※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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アキラ叔父ちゃん 下界へ 最後の時間 大量〇〇

浩二君・・まだ百合子クンとやってんのか~ 飽きないのか? いやそれが若さか。

 

 

僕はようやく亜紀とつながろうとしてる、でも一人ひとりじっくりプレイしてたのと生徒達に構い過ぎて無駄に時間使ってしまった感ある・・

 

ちなみに男子達には途中からお代わりと言わなくても自動的に精液を補充してペニスも自動回復する能力を与えた、要は連続で無限に射精出来る精巣と疲れ知らずな強靭なチンポを与えたという事だ。

 

その後は男子達はサル以上に体力の続く限り女達を犯した、初めこそ陽子や日奈、浩二君が休憩してる隙をついて百合子を犯していたがさすがに飽きたのか他の女子もまんべんなく中出し、ぶっかけ、フェラで精液漬け状態にされてた。

 

 

でも亜紀ちゃんの可愛さは本物だ、ただ微妙に引っかかる部分も感じるんだよな~。

 

これから犯されようとしてるのに嫌がり方がイマイチ弱い・・

 

ちょっと聞いてみるか・・亜紀ちゃん君は彼氏いるの? コクリと頷く、まぁこんな可愛かったらそれも不思議ではない、じゃキミは処女ですか?首を横に振った・・

 

 

あ~終わった・・亜紀は凄く可愛いが僕は急速に冷めていった・・もしかしたらこの子は僕にハメられるのを実は興味津々で待ってた?

 

もういいや、亜紀はこの男子達にくれてやって僕は次のターゲットを考えよう。

 

ホントに冷めた・・もうやる気全くない、僕はさっそく亜紀を開放するとマットの上に寝せたまま男子らにお前ら亜紀ちゃん好きにしていいぞ~と叫んだ。

 

それを聞いた男共は一斉に亜紀の周りに集まりだし我先にと身体を重ねていった「いやあぁぁ~~~ッ!!」すでに男子の中に埋もれてどうなってるのか分かりにくい状態の亜紀の叫び声だけが聞こえてくる、貴重な限りある時間をもっと有効に使おう。

 

そして僕は瞑想するように座禅を組み精神を分離させ空中に飛ばしこの街の女子学生の状況を調べ始めた、残り時間はあと4時間弱ってところか?

 

僕の精神は超高速で壁をすり抜けながら一瞬で状況を把握し女の子の良し悪しを確認していく、どこかに最高のシチュエーションがあるはずだ。

 

男なら分かってくれると思うがオカズを探してる時って時間が経つのが早い、あっという間に30分が過ぎていた、亜紀の股間や太腿周りは精液まみれなのはもちろんの事、近くに脱ぎ捨てられたその制服も白く大量の精液で汚されている。

 

さすがにここまで臭くなるとそろそろココから離れたいな(苦笑)精液臭も酷いが小便、中にはウンコまで漏らした女子もいる・・

 

そして僕の方もこれだ!というのをようやく見つけた(笑)

 

そこは小さめの体育館?コンサートホール? そこにはコーラス部と呼んだらいいのだろうか? 男女交えた中学生達が練習をしていた。

 

 

場所は変わってアキラの母校の中学校のある教室・・

 

色々と吟味してたらちょっと時間かかってしまったな、そろそろお開きにするか。

 

でも周りを良く見たら男女共に体力の限界なのかヘコヘコと力なく腰を動かしている者もいるが大半の男女が突かれ突きすぎて汗だくで倒れ込んでいる。

 

チンポは元気でも体の疲れは溜まっていくからな。

 

それじゃ皆さん!やり切ったようですね? 名残惜しいですが僕はここで退散します、これから数時間大変だと思いますが頑張ってください!ではさようなら~。

 

そう最後の挨拶をすると僕は職員室に行き適当な教師にタッチし某ホールへと車を走らせてもらった。

 

