平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
唐突ですが今回は裕二の状況編です。
あ~今日はもう終わりか~、ちょっと早すぎるな、これなら学校に出てくる必要もなかったじゃん・・と普通は思うだろうがオレにとっての学校は性欲発散の場だ(笑)
しかも好き嫌いさえしなければ色んな女子と合体できる。
今日はまだ朝から出してない、クラスの女子のセーラー服姿を見てると見慣れてるとは言え微妙に股間がモヤモヤしてくる。
ふと後ろから七瀬から声をかけられた、「小野田君、わたし先に部室行ってるね」 あッ うん 了解、オレもあとで来るよ(ちょっとビックリしたオレはそのまま坂井七瀬を見送った・・)
さてどうしようかな~ あまりゆっくりしてると女子達が帰ってしまうな、う~ん今日も美人な東上さんに挿れるかな?
オレは能力を発現させて教室を出ようとしてる東上奈緒に声をかけた。
東上さん、ちょっと待って(奈緒は?としたような顔をしてこっちを見た)
とりあえず出ていかないように呼び止めてタッチしよう。
{オイ裕二!}とつぜんジイから声がかかった、あら?いま起きたのジイちゃん?(オレは脳内で会話する)
{驚いた事が起こったぞ!アキラがこっちに降りてきているようだ、寝てて気付かなったが今はっきりと感知した!どうやら今回は自分の肉体で転生してるみたいだ、どうする裕二?顔合わせに行くか?}
どうするって・・アキラ叔父ちゃんに会ってどうなるの?どうせまた中学生でも犯してるんでしょ?ほっとこうぜ。
{そうか?でも何故か居場所までワシにはなんとなく感知出来ている、近寄ればもっと明確にわかるじゃろ、じゃ気になったらまた言ってくれジイちゃんが案内してやる}
あ~分かったよ、まったく気にならないわけじゃないから落ち着いたら聞くよ。
それじゃオレは・・・あら・・東上さんがいない・・ ジイと話してる間にどっかいなくなったじゃないか~・・
う~ムズムズすんな~(苦笑) とりあえず一発出してぇ~な~。
そう言えば半年くらい前だっけ、萌絵という恵の同級生で美人の女がいたな、あれからしばらく大人しくしてたみたいだけどそれなりに時間が経ってるのでオレにやられた記憶は消えてしまってる。
だからクラスで幽霊にやられた女と噂され笑われていた彼女もオレに関する記憶が他の連中からも消えたあとは前みたいに我がままお嬢様キャラに戻ってる、また恵がイジメられないか心配だがその時はまたやってやるまでだ。
この学校で可愛いと思う子はまだまだいるだろうけどある程度は犯ったような感あるな、卒業までにあとどれくらいいけるか?若干だけど新鮮味は薄れたかも?
でもとりあえずマンコだ! マンコにチンポぶち込みたい! あ~出したいッ!
もたもたしてる間にクラスの目ぼしい女子はいなくなってる・・ う~オレのチンポ入れる女達~~。
そうだッ、七瀬は部室に行くんだったな、オレも行ってまったりしよう(笑)少なくても午前中は誰も来ないだろう、早く入れてぇな~。
オレはそそくさと教室を飛び出した、まるでオシッコを我慢して急ぐように階段を足早に駆け下りた、今は休み時間だから人が多くて邪魔だ。
ようやく一階まで下りたところで勢いよすぎて誰かにぶつかって転んだ、うわッ!ごめんなさい!
転んだ際にぶつかったのが一年の女子だとはすぐに分かったが青春ドラマのようにそのままもつれて倒れ込んだ。
「あいたたた・・ちょっと気を付けてくださいよ~」とオレの下で倒れている子は怒ったような口調だ。
あッごめんなさい、大丈夫?どこも打ってない?そこでオレは倒れてる子の顔を見た。
ん?あら・・?もしかして奈々ちゃん?
