※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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思ったより早く童貞を捨てる日が来た!

物語はさっそく男子が夢に見る女子とのセックスへと進む。

でも普通はこんな能力を手に入れたらそうなるよね?男なら当然か。

あと毎日の性欲処理を上手くやる為に気を付けてる事がある。
それは自分の陰部を常に綺麗にしておく事だ。

汚れた状態で口に咥えさせたらちょっとした臭いでも違和感を与えてしまうかもしれない。

事をスムーズに運ばせるためにはそういった努力が必要だろう。

でも早く最高に気持ち良いことしてみたいな〜。


小野田 裕二18歳、園田恵16歳 初体験そしてセックス解禁へ。

オレは18歳だが現在二年生、中学を出て原因不明の難病で生死の境をさまよったらしいが良く覚えていない、でもどうやらそのあたりからジイちゃんの霊が近づいていたとの事。

 

ジィちゃんに能力をもらって今日で1週間、朝少し早めの学校到着、やはりスクーターは楽で速い!駐輪場に愛車を置いて軽い足取りでとりあえず部室に向かう。

 

HRが始まるギリギリまで部室でコーヒーを飲んでくつろぐのがオレのルーティーンだ。

 

朝、部室に来るのはだいたいオレ一人で他の部員は直接教室へ行く、部員のオレは合鍵を持ってて自由に入る事ができるので開錠して古びたドアを開ける。

 

おはよう!先輩!! 後ろから不意に声をかけられて少しビックリした!この声はまさか?

 

おー!おはよう園田、どうしたんだこんな朝から?忘れ物か?とオレは恵に会えた嬉しさを隠して会話する、それに男女共学でも部活とかやってないと女子と話す機会って案外ない。

 

この学校の大半の男子が女子と話す事もできず悶々と過ごしてるのをオレは知ってる。

 

話は少し戻って。

 

違いますよ~先輩が部室に入っていくのが見えたんで来ちゃいました、ねぇ裕二先輩いつも朝は部室よってんの~?

 

人なつっこい恵は敬語使ったりフレンドリーに話しかけてきたり微妙に男心をくすぐる可愛いヤツだ。

 

う~ん、そうだな~だいたい毎日朝は部室でコーヒー飲んで少しゆっくりしてから教室へ行く事が多いな、このちょっとだけの時間が心地良いんだ。

 

へ~楽しそう! 私も朝来てもいい? あー別に構わないよ、一人だと寂しいしね(ホントは特に寂しくはないがそう言ってみた)

 

じゃ オレがおいしいコーヒー淹れてやるから少し待ってな。

 

やった~~先輩優しい~(笑) 無邪気に喜ぶその姿は一見オレに気があるように思えるがそうじゃない。

 

でもやっぱ恵の笑顔はかわいいな〜、セーラー服に包まれたその小さい体もオレ好みだ。

 

そしてやはりつい目がその下半身を見てしまう、控えめだがスカート越しに丸い形のお尻が可愛い。

 

だがオレが好きなのは決して恵の体じゃなくその性格だ、もちろんルックスも好みだがその女体をどうかしたいとかじゃない。

 

なーんて言いながらもホントはやっぱいつかチンポ挿れてみたいというのが本音だ(苦笑)

 

大人になったらこんなにがっつかなくなるんだろうか?

 

しかし目の前に自由に出来るセーラー服の女の子がいるとたまらんな〜朝っぱらからだけどオレの性欲は全開だ!

 

さぁやるか!オレは恵をチラッと見ながら軽く唾をゴクリと飲み込んだ、やっぱ可愛いな〜(笑)

 

それじゃ、リーテー・・さっそく呪文を唱えたオレは恵が違う方を向いた瞬間にタッチ、もちろんその瞬間触られた相手は固まる。

 

ちなみに周りから見られる心配がない場合は自分自身に能力をかける必要はない。

 

まずは手コキお願い。

 

そう命令すると恵の細い指がオレのペニスをつかみに伸びてくる。

 

そしてオレの肉棒をその右手がギュッとつかむとその小さい指のひとつひとつからも体温を感じる。

 

そのままニギニギとして(苦笑)

 

うぐッ、あっ、イイッ!

 

やっぱ女の子の手は柔らかく超気持ちいい、思わずつい声が出ちまう。

 

 

握り方もだんだんと上手くなってきていて優しく強弱を付けて愛撫してくれる。

 

じゃゆっくりしごいて!まだぎこちない動きだが好きな子の手でペニスをイジられるのは至福の時と言っていい。

 

恵はごりゅごりゅって感じで強めに前後に手を動かしてくる、まだしごき方は完璧とは言えない。

 

あうっ!ちょっと強くしすぎっ!気持ちいいけどもっと優しくチンポをいたわるように動かして。

 

確かにまだ軽く教えただけで要領はイマイチだ、ジイが言うには調教しだいで最高の性処理奴隷が作れるとかどうとか?

 

恵は今度は硬さや太さを確かめるようにして、指先に力を入れたり抜いたりしながら前後に動かしている。

 

あ〜!あっ、あうっ、イイ!んぅ〜、イイよその感じ!

 

そしてオレは恵の体に触れながら次の新たな指示をした。

 

次は••はぁ••はぁ••立ったままじゃやりにくそうだな、床に座ってから裏側のスジみたいなところに指の腹を這わせる感じでこすって。

 

オレは気持ちいいポイントを細かく指示して恵の柔らかく温かい手を動かす、恵の指には亀頭の先から出た汁が付いてテカテカと光ってる。

 

あっ、あうっ、あ••気持ちいいっ、そう!そこをもっとリズミカルに!そう!今度は強めに••速くッ、うっ、動かして。

 

(コスコスコスコスっと恵はペニスを上下にしごきまくる)

 

う〜••あ〜〜ッ、やべぇ~気持ちいいよ園田!三分もしないうちに射精感は高まってきた、本当は早くマンコを見たり胸を揉んだり色んな事をしたいがそれはまだあえてお預けにしてる。

 

はぁー、はぁー、ちょっ待った!ストップ!!

