※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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予想外に簡単にお気に入りの美菜を見つける事ができたアキラ。

ストライクゾーンからは外れてる年齢だと思ったが本物はめちゃくちゃ可愛かった。

シミひとつないツルっとした肌、汚れのない真っ白な白目にキラキラした黒目。

超美人じゃないが少女代表みたいな丸い目をしたあどけない顔がこの後どうなるのか?


アキラおじちゃんの49日間 最後の時間 天才子役美菜パート1 序章

性欲魔人と化している僕は教室に入ったあとすぐにお目当ての所へと向かった、さっきまでさんざん処女を食い散らかしたにも関わらず美菜ちゃんを前にしてその神々しいオーラに僕はしばらく動けなかった。

 

テレビじゃなく本物の朝倉美菜だ・・ ダサいと思っていたグレーのOL風の制服だけど何故かそれなりにミニで意外にそそられた(笑)なにより美菜が着ているってだけで地味目な制服も可愛く見える。

 

今までここの制服に興味がなく良く見てなかったが生徒全員ミニだ、きっとこの学校のスタイルなのだろう? 幼い身体にOL風スタイル・・これはこれでイイんじゃないか。

 

でも本題はそんな布切れじゃなく美菜だ、これからどう料理するか考えているがいざ本人を目にして僕は少しビビっていた、でも近くで見ると本当に可愛いなぁと思う。

 

何百人の女の子より美菜ちゃん一人でイイと思えるくらい輝きが違う!そう思えるのはきっと僕が朝倉美菜のファンというせいもあるだろう。

 

でもファンという以前に女としても見てるしテレビ見ながら何度も抜いた、その肉体が今目の前にありやはり下半身に目がいきそこにぶち込む事を想像してしまう。

 

でもこんな可愛い子にちゃんと穴とかあるんだろうか?

僕は昔の世代だからアイドルはウンコしないとか少なからず変な先入観あるんだよな。

 

ハァハァハァ、可愛すぎて苦しい、早く犯してみたい、ハァハァ。

 

とその時! あッ、チンポ痛いっ!こんな時に何でぇ? まるで尿結石のようだ・・でもだんだんと痛みがやわらいできた、うっ、ぐあぁッ!バキンッ!!

 

脳内で裕二君の声が聞こえる、アキラ叔父ちゃん意識戻ったよ、でも今の感覚ってチンポと言うか何かパワーアップしたんじゃない?

 

何故そう思うかって? だってこのチンポって処女を食えば食うほど能力が増えるんだよ。

 

アキラ叔父ちゃんが午前中にあり得ないほど処女の血を吸ったからどうなるか想像付かないよ・・さっそくその証拠にさっきより太くなってるでしょ?

 

あっホントだ・・一回りはデカくなってる・・でもあまりに大きいのも美菜ちゃんに悪いから嫌だな~・・・(苦笑)

 

あーっ!!バキンッ!バキンッ! うあぁぁーーッ!痛っ!熱っ!ビクンッ!ぐっ、チンポが疼くぅ!!何だこれぇ! ハァハァハァ・・収まった・・のか?

 

チンポの形は大きくはなったが他は特に変わらないようだが何かの能力が加わったのだろうか? ハァ ハァ でも今すぐ出さないともう破裂しそうだ。

 

あ~~っ!ヤバいっ、シコシコシコと本物の美菜の顔を見ながらその正面でデカくなったチンポをしごき顔射の体勢を取る。

 

とっさに今思いついた事だが美菜に笑顔を作れと指示、テレビのCMでよく見る完璧なスマイル、優しく目を開いて白い歯を見せるその顔に僕はいつも癒される。

 

そしてすぐに射精衝動が急激に襲ってきた!

 

あ~美菜ちゃ~ん!どぴゅーーッ!びゅびゅうぅぅ~~!ペニスの奥で前立腺がたまらない収縮を繰り返し尿道を精液の塊が駆け抜けていく快感に頭が真っ白になる。

 

くあぁぁ~っ雑誌の上じゃなく美菜ちゃん本物への顔面シャワーだ!死ぬほど気持ちいいッ!

 

べちゃあぁぁー!びちゃっ、びちゃっ!吐きだされた精液は美菜の顔を直撃し目の中や口の中にもぶっかけられた。

 

溜めに溜まった熱い精液が彼女の可憐な顔を汚し何度も何度も脈動を続け打ち出される快感は僕の脳髄をとろかし、そして滴り落ちる白い液体はその制服にもこぼれ落ちていく。

 

ふはぁ・・ふはぁ・・夢にも見た美菜への顔射、例えようのない幸福感、目に入った精液は身体的にあまり良くないだろうが時間が来れば消える。

 

そしてやはり最後はお掃除と思ったが今回は僕が美菜のお口の中を掃除したい。

 

笑顔のままの美菜の口元には精液がべっとりと付いてるが真っ白で綺麗な歯並びをしてる所に舌を突っ込んでやる。

 

僕は精液を歯磨き粉の代わりにして美菜のツルツルした歯を舐め上げていく。

 

しかしどんな能力が付与されたんだろうな? そんな事を考えるのも束の間、例の天界人が現れた。

 

 

アキラ、お前のチンポが予想外に頑張ったので新たな能力が与えられた、ちなみにアキラのチンポだから裕二君には反映しない、それにあと三時間程度しかないけどな。

 

その能力はお前の精液を女の体内でぶちまけると強制的に絶頂を与えるという物だ。

 

でも物言わぬ人形にその力を使っても面白くないだろ? これからお前が作る空間内でおこなわれた事は当事者の記憶から消される、しかも身体的ダメージは全て治癒される、ただあまりに目に余る行為はNGだ、万が一そのような行動をしそうになった時は強制的にお前の動きが止まるけどな。

 

あとは汚い話だが体から出た体液等の類は全て空間消滅と同時に各自の元に戻される、要するにその空間をいくら汚して女の子達を犯しても最終的には身体のダメージも消えて何事も無かったという事にされるってわけだ。

 

だから何も気にせずその空間を阿鼻叫喚の地獄にするもよし、快楽地獄にするもよし、残り時間わずかだが我々を楽しませてくれ(笑)あっ、多少お前の精神状態もハイになるかもしれないが気にするな、それに隠れたお前の潜在意識も引き出されるかもしれない。

 

ハハ・・マジか・・それに潜在意識ってなんだよ・・ でも治癒能力は僕にもあるけど完全とは言えない、もっと好き勝手に何でもありで女の子と遊べるって事か、だとしたら美菜ちゃんともっと色んなプレイが出来るという事だ、あとハイになるって何だ?気持ちが高揚するって事か?

