足のバネを利用してこれまたトランポリンのように跳ねるように動いた、さすがは運動部?すげ~動き! 

美少女を突きまくるのってメッチャ感じる!あっ、あっ、ヤメっ、いや、ヤメないで!あ~出るぅ!イクッ! どぴゅううぅぅ~~!!

 

前の列30人が全て終わり次からはまたウブすぎる一年生だ、たった2年かそこらの産まれの違いだがこのくらいの年齢の子供は身体の発育の差が凄く大きい。

 

そんな事を考える間もなく次の新鮮なオマンコが僕に襲い掛かる。

 

毛も生え揃わないツルっとしたアソコにメリメリっ、ずぼおぉ~~っとチンポが埋まり底付きして途中で止まった、身体も小さく腰も細すぎて背徳感ヤバい、くあ~~っ、敏感になった亀頭が奥に当たってジンジンする~。

 

その後も飽きる事なく順番にこなしていき時間も過ぎていった。

 

事は進んでちょうど3年生が終わり次はまた一年生で61人目だ、まだまだ先は見えない、だが若い肉の処女穴はいくら破っても飽きる事はなかった・・

 

でも僕の方も上からお尻をドスドスされすぎて体位を変えないと下腹が痛くなってきた。

 

どこまでやれるか分からないが死ぬ気で突いてあげるね、あっ挿った、やっぱ一年生はキッツぅ~ 

 

そこで命令、上下運動は無しで前後左右にスライドするように動いて。

 

あ~チンポがねじられるような、奥は突けないがこれはこれで気持ちいい・・

 

僕はかなりのペースで処女を貫き中出しをしていった。

 

ずっぽ、ずっぽ、くちゅ、どちゅっ、どぴゅっ!

 

あーッ!アキラ伯父ちゃん、もうやめてーッ! うあー、またイクぅー!!

 

 

 





アキラはまさに食い散らかすという表現がぴったりといった感じで姦通させていく。

裕二は止まらない射精と快感にだんだんと意識が朦朧としてきていた、アキラ叔父ちゃん、やりすぎ・・もうヤメて・・

宴は始まったばかり、この後どんな展開がまってる?
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