※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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アキラ叔父ちゃん下界へ 念願の母校

気が付くと見覚えのある部屋に僕はいた・・やっぱりココに来たか、しかも全裸・・そりゃそうか上の世界には服とかないもんな。

 

そういえば裕二君の部屋には全身鏡があったな、高校生くらいってオシャレには敏感な年頃だもんな、あっコレコレ。

 

お~ホントに二十歳くらいの僕だ、そして租チン・・でも体力には自信あったな~ただ幽霊の僕には関係ないのだろうな。

 

とりあえず能力のテストしてみるか、まずはこの貧弱なチンポコを大きくしてみよう、いつもの要領で念じると思い描いたような形状でペニスが二回りくらい大きくなった。

 

なるほど使い方は同じのようだ。

 

しかし朝っぽいけどいま何時だ? 時計を見ると時間はすでに朝の八時前。

 

あ~裕二君も居ないわけだ、だとすると僕の有効時間は夕方の4時くらいまで、状況しだいではまだ少し伸びる可能性はあると言ってもいたが分からない、つまり下界に降りたはいいがゆっくりする時間はないって事だ。

 

グ~~・・ ん?腹減ったな・・と言う事はこの身体は生身の肉体? 幽霊じゃないのか?てっきりまた裕二君に乗り移って行動するのかと思ってた・・

 

それじゃまずは服だな?適当にそこらに転がってるジャージを手に取る、こういうのが動きやすくていいかも。

 

さぁ行くか?今回はこの日の為に色々と計画は立ててある、残念なのは時間が圧倒的に無い事、これは想定外だったのでとりあえずその中で出来る事を犯る!

 

下にはお母さんがいるのでここは存在を消して出て行こう、この能力は裕二君のと同じだ、いわゆる透明人間・・消えますよ~♪消えますよ~♪と昔のアイドル二人組の歌を口ずさむ、やっぱ身体は若くても僕ってオジサンだな。

 

家を出ると多少は変わってるが子供の頃に見てた相変わらずの街並み、小さな川がコンクリートで舗装されて道幅が大きくなり安全性は上がってる。

 

そろそろ登校時間が迫ってるので学生が自転車で走ってる、でも僕の存在は見えてないので自動で避けてくれるとしても何か怖いな、とりあえず能力は解除しよう。

 

ここから一番近い学校としたらやはり母校である中学校だよな?とか考えてたら自転車に乗った女子中学生が元気よく横を走り抜けていった。

 

あ~昔良く見た光景だ、やっぱセーラー服良いよな~(笑)学校に着いたらメッチャクチャにいっぱい犯してやろう(笑)若い子とはもうだいぶご無沙汰だ。

 

しかし腹減った、何か食べたい・・と思いながら最寄りのバス停まで歩いてたらコンビニがあった、へぇ~こんな田舎にも出来たんだ~。

 

店内に入って食品を物色するがお金が無い事に気付いた、裕二君なら真面目だから盗ったりはしないけど大人の僕は気にしない、そういうピュアな心がだんだんと消えていくのが大人になるって事だ。

 

存在を消してその場でオニギリとお茶を手に取り食べる、久々に生きてる実感を味わった・・でもこういうのって不便だよな~生身の体ならではだ。

 

時間的に学生は少なく仕事に行く途中か現場に向かうような作業着姿の人達が目立つ、でもその中に小柄な身体の学校のジャージを着た女の子が髪を後ろで結ぶような仕草をしながら立っている、相手からこちらは確認できないはずだが自信に満ちた生意気そうな彼女と目が合った気がした。

 

幼い顔と体格とジャージで中学生なのは分かるが何年生だろうか?でもそのキリっとした大きな目にハッとしたし髪を上げた時に見えたうなじ、小さな形の良い鼻と口、ツルっとした肌はまさに久しぶりに見た新鮮な若い女の子だ、僕は股間にズキッと来るものを感じて股間を押さえた。

 

彼女は青色のジャージで身長は155くらいだろうか?髪を後ろでまとめ垂れた前髪がめっちゃ可愛い!まさに美少女、そしてその横にいるオバサンは母親だろうか?まだ30代後半で娘と似ていて美人だ、おそらく車で送ってもらうのでコンビニでゆっくり買い物してたのか。

 

ちなみにカメラには僕の姿は撮られてるだろうが問題ない、これから僕が起こす事案に関しては僕が消えたらこの下界からは無かった事にされる、そうじゃないと下界での遊びが大魔王にばれるらしく制裁が酷いとの事、だから天界人達は僕の行為を楽しんだあとそういう処理をする。

 

僕はすぐにその親子をタッチした、とりあえず股間でモヤモヤくすぶってる白濁液を早くぶっ放したい。

 

よく考えたらこれって通り魔と同じだよな・・違うのは刃物じゃなくチンポで刺すってとこか・・でもこれも天界にいるいわゆる神様達の娯楽だからな、下界の女の子達には迷惑な話だ。

 

でもその期待に応えてやろうじゃないか!やってやるとも!

 

とりあえず早く母校に行きたいのでココはちゃちゃっと済まそう、二人にはすでに愛液を出す指示をしているので程よく身体も温かくなってきている。

 

まずはお母さんの方でウォーミングアップしてからだ、親子のマンコの違いも味わいたいし。

 

僕は二人を並ばせると右手を娘のお尻に当てて軽くさわさわと撫でてからお母さんの背中にまわり両手で乳房を掴みながら首筋の匂いを嗅ぐ。

 

むわっと強烈な女の体臭が鼻を突き一瞬頭がボォっとなった、なんてフェロモンだよ、まさに熟れた肉体って感じだなきっと男性教師にも人気なんだろう。

 

ロり好きの僕でも思わずやりたいと思ってしまう。

 

そのお母さんだが紺色のブレザーにベージュ色のパンツルックで娘を送ったあとは仕事へ向かうって感じの恰好だ、髪は娘と同じように綺麗に後ろでまとめてあり顔だちも派手で化粧してるせいもあるだろうが美しい。

 

こういう所だから床に寝せてっていうのは衛生的に僕も抵抗がある、やはりここは二人での共同作業だな、母親と娘を向かい合わせにしてお互いの腕を掴ませ体勢を安定させる、僕の能力は一度タッチしたあとはもう触らないでも念じるだけで相手を動かせる。

 

そして母親のお尻を突き出せるような形にするとベルトを外してパンツと下着を脱がせ床に落とした、愛液の分泌令により体温が上がった肉付きの良い剝き出しの下半身からさらに濃い女臭が立ち昇ってきた。

 

くぅ~~たまらんね、何と言うか妊娠させたい!と思ってしまうような蒸せるような甘ったるい匂いだ。

 

それから母親の背中に顔を当てながら感覚で膣入り口を探し亀頭を濡れた割れ目にあてがった、ぐちょぐちょだな、お母さんにはこれくらいのサイズが良いかな?

 

母親と言っても30代だろうから僕から見たらまだ充分に若い、しかし身体の衰えは無情にもあちこちに感じられる、ちょっとした動きでシワになるお尻や太腿がそうだ。

 

そんな夢の無い事を言っても仕方ない、僕は自分自身のおそらく日本人標準サイズ的な13センチくらいのペニスを二割増しくらいの17センチくらいまでサイズアップしズブリっとキノコのような亀頭を埋めた。

 

あ~熱い!そして鼻血が出そうなほどの強烈な甘い匂いにズブブぅぅ~~ッと腰を送った、母親の膣道はわりとまだ若い感じでデコボコを感じるが年相応に緩く大きいサイズであろう僕のペニスを締め付けつつもスムーズに受け入れていく。

 

うお~~っ!グチャぁッ!僕は女のいやらしい匂いに負け軽く我を忘れて母親の背中にしがみつくようにして腰を振り肉厚のお尻に腰をぶつけ続けた。

 

パン、パン、グッチュグッチュッと熟れた膣穴を抜き差ししてる途中にふと目の前の娘の顔を見た時に少し冷静になった。

 

あっ・・僕の目的はオバサンと遊ぶことじゃない!たくさんの若い乙女達と性交する事だ!と自分から熟女に手を出しといて何言ってんだって感じだな。

 

ぬぽっと熟れたお尻からペニスを抜くと今度は娘の後ろにまわってさっきと同じように尻を突き出させジャージとショーツをずらすとやはりムワっと女の匂いが漂う、でも娘の方はさわやかなフルーツの香りのようなそれでいてどこか甘い、いわゆる少女の匂いだ。

 

とりあえず下界に降りて一人目の女の子だ、下半身に血流がさらに活発に流れてくるのが分かる、それと残り時間が限りあるってのが僕の冷静さを失わせた。

 

でもやっぱ腰とかお尻小さいな~ 母親と比べると感覚的に倍くらいの違いがあるように思えた、お尻の膨らみとかはっきり言って無いに等しい、でもそこがイイっ!