 

う~ん、まぁいいや、これは想定外だったがとりあえず遊ぶ為の道具は少し持ってきてる、さてそうなるとこれからどうしよう?

 

今は全員を肉人形状態にしている・・美菜の顔からはまだポタポタと精液が滴り落ちている、ちなみに今、美菜ちゃんだけ能力解除したらどうなる?

 

ノーチンコ!彼女にだけその効果を消すよう思念を送る、すると美菜だけが時間が動いたように意識を持ち体が動き始めた、ん? 何? 顔の違和感に気付いて手で体液を触る、きゃあぁぁーー!何これーーっ?と授業中にも関わらず叫び声をあげ、目がぁーーっ!いやぁぁ~~! そして、ぺっ!ペっ!と口に入った精液を飛ばした。

 

ちなみに美菜は僕に気付いていない、目を開けられないせいもあるが存在を消してる状態だから相手には認識されないから当然だがそれじゃ寂しいな・・

 

ぎゃぁーー!先生っ!何か顔にかけられたみたいです!助けてください! 目が痛いですぅ~~ッ!

 

そんな大騒ぎも束の間、回収の時間が来たようで美菜の顔からはみるみると精液が消えていき目の痛みも引いたようだ、あれ?何ともなくなった・・夢?

 

当人は訳がわからず不思議な顔をしている、これは僕も挨拶しないといけないな、自分自身の存在を消す能力を解除して美菜にも見えるようにした。

 

当然だが若い男の裸の姿を目の前にさらされた美菜はまたギャァーーー!っと悲鳴をあげる、あまりの突然の出来事に美菜は叫び声をあげながらバランスを崩して椅子から落ちそうになっていた。

 

えっ?なになに?•••ドッキリ? ドッキリなの?ここで?

 

本人はさすが芸能人、この状況をテレビのエンタメか何かと思ってる?でもやっぱちょっと静かにさせよう、すぐに僕は肉人形状態になるよう命令した。

 

はぁ~~やっぱり意識を持たせると思ったより大変だな・・レイプ犯は良くこんな騒ぐ相手と出来るな・・普通だったらチンポ萎えちゃうぞ。

 

でもさっきの事も僕が消えたあとは記憶から消されちゃうんだよな、でも遊ぶコツはだいたい分かりかけてきた気がする、ちょっと楽しみだ。

 

精液も戻ったしとりあえずまずはテストだな、どうせなら可愛い子がいいな、時間はかけられないが一通り物色してこの子かな?と思った席へ自ら向かった。

 

もちろん美菜を襲いたくないわけじゃない、真っ先に犯してしまうよりメインディッシュは後にしただけだ、じっさい美菜とやりたくてしかたない。

 

でもさっき100人近くとしてから一時間以上は経ってるからどの子も凄い美味しそうだな(笑)

 

 

だいたい真ん中くらいの席の子だ、チンポ大きくなったし可哀そうだから意識は消したまま入れてあげよう、さっき体から出た体液は全て消去されると聞いた時に一応全員に愛液の分泌を命じていたので準備は万全だ。

 

パッと見た感じが目鼻立ちが目立つ好みの顔だったし髪型もポニーテールで良かった、きっとハツラツとした元気な子だと思う。

 

うるさいのは嫌だからこのまま手短に済ます、まずは椅子から立たせてそのタイトスカートを捲り上げショーツをずらす、しっとりと濡れてるのが目視できた。

 

残り時間はある程度の乱暴は許されるらしいから中指をいきなりズボっと膣口に突っ込み通り道が大丈夫か確認する、じっさいのところ処女膜があるかどうかなど触ってもよく分からない・・漫画やアニメは大袈裟、嘘ばかりだ、処女でも普通に指は全部入るし・・ただガシガシと動かしまくったら破れるのかもしれない。

 

そして本番、真っ白なお尻をしっかりと掴みながらその割れ目に後ろから亀頭をズブっと挿入しそのまま一気に入れていこうと思ったがやはりチンポが大きくなったせいもあり抵抗を強く感じる、メリメリっと肉がきしむ音が聞こえそうなほど目いっぱいに広がった膣口周りの粘膜が痛々しい、それじゃ一気にいきます!元気ハツラツ!オロナミンCー!

 

知る人ぞ知る台詞を発し気合を入れて、ずっぶうぅぅーー!ずぶずぶうぅぅ~~っとねじ込む!

 

あ~~、いいっ! 高校生と言ってもまだ幼い少女に変わりない、やはりキツキツのマンコだ。

 

めっちゃ・・気持ち・・いい・・ぐねぐねとうごめくように締め付けてくる膣肉も僕には心地良いがこの少女は圧迫感と初めての貫通の痛みに意識があれば相当苦しんだかもしれないな。

 

ずっちゃ、ずっちゃ、まずは出してどんな反応になるかが問題だからズコズコと腰を動かして射精感を高めていく。

 

うら若き乙女に無断でチンポ突っ込んで中出ししようとしてる事に今さら懺悔しようとは思わないがそれでも罪悪感を・・もう感じなくなった。

 

それに気分がなんだか高揚してるみたいでチンポも疼きまくる、物凄く突きたい、それも激しく。

 

ずっちゃ、ぐちゅ、ぐちゅ、ずっぽ、ずっぽとピストン運動し奥にもドスドスとぶつけてセックスという凌辱を楽しむ、何だか僕らしくないプレイだが遠慮しないでいいプレイって気持ちいいなぁ~。

 

••••ずっちゃ、ずっちゃ、ズボッ、ズボッ!

 

ぱちゅん、ぱちゅん、ずぶぅ〜ッ! パン、パンッ!

 

両手でしっかりと少女の腰を掴んで思いの丈をぶつけるように突きまくった。

 

あ〜〜、イキそう!そろそろ出すぞぉぉー!

 

ズパァン!と最奥に一撃を打ち付けて射精、どぴゅーーッ びちゃあぁぁー!どくっ!、どくっ!と目が眩むような快感をともない子宮を包むように精液が弾きだされ体内を白く満たしていく。

 

さてどうなるか?チンポは突っ込んだままの状態で様子を見ていく。

 

女体の奥にぶちまけられた精液はその周辺のダメージを超回復させていき次に新しく加わった能力が開花する、じゅわ~~って感じで熱い物がまずは全身を駆け巡り快感の波が女体を襲う。

 

ビクン!一呼吸置いたあと太腿がワナワナと震えだしペニスをうずめてる膣内で連続的な痙攣が起こった、ぐあっ!締まるうぅーー!

