※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

41 / 60
アキラ叔父ちゃんの最後の時間 そして美菜編 最終章です。




天才子役 美菜 3 最終章 爆裂!無限イカセ地獄と恥辱のブルマ爆発プレイ

尿道セックスをされた優子は教室の端で横になっている、股間を押え声が出ない状態で涙を流しながら痛みに耐えているような感じだ。

 

ただその苦痛ももうしばらくの辛抱、時間が来れば全て無かった事にされる、僕の我がままに付き合う子には悪いがどうか我慢してほしい。

 

でも目の前で泣いてる優子を放っておくのも気の毒だし心が痛む、ここはどうにか少しでも楽にしてやりたい、美菜の方もその間少し休ませよう。

 

僕は優子に声と首から上の解放をしてもう一度机の上で仰向けになるように指示、そして太腿を持ち上げペニスを膣口にあてがい涙でくしゃくしゃの顔をしている優子の顔を見ながら挿入の体勢に入った。

 

優子は「嫌だぁ、もうイヤ!、やめてぇ〜」と言いながら首を左右に振り嫌がってる。

 

ズブッ!「ギャーーッ!」

 

僕は構わず挿入し優子にもう少し我慢すると気持ちよくなれるから頑張って!と声をかけながらバスッ、バスッ、グチャッと子宮を叩くように突いた。

 

まだ精子が戻ってきてないのでそれまで若い新鮮な膣肉を味わうようにピストンを繰り返す。

 

ホントごめんね〜もう少ししたら中に出してあげるから。エロ漫画のように犯されてるうちに気持ちよくなるとかあれば良いんだけど現実にはありえないからね。

 

でも僕は気持ちいいよ〜男の方はエロ漫画と同じように犯る方も犯られる方も気持ちいい(笑)

 

中に出すという台詞に反応した優子は ダメ!いやぁぁ、中は、中はいやぁぁッ!!と叫んだ。

 

そして頃合い、泣き叫ぶ優子の姿に射精欲を感じ始めるとバスバスバスっとさらに激しめに突く、そろそろイキそう、あ〜気持ちいい、イクッ! ドクッドクッと膣内に放出!ドクッドクッ、びちゃぁ~!

 

常人に比べ高い温度の熱い精液を子宮にかけられたら誰でも中に出されたと分かるだろう。

 

優子の、いやぁぁぁぁーーーッッ!! という絶叫が教室内に響いた。

 

ヒクヒクっと体を震わせショックで放心状態の優子の体を床に下ろしてやり絶頂が来るのを待ちつつ体の自由を解放、もう動く気力もないだろう。

 

そしてすぐに破瓜の痛みや尿道の痛みも快感に変わりはじめると激しく身体を痙攣。

 

あひぃ〜〜ッ!いやぁ!いやぁ!体が熱いぃ〜!あっ、あっ、ぎもぢぃぃ••イギぃぃ〜〜ッ!

 

経験した事がないような快楽にのたうち喜びの悲鳴をあげ足をビクビクと何度もピーンっとさせまな板の鯛のようにビクビクと痙攣し股間を押さえながら失禁、最後には虚ろな目で失神したように動かなくなった。

 

強制的な絶頂の波を初めて何度も連続で受けたのだ経験のない優子には衝撃的だったのだろう。

 

もちろん教室にいる女子生徒達は一部始終を見ていたはずだ、彼女達はどんな気持ちで今いるのだろう?期待か絶望か?蔑みか?

 

まぁどうでもいい、残り時間はあとどれくらいだろうか? 明確には聞いてないが時間的にはおそらく1~2時間内には終わりそうだ。

 

さて最後の仕上げとして妄想していた事を実行していこう、そして何故こんなコスプレプレイに拘るかも少しだが話しておきたい。

 

 

時は50年ほどさかのぼる、当時僕は小学校4年生前後くらいだったと思う、その時に見た近所の6年生のお姉ちゃんの体操服姿を見た時に僕の脳はやられた。

 

そのお姉ちゃんは背が高く頭に白いカチューシャを付け半袖の白い体操服の上衣に半分くらい隠れたブルマのチラリズムに大人の色気を感じた直後、全身に電撃を受けたような衝撃を喰らった。

 

もちろん同級生のブルマ姿は何度も見ていたはずだが何故か何も感じる事はなかった。

 

おそらく強制的にダサい上衣インだったせいもあるかもしれない、もしくは同級生がまだ子供だったせいか?

 

だからか分からないがその頃の僕から見たら背が高く胸の膨らみがあり足も細く長いそのお姉ちゃんは凄く大人に見えた。

 

そしてチラっと見えるブルマの三角地帯、ただその時の僕はそれがブルマだとは思わずスクール水着だと思ってた(ブルマは全て出して着用という先入観があった為)後でそれがブルマだったとは知る事になったのだが。

 

それからはもう血眼でブルマのチラリズム(スクール水着だと思ってた)を追う事になるのだが授業中ではそういうシチュエーションに出会う事はなかった。

 

やっぱり水着の上に体操服着ている女子とかいないよな、あれは幻だったのか?と小学生の僕はモヤモヤとした気持ちを誰にも言えずあの姿をもう一度見たい!と強く願っていた。

 

そしてある日の夕方少し遅めに帰っているとたまたま通ったグラウンドで5、6年生の女子が何やら走っている。

 

まさか!と近寄っていくと小学校では確か5年生から部活動みたいな物に参加できる校則があり、近所のお姉ちゃんを含め数人があのシャツ出しで走っていて数人がシャツイン。

 

あっ、あれってただシャツを出していただけだったのか!とそこで初めて黒い三角がブルマだったと知る事となったのだ。

 

それからは夕方はわざとグラウンドを横切るようにして横目でブルマのチラリズムを見ながら帰っていた。

 

あとはその副作用で水泳の授業での女子達の水着姿、いや股間の形にも興味を持つようになってしまった、あのフンドシを思わせる旧スクの股間の付け根がたまらないんだよな(苦笑)

 

あれから60歳近くなってもブルマと旧型スクール水着の呪縛から逃れる事が出来ず、念願のブルマプレイも実現しないままとうとう死んでしまったというわけだ。

 

ちなみに自分で履く趣味は無くやはり女の子に着用させて初めて意味のあるアイテムだと思う。

 

 

その魅惑のアイテムを着用させる為の最高のモデルでもある美菜はいま下半身裸でピクピクと身体を震わせている、時期に意識ははっきりしてくるだろう。

 

バックから出したのはギャレックス製のサイドに白ラインが二本入った紺色のブルマと同じくギャレックスの旧型スクール水着だ。

 

あとは注射器型の浣腸器とグリセリン溶液、最後のブルマプレイにあたって腸内を綺麗にする必要がある為にやむなしだが使う事にする、美菜が出す物なら汚くはない。

 

美菜にはもちろんだが他の女子生徒達にもオシッコは出すなと命じてある。

 

大きめの注射器型の容器にグリセリンを適量入れる、このままでは濃すぎるので薄める必要がある、近くに座ってるまだ漏らしてない女子を席から立たせ足を開かせる。

 

指示を受けた女子生徒は体をガクガクと震わせ怯えているようだ、そんなに心配しなくてもいいよぉ・・何か僕が凄い悪い事してるようじゃないか・・

 

