※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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明けましておめでとうございます。


今回は穴に突っ込むだけの話ばかりじゃなく、たまには普通の平凡な恋愛の話をしようと思います。

一時的に主人公が変わります。


愛ちゃんと孝弘の恋愛の話

今日は火曜日、昨日、女子達の話に聞き耳を立ててたところ、七瀬はデートを途中でやめて帰ったみたいな話をしていた、一日かけたイタズラの効果はあったみたいだ。

 

そして今日は小雨でちょっと冷えるな、特にオレはチャリじゃなくスクーターだから余計寒い・・

 

こういう時は運動を全くしないスクーター通学は辛い、教室に入ると暖房が効いていて快適だ、ただ軽く運動しないと雨と冷気にさらされたオレの体は温まるのに時間がかかりそうだ。

 

ふ~さみぃ~~ッ・・

 

ちょっと誰かとのスキンシップで体の体温を上げてみよう、おっ、今日の愛ちゃん、一段と可愛いんじゃないか?

 

孝弘と付き合い始めたとは聞いてるが高校生らしい健全な異性交遊をしてるとの事、でもそれじゃせっかくの若い娘の使い方としては勿体ないよな?

 

最初に愛の処女を奪ってから半年過ぎてるのでその時の記憶と言うかその時に感じた違和感は愛の中から消えている、つまり一時期話題になった幽霊レイパーの話も全く出なくなった。

 

愛もしばらくは幽霊にやられたんじゃないか?と心配していたようだが初体験の日の事は脳内からなくなってるので今は普通にしている。

 

でもオレはそれを良い事に頻度は控えめにしてるがたまにオレがその身体を使っている。

 

さっそく能力を使い愛の肩にタッチし愛液を出させると同時にマンコの痛覚も12時間遅らせる。

 

その愛ちゃんだが今朝は髪を後ろにまとめてポニーテールにして前髪を少し垂らしてるのが凄い似合ってて可愛い。

 

大人しいから目立たないが顔面偏差値は結構高いと思う。

 

まずは机の上に乗せてセーラー服の上衣の裾から両手を入れて乳房を掴み冷えた手を温める、心地良い手触りと人肌のぬくもりに癒されると同時にやはり早く体内の熱さを味わいという気持ちになる。

 

さっそく愛ちゃんの太腿を抱えて仰向けに倒しエム字に足を広げ正常位の形で挿入の体勢をとる。

 

セーラー服は着せたまま覆いかぶさるようにして亀頭を割れ目に添わせる、軽く濡れ始めてるから頭さえ入ってしまえば後は簡単だ。

 

柔らかくジュクっとして水っぽい熱い感触を感じた所が穴だ、ズップっと亀頭が埋まったところで愛ちゃんを抱きしめ顔を頬ずりして体温と美少女の匂いを確かめる。

 

そして腰に力を入れオレの分身である肉の棒をズブズブと押し込んでいく、う~~ッ!いくよ愛ちゃーーん!と名前を呼びながらずっぽしと挿入。

 

あ~~、温かい!軽く子宮に当たってるのだろうか?まだ最後まで入ってないのでちょっと寒い、もっと奥まで温まりたい!

 

亀頭の先に膣壁よりも熱そうな弾力のある塊を目指してググっとさらに押し込む、ぬるぬるとして生温かい肉の壁とそれよりさらに温かい子宮に包まれるような感じを受けて少女の身体の奥深くまでオレの物を突っ込み腰を密着させる。

 

でもじっとしてても体温は上がらない、一度体を起こして太腿を抱えた状態でピストン運動を開始する。

 

パンツは足首にかけたまま、ぱちゅん、ぱちゅん、ずっぷ、ずっぷと腰を動かして体温の上昇を促進させる。

 

あ~~、気持ちイイよ愛ちゃん、そしてあったかい!

 

どちゅ、どちゅっとデカチンで子宮をノックしながら出し入れする様はいつ見ても卑猥だ、うら若き女子の穴ってホント良いよな~。

 

あと愛ちゃんの面白い特徴は突いてると顔が赤く紅潮しやすいって事だろうか?