「えッ?あッ秀幸君のお兄さんの裕二君?!」 やっぱ奈々ちゃんか、そういえばこの学校だったね(苦笑)
(弟の同級生で結構近くに住んでたので小学校の時は家族ぐるみで良くウチに遊びに来てた子だ、一年生は30人くらいしかやってないのとあまりチェックしてなかったので奈々ちゃんの存在にずっと気付かなかった・・)
ごめんごめん、ホントに大丈夫? オレは久々の再会に驚くと同時に彼女にケガがないか心配した。
その頃の記憶で特に印象に残ってる出来事は夏にビニールプールで弟と奈々ちゃんが自宅の庭で遊んでる時だった、その時はオレが確か小学校6年で奈々が3年生だった、当時パソコンが自宅に無くスマホも持たせてもらえなかったのでまだネットとは皆無の生活、男兄弟しかいないオレは女子のアソコがどうなってるのか非常に興味があった頃だ。
オレは小さなビニールプールに水を張ってやり入っていいぞ~とお兄さんぶって二人を見守っていた時だ、弟は当然のように裸になると奈々ちゃんもそれを真似てかまさかの素っ裸でプールに飛び込んだ。
オレは予想外の行動にビックリしたが奈々ちゃんは兄が二人いるのできっと男の前で裸になるのに抵抗がなかったのだと思う、今思うと情けない話だがつるつるの身体のアソコには縦スジが深く割れててオレはしばらく椅子に座ったまま二人をすぐ近くで監視役として眺めてた。
底が浅い小さなビニールプールの中で奈々ちゃんはメチャはしゃいでて大股開きしたりお尻を突き出したりと本人はそんな自覚なかったと思うが恥ずかしいポーズをとりながら弟とじゃれあってた。
その時のオレはこの機会を逃すものかと必死でアソコの割れ目をずっと目で追ってた、それは幼い少女だから欲情はしなかったと思うがもうお腹いっぱいというくらい近くで女の子のアソコを色んなアングルで見れた、でもまぁオレも子供だったな~(苦笑)
そんな奈々ちゃんももう16歳か・・あれから7~8年・・どんな身体に成長してるのだろう?あの時のつるつるマンコは前のスジから後ろのお尻の穴までじっくりと目に焼き付けて覚えてる。
そんな事を思い出したら奈々としたくなってきた(苦笑) でもまずいよな~。
奈々の特徴は155くらいの身長でショートカットの活発そうな雰囲気に二重の可愛らしい目に小さな鼻と口、そして程よくふっくらとした輪郭で明るく元気な女の子だ。
「大丈夫だけど、痛ったいなぁ~もう(笑)」
奈々はとりあえず無傷なようですぐに立ち上がって笑いながら制服の乱れやホコリを手で払ってる、とりあえず何ともなくて良かった、ホッ。
オレは能力を発現させてそのまま奈々にタッチ。
でもしばらく見ないうちに大きくなったな~、小さい時に見たアソコの成長はどうかな?オレはロリコンじゃないが奈々のは気になるな(笑)
さてどうするか?正直すぐにでもハメたいがあの奈々ちゃんだしな~ある程度はちゃんとしたとこで初めてを奪ってやりたい。
そうだ!一階まで下りてきたなら保健室があるな、うん、それがいい、そうしよう。
奈々に愛液の分泌を命じ保健室へ行くように指示した。
オレと奈々は保健室に入るとまずブレザーを脱がしてからベットに寝せた、最近は会ってなかったが子供の頃から知ってる、ちょっと気まずいがスカートの中に手を入れてパンツに手をかけ一気に抜き取った。
それから足をぐ~っと開いてエム字に開脚していくにしたがってスカートも上にずり上がっていき奈々のアソコが丸見えになる。
そこには濃くはないがサラサラっとした感じの陰毛が正面に生えていて綺麗な一本スジは当時のままで肉のビラビラはハミ出してない。
