平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
さっそくだけど僕の名前は浩二
突然現れた超能力?を持ったエロい先生が現れて今これは夢なのか現実なのか戸惑ってるが同級生の百合子とやれる可能性が出たので夢であっても今は楽しみだ。
とりあえずこんな形だけどオレの初体験はそれほど親しくはない山下さんとしてしまった・・
あわただしかったので正直ぬるぬるした穴に突っ込んで出しただけという印象だった、でも気持ちよかったのは確かだけど(笑)
でもさっきの先生の提案だとあと5回射精すればあのユリとやれる。
オレは百合子とは幼稚園からの幼馴染みというかたまたまずっと同じクラスで小さい頃から良く知っているのでユリと呼んでいる。
まぁ特に付き合ってるわけじゃなく仲の良い友達程度だ、でも小学校高学年くらいから大人びた体格になってきたというか発育が早いように感じて中学に入ってから女として意識するようになり週の半分くらいはユリを犯す妄想で抜いている。
顔はアーモンドのような目で愛らしく笑顔も可愛いしふっくらとした胸は男の下半身を刺激する身体だ、叶う物なら付き合いたいとかじゃなくメチャクチャにしてやりたいといつも思ってる(苦笑)
だから今は必死だ、オレは先生にすぐにお代わり!と叫んだ、何が起きるのか分からないがやるしかない!続けて他の連中もお代わりと連呼している。
周りには無造作に制服を乱した女子達が横たわっている、でも比較的何も触られてなさそうな女子も数人いるな、まぁやっぱりかと思える羽田さんと野田さんか・・この二人は座った姿勢のまま誰にも手を出されなかったみたいだな、ある意味失礼な話だ。
そしてオレのチンポにも変化が、さっき出したので萎えはじめてるペニスが固く勃起しはじめ射精した後特有のムズ痒い感覚も消えて金玉袋に精子が充満してるのもはっきりと感じられた。
うおッこれはヤバイな、でもこれならすぐにでも出来る!オレはさっそくその二人以外の誰かに挿入しようと思ったがすでに他の男共が群がってる、クソッ遅れた!
でもここは迷ってはいられない、オレは飛び掛かるように野田さんに向かって抱きついた。
小太りで肉感的な重量感ある抱き心地、オバサンのようなゴワゴワしたような髪、幅広の輪郭に小さな目や団子鼻、唇も厚い、他に良い所を探してみても見つからない・・
それでもペニスはしっかりとした勃起状態を保ってる、これがお代わりの能力か・・ いいさ、やってやるぞ!
オレは真由美(野田さんの名前)を押し倒しスカートをめくった、だらしなくブヨブヨに大きい太腿が目に飛び込んできて気分が滅入るが構わずに白いパンツに指をかけ膝下までずらす。
野田さんは微妙な顔をしながらも怯えてるようだ・・
オレは構わず足を広げ肉感的なアソコを見た、そして全員に愛液を出す能力が使用されてるのかすでにベチャベチャに濡れている。
オレはすぐさま片手でペニスを掴み膣口を探して亀頭を割れ目に添わす。
厚い大陰唇にふさがれた割れ目の中はピンク色で穴ははっきりとは見えないがデコボコとした濡れそぼった肉の中心に穴が隠れている事はネットの無修正エロ動画で何度も見て分かっている。
ええいッままよ! ぶちゅんッとした感触で亀頭が膣口を通過した(濡れて潤滑が良いのと能力で硬度を保っているペニスは慣れてなくても比較的容易に肉穴に飲み込まれていく)
とろとろしたような感触で気持ちいい・・オレはユリを想像して目をつぶって激しく腰を振った、うお~~ッあ~~~ッ!
ぱちゅん、ぱちゅん、ぐちょ、ぐちょ、ぐちょッとあまり聞きたくない卑猥な音がしてるのを暗闇の中で認識しながらオレは射精した。
あぁぁ~~ッ イクぅッ! オレは真由美の太腿を抱きかかえながら深く密着した状態でドクッドクッと膣内に放出したあと膣からペニスを引き抜きすぐにお代わり!と叫ぶ。
ペニスには愛液と軽く血が混ざりあいちょっとグロい雰囲気だ。
すぐに二発目に取り掛かろう、近くにいた山下佐和は幸いにもまだ空いている・・ まぁ確かに野田さんよりヤバイかもしれない・・でもオレはユリの為に急いでその体を確保した。
そしてすぐ横で仰向けになってる野田真由美はその全身をピクピクさせはじめ足先を伸ばして腰をヘコヘコと上下している、強制的に絶頂を迎えているのだろう。
その他の男子共はやはり慣れてないせいか挿入に時間がかかってるらしく今のところオレが頭一つ抜けて一発目を終わらせた。
でも油断は出来ない、隣でヒクヒクしている真由美に誰かが飛び付いてきた。
おッ和樹じゃないか、お前もう二人目なの? 「ああ、百合子の体はオレがもらうぜ!」
くッ!こんなところにライバル出現か! オレは脳をフル回転させ考えた、山下さんバックの体勢になり自分でアソコを広げて!