 

そして全身が壊れた機械のようにビクビクと痙攣を始めると少女は絶頂へと昇りつめていく。

 

だが普通なら20秒から30秒くらいが女の絶頂と言うがこの強制的な快感はその5倍くらいの長さが続く、要は体内に残った精液が消えるくらいの時間だ。

 

一瞬締め付けていた膣肉の痙攣が収まったかと思えばまた次の波が来てバキュームのようにうごめき入れたままの肉棒をねじりあげる、うわっスゲっ、(身体が断続的に引きつりアソコがきゅっきゅっと引き締まる)あ~これはヤバい!じっとしてるだけでも気持ちいい。

 

ひとしきり膣の収縮が終わったあと、にゅぱぉっ、とペニスを抜いて椅子に座らせる、少女の表情は虚ろな顔で宙を見ているだけで変わらないがその身体は小刻みに震え絶頂が続いているのが分った、まだイクのか?

つまり漫画などで良くあるイキっぱなしってヤツだ・・ でもこれはこれで楽しいな~(笑)

 

ビクン、ビクンと身体が痙攣を続けておそらく三回目の絶頂らしきものが収まって動きが止まったと思ったらすぐに次の波が来たようだ。

 

えっ?まだ終わらないのか?

 

足がガクガクと震えだし次に全身が震え頭や背筋を仰け反らせビクビクと痙攣を始める、ぷしゃぁぁーーっ!そしてとうとうその股間からは液体が漏れ出し始めグレーのスカートを黒く変えていき太腿を伝って床にボタボタと落ちて水溜りを作っていった。

 

椅子に座ったままビクンビクンとイキ続ける様子は妙にシュールでいやらしい。

 

意識が無いから我慢するという感覚が気薄ですぐに尿が漏れ出してしまうのだと思う、でもどうやらこの少女の絶頂はここまでのようだ、まだオシッコは出続けてて身体もピクピクしてるが悪魔の精液効果は終わったようだ。

 

こんなに長く絶頂が続くなら途中からでも意識を覚醒させてみて様子を見るのも面白かったかも?残念だ・・でもそれは次の美菜ちゃんで試せばいいか。

 

でもこんなに絶頂が続いたらショック死しないか?と心配になるが若いからきっと大丈夫だろう(汗)

 

結果論だけどいきなりココに来ずに先に処女を食いまくって良かった~(冷汗) そのおかげでこんな力を貰えたんだからな、ホント無駄食いにならずに良かった。

 

めっちゃくちゃ気持ち良くしてあげるからね美菜ちゃん! 

 

補足説明として美菜は小さい頃から仕事に忙しく今どきの子供にしては性の知識に乏しかった、もちろん女の子としては普通なのかもしれないが特に美菜はその辺は潔癖だったと言える。

 

きっと仕事と学業の両立で性の事を考える余裕も無かったのかもしれない、そんな美菜がいきなりチンポぶち込まれたらどうなるのか?今は想像も出来ない。

 

とりあえずテストは終わった、これからは美菜とじっくり楽しみたいが悪魔の精子復帰のせいですぐに出したくなる・・こうなるとちょっと面倒だよな、いや構わず出しまくれって事か。

 

 

いま僕は美菜の目の前だ、スマイルを命令しているのでいつもの画面の中の美菜ちゃんだ(恋)やっぱ癒されるな~

 

自分でもいまニヤけた顔で照れてる表情をしてるのが分かる、画面の向こう側にいるはずの憧れの女の子を今から犯しまくるのだ、そう思うと興奮で足が震える、まさに夢見心地とはこの事を言うのだろう。

 

でも何だろう?チンポがムズムズして凄く美菜ちゃんをイジめたくなってきた気がする・・あと数時間は僕だけの美菜・・何やってもいいんだよな?

 

自分自身の存在は有効にしているから意識を持たせたらまた騒ぐだろうな~でも今度はこっちも心の準備が出来ている。

 

美菜の意識は覚醒させて体は頭以外はそのまま動けないように解除! 

 

ん?なに?・・キャアァァーーーーッ! 甲高い悲鳴のあと自分の体が動かない事を悟った彼女は「いやッ!イヤぁぁッッ!ギャぁぁーーーッ!」

 

美菜は首から上だけしか動かず身体は椅子に座ったままの姿勢で嫌がり悲鳴をあげる。

 

美菜ちゃん・・元気だなぁ~これが若さだよな~、いや若くなくてもさすがに暴れるか、でもこの心地良さは何だろ?これが僕の深層心理、潜在意識なのか?美菜の嫌がる声を聞いて明らかに今僕の心は高揚している。

 

その可愛い顔をまずは舐めまわしたいが先に大事なところからチェックしていくね、そう言うと美菜に椅子から立ち上がるように指示、軽く足を広げさせると「エッ!何?まさかッ、いやっやめッ」

美奈の言葉を無視して僕は短いスカートの中に頭から突っ込んで、可愛らしい乙女の下着の恥ずかしい盛り上がりに鼻を押しつけながら、お尻の丸みや日焼けしていない真っ白な太腿を両手で撫で回す。

 

「イヤイヤっ、い〜ッヤぁぁーーッ!!」

 

思ってた通りの良い匂いだぁ~そしてこれが美菜ちゃんのアソコ・・そして足・・ぷにぷにして程よく柔らかくて気持ちいいなぁ・・ じゃさっそくぶち込みますか?というようなつまらない事はしない。

 

そんなアキラの楽しみとは関係なく「やめてッ!ヤめてッ!やめてぇぇ~~~ッ!!」美菜は半狂乱になって泣き叫んだ。

 

まだこんな事くらいで泣いてたらこの先が思いやられるよ~、今度は背中にまわりそんな美菜の胸のふくらみを後ろからブラウス越しにわしづかみして力いっぱい揉みしだいた。

 

やっぱりもう大人のバストだね〜。

 

「ああッ!触らないでぇぇ~~~~ッ!!」

 

もう16歳なのでそれなりに成長してる柔らかい乳房をつかまれ、こねくりまわされ揉みこまれて美菜はさらに大粒の涙をこぼし悲鳴をあげ続ける。

 

そしてさらに尖った乳首を指の間に挟みながら適度な張りと弾力のある二つの丘をぐにぐにと揉みしだいた。

 

僕は美菜ちゃんの大ファンではあるけど恋人じゃないしこれっきりだから優しく扱うつもりはない、もちろんケガとかさせる気はないが存分にイジメて気持ち良くさせてやりたい、考えただけでゾクゾクしてくる。

 

そしてついに僕の目標は美菜の顔に向かった、念のため頭の動きを封じて猿ぐつわ代わりにする為に美菜が履いてるショーツに手を掛ける。

 

大事な部分を見られてしまうと察した美菜は、「ヤメてッ!それだけはヤメてぇぇ~~~~~ッッ!!」

 

彼女のようにテレビへの露出は多いが下着や性的な部分はイメージ的に徹底的に他人に見せてはいけないという意識が物凄く高くそれを貫いてきた人間には舌を嚙み切りたくなるほどの辱しめだったのだろう。

 

それじゃ美菜ちゃんの大事なとこ、今から見させてもらうね、どんな形してるか凄い楽しみだよ。

 

そしてついに恥丘を覆っていた白い布地を両手で一気にずり下げる。

 

「きゃあぁぁぁぁあぁっ!いぃやぁぁぁ〜〜〜ッ!