ちょっと溜息を付きながら僕は女の子の尿道口あたりに容器をセットした、それじゃオシッコ出して。

 

そう命令するとじょろろォォ~~っと浣腸器の中に放尿を始めた、規定の容量に達したところで噴出を止めた(強制的な排尿でヒクヒクと股間を震わせながらもこの少女は安堵の表情を見せていた)

 

そしてコレを美菜のお尻の穴に入れるとどうなるか?シリンダーをはめて内容物を少しピュっと飛ばす。

 

僕はまだ虚ろな表情の美菜に四つん這いになるよう指示し首から上の自由を開放をした。

 

(美菜は軽く意識混濁で涎を垂らしながらも今の状況を把握しようと意識を強く保った)

 

はぁ~、はぁ~と息を弾ませている少女に僕は宣告する、コレを美菜のお尻に入れようと思うけど何か分かるかな? うふっ(笑)

 

「ああああ・・・やぁ、やぁ、やめてぇぇ!そんなの使わないでぇぇ・・・ッ」美菜の歯がカチカチと音を立てているような気がした。

 

ぐふっ(笑)何をされるかわかったみたいだね、僕はスカトロは趣味じゃないが今後のプレイの過程で仕方なくこの処置を施させてもらうよ。

 

美菜は意識を必要以上に明確に取り戻し現状に青ざめた「いやっ!イヤッ! いやあああああぁぁ~~~ッ!!」

 

体は動かないが小刻みに震えるピンクの小菊に僕はシリンダー型浣腸器の丸まった先端を押し付けた。

 

ぶちゅッ、ヒクヒクとしてる肛門にガラス菅が差し込まれた刹那「うああーッ!」と美菜は叫び、強制的に四つん這いにされた華奢な肉体がわななく。

 

ニヤッ(笑)いくぞ。

 

ぢゅるッ、ぢゅぢゅーーーッッ。

 

「あ~~~ッ!いやああ~~ッ、やめてぇぇ~~~ッ!ああああっ・・・ッ」

 

美菜は腸内にどくどくと液体が流れ込んでくる感覚に全身を震わせ涙をあふれさせる。

 

ぢゅぷぅーッ!

 

「ああああッ!」

 

あともう少し。

 

ぢゅるッ、ぢゅるるーーっ!と残った液体が全て美菜の中に注入された。

 

「いやあああッッ!!」

 

美菜、オシッコは出せないがウンチは遠慮せず出してもいいんだよ(美菜は特に言い返しはせず黙ってうなだれている)

 

四つん這い状態で詰まった中身吹き出したらどこまで飛ぶかな~?僕はわざと羞恥心をあおるように問いかけた。

 

(美菜のお腹の中ではぎゅるる~っとグリセリン溶液が腸の壁に染み込み猛威をふるって強烈な便意を少女の身体に与える、美菜はすでに顔面蒼白で脂汗をかきながらも女のプライドをかけて最後の一線だけは守ろうとしていた)

 

「あうう・・・ッ、くううぅぅ・・・」

 

どうだい?気分は?早く出しちゃった方が楽になれるよ。

 

「ひっ、ひっ、卑怯だわ・・何の力か知らないけど女の子の体にこんな事して最低! 人間のクズ!いや男としてクズのクズだわ!!」

 

「そのうえに浣腸だなんて変態よ!異常者!クズッ!」

 

血の気を失った唇で美菜は最後の抵抗のつもりか僕に罵声を浴びせてきた、はぁ~そういう言葉は聞きたくなかったな~、でも何かある意味美菜ちゃんとの距離が縮まった気がするよ。

 

こういう形でだけど今は僕の事を考えてくれてるんだから、なんかドラマの中みたいで微妙に感激だな。

 

そして覚悟は決まった、もう僕の最後の時が迫ってる、美菜ちゃんを徹底的にやる!そして天国だ!

 

ただこのままじゃホントにいつまでも我慢しそうだよね、それに僕もさっきから早く出したくてチンポがジンジンしてる。

 

この吐き出し先はやはりココかな、そう言うと指先で美菜の尻たぶを左右にめくりあげイチモツをあてがった、サイズは最初の頃の形に戻す、でもアナル挿入用にさらに先細りの亀頭へと変化させる。

 

「えッ、うそッうそッ、まさかそんな?」男の物をお尻の穴に入れるという知識が無かった美菜は狼狽し息を呑んだ。

 

美菜ちゃんがさっさと出さないのが悪いんだよ、でもまだ足りなかったんだろうねきっと、増量、増量(笑)

 

ググッ、んん〜ッ、ぬぷっ![やだ、やだ、やめてッ、あっ、あっ、ふぎぃぃーッ!]

 

亀頭部分が入ってしまうとあとは早かった。

 

ずぷぷッ、ずぬぬぬ~ッッ!と亀頭の先を熱く小さい肉のすぼまりの中にねじ込んでいく。

 

生温かいウンコが逆流してくるような嫌な感覚をお尻の穴で味合う美菜。

 

「ギャーッ!、ヤメっ!いやだああ・・ッ!気持ち悪い~ッ、あ、あがあ・・・ッ!」

 

実は僕はアナルセックスも食わず嫌いと言うか好きじゃない、美菜も異常に嫌がっててかわいそうになってきた(苦笑) 苦手な事は早く終わらせようとひと思いに一気に根元まで挿入した。

 

[ かはあぁぁ•••ッ!••美菜は目を見開き口を大きく開けて現実が受け入れられないというような表情をした]

 

うっ!キツい!膣とは違う微妙な挿入感、なんだこれ!?僕は思わぬ快感にのけぞった!おおおっ!うおっ!女の肛門を犯したのは初めてだったがこんなにいいとは・・気もちいい。

 

「あひッ・・・くひぃッ・・やめてッ!ヤメてッ!抜いてぇぇ~~ッ!」

 

膣穴にはない強烈な収縮がチンポの根元をキリキリと締め付けてくる、しかもそれが美菜の尻穴だからたまらない。

 

ヤバい締まる!ううっ、美菜ちゃんのケツの穴がキツいぃぃ! うお~~ッ!じゅっぷ、じゅっぷ、腸内の液体を潤滑材にして窮屈な構造の肛門に対して腰を使う、僕はその狭い穴で動くため渾身の力を込めてねじ込み突きえぐった、さっきまでは気が進まなかったが気持ちいいじゃないか、これなら遠慮なんかする意味はない。

 

「いやぁーーッ!!抜いてぇぇーーッ!痛い!痛いっ!ママ・・・ママぁーー!・・」

 

齢60にして初めての肛姦の興奮と快感に脳が痺れる、でも美菜の苦しそうな雰囲気は興奮もするがかわいそうでもある、そして前にエロ漫画で読んだ事を思いだす。

 

美菜ちゃん、息を大きく吐いてっ、そして出来るだけ体の力を抜いて楽にして!

 

どうだい?気持ちいいかい?それとも痛いかな美菜ちゃん?