彼女の容姿は真由美より幅広でかなり太ってるし足も大きい、髪はおかっぱで度の強い牛乳瓶みたいな眼鏡をしている誰が見てもブスの代表格な雰囲気だ。
パンツは付けたまま大きな尻を突き出すような格好で佐和は尻たぶを両手で左右に広げている、うわぁぁ~と汚い物を見るような声をつい出してしまったがパンツを横にずらし亀頭を膣口に近づける。
アソコを左右に思いきり広げてくれてるので穴の位置がばっちり見えた、そこだけ見るとわりと綺麗でエロい(ケツはデカいけど苦笑)
隣の和樹は真由美がイってる最中で膣口を締めてるせいでまだ挿入に手間取っているようだ、オレは厚い尻肉の奥にある穴にズブリっと挿入した、でもブスが相手だからやはり気分は盛り上がらない。
オレはチラっと百合子の姿を見てからやる気を復活させ佐和の身体にペニスを根元まで差し込んだ、早く射精するには出来るだけ深く入れてチンポをしごくのが効率的のようだ。
そしてその柔らかく、ふくよかな尻に腰をぶつけるようにバスッ、バスッと音をたてながらピストンした。
でも今はゆっくりしている暇はないライバル達に打ち勝つには無理にでもイク必要がある、オレは百合子を思ってがむしゃらに腰を振ったのですぐに射精感が高まってきた。
いいぞぉッ、ぐあぁぁ~~ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、あ~~ッ・・ イキたくないがイクぅーッ! ぶぴゅうぅぅ~~ッ!どぷッ、どぷうぅッ!
先生!お代わりィ! オレは佐和の膣口からそそくさとペニスを抜くと同時に回復を頼んだ。
佐和はすぐに四つん這い状態のまま痙攣を始めていたがそういうのは特に見たくなかったので無視して次の標的を探した。
周りを見渡すと残ってたもう一人のブスにも誰かが正常位で挿入しているようだった、クソッ誰か空かないか?いやこれは戦いだ!押し退けても挿れて中で出してやる!
どうする?どうする? 良く観察すると全員が全員ユリとやりたいわけじゃないようだ、可愛いからか好きな子だからか分からないが律儀に順番を待ってるヤツも結構いる。
まぁ確かにそう慌てなくてもこの場でじっくり性交を楽しむという選択肢もある、でもオレはどうしてもユリの初めてが欲しい!
そして一人の男子がモタついているのを発見した、あれは清人か?正常位で上手くいかなかったらしくバックの体勢に変えるようだ、悪りぃ清人!ここはオレに譲ってくれ!
オレは下半身裸の間抜けな格好の清人を突き飛ばしちょうど四つん這いになった女子の後ろについた、これは金田さんか?体格的には瘦せ型で顔も平凡、クラスではあまり目立たなく大人しい子だ。
オレはスカートを捲り上げて亀頭を真っ白で小さなお尻の割れ目にむかって性器同士の接触を果たす、パンツはすでに脱がされていて膣口からはトロっと白い精液と愛液が混ざりあった液体が出ている。
オレはその液体の出口を目印にして復活したペニスを突っ込んだ、何となく病弱な雰囲気もあり体育も見学が目立つ彼女だったけどオレは遠慮なく奥まで腰をぶつけて小刻みに早くピストン運動を繰り返す。
さっき突き飛ばしてしまった清人は同じく四つん這い状態の佐和の後ろにまわり挿入しようとしていた、尻を突き出していやらしい格好をしていても佐和だからか誰も手を出してなかった・・でもオレが出した精液が今頃は膣口から出てるだろうから狙いは付けやすいはずだ(笑)
金田さんの奥に当たっているのを感じながら腰を掴んでいる手に力が入る、金玉の中身はパンパンに充填されてるので早々に射精感も高まってきた。
セーラー服姿の女の子を後ろから犯してるという行為はさっきの佐和と同じだけどデカいケツに挿れてるのとスレンダーで華奢な可愛いお尻を犯してるのはヴィジュアル的に全然違う。
あ~ッ金田さん!ごめんよぉ~ でも気持ちいいよォッ! じゅぷッじゅぷッ、ぱちゅん、ぱちゅん、ズボォズボォ パンッ!パンッ!
