※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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なんとか聖奈を助けた裕二は次の目標として一年生の水泳部員に近づいていく。

いつの頃からかオレは女を、いや美少女と言われる女性を人間としてではなく性の捌け口としてのオモチャと思うようになってるのかもしれない。


放課後の女子水泳部への中出し事案 パート2

 

う~ん、やはり水泳部女子達の身体、いや、お尻はやっぱ違うな~、オレはぞろぞろと集団で歩いてる彼女達の後ろを腕を組んでお尻を眺めながら歩いてる。

 

うーん、どれどれ、浅黒い肌に肉付きは良いがスラッとした足、ちょっとキツめの水着が軽くお尻の割れ目に食い込んでる、そしてそれを直すしぐさがまたスゲーエロい、こういう画像とかをネットで投稿したらウケそうだな。

 

クラスの女子達も別に悪くはないんだけどウチの水泳部は名門と言われるだけあってかスタイルが良い子が多い。

 

 

お尻もキュッと引き締まって無駄がない、素人のオレでも彼女達が日々エクササイズなど鍛錬してるんだろうなというのが分かる。

 

特に今年の一年生の中には将来を期待されてる水野真由という子がいる、しかも可愛い、もう少し活躍すればアイドル的扱いもされCMとかも夢ではなさそうだ。

 

もちろんまだオレはやってない、そういえばもう今年も終わりそうだな、あとジイちゃんと再会してそろそろ一年になる。

 

ちょうど今くらいの時期にオレは恵で童貞を捨てたんだった、オレが18で恵は16だったな。

 

それに処女をなくすと運動能力の向上には良い効果があるとかないとか?漫画だったかなー?読んだ気がする。

 

そんな事を考えながら後を付いていってチンポ入れるタイミングを見計らっていた。

 

後ろから見る分にはどのお尻も美味しそうだな~とオレは顔をニヤけながら物色していく、やっぱ時期エースの真由ちゃんがダントツにいいな~。

 

普段のオレなら1年生にはさほど興味を持たないんだが水着姿のせいか大人っぽい雰囲気にやっぱ興奮しちゃう。

 

ちなみに水野真由は身長160あるかないかくらいでスタイルは申し分ない、まだ肩幅も足も完成される前のスッキリとした印象だ、これくらいが理想の体型だなオレ的には。

 

バストは水着に締め付けられててイマイチ分からないがBくらいだろうか?顔はショートカットで童顔系、眉毛がくっきりしてて目は二重でパッチリ、鼻は高くはないけど形の良い可愛い感じで口は小さく顎もシャープだ。

 

今はまだ子供の雰囲気がややあるがこれから大人の綺麗さが身に付いてくると思う。

 

ホントはちゃんと彼氏を作ってから初体験が理想だろうけどオレがこの学校にいる間は可愛い子の処女はいただきたいと思ってる。

 

ちなみにこのプール施設には監視カメラはない、以前はあったらしいが盗撮などの事件があったせいでカメラは使わず目視でマネージャーや顧問が見ることになってる。

 

それじゃ真由ちゃんの今後の活躍のためにこれから挿れちゃいましょうかね~(笑)

 

と思った矢先、彼女達一年だけで円陣を組みラグビーのスクラムみたいな形をとった、気合を入れて練習に励もうという雰囲気だ。

 

ん?これはちょうどいいかもしれない、オレは一人にタッチした、当然身体が触れているので全員動きが止まる、愛液の分泌もすぐに指示、これも当然全員の股間が潤っていく。

 

せっかくだ真由ちゃんだけじゃなくついでに全員サービスで貫いてあげよう、これでさらに水泳部のレベルは上がる。

 

それじゃ皆そのままの姿勢でもう少し腰を折ってお尻を突き出すようにして。

 

(しかしこの安易な考えが後々失敗だったと気付くのにそう時間はかからなかった)

 

皆で支えあってるのでそんなにキツい体勢ではないと思うが出来るだけ早めに終わらせよう、オレは真由の隣の子のお尻をサワサワと撫でつつ揉んでみた、やっぱ女の子だな、鍛えてるとは言えお尻は凄く柔らかい、痴漢の気持ちが分かるってもんだ。

 

そのあとすぐに水着に手をかけ左にずらす、中からは手入れをされ毛が無い縦スジが現れる、水泳部は下半身のケアも重要なんだろう。

 

まだ愛液の分泌を命じたばかりなのでどうだろうか?オレは中指を割れ目の中に滑り込ませ慣れた手付きで膣内に第二関節くらいまで指を入れた。

 

中をくちゅくちゅとイジくるとジワっと指先に生暖かさと湿り気が感じられる、濡れてるな、ちょっと狭そうだがいけそうだ。

 