 

でもそんなに恥ずかしいのか?いちいちうるさいな〜、でも可愛い。

それじゃこういう事もしたくなっちゃうよな~、僕は薄っすらと生え揃った陰毛の中心にある縦スジを左右に広げながら、わざとご開帳~と言いながら覗き込んだ。

 

うわっエロいねぇ~、でも美菜ちゃんのオマンコとてもきれいで良い匂い。

 

いやッ!いやいやいやあああッ!見ないでぇッ!!見ないでぇぇぇぇ~~~ッ!!次は真下から見てあげる、閉じたお股の肉を左右に広げて〜とワザと声に出して、おっ!これは穴かな~?グロっ、でも綺麗なピンク色だね〜でもキモッ、「あああああ・・・・ッ!」

 

美奈は卒倒しそうになりながら身体をプルプル震わせて耐えている。

 

ん?甘酸っぱい・・いやっ、おしっこの匂いも混じってるね。

 

「い、いやぁぁぁあぁっ!」

 

まぁこれが普通の反応なんだろうが今まで誰も喋らなかったから今やっと人間に会えた気がした、めちゃ新鮮だ・・それにその嫌がりよう・・たまんない。

 

そう思うと同時に無意識に手が自分のチンポをシゴく・・既に白濁の塊が射精口に集中していた、あっヤバい、イキそう・・どびゅびゅッ!どくんどくんッ!びちゃぁ!!と教室の床に白い体液をぶちまけた。

 

ハァ、ハァ、軽く荒い息をしながら射精の余韻に少しだけ浸ると思い出したように美菜の顔を見た、股の下での発射だったから頭の動かない彼女からは僕の情けない姿は見られずに済んだようだ、ホッ(笑)美菜ちゃんのアソコとても綺麗だ、でも一度抜いたのでちょっと冷静になれたな。

 

 

じゃ今度はさっき抜がした下着を口にまわすね、ちょっと濡れてるから気持ち悪いかもしれないけど我慢して、「むぅぐぐぐッ!」下着を噛ませ美菜を喋りにくくしたあと、目からこぼれた涙を舐めその高くはないが愛らしい鼻をパクっとくわえぺちょぺちょと舌先で舐めた。

 

可愛いよ美菜ちゃん・・僕は君の全てが欲しい、僕は今度はその愛らしい鼻の穴に舌先を入れた、ぴちょ、くちょッ、とムリムリこじ開け突っ込む。

 

おぷぅ・・・ッ!鼻の穴の内側まで舐めまわされて美菜は白目を剥いている。

 

(ああああ・・・ッ、なぜ・・・ッ、なぜ、こんなことに・・・ッ、悪夢なら覚めて・・・・)

 

「ううっぐ・・・ッ」 言葉を満足に出せない美菜はもごもごと何かを言おうとしてはもがきあがく。

 

僕はほとんど化粧もしていないであろう純粋なその素顔を舐めまわしながら若くてしなやかな肉体にぴったりと張りついたままスカートのフックを外していく。

 

「うごおッ!うぐぐぐぐ~~~~~ッ!!」

 

そんなに嫌がらなくてもいいのに・・ん?まさかクラスメイトに見られてるとか思ってるのだろうか?

 

そうだ!どうせならここにいる皆に見学者になってもらおう、ただうるさいのは好きじゃないから手足等の行動は不可としながら視覚と身体的感覚だけを覚醒させた。

 

それまで虚ろな表情だった少女達の目に光が宿りすぐに困惑したような雰囲気をかもし出した。

 

うら若き乙女たちにも男女の営みを教えてあげないとな、いひッ、ぐふふ(笑)やっぱ僕はちょっとサディスティックになってる? 少女達の心をいたぶるのは楽しくて仕方ない。

 

スカートを床に落とすと今度はブラウスとブラも脱がしていく、「あがぁッ!うぎぐぐあ~~~ッ!!」モゴモゴと言いながら美奈は激しく頭を振ってる。

 

ちょっとキツメのブラを外すと意外にも豊満な乳房がポヨンっと飛び出た、テレビでは分かりにくかったが結構締め付けていたのかもしれない。

 

ただ思ったより大きいというだけで巨乳ってわけじゃない、小さめの丼ぶりのような形のよい美乳だ、乳輪も乳首も透き通るようなピンク色、14歳くらいの時と比べて顔も肉体も明らかに成長していている。

 

裕二君とかこういう体は好きそうだな、僕的にはもうちょっと幼い方が良いがイジメる素体としては身体的に完璧かも。

 

そして黒板の前あたりまで美菜を歩かせ教壇の上に体育座りをさせる、さぁみんな、美菜ちゃんのアソコ見てあげてくださ~~いと言いパカっと足を左右に広げさせた、AVで良くある演出ぼいけどそこはご愛嬌。

 

「もがあッ、むがあ~~ッッ」

 

でも女子しかいないからそんなに恥ずかしい事じゃないでしょ?