うッ イッ イクぅ~ッ! いま金田さんのオマンコの中にドクドクと出してる・・ 先生ッ!お代わりお願いします!
ふうぅ~、ハァ・・ハァ・・そういえばライバルの和樹は? まだ亜矢と行為中のようだ、体位にも迷ったのだろう?結局は顔を見たくないのかバックで突いている。
「あ~クソッ、クソッ!」 和樹は恨めしそうにこちらを見た、きっと焦ってるから集中力を切らして射精感を高めるのが遅れてるのだろう?でも真由美が相手なら仕方ない、でも次は佐和も空いてるぞ、お前は佐和相手にイケるか?
オレは少しばかり息を切らしながら膣口からペニスを抜いて勝った気分で次を探す。
金田さんは四つん這い状態で口から涎を垂らしビクビクと腰を揺らしている、そして間髪入れず他の男子がか細い腰をガッとつかみ挿入しようとしてる。
うっ・・ひ弱そうな身体なのに大丈夫だろうか?オレはちょっと心配になったが見て見ぬふりをして周りを物色した。
現状は喋らない女子に男子が群がる異常な光景が繰り広げられて衣服も汚れたり乱れまくってる。
今はほぼ全員が挿入中か? さっき補足説明で先生から挿入してる者の邪魔をしてはいけないというルールを聞いたのでムリヤリ引き剝がすという力技はできない。
教室の中心に大人数が集まって好き勝手やっているんだ・・男共の熱気と精液の臭いが凄い、クッさ・・
とにかく次に誰かがチンポ抜いた時が勝負だ! オレは臨戦態勢で男たちの表情を観察した、一人ちょうど目をつぶって呻いてるのを見つけた!射精しているようだ。
よォ誠二、終わったら交代してくれ、オレは聞こえているのか怪しい軽く放心状態の誠二をどかすとエム字に開かれた女子の股の間に身体を入れた、あッ立花さんだったのか・・誠二が前から何かと気があるような事を言ってたな、きっと思いを遂げて頭が真っ白になったんだろう。
(フルネームは立花杏奈、目がぱっちりしていて結構可愛い方だと思う、ややショートのボブカットも似合ってる)
オレは中出しの効果が現れて腰をビクビクさせ始めた杏奈の膣口に狙いを定めたその瞬間、杏奈はプシャぁぁ~~っと勢いよく放尿をした。
うわぁッ と一瞬ひるんだがオレは絶頂のせいで金魚の口のようにピクピク動いてる杏奈の膣口に亀頭を埋めると同時に放尿をモロに受けながらペニスを全部差し込んだ。
オレの腹に当たって跳ね返り飛び散るオシッコは杏奈の長くて厚手の生地のプリーツスカートを紺色から黒色に染めていった。
あ~~ッ立花さぁんッ!中がうねってるよォ、チンポ吸われるぅぅッ!うあぁッ気持ちいい・・
イってる時のオマンコはヤバイ気持ち良さだ、そしてやはりそれなりに可愛い子だと気分も高揚する、オレは杏奈の太腿をギュっとつかみなおしてペニスを打ち込み射精感を高めていく。
(抽送を繰り返す浩二のペニスにニチャぁぁ~っと粘つく愛液は白い果汁になってて身体が感じている証だと見て取れる)
あ~出る、出るッ・・・イックぅぅ~~ッ!
びゅるぅッ!びゅくぅッ、びゅくぅッ!びゅびゅうぅぅ~~ッ!