 

手も気持ちいいけどやっぱ出す時はフェラだよな、今度は口で咥えてしゃぶって!

 

恵の調教は良い感じで出来てる、かわいい舌をちょこんと突き出しカリ首を舐めまわしたあと小さな口がパクッと亀頭を丸ごと咥えた。

 

そしてじゅるじゅると唇の端から涎を垂らしながらペニスを少しづつ飲み込み前後に出し入れを開始する。

 

行為そのものも気持ちいいが実際に咥えさせてるヴィジュアルにオレは膝をガクガクとゆらした。

 

崩れ落ちそうになるのを必死に耐えながら仕上げをして!と指示。

 

恵には仕上げと称して最後の追い込みの動きを教えてる。

 

手を前後に動かしつつ舌先でも亀頭の先をレロレロと舐めあげられる、生温かくぬるっとした感触に気持ちよくて天を仰ぎオレは悶えた。

 

ぐぅっ、気持ちいいッ、頭の中が快感でいっぱいになる!

 

オレは今すぐにも出したかったがそこは我慢して恵が咥えている所をしっかりと見続ける。

 

本物の女子高生、それも好きな娘がしてくれてる••なんというアンバランスさで非日常的な強烈な刺激!

 

やっぱコレだな、プロの風俗嬢がどれ程の物かは知らないが好きな子に咥えてもらうのはテクニック以前に最高の幸せだろう、そして早漏のオレには充分気持ちいい。

 

あっ、そこ! そう、先っぽを吸うように舐めて、オレも腰を前に突き出してしてほしい事を恵に伝える。

 

でも・・ん?スカートの裾あたりに涎か?鼻水汚れみたいなシミが付いている、昨日した時だろうか?きっと精子の汚れかな?

もっと気を付けないといけないな、と思うと同時に制服を汚した事に少し興奮した。

 

そしてさらにジュルっジュルっと口をすぼめてチンボを吸ってる恵の口元を見てトドメを刺された。

 

うぐっ!スゲッいやらしい!もうダメ・•んんっ、んんっ!め・ぐ・み・・あ、あっ、あ〜〜っ!イクぅーーっ!どぴゅるうぅ、びゅるるるーーっ! 

 

イキそう!と思ったら即発射してしまう・・もっと我慢できるようになりたい。

 

そして昨夜は疲れて寝てしまいオナニーしてないのでいつもより多い!

 

んはぁッ!あ〜〜ッ!どびゅう、ドクッ!ドクッ! んんッ!どぴッ、ピッ。

 

ふはぁ〜ッめちゃ出たぁ、はぁはぁ••飲み込まず••はぁはぁ••そのままにしてて、オレはそう命じるとペニスをゆっくりと引き抜く。

 

ぬるぅ〜ポンッ!ぐぷっ・・恵は咳き込そうになりながら口内に精液を溜め込んでる。

 

それでもちょっとだけボトっと口元から落ちた、ヤベっと思ったが白濁液はギリでスカートを外れて床に丸い精液溜まりを作っていた。

 

あぶね~! 制服に着いたら取るのが面倒だからな口の中見せて、恵はこぼさないように軽く口を開いて中の白いトロミを見せてくれた、結構溜まってるな・・そしていやらしい(笑)

 

じゃ全部飲んで! と言いその瞬間を凝視する。

 

ゴクゴクっと喉を鳴らし愛しい女がオレの精液を飲んでくれてる、男にとって最高の瞬間だ。

 

それから飲ませ終わったあと恵の口元をハンカチで拭いてやるがその瑞々しい唇といい肌といい男と違ってツルスベ。

 

そして椅子に座らせてから能力を解除する、いつもながらちょっとドキドキする瞬間だ。

 

ハイ!園田コーヒー召し上がれ、わぁ ありがとう先輩、私ちょっと寝ちゃった? 

さぁ?オレがコーヒー淹れてる時にウトウトしたのかもな?

 

しかしザーメン独特の臭いをコーヒーでごまかせるのは良かった。

 

明日ももし来たら一番搾りは恵に呑ませよう、まさに飛んで火にいる夏の虫とはこの事だな。

臭いオレの精子を飲ませたあとのコーヒータイム・・いいかも。

 

先輩のコーヒーおいしい!

 

そうか?良かった、明日もここに来れば作ってやるよ。

 

わ~いやった~~! あ~可愛いなぁ・・ホントに彼女になってくれないかな~?そしたら堂々と色んな事できるのに。

 

ケホッ、ケホッ、ん?園田大丈夫か?

 

大丈夫よ先輩、んんッ!何か喉に絡んだみたい、んんッ!

 

恵は何度か咳払いをしたあとまたコーヒー飲みはじめた、濃いの出したからな喉奥に少し精子が引っかかってたのかもしれない、あぶね〜。

 

とりあえず誕生日までまだある、毎日オレの精液を飲ませてたら奇跡が起こるかも?と自分に都合の良いように考えてしまうのはいけない事でしょうか?