じゃ中はどうかな? さすがにあの時は激しくは動いていたけど何となく割れ目の隙間から具がチラっと見えるくらいでその中身までは見えなかった。
オレは両手で奈々の大陰唇をクパァっと左右に広げるとサーモンピンクの粘膜が現れた、まだ若いせいもあるだろうが小陰唇もまっすぐな肉のヒダで形が良い理想的なマンコだ、そしてその中心の穴周りは綺麗なピンク色でさらにその奥は肉厚の膣肉がうごめいていてチンポ入れたら絶対気持ちよさそうだと思わせる。
これは彼氏になるヤツが見たら喜ぶだろうな。
生物学的には仕方ない事だが女性からこういう穴がもし無くなったら性犯罪も存在しないだろうしもっと社会で自由に生きられるだろうな・・でもそうなると人類は滅ぶか・・
バカな事考えても意味ないな・・
いつもならさっそくここで挿入って感じだが奈々ちゃんだしな、もうちょっと入れやすくなってからしてあげよう。
それじゃ奈々ちゃん、自分でオマンコほぐすようにオナニーして(でもちゃんと出来るかな~?こういうのも潜在意識が左右するからな)
そう指示すると奈々は意外にも右手を自分の股間に持っていき膣口に指を少し入れ指示通りクチュクチュと揉みこむような動きを見せた。
ついでに左手は自分の胸を揉んでいる。
マジか~・・もしかして結構自分でやってるのか?
その様子をオレも自分のチンポをシコリながら見てる。
あ~~奈々ちゃんエロすぎ!
もう股間の疼きが抑えられない!
奈々、オナニーやめて足を開いて。
そして可愛いブルー系のチェックスカートを履かせたまま丸いぷっくりとした股間の割れ目に亀頭の切っ先をあてがい膣穴にねじ込んでいくと奈々の体温がオレの敏感な部分を包み込んでくる。
そして膣口を大きく広げながら肉棒をゆっくり差し込んでいく・・ ブチブチッ、ズブブぅぅ~~ッ あ~奈々ちゃんのマンコ少しはほぐれたと思うがキッつぅ〜!でもあったかくて幸せ(笑)
感触からして処女なのは分かった、オレはゆっくりと新鮮な膣肉を味わいながら腰を進めて奥の塊を亀頭で感じた。
はあァ~~ッ 入ったぁ~、でももう少し奥まで入れたい、奈々ちゃんゴメン、ふんッ! 子宮を奥に押し込みながらオレの体と奈々の体が密着した。
ここからはちょっとだけ強く動きたいので性器付近の痛覚を12時間遅らせる能力をかける(遅らせると言った表現は違うかな?・・12時間は痛みを感じないからそれまでに回復すれば無問題だ)
奈々の細めの太腿を掴んでぐちゅり、ぐちゅりと大きく腰をストロークさせゆったりピストンで肉の絞まりを感じる、あ~やっぱ布団の上はいいわぁ~(笑)
奈々のマンコも愛液でかなりスムーズに動けるようになってきたし顔も紅くなってきた、身体が感じてきているのだろう。
ズコズコッ、ぱちゅん、ぱちゅん、くぅぅ~まだ肉がほぐれてないのか上下で挟まれてる感あって気持ちいい。
あとベットの上だから女体にも優しい、今度は足を抱えたまま持ち上げ奈々の腰を浮かすようにしてズンッ!と奥まで押し込み小刻みな動きで亀頭に当たる刺激を楽しむ。
ムリな体勢ではあるけど下は柔らかいから奈々の背中も痛くはないだろう、そして覆いかぶさるような形でもあるのでお互いの顔も近くその顔を見るとやはり子供の頃の面影は充分にある、妹みたいに思っていた奈々を勢いで犯してしまった背徳感はあるがもう後には引けない。
まだイマイチほぐれてない感のある肉ヒダをオレの大きいカリ部分が引っ掻くように擦って出し入れを続ける、う〜気持ち良すぎる!