 

もちろん長く突いてるとだいたい誰でも赤くはなってくるが愛ちゃんは特に早く顔が赤くなる、恥ずかしがり屋さんか?感じやすいのか?

 

ある程度動いて体が温まってきたら少し激しめにペースを上げてズコズコズコっと突いて射精をうながす。

 

ん~~、気持ちいい・・あ~、イイ・・そろそろ出そう。

 

ぬぽっと膣口からペニスを抜くと床に座らせ咥えるように指示。

 

ある程度は仕込んでいるのでオレ好みの舐め方でレロレロ、ジュボジュボっと刺激してくれる。

 

あ~~イイッ!愛ちゃん!出すよッ! イ、イ・・イクーッ!!朝一はしっかりと溜まった状態だから精巣から大量の精液が尿管を物凄い快感と共に通り抜けていく!

 

むぅおおッ~~! どぴゅ!びゅるるぅぅ~~、びゅぅ~どぷッ、どぷッ・・

 

そのまま飲まずにこれに出して、そう言うと用意していたペットボトルにじゅるじゅると唾液交じりの精液を吐き出していった。

 

虚ろな視線が宙を舞い微かに開いた唇の狭間から精液の匂いが漂ってきたような感じもした。

 

かわいくて何ともエッチな顔だ。

 

最後にお掃除として愛は、ぐぽぽっという音とともに肉棒を根元まで吞みこんでいった。

 

 

はぁ~気持ち良かったし体もあったまったな、ちょっと生々しいけど女の子との朝のスキンシップは最高だよ。

 

 

・・・・?ジイちゃん? 何か言いたげだな?

 

裕二お前なぁ・・親友の彼女を性処理の道具に使うなよ~

 

いやぁ・・だって愛ちゃんって可愛いだろ?それを見てるだけなんて勿体ないじゃないか?青春はオレも愛ちゃんも一度きりなんだぜ。」

 

う~ん、よくわからん理屈だ、でも今回はその彼とこの子の青春恋愛ストーリーのはずだろ?なんでお前が出てんだよ?

 

おっと読者の皆様大変失礼しました、そうだったよな、じゃ主役交代で孝弘よろしく!

 

 

時は変わってその週の土曜日、オレは田中孝弘、西野愛ちゃんの彼氏だ。

 

今日は親が旅行でいないので珍しく自宅デート、これまで何度もデートはしているが軽いキスくらいで親密なスキンシップは未経験。

 

お互いに自分の事をある程度は大人だと思ってるがそこはやはりまだ学生の身分、滅多なことは出来ない、だが今日は違う、今夜決めるつもりだ。

 

オレたちはテレビゲームで緊張を解きほぐしコーヒーを飲みながらネットの動画配信を見ている。

 

愛ちゃん、今日は泊まれるの?オレはドキドキしながら聞いた。

 

「うん・・両親には佳純のところに遊びに行くと言ってあるし念のため彼女にも電話をしてもらったから大丈夫。」

 

そっか良かった、でも凄い念の入れようだね。

 

「うん、こんなの両親、特にお父さんに知られたらきっと大変・・場所がばれたら絶対に乗り込んでくるよ!」

 

ひえ~怖いね、でもそれだけ両親に大事にされてるんだね。

 

「そうかもしれないけど私も良い歳なんだからもう少し自由にさせてほしいよぉ」

 

あはは、立派なご両親じゃないか愛ちゃんは幸せ者だよ~。

 

そうフォローしながらオレはモニターの方を見ながらそっと愛の手に自分の手を重ねた。

 

二人とも喋るのをやめてしばらく動画を見ていた、もはや画面に映っている内容は微塵も頭に入ってこない、考えるのはこれからどういう行動に出たらいいのか?それだけだ。

 

周りの音は全て消え失せ愛ちゃんの息遣いだけがはっきりと聞こえる気がした。

 

夕食前で多少の空腹感がある、人間は腹が減るほど性欲が増すと言うけど本当かもしれない。

 

もうこのまますぐ近くにあるベットに愛ちゃんを押し倒したい、彼女の気持ちはどうだろうか?