こんな神能力あるのに目的地へは普通の人間と同じ行動しなければ行けない・・

 

ただその場所に着くまであれこれ作戦を考えるのは楽しい時間だ、そこにいる人間、特に女子の詳細はすでに詳しく把握してるので着いたら即スムーズなプレイが出来そうだ。

 

そして今度も大量強姦の予定だが今までと違うアプローチでの犯り方を試してみようと思う。

 

ただしそこに長居はしないつもりでいる、約1時間くらいを目処にしてもう一か所行きたい場所があるのだ。

 

 

そうこうしてるうちに車は目的地に到着した、所要時間は約20分程度か結構ロスしたな~・・それに精液溜まり過ぎてるのとこれからの期待でチンポが疼く、まだ練習やってるよな(苦笑)すでに誰もいなかったらツライ・・

 

 

でも近づいていくと若そうな女の子の歌声が聞こえてきた、そしてホールの扉を開け中に入るとまず横に10人程並んでその後ろに台の上に乗ってるのかもう一列10人程が並んでいた。

 

まぁ良く見る合唱の時の並び方だ、そしてそれを椅子に座って見ている者もいて前席に女子12人、後ろに男子が10人程であとは顧問の教師かな?30歳くらいの男性教員と20代くらいの歳の女性教員は立って見ていた。

 

 

合唱している生徒達を良く見ていく、ほとんど女子だが見た目は紺のジャンパースカートで箱ヒダのプリーツスカートを腰のベルトで締めるといったスタイルでインナーは丸襟のブラウスに紺の紐タイと地味だが僕の世代としてはドストライクな制服だ、それに上衣を脱いでいるのもイイ、あと見た感じ前の列は1~2年生、後ろの列が主に3年生ぽいな、僕には比較的簡単に分かる。

 

数えると女子20人と端っこに男子2名だった、僕はさっそく空間掌握能力を使いこの部屋の人間の自由を奪い自分自身の存在を認識できるようにした。

 

一瞬にしてホールは静まり返るが意識は奪っていないので生徒達は困惑した表情だ、天界で犯罪人の女を性的な責めばかりしてたせいかそういう行為を幼い彼女らにも試してみたいと思ってる自分がいる、ただ天界の時のように人体破壊とかは出来ないのでそこはかなりマイルドにはなるが。

 

というわけで僕はまず皆に見える位置に行き段取りを始める、ちなみに裸でペニスは勃起マックス、早くマンコに入れたいと亀頭の先からは先走り汁がボタボタと落ちていた。

 

ターゲットはもちろん合唱練習していた立ってる女子20人だ、その横にいる男子二人はもちろん除外、見た目は可愛く若そうなので一年生か?たぶん声代わりする前で高い声が出せるうちにとの事で女子に混じってるのだと思われる。

 

そして僕は切り出す、皆さん僕は人間ではありません、あえて命名するならエッチな破壊神とでも言いましょうか?世界はさきほど我々神が壊しました、もう君達に帰るとこはありません、だからこれから君達を犯したいと思いますのでよろしくお願いします(笑)と適当な事を僕は言った。

 

喋る事は出来ないようにしてるが雰囲気的には今の言葉を鵜呑みにはしていない感じだ、さすがに無理があったか(笑)

 

それからすでに目星を付けてた女子を探す、立ってるとこには見当たらないから座って待機してる場所だな?

 

その子はすぐに見つかり席から立たせ前に来させる、今回犯す条件としての素養を満たす彼女だ、まずは名前を教えてくれるかな?

