平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
どのような変態プレイを見せてくれるのでしょうか?
そして女優でありタレントの美菜の運命は・・・
いま現在このクラスの生徒達の意識は無くなってただの肉奴隷と化している。
そのうちの一人は床でピクピクと身体を震わせてるのを横目に僕は美菜に笑顔でCMのモノマネをさせて楽しむ(笑)
次はもう一回制服を着てからTモバイルのアホヤンのヤツやって。
心とは別に美菜の顔はテレビ用の笑顔になり、それが〜アホだよ〜 それで〜アホだよ〜 ハイ!ハイ!ハイ!と歌いながら決めポーズをした。
いや〜やっぱ本物はまた全然違って可愛すぎるぅ〜(笑)
ますますこれからメッチャ犯してあげたくなったよ(笑)
そして今日は美菜ちゃんと遊ぶのを前提にグッズとかを持ってきてるけど有効に使えそうで良かった。
素っ裸にソックスと上履きだけもグッと来るけど制服姿もイイ!
美菜は初々しさ全開で可愛い顔を作ったままだ、さっきはつい全員の思考を止めてしまったがもう一度覚醒させよう。
それじゃ全員、意識はあるが身体は動かないという設定でハイッ!と命令、たちまち目に光が戻りまたすぐに教室は動揺した空気感に包まれた。
美菜ちゃんは直立で少し足を開いて顔はスマイルを決めたままね。
ちなみに愛液の分泌は出させたままなので脳内の快楽中枢は活発に動いている、だがそれ以上に意識のある美菜やその他の女子も恐怖感と屈辱感みたいのが勝ってその効果をいくらか抑えているようだ。
美菜の股間も濡れてはいるが意思を持たない肉人形状態の時のようには溢れてはきていない、僕は美菜の首から上を動くように指示し股間に顔を近付け割れ目の中に舌を這わせる。
いいよ、いいよ、ほんのりと美菜ちゃんのオシッコの匂いがするよ~ 全部舐めて綺麗にしてあげるね~、こういう所って自分ではなかなか洗いにくいでしょ?
僕は割れ目の中に舌を入れたまま肉の花びらを甘噛みし一枚一枚舐め上げたあと顔を股間に密着させたまま膣と肛門の間の肉をくすぐるように舌を這わせた、いやらしすぎる中年ならではの粘っこい責めだ。
{ぴちゃぴちゃ}いいね~美味しいよ、この塩辛さと酸味はこの部分だけの味だからね~ わざと美菜に聞こえるように解説するように口に出して伝える。
このぷるぷるとした肉の花びらの中身も観察して綺麗にしようね~ 美菜はぶんぶんと黒髪を振り乱し何かを叫ぶように口をパクパクさせ、まさに取り乱しているような感じだ。
じゃちょっと声聞いてみよっか? 美菜の声を開放する。
「いやぁあーー・・っ、はう!はあっ、はぁっ、いやあーーー・・ッ!ぎゃあぁぁーーーッ!」 いま実際に声が出てると自覚があるのか分からないがイジめてる感はやっぱ凄く出るな、例えるなら動かない相手は動画やグラビアを見てオナる感じだが声を出して悶える相手はレイプしてます!って感じだ。
ただ僕は軽いSMは好きだけどめちゃくちゃなドSではないからムチで叩くような行為で相手の身体を痛めるとかはしたくない、でも浣腸などの内部へのエロい事なら興奮するし好きだ、とは言いながらもスカトロは趣味じゃない、浣腸はしてもウンコは好きではない。
でも美菜ちゃん、なかなか凄い声で叫ぶね、ボクそういうの好きだよ・・と本心とは別の意味でカマかけてみた。
美菜ちゃんのオシッコも飲みたいな~、今日はこういうのも用意したよ、大きめのバックの中から調理に使うボールを取り出して美菜の足の間に置く。
直接はやっぱり飲みにくいからこの中に出してね、グふふっ(笑)
僕の舌先は花弁から肛門に移動しそのシワをぞりぞりと舐めあげたあとまた小陰唇の表も裏もぬるぬると舐め尽くしてから小さな尿道孔に向いて、ちゅうっと吸い上げる。
こうするとオシッコ出したくなるでしょ?(笑)
ちなみにさっきまでギャーギャー騒いでいた美菜は逆効果だと悟ったのかピタっと叫ぶのをやめて無反応を決め込むような態度に変えた。
(でも、どこまで我慢できることやら)僕は尿道に舌を突っ込むように執拗に責めてやる。
美菜は最初は唇を震わせ耐えていたがついに「ひ! いやぁ・・・っ、ああ・・・・っ、やめてっ、いやぁっ、きもち・・・わるいっ、い、いやあぁああああッ!」と口を開いた。 そっか、気持ちイイのかい?
でもなかなか出ないね、次は・・(アキラは尿道口の上の包皮を剥いて器用に繊細な舌使いでついに肉芽を口に含みレロレロと転がし舐めとる)
「はうっ!いっ、いやぁっ、そこはッ! や・・め・・こんな・・はぁ、はぁうッ!」
少なくても快楽中枢は強制的に機能している、いくら意識は嫌がっても限界はある。
甘い電流のような快楽が脳天を突き抜ける・・美菜は声を押し殺しながらもくなくなと恥ずかしさと股間の感覚に首を振って悶えた。
僕は美菜の嫌がりがおもしろくその肉溝の中の具を執拗に前から後ろまでべろり、べろりと愛おしく吸い付き舐め上げ時折りクリを口に含めたりして強く吸いあげた。
「んああっ、やめてぇ・・っ、あ!あ!やぁッ!いやぁああッ!」はぁはぁと美菜はいやらしく息を弾ませ両膝はカクカクと震えながらも立ち続ける命令が有効な間は倒れる事は許されない。
そうこうしている間にすでに精液は金玉の中に戻ってきている、オシッコさせてからハメたかったが仕方ない、中出ししてイカせれば出るだろう。
もちろん命令して放尿させる事も可能だがそれじゃ面白くない、僕の手で美菜ちゃんを完全攻略したい!と自慢するような事じゃないが。
あと美菜ちゃん、黙っていても苦しいだけだから辛い時は声に出すと楽になるよ、いやホントに。
僕は美菜に床に仰向けになるように指示、面白いように素直に横になる美菜だがその顔はどうして?というような何とも言えない表情で言葉も出ない感じだ。
16歳の若い身体はプクっと膨らんだドテの中心の割れ目を中心に程良い大きさの乳房、真っ白だが日本人らしい肌色の皮膚と恐怖に怯えるとも怒りの感情とも取れる顔で調理を待つまな板の上の魚のように横たわっている。
美菜ちゃん、そう怖い顔しないで、ただ気持ちイイことしたいだけだから。
美菜は思った(くやしい・・・どうしてこんな男に・・・)どんなに女性器を舐めまわされ身体は感じても心には気持ちいいという感情は無く、まるで身体中の血が沸騰しそうなほど屈辱的な気持ちしかなかった。
それじゃ美菜ちゃん、足を開いてM字開脚にしてみようか?分からないなら手伝ってあげるよ(アキラはゆっくりと戸惑うような動きを助けるように開脚させる)
(しかもお固いデザインの制服姿のままというのがまた逆にいやらしさを底上げした)
そして不意に「んひぃ・・・っ、つぁ!」中指を膣に軽く入れただけだが可愛く反応してくれた。
可愛いよ美菜・・あえて僕はちゃん付けをやめて、わざと見えるように自分の物をシゴキながら、いまからこれでオトナにしてあげるからねと言う。
冷静を装いながらも僕は酷く興奮していた・・ペニスが脈動を繰り返し早く美菜とつながりたくて脳みそが爆発しそうだ。
はあ、はあ・・と荒い息を吐き(ついに美菜と・・・美菜とやるんだ!)と心の中で喜びに打ち震えた。
軽く美菜の足に触れると「ひ・・・・や・・・いやだぁっ!あぁあああああッ!!」身体を触られた美菜は狼狽して悲鳴をあげた。
僕は美菜の柔らかい理想的な大きさの太腿の裏側に手をすべりこませ、マンぐり返しの体勢にする。
お尻がググっと迫りあがり、そのまま亀頭の先を、くちゅり、っと粘り気のある液体を出してる割れ目の中に軽く当ててこする。
「んあ・・・・ッ!」 入れられたと思ったのか美菜は軽い悲鳴をあげた。
まだだよ・・うぶな肉の溝を上下になぞり言葉を続ける。
どう?とても熱いでしょ?このオチンチンが美菜の中に入って処女膜を破りついにはお腹の奥に潜り込むんだよ、そして僕が初めての記念の人になるんだ。
初めは痛いかもね、でも心配はいらないよ、すぐに気持ちよくなれるからね。
そうだ、美菜の身体機能を30%開放!それくらいの力を戻すだけならプレイに支障はないだろう、ただイカせる時は完全開放でも良さそうだ。
ちなみにこの能力の使い手にはどんな小さな危害も与える事が出来ないのが最大の魅力だ、例えば無理やりにキスしても噛まれたり頭突きを喰らう事はない。
(うそ、うそ・・・誰か、助けて・・・っ全身に汗がどっと噴き出し美菜は現実が受け入れられず目眩を起こしそうになり視界がぐにゃりと歪む)
はぁ・・はぁ・・ふぅ~すぅ~・・僕は僕でこれからの期待に心臓バクバクなので深呼吸して気を落ち着かせる・・はぁ~~ふう~~君の顔も赤いよ、興奮してるの?美菜ちゃん。
そうだ気分をもっと上げる為にぶち込む前にもう一回CMのヤツやってもらおう。
せっかく挿入の体勢に入ってはいたが一旦体を離した。
美菜ちゃん、いま最新の冷蔵庫のヤツやって(笑)
美菜は立ち上がるとCMのセリフをポーズを作りながらこなしていき最後に両手を広げてスマイル〜(笑)と笑顔で決めた。
くうっ、かわいいすぎるっ!この場面で抜いてもいいくらいだ(笑)
そして首から上の拘束を解除して仰向けに寝るように指示しオレも足元に行き両足を摘んで広げた。
美菜の目の前でグロテスクで立派なペニスが反りかえっている。
そしてその肉刀はトロトロに蜜が溢れてる秘所に正確にあてがわれる。
「はッ!いや!、いやあぁ!!それだけは、それだけはイヤあぁああああーーーッ!!」
くちゅ、くちゅ、ずぷぅっ、ついに可憐で小さな膣口を目いっぱい押し広げ丸い亀頭部分が秘穴を押し広げ憧れの美菜の中に進入していく、充分に濡れてはいるが処女肉ならではの反発はあるしわずかだが体の力を開放してるのでささいな抵抗もある。
「つっ!い、痛いっ!む、無理っ!やめてぇ!!