彼女達は軽く足を開いた状態でしっかりと踏ん張っているので安定性は良い、オレは細くしまった腰を両手でつかんで亀頭を股の割れ目にあてがう。

 

そして肉棒の先を上下にこすりながら愛液をまぶしつつ膣口へとアプローチ、いわゆる即ハメだ。

 

入り口に若干のキツさを感じネジ込むようにしながら亀頭を埋めたあと、ずぶぶぅぅ~~っとまだ固くほぐれてない膣肉を掻き分けるように肉棒をあっさり押し込んだ。

 

デカチンだからか処女膜を破る感じが結構分かりやすい、ブチって感じで何か引っ掛かりを突き抜ける感触がある、女の子の大事な物を壊す瞬間だ。

 

ぐちゃり・・そんな音がしたような気がした。

 

よし入ったぁ!オレはその感動に喜びの声を出さずにはいられない、ぷはぁ~~ッ!あったけえ~~ッ!まずは一年生一人目いただきましたぁ! 

 

オレは目を閉じ全神経を下腹部に集中し最初の一手こそ無理に全部入れたが動く時はスローリーに奥から入り口まで、入り口から奥までカリで膣壁をえぐるようにして肉ヒダの感触を味わった。

 

高校生とは言え幼い女の子の新鮮な肉をしみじみと堪能したあと目を開け結合部を確認する、水着姿の小さなお尻に埋まった肉棒に少しばかりの狂気を覚えつつゆっくりと引き抜いた。

 

にゅぽんッと飛び出たペニスには透明の愛液とわずかばかり血が付いてきた。

 

やっべ!下手するといきなり出したくなる、でも処女だったのかな?オレは水着を元に戻してやるとその輪から彼女を引き離し練習に戻るように指示、そうやって一人目はプールの方に向かっていった。

 

そんな感じで大まかに一人あたり数分程で作業的に貫通させ今は6人目。

 

失礼な事を言わせてもらうとこれまでの部員達はそれほど可愛くなかったおかげで射精欲がある程度は抑えられた、男はやはりヴィジュアルで感じ方が変わる、でも挿入する気持ちよさは容姿を問わず凄くいい。

 

ただこれはちょっと甘く見たな10人くらい軽くいけると思ったけど相手が処女ってのもあるかもしれない、結構な労力だ・・すぐに終わるかとおもったけど一人目からしたらもう結構時間も経っただろう。

 

それに今まで真由の為に取っておこうと思いまだ一発も出してない。

 

でもさすがに出したくて仕方ない、チンポがめちゃ敏感になってるし今にも精子が爆発してキンタマ破れそうだ。若い処女肉を貫き続けてよくここまで我慢したもんだ。

 

まだあと4人残ってるよな〜こりゃ無理だな、そう思って気を緩めた瞬間びゅるっ、どひゅぅ〜〜ッとついに吐精してしまった、しかも性交中に。

 

あ゛〜〜ッ、思わず射精したから中にドクドクっと出している、あっあっ、オレは腰をビクッ!ビクッとさせながら予定外だった中出しの余韻を味わう。

 

にゅぽっと引き抜くと精子がこぼれる前に水着を元に戻してプールに入るように指示。

 

はぁ~~っと軽く嬉しい溜息を吐きながら次の7人目である小さなお尻の上にペニスを置いた、この子は1年生の中でも一番体格が幼いようだ、身長も150無い感じでこれから成長するのかこのままなのか分からないがミニマムだ、背徳感がヤバイ。

 

体勢的にちょっとやりずらいな~ 中かがみで腰を振るのは無理がある。

 

そして人数も残り4人、わざわざ円陣を組んでなくてもいいな、オレは4人を手を繋がせたまま床に四つん這いにさせた。

 

気を取り直してオレはさっきの子の後ろに位置し水着をずらす、愛液を出させる命令をしてもう30分くらいか?

 

充分すぎるほど水着の股部分は水分を含んで絞れる程だ・・

 

膣穴からはすでに透明じゃなく白っぽい液体に変化して流れてきている、身体が感じている証拠だ、つまり身体がずっとほてったままって事だ。

 

オレは出して間もなくさらに敏感になった亀頭を膣口にあてがい挿入していくと明らかに今までより熱くなった感覚がある、それに中がうごめいているような感じだった。

 

きっと長時間脳内の快楽物質が出続けているので何もしなくても身体が勝手に快感を感じて膣肉が活発に動いているのかもしれない。

 

ヤバッ!メチャ気持ちよさそう!でも今日の締めは真由で決めたい、他の子はまたゆっくりしていいから。

 

ひとしきりピストンすると気持ち良さでもう一回出したくなったがそこでオレはいったんプレイを中断してシャワー室に行き冷水をペニスにかけ敏感になった感覚を落ち着かせると同時に高まっていた心臓の鼓動も落ち着かせた。

 

ふ~、マジきついわ~我慢はホントよくない・・出したい時に出さないと体にも良くないよな、でもあと二人終わったら真由だ、あと少し頑張るぞ!