 

能力で声を開放し少女は強制的にか細い声で震えるように口を開く、「岡田美由紀、13歳です・・」 余計な事は喋れない状態だがその表情は恐怖に怯えている。

 

なんと言ってもキノコのようなカリ首のペニスが反り返っているのだ、恐ろしくないわけがない。

 

その美由紀ちゃんだが髪を後ろでまとめ前髪がパラっとありスッキリとした輪郭に二重の可愛い目、それに合わせるように整ったツンとした鼻と小さい口、身体は細く華奢で胸は控えめBカップってとこか体重はまぁ38キロってとこか?とにかく僕好みの可愛い子だ、今はまだあどけないがあと3年もすれば超絶美人になるだろう。

 

今の状況を簡単に説明すると前に立ってる生徒達、後ろには座ってる生徒達、横に教師って感じで僕たちはその中心に位置している。

 

さっそくだけど始めていきます、立ってる女子は左右で手をつないで端の人は前の人の手を掴んでください、それから椅子に座ってる女子二人を呼んで中央付近で立ってる女子の足首を掴ませこちらに並ばせる、でもここまではもう少し届かないか、う~んそれじゃ横で立ってる男子、同じように床に四つん這いになり最後の女子の足首をつかむように。

 

これで立ってる女子20人と中央の僕たちがつながれる、つまり整列している中央の女子から手前に三人が上から見たらT字のように四つん這いでこちらに向かってる感じだ。

 

そしてここからが本番、僕は美由紀をその場に座らせて四つん這いになってる男子の足首を掴ませる、感覚は伝染する!僕はある能力を生徒達にかけた。

 

要は美由紀を起点に感覚が肌が触れ合ってる範囲で伝わるという能力だ、つまりこうだ、僕は人差し指を美由紀の口の中に突っ込み指をしゃぶれと命令。

 

そして声を開放!体を動かす事は許してないのでヌチュヌチュと指をしゃぶる音だけがホールに響いた気がしたと同時に女子達の唇がモゴモゴと小さく動き出した。

 

今の美由紀は指をしゃぶっているので声は出せない、その同じ感覚が全員に伝わる、もちろん嫌な感覚なので悲鳴をあげたいが美由紀と同じくそれも出来ないのだ。

 

僕は指を唇から抜くと今度は美由紀の後ろにまわり制服の上から乳房をつかみ下から上へと捏ねるように揉み込む。

 

触られてる当人は当然の反応として「キャァァ~~ッ!」と悲鳴をあげる、そしてそれを見ていた繋がった者も同じ感覚を味わい悲鳴を上げ始める、もしこれが美由紀を見てなくて感覚だけだったらそれほど騒がないかもしれない。

だが実際に美由紀がされてる事を見ると具体的にどこを触られて何をされたのかが明確に分かるので脳が実際に自分がされてるようなイメージを作ってしまうのだ。

 

 

とまぁ触りはこんな感じだけど今の状況はだいたい理解してもらえたと思う、そう皆さんはこの美由紀クンと感覚を共有する事になります、でもそこの男子にはあまり関係ないかもしれないな。

 

「うぐッ グスッグスッ・・こんなの嫌だよぉぉ~誰か助けてぇぇ・・うわぁぁ~ん」 

 

あら・・まだ軽く胸を触っただけで泣き出しちゃったよ・・予想外によわッ!

 

ただこの娘を選んだのは何も可愛いってからだけじゃない、中学に入学してもう三学期だから体はそれなりに成熟されつつあるけどやはりまだ13歳に成りたてだ、お尻も小さい、でも全員が感覚を共有するなら出来るだけ苦しんでくれた方が楽しいだろう。

 

例えば三年生ならさらに身体が出来上がってて性交の許容範囲も大きいはずだからな、ここは身体が男を受け入れるにはまだ早そうだと感じた美由紀にあえてターゲットを決めたのだ。

 

ちなみにもしこの中に性交経験がありすでに処女ではない女子がいたとしても美由紀の初体験、破瓜の痛みをまた追体験できる。

 

あとホントはわざわざこんな肌を触れ合うのじゃなくても感覚を飛ばしたいのだがどうやらそれは今は出来ないらしい、仕方ないのでこうやって繋げたがちょっと面倒だ。

 

 

