※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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あるクリスマスの日の一日

今日はクリスマスイブ、オレ達のような金の無い学生には豪華なディナーやプレゼントは渡せない・・

 

ちなみに主人公のオイラ、小野田裕二は特に予定がない、彼女の由紀子だが実は交通事故にあって命に別状はないが入院している。

 

しかし今朝は寒いな~ 外を見ると雪がパラパラと降っている、積もってるわけじゃないがスクーターじゃ今日は怖いな、久しぶりにバスで行くか?

 

朝飯食ったら最寄りのバス停まで母親の車で送ってもらうことにした、学校まで送ろうか?とも言われたがたまにはバスにも乗りたかったので断って予定通りバスに乗車。

 

このバスは始発だから7人くらい並んでてオレも一緒に乗り込んだ、当然このあたりの女子も乗ってくるだろうから一番後ろに座ってチェックしたい。

 

最初は男4人に女3人か、全員高校生で同じ学校だ、オレは能力を使い存在を消して女子達を物色、う~ん、とりあえずこの子達はやめとこ・・それに寒いし。

 

そしてだんだんと人数も増えていき三つ目のバス停ですでに半分以上は埋まった、車内も次第に熱気がこもってきて温かくなってきた感ある。

 

おっ今度は違う学校のブレザー型制服の女子が二人乗ってきたぞ、どれどれ遠目に見て美形っぽいのが分かった、でも何か見覚えあるぞ。

 

あっ!あれは中学の時に部活の後輩だった光と香織じゃないか?

 

二人の姿は紺色のブレザーに紺色無地の車ヒダのプリーツスカート、丈は膝くらいで膝下くらいの紺系のソックスだ、上衣にはエンブレムと金ボタン、ストライプのネクタイ。

 

確か有名なデザイナーが手掛けた制服だ、にしては地味目だなとオレは前から思っていた・・ただ生地はしっかりしてそうだ。

 

久しぶりに見たな~二個下だったから今は二年生セブンティーンか・・でもだいぶ大人っぽくはなってるじゃないか、中学の時はまだ子供っぽかったけど。

 

能力を解除して久々の再会を祝いたいとこだけどココでおしゃべりしてしまったら先輩として情が移ってしまいそうだ、ココはどちらかに挿れる前提でしばらく見守ろう。

 

当然あの頃の面影はあるしオレが卒業してからは一年以上前くらいに見かけて以来だ、でもますます可愛くなったな〜(笑)

 

でも二人と一緒に乗ってきた男と光が親しげに話してる、もしかして彼氏だろうか?

 

学校に着くまでだから時間は限られてる、どっちかやるなら光かな?

 

そのヴィジュアルだけど身長は160くらいはありそうな高身長で少年のようにスレンダー、膝上のスカートから覗く足も細い!

 

結構そそられる体型だ、髪型はショートで刈り上げ気味、それに合わせたように顔も小さく目鼻立ちはハッキリしてて可愛い、特に目は大きく力があり女子にも人気出そうだな。

 

でも個人的には女の子の刈り上げってあまり好きじゃない・・似合っているとは思うけどオレは長い方が好きだ。

 

しかし、ほっそいなぁ~まるでモデルだ。 香織は空いてる席に座ったが光とその彼氏っぽい男は吊革に捕まって楽しそうに話している。

 

やっぱ今夜どこかのホテルでも行くのかな? こんな可愛くてスタイルの良い子とまったり出来るって羨ましいな。

 

オレの方はすでに能力を使っていて存在を消して勃起もマックスだ、コートを脱いでからズボンのチャックだけ開けてペニスを取り出した。

 

それからさっそくだけど光にタッチ、当然すぐに愛液は出させる、しばらくして彼氏は光の存在を忘れたように空いてる席に座った。

 

そして命令、吊革にしっかり捕まったままそのまま出来るだけお尻を突き出して、ちょっと不安定だが背の高い光のお尻はちょうど良い位置に来てる。

 

厚手の生地のプリスカを腰までまくってストッキングごとパンツを膝下までずり下げると真っ白な小さなお尻と細めの太腿が現れると同時にオレの顔に向かって温かい女の匂いが立ち上ってきた。

 

うッ、たまらんね、もうすっかりアソコは女の雰囲気って感じか?でも綺麗な顔の子って何で挿れたくなっちゃうんだろうな?やっぱ男のDNA?