 

この日は良い感じで恵にゴックンさせたので満足感があり他の娘の事はあまり考えなかった。

 

でも少しはモヤモヤする時あるので適当なタイミングで同じクラスの智子に昼休みの食後に精液を飲ませ、あとは部活の終わり頃に締めで恵にまた飲ませてから帰路に着いた、この2人はだいぶフェラが上手くなってきた気がする。

 

早くも恵との朝のコーヒータイムも5日目、おはよう裕二先輩!いつもの恵の元気な声と今日はもう一人、おはようございます、先輩!同じく一年生の甲斐田だ。

 

あれっ?甲斐田・・今日はどうしたの? いや~園田さんから裕二先輩の淹れるモーニングコーヒーが格別と聞いたもんですから一緒に行こうと誘われまして~

 

ん?もしかして恵が好きなヤツってコイツか? 確かに男前でカッコいい、スポーツが得意でガタイも良く何で写真部にいるのか不思議なくらいだ。

 

それに何かと女子にモテて告られているところも見た事がある、正直言って恵が惚れても何も不思議はない、オレとは正反対のヤツだが変に気が合うというか嫌いなヤツではない、むしろ良い後輩だ。

 

ただし若干16歳にして女経験はそれなりにあるみたいだ、皆で一緒に銭湯行った事あるがアソコも立派だった・・持ってるヤツは持ってるよな。

 

甲斐田がちょっと邪魔だがとりあえずタッチして今日の一番搾りをそそくさと恵に飲ませたあと二人にコーヒーを振舞った。

 

当然、恵は甲斐田に夢中でオレの事は忘れているかのようだ・・じゃ先輩ごちそうさま~行ってくるね~、おう!頑張ってな!オレはやや虚しい気持ちで二人を見送った。

 

ただ見送りつつもオレの目は恵の制服のスカートのお尻部分に目がいっていた、近いうちにそこにぶち込んでやるんだというドス黒い欲望を見せないようにして。

 

あっヤベッまた勃ってきた•••。

 

それにしても甲斐田は恵の事どう思ってるのだろう? 確かに恵は甲斐田をチラチラ見てたようだがアイツは恵を見るそぶりはほとんど無いように思えたけど。

 

その後は甲斐田もオレのコーヒーが気にいったらしく先に部室に来て準備してる時もあった、そして少し遅れて恵が到着って感じが多い。

 

恵は既にコーヒーじゃなく完全に甲斐田目当てなのが見てて分かる、まさしくピエロだなオレは。

 

でもそういう悔しい気持ちがある時の行為はちょっと雑に強く恵の口の中を犯した。

 

そして早くも決行前日、いまオレは自分の部屋で明日のイメトレをしている。

 

あれこれと想像しながらもこれまで我慢してた気持ちが一気に高ぶってしまい自分のチンポについ手がいく。

 

あ〜めぐみぃ〜ッ! 早く入れたいよ〜!シコシコシコシコ うっ! どぴゅっ、どぴゅっ、今夜だけでもう3回もしてしまった(苦笑)

 

ジイちゃんからもらった能力のおかげで何回出しても明日に影響はしない、オレは悶々とした気持ちで恵との性行を想像するとオナニーが止まらなかったが所詮は人間のチンポ、さすがに痛くなってきたので程々で寝る事にした。

 

今日はオレの誕生日でありジイと約束した童貞卒業予定日だ、最高の日になればいいな、きっと一生の思い出になるだろう。

 

これまで今日の日の為に恵の大事なところにはまともに触れていない、下手に触ると初体験の感動が損なわれる気がしたからだ。

 

でもいざとなるとこの期に及んでオレは何故か弱気になった。

 

なぁジイ、恵は甲斐田の事がきっと好きだ、告れば甲斐田は恵を受け入れてくれるかもしれない。

 

悲しいが恵の幸せを思うと無理に処女を奪うのはどうかと思う・・オレは涙目でジイに話した。

 

何言ってんだ裕二! 甲斐田ってヤツは良い後輩かもしれんが女に限っては来る者拒まずのヤツだぞ!

 

そんなヤリチンに好きな娘の処女を奪われていいのか?どうせならお前がやれ!非合法ではあるがな、あはは・・しかしお前にはその資格がある!かも?

 

何だかよく分からないが変な説得力にオレは恵とのエッチを想像して勃起した。

 

それと裕二!ワシからお前に誕生日プレゼントがある。

今日お前が童貞を卒業したら明日からは手コキやフェラだけじゃなくセックスを重要視するようになるだろう。

 

その為にはお前のチンポはまだ未熟だ!一応ワシの孫だけあってそこそこの物は持ってるがまだまだだ、そこでワシの力をお前に分け与えよう受け取れ!

 

うっ、何か下半身が突っ張る!ギンッ! 勃起感が高まったと思ったら半分被ってた皮が完全に剥けた、そしてデカっ!(苦笑)

 

でもただ大きくなっただけじゃないぞ!長時間のピストンでも耐えられる強靭な肉をまとったペニスだ!女との性交で痛くなる事はまずない! これでワシを喜ばせてくれ!もとい男になれ!裕二!!

 

うお~~!スゲーよジイ! これなら部屋の壁でもぶち抜けそうだ! ハハハ、まぁ壁は無理でも女の穴は貫通させやすいと思うぞ。

 

ただその副産物として精子もワシの歳の物になっておる、つまり子種が無くて女を孕ますのは不可能ってことだ、ガハハ・・いや、ジイ!笑い事じゃねぇぞ!

 

あとこのタイミングでチンポを強化する必要あった?