杏奈にとっては二連続のオーガズムだろう、オレはこのままもうしばらく挿入したままでいたかったがユリの争奪戦には絶対に負けられない、名残惜しく膣口からにゅぽっとペニスを抜くと誠二の精液と合わさったであろう二人分の精液がドロッと出てきたと同時に強制的に絶頂の波が杏奈の身体を襲った。
そしてあの和樹もようやく亜矢に中出しを決めたらしく慌てて次のターゲットを探している、近くでは佐和も空いてたが和樹はチラっと見て嫌そうな顔をしてその場を離れた。
フッ、和樹めユリへの思いはそんな物か?大した事なかったな・・ さてあと一人だ、もうライバルと呼べるヤツはもういなさそうだが最後まで油断は禁物、ここで後手を踏んだら一生悔やむ事になるだろう。
「やっぱムリぃ!」という声がした方を見るとブス三大天の一人の杉代に挿入しようとしたのか顔を見てその場を離れた男子の姿が見えた。
杉代は後ろから見る分にはそれなりに悪くはないが顔面がジト目で団子鼻、口もへの字に曲がってて歯も出っ歯だ、パッと見ネズミ男のようにも思える、フルネームは矢場 杉代・・
さっき逃げたヤツもたぶん自分の中のDNAが杉代との性交を拒絶したのだろうな・・でもオレは違う!ここはチャンスとばかりに飛び乗った。
ウッ、とオレもまともに顔を見てしまい一瞬たじろいだがコレを乗り切ればユリを好きなように出来る!やるしかねぇ!
でも自分の体力も残しておきたいからこれ以上の無理はしたくない、そうだ!オレは床に仰向けに寝ると杉代に命令した、背中をこちらに向けてチンポにまたがり挿入しろ!
たまたまか理解しているのか杉代はオレのペニスに向かって腰を下ろしてきた、股の間からはどこかのツワモノが出したと思われる白い液体がポタポタと落ちてくる。
そして無事に杉代のケツにチンポが飲み込まれたのを確認したらスクワットするように動けと指示、制服のスカートをふわっふわっとさせながら上下に身体を動かしてオレのチンポを膣肉でしごいてくる。
その体位が功を奏してヴィジュアル的にはセーラー服を犯しているというイメージが強く射精感はすぐに高まってきた。
男は誰だって紺色のセーラー服は好きだ、それだけでもイケる!
うぅ~~ッ不本意だけど気持ちいい・・出したくなってきた!一瞬本能が杉代の中に出すのを拒否したような気がしたがオレは最後は目をつぶって射精した。
その後はそのまま体を起こしを床にうつ伏せに寝せてスカートを元に戻してやる、そしてすぐにその身体が痙攣を始めた。
せんせ~~ッ!五発中に出しましたぁ!
オレはとうとうユリとやれるチャンスを手にした、でもその先生はクラス一の美少女の亜紀に夢中でイタズラをしているようだ・・(アキラの行為はまた次の回で話そう)
せんせーッ! もう一回呼ぶとやっとオレに気付いてくれた。
「おっ浩二君か!スマン、スマン、やはり君が一番乗りだったようだな、どれどれ?」
そう言うとオレの股間を見て何か確かめてるような仕草をしたあと「確かに五発出したようだな」と認めてくれた。
ホント何者なんだこの人?でもホントに先生か? でも今は神のような力を使うこの人に従った方が楽しそうだ。
オレはユリがいた方向に目をやるといつの間にかきちんと制服を着こなした彼女がいた・・「やはり脱がす楽しみも大事かと思って着せておいたぞ」と先生は言った。
ユリのフルネームは今村百合子 浩ちゃん、ユリ と呼び合う仲だけどお互いに恋愛感情みたいな物はない・・それにオレはユリを性欲の対象としてとしか見ていない、小さい頃から一緒にいたせいか空気のような存在だったけど成長するにつれ色気が出てきたのか、そのぷりっとしたケツにいつかチンポをブチ込みたいという叶いそうにない願望を持って日々を過ごしてた。
ユリ・・お前の処女はオレがもらってやるからな ギンッ!とこれまでになく痛いほどチンポを勃起させてオレはユリの前に立った。
せんせ~ッ オレはユリと何発やってもいいの? 「あぁ 浩二君が一番乗りだから飽きるまでいいぞぉ、でも君は中学生にしてはイイ物持ってるじゃないか(笑)」
あはは、じつは小学校の時に包茎が酷いからと父ちゃんの言われるがままに手術したんすよ、それから大きくなった気がします(笑)でもずっと妄想してた事が思いきりやれそうで嬉しいす。