僕は戸惑ってグスグス泣いてる美由紀の正面に行き両足首をつかんでスカートの中に僕の右足を突っ込んで股間にあてた、足の裏に美由紀の柔らかいプニっとした肉の温かさを感じる、そしてそのまま電気アンマーッ!と子供のように右足を小刻みに振動させ美由紀の股間を踏み抜く。

 

これで笑ってくれたら良いなと思ったが逆に美由紀は「ギャァァァ~~ッ!イヤァァァ~~ッ!」と悲鳴をあげた。

 

では立ってる女子はどうだろう? 今度は思ったより反応は薄い、実際に足を入れられてる美由紀はかなり嫌がってるが感覚はあっても物理的には触られてないので唇を噛んだり目を閉じて耐えてる女子が大半だ。

 

あっじゃ男子はどうだ? キンタマを潰されたらさすがに痛みで悲鳴をあげるだろう? ん?痛いというより気持ちよさそうにしてる・・?

 

そうか!竿やキンタマはあっても物理的には潰されてるわけじゃないから美由紀が受けてる感覚だけを感じてるって事か。

 

まぁ男子の事はどうでもいいか・・ ちなみに横からは女教師が僕の事を何やら罵っているようだがそんなのは気にしない。

 

そして僕はここでようやく愛液の分泌を指示、とうぜんその部分に関しては男子には効かない、僕は電気アンマをやめて今度は美由紀を床に寝せる、右手は男子の足首を掴んだままだ。

 

僕の行為は皆にバッチリ見える位置で僕の行為を見るようにとも指示はしている、まずは美由紀のスカートをまくりパンツを脱がす、さんざん泣き疲れたと思ってた美由紀はさらに大きな声で悲鳴をあげた。

 

その秘部はまだ陰唇が未発達で肉の花弁は控えめにまだ蕾って感じだ、来年くらいになればもう少しふっくらとしてくるだろう。

 

美由紀は大声を出す事で羞恥心を消したいのだろう、他の女子達からもヤメてください!と許しを請う物もいれば死ね~クズッ!と罵る者もいるが大半は暴言や僕を否定する言葉を発している。

 

ただ男子の方はもちろんこの行為を制止させたいような言葉で罵ってるが心のどこかでこれからの事を期待しているような雰囲気も言葉の中に感じる。

 

でもちょっとうるさいな、これではせっかくの美由紀ちゃんの処女喪失の瞬間が楽しめないじゃないか・・

 

皆さん、ちょっと静かにしてもらえないかな?とりあえず後ろで座ってる生徒は発声禁止! 

 

そう僕が命じると男女合わせて20名が静かになった、とりあえず声を出せなくしたけど僕が死ねと言ったら君らは死ぬんだよ、と少しビビらせる為に嘘を言った。

 

 

そのあと突然男性教員が口を開いた「神・・あなたは本当の神だ・・・」 と言って僕を崇めるような目で見ている(まぁそういうのは嫌いじゃない)

 

「神様・・ひとつだけお願いがあります、綾子先生としたいです・・」男性教員はおそらく世界が滅ぶとでも勝手に妄想したのだろうか?僕にそう懇願してきた。

 

でも気持ちは分かる、同じ職場でずっと一緒にいると恋愛感情とは別に肉欲だけでしたいと思う時期がある。

 

分かりました、あなたの体を自由にします、好きなだけその・・綾子先生ですか?彼女としてください。

 

その綾子先生と呼ばれた女性教員だが身長は150ちょっとで髪はややショートのボブカット、眼鏡をしていてふっくらとした顔で結構チャーミングだ。

 

そして身体の方だがスレンダーの反対のムチムチボディだ、白い8分丈の白いストレッチジーンズみたいなのを履いてるがパッツンパッツンなので股間が強調され太腿ははち切れそうだが足首に向かって細くなるいわゆる大根足だ。

 

そして上半身は中に白いシャツで上から黄色のカーディガンを羽織ってるがバストの豊満さはハッキリと分かる、こういうムチムチプリンな体が好きな男は多いだろうな。

 