 

まぁまぁ、いいじゃないか、これで例え失敗して中に出したとしても妊娠させる事はないからな、でも安心しろジイちゃんが成仏したら全て元のお前の状態に戻るから。

 

そして待ちに待った放課後、今日はこの時の為に朝から出してない! と言うかドキドキが止まんねぇ!さっそく下半身がムズムズする(汗)

 

とにかく今日は童貞のオレには凄く重要な日だ、でも同意もなく一方的に性交するのは人権侵害もいいとこだとは思う。

 

今更さんざんフェラさせまくっといて言うのも何だがチンポをオマンコの中に入れるとなると話は違ってくる・・

 

だって要は女の子からしたら自分の体の中に他人の、いや男のチンポが入ってくるわけだからな超迷惑な話だ。

 

そんな余計な事を考えてるうちに続々と部員達が集まってくる、キャッキャッと黄色い声の女子達が笑いながら部室へと入ってきた。

 

その中には恵もいる、並んで歩いてるセーラー服姿の女子達の下半身につい目が行き、最後は恵の股間付近を見た。

 

あのスカートの中には間違いなくマンコがあるんだよな?当たり前の事だが考えたらドキドキした。

 

く~~まともに恵の顔が見れねぇ・・笑顔で楽しそうに皆と会話してるのを見るとやっぱ可愛いしチンポもウズウズしてくる。

 

いま恵のアソコはどんな感じだろう?もう放課後だからやっぱりちょっと匂ったりするのかなー?オシッコとかもう済ませてるのだろうか?あー早くやりたい!

 

オレはソワソワしながらもこれから事に及ぶかと思うと期待感で胃袋が喉から飛び出しそうな気分になりちょっと吐きそうになった。

 

ジイ、初体験の事だが今日は雨が降ってて外に行けないから皆ここにいる。

 

いくらオレ達が周りから見えてないとしても集中出来ないから更衣室でやろうと思う。

 

という事なのでジイ、アドバイスよろしくな、一応イメージトレーニングはしているが実際にチンポ入れた事はないからな。

 

部室に入り女子達が集まって何か世間話をしている、彼女達の姿をチラ見しながら目的の恵を目で追う。

 

決してスタイル抜群ではないが細い華奢なウエストから隆起した丸いお尻のライン、膝下のスカートから見えるキュっと締まったふくらはぎ、その中身を陵辱する想像をつい膨らませてしまう。

 

あの制服の中の下半身いや穴に今からオレのをぶち込むんだよな!上手くいくかなー?ドキドキが止まんねぇよ。

 

あっ!祐二先輩! ちょっとこれ見て〜(笑)

 

こんな時に声かけるなよ〜(汗)ジィ!勃起はまだ抑えといて!

 

え〜なんだよ〜?と言いながらオレはダルそうに動いた、ホントは心臓バクバクだが。

 

オレはモヤモヤした気持ちで恵に呼ばれるままに近くまで行くとある雑誌の記事を見せられただけだった。

 

へ〜それ良いね、とオレは上の空で適当に相槌を打ったりしながら恵の笑顔や首筋、可愛らしい小さな手、スカートに隠された腰回りなどチラ見してさらに気持ちが盛り上がった。

 

まさかこれから処女を失くすかもしれないとか当然想像もしてないはず、この体に••アソコに••オレのをぶちこむ•••

 

うっ、想像するだけで射精しそう!いや吐きそう。

 

もう我慢できない!

 

リーテー••ボソボソと呪文を唱え恵にタッチしてからオレの存在も消す。

 

今日の部活動は始まったばかりだが時間をかけて初体験を堪能したいので早々に始める事にした。

 

人形状態になった恵の尻をさわさわと撫でると触り心地の良い肉の感触にオレはすぐに舞い上がった。

 

そしてスカートから覗く足首へと手を伸ばす、見た目は張りのある肉のように見えても触ると信じられないくらい柔らかい。

 

にぎにぎと力を入れるとフニャっとして男の体とは全くの別の生物の肉体とも思える。

 

尻や足に触るだけでも柔らかくてめちゃくちゃ気持ちいい!

 

ますます恵との性交に期待感がいやでも高まりついその下半身と可愛らしい顔を交互に見た。

 

それから恵に着いてくるように指示し予算の無い写真部らしい少し薄暗い更衣室に移動した。

 

何か暑いな~、これからするであろうセックスの期待で変な汗が出てきてる。

 

おい祐二!こんな暗い部屋で初体験なんてお前にはロマンも何も無いの~とジイが口を挟む。

でもその薄暗さが人形のような表情の恵の顔を上手い具合に隠して逆にいい感じかもしれない。

 

更衣室には仮眠の為のマットレスもあり恵をそこに仰向けに寝るように指示。

 

ハ-ハーと鼻息を荒くしながらオレ自身でスカートを脱がす。

 

この1週間何人もの女子のスカートを脱がしてきたのでその扱いには慣れている。

 

まずは腰のフックを外して横のファスナーを下ろしたあと腰を浮かすように指示して手際よく抜き取る、この瞬間が何かエロくてたまらない。

 

あと上衣もブラも取って乳首を舐めまわしたいところだがあまりに衣服を乱すのもマズい気がしたのでスカートだけにとどめた。

 

下半身がパンツ一枚と白いソックスだけになった恵のきめ細かい滑らかな太腿をさわさわと撫でまわしてパンツの上から肉をつまみモミモミしてみる、おっぱいとはまた違う感触。

 

あ〜なんて柔らかくて気持ちいいんだ!そのまま顔を近づけパンツに頬ずりした。

 

多少の酸っぱい匂いはするがそんなのは気にならない、オレはしみじみと人肌の温かさと柔らかさに酔いしれた。

 

そうやって下半身を顔面と手の平で堪能したあと恵に覆いかぶさり首筋あたりの匂いを嗅ぎながら慣れない手付きでショーツの中に手を突っ込み秘所へと滑らせる。

 

だがそこはほとんど濡れてなかった。

 

ぐにぐにと股間を撫で触っている事には感動してるがやはり潤いが欲しい・・

 

ここでジイのアドバイスが入る。

 

裕二、愛液を分泌しろ!と命令するのじゃ、あーなるほど、恵!愛液をどんどん出せ!