 

ゴトッ!! おっとっと・・バスの中だから少し揺れるな・・上手くやれるか?(笑)

 

気を取り直して光のお尻をしっかりと掴み股の間の割れ目に亀頭をあてがおうとした時に膣口からトロっとした粘度の高そうな液体が出てきた、ほぉ・・良い感じに熟してきたな、これは美味しそうだ。

 

オレは亀頭に光が出した愛液を塗り付け ググっと膣口を丸く広げながら押し込んでいく。

 

ミチミチッ、ずっぷッ!ずぶうぅぅ~~、バスの中とは言え今は冬だから肌寒い感はぬぐえない、その中での女体への挿入は凄くあったかく気持ちいい。

 

ふお~~ッ!たまらんッ、なんだこれ?! 膣肉が良い感じで絡まり生温かくいやらしい汁がペニスを包み込むとさらに膣壁がうごめき始めた。

 

これはいわゆるミミズ千匹ってヤツじゃないか?ジイ? 

 

うむっ、人により動く度合いは違うがこの子のマンコは確かにウネウネと動いておるな。

 

あ~何かチンコが食べられてるような錯覚!ぐっちゅ、ぐっちゅ!一突きする度に卑猥と言うかスゲーいやらしい感覚を受けるぅ!

 

ガタンッ!ガタンッ! バスが悪路を走ってるようだ、座ってると良いだろうが立ってると身体が揺らされて・・光は吊り革にしっかり捕まってるのでオレはそのお尻をしっかり掴んで抜けないように踏ん張る。

 

あっでもバスの揺れや振動でオレも光も勝手に動いてしまいチンコがマンコの中で暴れる、しかもヒダがしっかりと絡んできて気持ちいい!それと予測できないバスの揺れで膣内をあらゆる方向に掻き回しえぐっている!

 

自分で動かなくてもバスの振動と揺れで良い感じだな、でもやっぱ腰を動かないと物足りない、オレは光に踏ん張らせたままグッチュグッチュとピストンを始めた。

 

調子良く突いてると結構強いGが前方向にかかった、うおっ!何だ?ブレーキか?グーーっと背中を押されるように光のお尻に体重がかかりドスッと膣奥深くペニスが刺さる。

 

幸いなことに能力によりしっかりと踏ん張っている柔らかい光のお尻がクッションになってくれたおかげでオレは大丈夫だったけど肉棒で奥を思いきし突いてしまった。

 

あっ、なんか変なとこに入ったかも・・オレのデカチンは若い女子生徒にとっては凶器のようなもんだからあまり奥深くは突かないようにしてるがさっきのはズボっといったな大丈夫かな?(苦笑)

 

揺れが落ち着いたとこでパチュん、パチュんっとピストン再開、特に大丈夫なような気がするので光の温かさを堪能しつつ腰を動かす。

 

ピチャピチャと愛液を飛ばしながら徐々に早く卑猥に突きまくった・・そろそろ着いちゃうな。

 

んん〜、いい、気持ちいい••あ、あ、あ~〜出すぞぉぉ!

 

イクよ~~ ひ・か・り~~ッ!

 

最後にズンッ!とお尻を浮かすような一撃を与えてから引き抜き、近くで吊り革に捕まってるウチの学校の一年生のスカートに狙いをつけた。

 

どぴゅぅーッ!びゅびゅうぅぅ~~ッ!ぴちゃぴちゃッ、べっちゃ~とお尻付近から裾まで青いチェック柄のスカートにべっとりとぶっかけた。

 

能力使用中はオレがおこなう行為は感知されない、スカートの裾からポタッポタッと精液が流れ落ちてほとんどは床に落ちたが足の位置を動かした時にソックスとか靴に少々付着した。

 

短い時間だったがなかなか良い交尾が出来たと思う、ただ深く入りすぎた光のマンコが少し心配だ。

心配といえは今日学校が終わったら由紀子のお見舞いにでも行ってみるかな?クリスマスでもあるし。

 

学校はすでに冬休み中だが今日は出校日だったので半日で終わりその後は部活に行ったが途中で皆で由紀子の見舞いに行こうという事になった。

 

学校を出てオレ達はお見舞いの品を購入したあと病院へと向かった、学校から歩いて20分程かかるがそれくらいで行ける距離だ。

 

病院に付くと前もって見舞いに行く事を由紀子に伝えていたので入り口で待っててくれた、さすがに病室にぞろぞろ入っていくのは迷惑かもしれないな。

 

 

由紀子は左手を折ってるみたいでギブスをしている、あと数日もすれば退院出来るとの事。

 

みんな来てくれてありがとう(笑)と喜んでくれている、まぁ元気そうで何よりだ。

 

オレはまた後でゆっくり一緒に居てやろうと思うのでちょっと離れたところで休んでる、でも病院に来たのはかなり久しぶりだな~。

 

ここはそう大きい病院ではないけど若いナースが多いし、可愛い子もいるな。

 

 

 

 

 

 

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