{ちょっと鈴木先生なに言ってるの?冗談では済まされませんよ!}と動揺した女性教員は動かない身体で対応した。

 

「綾子先生ッ!ずっとその身体、いやお尻にぶち込みたかった!ずっと我慢してたんです!うわぁぁ~綾子先生~!」と鈴木先生と呼ばれてた男性教員が綾子の尻に食いついた。

 

そして綾子のジーンズを脱がそうとするがタイトすぎて上手くいかない様子だ、そこで僕は助け船を出す、鈴木先生、相手の体に触りながら命令してください、そうすればアナタの好きなように動いてくれますよ、黙らせるのも自由、卑猥なポーズを取らせるのも自由です。

 

「本当ですか!綾子先生ズボンを脱いでください!そして少し黙って!」それから鈴木による綾子への一方的な性交が始まろうとしてた。

 

これは思わぬ良い余興だったな、頼みの綱の先生達がこんなんじゃガッカリだろう、でも性教育の一貫としてはアリ?

 

でも正直これからの僕の儀式には大人同士の営みなんて邪魔だな・・鈴木先生、僕はこれから生徒達と楽しむから君らは向こうでやってくれないかなー?

 

「あッ ハイ! 分かりました! 綾子先生、我々はあっちに行ってやりましょう」と言って綾子を歩かせた、もちろん何か文句言ってるみたいだが口をパクパクさせてるだけで言葉は出ないようだ、鈴木め学習能力高いな(笑)

 

でも男って相手の女が言いなりになると俄然やる気出るよね、何でだろうな?

 

そして鈴木の方は向こうに行ったかと思ったらさっそく四つん這いにさせてバックから挿入しようとしてる、仕事早すぎで笑う。

 

さて続き、続き、下着を脱がされアソコが丸見えの美由紀に僕はこれからこの指を君の膣に挿入します、さてどうなるか?

 

僕は美由紀の溝に指を添わせる、愛液の分泌を命じてるので膣口周りは濡れ濡れで軽く撫でるだけでもビチョビチョと音が聞こえる。

 

「ああぁイヤだぁぁ~~気持ち悪い、やめてぇ~」 

 

ちょっと・・これくらいで騒いでたんじゃ先が思いやられるなぁ~美由紀ちゃん。 僕は割れ目をクチュクチュと音をさせながら中指をヌプッと膣口に挿入した。

 

「いやあぁぁッ!」

 

そして注目すべきは美由紀じゃなく檀上に立ってる女子生徒達だ、彼女達には僕の行為を見るように強制してるのでいやでも見てしまいその状況が把握できる。

 

だから穴に指を入れたという行為が脳で認識された彼女達は挿入した瞬間にビクッ!と全員が反応した、やはりこれは面白いな。

 

それから僕は処女膜を破らないようにそっと指を出し入れしつつチョンっと指先で子宮口を叩く、僕の中指は7cm程だけど余裕で奥のカタマリが触診できた。

 

でも指だけでも結構食い締めてきてキツイな、狭い穴を堪能しながら指を少し曲げ膣壁を掻いてやると少女達は軽く反応は見せるものの声にはなかなか出してくれない。

 

ただ当人の美由紀だけは「ヤダぁ~ヤダぁ~やめてぇッ、触らないでぇぇ!抜いてぇ!いやぁぁ~」っと悲痛な表情で騒いでる、でも口を開いた時に見える真っ白な歯が若さと育ちの良さを感じてもっとイジめたくなる。

 

 

きっと大事に育てられてるんだろうな、でもやっぱり指じゃ美由紀の大事な最奥まではイマイチ届かない。

 

ただ男子は面白い反応をしている、「アっ アっ」と声だけ聞いてれば女の子と勘違いする高い声で小さく呻く、きっと男では感じる事ができない未体験ゾーンを刺激されてるからだろう、それに白い肌にサラサラの髪は女子制服を着ていたら男とは思わないかも。