(こんなの絶対に・・・いやだっ)美菜が心の中でそう思ったその刹那
ブチユッ!何かが弾けたような軽い水音を響かせ亀頭が膣の入り口を一気にくぐり抜けた、そしてついにその先にある肉膜が裂ける僅かな感触を感じた。
やっ・・たぁッー!とうとうあの美菜ちゃんの処女を頂いた!
「いたぁ・・・・っ!あぁあああ・・・っ!」
(うっ、むむぅッ!・・気持ちいい・・)
と二人の口から喘ぎ声が同時にこぼれる。
美菜は美菜で肉を掻き分けずぶずぶと引き裂かれるように身体の中に入ってくる異物感とおぞましさに鳥肌と吐き気が治まらない。
(男なら誰でも一度は夢見たであろう処女アイドルや女優との結合を果たしたのだ、僕は喜びを爆発させた、嬉しすぎるっ!)
「んん~~・・っ!苦しい・・はぁ、はぁ、はっ、はっ、い、いたい・・っ、やだ・・っ、やだぁッ!」
はぁ~ッ はぁ~ッ・・はぁ~ッ
美菜は過呼吸気味に息を荒くしている。
あ~これで僕だけの美菜だ・・あ〜このままイってしまえばどんなに楽だろう。
軽く先っぽが子宮口に当たってる感じはするがまだ全部は入ってない、じゅくじゅくと膣内は潤いはしてるが初めての貫通にやはり痛みはあるようだ。
でもそれも最初だけ、このチンポには癒し効果があるから出血も痛みもだんだんと消えていくよ、そのあとはあるがままの感覚に身を任せればいい、ある意味僕が初めてで良かったと思うよ。
「うぐぅぅ~~、いやあぁぁ・・・」
美菜は目を閉じて膣内を満たす男の物の圧力にヒクヒクと身体を震わせ耐えている、僕も出してしまいたいのを必死で抑え挿入したまま少しだけ間を置いて力をこめつつもゆっくりと肉棒を奥へ奥へ押し入れていく。
いいよぉ、美菜のオマンコ、入り口と奥がキュンキュンと締まるよぉ・・(女は痛くても男はこの上なく気持ちいい、最初だけだろうが不平等だよな)
「んはぁ・・・・っ、いやッ、痛いぃ!ひぃぃッ!」美菜はぐっと背筋を仰け反らせてお腹の中で子宮を押し上げられる感覚に喘ぐ(処女膜の裂傷とかの傷は治るが子宮を押す痛みは別だ)
むううっ!それっ!・・ほら、もっと全部・・ん~~っ!・・さらに奥に入ったよぉ!あったかくて・・マンコがヌルヌル絡んで・・凄く・・気持ちイイ・・
でもしっかりと抑えとかないと子宮の弾力と膣圧で弾き返されそうだ。
美菜もお腹の奥が押されてるのが分かるよね? あ~~やばい。
ペニスが芯からジーンと疼きまくり、感覚が研ぎ澄まされたような感覚になった気がした、ぬくぬくとした熱い粘膜が怒張を包み込み激しく動きたい衝動に駆られる。
ヌチュッ、ヌチュッ「ああ・・・っ、あ!くぅう・・・くる、しぃ・・・」おぞましい肉の棒を女性生殖器である子宮という臓器に押し当てられたままグリグリとされる。
(まだ突かれる刺激に慣れてない子宮頚部を舐めるようにもてあそばれた美菜は苦悶の表情だ)
「んぁあ・・・っ、うご・・・か、はぁ・・っ!・・いや・・抜いて・・ください・・」
了解。
僕は腰を引きツブツブ感のある肉ヒダをこすりながら長い肉棒を引き抜いていく。
汁を大量にまとった肉棒の亀頭部分が見えそうになったところで再び深く沈めていくと美菜はまたヒぃぃぃッと悲鳴を上げた。
そしてとても抽送が可能とは思えない窮屈感のある膣の中をぬっぷ、ぬっぷ、とピストンしつつ膣入り口付近をじっくりと焦らすように掻き混ぜてから、ずぷうっっと一息に奥まで差し込むを交互に繰り返す。
もちろん僕はいつ爆発してもおかしくないくらい危うい所でそれに耐えて動いてる。
(接合部からにちゅくちゅと卑猥な音が洩れ美菜は羞恥心で気が狂いそうになる)
あーーキッつ、でも最高だよ。
美菜ちゃんとこんな事できるなんて、何度、妄想の中で夢見たことか。
もうこの世に思い残すことはない。
ぐちゅッ!ぐちゅッ!っと快楽に酔いしれながら僕は腰を動かした。
憧れ続けた画面の中での女の子とつながってる、その顔を見るだけで脳と下半身が今にもとろけそう。
そしてその演技じゃない苦しそうな本気の顔がかわいい!
「いやあっ!あっ、やぁあ・・・・っ、あっ、はぁ、あっ、あっ、いやっ、はぁあっ!」
僕はあまりの感激と我慢を続けてるうちに射精する事すら忘れて美菜のオマンコを突き続けた、いやがる喘ぎ声もスパイスになってる、そして初老ならではの経験を総動員してのテクで腰を振った。
そうれ、そうれ!夢中で動いていても油断は禁物、腰の奥で白いマグマが暴れのたうってる、暴発しないように歯を食いしばって三浅一深のピストン運動だ。
苦悶に歪む顔を見る限り、快感を得ているとは思えないが、構わずさらにスライドのピッチを上げ膣壁をこすりあげる。
そして僕も同じように気持ちよさを通り越してアヘ顔のような苦しい顔をして歯を食いしばりながら膣肉でペニスをしごくように動く。
僕も美菜ちゃんも苦しいけど頑張ろう!(笑)
怒涛の連打で膣肉をほじくり返し淫肉の摩擦と温もり、道中で感じる恥骨のコリコリした感触を堪能しながら突きまくった。
「ひぃぃッ!」
それ!今度は小刻みなピストンを止め一撃必中とばかりに勢いをつけズンと最奥を突き上げる。
「いやあっ!」
そして、長めのストロークで軽く勢い付けてもう一発!ズンッ!!