 

美菜は何も答えてはくれないが心なしか肛門の締まりが緩くなった気がする。

 

じゃこれはどうかな? 僕は挿入しやすくする為に小さくしていた亀頭を直腸内でガッツリとエラが張ったカリ首へと変化させる、しかも常識的にではあるが限界まで大きくした。

 

直腸内はお尻の穴入口と違って痛覚はないらしい、でも触覚は発達してて便が溜まると排泄感を感じ取れるように出来てる。

 

だから直腸内で膨張させた亀頭は腸が便と勘違いしてもおかしくない、それにともない美菜の直腸は痙攣しキリキリとした痛みの電波を脳に送る。

 

あ〜ッ!お腹痛い〜〜ッ!

 

そんな美菜を無視して僕は中に溜まってる便の固まりや色んな液体を押し込むようにペニスを奥へと送り込むとこれまで感じた事がない初めての感触にペニスの芯を通して腹の奥にモゾモゾとした物を感じた。

 

「あうっ、あううっ・・あうっ、あううーーっ!」あまりのショックに満足に声が出せなくなった美菜は死ぬほどのおぞましさと泡を吹きそうなほどの引き裂かれるような感覚と便意、耐えがたい屈辱感に冷たい汗が流れていた。

 

ヒッヒッと喘ぎながら内臓をえぐられ灼けるような嫌な感覚と肛門周りの窮屈さに意識が朦朧としたまま美菜は涙をあふれさせる。

 

僕は腸の中身を奥まで押し込んだあと今度はゾリゾリとウンコより遥かに大きいカリ首で直腸内を圧迫し擦りまくった。

 

しかしその行為は美菜にさらに激しい腹痛を起こさせる事になる。

 

奥まで無理やり押し込まれた便が腸の壁を圧迫し引き伸ばす、それを排出しようと腸が普段より激しく収縮して押し出そうと痙攣した。

 

その結果、差し込むような腹痛で美菜は苦しみ悶える。

 

うあーっ、苦しい、やめてぇ、お腹いたぁ!お願いです!抜いてください••

 

美菜ちゃん相当苦しそうだね、それじゃご希望通り抜くよ、僕は直腸内を擦りながら大きくしたペニスを引いた。

 

美菜の感覚としては大便がようやく降りてくるような感じで安心感とある意味爽快感さえ感じていた。

 

だがペニスが出口付近に差し掛かるとキツく締め付けてる肛門が大きすぎる亀頭の排出を拒んだ。

 

あっゴメン••美菜ちゃんの肛門が締め付けてるので抜けないや(笑)

 

えっ? ウソっ、あああ••イヤあぁぁ〜〜ッ!!

 

やっと出そうだと思った異物が出口でひっかかってるのを感じて美菜は絶望の悲鳴をあげた、お尻の穴がビリビリし瞼の裏で火花が飛び散る。

 

このプレイはなかなか良いなまた機会があったら試してみたい、アナル姦

最高!

 

僕は繋がったまま美菜の背中に抱きついた、ハァハァ、スー、スー、ますますイイ匂いがしたきたよ美菜ちゃん。

 

それじゃそろそろイクよ美菜ッ!お尻の穴の中に出すよぉ!そう言い放つと僕は可愛い小ぶりなお尻をガシッとつかみなおし、まだ未開のゾーンである直腸深くペニスをズボーっとまたもや根元まで突っ込む、そして射精の為にさらに亀頭部分が膨張した、そして美菜も最大限の激しい便意と腹痛を感じて叫び声をあげる。

 

「ぎぃやぁぁ〜っ!はぁはぁ、くぅ〜、はぁはぁ、いやぁ〜っ!」

 

苦しいかい美菜ちゃん、もうちょっとの我慢だよ、あーーっ、イクッ!どぴゅぴゅッー!

 

「はひぃッ!あっ••あっ••はぁぁッ!」美菜はもう観念したように軽く呻いた。

 

そして僕は輪ゴムで根元を縛られてるような感覚を感じながら白濁の精を放つ。

 

どびゅどびゅどびゅッ!ぐあ~ッ締まるっ!

 

どぱぁッ!ぶちゃぁ!

 

ペニスを肛姦の為に少し柔らかくしてたせいか美菜が時折り尻の穴に力を入れる度に一瞬だけ射精を遮られる、んぐっ!

 

どぴゅ〜ッ、ドク、ドクッ。

 

んんあ〜ッ!

 

どぴゅっ!どぴっ、どびっ。

 

んぐっ! 締めないでッ美菜ちゃん!

 

あっ どぴっ、どぴっ!

 

ふう~~っメチャ出たぁ、やべぇ気持ちよかったぁ~。

 

ヌポっとイチモツを引き抜くとドロっと黄色い液体も一緒に少し漏れてきた。

 

美菜のお尻の穴の中にいっぱい出したよ、これで痛かった思いも快感に変わるからね、でも我慢できるかな~?(笑)

 

「ハァハァ••いやっ、どうなるの?またアレが? やだぁー!気持ち悪いーーっ!絶対やだぁ!いやぁーーッ、助けてぇ!いやああああーーーっ!」

 

直腸内に出された悪魔汁は腸内のウンコ、尿とグリセリンなどと混ざり合いさらに便意を促進、そして腸壁にも吸収されその快楽物質は近くの尾骨から繊細な神経を通り脊髄にまで到達し得も言われぬ激烈な絶頂が脳天を貫き美菜を襲った。

 

「いくっ、あ・・・っ、は・・!あああ・・・・ッ!」

 

「お腹がぁッ、お尻がぁ、あ~、あ~ッ、あひいいィィーーッ!!」

 

少し間を置いてビク、ビクッと美菜は体を震わせはじめると目が絡むような強烈な快感で背骨がきしむ。

 

いやぁ、いやあぁぁ~~ッ!美菜はちぎれんばかりに首を振り、黒髪を振り乱した、一度イッたくらいじゃまだまだオルガスムスの頂点から降りることは許されず四つん這いの肢体を貫く快感という喜悦に美貌を歪めて声にならない声で泣き叫んだ。

 

「はぁあああっ!助けてッ!はぁああああっ・・イヤぁぁ~~!」

 

美菜の腸内はグリセリンで熱く焼け、激しい便意と快感と悪魔汁による腸壁の活性化でもはや人が我慢できる物ではなかった。

 

「ひいぃぃッ・・・だ、だめッ・・・熱いーーッ!あひいッ・・・ああぁぁッ・・・くうっ、出るぅッ?! いやだあぁぁ~~~ッ!!」

 

「あ゛あ゛ぁぁぁ~~ッ!」 あっ! ぶりゅぅーーーッ!ぶりぶりぶりィーッ!

