平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
でもまた何かやらかそうとしたら今度はオレがちゃんと止める!
すこしファンタジー路線になります、ご了承ください。
三学期も始まってオレの学生生活も残り少なくなってきた。
今日もさっそく朝から智子に性欲処理をさせている、もう一年以上オレのチンポを舐めさせているのでテクニックは抜群だ。
しかもだんだんと可愛くなってるし色っぽくもなった気がする。
ちゅぱッ、ちゅぱッ、ずぢゅッ じゅるぅぅ~~。
智子はひざまづいた状態で椅子に座ったオレのペニスを口にほおばっている。
はぁ~~いいよぉ~ そう、ベロを先っぽの中に入れながら吸って。
うあぁ~・・あがッ!はッ はぅ!気持ちいいぃ、次は・・はぁ・・いつものように・・手と口で激しくしごいて!
ぢゅるるーッ ぶぽッ ぬっぽ ぢゅぼッ ぢゅッ しゅこ、しゅこ、しゅこッ!
口先で先っぽを舐められながら左手で玉袋を揉み揉みされ右手で前後に肉棒をしごかれてる!
女の子の柔らかくて温かい指の感触、玉袋を優しく捏ね回されて込み上げてくる射精欲、亀頭の先の割れめの中を刺激される怪しい感覚。
智子はあらゆるテクニックで男の絶頂を誘った。
うッ!あーッ、気持ちイイッ、あ~あ~ッ い、イクッ!出るッ!
ドプッ!ドピューッ! んッ んーーッ!ともこぉ〜〜!
ビュルッ ブビューッ! ドクッ、ドクッ。
頭の中を眩しい閃光がスパークし腰がブルブルと震える!
1日に何回出してもイク瞬間は頭の中が電流が走ったように真っ白になる、女の絶頂って男とどう違うのだろう?
男みたいに一瞬の輝きみたいな感じじゃなくジワ〜っと来るのかな?
はぁ、はぁ・・でもやっぱ朝イチの射精は特に気持ちいいな、これで授業にも身が入るってもんだ、ただしばらくはイッた余韻で疲れみたいなもんはある。
そんな事考えてたらジュルっと精液をすすり飲み込む音が聞こえた、智子は慣れた様子で口元に付いた精子をペロッと舐めて吸い取っていた。
でも智子がいくらフェラを上達したとは言っても口の中にわずかに残った苦味には覚醒後に異変を感じてしまうのでこればかりは何かを飲ませて中和させないといけない。
授業中じゃなければ放置してもいいんだけどこのタイミングで騒がれると授業に支障をきたしかねないしな。
智子にはうがいをしてから席に戻るように指示をしてオレは席に座り授業が始まるのを待った。
でもこの能力いつまで使えるんだろう?
ジイちゃんの方にも特に変わった様子はないし出来ればこのままずっと成仏してほしくないな。
しかし学校の授業は面白くない、特にオレ達三年にはもう特に重要な授業を受ける必要もないから担当の先生もとりあえずやってるという感じだ。
そうやっていつものように時間は過ぎていき時間は12時前そろそろ昼休み、弁当食べる前にイッパツやろうかな?食べたあとは性欲が落ちるしね、それに食事前に軽く運動するとご飯も美味しい!なんてね(笑)
とりあえず誰でしようかな? う~ん・・周りを見渡し今の空腹の気分で挿れたい子を探す(空腹の気分って何だよ・・)東上さんとか良いかも?ちょうど弁当を広げて食べる準備している。
でもその前にトイレ行っとくか、気持ち良く射精するためには大事な事だ、小便溜まってるとイマイチ集中できない。
という事でトイレ済ませて教室に戻ろうと思ったけどその前にジュース飲みたくなった。
東上さんも食べてる頃だろうから彼女が食べ終わってからチンポ突っ込もう。
自販機は一階にあるので階段を下りていってコーラを購入、そしてまた階段を登って自分の教室に戻る途中に恵がいる二階がふと気になった。