 

ペニスを愛液で濡れ濡れの少女の割れ目に添わし膣口にピトッと先っぽをあてる。

 

小ぶりで剝き卵のようにツルっとした肌の美しい尻が目に飛び込んでくる、くぅ~~やべぇ~たまらんですな。

 

こうなると女の穴ってホント無防備だよな、簡単に物を突っ込めてしまう。

 

僕は膣口を広げながら亀頭を押しこみ、みずみずしい桃のようなお尻という果実にナイフを突き立てるようにジュブッ!ぶちぃ!と無理やり突っ込み力を入れてズブブ~~っと押し込んだ。

 

挿入しながらめっちゃキツイ!と感じたと同時にそう言えばペニスを小さくするのを忘れてたという事実に気付いた・・

 

あッヤベ・・ でも気持ちいい!母親と違って膣道の突起が固く大きい、チンポにゴリゴリと絡んできて前後に動かすと程良い刺激がとても心地いい、もちろんゴリゴリというのは比喩しすぎだ、女性の膣肉は基本的に柔らかい、でもそういうふうに感じたという意味だ。

 

でもいまさらチンポ小さくしたところであまり意味ないだろうな、どうせ約八時間後には何もなかった事になるんだ、このまま思いきり楽しもう。

 

あ〜締まるぅッ••ずぼォ!ぐちゅ、ぐちゅ、ずっぽッ、ずっぽッ、き、気持ちいい!

 

立ちバックの状態で突いている可愛いお尻は当然ながら反応は無い、やっぱちょっと寂しいな。

 

でも今はウォーミングアップだ、生のオナホを堪能しよう、ズボッ、ぐちゃ、ズンッ! ん~~ッ、吸い付くような締め付け!膣肉がピクピクするのを感じる!表情の変化はないが身体は確実に反応している。

 

ただこれは快楽というより苦痛の反応かな?まぁ開発されてない子供にいきなり感じろというのは酷か・・と思いながらもピストンをやめない。

 

それどころかドス!ドス!っと奥に遠慮なく叩きつけたりもした。

 

あ~~、あ、あっ、あ~!うぐぅ~! じゃそろそろ出すぞぉ! 

 

僕の精液にはご存じのように強制的に相手をエクスタシー状態にさせる成分が含まれている、もちろんその効果を使うかどうかも自由にはできる、でも前と違うのはその効果の強弱をコントロール出来るようになった事。

 

ちなみに前と違って出した精液は消えない、今度は超生成力で精子が作られるので大まかに10分後にはそれなりの発射量が確保できる。

 

この娘は能力が消え覚醒したあとは下半身の痛みに苦しむだろう、だがその苦痛をも快感に変えてくれる僕の精子を胎内に取り入れれば痛みを感じることなく極楽を味わえるはずだ。

 

うぐっ!イ、イクぅ!! 

 

まるで腹の中から煮えたぎった塊がペニスに流れ込んでくるような感覚を覚えるとすぐに少女の秘穴から爆発寸前の肉棒を抜いた。

 

どぴゅうぅ~~ッ! どぷぅーッ!どぷぅーッ! 亀頭の先から放出された白濁液は幼い膣内じゃなく宙に弧を描きコンビニの床に飛び散っていった。

 

(床に落ちた精液はプクプクと泡立ち白い湯気を出していた、それだけで何か身体に入れたらヤバそうだという禍々しい雰囲気を感じさせる)

 

ふはぁ~~出たぁ!下界での一発目。

 

イキ狂わせようとも思ったが子供にはまだ僕の精液を受け入れるのは早いので外出しだ。

 

その後はすぐ衣類を整えさせてから能力を解除させた。

 

その場に立っていた二人は解除と同時に体の違和感を覚えたのか顔が引きつりそこから動かなかった。

 

そしてすぐに娘の方がアッ!と軽く声を出しその場にしゃがみこんだ、母親も下半身に何かを感じたと思うが自分の事より子供の方が気になったのだろう、穂香!大丈夫?どうしたの?とうずくまる娘に寄り添った。

 

ジャージを脱がせば分かるが少女の下着は愛液で濡れわずかだが血が付着しているだろう。

 

痛みや感覚を遅らせる能力ももちろんあるが今回の下界外出では使用しない、悪いけど短い時間だから挿入された子達にはその感覚を味わってもらう事にした。

 

穂香と呼ばれてた子は周りの目を気にしてか少しの間だけ黙ってじっとしていたがすぐに母親に大丈夫、ちょっとお腹痛くなったのでトイレ行ってくる、と言って悲痛な面持ちで個室へと消えていった。

 

床の上でエクスタシーに悶え苦しむとこ見たかったけどね・・

 

ただアソコを痛めただけに終わったのでちょっと面白くなかったかな。

 

さてそれじゃ本題の母校へと向かいますか。

 

その後バスに乗り当時とはちょっと違ってるけど見慣れた風景を見ながら女の子達とのプレイを脳内イメージトレーニングしてるうちに目的地に到着した。

 

学校はもう始業時間だから周りに学生の姿は無い、正門は特にバリケードはないが守衛さんが居て簡単なロープがしてある程度だ。

 

とりあえず今日のターゲットを決めないといけない、現在は生徒数も減って女子に限定すると200人程らしい。

 

校内は特に危険は無いだろうから自分の存在を消して一階の一年生の教室から物色していこう、校舎に入るとHRが終わったあとらしく授業が始まるまでトイレとか準備の時間で廊下にも生徒がちらほら出てきてる。

 

今は2月も近いので一年生も良い感じに小学生のような子供っぽさが抜けつつあり成長期の真っ最中だ、性に対する興味も強くなる頃だ。

 

でもやはりまだ冬服に着せられてる感があり体の細さが目立つ、我が校のセーラー服は上衣の襟にだけ3本ラインの白線がありスカーフは紺色、スカートはジャンスカで腰はベルトで締めるスタイルだ。

 

まだ新品に近いセーラー服に身を包んだ初々しい少女3人組がはしゃぎながら僕の隣を通りすぎていく、連れだってトイレでも行くんだろうな。

 

すれ違う瞬間に三人の顔と身長とかを確認した、チンポにクル物があればタッチしようと思ったが今の三人にはそれほど興味を持たなかった、もちろん若く新鮮な娘達だ、魅力が無いわけじゃないけど時間もないので量より質で楽しみたいと思う、それに廊下は空間掌握能力が使えないしね。

 

その後は授業が始まるまでのわずかな時間で全部の教室を一通りまわった、生徒数が少ないのでちょっと急げば簡単に一階と二階を行き来できる。

 

さぁ皆全員教室に入ったようだな、残り7時間くらいか・・阿鼻叫喚のエロ地獄の開幕だ!

 

最初に僕が選んだとこは二年四組で約30人くらいのクラスだ、パッと見た感じだがここが二年の中ではチンポが疼く好みの子が多かった(笑)

 

じゃさっそく始めますか。

 

引き戸を開け中に入っても当然こちらの存在は気付かれない、教壇には40代くらいの男性教師、生徒は数えてみたら男子16名、女子14名だった。

 

男子の制服は昔ながらの黒の学ランだ、いつまで時代錯誤の恰好させるんだよ~と思わなくもないが古き良き時代の伝統も大事なんだろう。

 

空間を支配する前にまずは素の状態の女の子達を見てこれは!と思う子をピックアップしていこう。

 

廊下側から順番に見ていくと三人目で早くも好みの子発見!名札を見ると陽子ちゃんか、地味な名前だけど奥二重の涼しげな目元、小さく形の良い鼻と口、軽い天パーのウェーブかかったセミロングの髪、スタイルも悪くない、まずはこの子にタッチし黒板の前に立ってるように指示。

 

そしてすぐに見つけた次の好みの子、百合子ちゃん。

 

美女の見本のようなクリっとした悩ましい目とバランスの取れた鼻、口、ほんのり肉付きのいい頬、セミロングのふわっとした髪型で活発そうな雰囲気があり体型も心なしか大きく引き締まったような感じだ、きっと運動部だろう。

 

彼女にも同じくタッチし黒板の方に向かわせた、歩いていく後ろ姿を見るとスカート越しではあるがお尻の形が良く今にも挿れたいと思ったが我慢して次の獲物を探す事にした。

 

次は・・さっき下見した時に目を付けてたこの子かな~?前髪パッツンで後ろに髪をまとめてクリっとした目と小さい鼻と口、すっきりした輪郭に細い身体その雰囲気で優等生だなと分かる。

 

名前は日奈ちゃんね、タッチして意識を奪ったあと同じように黒板の前へと歩かせた。

 

これで三人、とりあえずこれくらいかな、ん?最後の一人でまたSランク級の可愛い子発見! 

