※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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久しぶりに再開した平凡な日常のセックス性活

アキラ叔父ちゃんがいなくなって平穏な日々が続いて早くも今はもう11月。

 

 

オレの方も相変わらずで毎日誰かとセックスしてる。

 

あの最後の日から時は過ぎて制服は冬服に衣替えだが今年はいつまでも温かくて半袖でもいいくらいだ。

 

ちなみに一年生から三年生まで気に入った娘はとりあえず頂いてるから経験値が上がりレベルアップしてこんな能力が使えるようになった。

 

この前アキラ叔父ちゃんが来てた時に使ってた能力に似てるがちょっと違う、人に寄って付与される効果が変わるのかもしれない。

 

それは女性器周りの痛覚だけを12時間ほど遅れさせる能力だ、ただし内臓とかの感覚は普通にあるので注意が必要だ。

 

だから仮に授業中にプレイしたとしても能力解除後に穴の痛みで騒いだりするって事はなくなる。

 

そして12時間内に治るような痛みの場合は何事もなかったようになるが、もし12時間後も何かしらダメージが残ってた場合はその時点での痛みが襲ってくるというわけだ。

 

たださすがに12時間も経てば性交痛はほとんど消えてるから気にならないとは思うが・・知らんけど。

 

 

それはさておき、やっぱりセックスは飽きないし気持ち良い、まぁ確かに一時期は相手の状況を考えたりとか面倒くさいなと思う時もあったけど今はやってすぐに開放してもさほど問題ないからどこでも誰とでもしやすくなったというわけ(笑)

 

最近のオレの近況は坂井七瀬が経験者だった驚きもあったが三日に一回くらいは挿入して性奴隷人形として育てているところだ。

 

まぁ彼氏にも鍛えられてるかもしれないがその時はダブルで調教って事になるのかな?

 

オレの新しい彼女にはなってもらえそうにないのでオモチャとして遊ぶことにした。

 

今は昼休みだが教室の隅で女子達三人が固まって床に置いた紙かなんかに何か作業しているようだ、二人は正座するような姿勢で見ているが七瀬は四つん這いみたいな恰好で夢中で色を塗ってる?

 

たぶん今度の催し物のポスターっぽいな、でも我々男子もいるのにお尻を突き出すようなポーズは恥ずかしくないのか? きっとそういうエッチな思考はあまりしないのかもしれないな。

 

でもオレ達、男子はそういうポーズ見たら連想するのは一つだよな(苦笑)

実際に男子生徒の何人かはチラチラと七瀬を見ている。

 

こういうとき普通ならチラ見して楽しむだけだがオレは違う、ムラっときたら即挿入(笑)

 

能力を発動させ、まずは七瀬にタッチ、愛液の分泌も同時にかける、そして時間はかけないつもりなので一緒にいる二人にもタッチ、二人は離れてるから五分後には解除になる。

 

七瀬はペンを持ったままお尻をちょこんと突き出したような四つん這い状態で停止、後ろから見るとあらためてエロい格好だよなと唾をゴクリと飲み込んだ、ぷりっとして実に美味しそうだ・・

 

オレも七瀬の後ろに膝立で位置して綺麗にヒダの折り目が整った濃紺のプリーツスカートをまくりショーツをずらす、股間の縦スジが綺麗だ。

 

オレは指をヌプっといきなり膣口に突っ込んで濡れ具合を確認。

 

ぐちゅぐちゅと少し荒っぽく指を動かしてみる、うーん、それなりの湿り気があるので良いだろう、オレはズボンを脱ぎビンビンに勃起した肉棒を取り出し真っ白なお尻の中心に近づけていく。

 

ふぅ~~・・はぁ~・・挿れる前はいつもドキドキして心拍数が上がる、セックスとは神聖な物だからな。

 

少しばかり深呼吸して七瀬のお尻を左右から掴んで亀頭を膣口にあてた、いくよぉ~女体の体温が先っぽに感じられるのも束の間、ズブリっと肉棒が半分くらいまで入る。

 

じゅぷッ、ずぶずぶ〜っとそのまま腰を進めると、あっ・・気持ちいい・・と思わず声に出る、そして、んんーッ!と力を入れてブジゅッ!と水音を立て根元まで押し込んだ。

 

それじゃこのままセーラー服姿の魅力的なポーズのままガン突きだーー!(笑)

 

うお~~ッ!と半分笑いながらパン、パン、ぱちゅ、ぱちゅっと短く早いストロークで突きまくった、少しは憎らしいという感情もあったかもしれない。

 