 

「こんなのいやだぁぁー!見ないでぇ~~ッ! あああ~~~ッッ!!」

 

ブビッ!という恥ずかしい音と共に栓の役割をしていたウンコの塊が飛び出たあとに本番が待っていた。

 

ブバあぁぁーーーーッ!! 活発になった肛門周りの筋肉が内容物を外に勢いよく押し出す。

 

最後はグリセリンと尿と悪魔汁で水状になった個体とも液体とも言えない物がブシャァーーーッ!と1メートル以上は飛んだ。

 

圧倒的解放感と同時に尿意も強烈にあり一緒にオシッコも出したい美菜だがこっちは尿道括約筋が強制的に出ないように仕事をしていて行く手を遮ってる。

 

「あひいぃッッ!あ゛あ゛ぁぁ~~~ッ!オシッコ出ないよぉ!あ~~ッ、お腹イタい~~ッ・・!」股間が突っ張ったような感覚の美菜は快感と同時に出したくても出ないというウンコに関する腹痛が治ったと思ったら今度は膀胱周りの嫌な痛みを味合う。

 

美菜、よくここまで頑張ったね、でもウンコまでお漏らしはダメだな~、凄く臭いよ、鼻が曲がってしまいそう。

 

とにかく教室でウンコするなんてクラスメイトに迷惑かかりまくりだな(アキラの言葉は人一倍羞恥心の強い美菜の心を切り刻んでいく)

 

肛門の圧倒的開放感と共にお腹が痛いくらいの強烈な尿意を感じてる美菜はたまらず訴える「お願いです、オシッコ出させてください••あううぅ・・・しっ、し、死んじゃいたい・・・!もう••こっ、殺してぇ・・・ッ」

 

執拗な責めに美菜の思考回路はまとまに機能していない。

 

あっ僕のチンポも美菜のウンチで汚れちゃってる、さすがにこのままでは臭くて嫌だな。

 

さっき浣腸器に尿をもらった子は足を広げた状態でそのまま立たせている、僕は膝立ちでその少女の正面のスカートの下にペニスを持っていく。

 

それじゃ小便出して・・間もなくしてジョオォ~~~っと蛇口をひねったようにスカートに飛び散りながらも真下に向かって小便が噴出される、僕はそれでチンポをバシャバシャと洗った。

 

(女子の立ったままの放尿は出来の悪い蛇口からの水のように定まらず大陰唇などの肉に挟まれてあちこちに飛び散ってしまうのが一般的だ、でもミニスカートでそれが遮られ自然と中央に集まるように出された尿が最終的にまとまる)

 

女の子にとってはきっと屈辱的な身体の使われ方だろうと思う。

 

美菜も同じく絶頂しながらの排便でしかもまだ四つん這い状態でいるという屈辱感に精神状態も呼吸さえも過呼吸気味に絶え絶えだ。

 

少し休ませてもやりたいと思ったが圧倒的に時間が無い、僕はティッシュで美菜の肛門周りを拭いてやる、勢い良く出したせいか思ったほどは汚れてない。

 

じゃ今度はこれを履いてくれないかな「・・・・」軽く放心状態の美菜は操り人形のように思考とは関係なく体が勝手にブルマを手に取り小さな紺色の布地に足を通していく。

 

ブルマを履き終えたら直立で立たせる、やっぱめっちゃ可愛い! 美しい女性ってのはまるで神様の贈り物だな、特に昭和の時代の体操服の神々しさはいまだに色褪せないと思う。

 

ハァハァハァハァ••だんだんと尿意がおさまってきた美菜は少しばかり落ち着きを取り戻していた。

 

そんな安堵した様子の美菜の背中から抱きつき右手を足の付け根にまわしてブルマと太ももの境目を撫でさする、股間を触るだけがブルマプレイの楽しみ方ではない、こういうブルマが食い込む股の付け根も聖域だと思う。

 

とは言えブルマを触らずにどこ触るんだ?ともなるので脚の付け根からさわさわとブルマの生地越しに美菜の股間をすりすりと撫で回す。

 

でもまだ恥辱のブルマプレイの下準備は終わっていない、せっかくお尻の穴の中を綺麗にして空になったんだからそれを使わない手はないよな。

 

女子生徒のオシッコでビチョビチョに濡れたチンポをまたストローのように細くさせる、もちろん吸引の為だ。

 

まだオシッコ漏らしてない女子、出来るだけ可愛い子がいい、顔が良く見えるように真正面を向くように全員に命令。

 

おっいきなり目ぼしい子発見、あら・・もう思いっきり漏らしてるじゃん・・残念、最初から漏らさないように指示しておくべきだったな、仕方ない次を探そう。

 

スカートが汚れてない可愛い子、誰かいないかな〜?

 

ん?肩までのミディアムストレートの髪、少し切れ長だけど二重で優しい目元、形の良い鼻、小さな口、シャープな輪郭、ゲロ可愛い子発見!スカートは濡れてない。

 

少女は自分がターゲットにされたと感づいたのか「いや、いや・・来ないで・・」とでも言いたげな表情で怯えている。

 

少し痛いかもしれないけどゴメンね・・僕はその子を机の上に乗せて正常位の形で細くなったペニスを尿道口にあてがう。

 

声は封印してるが顔の表情を開放しているので美少女は涙を流しながらイヤイヤをしている、やはりこうした方が入れやすいな。

 

細くなったペニスはエロアニメのように動きムチのようにしなって自動的に少女の尿道口に突き刺さった。

 

ずにゅッ! もちろん麻酔無しで尿道口に異物を入れられた少女は「あ゛ーーーーッッ!!」とでも言ってるように大きく口を開けて頭を後ろに仰け反らせた。

 

オシッコを出さないように命令しているので股間の括約筋が締められてはいるが所詮女の子の尿管、長さはさほど無いので小さなペニスはすぐに膀胱へと届き挿入されていく。

 

ずぶぷッ、ずにゅ〜ぅ・・ はぁ~~気持ちいい、ここも鍛えると女性の方も気持ちよくなるみたいだけどな。

 

尿道を刺し貫かれた痛みとショックからか太腿を抱えた手にピクピクと軽い痙攣が伝わってきた、少女は半分白目で口をパクパクとさせて今にも失神しそうな感じだ。

 

今さら相手の事など考えても仕方ない、膀胱内まで到達したペニスは形を変えそれを水中ポンプのようにして溜まってる尿を吸い上げる。

 

あ~~、この吸い上げる時の尿道の中を登ってくる温かい感触がまたたまらない・・イキそうになるくらい気持ちいい!

 

ボクはしみじみと女体の神秘を感じて快楽に酔う。

 

最後の最後でこういう体験が出来たのは幸せだ、しかも事が終わった後で誰も不幸にならない、その代わり今だけは肉奴隷にする事をどうか勘弁してほしい。

 

あ~めっちゃ吸い込む、どんだけ溜まってたんだよ~(笑)

 

少女の尿を充分に吸い上げたところでズニュるっとストロー状のペニスを引き抜く、カリの部分が狭い尿管の壁をこさぎながら出て行く時は挿入時よりその感覚は男女共により強く感じる。

 

あ〜ッ凄い気持ちいい!と感じると同時に少女はまた苦痛?に顔を仰け反らせ情けなく涎を垂らした。

 

そして今度は並のサイズにまでペニスを大きくする、ふ〜お腹パンパン!今すぐにでも出したいくらいだ。

 

ここに来て尿道やアナルセックスの気持ち良さを知ってしまうとは・・本当に残念だ、でも悔やんでも仕方ない、今はやるだけだ。

 

美菜の方に近づいていくと怯えるように頭を小刻みに振って嫌がる素振りを見せる。

 

さてこれから続いて美菜のお尻の穴にオシッコを注入するつもりだけどポーズはどうしようか?