 

とりあえずヌポッと指を引き抜き自分の股間に力を入れると勃起していたペニスがさらに上を向いて反り返る(特に亀頭の部分が異様に大きく男から見てもこんなの挿れられたくないなと思う)。

 

それを見た美由紀は「ひぃぃッ」と一瞬声に出しさらに怯えだした、今でだいたい15~6cmくらいか?あと目の前で立ってる女子達も困惑した表情でこちらを見ている。

 

そんなに驚く事かな~?でも皆には良い声で鳴いてほしいからもっとだ!

 

すでに限界まで勃起してるペニスがさらに大きく膨らみ竿の部分にはボコボコとした丸い突起が浮き出した。

 

もはや入るのかな?特に中学生なんかにと思える大きさだ・・でもやりすぎなくらいじゃないと今回のテストは意味がない。

 

そして近くでそれを目にした美由紀は声も出なく青ざめて今にも失神しそうなほど歯をカチカチと鳴らし震えている。

 

しかもすぐ近くでは女のような男子生徒も同じように震えている、オカマを掘られるような気持ちなんだろうか?確かに逆の立場だったら卒倒しそうだ(苦笑)

 

気を取り直して・・それじゃ美由紀ちゃん、ゆっくり入れていくね(笑)

 

美由紀の膣口は能力によりどんなに気分が乗らなくても乾く事はなくベッチョリと濡れている。

 

とは言え初めての貫通の儀だ、そう簡単にはいかないだろうな。

 

僕は男の手首くらいはありそうな大きくした亀頭を美由紀の秘穴にあてがう、百戦錬磨の僕のテクは位置合わせ、角度、力の入れ具合とか完璧だ、それでもすんなりとは進入を許してくれない。

 

美しくコンパクトな美由紀の大陰唇を大きく広げながらようやく亀頭の先が粘膜に入り込む。

 

ズプッ・・「いやっ やめて! やだあああ!いやあああ!い、痛いったらあぁ!」

 

僕は少女達の方を確認する、少し力を入れるとビクッ!とはするがまだ入り口だから声や動きは少ない、だが明らかに怯えてる雰囲気を醸し出してる。

 

僕は彼女達の様子を見ながら少しづつ体重をかけて押し込む。

 

「イヤッ!ダメッ、痛いッ痛いッ、無理、無理ぃぃ~~ッ!ヤメてぇ、イヤァァーッ!助けてお母さ~~んッッ!」

 

亀頭がムリムリ小さい入り口の穴を抜けていくと同時に少女達は目を閉じて顔を仰け反らせる。

 

ズブプぅっ、ようやく亀頭が徐々に膣内に飲み込まれていく。

 

「あ゛あ゛あぁぁあぁぁぁぁ~~・・ッ!」美由紀が泣き、立ってる少女達も「痛いッ、痛いッ!イヤぁ! ヤダぁぁーッ!イヤ、イヤ、痛いぃ~、イヤぁぁ~~ッ!」とやっと合唱を始めだした。

 

うおッ!僕も少し入れただけだけどチンポ大きくしすぎて締まりがキツく気持ちいいッ!あ~~ヤバい・・ でもまだ処女膜は破っていない。

 

美由紀のアソコに目をやるとまるで股の間から三本目の足が生えてるような錯覚を受ける、それくらいとんでもない剛棒だ、そしてイボイボ付き。

 

まだ頭しか入ってないよ、これからキミのヴァージンを奪います、さらに痛いだろうけど頑張って(笑)

 

その言葉を聞いた美由紀は 「ヒイ・・・ッ、イ・・・ッ、イヤァ~~ッ! ゆっ・・・ッ、許してぇ・・・ッ!」と大粒の涙を流し嘆願する。

 

ダメだね・・

 