肉棒はしっかりとマンコにハマり膣奥を圧迫している、たださっきから出したくて仕方なかったので奈々のあどけない顔とその腹奥を突いてるという事実がオレのメンタルを壊した、あ~ヤバッ出るぅッ!
射精を抑える事ができないと悟ったオレはすぐに引き抜き奈々の下腹部にチンポを向けた。
ああぁぁ~ッ! びゅるぅッ、びゅるるぅぅ~~ッ! どぱぁぁッ!
飛び散った精液は奈々の足の付け根付近からドテ部分に飛んだがその半分はスカートに落ちていき精液溜まりを作った。
あちゃぁ~汚しちゃったな・・ 一発出して落ち着いたオレはあらためて奈々を犯した事に変な興奮をしつつティッシュを取り奈々の体とスカートに付いた精液を拭いてやる。
体に付いたのはいいけどスカートにかかった所がどうかな~?乾いたら分からなくなるだろうか?
ついでにオレのチンポも手洗い場で軽く洗おう、こういう清潔にできるところが保健室の良いとこだよな、オマケに小さいけど冷蔵庫もある、扉を開けると中には手作りのお茶があったのでコップに注いで一杯拝借。
ふぅ~~ 射精後の一服は美味いな(笑)オレは片手を腰にあて風呂上がりのようなポーズでお茶を飲んだあと奈々の横で添い寝して懐かしいその顔と髪を撫でたりしながら休憩した。
さて続きやるか、いっぱい突くぞ~。
「オイオイ裕二~~まだやるのかよ!」とジィちゃんの突っ込みが入る。
まぁ久しぶりの再会なんだし大人の会話ということで(笑)
ベットの上にはスカートをまくった状態の奈々が仰向けに寝ている、動かない女体ってホント男のオモチャだよな・・
ここはやはりバックだ、奈々の顔は充分に目に焼き付けたので顔が見えなくてもいい。
四つん這いの姿勢を取らせるとスカートのお尻付近が丸く濡れてきている、冬生地とはいってもそれなりの量が付着したから精液の水分がスカートの表に滲みだしていた。
ここは脱がして乾かした方が良いかもしれないがスカートはヴィジュアル的に性交のスパイスにもなるし着用したままの方が犯してる感も強い。
オレは奈々のスカートをまくって真っ白な小さいお尻を突き出させる、まさに桃尻で美味しそうだ。
でも一見このチンポ刺したら裂けそうな雰囲気あるけど普通に受け入れてくれるんだよな~ 女性特有の柔らかい肉質の賜物だ。
ピトっと亀頭を膣口にあてがい、まだ未発達だろう控えめな大陰唇を開いてズブッと埋め込んでいく、あ~やっぱキツイ、でも角度かな~?何か肉か骨が邪魔してるような~。
ムリにねじ込んでもオレも気持ち良さが半減するからここは丁度良い位置を探す、奈々の背中を少し押してやり腰に角度を付けてみる。
ずりゅぅぅ~~ッ、おっ!スムーズに入った(笑)
トスっと亀頭の先が子宮口にあたったところでいったん挿入をやめてチョンチョンと叩いてやる。
うん、柔らかくて丈夫そうな子宮だ、でも男のDNAなのか無意識にこの中に入りたいと思ってしまうとこあるよな~やっぱ産まれた所に回帰したいという本能だろうか?
よ〜し奈々ちゃんいっぱい突くよ~!