 

チンポにビンビン来るねぇ、ショートの髪型小さい顔の中にバランス良く配置された綺麗な目鼻立ちが男女問わず二度見するだろう、そして全身がきゅっと小さく細い腕や足はすらりと長い、まるで神様が作った美しい人形のような端正な外見をしていた、名前は亜紀ちゃんというのか。

 

今の若者は使わないかもしれない言葉だが飛びっきりの美少女達だ(笑)

 

まぁでも美しいとは言ってもそこは中学2年生、いくらスタイル等が良くても成長途中の幼い体と顔、でもそこが僕の好みとするところ(笑)シミ一つないツルっとした肌とピチピチ感が生命力を感じさせその小さい身体はホントにチンポが入るのだろうか?と不安にさせる儚さがある。

 

他にも良いなと思う子はいたけど目に留まったこの四人に比べたらやはり平凡な域を出ない。

 

今はまだ前に並ばせた四人以外の生徒は普通に何事もないように授業を受けている、そこでいよいよ本番、空間掌握能力の発動だ!

 

ピキーン!と一瞬空間が歪んだような気がしたと同時に教室内の生徒全員が動かなくなった、あとは僕の思いのままに容易に全員を操作できる。

 

教室の前方、黒板前には好みの美少女4人を座ってる生徒達に見やすい位置で直立で並ばせている、これには僕なりの考えがあるんだ 何かと言うと生徒達いや男子達にセックスの気持ち良さを教えてあげようという魂胆だ。

 

女子達にはちょっと面白くないかもしれないがそれが我々男たちのエロの世界だ!どうか許してほしい、なんか男たちの大和!みたいでカッコイイんじゃないだろうか?

 

という事で全員に命令!体は動かないが意識と声は覚醒!時間は無いので手早く進めていきます。

 

覚醒した生徒達はさすがにまだ何事か理解していないのか夢の中とでも思ってるのか?といった顔をしていたがすぐに自分の体が動かないと分かり騒ぎ出した。

 

 

そこで今度は僕自身を皆に見えるように能力を解除した、見知らぬ20歳くらいの男が突然現れたが新しい先生とでも思ったのか僕に向かって体が動きません!助けてください!とか訴えてる・・

 

まぁいいや、それを利用させてもらおう(笑) とか思ってたら隣から君は誰だ!と声がした、うるさいオジサンはここにはいらない、意識を無くさせ教室の端っこで座ってるように指示。

 

その不可思議な教師の行動と立たせられてる4人の同級生の違和感に教室内がまたざわつき始める。

 

ハイハイ皆さん静かに! 先生がこの状況を説明しますからちゃんと聞いてください!と僕は教員になったふりで話を進めた。

 

今日は性教育の授業をしたいと思います、その為に皆の自由を奪わせてもらいました! 「え~~~ッ!」と予想通りの反応。

 

構わず進めよう、これから前に立ってる4人と順番にセックスの気持ち良さを検証していきますので静かに見るように!

 

一瞬の静寂のあとに後ろの方から悲鳴があがった!

 

「ギャぁーーーッ! いやぁーーーッ、変態ー!、キモーー!」 うん、良い声だ(笑)

 

と同時に「なに言ってんだ~!ふざけんなこのエロ教師!」など罵声も聞こえた。

 

あとこういう集団の時の女子の声は邪魔だ、大人しい子でも集まると大声出したりするから・・でも男子はそのままで女子だけ声を出せなくした、そうだ男子は上半身は自由にしていいぞ~。

 

まずは地味カワ系の陽子ちゃんで実践しよう、きっと大人になるにつれてもっと美しくなっていくだろうと思わせる素材の良さを感じる。

 

それじゃ陽子ちゃん、アソコを濡らしながらこちらに来て教壇に手を付きお尻を突き出しなさい、僕は教師になりきったように指示を楽しんだ。

 

自分の意志に関係なく勝手に体が動いてる状況に当人は困惑の表情でこちらに向かってくる、声は出せなくしてるので口は動いてるが何を言ってるのかは分からない、ただ嫌がってるのは間違いない。

 

外から見る分には素直に言う事を聞いているように思えるだろう、だがこれから何をされるのか不安な少女は今にもオシッコちびりそうかもしれない。

 

(そして指示されたように尻バットでも喰らうようなお尻を突き出すように恥ずかしい姿勢を陽子はとった、既に愛液を出す命令も受けてるのでアソコは濡れそぼっている)

 

陽子ちゃんの準備が出来たら今度は僕だね、その愛らしい顔と細い身体を見るだけでペニスが反応しジーンと痺れた、サイズは15センチ程でいこう。

 

僕はベルトを外しズボンとトランクスを脱いで下半身は靴下と靴だけの姿にペニスがピコーンと反り立った間抜けな格好になった。

 

15センチのチンポは世界的に見ると大した事はないが日本人としては巨根クラスになるだろう、でもこれくらいあれば大概の女の子のマンコは充分に遊べる。

 

最後の確認でお聞きします、君は処女ですか?頭を振ってお答えください、少女はこくりと頭を下げた。

 

ありがとうございます、ハイ!準備が出来ました、これから君達のクラスメイトが先生のチンポでお尻を貫かれて大人になります!見たくない人は目をつぶってて構いませんが興味がある人は近くに来ても結構です、ただ体が動いても教室の外には出られないので逃げるのは不可能です。

 

僕は男子の動きだけを自由にしたが僕の半径2メートル内には近づけないという設定だ。

 

教室内は体が動くようになった事で物音が聞こえだして騒がしくなったが席から離れようとする者はいなかった、他の女子や処女をこれから奪われそうになってる陽子に何か思われるのに抵抗があるのだろう。

 

男子は意外にお行儀が良いですね、それではじっくりとご覧あれ。

 

僕はお尻を突き出した格好の陽子の腰回りを軽く撫でたあと膝下まである長めのスカートの裾を掴んでゆっくりと捲り上げた。

 

下半身を外気にさらした陽子は恥ずかしさなのか愛液を出す命令を受けたせいで顔は紅潮していて声が出ない口は何やらパクパクさせてる。

 

そしてついに下着に手をかけズルっと足元に落とすと男子生徒から溜息とも期待とも取れる荒い息使いが聞こえ始めた、今回は女子だけじゃく男子に見せつける事が僕の目的だ。

 

お前らよ~く見ておけよ~と心の中で思いながら反り立ったペニスをぺちぺちと陽子のヒップにぶつけて声をかけた。

 

陽子ちゃん、感じるか?温かくて固くて重いこの棒が君の中に入るんだよ~

 

ちょっと痛いかもしれないけど我慢してね。

 

 

くちゅくちゅと亀頭を秘割れに添わせ愛液をまぶしながら右手でしっかりとペニスの根元を握りしめた、陽子の身はわずかながらガタガタと震えている。

 

・・・挿れるよ、ズップと肉棒が表の陰唇を押し開き亀頭が未開の穴の中へと吸い込まれ、ついにカリ首が狭い膣口を潜り抜ける。

 

初めての大きな遺物の侵入に陽子は眉間にシワを寄せ口を半分開けて悲痛な表情を浮かべた。

 

久しぶりの若く新鮮な心地いい感触にこのまま一気に根元まで埋め込みたかったが僕は動きを止め陽子の首から上を開放する(やはり初めての時くらい挿れた時の声を聴きたいよな)

 

陽子ちゃん、もう声出せるよ、何か感想とかどう?

