※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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今回は本編とは外れてちょっとだけ書き忘れていたことの回想編で。


アキラ叔父ちゃんが逝った後の回想 美菜、2回目の処女喪失

 

オレがアキラ叔父ちゃんに乗っ取られてしかも気絶していた時の事は覚えてない。

 

ただ目覚めた時に女子高にいて、そこにあの朝倉美菜がいた。

 

幸いなことにこの子達にオレの存在は見えてないらしい、能力をかけたままにしてくれてたのか。

 

でも違和感ありありなんだけど・・だって教室にいる女子達は何事もなかったように帰る準備をしている。

 

アキラ叔父ちゃんが何かイタズラしてるとしたらこんな普通にはしてないよな~?もしくはオレの知らない能力でも使ったか?

 

時間はもう16時近かった、さすがに学校にこれ以上居座る時間はあまりない。

 

せっかくこういうステージを用意してもらってこのまま彼女達を帰すわけにはいかないよな、でもさすがにこんな時間じゃやれる数は限られてる。

 

他にもしたいな~と思える子もたくさんいそうだが時間がないなら犯しちゃうのはやはり美菜ちゃんだ。

 

オレは一番前の席に座ってる彼女にタッチ、そしてとりあえず立たせる、テレビで見る分には分かりにくかったがやっぱり背は低いな(笑)

 

事情は分からないけどアキラ叔父ちゃん・・オレの為に美菜ちゃんを置いて逝ってくれたのだろうな、きっと。

 

でも叔父ちゃんが子役の頃から朝倉美菜を好きだったのは知ってる、たぶんココに一緒に居たはずだけど何もしなかったのか?

 

何かイタズラしてるなら痕跡が残ってるはずだ、確かめてみるか?

 

でも相手はあの有名人だ•・さすがに緊張するな。

 

まずは定番の髪の毛の匂い、思った通りの爽やかなシャンプーの匂いと甘く優しい少女の体臭、脳が痺れ股間が疼く!

 

貴重な体験になるからここはオレ自身で脱がしていこう、スカートのフックを外して床にストンと落とす。

 

純白の高級そうなショーツが目に飛び込み、真っ白な細めの脚にオレは興奮を隠せなかった。

 

うわぁ~~これが朝倉美菜の・・今までさんざん女の子の恥ずかしいとこ見てきたが今回は違う、そのへんにいる女じゃなく誰もが知ってる超人気者の女の子なんだ!

 

少しの間その白い布に包まれた股間を眺めたあと下半身から顔の方に視線を向けるとやはりまぎれもなくあの美菜ちゃんだ、軽くメイクはしてるかもしれないがほとんどスッピンに近い、そしてやっぱ可愛い。

 

あとは叔父ちゃんにイタズラされたかどうかの確認にショーツを足首まで一気に下ろすと淡い薄い陰毛が綺麗な形で生えてる、縦スジもはっきり分かるくらいの薄さだ。

 

くー、いやらしい・・いや、美しい。

 

でも正面からじゃ何も分からないな、スカートとショーツを脚から完全に取っ払うと肩幅くらいに両足を広げるように指示。

 

軽く開いた股間を下から覗き見上げる、う~ん体液のような物はまったく見当たらないな、ちょっと割れ目を広げてみるか。

 

それじゃそのままウンコ触りみたいな体勢になって。

 

美菜は屈伸運動するようにしゃがみそこで止まる、股間の縦溝がしゃがんだ事により貝が開くように股間の割れ目も左右に思いきり開いた。

 

女の子のアソコは見飽きるくらい見てるオレだけど有名人、しかも今や子役というより全国民の娘、妹的少女のアソコの中を拝見しようとしてる事に少しばかり目眩がした。

 

オレは気を取り直して床に寝転がり下からみあげるようにして大陰唇をガバッと両手で開き尿道口や膣口、そして肛門をチェックしていく、芸能人はアソコも綺麗なんだな・・と感心しながら見ていく。

 

精子や愛液の類の残骸は見当たらないが皮膚や膣口周りにに少し赤みがあるような感じだ、まるで激しめに性交されたようにも見えないこともない。

 

でも分かりづらいな、もうちょっと確かめてみよう、オレは膣に指を入れて処女膜の有無を調べる、何人もの処女の穴に指を入れてきたのでそのあたりの感触は分かる。

 