「あひいいいーーッ!」美菜の口からは似つかわしくない言葉が飛び出る。
熟練した動きで膣壁をゴリゴリとこすり、奥の方まで深くえぐられて美菜は涙を流しのたうつ。
(ああ、この泣きそうな表情が興奮するんだよな、あっ、もう泣いてるか・・)
「ひいーっ、気持ち悪いっ!いやだぁ!痛いっ、死ぬぅ・・死んじゃうぅ~~ッ!」
(ズンズンっと連続で深突きされると内臓全体が押し上げられて満足に息が出来ない)
痛いかい?その痛みがすぐに快感に変わるから我慢して(アキラはそう言うと腰を引いてちょっと間を置く)
「はぁ・・ふうぅ~・・はぁ・・苦しいッ、もうやめて・・はぁ、はぁ」
そうれッ!、ズンっ!!「あぎひいッッ!!あわわわっ・・・」やっと少し息を吸えた安堵感の最中に、これまでになく強く奥を突き上げられた衝撃に白目をむいた。
スパンっ、スパンっと破裂音が室内に響き内臓へのダメージを与えているだろう膣肉の振動が粘膜を通して僕の体に伝わる。
(性経験の無い美菜はお腹の奥を突き上げられる痛みに内臓を壊されて殺される・・と意識を失いそうになりながら本気でそう思った)
間髪を入れずまた同じようにズブゥッ!!と深く突きこみ子宮を数センチ押し上げる。
びきッ!「あぐっっ・・・ッッ!」美菜はのけぞる。子宮口にメリこんだらしい衝撃で可愛らしかった幼い顔は苦痛に歪み大きく眼を見開き涎を垂らし悶絶した。
あーたまらない、美菜ちゃんのお腹の中で出したくなっちゃった、いいでしょ?・・そしてその辛そうな顔凄く綺麗だ・・僕があげた痛みでますます大人になったね。
ズボズボズボズボッ!
そう言うと今度は小刻みに腰を振って射精の準備に入る、このまま中に出すよ美菜っ!
「はぁーッ、いやぁ・・あ・・あっ、え・・・?」そう美菜ちゃんを気持ち良くさせる魔法のエキス、それを今から出すのさ。
(中に出すという意味が受け入れられなかった美菜は現実逃避しようとしたが膣をこすられる怪美感と突き上げられる痛みで無情にも現実だと受け入れざる得なかった)
あ・・・くる・・っ、あ・・・いいッ、出る、出る・・・っ、出るうぅ~~ッ!
「ひぃーーッ!いやあっ、だめっ、ださないでっ、ああっ、だめぇーーーーーーッ!!」
僕も美菜に負けじと、美菜ちゃんイケぇーーーーーーッ!!そう叫びながら腰をしっかりと抑えて、亀頭を強く膣奥に押し付け爆発!
どぴゅーーッ!びゅびゅうぅぅーーッ!どくどくどくどくどくゥゥっ!ドクぅッ!!びちゃあぁぁッ 「いっ、いやぁーーーーーーーッ!!」
びゅるっ!、びゅるっ!、どくッ・・どぷっ・・
処女の柔肉に包まれた肉棒の下に付いてる精巣の中のとろみ汁が根元から先端へ向けて膨張と破裂を繰り返し、尿道の中をドクドクとお湯のような熱いたぎりを清らかな子宮口に何度も何度も浴びせかける。
べちゃ!びちゃぁー!「きゃあああ~~~ッッ!!」
んん~~ッ!!・・ああっ、んむぅッ!・・・はぁ~~・・普通よりすごい出た気がする、最高のオマンコだよ美菜・・はぁ~ッ、はぁ~ッ・・最高。
(今回はこの状態でチンポ入れたままだ、抜いてしまえば放出された悪魔の汁が体外に流れ出てしまい効果が半減するらしいからな、それに僕も一緒に美菜と同じ快感を感じてやるつもりだ)
(これで・・おわった・・の・・?ハァハァと美菜は肩で息をしながら絶望の中にもわずかだが光を見た気がした、これからが本番だとは思いもせずに)
これからだよ、美奈がイクとこ、僕がずっと見ててやるからね。
膣奥に吐きだされた白い悪魔汁は膣肉の微細な壁の隙間にもじわじわと染み込んでいき女子高生の膣内を隅々まで白く汚しながら性交で受けたダメージを癒すと同時に熱い痺れが子宮を中心にしてまずは膀胱、直腸などの排泄器官を熱く痺れさせる。
そしてその衝撃はすぐに脊髄を伝って脳天に快楽の種が電流のように駆け上がり美菜の意識を溶かすような強烈な快感が全身に広がると大きく開いた口から絶叫が放たれた。
「え?・・なに?・・ああ、お腹ぁ熱いぃ!だめぇぇぇッ、あああっ、だめ、あぁああああああッ」
ここで身体機能全開放!
「あひぃ、く、くうっ・・ひぃ、いい、イイぃイイイイ~~ッ!・・・!」びくん!びくびくっ、ぶるぶるぶるぅっ!美菜の全身の筋肉が震えはじめる。
(高潔なイメージの美菜を壊すような凄艶な女のラストの始まりだ)
ぐあぁッ!キタ、キタぁ!締まるぅっ!めっちゃ気持ちいいよ美菜、僕も付き合うから頑張って!・・あ~~キツィ!痛気持ちいい~!
(アキラが放った白い精は幼い国民的少女を強制的にエクスタシーまで導かせる)
僕は手足をバタバタさせ暴れてのたうち回りそうになる美菜の腰をしっかりと掴んで挿入が抜けないように踏ん張りビリビリと来る膣内の痙攣を肉棒で受け止める。
やがて美菜の膣肉がうねりだし、ペニスを先端から根元までまんべんなく引き絞り揉みほぐす、意識があるからなおさら粘膜の肉の動きにも反映されるのだろう。
ただ締め付けてくるだけじゃなく、柔らかく包み込むような感触に僕は息を止め、こめかみの血管を膨らませるように腰に力を入れ膣肉の律動に負けず亀頭の先端で子宮口をこれでもかと叩きつけた。
「ひっ、ひぃぃぃンっ!・・ああああッ、ああああああああッ、んあぁぁぁっ、いやぁぁ~ッ!」美菜は初めての絶頂に女体はわなわなと震え、ひきつるが僕の方は肉壁が生き物のように蠢き吸い付かれるようでもあり断続的に捻り上げられぶるぶると痙攣の刺激でそのまま射精したくなるような錯覚を耐えて突いた。
ぐおぉ~~ッ、まるで女体のオーガズムを一緒に味わってるような快感!
くぅ~~ッ、カワイイよ美菜!、僕の手の中でイってる姿がてとても愛おしい、膀胱がある付近の下腹をひくつかせてるのも分かる、我慢せずオシッコ出してもいいんだよ。
もう三回目だろうか一瞬弱まっていた膣圧がまた強くなり美菜の股間がびくんっ、びくんっ、と跳ね上がった。
「あっ・・っ、あううっ・・アソコ痛いィィーッ!いやっ!もう・・いやいやいやああぁーーっ・・」
初めて絶頂を味わった美菜は気持ち良さと痛みの区別が付かないでいるようだ、我々、男子も初めてマスターベーションした時はどうだったろうか?
気持ち良かったけど痛みのような物も感じたのではないか?僕は次の日までチンポがジンジンと痛かった記憶がある。
女子も初めてイク時は身体のあちこちが痛くなったりするはずだ、それよりも自分の体に何が起きてるか理解するのに時間かかるだろうな。
そして僕の方もだんだんと余裕が出てきた、美菜がビクビクと痙攣して突きにくいが短いストロークで腰を股間に押しつけ膣奥を小刻みにめった打ちする。
ぐちゅぐちゅぐちゅ、ズボズボズボォッ!「ひうぅぅッ・・あっあっあっ!うそうそ!あぁ~~っ!いやだぁあぁぁぁ・・っ!あぅ・・お願い・・もう動かないでぇーー!」
(美菜は何度も全身を痙攣させながらも排泄行為だけは見せたくないという気持ちが物凄く強く、悲鳴をあげながらもその一線は超えないように踏ん張っていた)
ダメダメ、中をこすらなきゃ気持ちよくなれないよ。
そうして今回の強制絶頂が終わり精子も僕の玉袋に戻ってくる、しかしこの威力はヤバいな、軽く膣内をこすりながら僕は美菜の顔を見る。
その眉間にはシワが寄り、はぁはぁと息を弾ませ快楽に歪んだような赤く染まった顔で身体はまだヒクヒクと痙攣の名残を残し僕のチン棒を包んでいる膣肉がいまだに伸縮しながら吸い付いてる。
(美菜は激烈に長く続く快感の中でも理性を保った)
もちろんテレビでは見ないような切ない美菜の表情に何故だか激しい興奮を覚えた、凄いな美菜ちゃん・・さすがだ、でももっとイジめてみたい、オシッコ漏らさせたい!
あうっ!いま精子が戻ってきて充填されてる・・っ、さっきから入れっぱでチンポこすってるので下半身は妙な感覚だ。
美菜のアソコがまだ蠢いてチュウチュウと吸われるような感触、そして事後の余韻なのかわずかに痙攣している太腿・・
そしてふと美菜と目が合いその火照った顔と戸惑い潤んだ瞳が僕の脳神経を激しく揺さぶった、ヤバっ、カワイイっ!いまこの子とやってるんだよなと再認識した。
このまま抜くのは勿体ない、時間は有効に使わないと死んだあと後悔する、あっもう死んでるんだった・・
バカな事を考えながらズップ、ズップと美菜の顔を見ながらまた腰を動かしていく。
あ~~死ぬほど気持ちいい~~、もう死んでもいいやぁ~と一瞬気を抜いた。
そういったヴィジュアルと思考が精巣を刺激し射精命令が脊髄を駆け抜け脳髄に届く、あっ、しまったッ!ダメっ、出るぅぅっ!止められない! あ~~ッ!どぴゅーーッ!びちゃびちゃびちゃぁぁぁーーーッ!