 

(祐二の命令で恵の快楽中枢が刺激され膣奥からじわじわと甘い愉悦の粘液がヒダヒダの表層へと分泌されはじめる)

 

でも下着汚したらヤバいんじゃ?オレは体を起こしてパンツに指をかけ脱がしていく、この行為も凄くいやらしい(汗)

 

そして念願の恵のアソコとご対面、今まであえて見なかったので余計に興奮する。

 

部屋が薄暗いから色とかは確認しにくいが綺麗だと感じた、また明るいとこで今度じっくり見よう。

 

心なしか恵の身体が熱くなってきたような気がしたと同時にジワジワと秘割れの中から液体が滲み出てくるのが分かった。

 

とりあえず指を入れてみろ!

 

ジイの指示通り指を割れ目にやるが入り口がうまく見つけられないオレはクチュクチュと恵の濡れた秘所を手探りでいじり続ける、卑猥な音がメチャいやらしいぜ。

 

でもこれが女の子の、いや恵のアソコ・・

 

触ってるだけでもオレ、イキそう・・

 

オレは指で割れ目の中をイジくりまわしながらヌルっとさらに深くなってる谷間に指先を這わせる。

 

他の女子で指入れは試していたので労せず恵の穴にヌプっと中指が入りこむ。

 

あっ!気持ちいい・・中はにゅるにゅるとしててとろけそう・・!

 

そしてあったかいヤベぇ!オレは指を出し入れしたり曲げたりして少しだけ動かしてみた。

 

すげぇ指・・エロい・・気持ちいい!

 

ホントにここにオレのチンポ・・入れるんだよな?

 

そうじゃ、もう少し動かしてみろセックスのイメージが少しは分かるじゃろ?

 

オレは目を閉じてしみじみと指をズボズボと抜き差しする。

 

(膣の中はサンゴのように突起がひしめきあい、全体が白濁がかった汁であふれている、思ったより締まるんだな、と膣肉の感触を祐二は感じていた)

 

うわっ!ジイちゃん!汁が溢れて指に肉が絡みつく。

 

マジでやべえって(笑)

 

 

 

ジイは言う、まぁ習うより慣れろだ、AVで見たように正常位で挿れてみろ。

 

でも指だけでもこんな気持ちいいのにこの穴にチンポ入れたどんな感じになるのか?だいたいだけど想像できる。

 

オレ絶対すぐイク自信あるよ!

 

なんか興奮しすぎてまた気持ち悪くなってきた、オエッ••

 

おいおい祐二、しっかりしろよ、チンポ入れるだけだからそんなに気張るな。

 

入れるだけって簡単に言うなよ〜、初めてのオレにとって超大事な事だからな!この濡れた穴の中に••うっ、興奮しすぎて吐きそう….

 

うッ、ウエっ・・ごめん、ごめん、分かってるよジィちゃん。

 

でもいよいよオレも童貞卒業?めっちゃドキドキする!

 

恋焦がれ夢にまで見た恵との性交、とうとうその時が来た。

 

 

そうは言ってもオレは心臓バクバクだ。恵の柔らかい太腿を持ち上げチンポを膣口付近にあてるがなかなか位置が合わない。

 

まったく・・簡単に言ってくれるぜ。

 

ハァハァ••ジイ!体勢がキツいかも?しかも薄暗いし難しい・・クソっ!

 

ジイが言う、お前・・ホントに運動系は苦手なんだな~? 

 

じゃ腰の下にクッションみたいなの入れてみろ何かないか?

 

なるほどクッションね?あっ確か枕があったな。

 

恵の腰の下に枕を入れると浮かせた感じになりちょうど膝立ちでやりやすそうだ。

 

オレはジイの指示に出来るだけ忠実に動いて今度こそ膣口に亀頭をあてがう。

 

そのまま体重をかけるように押し込んでみろ!ずぶっといく所があるから、指を入れた時の感覚を思い出せ!

 

グニっ!グニッ!何度か恵の穴付近を押してるが入っていくような気配はない。

 

裕二・・お前予想外に下手だな〜・・・。

 

うっ、ジイ・・ジイちゃん~何とかしてくれ~!オレは泣きそうになりながら助けをこう。

 

は、入らない・・やっぱこのチンポが大きのがいけないんじゃないか?元のサイズに戻してくれよ~!

 

ジイが答える、残念だが今は無理じゃ、頑張れ裕二!

 

相手はお前が下手でも文句は言わないから落ち着いてやれ。

 

それは分かってるが、クソ!こんな大きい物、暗いせいもあるが見つけにくいような小さな穴に入るわけねぇよ!

 

オレはチンポを掴んで再度グニグニと入りそうな角度を探す・・ジィが言うようにさっき指を入れた感じを思い出しながらここかな?と角度を変えて押し込む。

 

ずぷぅッ!

 

ん?あっいま少し入った?ジイ? 

 

でかした!焦らずそのままゆっくり挿れていけ!

 

(ヌルリとして熱い感触がペニスの切っ先を覆い、これからの挿入の期待にオレは背筋がゾクリとした)

 

裕二のチンポは少女の経験の無い初々しい膣穴に対して大きめだ、だが一度中に入ってしまえば愛液の滑りを借りて肉ヒダを押し分けながらにゅるっと先っぽだけは入った。

 

でも入れてすぐにキツい抵抗を感じたがここまできたらもう止まれない。

 

全部入れたい!あ〜〜ッ! 祐二は恵をいたわる気持ちなど忘れて挿入する事だけに集中した。

 

ジィからも助言が入る、角度を少し変えて押し込め!

 

ぶちぶちッ、ずぷぷぶっ、ずにゅるうぅぅ~~、いま確かに大事な何かを無理やり通り抜けた!