オレは奈々の腰を持って一緒にローリングさせ揺さぶって遊んだあとパンッ!と開始の音のつもりで腰を叩きつける。
奥を潰したかのようなグチゃぁッとした感触を感じてちょっと心配になったがそれと同時に奈々をイジメたくなった(苦笑)
そいやぁぁ~~! ドチュッ!ズボズボズボ~ッ! パンッ パン パンッ うおォォ~~ッ!ドスッ、パァン パン パン と緩急織り交ぜて肉棒を出し入れした。
やっぱバックはいいなぁ~ 足と足が触れ合うのもイイ 顔が見えないせいもあるのかオレは遠慮なく自分が動きたいように思いきり突いた。
ハァ・・ハァ・・心地良い疲れだ、ここ一年以上人より腰を使ってきたので変な体力は多少付いたかもしれない、最初の頃より早漏もマシになったし突く時の鋭い動きも出来るようになった。
いったん動くのを止めていると奈々の尻がヒクヒクと軽く痙攣しているようだ、拒否反応か?軽くイってるのか?
オレの方はまだやれそうだから今度はそのまま入れた状態でうつ伏せにさせる、ウッ・・入れたまま寝せたから覆いかぶさった時に重力でチンポが奈々の奥にズボっと入った(苦笑)
そのせいか奈々の膣肉も小刻みにうごめいて肉棒を締め付けるッ!あ~吸い込まれるようだ。
そのままオレは奈々の首筋を舐め髪の香りを吸い込み腰を打ち付ける、寝そべった形での抽送だからさらに窮屈な感じは受けるが子宮への当たり方は悪くない、ただ体勢的に強い突きはしにくいからグリグリとしたような動きで初物の新鮮マンコを味合う。
奈々の匂いと温かさを全身で堪能するがこういう時は服を着せてたのを後悔する、それにスカートがオレの精液で濡れてるので腹に当たって冷たいのが気持ち悪い(苦笑)
オレは奈々の柔らかいお尻をつぶしながら腰を使い肉棒をしごくようにストロークさせてると背中がひくひくと脈打たせのけ反った。
軽くイッてるのだろう、ベットでプレイを初めてもう30分近くなるからな、快楽中枢が刺激され続けてるからイキやすくもなるか。
でも・・オレもそろそろ良い感じにこみ上げてきた・・
ズッチャ、ズッチャ、ズップ、ニュチュ、ニチュ、ズブッ、あ~気持ちいい・・ただイクにはこの体勢はいやだな。
男ってオナる時の体位って大事だよな?出す時は出来るだけ楽な姿勢がいい。
そこでオレは一度ペニスを抜いて奈々の腰を持ち上げまたバックの体勢にさせる、それももっと尻を突き出させる為に膝を前の方に折って正座のような形だ。
尻の位置も低めになるから下から突き上げつつも程よく水平運動に近い、そして肛門も見えるしオマケに愛液で濡れてヒクヒクと収縮してる••これ以上ないくらいエロい体位だ。
愛液が肛門に溜まってる••指入りそうだな••オレは人差し指を回しながらねじ込む、もちろん嫌がる事はないので案外ぬぷって感じで入った。
何やってんだオレ(苦笑)そう思いながらもしばらくグリグリやってから指をひき抜き今度こそペニスを膣口に当てる。
オレは奈々が今夜、能力の効果が消えたあと痛がったりしないか心配にはなったがラストスパートに入った。
結局、男ってヤツは射精する為には相手の事をいたわる気持ちを忘れがちだ・・
でも最後は手をつないだ状態でイキたい、オレは奈々の両手を持って引っ張り体が前に行かないように固定してパチュン、パチュン、ズッポ、ズッポと腰を動かした。
うあぁぁ~~奈々~奈々ぁぁ~~ッ! 膣肉をえぐりながら子宮頚部をズン、ズンと叩くと奈々の尻が上方向に跳ねる。
フハァ~フハァ~・・めっちゃ気持ちいい、ヤバイ・・スゲ~深く突いてるッ、もう少しッもう少しだからゴメン奈々ちゃ〜〜ん!