 

「そんなのイヤ!なんでもしますから早くオシッコさせてください!」

 

ごめんね美菜ちゃん、今はオシッコ出すんじゃなく入れるの(笑)

 

 

「い・・いや・・いや・・ッ、やだぁ!ゆっ・・ッ、もう許してぇ・・・ッ」

 

やはり浣腸は四つん這いかな? そう思念を送ると美菜はまた犬のような悩ましい格好で尻を突き出した。

 

「いやあぁぁ~~ッ!」

 

これこれ、凄く可愛いよ美菜・・・君はもう僕のオモチャなんだ、諦めて。

 

そしてすぐに後ろ側に位置しブルマに手をかけ、ぺろんっと半分くらいずらす。

 

「あああっ・・・ッ!や・・ッ、絶対いやっ・・・ッ、やめて・・ッ!許して・・ッ!おっ・・おっ・・ッ、お願い・・ッ!お願いですーーッ!」

 

ピトッと亀頭をアヌスにあてがうとキュっと引き絞られた排泄穴周りのシワの固さが侵入を拒んでいるのがよく分かる、それでも僕は容赦なくチカラを込める、ずぬぅぅッ!

 

「んひぃ~〜ッ!いィィやあぁあぁーーーッッ!!」

 

ぐりぐりッ、ぐちッ、ぐっちょォォーーッ! 輪ゴムのような入り口を突破すればあとは思いきり突っ込むだけだ。

 

ぬぷっ、ズぷぷぅ〜〜ッ!「いやあッ!痛いッ!あつぅいひぃぃぃ~~・・・ッ!! あひいーッ!」

 

(美菜は脂汗をかき太腿を震わせ大粒の涙をながして焼けるような苦痛と屈辱に耐えている)

 

う~~ッ全部•••入ったぁぁ~~ッ!そのまましばらく直腸内の熱い感触を味合う、飲み込んだ肉棒を排出したいのか肛門入口の肉が広がったり縮んだりするのをペニスに感じる、ただ今の異物は比較的小さいので激しい腹痛は起きてない。

 

それじゃ出すよッ美菜ぁ!んんっ、じょォォォ~~~~~ッ・・じょぼぼォォ~~~ッ・・!

 

「いや、いや、いやあああああぁぁ~~~~ッ!気持ち悪いっ!やめてぇぇーー!」お尻の穴を広げられて焼けるような感覚と放尿の生温かさにとめどなく涙をあふれさせガクガクと頭を振りまくった。

 

じょぼぼォォ〜〜、じょろじょろぉぉ〜〜・・うはぁ〜幸せぇ〜〜。

 

じょぼぉぉ〜〜•• 少しは逆流するかと思ったけど案外入っていくもんなんだな。

 

ようやく全部出し終わるとブルブルッと軽く体を震わせ放尿という何気ない幸せの余韻に浸る。

 

はぁぁ~~~すっきり、何という解放感いっぱいに溜まった物を出すって気持ちいいね~。

 

でもアレを爆発させるにはまだ足りない気がする・・

 

あと2、3人のオシッコを注入する必要がありそうだ、でもまた今から選ぶのは面倒だな、少しでもオシッコしたい子は起立!

 

そう命じると7人もの女子が立ち上がった。

 

結構いたな(笑) それじゃ~ 君と君、それと~キミ!

 

一応その中から平均的な可愛さの子を選んで美菜の近くに並ばせる。

 

今の状況をまたおさらいすると女の子達は意識はあるが体の自由が利かない状態だ、もちろん声も出ない、でも首から上は自由に動かせる。

 

まずは一人目、立たせたままスカートを上にまくり持っておくように指示、あとは僕がパンツを膝くらいまで下げて割れ目の中に触手化したペニスを滑り込ませる。

 

にゅるっと尿道口にペニスを進入させた瞬間顔をのけ反らせ口をパクパクさせてる。

 

あ~たまらん・・女性の尿道は短いのが残念だがその一瞬の肉道を通すのは実に背徳的で気持ちいい。

 

そして膀胱内に到達した触手チンポがその内部で動き回りながら尿を吸い出す。

 

吸引が終わるとペニスを引き抜くのだがその間の尿道をえぐられる感覚に少女はとうとう気絶した、しかしそれでもスカートを持つ手は離れないし立った状態をキープする。

 

ペニスを抜いたあとは自分の席に戻るように指示、スカートから手は離してるがパンツは膝にかかったままゾンビのようにゆっくりと歩いていった。

 

美菜はそのままお尻を突き出した状態なので触手形態から通常のペニスへと戻しまた美菜の肛門にあてがい挿入。

 

いやあッ!という美菜の声が可愛い、そして放尿。

 

そしてまたオシッコを吸引するために次の子の前に位置して同じようにスカートをまくらせる。

 

向き合ってるので嫌でも顔を正面に見ることになる、少女は顔面蒼白で口をパクパクさせてめちゃくちゃ怯えてる・・

 

なんか凄い罪悪感・・でも僕の夢のために協力して欲しい。

 

ズグっと一気に尿道口に突きこんだせいか体をヒクヒクさせて今にも失神しそうだ、いや失神してるか。

 

気を失ったせいか吸い取る時に感じる対抗感が弱くなって作業がはかどった。

 

そうやって女子生徒の膀胱から尿を吸い取り終わるとさっきと同じように美菜の肛門に突っ込み注入。

 

ふぅ〜これで3人分約1リットルくらい増量できたんじゃないかな?分からないけど。

 

美菜の方もグッタリした感じで抵抗する気力もなくしたようになってる。

 

そして念の為能力で中身を出さないように指示。

 

あとは最後の仕上げで爆発力を高めるために浣腸液を継ぎ足そう。

 

僕は満タンのシリンジを美菜の肛門にあてがったが能力で肛門の筋肉を締めてるので少し手こずったが先の丸いガラス管はズプっとすぐに飲み込まれた。

 

さぁ準備は出来た、次は美菜の番だよ。

 

これからやっと始まるんだからそろそろ元気だして。

 

膝まで下がってるブルマを元に戻して今度は直立させる、足は肩幅程度に開いて。

 

オムツじゃないけどブルマを履いたまま思いっきり漏らすんだよ美菜、ここでようやく膀胱の縛りを解放させる。

 

「え? ああ・・・、あああ・・・いや、こんなのいやーッ」

 

 

きっと美菜はいま下半身の戒めが解けてオシッコがすぐにでも出せる状態になったと感じているはずだ。

 

そして身体の自由を奪ってるとは言っても意識はあるのでわずかではあるが足をモジモジさせているのが分かる、やっぱり僕の前では無理にでも我慢しそうだな、時間も無いしここは強制的に爆発させよう。

 

美菜、今度は君の番だよ、我慢しないで全部出してね!そう言うと僕は指をカンチョーの形にし股間の中心、大まかに尿道口と膣口の間くらいに狙いを付ける。

 

美奈はその様子を見て嫌な予感がしたのか目を見開き何かを叫ぼうとした。

 

「いやっ!ダッ・メェッ」

 

手を上下に動かして角度とスピードを調整して勢いよく合わせた指を紺色ブルマの中心に突きこんだ。

 

ズグゥッ!!と指が美菜の股間を包むブルマに食い込む!