 

チラっと横目で画面を見ている愛ちゃんの横顔を覗くと明らかに動揺と言うか何かを期待している?雰囲気を感じた、それよりもその可愛い唇にむしゃぶりつきたいとも思った。

 

 

好きだよ、愛ちゃん・・そうささやきながらオレは肩を引き寄せそのままソファに軽く身体を倒した。

 

キスは一度しているのでさほど抵抗なく自然に顔を寄せて唇を重ねた、舌の入れ方とかわかるはずもなく愛の唇表面だけを軽く舐めるだけのキスだ。

 

(だがたったそれだけで二人の若者の心のブレーキを壊すには充分だった。)

 

歯止めが効かなくなってしまうとオレ達は舌を絡め本能のおもむくまま夢中でキスをした、そして服を着たままお互いの身体をまさぐりあい身体の温もりを確かめ合い足を絡める。

 

でもこの先どうしよう・・女体にまともに触れたことさえない童貞のオレは誰か助けてくれー!と心の中で叫んだ。

 

だがパートナーである女の愛ちゃんは男のオレよりも怖いだろうな?と思うとオレが頑張らなきゃ!と思い改めた。

 

そしてオレは愛に確認するように質問する、愛ちゃんが欲しい、いいかなぁ?

 

彼女はコクリっと潤んだ目の表情で返事をくれた。

 

ベットに行こうか?

 

まずはシャワーかとも思ったがお互いにこういう事もあろうかと会う前に念入りに身体を清めていた、それは体から発せられる風呂上がりの匂いのような体臭でその必要はないと感じた。

 

横になる前にオレ達は着ている物を脱いでパンツ一枚になり愛ちゃんの方はブラとショーツだけになった。

 

恥ずかしさからか愛の顔は真っ赤だ。

 

外はもう暗い、オレは部屋の電気を薄暗く調整してやる、この日の為に新調した部屋の照明だ。

 

完全に暗くすると童貞のオレにはどうにも出来なくなるし何より愛の全てが見たい。

 

オレは欲望のまま彼女に覆いかぶさった、そのあとどうするか何度も妄想しながらイメージトレーニングしてきたがいざとなると身体が動かない。

 

でも愛の首筋はとても良い匂いがしてトランクスの中でペニスが痛いほど勃起して彼女の太腿付近に当たってるのが分かる、オレはさらに頭が真っ白になってしまってただ愛の身体を抱きしめるしかできなかった。

 

そして背中や太腿、全身をなでなでして若い肉体の感触に感激しながらそれだけに没頭した。

 

それを察知したのか彼女も動き出し足を絡めてきた、太腿と太腿が重なり合い肌の触れ合う感触がメチャクチャ気持ちいい!

 

何も挿入するだけが男女の営みじゃない、こういう身体を重ねる事が重要だと思った、だがもちろんその先にある心の深いつながりをオレは大事にしたい!

 

なんてカッコいい事を言ったつもりだがやっぱオマンコがめっちゃ気になる(笑)じっさい早く挿れてみたい。

 

でも予想外に愛はオレの体に抱きつき唇を重ねてきた、んんっ、脳が痺れる、オレは本能で舌を差し込みベロベロと夢中でむしゃぶりつき自然と片手が愛の股間に伸びていた。

「あっ!・・やっ・・・ダメ・・・!」

 

愛ちゃん・・凄い可愛いよ、はあっ、はぁ・・オレの指は止まらない、そのままショーツの中に突っ込み中心をめがけてまさぐった。

 

「い、いや・・そこ、ダメ・・っ」

 

あきらかに濡れてクチュクチュと指に粘り気のある液体が絡みつくのが分かった(うわぁ、メチャいやらしい・・)

 

彼女は、ぎゅっと目を閉じてる。

 

それをいいことにオレは愛のショーツに指をかけて少しづつ下にずらしていく。

 

愛はビクンっと少し背を反らせたがもう覚悟を決めたのかそれからは特に動きはみせずにされるがままに受け入れてるみたいだ。

 

でもオレも心臓が早鐘を打つ、ショーツを脱がせたあとは彼女の柔らかい太腿を撫でさすった。

 

好きだよ、愛ちゃん。

 