さっきまで酷いブス達としてたのでユリの事が女神に見える、オレは立ったままの状態でユリの唇にしゃぶりつき舌を差し込むと腔内の粘膜、歯並びを確かめるようにベロで歯茎から滑らかな舌触りの歯を舐め上げた、小さい頃から見てる良く笑い、良くしゃべる可愛い口の中をオレはとうとう味合う事ができた。
にゅる・・ちゅうぅ~ッ・・じゅるうぅぅ~~・・うあッこれがユリの口の中・・すげ~美味しい味に感じる。
そしてやはりユリの最大の魅力でもある乳房へと手を持っていく、あらっ、ちゃんとブラまで付けたのか・・制服の上からだが手の平に感じるやや固い感触が乳房を包むカップだと分かった。
ユリは小学校高学年の時点ですでに胸をぷるんぷるんさせててヤバかった、その胸をオレは今・・
オレは正直なところブラの外し方がよく分からない、さっきクラスの女子達のブラを外そうと試みたこともあったけどメッチャ面倒だった・・
クソっこんな物こうしてやる! オレは制服の上衣の正面のチャックを下ろし胸が見えるようにして力任せにブラの中心から左右に引っ張った、偶然かどうかわりと簡単に引きちぎる事ができた(苦笑)
オレは両手で乳房をつかむと指の間からむにゅりと乳肉がはみ出てくる・・ うおっ柔らけぇ~、そしてスベスベだぁ・・慣れない手付きで乳房をこね回すと感激のあまり射精しそうになった。
あ~やべぇ~気持ちいい・・ オレは揉み方も良く分からないが自分の思うようにもにゅもにゅとひとしきり揉んだあと手を離した、その瞬間ユリの乳房はツンと上向きの形を取り戻し、ぷるんと瑞々しく弾んでみせた。
そこで唐突に先生が横から「そう!その弾力が中学生ならではの賜物だ、大きく柔らかいのに重力に負けずに乳首が上を向く、そしてぷるんッとしながらもどこか芯があるような触り心地!」
「浩二君はまだ経験が無いだろうから知らないと思うが若い成長途中の女の子の胸はソフトタッチが基本だ、あまり強く揉むと鍛えられてない乳房は痛みを感じてしまうものなんだ」
「でも美味そうだなぁ~(先生は苦笑いしている・・)いいなぁ・・しかし先生に二言は無い!百合子クンは浩二君に渡す!ただ彼女の胸はもしかしたら部活で激しく揺らす事によって鍛えられてるかもしれないから強く揉んでも大丈夫かもな?とにかく相手は文句は言わないから浩二君の好きなようにしなさい」
と先生はアドバイスをくれた(笑)
オレはユリの乳房の揉み心地に感動しつつセーラーの上衣とブラを完全に脱がしユリの背中にまわりこみ脇の下から両手を差し込み下乳をつかみながら持ち上げるようにして本能の思うようにむにゅむにゅと揉みしだいた。
そして黒板の前あたりに白いマットみたいな物が目に入った、オレ達がクラスの女子らとセックスしてる時に先生がいつの間にか用意したのだろう、しかも二つ置いてある。
でも一つは先生が亜紀と日奈を並べて何かしてる・・
「あ、浩二君、まったりとプレイする為に体育用のマットを用意しといたよ、ちょっと汚いかもしれないけど床よりはマシだろ? それ使っていいよ」
お~ 先生ありがとうございます! それではさっそく(笑)
オレはユリにマットに体育座りで待機するように指示すると下半身にスカートと靴下、上は裸の姿でちょこんと座った。
さて、どう料理するかと考えたが経験は無いに等しいオレは本格的な性交を前に軽くパニくってしまった・・
「浩二君、なにも相手を満足させようとか上手くやらなければとか考えなくていいんだよ、気楽にマンコにチンポ突っ込んで掻き回して中に出せ」と言ってくれた、確かにそうだ・・相手はユリの姿はしているが人形みたいなもんだしな。
オレはユリを仰向けに寝せるとその上に自分の身体を重ねた、やっぱ相手がユリなら即ズボじゃなくてじっくり味わいたい。
首筋に舌を這わせユリの肌の味と匂いを感じながら片手をスカートの中に入れ股間のドテを包み込むように手の平をかぶせて猫を撫でるようにその形と柔らかさを指のひとつひとつに覚えさせた。
愛液を出し続けてるユリの体は熱を帯びてるのか異常に温かい気がした、いやらしい汁を出すフェロモンのせいか女の良い匂いがしてオレのチンポは中身を出したくてウズウズしている。
でも入れる前にユリのアソコをじっくりと見てやる!