恵と顔を合わすのもあと僅かだからな、東上さんとのセックス前に少しだけ運動してテンション上げよう、オレはここしばらく恵との性交は控えている。
そして廊下を歩いていると偶然にも女子トイレからちょうど恵がハンカチで手を拭きながら出てきた。
おっと!園田かビックリしたぁ~! 能力はまだ使ってないので恵はすぐにオレに気付いた「あらっ裕二先輩こんなとこでなにやってんのぉ?」と聞いてきた。
あ、いや、ちょっとね・・ 「ん?何持ってるの?少し飲ませて(笑)」とオレからペットボトルを奪い取って勝手に飲み始めた。
恵はこういうのは特に気にせず人の飲んでるジュースを物怖じせずに取ってしまう、まぁそういうとこも可愛いんだが。
まったくしょうがねぇなぁ~と言いながら恵がジュース飲んでる口元を見て少しムラっとした、そしてこっちを見てクリっとした丸い目でニコッと微笑む。
やべ〜やっぱタイプだな〜可愛い、我慢してたせいもあって入れたくなってきてしまった。
オレはその気持ちを隠しつつそれじゃまた部活でな!と言いながらも能力を発現!すぐに恵を追いかけ背中にタッチ、自分自身の存在も消して一緒に階段まで移動した。
東上さんとやる前に恵に咥えてもらおう。
オレは恵を膝立ちさせてしゃぶるように指示、フェラさせるのはいついらいだろう?
じゅっぽ、じゅっぼとその愛らしい顔にチンポ突っ込んでる絵を見てたらだんだんたまらなくなってきた。
やっぱ我慢できねぇ!久しぶりに恵とやっちゃえ、甲斐田すまん!と勝手に断りを入れて階段の手すりを恵に掴ませるとお尻を突きださせる形にする、冬生地のやや重いスカートを腰にまくり上げてから黒いストッキングとパンツを一緒にずり下げる。
スカートの中の優しい匂いとパンツの中に溜まってた少し蒸せるような女の匂いがモワッと空気中に発散されてオレの顔を包んだ。
久しぶりの恵の香だ、ますますたまらなくなってきた!
オレはポニーテールにした頭を見ながら少し横を向くように指示、やはりその可愛い顔を少しでも見ながら突きたい。
左手で恵の太腿の付け根あたりを掴んで右手でペニスを掴み亀頭を膣口にあてる、愛液の分泌はさせず今から12時間だけ感覚を無くす能力だけ使う。
しかし女の足ってのはホント柔らかいよな〜反則だよ!モチモチでスベスベで触ってると幸せ(笑)
チンポに恵の唾液は付いてるが潤いが足りなく濡れてない状態の恵の膣内にまるでレイプのようにチンポをねじ込んでいく、わずかに湿り気のある膣肉を掻き分けズブズブと少しずつ埋没させていくキツイ感じは愛液を出す命令をしていない時の特有な感触だ、決して女性側には良い事はないだろう。
あ~~この無理やり感!園田ごめん!これはこれで気持ちいいよ!(苦笑)
ズンっと最奥を押し込みチンポを完全に埋めると恵の腰を両手でしっかりと持って体内の温かさをしみじみと味合う。
はぁ〜〜あったかくて気持ちいい〜!でも濡れてないせいか窮屈感凄い!肉がきしむ感触とでも言うのかな。
そして前後に動かしてみるが潤いが少なめな恵の膣内はみちみちって感じで少し動きにくい、粘り気が強くて摩擦が大きい!あまり激しく動くと粘膜を傷付けそうだな。
とりあえず半分くらい引き抜きズブっと押し込む、う~んやっぱ抵抗が強いかな?オレの頑丈なチンポは良いけど恵の繊細な膣にはダメージありそうだ。
でも能力ですぐには痛みは感じないようになってるからちょっとだけゴメン。
パンッ!パン!パンッと感覚を開けて強めにむりくりピストンする、うあぁ~マンコきつい~!こすれるぅ~気持ちいい~!