「あああっ・・や・・・、やっ・・・やめてぇ・・ッ! おっ・・お願い・・お願いです・・・ッ!」

 

ブチブチッ、ずぶうぅぅッ! 嫌がる美少女の股を開いてムリにねじ込むのは脳が溶けそうなほど興奮するし気持ち良い。

 

「いぎゃああぁぁ~~ッ!あががっ・・ッ!あひぃぃ・・ッ!」

 

ゴリゴリゴリッ、ずぶッ、じゅぶぅぅッ! っとそれは少しづつだが確実に美由紀の体内に埋もれていく。

 

「うああぁぁ~ッ!痛いぃ~~ッ、もうイヤァ~ッ!抜いてぇぇ・・・」

 

また同時に少女達も「キャァァ~ッ!痛いぃぃ!あがァッ!、あぎぃひぃ・・ッ!、死んじゃうぅッ!、あああっ!、あひぃんッ!、ぎいぃ・・ッ!おごお・・ッッ!」とあちこちから様々な嗚咽の合唱が聞こえだした。

 

キツい・・凄く抵抗を感じる、でもまだやっと半分なんだよな~ 僕は射精欲を抑え込みながらさらに腰に力を入れた。

 

挿入していくにつれ美由紀の広げられた柔らかい膣肉が元のところに戻ろうとペニスに絡みつく、そして絡みつかれた肉の竿はその膨らんだ無数のイボイボで膣壁を削り取るように奥へと肉をえぐりながら進んでいく。

 

「い、いやぁッ!痛いぃッ!痛いぃぃ・・ッ!」

 

美由紀ちゃん、君を壊したい!

 

そしてついに巨大な亀頭が子宮口に到達した、やっぱ柔らかいな・・僕は腰を少し回してその膣奥を味合う、あふぅぅ~~ッ・・スゲっ気持ちいい・・お腹の奥に当たってるのが分かるかい?美由紀ちゃん。

 

「あああッ、イヤだぁぁ~、痛いッ、苦しいぃ、抜いてぇッ、抜いてぇぇ~ッ!」

 

立ってる少女達も身をくねらせながら悲鳴をあげる、そしてまた近くの男子も「痛い、痛いッ、ちょっと待って、何これ?あいたたたたッ!」と女子以上に騒いでる。

 

体の自由を奪ってるとは言っても人形のように固まってしまうのじゃなく手足以外はそれなりに動かせる、まぁでも手足が動かせないなら実質動かないのと一緒だ。

 

少し遊んでみるか?それじゃ動くよ。

 

 僕は半分ほど埋まったぺニスを前後に抜き差しする、いつもは上下左右とか突き方を変えるのだが幼く狭い膣道と肉棒に隙間は全く無くそのまま前後に動かすだけで全ての快感ポイントを刺激した。

 

僕は美由紀の足首をつかんで小刻みに腰を振り奥をつぶさない感じでチンポを膣肉でしごくようにピストンした。

 

当然、つながってる少女達にもその感覚は伝染する! 「イヤぁぁぁ~~~ッ!痛い、痛い、いやぁぁ~ッ! やめてぇぇ~~ッ! ギャあぁぁ~~ッ!あッ、ああッ・・ふああぁッ!」

 

少女達は処女膜を無理に破られた痛みと下半身をこすられる痛みとも快感とも取れる微妙な感覚が身体中を駆け巡り泣き叫ぶ。

 

そして男子は「いでぇぇ~ッ! おぅあぁ~ッ、でもぉ・・い、いだ気持ちいい~ッ、あ゛あ゛ぁッ!おうッ、おうッ、あうッ、やっぱ痛ってぇぇ~ッ!」と叫んで女っぽい見た目とは違い面白いヤツだ。

 

「ひぐうぅ~~あぁッ!」そして立ってる女子の一人の足元に水溜まりが広がっていってる、恐怖からか痛みなのか失禁しながら泣いている。

 

でも僕も本格的に動く前に一回出さないとちょっとこれ以上は我慢できない、最後に出してからだいぶ時間経ってるので弾袋がパンパンだ。

 

美由紀ちゃん。痛いか? 痛いじゃなく気持ちいいだろ?