 

オレは穴と穴の間の柔らかい肉を指がとらえたのを感じつつそのまま押し込み骨盤底筋という少し固い骨盤や内臓を支え排泄をもコントロールしているという筋肉を一点で突いた、その衝撃はキンタマが無い女でも脳髄に響く激痛だった!

 

「かはぁっ!」

 

美奈は一瞬口を開け目を見開いたあと「イギャーーッ!」と叫ぶと同時に紺色の生地がジワ〜っと黒く染まりだしたあとすぐに、ぷしゃぁーッ!ぶばぁぁーッ!と尿道口と肛門から勢いよくオシッコが爆発するように飛び出す。

 

良い子は絶対に真似してはダメだよ!

 

「いやあぁぁーーーッ!」 じょばぁぁ〜〜!一度出始めたらもう止まらない。

 

下着を履いてない状態なので通水性は上がっているが前と後ろからの吹き出す量と勢いが良すぎてブルマが風船のように膨らみ許容量を超えたとたん足の付け根やブルマのフチつまり全体から勢いよく内容物が噴出した。

 

経験ある人は分かると思うが浣腸して無理に我慢したあとの噴き出し方は予想外に凄い!

 

お~~ッ、これこそブルマプレイの真骨頂、美しい・・

 

「うわぁぁーーーん!」

 

抑えられない排泄への欲求を果たした美菜は指カンチョーされた痛みと漏らした屈辱に泣きながら無理やり注入された他人の小便を漏らしつづけた。

 

びちゃびちゃびちゃーっと床に大量の液体がぶちまかれていく。

 

「お願いだから殺してぇーーーッ!!」

 

そして時は既に一時間が経とうとしていた。

 

教室のあちこちでさらに数人の女子が股間を押さえて横たわっている。

 

いま僕はマットレスの上で体操服を着たままの美菜を寝バックで犯している、次で7回目くらいの中出しになるかな?つまり7回イカせたという事だ。

 

大好きな美奈ちゃんとのセックス、何時間でも死ぬまで突いていたい。

 

そして膀胱内と直腸内にも他の女子から採取した小便が再度充填されている、しかも腸内には数人分の尿を注入した、ついでにグリセリンもスパイスとして少量入れている。

 

能力で強制的に出させないようにして今は膣内をズコズコと突いている、もちろん途中で激しい快感で失神する事もあったがそれも能力ですぐに覚醒させてやる。

 

尿で膨らんだ膀胱と直腸が膣道を圧迫してなかなかの気持ち良さだ、そしてこういう事も出来る。

 

トドメのダメ押しでペニス拡大!もちろん常識的なサイズで大きくするがそれでも倍くらいには膨らませる、しかも大きくするだけじゃなくチン肉の密度も高めたので超重量級のデカチンの出来上がりだ。

 

「ひいいいいッ!!もうやめてッッ!許してぇぇッ!!」

 

これがデカチンの感覚か、締め付けがさらに強く感じて気持ちいい、その代わり女の子にはダメージを与えてしまうだろう。

 

美菜の身体は連続の快感による痙攣などで筋肉痛になり手足がマヒしたみたいに重くなってまともには動けないと思うので排泄以外は特に封印していない。

どちらかと言うと肉体的疲労より精神的屈辱で放心状態になりアヘ顔をしたまま動けなくなってる。

 

それじゃデカくなったチンポで奥を突くよ、もっと痛くなるかもしれないけどごめんね!

 

ズンっと奥まで突くと漫画のように腹にペニスの形が出てきそうな気さえした。

 

うぐッ!と奥を突いた時に美菜は少し声を出したが相変わらず虚な表情だ、僕は美菜の頬をペチペチと軽く叩いてこれからの事を伝える。

 

起きて美菜ちゃん、さてお腹いっぱい状態で中に精子出したらどうなるかな~?僕の思念や言葉はある程度絶対だ、美菜はすぐに覚醒する。

 

「ああああッ!それいやッ、いやッ、もういやあぁぁぁぁぁーーーッ!!」と叫びだした。

 

またイクぞぉ~~! ちゃんと感じて美菜ちゃーん!大きく膨らんだ淫猥な竿がはち切れんばかりに広げた膣口に収まりきらず露出しているチンポの根元をドクドクと大量の精液が通っていくのが外からでも分かった。

 

「イヤッ!いやっ!いやああァァァーーーッ!やめてッ、やめてッ!それいやぁぁーーーッッ!!」

 

どぴゅッ!どびゅびゅぅぅ~~~ッ!どっくどっく、どくどくどっくぅッ!!

 

びちゃぁぁーッ!子宮を包み込むように白いとろみが体の中に浸透していくのをはっきりと感じる「あがおぉぉ~~~ッ!・・うあッ、はああああーー!」と美菜は声にならない叫びをあげる。

 

ビクンッ!ビクンッ!と股間が震えエクスタシーの波動がまた美菜を襲う!

 

あ〜〜ッもういやぁ〜〜ッ!美菜の全身がまたガクガクと痙攣しだした。

 

「ああ、ああッ、ああああー!あ、あ、イ、イクーッ!••」絶望の感情がついに美菜の心を折った。

 

(ここでアキラが動かないならまだ気持ちいいだけで済んだかもしれない、だがアキラは追撃でピストンを開始した)

 

僕は中に全部出したあと膣内を掻き回すように腰をグリングリンと動かし白い悪魔汁を少女の粘膜にまんべんなく塗り広げ染み込ませるような動きで膣内を蹂躙。

 

ぐちゃぐちゃぐちゃ、ズボ、ズボッ「ああぁッ・・い、いやあッ・・あひッ、あひいぃーーーッ!」

 

ズン、ズン、ズンっ!「もう突かないで!いやぁぁーーッ!あーッ、い、まっ、たぁ、いっぐぅー!」

 

ビクビクと子宮が震え、膣の全体がバイブレーションを起こす、それと同時に激しい尿意と便意も襲ってくる。

 

だが強制的にオシッコが出るのを封鎖している括約筋はしっかりと仕事をし美菜に苦痛にも等しい快感を与える。

 

あーーッ!お腹・・痛いッ!苦しい、出したいッ、助けてぇーッ!

 

僕はつながったまま美菜の腰を持ち上げバックの体勢にした。

 

ズンッッ!!胃袋まで届くような奥を突かれた衝撃に吐き気をもよおすような感覚と快感。

 

間髪入れずにもう一撃、ずぶぅーーッ!ズンッ!そして悲鳴のような叫び声が美菜の口からあがった。

 

「ひぎゃぁぁーーーッ!!」

 

そこにいるのはもはや女優の朝倉美菜じゃなく一匹の性奴隷だ。

 

僕は力を込めて美菜の膣奥を思いっきり突いた!そしていけない所に入ってしまった嫌な感覚・・いや魅惑な感覚の手ごたえがあった。

 

それは肉棒を子宮口に捻りこむポルチオセックスだった。

 

もちろん子宮口に亀頭がすっぽりと入るようなことはないが、ほんの少し滑りこんだだけでも目の前が歪むほどの衝撃、しかし悪魔汁の効果によりその痛みが快感に変換され脊髄を駆け抜ける。

 

美菜はさらなる絶頂の高波に襲われ全身が硬直、白目を剥き、天をあおぐように喉をまっすぐに伸ばして二度、三度とつづけざまビクビクと痙攣し気をやる。

 

ただやはり尿道口と肛門は強烈な突っ張り感に痛みとも快感とも言えない感覚に美菜は絶頂を繰り返しながら2つの排泄穴をヒクヒクさせて悶絶した。

 

「ひッ、ひいーーッ・・・うぎゃあーーッ!」

 

「あううぅ、もうダメ、もうイヤぁぁーーッ、殺してぇぇ~~ッ!」

 

そう叫びながら美菜はお尻を突き出したままのたうつがその効果もそろそろ消えてしまう。

 

分かったよ美奈、そんなに殺してほしいならお望み通り突きコロシて••あげる!ズンッ!!