そうれ、それそれ〜ッ、シェイク!シェイク!シェイクヒップ!!(笑)

 

こんな感じでオレはちょっとエロいシチュエーションを見つけるとチンポを突っ込むというような事をしながら数日後。

 

・・・・

 

ある日クラスの女子達のヒソヒソ話が耳に入ってきた・・ん?どうやら七瀬の事を話しているみたいだ、ちょっと聞いてみるか。

 

オレは能力で存在を消し彼女達の近くに行って詳しく聞く事にした。

 

「坂井さんの彼氏って病院の先生で凄いイケメンらしいよ~」

 

「えッホント?どうやって知り合ったんだろ?」

 

「じつはそういう話を聞いたけどどうなの?って本人に聞いたら教えてくれたんだよ」

 

「坂井さんが通学中に倒れている人を助けた時にたまたま通りかかったその先生が処置したんだって、その後から自然と付き合うようになったって」

 

「へ~、そんなドラマチックな事ってあるんだ~~」

 

「ただそのイケメン先生はかなりのドSなんだって・・キャぁーー!」

 

なんか盛り上がってんな~。

 

あ~でもなるほどね~ そりゃオレの出る幕は無いな~悔しいけどマジでドラマチックすぎる。

 

もうすぐ昼休みも終わり、七瀬はすでに席に戻ってて何やらスマホ見てる、後ろで髪をまとめて大きなタレ目の可愛らしい顔が何だかまた憎らしくなってきた。

 

クッソ~ イッパツやってやるか?

 

ツカツカツカと七瀬の所に近寄っていくと相変わらず透明感のある綺麗な肌が今日も美しい。

 

 

今の姿は冬のセーラーだ、早朝から早速だがそっと背中にタッチし愛液を出させる。

 

普通は準備が出来るまで3分程待つのだがその必要も今はそんなに重要じゃない。

 

 

机の上に仰向けにさせて大股開きで開脚しその足を本人に持たせて固定という格好にさせる。

 

セーラー服の美少女にこういうポーズをとらせるだけでイケそうだ(笑)

 

オレはショーツを膝上まで脱がせ、淡い陰毛をまとったふっくらとした合わせ目が現れると同時に少しむわっと女の臭いが漂ってきた。

 

この若くて美しい肉体の中にチンポ入れたら気持ちいいだろうな?というのが見た目にもビンビンと感じる。

 

もちろん女性に対してこんな物扱いみたいな事をしたらいけないというのは当たり前だ、それは分かっているがこんな能力あったら男ならこういう使い方しかないだろ?

 

詰まるところ男にとって最終的な目標は女の穴だ、極端な話、人生最後の時はお金よりセックスして女の中に精子出して死にたいと思うだろう。

 

とまぁそういう事でオレのデカチンを秘割れにあてがい上下になぞりながら溢れ出してきた愛液を亀頭に塗り付ける。

 

左手は七瀬の腰にあて右手でペニスをにぎって膣口に突っ込む。

 

ズブリっと快楽の扉をこじ開け先っぽを入れると温かいぬめりを感じつつキツく絞まった膣肉を掻き分けるようにずぶぶっと挿入していく。

 

あ~気持ちいい~、キュウっと締めてくる新鮮な膣壁をこすりながら奥までゆっくりと腰を入れていきグチュっと子宮口に亀頭の先を押し当てる。

 

さらに押し込むようにして根元まで埋没させると七瀬の体温をペニス全身で感じて凄く気持ちいいし心地良いぬくもりに包まれる。

 

オレは両手で腰をしっかりと掴み抜けないように膣奥に押し付けてしばらくその余韻を楽しみ至福の時を満喫した。

 

はぁぁ~~っ・・・と溜息が出るくらい幸せだ。

 

そしてずっぽしと形の良いお尻にハマったチンポは実に卑猥だ・・ 

 

ぬちゅぬちゅと少しずつ出し入れをしてデコボコ感のある膣壁をこすりその刺激を堪能し味合う。

 

本格的に動く前にここで一応12時間有効の痛覚を無くす能力を七瀬の生殖器にかける。

 

この能力は使わないままだと性交の痛みを覚醒後にすぐに感じさせてしまうのでこうする事で少なくても学校にいる間は痛みは感じない。

 

これまで何度も七瀬の膣には挿入してるが激しく動くと痛みを与えるのは間違いないだろう、特に子宮へのダメージはしばらく続くだろうから校内ではヤバい。

 

美穂とかは痛覚を無くさなくてもある程度は大丈夫だがそういう娘は10代の少女達だからかまだ少ない。

 

ずっぽずっぽと抜き差しをしながらピストン運動を早めていく。

 

よ~し、そろそろ激しくいくぜぇッ、イケメン先生が何だ! オレとどこが違うんだよぉぉ!