うおっ、うおっ、あ〜〜! ぐちゃ、ぐちゃ、ズボ、ズボ、ズボッと小刻みに腰を振る。
あ~~イキそうッ! オレは奈々の手を離し腰をガッと掴んで最後にズンッ!と肉棒を根元まで押し込みすぐに引き抜く。
最後の一突きなのか抜いた時に圧迫が無くなったからなのかプシャァ~~ッと奈々は軽くオシッコを漏らした、そしてオレも奈々の尻穴に亀頭をくっつけて発射!と思ったがこのまま入れてみるか?
オレはイキたいのを我慢して濡れた亀頭を押し込む。
快感で筋肉が緩んでるのか?思いのほかヅプっとカリ首まで入った。
うわっエロっ!
あ~もうダメ!イ••イクッ! どぴゅぅッ!びゅるぅぅ~~ッ!ドクッ、ドクッと奈々の直腸内に精液をぶちまけた。
ハァ~~・・ハァ~~・・さすがに疲れたし久々に濃厚なセックスをした気がする。
アナルには挿入したが入り口だけでピストンもしてないからダメージはほぼないだろう。
あとはスカートか・・奈々にスカートを脱ぐように指示してそれを受け取りベットに腰掛けさせる。
ちょっと乾かすから待ってて、オレはスカートを広げて他にも汚れがないかチェックする、紺無地のスカートに比べて汚れてるかやや分かりにくいが大丈夫なようだ。
いちお精液を付けたとこは濡れタオルで拭いてからドライヤーで温風を当てて乾かす、保健室には日用品が結構揃ってる。
そうやって事後処理をやってたがお尻部分のところがなかなか乾かない・・それに夢中になってたら奈々が動き出した。
「ん?あれ?」・・うおッ!ヤベッ!すぐにタッチできたのでほぼ何も見ることなく人形状態に戻せたから助かった・・あぶねぇ(苦笑)
そしてどうにかスカートも乾いたが少し白っぽいシミが残ったな、でも後ろだから何か座った時に踏んだとか思うだろ。
それを奈々に自分で履くように指示、スカートを渡すと足を通しブラウスや下着を直して何事もなかったようにただの女子校生の姿に戻った。
最後にブレザーを着せて開放しようと思ったがまだ顔がほんのり紅い、もうちょっと時間潰しした方がいいかもしれないな。
じゃベットに座ってオレのチンポ舐めて。
後片付けに忙しかったからまだ洗ってなかったので奈々の口で綺麗にしてもらおう(笑)
ちゅぱ、ちゅぱ、じゅるぅぅ、オレは丁寧に奈々に指示しながらフェラを覚えさせ時間を稼ぐ、ふわぁぁ気持ちいい、萎えてた肉棒もまた完全に勃起して今は先っぽだけを舐めさせてる。
出すつもりはないから軽く気持ちよくしてくれるだけでいい、部室戻ったら七瀬がいるのでまたするだろうから(笑)
でもやっぱ昔から知ってる子にしゃぶらせるのは背徳感あるな~。
その後は保健室を出て部室へ向かい七瀬と二人で世間話をした。
「ねぇ小野田君、彼女とかいないの?」
え?なんで?
「うん、なんとなくいそうだな~と思って(笑)だって小野田君優しいし落ち着いてるというか他の男子に比べガツガツしてない雰囲気あるなと)
へぇ~それはありがとう、彼女は・・じつはいるにはいるけどね、そのうち紹介するよ。
「えッ!やっぱりいるんだ~(笑)彼女さん幸せだな~」
彼女は嬉しそうにはしゃいでいた、逆にそれはアナタには興味ありませんよと宣言されたような気分にもさせた。
でもこの子と一度くらい意識があるセックスしてみたかったな~ でも出来ないから今までメッチャ精液飲ませたけどね。
こういう何気ない会話をして気分を高めていくのは楽しい作業だ、そして既にオレの股間は会話しながら膨らんでいた。
あはは、そんなに褒めてもらうと恥ずかしいな・・坂井さんは彼氏とかは? 噂ではちょっと聞いたよ(笑)
「えへへ、やっぱバレてるよね~?(笑)じつは・・」 その後は彼氏との馴れ初めや仕事の事などさらりとだけど聞かされた・・
クソッ、オレには関係ないけどなんかムカつくな~、こういう所が若いって事なんだろうな。
七瀬はお茶持ってくるねと言って部室の冷蔵庫の方に歩いていった、オレはすぐに能力を発現、その後を追って七瀬にタッチ。
のろけやがって!お仕置きだ!