 

ズブッ、ズブッ、グッチャ、グッチャ、そしてさらに追い打ちをかけるようにピストンしながら続けざまに美菜のマンコを痛めつける。

 

ペニスをデカくしたままだから圧迫感が凄い!大袈裟に言うと握りこぶしで子宮を叩きつけてるイメージか?

 

悪魔汁の効果は消え今はだんだんと痛みの感覚だけが先行してる頃だろう美菜の身体をいたわろうともせずにピストンを繰り返し膣壁や奥底をえぐり突きまくった。

 

ひぎゃあぁぁぁーーーッッ!!あ、あ、あ、あぁぁぁーーーッ!やめてぇ!

 

アソコ、お腹っ、い、痛い〜ッ!ホントに死んじゃうーッ!

 

お尻っ!いたい、いたいッ!は、はやくっ、早く出してぇーっ!

 

あの美菜がとうとう自分からイクのを望んだ瞬間だった、それは苦痛より気持ちいい方がマシだと思ったせいのなのか?激しい凌濁で脳が混乱したせいなのか?

とにかくそこにはテレビで見てた、あの明るく笑う笑顔の素敵な美菜の姿はもうなかった。

 

ヒクヒクッビクッと身体を痙攣させ下半身だけ裸の美菜は能力を使わなくても自力で立ち上がる力も残ってないくらいその身体はイキ疲れ疲弊していた。

 

さすがにそろそろ時間か・・もういつ消えてもおかしくないな。

 

しかもまだ美菜のお腹の中、膀胱と直腸にはたっぷりと小便が入ってる、最後のプレイはやはりこれかな?

 

僕は美菜のマンコから一度離れるとバックの中から旧型のスクール水着を取り出す、サイズはぴったりフィットするはず。

 

美菜に命令、これに着替えて。

 

体力は限界のはずだが強制的な命令で美菜はフラフラと立ち上がり体操服を脱ぎ少し硬めの生地の紺色スクール水着に足を通していく。

 

髪をくしゃくしゃにして真っ赤に紅潮した顔、鼻水と涎を垂らしながら水着に足を通していく。

 

股間が協調される独特のデザインだ、ただこの品物は当時物だから素材が悪く通水性が悪い、そして裏生地も厚めなので着用したまま漏らしたらどうなるか?きっと芸術的な見せ者になると思う。

 

前と後ろから出すわけだから・・ここはやはり皆にも良く見えるように赤ちゃん抱っこでオシッコポーズだろうな。

 

僕は補助の為に三人を指名して両脇と後ろに立たせ美菜を抱え上げ三人がかりで大股開きの恥ずかしいポーズを作る、これは屈辱的だ。

 

太腿を二人が両脇から抱え、お尻を後ろから支えてやる。

 

スクール水着の股間が正面を向いてクラス全員にも見えやすい、その最前列にはもちろん僕だ。

 

まぁこんな事をしたからといって特に意味はないんだけど個人の趣味ってヤツだ、面白くないかもしれないけど付き合ってほしい。

 

用意が出来たところで美菜の膀胱、いや括約筋を開放する、本人もオシッコ出せる状態になったのがすぐに分かるだろう。

 

さっそくスクール水着の股間部分に軽くシミが浮き出てきた。

 

美菜はハッと何か思いだしたように我に返り「やめてーッ!これ以上もうこんな事させないでぇぇーーッ、痛いのイヤぁー!」と叫んだ。

 

あれっ思ったより元気だね美菜ちゃん、でもこれで最後だから。

 

とは言っても美菜は思ったより自我が強くすぐにはオシッコを放出しないようだ、この後に及んでまだ放尿を見せたくないらしく必死に排泄欲に耐えているのだろう。

 

かと言って今度はカンチョーはしない。

 

わなわなと小刻みに震えている美菜の股間に指を這わせスリスリと厚めの生地をさすりながら徐々に縦スジのところを力を入れて何度もなぞっていく。

 

こういうのをメコスジと言ってね、衣類が女性の陰部に食い込んで淫裂が明瞭に視認できる状態の事を言うんだよ。

 

ビクッ!「ううぅ・・なに? いやぁッ!・・」また何か突っ込まれると思ってた美菜は敏感になってる部分を執拗になぞられるという予想外の行動につい軽く喘いだ。

 

スクール水着の股間部分にハッキリとスジが出来上がったところでクリトリス部分を布地事つまんでこすりあげた。

 

ビキィーッ!って感じで美菜の脳髄に電撃が走る!

 

「あぎいいッ!あひいぃぃッッ、イぃぃたぁっ!」

 

ジュワジュワっと一気にシミが広がったと思ったら少量の液体が布地越しにジョボジョボっと出たあと左右の水着と肌の隙間からはぶしゃぁぁ~~~ッ!とあっけなく水飛沫が飛びちった。

スクール水着の股間を中心としてシャワーのように四方八方に飛びちる様はまさに爆発と言っていいような光景だ。

 

飛びちった飛沫は左右にいた女子生徒の制服を濡らし顔にもかかっている。

 

後ろでお尻を支えている子にももちろんかなりの量が飛び散って制服を汚していった。

 

「うわあぁぁぁ~~~~ッ!」

 

美菜は泣き叫びながらも濁流が弾けたのと同時に美菜の女体も引きつり、圧倒的解放感と尿道やお尻の穴を通過する温かい尿水の快感に能力は使わなくてもピクピクと全身を小刻みに痙攣させている。

 

はぁ・・・終わった、もう満足だ。

 

ぼとぼとぼとっと股間からオシッコを垂らしている美菜をマットレスに寝せてその顔を観察する。

 

目は虚ろに身体を震わせ汗だくで髪を顔に貼り付かせた少女はもう生きていく気力させ無くしたようにも見えた。

 

まだ僕の体は消えてない・・でもさすがにもう時間は無いはず。

 

濡れたスクール水着に荒い息をしながら横たわる少女・・それも大好きな子役女優の美菜、たまらないな。

 

15センチくらいのノーマルサイズに戻した肉棒をシゴキながら美菜に近づき正常位の形で水着の股間部分の布をずらす。

 

美菜は特に抵抗もなく表情は相変わらず虚ろだ、亀頭を膣口にあてがいズブリっと挿入。

 

美菜は「んんッッ!」と軽く呻くが反応は薄い。

 

あ~やっぱ気持ちいい、ずにゅうぅぅ~~っと根元までねじ込み最奥の熱さを感じる。

 

水着のひんやり感と膣内のあったかさ太腿の肌触りのハーモニー、癒されるなぁ・・。

 

そぉれっ!うおぉぉ~~ッ! ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅんっとピストンするが意識レベルが低い美菜はやはり動きがにぶい。

 

まるで遊びきったオモチャだな。

 

それじゃコレで目を覚ますかな?僕は弱ってる美菜をイタズラ心でこれでもかと膣奥に向かったて腰を振った。

 

「うッ、うッ、うッ・・」と美菜は突かれる度に小さく声を出す。

 

僕は最後の交尾だということを感じていたのでできるだけ出さないように我慢した。

 

ズコズコズコっ、あッ、気持ちいいッ、悪いけど美菜ちゃん目を覚まして!(笑)あーッ!でももう限界だ!出るうぅ~ッ!イ、イッ、イクぅッ!!