精液が消えて空になった美菜の膣内に再び悪魔の汁を吐き出し子宮口に叩きつけ胎内をまた白く満たしていく。
「えっ、えっ?・・・」お腹の奥にさっき感じたような熱い物が染み込んでくるのを感じようやくまた中で精子を出されたと理解した。
「あああッーーー!いやだぁ~~~~~~~ッ!」
肉棒から射出された白い悪魔汁は生き物のように胎内を跳ねまわり強烈な快楽物質を発散する。
美菜は断末魔のような悲鳴をあげたあと金魚のように唇をぱくつかせながら、びくびく、びくびくと淫らな痙攣を起こし始めた。
ごめん、美菜・・出してしまったもんは仕方ない、あと一戦やろう、背骨を仰け反らせ震える美菜の身体を抱え上げ対面座位の形にして抱きしめる。
僕は大丈夫、大丈夫だからとささやき、絶頂地獄に痺れ暴れる美菜の身体を全身で密着し抱きしめ下から突き上げるように深く突く。
「うぐぅぅ~~~ッ!いやいやッ、うわあぁぁぁ~~~~~ッ!」
快感の頂点をさまよい続け暴れる美菜の身体を乳房をちぎれるほどつかんで押さえ付け凶暴な肉棒はまるで膣内の子宮をつらぬき喉まで届かせるような勢いで突き続けた。
ばちゅん、ばちゅんッ!「ひッぐうぅぅーーーッ!」とテレビで見慣れた顔がナイフで刺されたかのような声をあげる。
すぐ前に美菜の顔、今度は快感の吐息を側で感じ髪を撫でてやりながら望まぬ絶頂が続き、のたうつ女体を愛おしくしっかりと支えてやりながら、ゆっさゆっさと優しく動く、少女の体温とすべすべとした柔らかい肌、汗の混じった甘い体臭がたまらない。
ぐちゅぐちゅぐちゅ、ぬっちゃ、ぬっちゃ、あ~~ッ!ヤバっ、ぬるぬるしたアソコが痙攣しながら締め付けてくるっ!気持ちイイし、カワイイっ!
美菜ちゃんもキツイだろうけど僕も頑張るよぉ!!気分を出す為に美菜には僕に足を絡めて抱き付くように指示した、こうする事でチンポが抜ける心配もない。
イってる最中に追撃でピストンすると相乗効果とかあるのかな~? きっとあるよな~? あ~しかし気持ちよすぎてヤバい、僕は空の金玉で賢者モード、余裕を持って美菜を責める。
僕は身体を起こし対面座位でゆっさゆっさと痙攣している美菜を上下に揺さぶる。
「いやあ、やぁ・・・イぁ・・・あ、はあぁ、はあーー、んふあぁぁぁっ!」(ああ・・頭が焼ける、もう・・・ダメ・・・こんなの・・・)
(アキラの精子の治癒力で美菜の膣内にもう裂傷の傷も痛みも無いが処女喪失初日だから膣壁をこすられる刺激、子宮への接触にはどうしてもまだ痛みのような物はともなう、しかし絶頂が続いている間はその痛みも快感へと変わる)
「ぷはッ、ああああああぁぁッーー!」・・そして美菜は終わらないと思える激烈な快感についに心が折れた・・
アクメとアクメのわずかな休息時間、意識が薄くなった美菜「はぁっ、あっ!あっ!あっ!んっ!」ふたつの体がぴったりと密着し合って、下腹と下腹が、どちゅ、どちゅっと肉音をたてて、ぶつかり合う。
その時アキラの亀頭がゴリっと膀胱のある近くの膣壁(Gスポだったかも)を刺激しつつ子宮を押し上げた刹那「んああぁ・・・い、イク・・・また・・ぐるふぅぅ!・・・はひぃ・・・ッ!ひぎぃぃーーーッ!」
すでに性感が臨界点まで達している美菜は三度目の絶頂に白目を剥き、生白い太腿や尻の筋肉がビクビクと痙攣したかと思うと、プシャーッと二人の結合部付近からシャンパンが噴き出すように尿が水ばしらを立ててほとばしった。
その後は美菜の絶頂が終わるまでそのまま抱きしめてやり身を割かれそうな焦燥感に意識朦朧とした虚ろな表情の女体を床に横たえてやった。
ふはぁ~~終わった・・ヤバかったぁ、美菜、大丈夫かな?
美菜のオシッコはボールに受け取りたかったけどな、さすがにこのオシッコはもう使えないや・・残念だ、ついハッスルして失敗した・・。
何をしようかと思ったと言うとボールに取った美菜の尿をカテーテルで膀胱にまた戻して何度もお漏らしプレイさせたいと思っただけ。
残りあと2時間くらいか? まだまだ飽きるには早い、次のプレイは可能かどうか分からないが天上人に聞いてみよう。
・・・結論から言うと僕の要望を上は受け入れてくれた、常識的には不可能な事もこの世界では容易い事らしい、その内容はプレイしながら披露していくとしよう。
あと裕二君も今は邪魔だから一時的に退場してもらった、最後のプレイに集中したいから途中で話しかけられるのも困る。
お待たせ美菜、複数人のオシッコのせいで床は結構な水溜りになっている、まぁ場所を変えれば良いんだがコンクリートに木目柄の入ったシートを貼っただけの床はやはり痛い。
裕二君がやってたように僕も生徒に体育用のマットじゃなく保健室からちゃんとしたマットレスを持ってくるように二人に指示した。
ちなみに今は誰も喋れないようにしてる、と言うのも漏らしたショックからか美菜が泣きながら何やら汚い言葉を僕に言いかけたので身体の自由と声を奪った、何でも騒々しいのは良くない、それに好きな娘の泣き顔はあまり見たくない、凌辱は激しくかつ静かにメリハリを付けて臨機応変に。
女の子にはきっと人には見られたくない物ってのが男よりたくさんあるんだろうな・・
じゃ、物が届く前にブレイクタイムとして僕の趣味だけど、これを着用してもらおうかな、君達にはあまり馴染みはないだろうしネットとかでしか見たことないだろうね。
でももう30~40年くらい前は全国の学校の女子は小学校から高校生までこれだったんだよ、僕はこれを着用した時の女子の恰好が一番好きでね~。
(そうアキラが喋って取り出したのは襟と袖に紺の縁取りがしてある白い半袖の上衣とブルマーと呼ばれる一見パンツのような紺色無地の体操服だった)
これを美菜に着てほしい、いまだに芸能界ではグラビアとかで新人タレント、売れないアイドルとかが着用して撮影されてるから美菜もまったく知らないわけじゃないよね?
(彼女の意識はそのままに身体の自由は奪われてるのでいつものスマイルをさせて黒板前に立たせられている、そしてアキラに突かれたダメージは全て回復していてあるのは絶頂の余韻とその感覚だけだ)
それじゃ美菜、まずは自分のパンツを履いてからこの体操服に着替えて。
(女の子の体操服姿を一瞬でも見ただけで股間がジーンとくる殿方も多いと思う)
直にブルマを履かせるのは邪道だ、ハミパンするのも含めてちゃんと下着を付けるのが正しいブルマの着方だ。
指示された当人は笑顔で言われたように順を追って着用していく、うおぉ~~美菜の生着替え~萌えるぅぅ~~ッ!
サイズは完璧に揃えた、上衣もぶかぶかすぎずちょうどよい、ブルマはちょっとだけキツメか?お尻が結構食い込んでるな、でも数種類のストック持ってきたから後で着替えさせるのも楽しみの一つだ、美菜は着用し終わったあと棒立ちでいる。
AVに例えるなら時間停止物で顔は笑顔で身体はストップしているってヤツだ、案外僕はその手のシチュエーションが好きでよく見ていた。
あとはブルマずらしハメ、穴開きブルマファックとかも好物だ、でも今日はメインはブルマじゃない美菜だ、いやブルマと美菜の最強コラボってどうだろ?
変態的な事を言えばブルマ着用したままお漏らしも大好きである、たださっきミスって美菜のオシッコを床にぶちまけてしまった・・
ガラガラ~~っと扉を開く音がした・・おっ、ご苦労様、女子が二人がかりで分厚いマットレスを持ってきてくれた、感謝だ。
それじゃ黒板の前の高台になってる所に置いてもらおうかな? そこだと皆からも見やすいだろうし。
そう指示すると二人の女子達は丁寧に指定の場所に持っていってシワを伸ばすように敷いてくれた、今からそこで美菜をまた犯すかと思うと既に勃起しているチンポが疼きだす、くぅ~~ッ、もう出したくてたまらん!