 

オラぁぁーーッ!

 

ズンッ! ぐちゃぁ~っと子宮を押し込む感触を亀頭に感じるとそのままグリグリとその塊を捏ねまわしてやる。

 

そしてズルぅ~~っと張り出したカリ首で膣肉を引きずり出すようにペニスを抜いてから今度は立ちバックの体勢にして勢いを付けてパンッ!と突っ込む、間髪入れずパン、パン、パン、パァン!と突きまくる。

 

くぅ~~ッ!気持ちイイっ!フラストレーションを晴らすように突き続けるがオレ自身が気持ちよすぎてどんどん高まっていく。

 

あ~、ぐあぁ~~ッ!こうやって歯を食いしばって頑張るのもセックスの醍醐味だ、オレは負けんぞーって感じでズボズボと突っ込み膣肉をこすり上げ奥を叩く。

 

今日は金曜日だから今夜はアイツと会うのかもしれない、これから12時間後と言えばだいたい20時くらいだ、その時に何かしら痛みが残ってたら面白いな(笑)

 

ちょっと意地悪かな?と思ったけど一日くらいラブラブカップルの邪魔してもバチは当たらないだろう。

 

そんな事考えてたら早いけど一回出したくなってきた。

 

ぐっちゅぐっちゅ、パン パン パン 両手で腰を掴みガン突きして射精感を高めていく、うお~~ッ! パァン!っと最後に深く突いてニュポっとデカチンを七瀬のケツから取り出す。

 

そして命令、ひざまづいてチンポを咥えろ!

 

限界まで我慢して腰を振ってたので口で奉仕させる余裕はない、亀頭の先だけを七瀬の生温かい口の中に入れて軽くシゴかせる。

 

あぅ~~ッ!指と口での刺激もこれはこれでたまらん!

 

イクぅぅーーーッ!! どっぴゅッ、どびゅびゅぅぅ~~~ッ!! どっくッ、どっくッ。

 

どれくらい出てるか分からないが結構な量を胃の中に流し込んだだろう。

 

夜まで残るダメージを与えるにはまだまだ突き足りないな。

 

もう一回だ、机の上に仰向けに寝かせるとエム字に足を抱えてぐいっと上に曲げてペニスを膣口にあてがう。

 

ずっぷッ!、ダッチワイフのような扱いで七瀬のアソコにイチモツをぶち込むが人形とは違って生身の肉体だ、その体温と肉の感触はオナホとは比べ物にならない気持ち良さだ。

 

ずっぽ、ずっぽっと軽くウォーミングアップしてからズンッと奥まで深突きして膣道の滑りを確かめる。

 

そのあとは時間にして10分程だがメチャクチャに突きまくって放出、少し休んで次は床に寝て騎乗位で10分ほどズコズコして合わせて二回飲ませた。

 

ハァ、ハァ・・全力で突きまくったせいでスゲーくたびれた、これだけやれば充分だろう、疲れはしたが心地良い疲れだ、やっぱ女っていいな。

 

制服を整えさせて椅子に座らせたあと能力解除する。

 

もう一時間目は始まってるから今は授業中だ。

 

覚醒した七瀬はしばらくお腹をさすりながら我慢していたが耐えきれなくなったのか気分が悪いので保健室へ行かせてほしいと訴えていた。

 

オレはまだ能力を解除していないので透明人間状態だ、真っ青な顔をして早足で教室を出て行く七瀬の後を追いかけた。

 

どうやらトイレへ向かうようだ、もちろんオレも気になるので後を追って女子トイレへ一緒に入った。

 

個室に入った七瀬はドアも閉めずに便器に向かって嘔吐しだした・・

 

きっと子宮を押しながら突いたのでその衝撃が胃袋までいったのだろう、朝食べたと思われるまだ未消化の味噌汁とご飯が便器の中に放出された。

 

もちろん精液も結構あるはずだが他の内容物と混ざって確認は出来なかったがちょっとやりすぎたかと罪悪感を感じる。

 

その後はしばらく保健室で休んで落ち着いたのか教室に戻ってきた、でも子宮の違和感があるのかお腹を抑えてはいる。

 

時は昼休み。

 