 

・・「い、痛い!」

 

「や、やめて、お願い!やめて、それだけはやめてください!」と予想外に小さな声で拒絶の言葉を発した。

 

皆の視線を一身に受けているという状況は今にも気を失いそうなくらい恥ずかしさと屈辱感だろうに気丈にも悲鳴はあげないとは。

 

陽子ちゃん、いや陽子クン、これは性教育の授業なんだ、君には状況を報告する義務があるんだよ、これから本格的に膣の奥深くまで挿れるから力を抜いていてね。

 

「く、くうっ・・やだあぁあぁっ」

 

ほうら、いくよ! ずにゅ、ずぶずぶ、ぶちぃ!ずりゅうぅぅ~~ッ!狭かった穴が大きくひろげられていく。

 

「あっ、いやぁぁ!くはっ! ひ、ひぃぃぃぃっ」

 

「あ、あ、あ、やっ、イヤだぁあ~~ッ!!」

 

全部入っちゃうよ~~! あと少し・・ んんっ!ジュップッ! 入ったぁぁー! あ~絞まるぅ、気持ちいいっ!マンコの肉がチンポにべったりと絡みついてくるぅ!とわざと声に出して生徒達に聞こえるようにした。

 

ドチュっ! 「ああう・・・ッ!い、いやぁぁぁッ」(穴がひろがる痛みで陽子は顔をしかめる)

 

あっ、いまチンポの先が奥に届いたよ、どう?陽子クン?どんな感じ?先生やみんなに教えてあげて(オレは先生になりきりこの状況を楽しむ事にした)

 

「ああああぅ・・・ああぁぁ・・・」当然そんな問いは無視して陽子は諦めたように大粒の涙を床に落としながら皆に顔を見られないように下を向いて泣いているようだ・・

 

そしてスカートを捲られ割れ目の中にペニスを埋め込まれたお尻からすらりと伸びる未成熟ゆえに細いが健康的な白い太腿が小刻みに震えている。

 

僕は健気に屈辱に耐えながら涙を流してる少女の横顔を覗き見て「美しい、可憐だ」と感じた。

 

でも心の奥底ではもっとこっぴどく痛めつけて泣かしてやりたいというドス黒い欲望もうず巻いていた、きっと小野田家の男達のDNAだ。

 

僕は陽子の腰をしっかりと掴んでいやらしい合体のポーズをとったまま動かずに生徒達の様子をうかがった。

 

女子は大半が目を背けているが中には息を詰めて見ているような子もいる、でも男子は予想通りに獣欲と好奇心にギラつく男の視線を凄く感じた、まさしく目で犯すとはこういう事を言うのだろう。

 

そしてそれは陽子自身も死んでしまいたいほどはっきりと感じていてクラスメイトに見ないでほしいと涙で訴えた。

 

「ううう・・・ッ、やめて・・・ッ、もうやめてぇぇ・・・」 大きい声を出すと皆に聞かれるのが恥ずかしいのだろう、陽子はかぼそい悲鳴をあげた。

 

でも男子達のほとんどは女の子の苦しむ姿ってきっと好きだよな?それも何故か好きな子の苦しむ姿に興奮してしまう。

 

それは人間の歴史を振り返れば明らかだ、世間によく出回っている拷問具は大半が女性用だという・・

 

それから生徒達に言った、さて、これからが大事なのでよく見ておくように! 陽子クンも頑張って表現して。

 

僕は腰を少し引いた、数センチ動かしただけで膣肉がぐにゅ~っと肉の竿部分と一緒に絡みついてくる。

 

これはやべぇ、気持ち良すぎて思いきり突きたくなる、いや突くつもりだ。

 

まずはウォーミングアップ的にヌチャ、ヌチャと陽子の濡れた膣穴に肉棒をゆっくり出し入れする、挿れる度に肉壁が吸着し、引く度に膣口が締まるようだ。

 

ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ぱちゅん、ぱちゅん、と水音が聞こえ始めると出し入れのストロークがスムーズになっていく。

 

「あああ・・・ッ、イヤぁ・・ッ!お願い・・ッ、みんな助けて・・・ッ、助けてぇ・・!」 きっと陽子は恥ずかしさと悔しさで怒り心頭なことだろう。

 

あ~・・凄く気持ちいいですよ・・皆さんこれがセックスのピストン運動と言われる動きです、とは言っても今の時代はネットで見放題ですからこういう絵は見慣れてるのかな?

 

でも本物は迫力が違うでしょ? 馴染んできたらこういう動きもしてください。

 

僕は腰をズル~~っと引いたあと、一気にズボォーッ!と奥を思いきり突いた。

 

パンッ!という破裂音と同時に「あぐぅぅ・・ッ!」と思わず陽子は呻く。

 

今のが奥にペニスを強く打ち付けた様子です、つまり子宮に当てるという事、そして奥にくっつけたまま次は腰をゆっくり回転させ陽子クンの子宮をこねくりあげるように撫でます。

 

僕は陽子の官能をえぐりだすように腰を回してほじくる 「はぁぁ・・ッ、イヤァァァ・・ッ」

 

くちょぐちょッ、びちょぐちょッと長いストロークの性交音とは違ういやらしい音をさせながら陽子の膣奥を味わった。

 

「あああ・・・ッ!あああ・・ッ! ああ・・・ッ!!」 恥ずかしさと屈辱で悶えてる陽子に僕は心底興奮した。

 

これまでは優しくしていたがこのままでは男子のみんなは面白くないよな?

 

今からは少しばかり早い動きでピストンしていきます、よく見ててくださいね~。

 

じゅっぽ、じゅっぽ、ぱちゅん、ぱちゅんッとスローリーにペニスを馴染ませるようにストロークしたあと本格的に腰を振り出す。

 

パァン! パン、パン、パン、パンっと張りつめた若い尻に僕の下腹がぶつかると結合部から破裂音を響かせながら美少女は泣き叫ぶ。

 

「ああああッッ!イヤッ!イヤッ!いやアアァァァッッ!!」

 

陽子が苦悶の表情と声を出す度に男子生徒達は目を見開いて凝視し自分の手を股間に持っていったのと対照的に女子生徒はうつむき、中にはすすり泣いている者もいる。

 

 

どうだみんな?女の子の、いや、可愛い子の嫌がる姿は興奮するだろう?(笑)

 

そうれ、それそれぇ~~!僕は全員に聞かせようと激しく幼い狭穴をえぐった パン、パン、パンッ、グヂュッ、グヂュッ・・これが陽子クンのいやらしいマン汁の音だ!

 

「イヤッ!イヤッ!いやアァァァ~~~ッッ!」

 

男子らはモゾモゾしながら呼吸が荒くなってきているのが丸わかりだ。

 

僕は強引で荒々しい突き上げをゆるめつつ抜き刺しに変化を持たていく、60年間の性の追求に加え天界でも鍛えられたテクニックでうら若き未成熟の身体をもてあそぶ。

 

まぁ今は恥辱と苦痛で感じる暇はないかもしれないが焦らすように浅く数回こすった後、最奥を鋭くえぐり抜く!

 

そういう三浅一深の突きをバックの体勢のまま繰り返した。

 

「あひいいぃぃーッ!」

 

陽子の声が裏返り少女の奥に何かを感じ始めたような手応えを僕は幼いヒップの中に感じた、子宮が下がってきているのだ。

 

ズンッ! ズンッ!

 

「あうううーーッ」

 

呻き声と共にグヂュッ、グヂュッとミカンをつぶすような音がする、陽子の最奥がとろけきって突く度に愛液がほとばしる。

 

とりあえずここまではノーマルなプレイだ、ホントはペニスを変形させたりもっとヤバイ事も出来るが今回は正しいセックスの性教育としておこなう。

 

僕は続けて緩急をつけたストロークで男子達に見せつけるようにハメながら、あ~中の肉がチンポ締め付けてきて凄い気持ちいいですよ~~とわざと童貞達をあおる言葉を言う。

 

しかし陽子もさすがに声を出すのは男子を喜ばすだけだと察したのか声を出すまいと必死になっている、ただ若干14歳の少女の脳裏はだんだんとぼやけていきクラスの連中から好色の対象として見られているという意識は薄れて下半身をえぐる硬く凶暴な感触だけが鮮明さを増していた。

 

さていよいよセックスも佳境に入ってきましたよ~、始まりがあれば終わりもある、皆さんもオナニーした事はあるでしょう?最後はどうしますか~?