今からこんなんで大丈夫か?とは言っても常に精子は満タン、股間は疼きっぱなしと言っても過言ではないから仕方ない・・性欲の休憩が無いというのもツライな。
それじゃ君達はちょっとそこで待ってて、そして美菜はベットへ行って体育座りの姿勢で待機して。
ふぅ~~っ、白いソックスにブルマ・・美菜の体操服姿だけでもイってしまいそうなくらい魅力的だ、可愛すぎるよ・・とりあえず一発抜きたいところだ。
そうだ!マットレス運んでくれたお礼に君達に中出しってどうかなー?
もちろん彼女達の返答など最初から聞く気はないが精神的にイジめてみたいじゃないか、ぐふふっ・・(いま僕はイジワルでいやらしい顔になってる?・・)
イった時に立ったままだと危ないかもしれないからそこで床にしゃがんで四つん這いのポーズ取ってくれるかな?
指示された二人は当然その恰好になる、僕は彼女達の後ろにまわりグレーのスカートをまくってパンツも下ろしてやる、そして二つの真っ白なお尻が現れたところでまず右の子の腰を片手で掴んでもう片方の手は肉棒を掴み、亀頭をふっくらとした肉の合わせ目に添える、穴は見えないから溝の中を上下に撫でながらいやらしい穴を探す。
恐怖なのか期待によるものか少女の身体からはワナワナとした震えが手と亀頭に伝わってくる(身体拘束の命令で手足は動かないが条件反射的な動きやその他のけ反る等の動作は出来る)
声を開放して悲鳴も聞いてみたい気もするがそれは美菜だけでいいか・・それに働いてくれた恩もある、静かにイカせてやろう、こういうのが年長者の優しさだ。
まぁ結局は自分が出したいだけなんだけどね(笑)・・
今からする子はそれなりにお尻が大きく太腿もしっかりと肉が付いてムチムチだ、昔はこういう体形の女子が多かった気がするな、今はスタイル良い子多くなったけど食い物かな~?
そして亀頭は濡れた肉溝の中をこすりながらついに少女の中に通じる狭穴を探しだし、ぬっぷッと亀頭が滑り込む、この時の少女達のビクッ!とお尻が反応するのがちょっと楽しい。
目的は二人同時に中出しの予定だ、もちろん同時ってのは無理があるが一人目に半分、すぐに抜いて二人目に残りって感じで出したい。
僕は少し入ったところで両手で腰を掴み力をこめつつもゆっくりと押し込んでいく、ぶちッ、ずにゅるるぅぅぅ~~ずぶッ!大きい柔らかいお尻と太腿に僕の体が密着して癒されるね~。
そして軽く腰を動かす、ふぅ~~ッ!気持ちイイっ・・最奥の子宮口に亀頭の先が当たったのを感じ腰をノの字を描くように回して竿で膣内を捏ね回すのと同時に亀頭の先で子宮も撫でてやる。
もうちょっとゆっくり遊んであげたいけどもう既に出したくて仕方なかったのでさっそくだけどイキたいっ! あ~~ッ、イクぅッ! どぴゅーーッ!びちゃぁーーッ!びちゃぁーーッ!と膣奥に精を放ったあと、すぐに、にゅぱぉッ!と強引に引き抜き左の子の大陰唇を片手で開いて膣口を見えるようにして亀頭を押し当てるっ!
一刻を争うが熟年の早技でどうにかイメージ通りに進んでいる! ズブリッ!!っとピンク色の狭穴に亀頭を押し込んだところですぐに固い引っかかりに腰が止まる。
くっ!こんな時に・・たぶん処女膜が厚いのかもしれない、だったらなおさらぶち抜かなきゃ!
射精を止めるのはほぼほぼ無理だ、すでに床に多少の精液が漏れ、躊躇している暇はないっ!少女の腰をしっかり持って、ぶちぶちぃぃッ!ずぶうぅぅぅーーーッ!!バチぃぃッ!と勢い余って子宮を何センチか押し上げ腰を音がするくらい少女のお尻に叩きつけるのと同時にその身体がビクビクビクーーッ!と激しく仰け反った。
びゅびゅぅぅ~~ッ!びちゃぁ、びちゃぁっとどうにか精子を膣奥に送り込む事に成功した、と同時に突っ込んだ相手は頭を下げて失神している?でもすぐに痛みが消え快感を得る事ができるよ、ん?ちょろちょろとオシッコも漏れてきた・・。
僕はその後すぐにチンポを抜いたがそれにはそれなりの血が付いてきてしまっていた・・まぁさっきの様子じゃそうだろうな・・
四つん這いのままの少女はペニスを抜かれて圧迫していた尿道が開いたのか今度はプシャーーッと噴き出すように放尿を始めた。
おっ!これは助かる、僕は水道で手を洗うように四つん這いの状態から斜め下方向に勢いよく噴き出すオシッコで自分のチンポを洗った・・血が付いたままじゃ気持ち悪いもんな、スカートは履かせたままだがミニのタイトスカート風な制服なのであまり邪魔にならずスカートの中でジャバジャバと洗う感じだ。
すでに二人の女体には絶頂の症状が発症しているので僕は声は出さずに身体機能全開放!と命令、失神していた方の少女も激しい快感ですぐに目を覚ました様子。
すぐさま二人は床にくずれ落ち手を取り合い、口をパクパクさせながら目を合わせて何か決意したような表情を見せた。
きっとお互い身体を寄せ合って快感に耐えようとかいうつもりだろう、特にさっき無理やりに姦通させた子は激烈な痛みからその反動で激烈な快感を得ているかもしれない・・さてどうなるか?
最初こそ二人は抱き合いながら身体を震わせていたが、いっときの間を置いて二回目の絶頂の波が来た時に一人はガクンガクンと痙攣を起こし身を弓なりに返らせ股間を跳ね上げながら悶えた。
もう一人もすぐに手を自分の股間に持っていき身体を丸めて、びくん、びくん、と全身を震わせていたが最後に雷にでも撃たれたように口を大きく開け全身をのけ反らせ足をぴーーんッとさせピクピクとつま先を丸めてイっていた。
だが体内に出した精液の量が少ないせいか二人の絶頂は短くすぐに終わってしまった。
でも足ピーンっていいよな~・・可愛くて僕は好きだ。
彼女達はイキ終わったからしばらくすると動きだすだろうからまた体の自由を奪い自分の席に戻るよう指示。
オレは近くに座ってる女子生徒にハンカチを貸してもらい股間周りを拭いたら美菜の所へと向かう。
さっきのハンカチ貸してくれた子、結構可愛かったな(笑)
美菜は当然ながらそのままの格好でマットの上でちょこんと座って待っている、うわぁ~~やっぱ体操服姿かわいすぎてザーメンぶっかけたい!
顔は笑っているが意識はあるのでその心の内はどうなのか? まぁ考えなくても想像は付くが・・かわいそうとも思うがどうせあと2時間もすれば忘れる事、それまでは僕のオモチャとして可愛がってあげる。
お待たせ僕の美菜、その身体に触のは簡単だがもっと美菜の動くとこ見たい、つまらないかもだけどとりあえずラジオ体操して。
これから色々とポーズ付けたり結構すると思うので準備運動って感じで。
美菜は相変わらずのテレビ用スマイルで体を横に曲げたり前後に曲げる運動をしている、最後は深呼吸 ブルマでの準備運動・・何だか中学時代を思い出すな~~。
体操が終わった美菜はその場で直立している、いいね、いいね、ちなみに体操服の着こなしはブルマを半分隠すようなシャツ出しだ。
当時を思い出されるのが男性教師が女子にだけシャツは中に入れろ!と怒鳴っていたのが印象的だった。
最初は良い事言うな~と思って注意された女子がその場でシャツインしてブルマ全開になるのを喜んでたが良く見るとシャツを無造作に入れたせいでゴワゴワしたような見た目になってあまり可愛いとは言えなかった、逆に黒い三角のドテ部分がチラっと見えるくらいがマシだというね・・
まぁそんな事はどうでもいいか・・
僕は美菜の足元にひざまずき適度に締まった太腿に顔を当てる、さっきオシッコ漏らしたからアンモニア臭がする、それはそれで悪くない。
太腿に頬ずりしてからその流れで舌先でベロベロと上方向に舐め上げていきピタっとフィットしたブルマの中心部分に顔をうずめる、むにゅっとした股間に窒息するかと思えるほど鼻と口を密着させ目を閉じて乙女の香りを楽しむ。
ここらあたりで声を開放!