 

どぴゅッ!どっぴゅうぅぅ~~ッ! 少し腰を浮かすようにして深突きしながら放出ッッ!!

 

中に出された悪魔汁は子宮を包み込み快楽物質を染み込ませ全身に行き渡らせる、もちろん美菜の意識も圧倒的快感により強制的に覚醒させる。

 

すぐに美菜の下腹部が痙攣、ビクビクっ!と身体が反応し甘く激しい快楽の波が押し寄せてくる。

 

無理やり意識を覚醒させられた美菜は「ああっ、アアーーッ!いやだぁーー!」

 

と叫び身を反らせガクガクと腰を打ちふるわせて僕の下でやわらかいお尻を震わせた。

 

「いやッ、いやッ・・あ・・ダ、ダメッ・・・」

 

僕は精液が膣から流れ出てくるのを分かったうえでペニスを抜いて離れたところで美菜を見守る。

 

「ああっ・・はあっ・・・うぅ~~ッ!もういやぁぁーーーッ!」

 

美菜は恥骨を激しく震わせ腰を振り、それを数回繰り返したあとやがて両脚を痙攣させながらピーンと突っぱり両足の指が縮こまったあと膀胱内に残った尿をプシャアッ!と軽く吹き出した。

 

可愛いよ美菜、僕はスク水を元に戻してやり伸びた両足を掴むと自分の足の裏を美菜の股間にセットし電気アンマを繰り出した。

 

まだ悪魔汁が消えるには時間がある、もっと気持ちよくなれ〜と思いきり濡れた水着の股間を踏み抜き小刻みに振動させる。

 

アヒィ〜〜ッ!ヒィィ〜〜ッとわけが分からなくなったような感じでビチャビチャと水音を立てながら美菜は仰け反り痙攣を繰り返した。

 

悪魔汁の効果も終わり通常の感覚が戻った美菜はゴロゴロと床を転がり回り最後には死んだように気を失った。

 

僕は自らスクール水着を脱がしてやる、お腹をヒクヒクさせながら仰向けで全裸になった美菜は身体中がビチョ濡れでエロティックだった、そしてバランスの取れた幼い身体は僕をまた少し欲情させる。

 

まだ大丈夫かな?僕は近くの机の横にかけてある水筒を手に取るとコップに半分ほど入ってる温かいお茶を注いだ。

 

美菜ちゃん喉が渇いただろう、脱水症状を起こしてもいけないよな、湯気を立ててるコップに向かって僕はチンポの矛先を向けてシゴきはじめる。

 

何だかめっちゃ変態チックな気がして自分のしてる事に興奮した僕は早々にその中に悪魔汁を放出、お茶の中で精子が熱さでなのか生き物のように跳ね回ってる、それをぐるぐるとコップを回して掻き混ぜ撹拌。

 

そしてシリンジと呼ばれる浣腸器を突っ込みシリンダーを引っ張って中のお茶を吸い出す。

 

さぁ美菜ちゃん飲んで、僕は尿道口めがけてガラス管の先を持っていく。2本の指で割れ目を開くピンク色した尿道口がヒクヒクうごめいていて、まるで金魚の口のようにパクパクとして餌を欲しがってるようにも見えた。

 

僕はシリンジの切先をその可愛い小さな穴にズプっ!と挿入する。

 

あがッ!という声と共にシリンダーを押し込み美菜の膀胱内に悪魔汁入りの温かいお茶を注入していく。

 

お茶とオシッコ、色は非常に似ている、僕が小学校5年生の時に隣の女の子が長い担任の話に我慢出来なくなったのか椅子を伝ってオシッコを漏らした事があった、女子はスカートなので上手くやればそれを汚さず用を足すことも可能だ。

 

その子は僕が気付いたのを感じて、あーあ、お茶こぼしちゃった〜と言って床に落ちた尿を雑巾で拭き取っていた。

 

もちろん椅子の上はべちゃべちゃだ、幸いそれに気付いたのは僕だけでもちろん何も言わずスルーしてあげた。

 

ただ内心、5年生にもなった女子のお漏らしを目撃してしまったとドキドキして一生忘れられない出来事として脳裏に焼き付いたのは言うまでもない。

 

女の子のオシッコに興味を持ったのはもしかしたらそれがキッカケなのかもしれない。

 

しかし人間の慣れとは怖い物で何度も尿道を貫通された美菜はスムーズにそれを受け入れる。

 

そして膀胱内に侵入した悪魔汁は最後の仕事を始める。

 

美菜は朦朧とした意識でお腹が熱いと言いながら全身をぶるぶると震わせた、強制エクスタシーの始まりだ。

 

汗と汁まみれの肢体をビクンッビクンッと跳ね上げ 「かはっ」と呼吸を取り戻し意識を強制的に覚醒させる。

 

「はああっ!」大きく息を呑んだ美菜は目を見開き、がくがくと全身をさらに震わせ地獄のアクメにまた突入した。

 

「んひっ、くひっ、いやっ!あ、あふ、あふぅ・・うっ、い、イク、イクッ・・」

 

美菜は自分が無意識に性奴隷と化した事を理解はしていないだろう、だが悲しいかな僕の命運はここまで、ずっとこれからも美菜を調教したかったけどもういいだろう。

 

その後、程なくして僕の能力は消えてこの空間で出された体液、その他身体のダメージも記憶も全て無かった事にされた。

ただ腰をぶつけてた部分にはダメージは消えるが少し赤みが残ってるかもしれない。

 

もちろん処女膜も再生されホントに何も無かった状態だ、しいて言えばマットレスを片付け忘れていたのでそれだけは物凄い違和感だ。

 

裕二君、僕はこれで成仏させてもらうよ、短い間だったけど楽しかった~、それじゃ元気でな~。

 

裕二の体はそこでバタっと倒れ込んだ。

 

 

 

最後の置き土産として裕二の体に能力を使い周りから認識されないようにしておいた。

 

しばらくして目を覚ましたオレは何が起きてるのか分からなかったがだんだんと理解出来てきた。

 

アキラ叔父ちゃん逝ったみたいだな。

 

しかもココって女子高じゃないか! そしてすぐにオーラを発している少女に目がいく。

 

えッ? この子ってあの朝倉美菜?

 

彼女はせっかく何事もなくなって処女膜も元に戻ったというのに結局は裕二が奪ってしまうという事になるのだった・・・。

 




アキラ叔父ちゃんの49日間 完



  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。