一度起き上がってユリの下半身に移動したらスカートをまくって足をエム字に開かせた、そしてAVで良く見るように顔を股間に近づけて口をクリトリスあたりにくっ付ける。
とりあえず縦割れの中に舌を入れて上下に舐め上げるが実際のところどれがクリかはよく分からなかった。
でも反応しない相手のアソコを舐めるのって面白くないしつまらないな・・・それにこの汁も美味しくはないし・・
そこで両手でユリの割れ目をクパァっと開いてその中身を確認、ピンク色のぐちょぐちょをさらに広げてやると穴がポカっと開いた。
他の女子には感覚で夢中で突っ込んだがどういう形や色をしているかまでは詳しく見る暇がなかったがコレが女の、いやユリのアソコでチンポ入れる穴••AV動画で見るより断然キレイだ。
そこだけ見るとピンク色の綺麗なぷつぷつとした突起がたくさん奥まで続いてるようでキモくてエロいし気持ちよさそうだと分かる。
先生ッ! ユリの意識を覚醒させて!ユリを感じさせながら犯したい! オレは初めてだからこそユリにはその瞬間を感じてほしいと身勝手な事を考えた、たぶんオレとユリはこの先こういう性的な事で交わることはない、それなら今やっちゃいたい!
オレは顔をユリの股間にうずめたまま手探りでスカートをつかんで自分の頭に被せた、その状態でユリは覚醒した。
さっき先生にイタズラされてる途中で意識を消されてたから自分達が犯されようとしているのは理解している、そしてすぐに自分の下半身が誰かに舐められてるというのを感じたユリはイヤァ~~触らないでえぇぇ~~っと動かない体を必死に動かそうとしてるのか悲痛な悲鳴をあげた。
スカートの中でモゾモゾしてるのがオレだと知ったらどんな反応するかな? 怖さもあったが今までの関係を壊すだろう行いにオレは興奮しさらにチンポに血流が流れ込むのを感じた。
そしてオレはとうとうスカートを頭の上からどけて顔をユリに見せた、口周りを愛液と唾液で汚したオレを見たユリはしばらくポカンとしたような顔をしたあとギャ~ッ!と一瞬叫んだ。
えッ?浩ちゃん・・?なんで? 何やってるの? まだ事態を理解しきれてないユリはオレが助けに来てくれたのかとでも思いたいのかもしれない・・でも現実は残酷だ。
おはよう ユリ 助けに来たよ、他の男にやられないようにオレが相手をしてあげるから、と苦しい言い訳でユリの顔色をうかがってみた。
えッ?えッ? なに言ってるの? 皆は?他の女子は? ユリはマットの上に仰向けで寝ながら正面を向いている、あ、そうか首が動かせないんだった・・オレはユリの首から上だけを動いていいように許可した。
皆は向こうだよ、オレは右側を見るように顎をクイっと揺らしてユリに教えた。
ユリが首を動かして見たその方向では男子が人形のようになった女子達の下半身に体を押し当て動物のようにヘコヘコと腰を動かしてる男子達の姿があった。
イッ、イヤァァァ~~・・ッ! ユリは大勢で交尾をしているクラスメート達の方向に向かって叫んだ。
その声に男たちもエッ?というような顔をしてオレ達の方を見た・・ 「ちょっとちょっと今村さん目を覚ましてるじゃん・・どういう事!」
そこでオレは ごめ~ん(笑)ユリと意志のあるセックスがしたくて先生に頼んで覚醒してもらった・・テヘ(笑)
「テヘじゃねぇ~よ~裕二! オレ達のやった事がバレちまうじゃねぇかぁ!」
そうかもしれないな?でもまだ分かってるのはユリだけだから良いんじゃね? でもここまで来たら他の女子の目も覚まさせたくない?
「いやぁ~それはさすがにマズイんじゃないか?それにこの人数が一斉に騒ぎだしたらたぶんオレ達は何も出来ないかもしれない」
確かにそれは一理ある、ユリ!オレはこれからお前を犯すけどオレ達がやった事は誰にも言うなよ!しゃべったら毎日みんなで回すからな!
こうなった以上オレとユリの関係は元には戻らないだろう?だったら好きなようにやるだけだ!とオレは自分でもビックリするくらい悪に徹していた。
浩ちゃん何言ってるの? ふざけてるならやめてッ、今ならなかった事にしてあげるから! ユリはなにやらゴチャゴチャ言ってるがオレの耳にはほとんど入ってこなかった。
ユリ! とにかくオレにやられてくれ!
いざ意志のあるユリを前にしたらオレもどこか現実逃避してるかもしれない? 自分の選んだ選択に多少の後悔はあるがもうどうにでもなれだ!
オレはユリの足を掴んでエム字に広げていく、当然ユリは黙っていない・・浩ちゃんホントにやめてぇぇ~~!