今日は濡らさずそのまま即ハメの刑だ! オレは七瀬にテーブルに手を付いて尻を突き出すように指示、グッと背中を丸めさせてスカートをまくり上げパンツをずらす。
七瀬はスカートの下にストッキングやジャージはあまり着用してない、そういう子は作業の手間が省けて楽だ。
オレはいつものように片手でチンポの竿をつかみ七瀬の膣口に擦り合わせる、亀頭の先は先走り汁で充分に濡れてるから問題ない。
切っ先はふっくらとした大陰唇を広げてズプリっと入り込んだあとチョンチョンと軽く前後に動かして一気にずぶうぅぅ~~ッとねじ込む。
くはぁぁ~~キツイッ、準備出来てない肉穴はミチミチッて感じで肉棒を飲み込んだ。
こういう無理やりプレイもたまにはイイんだよな、めっちゃ締まって気持ちいい(笑)
「オイ裕二! お楽しみのとこ悪いがアキラの居場所がわかったぞ、お前の母校の中学校だ」
あ~やっぱりか、前回何かと中学校行ってくれとせがまれてたからな~。
それにこの前はオレの体を乗っ取られて何も出来なかったけど今回は違う、またいらん事してるかもしれないし中学生の処女はオレが守る!こうしてられない急ごうジイちゃん!
あと七瀬にはせっかく入れたので一発だけ思いきり突いてやってからやめる。
オレはズルぅぅ~~っと竿を限界まで引き抜くとズリュぅぅ~~ッ、パァ~ンッと深い一撃を食らわせた。
ヨシ行こうかジイちゃん! 坂井さんはパンツ履いたら校舎の周りを一周走ってからまた部室に戻ってきて。
オレはそそくさと準備して学校を後にした。
七瀬は校舎は一周したあと部室に戻り覚醒する。
ハァハァ 久しぶりに走ったら気持ちいいなぁ~ でも疲れたぁ~
んッ?なんかお腹ちょっと痛ッ!ん~~、アッ変なとこも何か違和感・・きっと急に走ったせいね・・
そしてその夜・・
奈々は遅めのお風呂に入ろうとしていた、もうやだぁ~お気に入りのパンツだったのに汚しちゃった(泣)
それからシャワーを浴び鼻歌を歌いながら奈々は身体を洗う、でも今日はちょっとお腹の調子が悪くて食欲出なかった~それに体が重い・・。
その後、奈々は部屋に行き早めに就寝したが0時を回る前に能力が切れ下半身が完全覚醒。
ん~~・・何・・? なんか急に・・アソコ痛いッ、それに下腹も変な痛み・・
奈々は我慢出来ないほどの痛みではなかったがその原因が分からず朝まで眠れなかったうえ学校も腹痛で休むことにした。
ただ朝にはだいぶ痛みも薄くなり挟まってるような違和感は続いたが病院には行かなかった。
そして裕二は。
アキラがいる学校に着いたがさっきまでいたはずの教室には既にいなかった、どうやら行き違いで会えなかったようだ、その教室内の惨状は凄まじくむせ返るような精液臭やオシッコの匂い、そしてボロボロになった女子と男子達がほとんど放心状態で床に倒れていたりして泣いていた。
特にマットの上に倒れている子の太腿は液体でテカテカと光り、その周りにはおびただしい量の白濁液が溜まっている。
くぅッ 遅かったか・・ アキラ叔父ちゃん今度はどこ行くつもりだ! でもここにはすぐに警察が来るだろうな、なんて事をしてくれたんだ。