ただ愛液を出す命令はしていないのでややムリムリ指は入れていくが基本的に女の膣ってのはある程度常時湿っているから指の一本くらいは入るものだ。

 

中指を折りグリグリと触診するかぎりでは処女膜は破られていないようだ、まだ16歳だからだろうがさすが清純派のタレントだ、貞操はまだ守っていたか。

 

アキラ叔父ちゃん、ここまで辿り着いたはいいが時間切れで犯せなかったとかってオチだろうか?それとも甥っ子のオレに取っておいてくれたのか?

 

まぁそれはどうでもいいや、とにかく朝倉美菜ちゃんの処女を頂けるんだ、ありがたく頂戴しよう、それに今日はオレの最高の思い出の一つにもなるな。

 

下半身だけ素っ裸の美菜ちゃん・・どこでどんな体位がいいか?床に寝せて正常位から始めたいが美菜ちゃんを固い床の上に寝せるのは嫌だな。

 

ん?なんで教室にマットレスが・・何か凄い違和感なんですけど~(汗)

 

いったいココで何が起きたのだろう?

 

でもそのすぐ横にも何やら怪しげなカバンが••

 

中を開いて見てみるとやっぱりその類のグッズらしき物が入ってる、しかも本物は見た事ない昔の体操服だ、今やAVでしか見ない。

 

あー昔の世代の人ってこういうの好きらしいもんな。

さすがにオレは面倒くさいし時間もないから使わないけど持って帰らないと何かヤバそうだ。

 

オレが想像するには誰かにマットレス運ばせてこの上でやはり美菜ちゃんを犯ろうとした、しかし時間切れで出来なかったってとこだろうな。

 

事を済ませせてたら多少はマットに何かしらの体液が付着してるはずだ、マットはもちろん制服にもその痕跡は無い、残念だったなアキラ叔父ちゃん、オレが後は引き受けた。

 

という事で美菜ちゃんには全裸になってマットの上に寝てもらいエム字開脚をさせつつ愛液を出させる。

 

オレは彼女の膝小僧を両手で掴みながら左右にさらに広げ、その股の間から美菜ちゃんの顔を眺める、何度見ても朝倉美菜ホンモノだ!

 

めちゃくちゃ美人ってわけじゃなく平均的な庶民派だと思うがその平凡さが受けてると思う、特に13歳の時のモノマネは良かったな~これは誰が見ても美菜ちゃん天才!と思っただろう、でもあの頃の朝倉美菜だったらオレは無理だったな、身体がまだ小さくてオレのチンポ入れたら絶対アソコ裂けてたよ、16歳になった今なら大丈夫だろう。

 

と思ったのだが確かにあの時よりは成長してるが身長はさほど伸びてないよな~、女らしい丸みのある身体つきにはなってるが実物は思ったより小さくて華奢だ。

 

そして最初こそ芸能人オーラにちょっとビビったがオレも今では百戦錬磨の言わば処女狩りハンターだ、いまさら誰を相手にしたってチンポが萎えることはない、むしろ奮い立って痛いほどだ。

 

バキバキに勃起した肉棒の亀頭の先からはじゅわ~っと先走り汁が溢れてきている、やっぱお前もこの子と早くやりたいようだな?と自分のペニスに漫画のように話しかける(苦笑)

 

でもホントに時間的余裕はないな、さっそく他の女子達は一部の掃除当番を除いてカバンを持って帰りだしてる。

 

まぁ誰もいない方が集中できるからいいけど学校の外ではマネージャーとか待ってるのかな?それとも普通に家に帰るんだろうか?