 

僕は縦に割れて可愛い美菜のアソコに顔を近づけて固く閉じた乙女の陰唇に舌を入れ急所を舐める、ぴちゃッ、ぴちゃ、ぴちゃッ。

 

「あうっ!ぐぐぐぐぐッ!むぐうぅぅ~~~ッ!」 

 

目と口でしか感情を表せないその身体はさらにめちゃくちゃ嫌がってる。

 

瑞々しい色合いの花弁の内部にうごめく粘膜と濡れそぼった小さな肉豆の美しさ、少ししょっぱい味が大人の女性にはない蒼い魅力だ。

 

そのふっくらと柔らかい合わせ目の中の肉溝を執拗になぞり立て肉豆を口に含み転がしチュゥチュゥと吸い上げ舐め上げてやるとさらに美菜は嫌がりまくる。

 

唾液をまぶしわざとニチャニチャというはしたない陰音を股間から出させてやると「もがあぁぁ~~~ッ!ふがあぁぁ~~~~ッ!!」と少女は激しく頭を左右に振った。

 

敏感なはずの肉豆を舐めしゃぶり続けても精神的な拒絶が強いのだろう、愛液の分泌は命じているが当然イキそうな気配は無い、さすが僕の好きな美菜ちゃんだ、普通の女子とは違うね。

 

でも確かに僕ら世代の男にとってアイドルなどは一般の女性と違いウンコやオシッコはしないと信じられてたし、アソコにこんな卑猥な物が付いてるというイメージさえ無かった。

 

今だにそういう固定観念みたいな物は僕の中に残ってるかもしれない、実際に美奈のアソコがいくら綺麗だとしてもこういう器官があるのに違和感を感じ得ない。

 

たださすがにここまで歳を取るとそれで幻滅するといった少年みたいな純粋な心は待ち合わせていない。

 

それじゃ本番、これはどうかな?

 

それまで噛ませていたショーツを美菜の口から取り開脚させた恥丘にごつごつした亀頭の先端を当てる。

 

ハッ、ハッ、ハッ、「イヤあぁぁッ、いやあっ!」 美菜ちゃん、怖いか? 裂けちゃうかもね~?でもすぐに気持ち良くなるから怖いのは今だけだよ、ククク・・・大丈夫、大丈夫。

 

亀頭を秘裂にくっつけて上へ下へとなぞりいつ刺されるか分からない恐怖感を演出するようにして膣口を探す。

 

「イ、イヤぁぁぁぁッ!い、い・・・入れないで・・・お願いします・・それだけは・・あああッ・・ああッ・・・助けて、助けて・・」と美菜は泣きながらふと考えた。

(どうして女の体には男を喜ばすような穴が開いてるのか?こんなモノ私には必要ないのに•••と自分の体を呪った)

 

僕は後ろを振り向いて女子生徒達の様子をうかがってみた、半数が目を閉じて半数は興味があるような感じだ。

 

そしてついに美菜の愛液をまとって濡れそぼった亀頭が処女の穴をとらえぴたりととまった、グッと押し込められ美菜は息が詰まる、犯される・・そう彼女が覚悟したとき亀頭が膣口から離れた。

 

いまこの状況を見て喜んだ人はいますか? いたら挙手をお願いします、僕は声を出して質問した、体は拒否しても抗う事はできない、3人の女子が手を挙げた。

 

じゃ美菜ちゃんは少し離れて見てて、素っ裸に靴下と上履きだけの格好で黒板の横辺りに移動させる。

 

でも手を挙げたのがたった3人というのが美菜ちゃんの人間性が分かるね、やっぱ性格も良いのだと思う、そしてその3人を黒板の前に呼んで立たせる。

 

えッ、真希ちゃん・・どうして・・美菜は一番の親友だと思ってた人間がそういう気持ちで今の行為を見ていたかと知ってしまいショックが隠せない様子だ。

 

真希と呼ばれた子はセミロングの髪を軽くカールさせて鼻が高く口が小さい、目は切れ長で涼しい目元の美菜とは違ったタイプのやや大人びた感じの美形の少女だ、残りの二人は特筆するような美しさは無くちょっと小太りの身長の低い眼鏡をした子と痩せ型で貧相な体形のこれまたやや意地悪そうな子だった。

 

二人ともめちゃブスってわけじゃないが地味めな感じだ、きっと華やかな舞台で活躍してる美菜に嫉妬しているのかもしれない。

 

君達・・僕の大好きな美菜ちゃんの事をあまり良く思ってないようだね、ちょっとお仕置きが必要かな?

 

そう言うと僕はまず真希の言葉の自由を開放した、違うッ!これは違うの美菜ちゃん!! 誤解!誤解よぉぉ~~ッ!

 

う~ん、言葉では何言っても僕の能力に嘘は通じない、美菜ちゃんもこういう腹黒なお友達にはお仕置きをしてほしいでしょ?グフっ(笑)

 

ただ時間は永遠にあるわけじゃないからこの子達は美菜ちゃんの気持ちを盛り上げるだけのただのオマケだけどね。

 

でも綺麗な顔してるな~この娘、スタイルも良くて身長も160はありそうだ、時間があれば一緒にいっぱいイジメてあげても良かったけど残念だ。

 

それじゃ二人は真希ちゃんの体を持って支えてやって、命令された子達が両側からその体を持ったあと生贄である真希にはお尻を突き出すような姿勢を取らせる。

 

「いや、いや、イヤあぁぁぁ~~~~ッ!」 助けてぇ!助けて美菜ちゃんッ! そんな事思ってないって、ホントだってぇ!!

 

腰を折って立ちバックの姿勢になってる真希のスカートを捲り下着を下ろして固い肉棒をぺちぺちとその小振りなお尻に叩きつける、真希を支えてる二人の女の子達の目には絶望と困惑の色が見て取れた。

 

美菜の方はこれで自分が犯されずに済んだと思ってるのか言葉が出てこないでいるようだ、男は一度射精すれば満足するくらいの知識はあるだろう、そして、どうしよう・・というような戸惑いの目で見ている。

 

そんな美菜の気持ちを想像して楽しむみたいな所ってオヤジならではの思考だよな、若い裕二君と違って相手の気持ちも支配したい。

 

お尻ペチペチした後に真希の顔の前に移動し、ちょんちょんっと彼女の高い鼻に亀頭を当ててその大きさと形を見せ反応を確認する、真希は現実が受け入れられないのか、唇が開いたまま喜怒哀楽のどれにも属さないような表情を見せたあと「ギャあぁぁーーーーーッ!!」っと叫んだ。

 

ちょっとうるさいが良い声だ・・僕はさっきと同じように後ろにまわりお尻をさわさわと撫でながら上下に秘割れの中をなぞり少女に絶望の感触を与えていく、支えている二人も目に涙を溜め虚ろな表情だ。

 

そしてピタっと腰の動きが止まりいよいよ挿入と思われたその時、待って!と美菜の声がした。

 

お願いッ!やめてあげてぇ!!と身体をガクガクと揺らし声を震わせながら搾り出したような言葉だった、美菜ちゃん・・やっぱり凄い良い子なんだね~。

 

まるで人生を一周してきたんじゃないかと思えるような勇気ある発言だ、ここで行為を止めたら自分の身が危なくなるかもしれないと言うのに。

 

ごめんね美菜ちゃん、そういう事じゃないんだ、生贄は別にこの子達じゃなくても誰でも良かったんだよ、じゃそういう事だからこのまま後ろからチンポ挿れちゃうね、あと美菜ちゃんはしばらく声出ないようにしとくよ。

 

よいしょっと、膣口に少し入ってる亀頭の先にあったかい体温を感じる、そろそろいくよ~~言い残すことはあるかい?