廊下を歩いてたら誰かの婆ちゃんかな? 70代くらいのお年寄りが何かを届けに来たみたいだけど校舎の入り口でモジモジしてる。

 

入り方が分からないのかな~? ちょっと手を貸してあげよう。

 

オレも女の子を犯すだけじゃなくこういうお年寄りを助けてあげる気概くらいはある。

 

と思ったら同じく外にいた一年生の女子が手を貸して階段を登ってきた、優しい子だな、我が校の生徒もなかなか捨てたもんじゃないな。

 

でもオレもすぐに助けに入って一緒に支えて階段を登ってあげた。

 

廊下まで案内したら大丈夫そうだったのでオレ達はそこでお婆さんを見送る。

 

一緒に手助けした女子からありがとうございました!とナチュラルな笑顔で元気にお礼をしてくれた、めっちゃ良い子だな~。

 

身長は150ちょっとくらいで中肉中背、肩までのふわっとしたセミロングの髪型に顔は凄い美人ってわけじゃないが普通に可愛らしい。

 

まぁ極端にモテもしなければ嫌われもしないって感じだろうか?でも明るい性格が人気出そうだなと思った、オレはこんな子は好きだ。

 

明るい紺色のブレザーに赤いリボン、青系のチェックスカートに身を包んだ姿はそれだけでも可愛い、最初は純粋な気持ちだったけどドス黒い欲望がムクムクと湧き上がってきた。

 

確かこの子はまだやってない、処女だろうか?可愛いお尻だ、なんか挿れてみたくなったな。

 

この学校も一年~三年までだと結構な人数がいるから顔も知らない娘も多数いる、ちょっと罪悪感はあるがここでこの子犯しちゃえ。

 

オレは能力を発現させ、すでに10mくらい先に行ってしまったその子を追いかけた。

 

追いついたらすぐに肩に触り命令、愛液を出して近くの教室に入って。

 

さっきの婆ちゃんを見ちゃうと何か気まずくなりそうなので廊下じゃなく隔離された部屋がいい。

 

それではさっそくだけど机に手を付いてお尻を突き出すようにして。

 

この子を犯すのは単なる気まぐれではあるからこれは事故だと思って諦めてほしい、まぁ事故も何も本人は何をされたかとかも気付かないだろうから関係は無いけど(汗)

 

じゃしっかりと机につかまって、そう命じるとオレは一年生の証であるチェックスカートを捲り上げ、ショーツをずらし真っ白なお尻を両手でわしづかみして左右に広げる、大陰唇がパカっと開き中の具がいやらしく濡れ光って膣口の存在を教えてくれてる。

 

そして大きな亀頭をまだ経験の無い処女のいたいけな秘孔にあてがい無慈悲にズッぷと突っ込む。

 

この子に罪はないしホントに良い娘だと思う、でもマンコに入れたくなっちゃったから仕方ないよね・・

 

挿入する本体には動かないようにしてもらってはいるが、さすがに慣れてない子はやはり不安定だ、両手で腰を掴んで引き込みながらチンポをねじ込む。

 

ずぶッ!ブチブチッ、ずぶぶぶぅぅ~~~ッ!と狭穴をこじ開けるように処女膜を破り躊躇なくペニスが一気に埋没していった。

 

ん~~~ッ!あ~~~ッ!やべぇ気持ちいい・・いつもながら初めての子の貫通は軽い罪悪感と征服感が混じり合うが気持ち良さに負け何とも言えない幸福感に満たされる。

 

そしてさらにグイグイと奥まで入れていき根元まで全部挿入したあとの達成感も心地いい、当然ながら女の子の命とも言える子宮の感触を味わいたいが為の深突きだ。

 

そこからはじわじわと膣内の熱がペニスに伝わって温めてくれると同時に新鮮な膣肉がキュウぅ~って感じで柔らかく締め付けてくる。

 

やがてペニスと膣肉の隙間全体にも愛液が浸透していき軽く動かすと適度な締まる感じと程よいヌルヌル感がピストンの受け入れを了承したような気がした。

 

ふ~~ッ・・いつまでもこうしていたいがオレにもこの子にも授業があるからな。

 

ちゃちゃっと済ませて教室に戻ろう。

 

オレはそのままの体勢でゆっくりと大きく引き抜き、パァンッ!と突いたあとやや激しめのピストン運動に移行した。

 

ぐっちゅ、ぐっちゅ、パン、パン、パンッ!