でも久々の恵の中はなんだか懐かしい、オレはずっぷと奥まで入れてから動きを止めて子宮に当たってる亀頭の先をグリグリと舐めるように動かす。
グリグリ、ぐちょぉ〜〜。
あ~これこれ、この弾力と感触・・まさしく恵だぁ~ そうやって小刻みに震わせるように腰をシェイクしていたらそろそろ出したくなってきた、さてどこに出そうかな?
ん?せっかくだからもうちょっとイタズラしてやろう、オレは横に置いてたペットボトルを手に取ると恵を前屈させるようにさらにお尻を上にあげるような体勢にして恵の肛門にペットボトルを突っ込んだ。
350mlの容量なので中身はもう3分の1も入ってないがコーラは直腸内に吸収されていった。
ちなみに恵の肛門にペットボトルを突き刺したのにはちゃんと理由がある、たまたまだけどポケットにハサミを入れてたんだよね。
オレは肛門に突き刺さったままの容器の底部分をハサミでカットした、その行為とヴィジュアルに自分で興奮してしまってオレは早々にペットボトルの中にドピュドピュと射精した。
もちろん出した精液は直腸内に吸い込まれていく。
ヌポっと容器を肛門から抜くとパンツとストッキングを元に戻してやる、これくらいの容量なら中身が漏れ出すこともないだろう、ただ入れたのは炭酸だから多少の違和感はあるか?
能力のおかげで下半身の痛みは感じないだろうからすぐに能力を解除する、「あれ? あっ先輩 じゃまた部活で」おう、また後でな。
教室に戻っていく恵の後ろ姿を見送ってると少しだけお尻を押さえる仕草をしたが無事教室へと入っていった。
と思ったらすぐに教室から出てきてトイレに駆け込んでいった・・
ははは・・やべぇ・・イタズラがすぎたかも(汗)
ふぅ~~恵とは半年ぶりくらいだったかな~ 前よりイイ尻になってたな(笑)
それから自分の教室に戻ると食事もだいたい終わってるみたいだ、予定していた東上さんはまた今度にしてオレも弁当食べる事にした。
そして放課後、部活で恵とも会ったが特に変わった様子はなく女子どうしでキャッキャッ騒いでる、あれからトイレも行っただろうがコーラと精液を肛門に流し込んだのは大丈夫だったようだな、ちょっと心配だったがあれくらいの量なら問題ないのだろう。
場所は変わって天界・・
裕二君、相変わらずゆっくりしてるな~
僕はアキラ 結局成仏できないままココで上の者の欲求を満たしてやっている、まぁ自分で望んでやってる事でもあるけどね。
僕が使われているのは自殺や病気、その他何かの理由で死んだ20~30代の全世界の女性が集まってくる場所だ、そしてその中でも天国に行く者と地獄に行く選別がされる。
ちなみに20歳以下は例外なく天国へ行くみたいだ、40代から上はまた別の場所で選別されるのだろう、僕は見た事がない。
そして地獄行きが決まった者にはその後何をしても良いという決まりがある、だがココを管理する天界人は手を出せない。
でも僕のような下界の人間なら大丈夫らしい、前にも話したと思うが僕と天界人は感覚をリンクさせる事ができその感触やらを共有出来る、その為に僕はココに留まってる。
だからまずは手始めに僕から辱めを受けてからという流れになる、もちろん毎日それなりの女性がここに送られてくるわけだから僕一人では対応出来ない、僕のような性奴隷が他にも何人もいる。
ただ地獄行きが決まった悪人が気持ちよくなれるわけはなく僕たちには激しいプレイが強要される、それがココで働く条件だ。
使える能力はいわゆる想像力に左右される、つまりノーマルな思考しか持たない男は普通のプレイしかしないのですぐに用済みになり成仏させられる。
でも僕のような変態はエロの引き出しが多く天界人を飽きさせないのでなかなか成仏はさせてもらえない、あとそのうちまた下界に行かせてもらえる事も多少は期待している。
おっと近くでは最近入ったヤツが金髪の女性を犯しているな、でも女性は凄く苦しそうな表情をしてヘルプミー!とか言ってるようだ、良くみると下腹が膨らんでいる?