特に愛撫らしい事は出来てないけど頭が真っ白でどうしたら良いか分からない・・

 

ただ挿入の仕方くらいは分かる、ある意味一番簡単なのかもしれない。

 

アソコが濡れてるのはさっき触ったので分かってる、きっと準備はオッケーのはずだ・・

 

愛ちゃん、挿れたい・・

 

しばらくの沈黙のあと、避妊はちゃんとしてねと彼女が言う、もちろんだよ、恥ずかしいけど実は一箱無駄にするくらい付ける練習したんだ。

 

と照れながら言ったあと二人で笑いあった、これが良い具合に緊張を解いたのかそれからスムーズに挿入の体勢までもっていけた。

 

優しく脚を抱えてオレはペニスを愛の膣口あたりに添える、自分でも意外なくらい冷静だ、そして痛いくらい勃起している。

 

愛ちゃん、リラックスして力を抜いて。

 

「うん、優しく・・して・・」

 

オレは秘裂の窪みに亀頭の先をあてがった直後、いよいよかと思ったら射精感がこみあげてきた、ヤベっイキそうになった・・

 

少し間を置いて気を取りなおし自分を自制したあと再度ペニスを濡れそぼつ膣口に少し埋める。

 

あ、あ、あ・・・あったかくて、柔らかい・・なんと言ったら良いだろう、湯船に足先を入れる時のような感覚に似てると思った、いや違うか、生温いゼリーの中って感じかも?

 

(挿入が深くなるほどキツくなっていくのを感じながら快楽の棒は愛の暖かい肉の中にずぶずぶと埋め込まれていく、じつは祐二に開発されたとはいえまだ初々しいと言える肉壁がペニスにぴったりと吸い付き締め付けてくる)

 

あっ気持ちいい、ヤバイ!でも愛は大丈夫か?ん?でも初体験ってこんなものなのか?もっと痛がるかと思ったけど怖いくらいスムーズに入っていった・・まさかオレってエッチの天才か?

 

愛ちゃん、入ったよ、大丈夫?痛くない?

 

うん、ゆっくり優しくしてくれたから大丈夫、むしろ気持ちいいかも?

 

えっ嬉しいな、やっぱオレって・・

 

「えっ、何?」

 

あっなんでもない、愛ちゃんが大丈夫なら良かった。

 

でも愛の中でペニスにねっとりとした肉の粘膜がしっぽりと包み込み、あまりの快感に身動きが出来なくなる。

 

それでも無意識にもっと奥へと入れたい欲望が後押しし何とかペニスを根元まで埋め込んだ。

 

(やった・・ついに愛ちゃんとやったぞ)

 

愛ちゃん、少し動くけどいい?痛かったらごめんね。

 

オレはいちいち確認するように聞きつつも射精欲を必死に抑えた、もう冷静さはなくただ出来るだけ長い時間つながっていたかった。

 

「孝弘君・・・大好き」

 

オレも大好きだよ愛ちゃん。

 

オレはゆっくりと腰を動かしはじめる。

 

ぬめぬめの膣肉粘膜がコンドーム越しではあるがペニスに絡みつく。

 

(あぁ・・なんだこれ・・き、気持ちいい、でもゴムがなかったらもっと明確に感じられるんだろうな・・)

 

自分でも気づかぬうちにオレはずっぷ、ずっぷと腰を動かしていた。

 

まろやかな肉の締めつけに興奮するも決して緩いわけじゃない、そして射精願望が頂点に向かって湧き上がる。

 

(も、もうだめだ・・出したい、挿入してから三分も経ってないだろう、大量の精子が噴出口へとなだれ込む)

 

あっ・・・イクっ!

 

愛の胎内の中でとは言ってもゴムの中だが思いの丈をぶちまけた。

 

あっ、あっ、がっ、はあぁぁぁあぁっ!!

 

はぁはぁはぁっ・・今までで1番気持ちいい満足感ある射精だったと思う。

 

ペニスはまだ入れたままオレは愛に覆いかぶさりキスをしてお互いに抱きしめ合う。

 

そして彼女は赤く紅潮した顔で微笑みかけてくれる、オレはその身体を優しく抱きしめ、もう一回したいと囁いた。

 

 

・・・・・

 

 

孝弘の話はここまで。

 

またオレ、裕二の話に戻ります。

 

時は月曜日、学校の駐輪場に着くと孝弘が待っていた、「おはよう裕二、待ってたぜ」

 

おう、孝弘どうした?