さっきのブス達とのわずかな経験も役に立ったようでオレのチンポの先はユリの割れ目をとらえて挿入の体勢に入っている。
まだぎこちなさはあるけど濡れたユリのアソコはめっちゃエロい、そしてついにオレのチンポは温かい穴の中に入りつつあった。
ユリの体はもちろん抵抗する事はないが首から上は凄い事になってる、今まで見たことない鬼のような形相でオレを睨みながらも涙を流してる・・
でも美人が怒るとマジで別人のような顔になるな。ユリ、大丈夫だからオレに任せて! そう言うと入りきれてない残りのチンポをねじ込んだ。
膣口がさらに広がり下半身に圧迫を感じ始めたであろうユリは断末魔のような悲鳴をあげる。
「ギィィヤァァァ~~!!いやだぁぁ~~ッ! ホントにやめて!それだけはダメぇ~~!」
いいかげん諦めなよユリ、今からオレがメッチャ犯してやるから、でもメッチャ気持ち良くもなるから。
確かに中出しさえすれば強制的に相手に絶頂を与える事ができる、それがユリを犯す罪悪感の救いかもしれないな・・
んんッ! ブチぃッ、ミチミチッ、ずぷぅ〜〜ッ••!あ〜ッ気持ちいいッ。
そんな事を考えつつオレのチンポはユリのマンコに完全に埋まっていた、ユリの中すげー気持ちいい・・ じゃ動くよ。
真っ白なユリの肌がこころなしか赤く染まってるような気がした、性経験の少ないオレは本能でユリの太腿を掴んでペニスがさらに深く入るように持ち上げた。
「やめてぇッ、触らないでぇ!いやあぁぁッ、抜いてぇぇ!浩ちゃんイヤだぁぁ!」
この期に及んでまだオレを浩ちゃんと呼んでくれるのか? でも悪いユリ!オレはもう止まれない!
膝立しながらずっぷしと深く挿入してユリの腰を持ち上げるという力技の体位でぐちゅぐちゅドスッドスッと膣肉をえぐる。
(頭が下になってるので百合子のスカートは完全にまくれあがりその綺麗な乳房も隠している)
うおぉぉ~~ッ ぐっちゅ、ぐっちゅ、ドスッ、ドスッ、じゅっぷ、ばちゅんッ。
(アキラの能力のせいもあり反り返った固すぎるペニスは百合子の中をぐちゃぐちゃに掻き回し膣奥にもダメージを与える)
「やだ、やだあぁぁ~~ッ痛いッ痛いよぉ~~、お願いッやめてぇぇぇ~~ッ!・・いや・・いやだよぉぉ~~・・」
そんな声も無視してズコズコやってたら怒って騒いでたユリも泣き声になってきた。
もう少しで出すからね、オレは抱えてた太腿から力を緩めてユリの体をマットに下ろし正常位の形で射精に向かって腰を振った。
あ~~気持ちいいよユリぃ~、そしてオレはやや大人しくなったようなユリの身体に覆いかぶさり、その可愛い唇にむしゃぶりつこうとしたがユリは頭を左右に振り嫌がった。
だよな・・ ユリ!オレと舌を絡ませるようなキスをしろ!
今はオレが触ってる相手なら言う事を聞かせられる、すぐにユリの頭部は動かなくなりその唇の奥からはオレを待ってるかのように舌が伸びていた。
好きだ!ユリ! オレは唇を重ねるとユリの唇や舌が積極的にぬちゅぬちゅと絡んできた、うあ~ッすげ~興奮するし気持ちいい!
オレは下半身をぐねぐねと動かしつつユリと濃厚なキスを味わう余韻の中でとうとう限界を迎えた。
オレは唇を重ねながら、あッ、あッ・・イイッ・・中でッ中で出すよッ!孕めユリ~~! イックぅぅ~~! どぴゅッ、びゅるぅぅ~~びゅるぅッびゅるッ!と声にならない声でモゴモゴと喋りながら射精した。
唇をふさがれてるユリも んん~~~ッ!ん~~ッ!と涙を流しながら膣奥で精液の飛沫を感じているようだった。
ハァハァ・・めっちゃ出したよ、ユリも痛かったね・・ でもこれから気持ち良くなるよ、オレがしっかりと抱いていてあげるから思いっきりイって。
先生!お代わりお願いします!