すると「いやあああああッッ!!」と開口一番、悲鳴が飛び出した、まぁ当たり前か(苦笑)悲鳴よりオシッコ飛び出せたいんだけど・・
ブルマから顔を離して美菜の様子を下から覗く、怒りとも恐怖とも取れない表情の美菜と目が合い一瞬見つめ合った気がした。
「ひいいいいい~~~~ッッ!」その声は怯えのせいか?何だか汚い物を見るような目だったな(現実はやっぱ悲しい・・)
美菜はもうこっちを見ることはなく顎をあげるようにして宙を見てるようだ、顔を見せない抵抗みたいなもんか?
僕は上を見ながら手を両手を伸ばして体操服の柔らかい布地越しに乳房をつかみモミモミと捏ねまわす、口はブルマの三角の最下部に押し当てハムハムしてやる、生地はポリエステル100%のカンコー製、なめらかな生地だからベロでも舐めやすい。
「ううっ・・・」
ぴちゃッ、ぴちゃぴちゃっ。
「ひィィッ!!」という可愛い声が聞こえた。
僕はそっとブルマとショーツをずらし美菜の性器を直接舐め始めていた。
「ああッ! いやあああああ~~~~ッ!!」
(愛液を出させる能力により常に快楽中枢を刺激されている美菜は自分の肉体が反応してしまっていることを知らされた)
気持ちいいでしょ?もっと気持ち良くなってオシッコも出せるようにしてあげる、まずはその前段階だ。
僕は美菜の肉溝を舐めながら舌をとがらせ尿道の中に差し入れるように舐める。
ずちゅッ、ずぬぬぅぅ~ッッ。
「はあ・・・ッ!、いっ・・・いっ・・・ッ、いやああぁぁぁ・・・ッッ!」
ぐちょぐちょッ、にゅるぅぅ~~ッ。
「はううう~ッ!」
片手でずらして持っておくのもちょっとキツいな、僕は左手でブルマをずらしたまま右手の人差し指と中指を重ねて美菜の真ん中の穴にズブっと突っ込んだ、こういうふうにして指を挿入するとスムーズでオススメだ。
「いやっ!」
膣への異物挿入は慣れない美菜には気持ち悪いという感覚しかない。
ぴちゃくちゃッ、ずっちゅ、ずっちゅ、くちゃ、くちゃっと丸くぷっくらとしたピンクの肉豆を舌で転がし、なぶりながらわざと聞こえるような音がするように指を大きく抜き差しする、間近で見る少女の香り立つような膣穴からは乳白色の液体が流れていて指を伝って紺色のブルマを白く濡らしていく。
「いやああっ・・いやあ・・・ッ!もうやめて・・・ッ!」
口では嫌がっていても身体は感じているのは明らかだ、それは本人も分かっているかもしれないが状況的に受け入れないだろう。
オレは白い本気汁が混じりはじめたのを確認したのでガシガシと手マンで激しく指を出し入れする。
美奈は顔を上に向けて悶えてるようでもあり嫌がってるようにも見える、オレの手は美菜の愛液と軽く飛び出すオシッコで慣れてる。
さてそろそろアレやってみようかな? それに時間はどんどん過ぎていく、油断してると楽しむ物も楽しめなくなりそうだ。
僕は立ち上がって美菜に見えない位置で自分の下半身に、あるイメージを送り具現化させる、少し間を置いてそれは形成された。
(アキラの陰茎はまるで細い鉛筆、いやタピオカとかを吸う為のちょっと太めのストローか?くらいの大きさになっている)
長さは10センチあるかないか、先端が尖っててパっと見、小さな蛇の赤ちゃんのようでもある。
じっさい子供のチンコより直径は全然小さいだろう、そしてそれの使い方は・・
(上の人はいい仕事してくれるな、でもこれはあまり美菜ちゃんに見られたくないかも?ちょっと情けない形だ(苦笑))
さっきハンカチを貸してくれた子こっちに来て、僕は自分の股間を手の平で隠しながら呼んだ。
戸惑いの表情で席を立ちこっちに歩いてくる娘はおかっぱボブの髪型で色素の薄い肌に大きな瞳の黒さが目立ち、まっすぐ伸びた鼻筋の下に薄い唇があった、口元は引っ込み気味でEラインが綺麗な間違いなく美形の顔だ。
運動部だろうか?ふくらはぎから足首の筋肉は無駄がなくきれいだ・・
「優子ォ~!来ないでぇぇーーッ!」
優子と呼ばれたその子も魅力的だが美菜の輝きにはやはり及ばない。
それじゃキミ、美菜の後ろにまわって胸を揉みながら身体を支えてて、揉み方はキミが気持ちいいと思えるようなやり方で任せるよ(能力により彼女の意思とは別に潜在意識で動く)
少し喋らせてあげる、発声機能開放!
(優子は体操服の上から美菜の乳房を女の子にしてはいやらしい動きで捏ねまわしている、きっと自分で普段そうしているのだろう)
「美菜ちゃんゴメンねぇ・・・」優子はいまだに状況を吞み込めないのか涙を流しながら怯えている。
それじゃ立ったままいくよ、僕はブルマをずらしたままの状態で自分の小さくなったチンポを手探りで美菜の尿道口にあてがう。
「えッ?ちょッ、ちょっと何するの?」
ん?見ちゃった? 興味あるの?この小さなオチンチンを美菜のオシッコの穴に入れようと思うんだぁ、そのあとはお楽しみ、ぐふふっ・・
「ひいっ・・・ッ、ひいいいっ・・ッ」
心が戦慄した。
恐ろしい事を聞いた、と美菜は思った。
舌だけじゃなくって、アレを?「あああああっっ・・・いっ・・・ッ、イヤあああ・・・ッ!! やめて・・・ッ!やめてええェェ~~ッ!!」
上下にこすりながらクリトリスの下あたりの尿道孔を探す・・・ あッ・・こりゃさすがに難しいな・・
も一回確認・・僕はしゃがんで美菜の肉の割れ目を開いて穴の位置を見て、いちお指でも感覚を覚える。
次は大丈夫、小さいチンポに全神経を集中させて、指で位置を確認してココ!と思ったところに文字通りねじ込む!
ずにゅり・・ッ、普通なら物を挿入したりとかあり得ない極少の穴に今度こそ同じく極少の亀頭を突っ込んだ。
「ひがああっっ・・・ッッ!」美奈は眉根を寄せて苦悶の表情だ。
うおッ!入ったぁッ!・・痛いのは最初だけ、大丈夫だから。
はぁ~、はぁ~・・僕も興奮で鼻息荒くしながらもそう優しい言葉をかけ、ずにゅるッ、ずにゅ、ずにゅっとゆっくり入れていく。
う~~~ッ!ヤバいッ、ごめん、気持ちいい・・
「ひいぃッ!痛いィィッ!ひいいぃぃぃッ!! いやあああ~~~~ッ、やめてェ・・・・ッ!!」
ずりゅりゅっ!!
「あごおっ・・・!」
(形を変えたアキラのイチモツが美菜の尿道をえぐりながらメリこんでいく)
僕の顔と同じ位置くらいの高さにある美菜の顔は喉元をのけぞらせ、天を振り仰いだ。
ずちゅるッ!、若干のハメシロを残して美菜の膀胱内に僕のチンポが入っていった、その結合部からはわずかに残っていただろう尿が滲み出ている。
エロ動画で尿道プレイをよく見ていて物理的には可能だと分かってはいたが案外すんなりやれるもんだな、しかもこれは道具じゃなく自分の身体の一部を入れたんだ、気持ち良さ半端ない。
「ああっっ・・・あううっっ・・・」
ブルマに包まれた可愛いお尻を両手で掴んで軽くゆさゆさと動かして膣とは違った尿道の未知の感覚を味合う。
「ひいッ!!いやぁぁッ、動かないでぇぇッ!」
えっ?まだ動いてないよ、これからだよ~。
ずちゃッ、ずぬるッ、ずちゅずちゅッ!
「ひいいいいいいい~~~~~~ッッ!!」
ずっちゃッ。ずっちゃ。 ずぬッ、ずぬッ!
「ひいッ!ひいいいいィィィ~~~~ッッ!!」
ずるりッ、ずぬるずずぅ~ッ! ブルマに包まれた美菜のお尻を抱えながら軽く腰を回転させたり突く時にねじったりして揺さぶり上げる。
「ふがああ・・・ッッ、痛いっ!こんなのイヤぁ、ヒィィぁぁーッ!」
小さい頃から誰からも愛され褒められたその顔を歪めながら、理性を失いそうになるのを必死でこらえ、最後の気力を振り絞って美菜は泣いた。
優子「もうやめてえぇェェェ~~~~ッ!」
結構近いところで叫ばれたから耳がキンキンする・・やっぱり美菜以外の声はいらないな、発声機能停止!