 

「いや~じつはとうとうオレも卒業したんだよ~(笑)」

 

へぇ~~(汗) いつ?もしかして土曜日か?

 

「ああ、オレの家に愛ちゃんを呼んだんだ、そして上手い具合に泊まってくれたのでその時に」

 

「しかも初めてだったけど特に出血もなかったし愛ちゃんも嫌がらなかったので朝までに4回もしちゃったよ、意外と女って強いもんなんだな」

 

うっ・・それは凄いじゃん・・へぇーお互いに身体の相性が良かったのかもな?(だってそれはオレが開発してたからな・・すまん、孝弘・・)

 

「オレってエッチの才能があるのかもしれない、やっぱエロ動画とか見まくってたせいか?」

 

あー、きっとそうだろ。

 

お前はエロに関しては天才的だからな、オレの師匠と言ってもいいよ、だから愛ちゃんも痛がらずに何回もできたんだと思うぞ。

 

「えへへ、やっぱそうかな~?ちょっとオレ男として自信付いたかも?」

 

そっか、それは良かったな、とにかく孝弘おめでとう、これからも愛ちゃんと仲良くな。

 

「おう、ありがとうな裕二」

 

いや、礼なんかいらないよ、そろそろ授業始まるぜ、教室戻ろうか、オレはそそくさとその場を去りたかったので手短に切り上げて自分のクラスへと足を運んだ。

 

でも孝弘すげーな、素の状態で4回か~、でも良く考えたらまだ18とか19歳だからな性欲は無限大か、ちなみに孝弘も事情があって留年しててオレと同じ歳だ。

 

 

もうすぐ12月だから学校生活もあとわずかだ、ジイはまだ消えてないしそのおかげでオレの能力も新たな力をアップデートしながら継続中だ。

 

ただここのところ寝てるのが多いのかジイはあまり口を出さなくなってきたな。

 

教室に入るといつもの顔ぶれだがつい癖で女子達の様子を見てしまう、とりあえず全員とはやったが好き嫌いはあるので13人中使用するのは7人だ、残りはたま~に気が向いた時に使うくらいだ、でもそのうちの一人でもある愛ちゃんは今後ヤメとくとして6人だ。

 

その中でも特にお気に入りは智子、東上さん、七瀬、美穂の四人だ、若いせいもあるだろうが何回やっても飽きないな、そりゃ新鮮味はないけどしゃべらない美少女はいつも美しくて興奮する。

 

そういえば噂だけど最近、智子に彼氏が出来たとかどうとか? まぁ可愛いし今までいなかったのが不思議なくらいだ。

 

オレがいつも智子のケツ使ってるからエロいフェロモンとか出てたりしてな(笑)

 

でもそれが本当ならちょっと悔しいな、オレ専じゃなくなっちゃうじゃん・・

 

あとで能力を使って聞いてみるか、それはさておき今日の一番搾り、誰にしようかな?

 

ちなみにオレの進路はだいたい決まっていて専門学校に行くつもりだ、だから受験とかはないので高校生活の残りは勉強じゃなく出来るだけ多くの子と性交できたらなと思ってる、いつジイが成仏するかも分からないし。

 

となると今日は隣のクラスに行ってみるか。

 

もう一時間目は始まっている、ちなみに隣は女子クラスだ、教室に入った瞬間、女の匂いが鼻をついた。

 

オレのクラスは男女混合だがここまで強い匂いはしない、とは言っても化粧品の混じり合ったような香りじゃなくさわやかな少女達の甘い匂いだ。

 

このクラスの女子達もほぼ吟味して目ぼしい可愛い子は食い尽くしてる。

 

その中でもお気に入りは友里と陽子だ、キラキラネームじゃないのもポイント高い。

 