 

あっやべぇ、気持ちいい!入ってく・・オレのチンポが恵の中に!

 

何か引っかかりを通り抜けたような微妙な感覚を感じた後はじわじわと奥に行くにしたがい生温かい膣肉が優しくペニス全体を覆い尽くしてくる。

 

うわっマジか••ヤベ〜凄くあったかいよ園田••ああ•••あ、あ、気持ちいい!全部締め付けられる!しかもまだ入ってく。

 

そしてこれが女の・・初めてのセックスは想像以上の快感でそれはこれまでのどんな事よりも強烈で甘味な刺激を与えてくれた。

 

あ〜〜ッ!オレは目を閉じて腰を押しこんだ。

 

あふっ、あふっ、入った!ふはぁ〜〜••き、気持ちいい・・この日の事はきっと一生忘れられないだろう。

 

オレは目を閉じたまま動かずに膣内の心地良さに包まれた感激に浸る、そして脳は凄く興奮しているがどこかで冷静にこの性交を味わってる自分もいた。

 

そしてオレの身体のなかでもっとも敏感で気持ちのいい部分が恵のヌルヌルとして微細なデコボコに満ちた、生まれて初めて体験する未知の粘膜に優しく包まれている。

 

そしてドクン、ドクンと恵の心臓の鼓動が子宮を通してペニスの先に伝わってくるのが分かる気がした。  

 

ううぅ~すぐにでも射精したい••

 

オレは入れたままゆっくり覆い被さりその身体を抱きしめる、裸じゃなく制服を着せたままなのが残念だ。

 

あ〜すげぇっ!中でみっちりとオレのチンポに絡みつくあったかい感触!そしてホントに恵とセックスしてるのかその顔を確認するとビリッとペニスに走るうれしい疼きに狂喜した。

 

ハァ、ハァ・・やっぱりオレはいま恵とつながってる、可愛いぜ!でももう少しでも動いたらイキそうだ・・どうしよう?・・あっ、あっ、動かなくても出そう!いっそこのまま中にっ!

 

「くうぅ、気持ちよすぎるッ!たまらん!あ~~ッ・・出るぅッ」

 

ダメだ裕二! 気をしっかり持て!違う事考えて尻の穴に力を入れて抑えろ! 気合入れろ!だぁーーっ!ジイも自分の事のように力が入ってる。

 

そんな事言っても・・んぐうううぅ~~っ!腰の奥に熱いマグマのたぎりを感じながらオレは目を閉じて我慢した、ふうーーッ・・これは辛い••

 

ジィちゃん••後のことなんか気にせずここで出しちまいたいよ・・

 

でもジイちゃんは言う、好きな子の中に挿れたんだ、感激して出しそうになるのは分かるが射精コントロールはメンタルが大事だ、今後に必要な事なので頑張れ裕二!

 

今度はゆっくり出し入れしてみろ、まずは引きの動き、そして押す動き、今回は相手が処女なので優しくゆっくりな。

 

いやムリでしょ・・動いたら出ちゃうよ・・(言葉に表せない初体験の感動、いや恵とつながってるという事実に祐二は舞い上がっていた)

 

余程の早漏かお前?・・ じゃもう少し落ち着くまで待ってみるか。

オレは恵の腰を掴んだままじっとしているが正直いつ射精してもおかしくない•••

 

でも実際のところ出してしまっても問題はないんでしょ?

 

それでもジイは催促してくる、それはそうだが出したら出したで後が大変だぞ、中に残った精液をどうする?少し考えれば色んな事がヤバくなるのは分かるだろ?どうだ?少しは落ち着いたじゃろ?とにかく動いてみろ!まずは3回深呼吸!

 

ふぅー、ふぅー、ふぅー、はぁ、はぁ••なんとなく落ち着いたかもしれないが気を抜いたらすぐに出そう••

 

ただ冷静になればなるほど膣内の温かさ、チンポに絡んでくる柔らかい肉の感覚、そして恵の顔を見ると脳が爆発しそうになり何もしなくても発射できるだろう。

 

あ〜ッ!気持ちいいッ!出したい!出したい!出したい!でも出すな!オレ!

 

ふんぐぅ〜〜ッ!オレは歯を食いしばってジイの指示に従い腰を動かしてみる、ぬちゃ〜っと粘膜を引っ張りながら引き抜く、そして押し込む。

 

ジイが言う(どうだ?何か感じるか? )

うん・・中はデコボコしてる感じで動かす度に言葉にならない感触••そしてぇ••ダメ!喋ってる余裕ない!ただ何か当たってチンポ全部は入んない••

 

裕二、それが最奥と呼ばれる子宮だ、今後のプレイでも重要になってくる所でもある。

それにまだ慣れないうちはそこを強く押しすぎるとダメージがあるかもしれないから気を付けてな。

 

うあ〜ッ、動いたらヤバい!オレは腰を掴んでた手を恵のふとももへと移動させ快感を我慢する為にギューっと強くつかんだ。

 

ハァハァ••なるほど・・いまオレは恵の奥まで突っ込んでるという事か、そこまで入ってしまってると考えただけでもう脳が沸騰してイキそう。

 

 

でもオレやっぱもうムリ、限界!もう出すよ!オレはそこから最後に1、2回抜き差しして引き抜くと同時に恵の太腿に亀頭の先をくっつけた。

 

 

イク、イクッ! あ~~っ!出るぅッ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅ、びゅびゅ、ビチャぁ~っ!ああぁ〜〜ッ!! どびっ。

 

オレはガクガクと体を揺らしながら恵の太腿にチンポを密着させて射精した。

 

はふぅー、はふぅーっ・・気持ちいい!!はぁ、はぁ、ひゅうぅ~ふうぅ~~!・・はぁはぁ・・やった・・やってやった!そしてついに恵を相手に童貞を捨てたんだ。

 