 

「ああッ・・いやああ~~ッ!やめてぇぇ!」

 

ふんっ! おそらく処女であろうマンコの膣口を目いっぱい広げながら一気にずぶぶぶ~~っと挿入、ミチミチと音を立てるようなキツさの肉壁を押し分けながらゴリっと遠慮なく最奥の子宮にぶつけた。

 

「あひぃッ!いやぁぁぁぁ~~ッ!!いたぁ・・・ッ、あうぅ・・くぅぅ・・」 真希の叫びが教室に響く、それを皮切りにズブッ・・グチュ・・ズブブブ・・ヌチュ・・ヌチュっと初性交とか気にせずグッチャグッチャ、ズンズンッとピストンする。

 

あ~~吸い付くように締まるぅ!気持ちい~~ッ!

 

「いやあぁぁ~~!」

 

最初こそキツかったが動いてるうちに良くなってきたぞ(さっき出した精子も戻ってきてる)お尻やわらかくて突く度にプルプル震えて可愛い。

 

僕、凄く気持ち良いよ、真希ちゃんはどうかな?こんなにいやらしい音立ててるって事は感じてる?

 

わざと声に出して問いかけ、少女に屈辱を与えるのも忘れない、もちろん美菜も相当なショックを受けている事だろうし真希の破瓜の痛みもまだ消えてない。

 

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「う、うう・・・いやぁぁぁ!つ、つぅ、ヤメ・・って、はぁっ、はぁっ、いたぁ~~ッ」

 

(真希はじっさい痛くて苦しいだけで快感など欠片も感じていなかった、ただこの悪夢が早く終わればと思うだけで)

 

裕二君は凄いよな~時間をかけてじっくりゆっくりと性感を開発させていくんだからな・・まぁジイちゃんの助けあってこそだろうけど)

 

目の下で悶絶する真希を見ながらさらに力を入れて奥まで押し込みクラスの女子にもちゃんと見るように命令、それまで伏せていた瞼が強制的に開けられ全員の視線が向けられた、うおっ!視線が刺さるとはこういう事か!めっちゃ見られてる!

 

それを真希も察知したのか「いやだぁぁ~~~ッ!見ないでぇぇ~~~ッ」と叫ぶ。

 

ずりゅ ずっちゅ ずっちゅッ! あっあっマンコ気持ちいいよ~~~ もう出そうかも?・・! 出る出るッ ヤバいよ~!!中に精液注ぐよ~~!

 

「いやあッ! なかは、なかはやめてェッ!おねがい・・・ッ!」 真希は目を見開いて訴えた。

 

その必死な声にオジサンは燃えるな~、気持ち良くなる前に奥をもっと突いてあげるね、苦しさの先にある快感はきっと凄いと思うから。

 

せいッ!ドちゅぅーッ!ぱんっ ぱんっ !ぶちゅぅーッ! パァンッ!亀頭というとがった切先を行き止まりの子宮にぶつけてズコズコと押し込み突いてその柔らかく弾力のある塊を押して戻してともて遊ぶ。

 

「いやあッ!いたいッ!いたいッ! はぁはぁ、やめてェッ!!おなか・・いたあッ・・・!ああッ!ダメぇッ!!]僕は奥を壊すように深く突きながら若い膣肉の味わいをペニス全体で楽しんでいる。

 

さすがにここからはもう動けないだろう、僕は真希の全運動機能を開放した。

 

出るよお嬢ちゃん、そのお腹の奥に全部出すよぉ~~、僕は快感で身体が離れてしまうのを危惧して真希の背中に自分の体を密着させしっかり捕まえた状態で射精ッ!あ~イクイクイク・・! イクぅっ・・!!

 

どぴゅーーッ びゅるッ、びゅるッ、びゅるるる~!どくッ、どくッ・・!じょばぁッ!じょばぁッ! あまりの快感に目の前が真っ白になり一瞬、美菜の事も忘れて真希に抱き付いたまま膣奥に染み込ませるように処女の清らかだった膣内をどくっどくっと白く満たしていった。

 

そして飛びちった精液が痛く苦しいだけだった真希の膣内を癒し始め、どす黒く甘美な快感が脳裏を塗り潰す。

 

(またアキラは本来の性癖を余すところなく引き出したかのようにさらに少女を恥辱の極みへ落とすため追い打ちをかけるべく深く突き刺したままゆっくりと「の」の字を描き執拗に子宮口をえぐり立てる、オマケにしがみ付いた姿勢だから乳房もぐにぐにと揉みしだいた)

 

真希の身体はビク、ビクッ!と引きつり全身をぶるぶると震わせはじめ身体中が痺れ心臓の鼓動が最高潮に達する。

 

身体の自由が開放されたと気付いたかどうかは分からないが雷に打たれたように背中がのけぞり、全身をよじらせた、僕も合わせて三人で押えている状態だがびくんっ、びくんっと跳ね上げ暴れる。

 

「ああッ!ああッ!はぁああ~~~~~~~~~ッ!いっいっ!あひあひあひーーッ!」少女はまた背中をぐっと反り返らせびくびくッと全身を痙攣させた、うお~~ッ!チンポが吸われるッ!締まるぅぅ~~ッ!とろけるぅぅ~~ッ!

 

「ああ、あッ、あッ、!」若く可憐な女子高生は悩ましく息を詰めてキュゥっと膣肉を収縮させペニスをねじりあげるように膣肉を引き締める。

 

そしてエクスタシーの終わりの一瞬の静寂が訪れたあと僕が真希から離れた刹那、「ああああッ!」彼女の身体を稲妻のような絶頂感が突き抜け全身をのたうたせその痙攣の勢いは支えている二人の手を引き離した。

 

真希は絶頂しながらその場に倒れ込み「ひっひっ!あひいぃッ!・・・ああぁッ!・・いやッ!・・あひぃッ!・・ああッ・・・!」

 

封じ込めようもない膣内から脳天まで一気に串刺しにされるような快感の爆発が脊髄を駆け巡り真希の口から愉悦の声が噴きこぼれた。

 

「ああああッ、あああああああッ」女体は今にも真ん中から折れそうに弓のようにしなり、真希の身体のすべての筋がひきつって足の裏が縮こまるのが見てて分かった、うわっ、ちょっとこれはヤバいなぁ~。

 

時間にしてもう2分くらい経っただろうか?そのイキっぷりについ唖然と見とれていたが今4回目の絶頂が始まった、おそらくこれが最後だろう、人によりその長さは微妙にちがうのかも?