 

急がないとマズイのは間違いないだろうな、でもせっかくのあの朝倉美菜だ。

 

犯り方はやはりバックなど顔の見えない体位じゃなくちゃんと見える形でしっかりハメる。

 

オレも着ている物を脱いで正常位の形で太腿をグッと広げて出来るだけ美菜ちゃんのアソコに入るところが見えるようする。

 

そしてエイリアンのようにグロテスクなペニスを下腹にぺったりと置いてどこまで入っていくのかを確認、パッと見へその下近くまで入りそうだ・・

 

なんかヤベっ、ここで痛覚の遅延能力を追加でかけてココでイタズラされたとか疑われないようにする。

 

そして亀頭を柔らかいふっくらとした割れ目の中にあてがいエッチな汁が溢れて潤った瑞々しい膣口にズプっと差し込んでいく。

 

亀頭部分を埋め込んだあと少し動きを止めてあらためて美菜ちゃんの顔を確認、ここからは顔を見ながら挿入を楽しもう。

 

この大きい物が美菜ちゃんの身体の奥にまで入って暴れるんだよ、痛くしないから我慢してね、と独り言をつぶやいたあと太腿をしっかり掴んで自分の脚とくっつける。

 

自分で言っといてそれを想像したらメチャ興奮した。

 

あ~美菜ちゃんの太腿やわらかぁ~~肌の感触もスベスベあったかくて気持ちいいー、さぁ挿れていくぞ!

 

ずぷずぷ、ずにゅぅ・・ぶちぶちぃと膜を破り抜けたような微妙な感触に感動しつつ腰を進めていった。

 

生温かくぬるぬるとした膣肉がペニスをしっぽりと包み込みだすと肉棒の芯がジーンと疼く、下手すると感動の気持ちだけでイってしまいそうだ。

 

あの顔見ちゃうと余計に興奮するな、でもここは男の見せ所ケツの穴に力を入れて射精欲求を静まらせデカチンを膣内最奥まで埋め込んでいく。

 

腰を進める間思わず目をつぶっていたのでいったん入りきったところで改めて美菜の顔を上から見下ろす。

 

くぅ~やっぱ、かわいい!しかしホントにあの美菜ちゃんと結ばれたんだ・・コレは夢じゃなく現実か?

 

くぅ〜脳が痺れまくる!

 

そしてゆっくりとペニスを引き抜き確認すると破瓜の血が若干だけ付いてきた、そして再び腰を繰り出し肉棒を再び美菜のお腹の中にうずめていく。

 

とりあえずしっかりと今ハメてる美少女の顔を見ながら、さざ波のようなやさしいピストンで抜き差しを繰り返し膣肉でペニスをしごく。

 

はぁ~~気持ちいい・・やってる事は生きたダッチワイフにチンポ突っ込んでるだけのようなもんだが意外にそれがたまらない。

 

相手の了承はいらないのでこちらのペースで優しく時には強くピストンする。

 

ずっぽ、ずっぽ、にちゅくちゅ、じゅぷッ、ぶちゅッ!といやらしい水音がだんだんと大きくなってくる。

 

もしかしたら感じてるのかもしれないな、ここに来て今のオレは川の清流のように冷静だ、静かな気持ちで膣内の感触、体温を感じている。

 

オレは美菜の脚を閉じさせヒップを少し抱え上げて両足を両手で回して仰向けだが体育座りのような格好にさせる。

 

これは正常位の流れで脚を上に上げただけだがお尻を突き出すような形になり見た目にもいやらしく深く突ける体位だ。

 

そしてペニスをある程度引き抜き、軽く勢いを付けて膣奥に向けてズブ〜っと突っ込む!びちゅっと卑猥な音を立て雫が飛び散りズンっと深く子宮を突いた。

 

そこからまたスパーン、スパーンと垂直方向へ破裂音を伴いながら肉棒を撃ち込んでいく、ピストンしながらも美菜の膣肉は締め付けるだけじゃなくやさしく包み込むような感触だが画面で見慣れたその顔はオレの脳髄を焼いた。

 

ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぱちゅん、ぱちゅんッ! うぅ~~めちゃ気持ちいいんだけどこれがホントに初めての性交なのか? やっぱ一般人と違いアソコも具合がいいのだろうか?でもオレが初めての男に間違いはないはず。

でもなんとなく初めてじゃないような感じがするのは気のせいか?

 

まぁいいや、どうせ今日だけだ、気持ちよければ何でもいい、あ〜ヤッベーと呟きながらズコズコと抽送を楽しむ。

 

さぁ次はもっと深くいくよ! 今度は足を伸ばさせオレの肩にかけてヒップをもっと上まで持ち上げる、いわゆるマングリ返しだ。

 

この体位は全体重を乗せて突けるのでさらに深度がます、マジでヘソまでいくかも?