優子は口をパクパクさせながら何かを訴えているようだ、さっきまでの怯えた表情と違い美菜を助けようと必死な形相になってる、だんだんと状況が分かってきたのかな。
どちらにせよもうヤメていたよ、でもそんなに動いてないのにやっぱ苦しいんだ・・
尿道を貫通して膀胱内にまで異物の進入を許し、つながったままの美菜の姿、表情は実にいやらしく素敵だ。
時間がたっぷりあれば尿道開発とかしてやりたいがそんな時間は無い・・もうすぐ僕は消える、この思い出を胸に天国へと旅立つんだ。
目の前には苦しそうな美菜の顔、僕はあえて舌を出してと声に出して言う、命令実行者には危害を与える事が出来ないので顔をぶつけたり歯で噛んだりとかは出来ない。
美菜の唇に吸い付き舌を絡め強く吸う、若い子のベロのぬめりは滑らかで甘い。
「んん~~っ、ん~~っ!」美菜は嫌がりまくってる・・ しばらくその状態でレロレロと口内をなぶり、歯を一つ一つしゃぶり歯茎の裏まで舐めてやる、ディープキスしてるだけだが感激で腰骨まで快感でとろけそうだ。
そしてここからが新しい能力の使い方、今思いついたのでやってみる、脳内で自分のチンポと美菜の膀胱内をイメージ。
いままで飽きるほど女性の下半身の断面図を見て妄想を膨らませてきた、それをこの力で実現させる!
まず今、僕のチンポは尿道を通り越して内尿道括約筋という膀胱から尿を排泄する部分をも通り越して空の膀胱内でカマ首をもたげてるはずだ。
そこで亀頭部分だけを強大化、そしてチンポ短縮!亀頭から下の竿部分が縮み、傘のように異常に膨らんだ亀頭がオシッコを送り出すはずの穴を抜けれず完全にピタァっとふさぐ。
竿が縮むので僕の腰も引っ張られ隙間がなくなり美菜の股間と密着する。
そこで短縮は止まり美菜も違和感を覚えたのか「んぐっ、んううぅ~~~ッ!」と反応した。
目には見えないが感覚で上手くいったのを確信、最後に自分の尿道を出来るだけ確保するように竿部分を適切な大きさに復元!
1センチ足らずだったチンポが1.5倍くらいに膨張!小さな変化だが美菜には大きい変化だった。
唇の隙間から「ぎあああああっっ・・・ッッ!」と悲鳴が漏れた。
準備オッケーのようだ、それじゃ今から中に出すよ、ヒヒッ。
「えっ?」
「うむぅぅぅ~~~~~~ッ!!」何かを言おうとする唇をすぐにふさいで声を出させない、こういうの美菜ちゃんとやってみたかったんだ・・
はァ~~~っ・・チョロッ、ジョボボォォ~~~~! 我慢してた小便を出す時って気持ちいいよね~~・・はァ~~っ・・ジョボォォ~~~。
「んん~~~~ッ!、ん~~~~ッ!、んんん~~~~~~ッッ!!」
僕はしっかりと美菜の頭を抑えてやって口をふさいでいる。
(普通ならオシッコが溜まったら出したくなるだろうがそれを僕のチンポが許さない、中でしっかりと船のイカリのように刺さるように亀頭が貼り付いて膀胱からの排出をさまたげてるしお互いの股間が離れる事もないので安心して放尿出来るのだ)
そして口を離してやる。
(体の中にどくどくと流れ込んでくる生暖かい感覚に美菜は全身を震わせ、新たな涙をあふれさせながら叫んだ)
「こんなの絶対いやああ~~~ッ、やめてェェェ~~~ッッ!うああああッッ!!」
僕の出す小便が美菜の膀胱内で渦を巻いてその中を満たしていくのが分かる、精液とは比べ物にならないくらいの量の液体がどんどん充填されていく。
男性も女性も一回の尿の排泄量はほとんど変わらないか女性の方が多いかもしれない、だからいま全部出し切ったとしても容量的には問題ない。
ブルッ!と出しきったあとの身震いが美菜の尿道と膀胱にも伝わったのか「あううッ!」と顔を軽く後ろにのけ反らせた。
「ああああっっ・・・ッ、苦しいッ!抜いてえっ!、お願いっ!・・抜いてくださいぃぃ~~ッ!」
(美菜は物凄い尿意に襲われていた、それもそのはず、膀胱はアキラの尿で満タン、無理に広げられた尿道が括約筋を刺激してさらに尿意を強くしている、しかし美菜の目的は他人の尿、この少年、中身は初老のオヤジの小便を早く体外に放出したいのだ)
美菜・・僕の小便あったかいでしょ? このお腹の中に全部入ったよ、間近で見る美菜の顔は相変わらず苦痛に歪みとても美しい、近くだからこそ分かるシワひとつ無いほっぺや鼻の瑞々しい肌の綺麗さ、唇の潤い、まつ毛の長さ、濁りのない瞳の輝き、宝石のような涙。
膀胱内で貼り付いてる僕のチンポは派手に動かせそうにないが多少の前後の揺さぶりは可能だ、その美しい顔をさらに苦痛に歪めるべく美菜の股間に自分の物を押し付け小刻みに動かす。
ぬち、ぬちッとほとんど抜き差しは出来ないが尿道にキツく締め付けられた陰茎に刺激を送るには充分だ、微妙な感覚がなんかヤバい。
「きいッ!・・ああ・・・いや、いや、動かないでッ!いやあああああッ!!、早くぬいてえぇーーーーッ!!」
ストロークはほぼしてないから痛みはそれほど無いはずだ、あるとしたら股間を押し付けて動くから膀胱内の尿が動いてさらに苦しくなるくらいか?
美菜、苦しめるような事してゴメンね、その痛みもこれで消えるんじゃないかな? 僕の方はもうだいぶイイ感じになってきた、出したい!
ぬっちゃ、ぬっちゃ・・あーッ!出るぅ!い、イっクぅーーッ!あ~~~ッ!
どぷぅ!びゅびゅぅぅ~ッ!じゅびゅぅ~~、びゅじゅじゅぅぅ~・・っと何かお風呂の中でオシッコするみたいな感覚で膀胱内の尿の海の中に精を注ぎ込んだ。
「ううう・・・」美菜は涙をボロボロと流しながら口と目を大きく開けて固まっている(何が起きているのかもう想像もしたくないのだろう)
膀胱内に吐きだされた悪魔汁はアキラの小便と混ざり合い薄められていく、そしてその快感の種は膀胱の壁から周辺の組織に染みわたり電流のような快感が脳髄に向かって駆け上った!