友里は新体操部でスタイルは良いが日頃の鍛錬の成果でやや筋肉質で肉が締まっている、ヴィジュアル的には美しいが個人的には女性らしい柔らかい触り心地が好きだ、でも顔は目がぱっちりと大きく、整った鼻に八重歯がチャーミングで甘い顔立ちで可愛らしいんだよな。

 

陽子は文化部だったが彼女もスタイルは良い、お尻も小さく脚もすらっとしてて全体的に細身だ、そしてセミロングの髪型で目鼻立ちのきりっとした美しい顔だ、こういう美人顔も友里とは対照的でいじめたくなっちゃう(笑)

 

う~ん、どうしよう・・

 

そうだ、オレってバカだな~迷ったら二人同時にすればいいじゃないか(苦笑)

 

とりあえず二人にタッチして肉奴隷状態にしたら教室の一番後ろ側まで移動してオレが床に寝て二人を足元に立たせる。

 

初めは二人を寝せようと思ったが床が汚れてると制服を汚してしまうかもしれない、ここはオレが犠牲になろう。

 

床に寝て足元に立つセーラー服の美少女二人を下から見上げる、何だか二人に襲われてるような錯覚を起こしちょっと興奮した。

 

オレはベルトを外しズボンとトランクスを下げて挿入の準備をする。

 

おっとしまった、触りながらだったな、一度身体を起こして二人の足首を掴んで命令する、パンツを脱いだら愛液を出して交互にオレのチンポを膣に入れろ、まずは友里からだ。

 

その後は挿入しながら指示しよう。

 

再度床に寝転んだオレの身体の上に友里がまたがってくる、スカートをたくし上げ片手でペニスを掴み膣へと誘導してズプっと挿入していく。

 

あ、気持ちいい・・オレはやや筋肉質の太腿を下から持ち上げじゅっぽ、じゅっぽと力加減を調節しながらピストンさせる。

 

この二人は性奴隷としてはまだ未完成なので12時間痛覚除去の能力をかける、

 

やっぱオレのチンポで突くわけだからどうしても奥まで叩き込んでしまう、今は大事な時期なので勉学に支障があったら困る。

 

ある程度、友里の肉壺を堪能したあとは陽子にチェンジ。

 

同じような格好でぐちゅっと挿入していく、彼女の方もまだ先日やっと貫通したばかりだから能力をかけておく、隣のクラスだからかあまりチェックしていなかったのが遅くなった原因だ、灯台下暗しってやつ?

 

陽子の肌は友里と違って肉が締まったような張りはないがモチモチで気持ちいい、痛覚があったらヤバイかもしれないが今は無いので上下に少し激しめにピストンする。

 

浮き上がった腰が重力で降りてきてペニスを根元まで飲み込みオレの体にドスンと打ち付けてくる、その時のプニプニとしたヒップも気持ちいい。

 

あ~~ッ、一瞬我を忘れてピストン運動に夢中になってしまい射精感が高まってくる。

 

どちゅん、どちゅん、ずっぷ、ずっぷ、あうッ・・ちょっとストップ!友里と交代。

 

ふぅ~ふぅ~・・あぶね、もう出してしまうとこだった。

 

その後はペースを落として合計10分くらいだろうか、代わる代わる膣肉の感触を味わい、最後は友里の口の中で放出。

 

どくッ、どくッと腔内に出したあと飲み込まないように指示して1リットルのペットボトルを渡してその中に吐き出させる。

 

先週から溜めていたヤツだがつい土日そのままロッカーに仕舞っていた、もし誰かに見つかっていたらヤバかったな・・まぁ鍵は無いはずだから大丈夫とは思うが。

 

あと数回出せばある程度いっぱいになりそうだな、今は冬だから腐ってはいないだろう、ちょっと色がヤバイ気もしないでもないが毒じゃないしな。

 

オレはズシっと重いペットボトルを片手に教室へと戻った。

 

しかし自分の精液とはいえこれだけの量溜めると気持ち悪いな、さすがに飲ませるのは無理か?捨てちゃうかな?(笑)いやもうちょっと持っておこう。

 

何かあった時の為に必殺の武器として使えるかも?なわけないか・・

 




次回 ザーメンボトルの使い方へと続く。
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