 

そうです、射精しますよね。

 

みなさんの中にはもう出したくてしかたない人もいると思います、これから先生が陽子クンの中に射精しますから君達もそれをイメージしながら見ててください。

 

あと男子は体の自由を許します、興味がある人は近くに来て見てください、ただし!僕の半径1m以内には入れませんからそこはご了承ください(笑)

 

さぁ男はみんな大好き、中出しの実演!見たい人寄っといでぇ~~。

 

陽子は下半身の状況を気にしてる場合じゃないとたまらず声をあげた 「いやあッ!なかは、なかはやめてぇッ、おねがい・・・ッ!」

 

男子達は最初こそ躊躇したが一人が席を立ったのをきっかけに一斉に全員が僕の周りを囲った、まるで円陣を組まれてる中にいるようでちょっと困惑したがこれはこれで面白い。

 

ぐちゅッ、ぐちゅッと湿った音をさせ腰を動かしながら僕は続けた、僕の精液には女性に快楽を与える効果があるのです、これから膣の奥深く、つまり陽子クンの子宮口に熱い精子をぶちまけます、その後陽子クンは快感に身悶える事になると思いますのでそこもよく観察するように!

 

「えっ?えっ? なにそれ?・・・・い、いやあッ!はぁはぁ、いやぁあああああああッ!」

 

ズブッ・・グチュ・・ズブブブ・・ヌチュ・・{ん~~ッ、出すよ陽子クン、オマンコの奥に、子宮に、全部出すよぉぉーーッ!}

 

僕は最後に腰を引いてズンッ!と根元までペニスを埋め込み陽子のお尻と自分の腰を密着させた、あッ!イクぅ!! どぴゅうぅぅ~~ッ!どぴゅびゅうぅぅ~~ッ!

 

「だ、駄目ええっ! う・・うそ・・出した?・・やだぁあぁぁぁッ!」

 

さあ、とうとう出しましたよ~ここからが見物です、そろそろキマすよ~、僕はニヤリと笑う。

 

陽子の腹奥に飛び散った精子の快楽物質は子宮から脊髄を通り脳髄へと到達、そして全身へと絶頂の信号を送った。

 

ビクンッ、ビクンッ・・・陽子の体を電撃のような衝撃が駆け抜け痙攣を始め背中を反らせる。

 

「ああっ、ひあ、ああああああ」 (陽子はもはや声を出さずにはいられない、そしてイクという意味も言葉も知っていたがそれを口に出すことはなかった)

 

「だめぇ!ひいっ!んくくくぅ~っ!」と顔をしかめ絶頂の到来にあらがった。

 

ぐうぅぅ~ッ!マジで締まるぅぅ~ッ! 僕は予想外の膣肉の締め具合に驚いた、女の子はね・・はぁ、はぁ、イクとマンコをキュ~っと締めてくるんだよ、はぁ、はぁ、それが最高に気持ちいいのさ・・と射精後というのもあって僕は息を切らしながら男子に説明した。

 

「ああーーッ・・・!」 陽子の体はガクガクと全身を震わせ絶頂の高みへと昇り詰める、「はあッ!ああッ!あひ、はひぃぃ~~ッ!いあぁぁ~~ッ!」

 

陽子は頭を跳ね上げ目と口を大きく見開き、下半身をうねらせ立ったままの姿で足先までぶるぶると痙攣させつま先を伸ばし最後はガクッと頭を垂れ陽子の髪がその綺麗な顔を隠した。

 

あらっ・・まだ終わってないのにもう気を失ってしまったの?これじゃレクチャー出来ないよ。

 

僕はマンコの中のペニスをクパァっと四分割に変形させ陽子の子宮全体をパクっと咥えるとギュッと圧迫した。

 

「かはっ・・ッ!・・ぐぎゃあ~・・・ッ!!」陽子は腹の奥の中心部の激痛に目玉がひっくり返り一気に覚醒すると考える暇もなくまたすぐに絶頂に達した。

 

「はうううッ! はあううううううーッ!」

 

陽子クン、気持ちいい時はイクと言いなさい、そういう事が意外に大事ですよ~(笑)

 

僕は追い打ちをかけるようにズグッ、ズグッと絶頂中の膣壁をえぐり奥を突いた。

 

「いやああぁ、い、い、イ、いっ・・・いやァァァッ!! あ・・あ・・また・・く・・ぎゃーッ!あうううッ、い・・ひぎいぃぃぃ~~ッ!」

 

陽子は喉の奥まで見えるかのように大きくのけぞり腰を跳ね上げるように三度目の痙攣を起こし膣内をさらにキュッキュッキュッと悩ましく立て続けに収縮させた。

 

ん~~ッ・・締まるぅぅ、吸い込まれるようだッ!でも負けませんよ~僕は締め付けてくる膣肉をこじ開けるようにグジュリッ、グジュリッと腰を動かした。

 

「ひいいいいいッ!」陽子は頭を左右に振り髪を振り乱し最後に背中を弓なりに反らせて絶叫し、ビクンっ、ビクンっと全身を跳ね上げ硬直したあとガックリと動かなくなった。

 

僕はゆっくりとペニスを穴から抜きその場に陽子を寝せると最後の痙攣かブルブルッと身体が震えすぐにセーラー服のスカートが黒く染まりだし足元を通って液体があふれ出してきた、どうやらオシッコを漏らしたらしい。

 

それと同時に絶頂タイムも終わったようだ。 はぁ、はぁ・・どうだ君達、これが大人のセックスだ。

 

あっ相手は君達と同じ同級生だったね、感想はあるかね?

 

「先生!凄かったです!僕もしたいです!オレも!僕も!」 他の男子も同じように答えはじめた。

 

よしっ!それじゃ犯ってみるか? 誰か好きな子とか犯ってみたいと思う子はいるか? その問いにほとんどの男子の視線が前で立たせてる3人の女子に向いた。

 

あ~・・あの3人が良いのか? でもあの子達は先生のお気に入りだからダメだな、いま席に座ってる女子の中で決めてくれるか。

 

どちらにせよあの子達に触れるのは先生だけだけどな。

 

確かにあの3人は顔、スタイルともに別格に可愛い、たぶんこの学校内でも5本の指に入ると思う清純さと美しさを持ってると思う、それに比べたら残りの女子は平凡すぎるかもしれない。

 

男子達は僕の不思議な能力にだんだんと慣れてきたのか不満そうな顔をしながらも今度は全員が後ろで座ってる女子の方に体を向けると足先から頭の先まで舐めるように見た。

 

しゃべれない女子達は男子から向けられた好奇な眼差しに嫌悪感を抱きながらも本当に襲ってくるのか?もし来るとしたら誰が?という思春期らしい考えとこんな場所で処女を失いたくないという恐怖に誰もが怯えた。

 

面白くなりそうだな、僕はこれからの宴の期待に胸が躍った、並の女子達は男子にくれてやろう。

 

でもこのままじゃ色々と邪魔な物が多いな、そこで命令する!各自、自分の机と椅子を後ろに片付けて全員教室の中央で体育座りで待機! 男子の自由は解放してるが女子にはまだ近づけないようにした。

 

それと男子に補足で説明します、今はまだダメですが各々が犯りたいと思った子にはまず右手でタッチしてください、それからその状態で女子にしてほしい事を伝えるのです。

 

つまり分かりやすく言えばフェラしろ、とかお尻を突き出せ、とかそんな感じで良いです。

 

「うお~ッマジか~~!」と盛り上がる男子としゃべれないが困惑してる表情との女子の対比が面白い。

 

それじゃ皆さんにもっと盛りあがってもらう為にちょっとだけ実演してみましょう。

 

僕は前に立たせてる女生徒の一人を指さして命令、ちょっと百合子クンこちらに来てください。

 

(百合子は身体を小刻みに震わせながら不安な表情で歩いてくる)

 

百合子クンは細めだけど身体がしっかりしてるようで運動でもしているのかな? この子は何の部活やってるのかな?知ってる人いたら教えてください。

 

ハイ!先生ー!百合子は新体操部です! 一人の男子が鼻息を荒くしながら答えてくれた、男子はもう僕には敵意は持ってないようだ。

 

ほぉ~なるほど納得・・僕が中学の頃にも飛びきり可愛い新体操部の女子がクラスにいたな、ちょうどこんなグラマラスな体型で男の視線を集めてたな、今でも思い出すけど本当に可愛かった。

 

先生は特別だから手を触れなくても命令できるけど皆は手を触れてというのを忘れないようにね。

 

じゃ百合子クン、靴下以外の着ている物を全て脱ぎなさい!あとパンツを脱ぐときはゆっくりとお願いします (男子達からまたもマジか~~ッ!とざわざわした歓声があがる)

 