そして下半身では内尿道括約筋を活発化させ激しい尿意をもよおすと同時にクリトリスにもその効果はおよび強制的な絶頂を引き出させる。
美菜は先ほど嫌と言うほど体験した熱く込み上げてくる物を感じて恐怖した「あひいいいッ・・・いやだッ、いやいやッ・・ひぃぃッ・・い、い、ひいぃぃッ!・・いやあぁぁぁ~~~~~ッ!」
美菜を抱きしめる僕の腕にも震えが感じられつながってる股間はブルブルビクンビクンッと括約筋が痙攣を強くし異常なほど収縮を繰り返し、体の中の尿をどうにか噴き出させようとしている。
ぐあ~~ッ!これまで体験した事のない肉の締め付けで捩じ切られるような感触!悪魔汁のせいか僕が出した小便が膀胱内で波打つように暴れて外に出たがってるのが分かる。
そして美菜は出したくても出せない切なさと苦しさ、そして襲い来る激しい絶頂で気持ち良さとオシッコが出来ない痛みの中で悶え狂う。
「ああぁッ・・・ああうぅぅぅッ・・・ああ・・ああ・・あががぁぁ~~ッ!」
男で言えば射精できないままイク感じが続くって事だろうか? 満足に動けない体でチンポを取りたいのか股間をビクビク痙攣させながらも引き抜こうともがいてる。
「いやあぁあああ~~~ッ、出させてぇぇ~~~ッ!!」美菜は気が狂ったように叫ぶ。
ただ膣内射精と違って尿で薄められた悪魔汁は効果もいくぶん抑えられてるような感じもするが美菜は失神寸前だ、もう許してやるか。
それじゃ・・亀頭の変形を解除、そう思念を送るとみるみる亀頭の形が通常に戻っていき激しく動く尿道の括約筋が肉の栓を押し出しにかかる。
ぬちゃ、ずにゅるうぅぅ~~っと尿道をカリでこすりながら細くなってるチンポを引き抜く「あああぁぁーーッ!」っと痛みなのか快感なのか美菜は恥骨を突き出し激しく痙攣させた。
そして小便が飛び出す前に足をガッと軽く広げさせブルマを元に戻してやる。
「んん~~ッ!ああぁぁ~~~ッ!ふぅあぁぁ~~ッ」ぶるぶるぶるっ、美菜は身体を震わせながら出したくて出したくてたまらなかったオシッコを放出した。
しかしショーツとブルマの二枚の布地に尿道口をふさがれてるので飛び出た尿はぷっしゃぁぁ~~っ!とは噴き出さず、ぶばぁぁ~~って感じでブルマの中で爆発したが行先をさえぎられた黄金水は布地を黒く染めシミを作っていく。
そしてすぐさま雑巾を絞るようにジョバァ~~っとブルマの繊維を通過して床にボタボタと落ちていく。
止まる事がない尿はブルマ下部あちこちから溢れ出し太腿を伝って白いソックスや上履きも黄色く汚していく。
(美菜は放尿する事でアキラの精子を排出したのでその絶頂は収まりつつあったが出る時に尿道を遠った白い悪魔汁はその尿管のダメージを癒すと同時にその周辺に最後の置き土産としてトドメの快感を与える)
(はぁ~~~気持ちいい~~・・と体内から毒液を全て排出した美菜は声には出さなかったが安堵という至福の時を激烈な快感の中で感じていた)
ボタボタボタっとブルマからの落水が収まりかけ美菜の尿道の痛みも消えたころ最後の快楽という衝撃が少女の股間周りを襲う。
「はあぁーーーっ!」と出し切った余韻に美菜はまだ身体を震わせながら深く息を吐いた。
(だがまだ絶頂と言う責めは終わっていない)
「あッ、あッ、あッ・・・なに?・・ああァァァ~~っ、熱いぃ~~ッ!いやぁーっ・・壊れるゥ!・・・はうッ、きゃぁぁぁ~~ッ!」
身体の自由を半分くらい許してる美菜は身体をよじらせ立ったまま下半身を突き出しガクガクさせ悲鳴をあげる。
(ブルマの中では悪魔汁の効果でクリトリスが一時的に肥大し痙攣するようにその肉豆が震え、下着とこすれ合い強制的な絶頂の中でさらに上乗せして快楽をむさぼる、そして尿道周りの括約筋は快楽のピークで潮吹きとして膀胱内の尿をさらに排出させようとビクン、ビクンと脈打つように空打ちを続けている)
「ヒ、ヒイィィィーーッ!、痺れるぅ、そ、そこ・・あ、当たるぅ・・・んひィーーッ!」
「ああッ、だめえ、だめえッ!ああああああ」びくん!びく、ぶるぶるぶるっ・・・。
強制的な強烈な快感の痺れが膀胱に達し、背骨が痙攣を始め、また意識が遠のき始める、もう美菜の身体は崩壊寸前のような有様だ。
すっかり存在を忘れていたが美菜の身体を後ろから支えてくれている優子の顔は真っ青だ。
可愛かったよ美菜ちゃん・・・ ただ残念だったのは出したのが僕の尿だったという事だ、注入する時は気持ち良かったしブルマから漏れてくる絵も美しかった。
でもそれがいくら美菜の身体から出した物だとしても自分の尿だと思ったら口を付ける気にならなかった・・
ホントの意味での恥辱のブルマプレイという物は出来なかった・・良い考えと思ったが非常に失敗したと思う、無念だ。
僕は知らぬ間に口を開いて独り言をつぶやいていた、はぁ~、やっぱ可愛い女の子のオシッコじゃないとダメだな、と言った後に後ろの優子と目が合った。
「いや、やめて」と言いたいような目の表情だった、いったい僕が何をすると言うんだ?自分が同じようにやられるとでも思ったんだろうか?・・
ん?待てよ、注入が出来るなら?
僕は優子に美菜から手を離すように指示し半分放心状態の美菜にはブルマと下着、ソックスも脱ぐように指示し優子がいた席にとりあえず行くように指示。
ふらふらと歩き椅子に腰かけた下半身裸の美菜は力なく机にい眠りするようにくずれ落ちた。
そして僕は棒立ちの優子の所に行き、まだ細いままのチンポをピンっと勃てて、今度はキミのと言ったところで、ぷっしゃァァ~~~ッと優子はオシッコを漏らし始めた。
何をッ!僕はすぐにオシッコを止めるよう優子に思念を送り少しスカートの前を濡らす程度で止めた、床にも多少は落ちてるが問題ない。
目の前では血の気を失った優子がガクガクと震えている、美菜を見た後だから余計ホントに恐ろしいのだろう? でもそれを見た僕はちょっとゾクゾクした。
では優子君、まずは教壇の上に寝て足を広げなさい、ここはクラスの皆に見える絶好の場所だ。
僕は濡れたショーツを脱がせ片足にかけたまま声が出せない状態で涙を流している優子に、これからキミの膀胱内に僕のチンポを差し込んでオシッコを吸い取るから痛いかもしれないけど少し我慢してと声をかける。
上の人には可能かどうか聞いてないが今までの感じだとそれくらいは軽く出来る確信があった。
正常位に近い形で優子はエム字に股を開いているので僕はその間に入り愛液をチンポにたっぷりと塗り込み優子の尿道口にあてがう。
そうだ、挿入の間だけ言葉の開放をしてあげるよ、クラスの皆にも情報を共有しないとね。
ストローみたいな大きさの亀頭を小さな穴にズニュっと押し込む。
「ああッ!痛いッ!やめてェェ~~~~~ッ!!」
くちょッ、にゅうぅゥゥ~~ッ「あがぁッ! うぐぐあぐぅ~~~~ッ!!」
くちゅくちゅ、ずぷぅッ!「ひぐううう・・・・ッッ」
「いやッ!いやあ、いやあァァ~~~ッッ!!助けてェ~~~ッ!」
(優子は本来異物が入るはずのない尿道にストローのようなサイズのペニスを挿入されたまま泣きじゃくった)
女の子達って決まって いやぁ!とかやめてぇ!とかしか言わないよな・・
それじゃ吸い取るよ、さっきと同じように亀頭を傘のように大きく開かせて尿が逃げないように膀胱内で栓をして吸い取りやすいように全体を膨らませる。
「ぎあああ・・・・ッ!」優子が悲鳴をあげたと同時に声を封印した。
そして、ごぽ、ごぽ、ごぽっと吸引を始めた、吸い取った尿は女性とは違う長い尿道を通って膀胱に向かって駆け上ってくる。
ぐあぁぁ~~!!これはヤバい!気持ちいいッ、出す時はもちろんだが入ってくる感覚は絶対に体験出来ない感覚だ、まぁ浣腸とか似たような感じかもしれないがこれはキツくて気持ちいい・・・
あとあまり女の子の痛がる声は聞きたくないので優子の声を出せなくした、口をパクパクさせ苦しむ表情さえ見れれば充分だ、女の悲鳴はうるさいしね。
僕が優子の尿を吸引している間に生徒達が座ってる方向からびちゃびちゃと音がし始めた、この行為を見ていた数人が失禁しているらしい、わざと出したのか恐怖で漏らしたのかは分からないが。
そうして僕の膀胱がパンパンになったと同時に優子のお腹は張りが消えて柔らかくなった。
でも女性って男よりも膀胱の容量が大きいというのは本当だな、バカみたいに吸った気がする、めちゃくちゃ小便したい。
僕は美菜のところに行き自分の手で抱きかかえ机の上に寝かせて優子と同じような体勢にさせた。
パチパチっと軽くあまり痛くないように頬を叩いて眠っている少女を覚醒させてやる、僕の大好きな美菜には出来るだけ小さな痛みも受けさせたくない。
今度は声と身体の自由を奪って注入する、目は口ほどに物を言うのコトワザ通り美菜の目は怯えと行為をヤメるように訴えてるのがビンビンに伝わってきて悲鳴を聞くよりも興奮するかもしれない。
そして温かく柔らかいスベスベの絹のような太腿に頬ずりしながら再度、美菜の尿道口にチンポをあてがい挿入。
大きく目と口を広げ、涙と鼻水を出しながら膀胱内に今度は優子の尿を注入され、仕上げに悪魔汁をもまた吐き出された。
反応を見たいので身体の力を半分ほど解放してやる、両腿が痙攣し恥骨が踊り尿道がひきつった。
僕は美奈につながったまま覆い被さり唇を吸いビクビクと快感にのたうつ身体をしっかりと抱きしめた。
幸か不幸か美菜は誰にも聞かせる声もなく激しく絶頂し下腹がピクピクと痙攣するようにひくついている・・・
よしこれでやっと準備オッケー。
(アキラは今度は最後までチンポは抜かず彼女にオシッコをさせなかった、激しい快感に耐えきれない美菜はまた失神している)
ふぅ~~っ、スッキリしたぁ、さっきのブルマはもうベチョベチョで使えないから新しいの履かせよう、次はサイドにライン入りで色はもちろん紺!
次回 恥辱のブルマプレイ再開。