 

 

オレは能力が解けてしまわないうちに彼女達のところに戻りまた挿入の体勢に入った。

 

膣口からはトロっとした粘液が出てる・・ヤッベすげーいやらしい・・ずにゅ、ぶちぶちッ、ずぶぅぅ~~ッ!とひと思いに一気に突き刺す、あ~~気持ちいい〜〜、もう一回くらい出しても?いやダメだ、真由の為に我慢して気持ち良さを上げよう。

 

しかも本人の意思とは関係なく無意識に快楽を求める女体は膣肉を収縮させペニスを締め付けてくる。

 

オレは快感というより拷問でも受けてるような感覚で歯を食いしばりズコズコと膣奥を突いてひくつく肉棒を抜いた。

 

いよいよあと1人、次はさっきの子と違いわりと大柄な子だ、やや大きめのお尻から水着を横にずらし片手でチンポを掴み膣口に突っ込む、亀頭の先がビンビンに痺れて感じすぎる・・頑張れオレ!絶対に出すな!

 

挿入していく途中で引っ掛かりを感じたが力を入れて腰を送った、ずぼぉーーっとキツく閉じた膣道をペニスがこじ開け進み、穴の中に完全に埋まった、そして少女のお尻とオレの下腹が密着する。

 

くぅあ~~ッ!脳が痺れる!奥まで挿れた肉径に膣肉が絡み付きキュ~ッと引き絞って来た!

 

あ~~ッ、あ~~ッ、出ちまう! グッ!オレは全力で尻の穴に力を入れ射精感が襲ってくるのを抑えた、やべぇ・・ここで下手に動けば我慢できないかも?

 

でもここまで来て負けられるか! 根性見せろオレ!

 

出したい欲求を抑えゆっくりと入り口付近まで引き抜き深呼吸して雑に一気に突き込む! 

 

内部では狭く新鮮な膣肉に肉棒の海綿体がこすられながら突き進む快感、そして最後にパンっと小気味よい破裂音を立て亀頭が温かい子宮を押し込む感触、外ではペニスが完全に肉穴に埋没するヴィジュアル!

 

んん~~ッ!ビクビクと今にも射精しそうなペニスを鎮めるようにオレは少女の中に挿入したまま動く事ができずに押し寄せてくる快感の波と射精欲に耐えた。

 

キツいけどティムポを優しく締め付けてくるような膣肉のうごめき、やべーくらい気持ちいい!でも負けねぇ!この耐えに耐え抜いたあかつきには快感の源である白い塊を真由ちゃんの中に出すんだ!

 

くぅ~~、オレは今にも爆発しそうな肉棒を腫れ物を扱うようにゆっくりと引き抜いた。

 

はぁ~~はぁ~~・・チンポがジンジン疼いてたまんねぇ・・ようやく最後の真由ちゃんだ。

 

残るは一人だから体位は自由だ、しかし出すのを我慢するのがこんなに辛いとは予想外だ、こうやって早漏を克服していくんだろうか?でもやっぱ射精コントロールは半分はメンタルだもんな。

 

オレは真由に水着を脱いで仰向けに寝るように指示、床も多少柔らかい素材だがバスタオルを敷いてやる。

 

そして太腿を手で抱えてエム字みたいに足を開くように命令、手入れをされた股間は縦にうっすらと陰毛が生えてるが足を左右に開いてるせいで割れ目の中身が少し見える。

 

くぅ~、いやらしいぜ! ここで手でシゴけばすぐにでも出してしまうだろう・・今真由に入れてもヤバイ、ちょっとだけクールダウンが必要かも?

 

今の彼女の状態は長時間にわたり脳内快楽物質を出し続けてるので顔は赤く火照り身体も心なしか熱い、膣口からは本気汁と呼ばれる白い愛液をトロトロと溢れさせている、ある意味オレと真由は絶頂寸前と言ってもいいだろう。

 

オレだけ甘えるわけにはいかないか・・少し間を置くのを考えなおして真由の可愛らしい顔を見ながら今にも爆発しそうなチンポを膣口にあてがう、ここまで来て暴発はしたくない、自分自身に気合を入れ亀頭の先をぬぷっと未開の秘穴に挿れていく。

 

あッ、気持ちいい、能力で真由の性器が自然とほぐされたのか比較的スムーズに頭が入った、オレは体重をかけながら少し真由の腰を浮かし気味にして足を肩にかけ斜め方向に身体を倒していった、いきなりだが深く突く為の体位だ。

 

ずぶずぶとペニスが真由の膣内に飲み込まれていく、ぶちぶちッ、にゅるぅぅ、ずぷぷッと最後は勢いよく根本まで埋没した。

 

水気があるせいでパチュンッといやらしい音が鳴りオレの身体と真由の太腿がくっつく。

 

うぅ~~全部入ったぁ~、中の感触はわずかだが奥が狭くなってる感ある、もっと練習して筋肉を付ければ真由の膣内も聖奈のように吸い付くような動きを見せるかもしれない。

オレは深くつながりたいと思いアクロバティックな体位で挿入したが真由の身体の体温の心地良さと膣内の熱さ、気持ち良さに脳が痺れまくる。

 

さらに言うと真由のマンコも挿れられるのを待っていたかのようにビクビクと震えてる!