 

「あっあっ、もうだめ、もうだめっ、ふぅ、ううっ、い、くうぅ・・・ひ、ひっ、また・・い、いやあっ!いやっ、ややぁっ・・・くううううっ!」

 

真希は髪を乱しガチガチと歯を鳴らし、右に左に股間を両手で押さえながら女体をくねらせ悶える、見てて楽しいがイキっぱなしはキツそうだな~。

 

でも学校の制服を着たまま女の子が快感にのたうつ姿はなんかエロい・・

 

「はぁうううっ!ああ、ああぁァァ・・・もう、死ぬぅーーッ!」引いた波が戻ってくるかのようにまた腰に激しい痙攣が襲い、まな板の上のエビのようにビクンッビクンッと身体をくねらせ太腿が震える。

 

やがて両足をピーンと突っぱって爪先までビビビと痙攣が走ったと同時に白目を剥いて失神した。

 

絶頂による刺激で必死に我慢していたオシッコも意識が剥奪された事により尿道孔がゆるみ、ちょろちょろと漏らし始めグレーの制服を濃ゆく濡らしていった。

 

その様子を僕を含め、美菜、側にいた二人、そしてクラスの全員が見ている、あとは誰も知らないが先ほど既にその洗礼を受けた女子が濡れた下半身に自分も同じような事をされたと薄々は思ってるかもしれない。

 

でもたぶんだが最初の子と違って真希は執拗に突かれ前段階が長かったせいでこれほどの絶頂感を感じたのかもしれない、すさまじいイキっぷりだ。

 

もっと軽いプレイで中出ししたらイキ加減も変わってくるような気がする。

 

そんな事を考えてるうちに出した精液が戻ってきたようだ、美菜の顔をチラっと見ると明らかに血の気が引いているのが分かった・・めっちゃビビらせてしまってる・・声を出せないように指示しているが表情で分かった。

 

 

よし、じゃ次だ! 当然そこの二人になるわけだが覚悟はいいかな?

 

君達はまだ若いから男がどんな物かは良く知らないだろう?男性皆がこんな連続では出来ないが本性はこんなもんだ。

 

それじゃ何回も言うが時間が無いので二人まとめていこうか?

 

何故だか分からないがこの教室に長椅子があるのでその上に眼鏡の子がうつ伏せで寝てから痩せた方が上にまたがって。

 

良い子だ・・そして僕も下の子の太腿の上にまたがって乗っかってからスカートをずり上げたあと上に乗ってる小太りの子の背中を押して中腰みたいな感じにする。

 

要するに寝バックしながら中腰バックを交互にやろうという体位だ、こういうのもオヤジならではの経験と発想だ、裕二君とは積み重ねたエロの知識が違う!

 

あと好みの子の声以外は聞きたくないのでサイレントレイプだ! 声には出なくても身体の感覚でだいたい分かる。

 

それじゃ先に下の子から挿れるよ~、下着は着けたまま横にずらして亀頭を膣口にあてる、声が聞こえないから犯す醍醐味は薄れるが身体の震えでその恐怖感は伝わってくる、やっぱ意識を持たせると相手の心までも蹂躙するという現実にゾクゾクする。

 

そしてついに挿入、ズブリッ!なまじ意識があるせいで抵抗と引っかかりを感じる、おらぁ!ズブブッ!っとこちらも力を込めてぶち込んでいく。

 

あ~気持ちいいッ! 君が力入れてるから壁がキュ~っと締め付けてくるよ~、僕も負けずに動いてあげる! ずりッずりッ、ずりゅうぅ~ッ、ぱんッ、ぱんッ!めっちゃ気持ちいい~・・・!

 

せっかくチンポ入れたけど抜くね、ぬぽっと引き抜き今度は上で待ってるお尻にロックオン、左右にむにっと開いてお尻の穴と膣口を確認。

 

またがっている位置を下の子のお尻の上あたりに移動して器用に眼鏡の子の割れ目の中に亀頭を埋める。

 

ずっぷッ!ずぷぷぅぅ~~ッ!あッ玉袋が下の子のお尻に当たって気持ちいいかも? そしてこの子はさっきの子より動きやすい、体位のせいかな?

 

いきなりだけど強く突くよ!下で寝てる柔らかい女の子のお尻に乗りながら上に乗ってる子の腰をしっかりと持ってマンコを深く突く!うお~~これはイイッ! パン パン パン パンッ! 痛いか?痛いだろうな~。

 

僕も出すまでにそう時間はかかりそうにない感じだ、ここらで声の開放をしよう。

 

「ひぎいッ!!」いきなり悲鳴があがった・・まぁ当然かさっきまで処女だったオマンコにチンポがメリこんで奥まで突かれてるんだからな。

 

そしてまた引き抜き、ツツ~~っと濡れた亀頭がお尻を伝って次のマンコへとなめくじが這うように向かい流れ作業のように眼鏡の子の膣にズポっとハマりこむ。

 

「いやああああああッッ!!痛い~~~ッ!」 ずぐぅッ!ずっちゅ、ずっちゅ、ぱちゅん、ぱちゅん、ずりゅりゅッ!「あがああああ・・・ッ!」

 

眼鏡っこは上から体重をかけられ固い長椅子に固定されてるからピストン運動の力が逃げず突き込みが強烈に決まり膣奥を深くえぐるッ! ずいッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!グチャァッ!

 

「かはッ・・・!むぐぅ・・・ッ!」少女は声にならぬ絶叫をあげる。「あああ・・・ッ!あがあ・・・ッッ!!」

 

もちろん美奈や見てる他の女子達に恐怖心を与えるようにワザと大袈裟に腰を打ちつける。

 

そしてまた上の子のマンコに入れる、それを短いスパンで交互に突きまくる、二人とも痛いか?でもどちらか僕の精子を中出しされた方は痛みが消え気持ち良くなれるよ、さぁどちらが幸運の白い汁を受けれるかな~~?ぐふふッ、死にたい気持ちか?それとも気持ち良くなってきたか?

 

プレイ時間は短かったが出すぞッ!上に下にさらに忙しく行き来しながら射精の時がくるのを待つ、どっちにし・よ・お・か・な~~?