バックからチンポを突っ込んでる男はそろそろイキそうなのか叫び声を出しながらペニスを大きくしているようだ、そしてとうとう肉体の限界を超えたのか女性の股が裂け鮮血が飛び散り男は射精した。
チンポ大きくすりゃいいだろ?みたいな男もココにはわりといるから良く見る光景ではある、中にはチンポの硬度を固くしすぎたうえ極端に長くして口まで貫いてしまうヤツもいるし射精時の発射速度をバカみたいに上げて中出しで相手を殺すヤツとか。
もちろんその場では死んでしまうが天界人の管理者がやってきて一瞬で元の身体に治してしまう、死んだ人間がまた死亡すると言うのも変な話だがとにかくココでは何でもありなのだ。
そして僕はというとアイツらのような野蛮な犯し方はしない、もっとスマートに女性を苦しめてあげる。
ただココはアイツらの監視下にあるから最後はどうしてもそれなりのフィニッシュを迎えないといけないがそれまでは快楽の限界みたいな物をこっそりと試している。
そうこうしているうちに次の女性がふらふらと歩いてきた、アジア系の女のようだ年齢は30歳前後くらいかそれなりに美人だがやや肌に疲れが見える感じでロングの髪型、本人は死んだという自覚があるのかどうか分からないが生前の記憶のままらしい。
周りでは至るところから悲鳴が上がりただならぬ場所だという事は理解しているだろう、しかし身体の自由は効かず凌辱を待つだけのただの肉の塊だ。
死んでまで男の遊び物とされるなんて女性は不憫だなと思わなくもないがコレも仕事だし前世で悪事を働いた者の末路だろう。
僕はいつものように愛液の分泌を命じ脳を興奮状態にしてから事に移る、女はなす術もなく困惑しているが僕のそそり立ったペニスを見て犯されるとは確信してると思う。
そしてここでは重力の概念もなく命令すれば相手を宙に浮かせることもできる、僕は女を空中に浮かせると太腿を掴み股の間に入ると早々に挿入の体勢を取った。
まずはペニスのサイズを調整、これくらいの体格ならこの程度か?僕は一回りサイズを大きくし女に見せる、相手は韓国語かな?何やら叫んでいるが何と言ってるのか分からない、ただ字幕版の韓国ドラマでは聞きなれた言語だ。
滑りが良くなった膣はデカチンも容易に飲み込みあっけなく子宮口に到達、僕はここからの膣奥プレイが好きだ(笑)
子宮には様々な神経が通っているが子宮頚部という入り口部分や子宮内膜は比較的痛覚が鈍い、だが包み込んだり子宮内に侵入させたりとか上手く責めてやると激しい中イキをさせる事ができる。
もちろん現実的には不可能だがこの世界でなら可能だ、今回はこのようなのはどうかな?僕は膣に挿入したペニスを徐々に梨のような形に膨れさせると女は膣壁の拡張により苦痛を感じているようだ、そして充分に大きくなったあと亀頭の先の割れ目をパカっと開いて女の子宮頚部を飲み込むようにパクっと包み込んだ。
中世ヨーロッパで開発されたという苦悩の梨という拷問器具のアイデアを採用してみた。
こうする事でペニスが相手の子宮を食べてるような形になり一体化する、そして前後にピストンする度に子宮も一緒に引っ張り出されるというわけだ、要するに強制的に高齢者で稀にあるらしい子宮脱の状態にしてしまう事も可能だ。
ここに来る罪人には良いお仕置きとも言える、そして僕は管理者の手前とりあえずヒィヒィ言わせながらズコズコと突いて射精欲を高めて出来るだけ早めに放出してやる。