 

それと同時にまだ発展途上ではあるが膣内が生き物のようにうごめいてるみたいでまるで温めたゼリーに下半身を食べられてるような錯覚、あ~チンコとろけるぅ~!

 

でもオレのような冴えない男がこんな美少女でしかも水泳部のホープにチンポ突っ込んでる、こんな事は慣れてるとは言えホントならあり得ない事をしている・・

 

あ~感じるッ!精神と肉体の満足感が凄い!もう少しだけ突いてから・・出そう。

 

はぁ、はぁ、少しの間を置きオレは真由の顔を見ながら突きこみ叫んだ、うあぁーーーッ!ほぼ密着したような短いストロークで腰をシェイクする!、そして普通なら出す前に抜いて手でシゴくところだが今回は真由の膣肉でチンポをシゴくッ!

 

じゅぽ、じゅぽ、じゅぽッ・・んん~~ッ、あ~すげー気持ちいい!真由ちゃん可愛いよ〜!

 

ばちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、ずっぽぉ、ずっぽぉ、ぐちゃぁ〜ッ。

 

オレは彼女の裸の身体に覆いかぶさり抱きしめた、若い少女の肌の心地良さと香り、そしてチンポを食い締めてる膣肉の快感が脳を焼く。

 

まだだ!まだ出したくないっ!ぐぅぅ〜〜ッ!

 

あ〜〜ッ!うあぁぁ〜〜ッ!

 

ぐっちゅぐっちゅ、ぱちゅんッばちゅんッ!ずっぽ、ずっぽ!

 

ふんぐぅ〜ッ!んん〜〜ッ!ん〜〜ッ!き、き、気持ち••イイッ!

 

くあーッ!いぃ~~ッ、い、い、イックうぅぅーーッ!! 

 

どぴゅうぅぅーー!!どぴゅ!びゅびゅうぅーーッ! どぷぅ、どぷぅ、びゅるぅぅーーッ! びゅッ、びゅッ!

 

んあーーッ!オレは目を開けられないような火花がスパークするあまりの快感のなかで意識を飛ばしそうになりながら叫んだ。

 

自分の快感で周りが見えなくなっていたが真由の身体もヒクヒクと震えてるのをチンポと手の先で感じる事ができる。

 

ドクッ!どぴッ、どぴッ、ビクビク・・射精が終わりに近づいた頃ようやくオレは目を開けて真由の身体に覆いかぶさったまま、まだプールに入る前でランニングしてきたせいもあるのだろう、真由の首筋にそっと鼻を近づけると汗と爽やかな髪の毛の匂いが射精を終えたオレの心を癒してくれたが性交により滲み出たフェロモンの匂いに女を感じて下腹部にまた血流が流れ込んでくるのを感じた。

 

ふぅー、ふぅー・・めっちゃ気持ち良くて••死ぬかと思った・・

 

可愛いぜ真由ちゃん・・このまま抜かずに二回戦といこう(笑)真由の顔も程よく赤く火照っている、イクのも時間の問題だろう、いやもうすでにイッたか。

 

パンッ パンッ パンッ!・・・・その後真由はまた絶頂を迎えオシッコ撒き散らしながら涎を口から垂らしていた、あ〜気持ちいい〜す、色んな体位を試したが最後はやはりバックで中出しだ!

 

一度ペニスを引き抜きそのグロテスクなブツを可憐な少女のお尻の中心にあてがう、某エロ漫画のように性的指導でタイム延びれば良いんだけど••

 

ずっぷっ、ごりゅごりゅごりゅ。

 

いくら濡れまくってるとは言えまだ幼い新鮮なマンコだ、しかも筋トレで鍛えられた身体は膣トレーニングも自然と兼ねている。

 

膣内はふっくらとした感触だが固い肉ヒダがびっしりと奥まで続いてる、水泳部女子やべー!

 

ズコズコズコ ずっぽ、ずっぽ、 あーーッ!出るぅッ!どぴゅッ!!

 

その後真由はは体内に精液をたくさん溜めた状態で何事もなかったように股間から白い液体を漏らしながら泳いでいた。

 

そうやって今日のオレの中出し事案は幕を閉じるのであった・・

 

 

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