 

女体の神秘はすでに実証済みで16歳くらいであればどんな深突きでもとりえず大丈夫だ(意識があれば嫌がって無理かもしれないが)

 

オレも若いせいだろうか?奥深く突くのがやっぱ好きなんだよな~(苦笑)

 

セイヤっ!と掛け声をかけてドグチャっ!と子宮を押しつぶし愛液をほとばしらせながら奥まで打ち込む。

 

ずっぷッ、ずっぷッ、ぐぽんッ、ぐぽんッ!体を二つに折り曲げるような格好で体重をかけてずっぽしとペニスを根元まで突っ込み、そして引き抜く、突っ込むを繰り返した。

 

でも日頃からエクササイズなどやってんだろうな、身体めっちゃ柔らかい、軽く脚曲がるし。

 

今度はゆっくりと肉棒を目いっぱいまでカリで膣肉を引っ張るように引き抜き、一気にずぶうぅぅーーっと奥までねじ込む、だいぶ粘膜がこなれてきてスムーズに抜き差しできるがその際に感じる起伏のある膣道はゴリゴリと良い感じに肉棒を刺激してくる。

 

言葉に表すと難しいがズボズボ~~ゴリゴリ~っ、グチャッ!て感じだろうか・・

 

オレは歯を剝き出し、たまに目をつぶってリズミカルに正確に肉の砲弾を撃ち込む、ぐぁ~~ッ美菜の顔を見ながら覆いかぶさるようにして軽く叫びながらピストンする。

 

くッ、おおぉっ! 最後の締めでどちゅぅーっと最奥に突き刺し亀頭部で子宮口をつぶしながらグリングリンと腰をローリングして膣内をぐちゃぐちゃに粘液を掻き混ぜるように凌辱した。

 

もはや快楽に身をゆだね相手が初心の美菜だということも忘れていた。

 

そしてこれが最近新しくラストスパートに向けて編み出したフィニッシュブロー。

 

オレは膣奥を捏ねまわしたあとヒップを下に降ろして腰の動きを小刻みにシェイクするように腰を振り、みっちりとチンポに絡みつく若い新鮮でいたいけな膣道を突きまくった。

 

ぐちゃッぐちゃッぐちゃーーッと膣内を泡立てるように腰を垂直方向に早く動かす動作で膣肉をこすりえぐるを繰り出す。

 

(祐二は気付いていないが美菜の口の端からは胃液か何か液体が流れていた)

 

美菜の身体は防衛反応で執拗な突きを抑え込もうというのか、はたまた肉の摩擦によるエクスタシーなのか膣壁が収縮し、肉棒をギューギューっと引き絞ってくる。

 

うわぁッ、締まるぅッ!腰の奥で煮えたぎってる白い濁流をもうこれ以上抑える事は難しいかもしれない、亀頭部が子宮口をガツンと叩いた瞬間、弾力のある熱い塊がチンポを優しく包んだ、いや入ったのか?何とも例えがたい快感に思考回路がショートした、あーヤベッ!

 

ぐぅッ!! 膣から血と愛液にまみれたヌルヌルの肉棒を抜き取り、しごきたてて美菜の下腹付近に狙いを定めると視線の先に美菜の顔、うっ、かわいい!

 

うおっ、あーッ、い、い、イクぅーーーッ!! どぴゅぅッ!びゅるるぅぅーーーっどぴゅ、どぴゅ、びゅうぅーーッと何度も美菜の無駄な肉の無いスマートなお腹に向けて放出した。

 

はぁ・・はぁ・・

 

あと五分だけ・・自分にそう言い聞かせオレは二回戦を始めたのだった・・

 

結局、三回出したが時間的には30分もやってないだろう、そんな時間のロスは食ってないはずだ。

 

そうやってオレはこの学校を後にした。

 

それにしても思わぬ経験が出来たな、あの朝倉美奈とやっちまった、あらためて思い返すと凄い事だ。

 

あとマットレスはどこから持ってきたか分からなかったから外に持ち出して廃品置き場みたいな所に置いていった、美菜のいやらしい汁付きだとは誰も思わないだろうな(笑)

 

 

回想編 完

 

 

 

 




次回から本編に戻ります。
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