うッ、イキそう! 内臓を引きずり出されるような苦痛の中で喘ぐ女の中に射精の前準備をおこなう、子宮口を完全にふさいでるので精液の逃げ場は無いが漫画のように上手く子宮内に入っていくとは限らない、僕は射精菅を子宮口に侵入させ直接内部に射精した。
出るぅ! ドバァーーッ!ドプッ ドプッ もちろん僕の精液はおなじみの痛みを快楽に変える悪魔汁だ、しかも子宮内に完全に蓄えられて濃厚な効果が期待できる。
さっそく女の体が激しく痙攣しだしたところで僕もピストンを再開、しかもペニス表面に粘膜をギリ傷付けないくらいのトゲトゲを発現させた。
梨のように膨らみ膣肉をパンパンに広げた状態のチンポに無数のトゲトゲ、これは効くだろう。
ガリガリと引っ搔くように、しかも子宮ごと引っ張り出すその苦痛が快感に変わる、女は顔を仰け反らせ喉から絞り出すような喘ぎ声を響かせながら何度も足を跳ね上げたり、がくんっ、がくんっ、と紅潮した裸身をよじり、息を呑んだまま歪んだ顔をぶるぶると震わせている。
そこでまた別の能力を発現、ペニスの根元から細い管のようだが良く見るとキノコ状の形をしたいわゆる別口のチンポが生えてきた。
このプレイも美菜ちゃんとの性交で偶発的に発見したものだ、まぁ女性の尿道は短いのでピストンでの気持ち良さは今ひとつだが精神的責めには向いている。
まるで触手系のエロ漫画だが僕は自由自在にしなる二つ目のチンポを尿道口めがけて動かした。
その動きはホーミングするように正確に女の小さな穴に狙いを定めて自動的に寸分の狂いなく突き刺さりすぐに膀胱内に侵入した。その細いペニスからもトゲトゲのような物が表面に現れ伸び縮みして尿道を刺激させた。
女はギャーッ!という声を一瞬だけ出したがすぐにそれは快感へと変わり顔を仰け反らせ下腹をヒクヒクと上下させはじめたかと思うとぷしゃぁぁーーーッと放尿しながら全身がバイブレーターのように震えた。
外から見たら激しい拷問を受けているように見えるだろう、僕的に名付けるとアキラ有情拳!と言ったところか(笑)
とまぁこんな事を日々やりながら女への辱めと快楽の研究をしている、ただ外人には言葉責めが出来ないところがダメなとこだ、この辺はどうか改善してほしい。
でも僕はあの時より能力の使い方にだいぶ慣れたしスキルも上がった、この力を下界の初々しい少女達に使ってみたいな~ここは20歳以上しかいないしな。
ちなみに下界での一日はココでは10日くらいだから裕二君はまだ卒業していないか。
「オイ!アキラ!さらに能力を増したお前の力を見込んでまた下界に行ってくれないか?前のように面白い物を見せてくれ」
うおっ!ついにキターー!真面目にエロを追求してた甲斐があったな。
「さっそく行く前に説明をしておくが下界はここのように相手を殺すのはご法度、もちろん制御はかかるがそこはお前なら上手くやるだろう、何か不明なとこがあったらいつでも相談しろ」
ええ、上手くやりますよ、それで時間的にはどれくらい?
「そうだな、大王が留守の間だけだから今回は下界の時間で8時間だ」
えっ たったそれだけ?
「そうがっかりするな、またチャンスがあれば行かせてやるから、それに今回はお前の体自身を送ってやる、見た目は20歳くらいにしといた」
「その体についての詳細はまた後で教える、とにかく時間が勿体ないから早く行ってくれ」
そう天界人が言うと僕は意識を失ってしまった、きっとまた裕二君の部屋にでも行くのだろう。
とうとうアキラが下界に降りてくる。
今度はどんな恐ろしい、いやエロい事が起こるのか?