(百合子の方は顔は青ざめて口をパクパクさせながらセーラー服のスカートのフックを外していく) おっと声の開放を忘れてました。

 

僕はパチンッ!と指を鳴らしてカッコ付けながら首から上を開放!とニヤケながら命令した。

 

「いやあぁあぁぁぁ~~ッ!見ないでぇぇ~~ッ!」 そう叫びながらも着々と衣類を脱いでいく姿は滑稽だ(笑)

 

そして悲鳴をあげながらもその手はブラを外していく、男子生徒たちが「おおーうッ!」と声をあげる、「でかっ・・」という声も聞こえた。

 

「ああああッ、いやああああッ!」

 

最後に百合子は叫び疲れたのか何をしても無駄だと諦めたのか声を出すのをやめ目を閉じ大粒の涙を床に落としながら中腰になってゆっくりとショーツを下ろしていく。

 

「く、くうう・・・」百合子はあまりの恥ずかしさに悲痛な声を漏らす。

 

うっすらとした恥毛があらわになり男子たちの視線がさらにキツくいやらしいものになっていく。

 

百合子クン、脱いだらそこに直立で立って前も後ろも皆に見えるように一回転してください。 

 

男子たちは息を呑んで百合子の裸を凝視した、それはそうだろう、人一倍同級生の女子より制服の上からでも胸の膨らみや丸いお尻が目立っていたのだからいつか一度はその中身を見てみたいと思っていたはずだ。

 

14歳らしくない女らしいまるみのある肉づき、本当に素晴らしい身体だ、おっぱいは大きくて張りがあり、ウエストは細いわりにヒップはまるまると充実している、それでいて引き締まってる肉体は毎日のエクササイズやトレーニングの賜物だろう。

 

制服の上からでは分からなかった百合子の本当の姿・・極上のヌードと一般には言うんだろうな?これが大人になったらどんだけエロい身体になるんだよ(苦笑)

 

女らしいふくよかな身体をしていながら筋肉は締まっているという本当に良い身体だと思う、でもだからこそ僕の好みからはちょっとだけハズれてるんだよな~(笑)

 

それじゃ講義の続きいきます。

 

ここからが本番です、目当ての子にタッチしたらまずは挿入が目的ですよね?その為にはマンコの潤滑が必要です。

 

そこでこう言います、愛液を出せ!または分泌しろ!

 

百合子クン、足を肩幅くらいに開いてください、そして愛液を出しなさい、あえて分かりやすく声に出して命令する。

 

「あ・・ああ・・・やだ・・た、助け、助けて、誰かあ!」目を真っ赤にしながらいくら泣き叫んでも女子は動けず男子は鼻息を荒げて見ているだけだ、しかも股間をさすっている者までいる。

 

「あうう・・・い、いやっ、誰か・・こんなのいやぁぁッ」

 

肉づきが良く鍛えられたすらりと長い足を皆の前で開き、部活の為に薄く整えられた陰毛は幼く深い割れ目をくっきりと見せていた「うおおお・・ッ」とまた男子たちの溜息にも似たどよめきがおこる。

 

そして程なくして百合子の頬に赤みが差してきて股の下の床にポタポタと透明の液が滴り落ち始める。

 

いつもなら愛嬌のあるだろうにこやかな百合子の瞳からはボロボロと涙が流れ悔しそうな顔をする。

 

百合子クン 裸じゃやっぱり恥ずかしいよね~ 誰か百合子クンのバックの中を見てくれないかな?何か着替える物とか入ってたら教えて。

 

「えっ!やだっ!やめて!」

 

(一人の男子が立ち上がり後ろに片づけた荷物の中からスポーツバックを探す、百合子のバックは目立つからすぐに分かった、しかもいつかその中身を見てみたいと男子生徒たちは思っていたのかそれを手にした男子は意気揚々と中身を漁る)

 

「仕方ないよね先生から頼まれたんだから(笑) センセー!これで良いですか~?」(ニヤケ笑)

 

男子は部活で使うと思われる赤い生地にピンクのデザインが入ったレオタードを取り出した、お~やはりあったか。

 

ありがとう、君の名前は? あっ、浩二です! では浩二君、それをこっちに投げてください。

 

飛んできたレオタードをキャッチして百合子に着るように指示、程なくしてピッタリと身体に張り付いたレオタード姿の百合子が完成。

 

「はぁー・・はぁ・・」これから何をされるか不安でたまらない百合子は顔を紅潮させながら焦点の合わない目で怯えたように肩で息をして震えている。

 

レオタードをアンダーショーツ無しにじかに着用したのと愛液の分泌を促進させてるのでふっくらと膨らんだ胸は乳首が浮き上がりめちゃくちゃエロい。

 

百合子クンかっこいいですよ、では何か軽く新体操の動きやキメポーズをクラスのみんなに見せてあげてください。

 

(もはや呆然とした表情の百合子は潜在意識が身体を動かし飛び跳ねたあとに胸を反らし腕を高く上げたキメポーズのまま固まった)

 

下着無しで動いたので股間の割れ目にレオタードが食い込み縦スジをくっきりと見せその周りからはジクジクと淫汁が滲みだしてきていた。

 

(男子は相変わらず食い入るように見ている、特にさっきバックを漁った浩二は身を乗り出して見てる)

 

いいですね~百合子クン、でもお股がグショ濡れで割れ目もモロ見えですよ~。

 

その言葉に百合子はハッとして「いやあッ・・違うっ••」と思い出したように声を出した。

 

それじゃ今度はアソコが皆に見えるように片足を大きく上げてそれを腕で掴む定番のポーズをお願いします。

 

「え・・!?いやですっ、そんな格好・・・・」 片手はココに置いていいですよ。と僕は教壇を百合子の横に置いて倒れないようにしてあげた。

 

百合子の身体が片足上げのポーズを作っていく、大きく股を開いた太腿の付け根は筋肉がへこみアスリートらしい造形を見せた、そして片方の足を天高く伸ばして立つ姿は本当は美として見られる物だ。

 

でも今の百合子は乳首を勃起させ縦スジに布を食い込ませいやらしい汁がを滴らせているエロい見世物と化している。

 

僕は百合子の背後に周り抱き付くと片手で乳房を下から持ち上げムニュムニュと揉みしだき、もう片方の手を股間にもっていきサワサワと撫でる、ナイロンの生地越しにヌチャっとした物が手に付いてくる。

 

「ダメッ、いや、いや、あああ、いやぁ」

 

女子はこうやって割れ目をこすってやると気持ちよくなります、僕はコスコスっと乳房を揉みつつ中指を起こし縦スジに沿って摩擦した。

 

だんだんとナイロン生地から滲み出し表面に出てきた愛液はニュチュ、ニュチュ、グチュっと卑猥な音を立て始める。

 

男子たちの唾を飲み込む音が聞こえてくるような張り詰めたシーンとした空気感の中に奏でられる水音、もちろん百合子の嫌がる声も聞こえているがそれはバックから流れてくるせせらぎの音のようなBGMと化していた。

 

さあ百合子クンの実演も楽しめたのでレオタードは脱いでもらいましょう。

 

ハァハァハァと屈辱のせいか感じているのか微妙な表情で顔を赤くさせたまま百合子はレオタードを脱いでいく。

 

なぜ脱がせたか?ここまで見てきた君達なら分かりますね?・・ そう、次は挿入です。

 

「いっ、いやぁああああああッ!」

 

うッ百合子クン、挿れる前から騒がないでよ~ まずはどういう物が君の中に入ってくるのか見てみてよ。

 

僕はわざとさっきよりペニスを大きく長くした、それはすでに勃起していた今までのチンポが通常でそれが勃起したような感じだ。

 

(百合子は近くで倒れている陽子を見てそれがさっきの性交で死んだんじゃないかと思い、アキラのペニスをヤリのようだとも思った)

 

「や・・・やめてください・・はぁはぁ、お願い・・、た、助けて・・・」百合子は脳内の快楽物質を促進させてるせいもあり正常な判断力も熱にうなされてる時のように鈍くなっている。

 

男子たちは「ヤバッ、あんなの入るのか~?百合子ぶっ壊れちまうよ・・」などヒソヒソ話している。

 

それを耳にした百合子はさらに恐怖するが逃げ出したくても身体が動かない状況に卒倒しそうになる。

 

おっと、挿入の前に大事なことがあったな、女子は将来彼氏とかとエッチする時に相手のペニスが元気ない時はこうやって舐めてあげてください。

 