 

さっきの見たから出されたら気持ち良くなるってのは分かってるよね?希望者がいれば教えて。

 

「ああ・・・ッ!やッ、やだァ!やめてェ!わたしの中には出さないでぇぇ・・・ッ!!」痩せた意地悪そうな子が声を上げた。

 

了解、君がそう言うなら中出しは下の眼鏡の子だ、その代わり君の方は中出しの変わりに今から激しく突くよ、だから痛みがしばらくは続くかもね。

 

それじゃ今度こそラストスパート!痩せた方の子に立ち上がるように指示して僕も一緒に立ち動きやすくなった所で立ちバックで歯を食いしばり激ピスする!優しさは微塵もなく、ただ激しいだけの突っ込みだ。

 

パン パン パンッ!!「ああああッ・・!イタイッ!イタイッ!許してぇッ!許してくださいッ!あああッ!いたヒィ・・ッ!」と特に何も悪い事はしていないが謝り続けている。

 

「ひィんッ!!」 最後にズンッと身体が浮き上がるような突きを下から斜め上方向にくれてから引き抜くと同時に能力解除。

 

少女は長椅子の横に倒れ込み「ひっ・・・ッ、ひっ・・・ッ、ひぐぅっ・・ッ」と目から涙をあふれさせズキズキと痛む股間を押さえてのたうち泣いている。

 

ふ〜〜ッ、何か昔働いていた会社の事務の痩せた嫌みババァを思い出してハッスルしちまったよ。

 

その後下でうつ伏せの眼鏡の子に寝バックで挿入、比較的優しめにズコズコと突きながら爆発の時を待つ。

 

ひぃ〜んッ、いやだぁ、ヤダよぉ〜〜ッ!と長椅子の上に涙を落としながら足をバタバタさせている。

 

でもやっぱり中出しは君だ、眼鏡の子からペニスを抜き、床に落ちて痛みに悶えている痩せた方の腰を掴んでバックの体勢にして、じゅっぽッ!ずりゅぅぅ~~っと根元まで差し込んで子宮口にピタリと当てたまま動きを止める、そして射精と同時に能力解除と指示、そして膣内でペニスが膨張するのを感じた少女・・えっ!うそッ!なんでぇ〜ッ!

 

「いやッ!イヤッ!出さないでッ!いやあああああああァァ~~~ッッ!!」 どびゅびゅッ!どびゅどびゅどびゅぅ~~ッ!!どくんどくんッ!

 

「いやああ~~ッ!抜いてッ!やめてェェ~~~ッッ!」体の奥にあふれかえる熱いしぶきを感じて少女は肉体をわななかせながら泣き叫んだ、(やがてペニスの脈動が収まり精液が全部中に出た)これで君は癒される、オマンコは美しい・・。

 

僕はペニスをすぐに抜き、裸で立ってる美菜の元へと行って乳房を揉みながら中出しした少女の様子を見学する事にした。

 

あまり好みじゃない子の中にわざわざとどまる必要はないしね。

 

もうすぐあの子イキ狂うよ、一緒に見ようか美菜ちゃん、もちろん返事が出来ない美菜のふっくらした股間を僕は片方の手でさわさわと触り撫でながら身体を密着させその体温も楽しむ。

 

中に出された少女はやはり自分が動けるとは意識していない様子で全身がピクピク痙攣を始めている、そろそろ来るよ~。

 

痩せ型の子は身体の中心から熱い何かが広がっていくのを感じ腰の震えがとまらなくなっていた「アアーッ、アアァーッ・・・!いやァーッ、ハァアアァーーッ・・・」

 

少女は自分がおぞましいまでの快感に飲み込まれる事を真希を見ていて理解していたからか?ある程度の心の用意が出来ていたのか?無意識に恥ずかしい言葉を口に出していた。

 

「ひいぃぃーッ!こんなの、イッ、いやァッ! くううッ、イッ、いや、いやッ、イ、イ、イクぅッ!・・・イク、イグぅ~~ッ!」

 

そうそう、素直に声に出した方が楽に気持ち良くなれるよ。

 

少女は激しい快感に右に左に女体をくねらせついに絶頂の痙攣を十数回繰り返し、ガクン、ガクンともんどりうつように全身を踊り狂わせながら「ああッ・・・だ、だめッ・・ア、アソコと、お、お尻が壊れるッ・・・あひいぃッ・・ま、またイクッ?!あッ、あッ、イ、イクウウウウゥーーッ!」

 

のたうち悶え苦しむ声を聞きながらも僕はもうそっちを見ていなかった、興味が無い子の感じる姿は特に見なくてもいい。

 

僕は立ったままの美菜に正面から密着しチンポをお腹付近に擦りつけながらベロベロと口周りを舐めまわしていた。

 

まだ精子はさっきの少女の中から戻ってはいないので落ち着いて美菜の髪を撫でてる、そして膣の中には指は入れない、最初に美菜のマンコに挿れるのはチンポだ!

 

体の見た目は祐二君だから若いが精神は初老のオヤジだ、ともすれば自分の子供より若い娘に並々ならぬ興味があるのだからやはり変態だよな。

 

そしてゴソゴソっと何か動いたような気がしたのでその方向に目をやるとさっきまで犯していた眼鏡の子が教室のドアの方に這いながら向かっていた、おっと忘れてた。

 

全員思考ストップ! つまり考える事が無いなら体は動かない、裕二が使ってる基本の能力だ。

 

近くでヒクヒクと痙攣していた少女も最後の締めのようにピーンっと足先を伸ばしたあとプシャぁーーッとスカートの中で放尿を始めた、思考が止まった事で尿道口がゆるみ激しい快感で尿が押し出されたのだ。

 

さてウォーミングアップは終わった感じだな、これから美菜ちゃんと思いっきり楽しんでやる!

 

まずはあの電話会社のCMの動きをやって。

 

思考は無いが潜在意思で美菜はそのCMでやった台詞とアクションを笑顔でやりだした。

 

ケェーーーッ!とポーズを取り躍動する裸体。

 

くゥ~~っ、それそれ!可愛いよ美菜ちゃん!

 

顔の落書きはCGだから無いがその他の動きはいつもの見慣れたヤツだ、僕はそれを見ながらチンポを思わずシゴいてる。

 

ホンモノ見れるって感動だ~笑顔も最高!そしてメッチャやりたくなってきた!!その可愛いらしい身体の中に入れたい!

 

最後のキュートなポーズを決めて止まってる美菜の乳房にがぶっとしゃぶりつく、ふぐ、ふぐ、ちゅぱちゅぱッ、ぷはぁーッ!柔らかィ~ッ!

 

美菜ちゃん、美菜ちゃん、好きだぁ〜!めちゃくちゃ犯したいよぉ〜〜ッ!




次回は美菜編ラスト

一人に集中して限界まで凌辱していこうかなと思っています。
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