でももっと我慢できるようになるまで修業するよジイ!しかしこれはヤミツキになりそう、世界から性犯罪がなくならないわけだ・・。

 

童貞卒業おめでとう裕二!サンキュ、ジイちゃん。

 

 

でもさすがに一瞬すぎて物足りない、出さなくてもいいからもう一回挿れてみたい。

 

気持ちが高ぶっていれば勃起はしたままって事か、出した後だというのにオレの肉棒はまったく萎える気配がない。

 

でもその前に恵の足にべっとり精液を用意していたウェットティッシュで拭き取った。

 

健康的な柔らかい太腿を触りながらその付け根にある縦スジを見てるとさらにジーンっと股間が疼いてきた。

 

それからさっそく恵に寝たまま足をエム字に開くように指示し肉棒を同じ要領で恵の膣口にあてがい亀頭の先を埋め込む。

 

恵の膣口はあきらかにさっきよりべっちょりと濡れている。

 

今度はまぐれか濡れてるからか?比較的スムーズに挿入させていく、とは言え締まりがキツイ事に変わりはなくそれなりに力を込めて押し込む。

 

グッ••ぬぷッ、にゅるにゅるぅ、ずぶぅ~っと挿入し途中で軽く引っかかりを覚えたが最後は恵の腰を持って押し付けるように体重を乗せグイっと根元まで入れた。

 

セックスって意外にすぐ慣れるもんかも?

 

(相手が嫌がらないのと祐二に経験が無いせいで気持ちよさに負け限度を超えて最後まで押し込んでいた。)

 

ジイ、見てる?全部入ったよ、あったかくて気持ちいい~!ずっとこのままでいたい、オレはそのまま動かず恵の顔を見ながら膣内の温かさを味わう、さっき出したばかりだというのにまた興奮が高まってくる。

 

いちお教えておくがお前のチンポが最後まで入ってるのは相手が痛がる事をしないからだからな、力を入れればたいがい入るがそれは今後慎重にやっていけよ。

 

初めてに感動するのも良いが今日は軽めに程々にな。

 

分かったよジィちゃん!こんなに入るのに奥まで挿れちゃダメだとかなんか難しいな?でも確かにしっかり押し付けとかないと押し返されそうな感じはあるかな。

 

オレは最初こそ冷静だったが気持ちよさに負け恵の体を気にかける余裕もなく無理に深く入れたまま揺さぶったり数回ゆっくりと腰を前後に動かして温かい膣内の感触を確かめむさぼった、これがセックス!

 

はぁ~やっぱめっちゃ気持ちいい、オレはラストスパートとばかりに大きくなった剛棒で先ほど貫通させた膣道をこすった。

 

動く度に粘液がかき混ぜられじゅぷじゅぷと音を立てている。

 

ひと突きする度に肉の壁がペニスをこすり強烈な快感が背中を突き抜ける、オレはわずか数十秒くらい動いただけでまた我慢できなかった。

 

あーっヤバッ、また出るぅ!慌ててにゅぽっと引き抜くと恵の股間と足に熱い白濁液をびぶゅっ!びゅぅ〜とぶっかけた。

 

うおっ、うおぉぉつ! くはぁ〜ッ、興奮しすぎてまた出ちゃった••気持ち良すぎるよ、ハァハァ。

 

オレはそのまましばらく横たわる恵を眺めながら童貞を捨てた余韻を味わう、時間さえ許すならもっと何時間でもしていたい、このまま恵を持って帰れないのが残念だ。

 

そして丁寧に股間の汚れを拭き取ったあと衣服を着させ皆のいる部屋に戻って椅子にでも座ってるように指示。

 

オレも部室に戻りそしてそのまま解除せず放置してると能力は自動解除され恵は我にかえった。

 

オレはその様子をチラ見する・・恵は能力で脳が興奮していたせいかまだ顔がほんのり紅い。

あれ?また寝ちゃった? ん?何だろ?椅子に座った状態の恵は自分の股間付近に目をやったかと思ったら・・

 

アッ!痛ッっ!! (下半身の強烈な痛みに恵は思わず声を出し背中を丸めてうずくまった)

 

どうした?園田?気分でも悪いのか?オレは内心ちょっとビビったが何も知らないそぶりで声をかける。

 

あっ!大丈夫です、何でもないです!・・と慌てた様子で恵は平然を装っているが眉間に軽くシワを寄せてしんどそうだ、さすがにアソコの穴が痛いとかは言えないだろうから(苦笑)

 

ちょっと女子の誰か?園田を休ませてやって!二人の女子に抱えられて恵はソファのある別室へフラフラした足取りで連れていかれた。

 

その後ろ姿、スカートを揺らしてふらふらと歩く恵のお尻の部分を見て今アソコにぶち込んだんだよなオレ?とちょっと男として誇らしげな気分になる。

 

あとオレは女じゃないので恵が今どんな痛みを味わってるのか分からない。

 

でもオレが恵のマンコを痛めつけたのかと思うと興奮してしまいチンポが疼いた。

 

 

そうして恵が別室に入っていったあとオレは窓ガラス越しにチラっと見る、恵は毛布を被ってソファに寝ていた。

 

きっとあの中では股間を押さえて謎の痛みに戸惑っている事だろう。

 

なぁジイ、オレは優しくしたつもりだが何で恵は苦しそうなんだ?