まずは百合子クン、そこにしゃがんでこのチンポを咥えなさい。

 

「そんなのイヤぁーーッ・・もごッ」 百合子の体は命令により強制的にアキラの肉棒を口に頬張る。

 

「んん・・・っ、はぁんふっ、んん~~ッ」全部は入れる必要はありません、歯を立てず先っぽを口に含んだまま吸い上げるようにしてチンポの先の割れ目にベロを差し込むようにして舐めて。

 

ジュルぅッッ・・ああッ、気持ちいい、思わずガクっと膝が落ちそうになった。

 

とまぁ簡単ですがこんな流れですね、とりあえず相手のペニスが大きくなったのを確認したら生でそのまま挿れるかコンドームを付けるか選択します。

 

今回は生で挿れます。

 

「いや・・・いやぁ・・・ッ」

 

もちろん生の場合は中出しか抜いて外に出すかここでもまた選択が必要になりますのでそこは臨機応変で。

 

では百合子クン、立ち上がってください、僕は百合子の背中から羽交い絞めするように抱き付き腰を密着させる、チンポは百合子の股の間に入れて割れ目をこすりあげる、肉棒は止まることなく出てくる愛液ですぐにベトベトになる。

 

百合子クンみんなから挿入の様子が分かるように横向きになろうか。

 

「ひッ、ひいぃぃ~~・・ッ、こ、殺さないでぇ・・ひぃ・・助けて・・」

 

百合子の熱い身体は恐怖の為だろうか?ガタガタと震えている、僕はイタズラ心で君の股から喉まで貫通させてあげるとふざけて耳元で囁いた。

 

ぷしゃぁぁ~~~ッ (思考が鈍ってる百合子は本気にして腰の力が抜けた)

 

えッ?小便? うおっ勿体ない! オシッコ止めろ!

 

百合子クン、オシッコは先に出しちゃダメ、オシッコは突かれてから出す! 女子のみんなも忘れないように。

 

セックスの時の醍醐味のひとつは女の子が突かれながらオシッコ漏らすのも相手を喜ばすし絵になるんだよ。

 

それじゃお待ちかね、本番いきます。

 

僕は百合子の丸くてしっかりとしたお尻の割れ目に肉棒の先をあてがい身体が逃げないように腰をしっかりと持って腰を送る。

 

「ぐううう・・・ッッ」百合子は抵抗のつもりか身体に力を入れてるようで全身の筋肉が固くなるのを感じた。

 

いっくぞぉぉッ! 

 

ひぃぃ〜、助けてぇ、いやぁぁッ!

 

おりゃあぁぁーーーッ!!

 

「ぎゃあああああああ~~~~・・・・ッッ!」

 

パァン!肉と肉が勢いよくぶつかる破裂音が響く。

 

なんてな(笑)

 

アキラの肉棒は百合子の股を勢いよくこすり、その太腿の間からまるで百合子の股間からペニスが生えたようにニョキっと反り返っていた。

 

言ったでしょ、百合子クンは好みとちょっと違うって。

 

それにこんな大きくしたチンポさすがに中学生マンコには挿れないよ(苦笑)

 

「はひぃぃ・・はひぃぃ・・」涙と涎を垂れ流しながら百合子は遠い目をしてその場にしゃがみこんだ。

 

 

ここからは僕は参加しないから女子の声も開放!男子は自由に好きなようにしていいぞ、ただしやっぱり先生と前の4人には近づけないから残った女子で性処理するように。

 

(今どきの中学生はネットで知識も豊富だろうからどういうプレイをしてくれるか凄い興味あるところだ)

 

男子達は中央で体育座りしてる女子達を囲むように集まりだした、それと同時に女子は狂ったように悲鳴を上げだす、体が動かないなら声で抗おうとでもいうのか?

 

でもこれがこれから何も抵抗出来ずに犯されるのを待つだけの女子中学生の反応だ、耳をつんざくような叫びだが、そのぶん犯される時のリアクションにも期待がもてる。

 

僕はしばらくワクワクしながらどうなるのか見ていたが男子たちは男同士で打ち合わせるような話ばかりしてるうえ女子に近づこうとはする者もいたが結局誰一人として手を触れる事さえしなかった。

 

すいません先生、やっぱり出来ません・・

 

冷静に考えたらそうだ、これは漫画ではないのだ、何かしたらしたで犯罪者になるわけだ。

 

それに相手が一人ならまた違っただろうが女子は全員で14名もいる、つまり証人が14人いるという事になる。

 

嫌がる相手を犯したら明日から学校には来れない、いや警察に行く事になるだろう、しかも犯らなければ死ぬとかいうペナルティがあるわけでもない。

 

男子らは下半身のモヤモヤはあるだろうが無難な決断を下した。

 

まぁそうだよな・・いくら犯りたいとは言っても意識のあるクラスメイトの女子に手は出せないよな・・それが人間であり法だ。

 

男子たちに囲まれて体育座りの女子たちは安堵したのかギャーギャー騒ぐ様子は無くなり貞操の危機を逃れたことに冷静になった何人かの子が男子に向かって誉め言葉をかけてた。

 

和也!良く言ってくれたね、それでこそ男だよ!とちょっと生意気そうな子が勝ち誇ったような顔をしてる。

 

確かに生徒らには時間が来たら全てなかったことになるとは伝えてない、言ったら面白くないしね、でも以外にも根性なかったな。

 

そうは言っても男子たちの目は裸の百合子の姿をチラ見で追っている。

 

なんだかんだ言ってもしたいよな、僕は女子全員の意志をなくし完全な肉人形状態にした。

 

前の日奈ちゃんと亜紀ちゃんもとりあえず座っといて。

 

男子らも異変にすぐに気付いてどういう事かと言いたそうに僕に視線を投げてくる、急に女子たちがしゃべらなくなりガックリとうなだれたら誰だって気付くか(笑)

 

よく聞いて、いま女子全員の意志を奪いました、これで君たち男子から何をされても感知することはありません。

 

そこにいる女子たちを好きなように犯してください、チンポ疼いてムズムズしてるんでしょう(笑)

 

まだ心配ならこれを見てください、僕は陽子に起き上がって四つん這いになるように指示。

 

そしてスカートをまくって大きくしたままの肉棒を真っ白な桃のような割れ目にあてがう、普通ならこんな大きいペニスが入ってきたら驚くよね?

 

よく見てて~  僕は男子たちに見えるように角度を調整して陽子の膣穴に亀頭をねじ込んでいく。

 

さっきより明らかに大きく広がっていく膣口の柔軟さに感心しつつ小陰唇ごとめりこむように肉棒を陽子の中に沈めていった。

 

ふはあぁぁ~~気持ちいい・・ チンポを挿れた感触に本気で声が出た・・ 失礼、どうだい?陽子クンは全く動かないし文句も言わないだろ?

 

ちょっと動いてみようか?

 

ペニスは大まかに半分ほど入って既に子宮に当たっている、全部入れるには少し小さくした方がいいな・・いやでも時間が来ればダメージは消えるからこのままいくか。

 

やっぱデカいチンポの方が僕も気持ちいいしね、んん~~ッ!しっかりと陽子の腰を掴んで腰に力を込める。

 

ズブズブズブッ・・ゆっくりと確実に深く肉棒が埋まる、女の子のマンコはどんなチンポでもたいがい吞み込んでくれるから遠慮なく突いていいですよ。

 

あ~~ッ、キツい・・ヤベェ、ああは言ったもののマジで入っていきそう・・  んん~~ッ、フンッ! ぷちゃぁぁッと膣口とペニスの隙間から愛液が飛び散り腰が完全に陽子の尻と密着した。

 

「先生!西川さんの体がピクピク動いてます!」 心配しなくていいですよ、これは起きたんじゃなく何かを感じているのです、ちなみに他の女子にも同じように愛液を出す命令はしているので後は挿れるだけです、君たちのチンポで気持ち良くさせてあげてください。

 

ちなみに出す時は中出しがおススメです、君達の精液にも能力を付けました、人数が多いので効果はいくぶんか半減してますがそうする事で膣内のダメージを癒し女の子に絶頂を与える事が出来ます。

 

(でもちょっとだけの挿入の予定が・・出したくなっちゃったな(苦笑))

 

先生もう少しで出すので見ててください。

 

ぬっちゃ、ぬっちゃ、ずっぽ、ずっぽッ、サイズが大きすぎて膣肉の締め付けが半端ないのでストロークはゆっくりめだが脳が溶けそうなくらい気持ちいい~。

 

人が見てる前で恥ずかしいが僕は目をつぶり歯を食いしばって陽子の奥を突きまくった、陽子の膀胱に残ってた小便がピュッピュッと突く度に飛び散る。

 

陽子クンはこんなに突かれてるのに声も出さないですよね、どうですか?安心しましたか?