射精して萎え始めたペニスに生気が戻るかのようにユリの中でオレのチンポはまた膨らんだ。
(程なくしてユリの体にぶるぶるっと震えが走り苦悶の表情を浮かべている)
「あたし、なんか変、なんだか体が熱いぃ!何?なんなの?いやだぁ助けてぇ、ああッ、いやあぁぁ~~ダメぇッ、ああぁ〜〜ッ!」
ユリは大きく上体をのけぞらせたあと、がくん、がくんと体を揺すりはじめ絶頂がピークを迎えてるのが分かった。
快感の余波はユリの膣内でも起こっていてオレのペニスをぎゅうぎゅうと締め付けつつ肉が波打つように動いている。
(ユリはたぶん初めての深い絶頂だったのだろう「あああああっっ・・あひぃぃッ、あひぃッ、ふぁああっ・・アアーッ・・!」と悶えながら無意識に腰を動かしていた。
乗っかって抱きしめてるオレの下にいるユリは激しく身悶え腰を振るのでオレのペニスが膣肉で締め付けられながら前後にもしごきたてられる。
くうぅぅ~~ッ!ユリぃ、動かないでぇ!気持ち良すぎてまたイッちゃうぅ! そい言いながらもオレはユリを抱きしめたままその痙攣をも愛おしく思えて興奮した。
ユリの方も絶頂中のピストンで快感に追い打ちをかける事になり目を閉じ口をパクパクさせて今にも失神しそうな感じで涎を垂らしている。
オレもお代わりをしてしまったのでチンポは完全回復しユリの肉にしごかれ続けさっそく射精しそうだ。
でもユリの方は強制絶頂が終わったのか体の震えが収まりハァハァと荒い息をしながら目を開きはじめた、その顔は紅潮し涎を垂らし目からは涙が出ていて凄い快感を味わったのだろうと容易に想像できた。
オレの方もチンポ入れたままだったので予想外の膣肉の動きとユリが激しく動いた為に限界が来ていてさらにユリの恍惚の表情にトドメを刺された。
ユリ、可愛いよ・・でも・・もう・・ダメだぁ!またイクぅッ!ああぁぁ~~~ッ!
どぴゅううぅぅ~~ッ!びゅううぅぅ~~!オレはユリの背中を強く抱きしめながら膣奥で射精した。
そしてまたユリの体は震えだし何が起こるか理解したユリの目は大きく見開かれ、もうイヤぁぁ~~ッ!ダメえぇぇ~~ッ!と叫ぶ。
(再び襲ってきた快感に、ユリは軽く錯乱状態になり神経が切れたような感じで真っ暗になった視界の中で閃光が何度も炸裂した、それは男の射精にも似た現象だった)
「あぃぃぃッ・・・いいッ・・イグぅぅぅッ・・のイヤぁッ、いやだぁぁッ・・いやぁぁ~~ッ!」
(快感に抗おうとすればするほど抑えつけられた官能が、腰で、背筋で、脳天で続けざまに爆発した)
断末魔の痙攣がガクガクと性に不慣れな新鮮なユリの身体を襲い、狂ったように若く幼い肢体を跳ねまわりユリは昇りつめていった。
そして切羽詰まった声をあげて、ほっそりとした首筋を引きつらせると膣内部の粘膜がググっと盛りあがり、粒状の膣壁がペニスを擦りあげてきたと同時にユリの股間からプシャァァ~~っとオシッコが飛び出しオレの下腹を温かく濡らしてる。
ペニスはまだユリのマンコの中に入れたままだがお代わりはしていないので射精感はまだ襲ってこない。
お互いの二回目の絶頂が終わり少し落ち着いたところでオレはユリにバックの体勢になるよう指示した、まだ終わらないよユリ、お楽しみはこれからだ(笑)
少し離れた教室の端の方では陽子と日奈がバックで男子達に犯られていた、その後ろには順番待ちの男たちがチンポいじりながら立っている。
どうやら先生は使用済みの二人を開放したらしい、男子達は泣き叫ぶ二人を容赦なく犯していく、きっとオレを見て何か吹っ切れたのかもしれないな・・
しかし美女の穴ってのは罪だな・・オレは中学生にして何か悟ったように思いをふけながらユリの膣口に亀頭を差し込んでいった。
ちなみに先生は少し離れた隣のマットの上で亜紀をイジめている。
日奈は亜紀より先に犯されていたから男共の餌にされたようだ。
ユリは他の男には触らせない!時間の許す限り犯すだけだ!
次回・亜紀、異次元の凌辱。