※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

4 / 60
学園性活 三日目 裕二、女体への素朴な好奇心

ジリリリリリリ~~♪ セットしていた目覚ましが鳴り響きオレは目が覚める。

 

 

昨夜は翌日の行動を考えるのが楽しくて夢中になったのは良いがイタズラする様子を想像するとムラムラしてついオナってしまい何回射精したか分からないままいつの間にか寝ていた。

 

ふあぁ~朝かぁ・・

 

今までの事は夢じゃないよな? 

 

ジィちゃんいる?

 

・・・

 

 

何じゃ裕二?

 

変な間空けないでよ~ 全部オレの夢かと思ってちょっと焦った~(汗)

 

「裕二~早く起きて朝ごはん食べなさ~い」 母ちゃんが呼んでるみたいだ・・こういうのって現実に引き戻されるな。

 

「あんた、体調はどう?問題はない?」

 

あ~特になにもなく絶好調だよ、今日も早く学校行きたくて仕方ないくらいだよ(笑)

 

(学校で女の子達のアソコ見まくってるし触りまくってるとはとても言えない・・)

 

 

とりあえず軽く朝食を食って時間的にまだ早いから自宅の近くを散歩することにした。

 

学校行ったら可愛い女子を探す為に歩きまわるからわりと体力使うんだよな~それに今後はセックスするようになったらもっとだと思う。

 

だから少しでも足腰を鍛えてみようかなと。

 

エロの為ならオレは頑張るよ(笑)

 

 

オレは制服姿のまま玄関を出て見慣れた道路を歩き始めた、早朝に歩くって意外に気持ちいい。

 

朝日が眩しく少しばかりひんやりした風が心地いい気がした。

 

「おはようございま~す!」

 

おっとビックリした~!(汗)みっつ隣の家の歌奈ちゃんだ、一緒にいるのは妹の茜ちゃん。

 

挨拶をするのは学校の指導ってやつなのかな? オレはあまり近所は歩かないので子供から挨拶されるのって慣れてない・・

 

 

二人は自宅の玄関前で花壇に水やりしている、まだ早いから両方ともパジャマ姿に上から厚手の上衣を羽織ってる。

 

「裕二にいちゃん、こんな朝早くに散歩~?珍しいね(笑)」

 

おはよう、二人とも久しぶり~元気だった? 近くに住んでてもなかなか会話する機会がない。

 

(歌奈は確か中一で茜はいま4年生くらいかな? 最近、女子達のアソコばかり観察してたからついこの二人の下半身に目がいった(汗))

 

そしてオレは無意識に呪文を唱え自分自身の存在を消して目の前の姉妹にタッチしていた・・あれ?オレ何やってんだ?

 

 

ちなみにオレは高校生以下の女子には興味はない・・でもしいて言えばアソコには興味はあるかもしれない。

 

ただし!15歳以下の女子に勃起したら負けだと思っている。

 

でもここまでやってしまったら勉強の為にマンコ見ていくか。

 

 

オレは二人にパジャマのズボンとパンツを脱ぐように指示したので今二人とも直立で立っている。

 

さすがに兄弟だからアソコの形も似ている、とは言ってもツルっとした三角地帯に綺麗なスジが一本通ってるって感じだ。

 

正直なところ性的興奮はしないがその割れ目の中身には興味ある。

 

 

オレは二人に後ろを向かせると軽く足を開いて前屈するような姿勢をとるように指示、ラジオ体操の一場面のような姿勢でもある。

 

あ~なるほどね~、ここまでは陰毛の有無を除けば学校の女子達と大きな違いはないな。

 

オレは歌奈の股の間の割れ目を両手で開き中を確認。

 

 

小陰唇のビラビラも出来てるし穴もちゃんとある、まぁ当たり前か・・でも色的にはもろピンクで正直綺麗だと思った。

 

次は妹の茜だ、同じようにパクッと両方に開くと肉のヒダって感じじゃなくのっぺりした感じで個人差が大きい小陰唇もまだ真っすぐな形で姉と同じく綺麗なピンクだ。

 

ただ茜の方はティッシュのカスが残ってたり微妙にオシッコの匂いはしたな(汗)

 

しかし幼い女の子のお尻を並べて観察してる姿は情けなさすぎて絶対人には見られたくない。

 

 

でも要するに女子って小学校高学年くらいになると形はある程度出来上がってるのかもしれないな。

 

それ以上は特に触ることもせずパジャマを直させ能力を解除した。

 

二人は短い時間だったが下半身が外気に触れたせいだろう・・何か寒い~!と騒いで家の中に入っていった(汗)

 

 

その後オレは変な満足感あり結局ウォーキングはやめて家に戻ってしまった。

 

 

運動嫌いの人間ってこんなもんすよ・・

 

 

さぁ学校いこ! オレはさっき見た子供のマンコを思い出しながらスクーターを走らせる。

 

途中で小学生とか見かけるとあのスカートの中はやっぱあんな感じなんだろうな?と長年の謎が解けた気がして少しばかりさらに女を知った気になっていた。

 

しつこいようだがオレはロリコンじゃない! でも二十歳以上の裸にはそんなに興味ない、もちろんオバサンのマンコなんて見たくない(笑)

 

 

学校に着くとまず女子に目が行く、やっぱ高校生にもなると大人感あるな・・めっちゃ燃えてきたね(笑)

 

今日は教室に入る前から能力を使い自分の存在を消している。

 

 

オレは扉を開け中に入ると電車の改札にカードを当てるように智子にターッチと言いながら能力をかけた。

 

オレもだんだんと慣れてきたのか特にビビるような気持ちは無くなりつつある。

 

 

椅子に座ってる智子に後ろから抱きつき足首から手の平でスリスリしスカートをたくし上げながら太腿まで触っていく、女の体ってやっぱ柔らかくてあったかくて気持ちいい・・

 

そして脇腹、胸へと手を移動させ目を閉じて乳房の弾力に酔いしれた。

 

はぁ~幸せぇ~。

 

そしてとりあえず朝の一番搾りだ(笑)

 

 

まずは一発出さないと落ち着けない・・

 

 

 

そんなこんなでオレの青春はエロにまみれていく事になった。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。