 

それじゃラストスパートいきますよ!

 

僕は陽子の膣を壊すつもりで渾身の突きを繰り出した。

 

うおぉ〜〜ッ!  ばちゅん、ばちゅん、ばちゅん、どちゅうぅぅ〜ッ!ばちゅんッ!

 

限界を超えたかと思われた陽子の穴は意外にも裂けたりするような事はなく柔軟にデカすぎるチンポに対応してるようにも見えた。

 

そうは言ってもやはり幼い膣肉はまだ未成熟のせいか物凄い窮屈さでギュゥギュゥに締め付けてくる感じが強い。

 

うあぁぁ~~ッ、いい~ッ、気持ちいいッ!イクッ・・イクッ・・イックぅぅぅ~~ッ!!

 

どぴゅぅぅ~~ッ! びゅびゅうぅぅ~~ッ!びゅるっ、びゅるっと子宮口を熱い白濁液が白く汚す。

 

やがて四つん這いの陽子の身体がびくッ、びくッと震えだしてきた、みんなに能力を分配したので先生のイカせる精液もパワーダウンしてますがこれで陽子クンも癒されます、女の子の体のケアの為にもちゃんと中に出してあげてくださいね。

 

説明を続けるうちにだんだんと腕と足にも震えが来だす、おっと陽子クン、もう力を抜いて横になっていいですよ。

 

チンポから解放された少女はその場でゴロンと横になると身をよじり腰をヘコヘコと前後させて狂おしい痙攣を開始した。

 

最後はやはり足ピーンッだ、そして出きったと思ってたオシッコがびゅ〜ッと最後に短く噴射した。

 

「先生!凄いです!さっきも見たけどめっちゃエロくて可愛いです!」

 

陽子は最後に足先を丸めて横になったまま背中を仰け反らせ美しい顔の眉間にシワを作り小鼻を広げ目を見開いて顔を歪ませてるがだんだんと痙攣も小さくなりやがて止まった。

 

たぶんだけど子宮のダメージがそのまま快感へと変換されたのかもしれない。

 

「はぁ~~、はぁ~~、先生!オレ犯ります!」

 

一人の男子が女子の所に駆け寄ると先を越されてなるものかと他の男子もいっせいに飛び掛かっていった。

 

 

最初こそ躊躇していた雰囲気あったが女の子たちが動かいのと自我が無いことを確信したあとは服を脱がしたりアソコを見たり腰を押しつけたりと幼稚に雑にモゾモゾしているが、ある二人は僕の言う事をちゃんと理解してるようで女子を操作している。

 

それを見ていた男子も思い出したように一人の女子にチンポ咥えて!と指示している。

 

よしよし、順調かな? でも一人の男子は女子を仰向けにしたはいいが挿入に手間取っている。

 

あ~緊張のせいか?チンポ立たないようだな、少しだけ助け船出すか、男子たち~もし勃ちが悪いと思う者は言ってください、ビンビンにしてあげますよ。

 

それを聞いたさっきの男子は手を挙げてお願いします!と目を輝かせて言ってきた(笑)

 

その後は上手くいったようで正常位の形でヘコヘコと腰を動かしている。

 

その近くで女子に襲い掛かった男子は体位に苦労したようで最後は僕がしたように四つん這いにさせて挿入していた。

 

現場はまさに乱痴気騒ぎで

 

でも男子16人に対して餌である女子は10人だ・・先を越されて残った6人は他の男子の挿入を手伝ったり胸を揉んだりしてセックス行為が終わるのを待っているようだ。

 

でも・・明らかに手付かずの女子3人がそのまま体育座りのままだ(苦笑) あ~・・顔やスタイル見るとまぁ分からないでもないが失礼だな、どんなに精子出したくても嫌ってことか・・下手するとトラウマになるかもしれないからな。

 

という事は9人が射精待ちだ・・う~ん。

 

そうこうしているうちに一人の男子が出るぅ!と声を出して射精している、その他にも、ウッ!と呻いて出す者。

 

そして膣内に射精された女子はビクッビクッと身体を震わせ絶頂しているようだ。

 

でもよく観察してると男子たちは比較的容姿の良い可愛い子に群がってる、実質5人程の女子が人気っぽい。

 

僕はと言うと百合子を膝の上に抱いて乳房を揉みながら中学生男女の様子を見ている、亜紀と日奈も隣に座らせ足を触ったりキスをさせたりしてもてあそんでいる。

 

おッ、一人の男子が余ってる女子のスカートをまくってる・・股の間に手を突っ込んだぞ。

 

でも・・「あ~~ッ気持ち良かった~」 と近くの男子がペニスを抜いたのを見てその場を離れてしまった・・

 

ん?一人の女子には4人が群がってる、一人はバックから腰を動かしてる、もう一人は前で口に咥えさせてるみたいだな。

 

あと二人は胸を触ったり太腿を触って射精するのを待ってるようだ。

 

確かあの子は初めに良いなと思ったけど最後に切った子だ、あの中ではスタイル良くて清純そうな可愛い娘だったな。

 

ドスっと今まで突いてた男子が床に尻もちを付いた、「ハァハァハァ・・」と放心したように余韻にふける顔をしていると目の前の女子が全身をピクピクと痙攣させている。

 

そう思うのより早く次の男子が「今度はオレの番だからな!」と息を荒くしながらその可愛い子のお尻に腰をぶつけた。

 

まだ絶頂中の膣内に急いで挿入したのでどうやら膣肉がチンポを締めつけてるらしい、男子は、「あ~絞まるぅ~気持ちいい! あッ、ダメ、イクぅ!」

 

挿入している男子はあまりに早すぎる射精だったのか抜かずにじっとしている・・もちろん膣内射精なので少女の体は絶頂を迎える、すぐにガクガクと全身を震わしはじめたが既にこれで連続三回目のオーガズムだ。

 

あ~由美ぃぃ~ッと射精後も腰を動かし続けたところでプシャァ~~ッと小便を漏らし始めた。

 

オイオイ出したなら変われよ~と順番待ちしていた男子が割って入ってペニスを丸いお尻にあてがっている。

 

これはちょっとまずいな、可愛い子に偏ってしまいがちで負担が大きいな・・ でもそろそろ全員の筆おろしが終わりそう。

 

みんな~気持ち良かったか~? 「僕は今からです!」ちょっと離れたところから声がした、上手くやれそうか?

 

「ハイ!さっきまで見てたので大丈夫す!んん~ッ・・挿いりましたぁ・・ヌルヌルして気持ちいいです! あ~ッ、あ~ッ、うッ!!」

 

近くで犯り捨てられたセーラー服を着たままの子がビクビクッ、ピーンっと足を伸ばして床の上で悶えてる、あまり可愛くない普通の子だった。

 

でも男子の視線がチラチラとこちらに向かうのが分かる、たぶん百合子の身体が気になるんだろうな。

 

でも結局あの3人の女子は結局手付かずか~・・パンツ脱がされるとこまではいったけどな~、他の子が空いたらそっち行ってしまうよな。

 

出来れば全員の処女を奪ってほしいな、あっ僕は遠慮しとくけど(笑)

 

良い事思いついたぞ、僕は百合子を立たせて皆に見えやすくした。

 

みんな、だいたい出したかな~? 一回射精したらすぐに次は出来ないよね、もう一回したい人はお代わり!と言ってください、僕が精子を復活させてあげます。

 

あとココから重要です!

 

今から五回中出し決めた人からここにいる百合子クンとする権利をあげます、もちろん一番最初の人は百合子クンの処女をいただけます!

 

ただし同じ人に出す事は禁止、別々の人に出すのが条件です、それではさっそく開始します。

 

すぐに一人の男子がお代わりお願いします!と手を挙げた、さっきの浩二君だ。

 

ユリはオレがもらう!! 先生早く!  

 

この男子なかなか犯る気があって気に入ったな。

 




まだまだ楽しくなりそうだ・・でも今回は母校訪問で終わるかもしれないな。


次回  僕と浩二君のストーリー・・かも?

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