 

う~ん、もちろん初めてなので処女膜が破れた痛みは当然あるだろう。

 

あとはお前の大きいチンポで少なからず子宮を押され短い時間ではあるがピストンされてるからな。

 

処女膜の断裂はもちろん軽い炎症みたいなもんはあるかもしれない。

 

いま恵は三年生の女子と何やら話している、ちょっと興味があるな・・リーテー・・自分の存在を消して別室に入り二人の会話を聞く。

 

尚美先輩~!わたし生理が始まったみたいなんだけど凄く痛いの・・それも突然痛み出したんです・・ううう・・恵はボロ泣きで症状を訴えている。

 

どこが痛いの?下腹?いえ・・あそこ・・に物が挟まってるような?ヒリヒリするような痛みなんですぅ~~ 恵はグスグスと涙を流しながら横になってる。

 

ぐっ、これがオレが与えた痛みなのか?あの元気がトレードマークの恵がチンポ刺し込まれたせいで寝込んでいる・・うっ、少し罪悪感あるが何だかすげー興奮する!

 

あっ確か尚美先輩は非処女だったな、先輩とは言っても同じ歳なんだが。

 

尚美は痩せ型で胸は無いがスタイルが良くそれなりにモテるらしい美少女だ、ジイ、今日はついでにもう一人やってみようぜ!

 

おっヤル気出てるな裕二!いいねぇ、じゃさっそくタッチして四つん這いにさせてみろ、もちろん分泌液を出させるのを忘れずにな。

 

オーケー!ジイ! オレに指示された尚美はパンツを脱いで四つん這いになり割れ目からはポタポタと愛液をこぼれさせ始めた。

 

これがバックスタイルじゃ、お前のような初心者はわりと挿れやすいかもしれん、やってみろ!

 

あ~これもAVでよく目にする体位だな、腰をしっかり掴んで狙いを定めろ!少し入ったら一気に突き刺せ!

 

少しだけ慣れた祐二はジイの指示に従い調子に乗って事を進める。

 

ここは明るいので見やすいな、オレは尚美の尻の割れ目をパクっと開き位置を確認する、うっエロい。

でもココだね、尚美の穴は意外と分かりやすかった、そこに亀頭をあてがい、ぐちゅうっ!ずぶぶぶぅ~!と突き込む。

 ぐうおぉーー!ズボッっと入ったぞジイ! 案外こんな簡単に入るんだな、尚美はわりと経験あるのかもな?

 

動いてみろ裕二! ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぱちゅん、ぱちゅん、恵とはまた違った感覚・・のような気がするがオレにはまだ違いを感じる余裕が無い。

 

あ~~これが尚美の体の中••温かい、それに締め付けが気持ち良すぎて・・あぁぁッ・・

 

しかもずっと顔を合わせ一緒にやってきた部員で親しみもある、そんな彼女にいまチンポぶっ刺してる、非現実的すぎてさらに気持ちよくなる。

 

ごめんジイ!ダメ(泣) もう限界!

 

しかも隣では先ほど貫いてやった恵も泣きながら横になってる、それもエモい(笑)

 

オレは小ぶりなお尻から肉棒をヌポっと引き抜きすぐに尚美の口元へと持っていき咥えさせどくどくと射精・・さすがに3回目は量が少ないけど飲み込ませて終了。

 

でも何回出してもチンポは痛くもないし特に問題ない、もちろん出した直後は感覚が敏感にはなってるが。

 

おいおい裕二・・すげー早いぞ!これは要修行じゃな。

 

そのあと尚美の股間を拭いてグスグスと泣いている恵を横目に能力解除!

 

ん?ワタシ何を?あっ恵ちゃん、お股が痛いってことなのね、でもこれってまるで・・ちょっとアレを思い出すわね。

 

そんな事考えたせいか何だか私も急にアソコに違和感が、何か少し痛い?ムズ痒い?気のせいかしら・・でも体も少し熱っぽい気が。

 

とにかく園田さん・・自転車で帰るのは無理そうね、お家の人を呼びましょう。

 

しばらくすると母親が車で迎えに来たようで歩きにくそうに目に涙をため部室を出て行く恵を目で追った。

でもオレが見てる場所はセーラー服の下半身だ、濃紺のプリーツスカートの中身をつい想像する、いよいよ夢にまで見たその部分の解剖、探索が幕を開けた、もちろん恵だけじゃなく気に入った女子の下半身は全部犯るって事だ。

 

次はもっと上手くやるからな・・オレの大事な恵・・今度は泣かせない・・オレはいつの間にか勝手に彼氏気分に浸っていた、あ~幸せだ。

 

だが帰宅して冷静になると少しだけ罪悪感が、、でもセックスって気持ちいいな、この街の若い女全員やっちまうか?なーんて。

とにかくジイ、明日も色々と教えてくれよな、早く恵に会いたいなぁ。

 

オレは明日からの自分の行動をどうするか夢想しているうちに勝手に興奮しちゃって我慢出来ずにオナり始める。

 

シコシコシコ、こんな手じゃなく今度からはあの温かい女の子の中に入れてやるんだよな、妄想が膨らみすぎてたまんねぇ。

 

一度出して寝ようと思っても明日の想像をしてしまいついチンポに手がいっちまう、今夜は眠れそうにないな。

 

その後、結局祐二はなかなか眠れず10回は射精したがチンポは痛む事なく精液は出続けた、さすがに連続発射は量は少なくなるがあまり問題ではない。

 

女を犯す為だけのチンポ、きっとそういう事だろう、そしてついにセックス解禁、つまりヤリ放題の日々が始まる。

 

 

 

 




その次の日、学校に行った裕二はクラスの女子全員のマンコを一通り確認した。

明るい日中なので見やすかったが裕二の想像してたような綺麗なピンク色ばかりじゃなくほとんどが浅黒かったり形がビラビラだったり中には綺麗だと思えるようなのもあったりしたが女子高生でも意外にグロいんだなと思った裕二だった。

少し大人になった裕二はこれからどんな行動に?
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