 

若いせいもあるだろうがちょっとまだ肉が固いのか軽くゴリゴリとした肉ヒダの感触をチンポで味わいながらズコズコと腰を動かす。

 

ずぶぅ~~ッ、ずっぷ、ぐっちゅ、パン、パン。

 

ここはあまり我慢せず早めに出そう、うおぉーーッ! 

 

パン、パン、パン、パンッ!あーッ、キツいけど気持ちいい!

 

まだ叩かれる事に慣れていないであろう子宮をぐうぅっと押し込みながら突いているが気にせずにピストンし射精を目指す。

 

あ~~~ッ、女最高! オマンコ最高~~! むぐぅぅ~~~ッ!

 

すでに隣にいた女子にタッチして横で待機させているので、じゅぽっと引き抜いたあとすぐに亀頭部分だけを咥えさせる。

 

たぶん慣れてないだろうからココは自分でシゴいてやる。

 

あ~~ッ、出るッ、イ、イクぅーッ! 

 

どぴゅ、びゅびゅぅぅ~~ッ!どくッ、どくッ! 出した精液は口の中で溜めておいてと命令。

 

そして射精が終わったあと口の中に出した娘とさっきまでハメてた娘をキスさせて口の中の精液をハメてた方の子に口移しで流し込ませる。

 

やっぱご褒美として処女を失った子の方に飲ませてやるのが礼儀だよな。

 

思わぬ道草を食ったが新しい発見もあった、さっきのようにハメたあと誰かに口で受け止めさせてからそれを他の子に飲ますというのはアリだな。

 

教室戻ったらやってみよう。

 

でも精子を飲ますって意外に面白いと言うか興奮するかも?

 

今までは掃除が面倒とか証拠隠滅の為とか思ってたけど何か目覚めたぞ(笑)

 

ちょっとアイデアを考えてみるか。

 

そして能力解除、痛覚遅延を使っていたので破瓜の痛みは無さそうだがつい奥を執拗に突いたので最初は普通に廊下を歩きだしたが途中で思い出したようにお腹を抑えそこでうずくまってしまった。

 

 

 

 

 

 

 




さっそく、午後からの授業の途中だけど智子にフェラさせる。

もう一年くらいセックスとフェラさせて精子を飲ませてるせいか大人っぽくなった感ある。

まぁ18歳だし年相応とも言えるかもしれないけど。

そんな事を考えてるうちに射精感が高まってきた、智子は今ではレロレロと舌先で尿道の中まで愛撫してくれるくらいディープなフェラを覚えている。

じゅっぽ、じゅっぽ、あッ気持ちイイ!

智子・・もうイクよ! イッ、イクッ!

ドクドクと腔内に発射した精液を呑み込ませずに用意した空のペットボトルにこぼさないように吐き出せる。

オレの出す精液の量は通常の人間の3倍はあるから一回の放出で結構な量がボトルの中に溜まった、智子の唾液も多少はプラスされるだろうが。

そして全ての授業が終わる頃には5回目の射精をしようとしている。

今日の締めは愛ちゃんだ、孝弘と付き合いだしたは良いがどうもまだプラトニックな関係らしい。

アイツはエロだが実際に手を出すのはまだ出来ないでいる。

大事に思っているのか単にビビっているだけなのか?
まぁ確かにまだ高校生だから何か問題起こしたらマズイってのもあるだろうが・・

というわけでオレがたまに愛ちゃんを犯したり精子を飲ませてる、孝弘・・すまん・・

うッ、イクぅ! どぴゅ~~!

そして今回もペットボトルに吐き出させ増量。

量的には15人分以上あるようにも感じる、結構ずしっと重い。

帰りのHRも終わりに近づいたタイミングで七瀬にタッチ。

今日はこれからディナーだろうからその前にこれを飲ませる。

昼食も夜の為か気分が良くなかったのか分からないがほとんど食べていなかった。

きっとお腹が空いているはずだ、空腹に精液、ちょっとキツイかもしれないが手に渡したボトルを全部飲み干すように指示。

一気に飲み込んでいく様子を見ているだけでチンコ立ってきた(笑)

あー、ムラムラする!最後は直接飲ませてやりたい!

ペットボトルの中身を飲み干したあと今度はオレのチンポを七瀬の口に突っ込む。

そして程なくして発射、ごくごくとそれも飲み込ませたあとお茶を少し飲ませてから能力解除。

さて今夜のディナー食べれるかな~?

でもザーメンプレイって気持ち悪いだけかと思ってたけどやりようによっては面白いな。

これももしかしたらアキラ叔父ちゃんの後遺症か?・・

次回、田中孝弘と愛ちゃん、初めての性交?に続く。







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