 

「い、痛い!、痛いで・・す!、助けて・・ああッ!」

 

僕は初の性交で傷付いた膣道をGスポを含めて浅いストロークで小刻みにシェイクするように突いた、その幼い身体は僕の剛刀で突きえぐるにはあまりにアンバランスでいやらしかった。

 

「ひぎぃッ!はぁうッ!くぅッ!んあぁぁッ!あうっ、あうっ、たすけてッ・・」

 

美由紀は呻き、それに連動してその他の少女達も「ああっ、うあぁぁッ!あっ、あっ!もうやだあぁぁッ!」と良い声で合唱した。

 

美由紀と少女達の悲痛な悲鳴、それを生み出してるのが僕の行為だと思うと脳が溶けそうなくらい興奮した。

 

あ~、あ~~ッ、ハァ、ハァ・・イク、イクぞ、中に出すからな!

 

「なか? 中ぁ!!?」 そうだよ、中出しだ! 美由紀のお腹の中に出すんだ! 「い、イヤあぁぁッ!!ダメぇぇ~ッ!!」

 

あ~~ッ! 出るぅうぅッッ!!

 

「やめ・・やめてぇぇ~~ッ!!」

 

どぴゅううぅ~ッ!びゅるぅぅ~ッ!びゅくぅ、びゅくぅ、びゅくぅッ!どぷぅッ、びゅびゅぅッ!

 

うあぁぁッ!凄い出るぅ・・ ペニスがビクンビクンと痙攣し僕自身も目の前がスパークし倒れそうになるが美由紀の腰をしっかり掴んだまま夢中で射精した。

 

ドクッ、ドクッ、どぷうぅぅッ!あ~~・・気持ちいい〜ッ!

 

大量の熱い精液を中に出されたのだそれが分からないはずはなく「ああひぃぃ~~ッ、イヤだ!イヤああぁぁぁ~~~・・ッ!!」と大きく目を見開いて美由紀はのけ反った。

 

僕は射精したあと間を置かずヌポっと肉棒を引き抜き、ポカっと開いた膣口を見る、やはり割れ目の中から肛門まで黒ずんだ部分はなくまるで赤ちゃんのような綺麗なお股だな。

 

ショックのせいか細い内股がプルプルと痙攣している、でも本当の痙攣はこれからだけどな。

 

あと側にいる男子は息を荒くして軽く放心しているような表情をしている、男では感じる事が出来ない体験に気を失いそうになってるのか?

 

少女達は股間の圧迫感から解放された安堵からかホッとしたような顔をしながらも痛い、痛いよぉ~と泣いている・・

 

だがすぐに美由紀の脳天に目もくらむような痺れが矢のように駆け上がった、それはもちろん他の少女達も同様だ。

 

そしてその膣口からドポォッと今放たれたばかりの白濁液(悪魔汁)がこぼれてきた、この液体は女体にエクスタシーを与えると同時に性交で傷付けた粘膜をも治癒する。

 

「ひ、ひいぃぃぃぃーッ!なに?なに? ああっ、あああっ、ああっ、やだ、やだ、やだぁぁ~~~ッ!」美由紀は自然と背中を大きく弓なりにし絶叫を繰り返しながら絶頂の大波に飲み込まれていく。

 

そしてその痺れにも似た快感は膀胱にまで達するのと同時に背骨が痙攣を始め足の先を伸ばし指を丸めてビクビクと震える。

 

「ああ、助けて・・だめえええ、あああ、痺れるッ、もうだめ、いやああああぁぁッ!死んじゃうぅ~・・かはッ!」

 

ぶしゃぁぁぁ~~~~ッ!

 

美由紀は軽い悲鳴をあげたあと腰を浮かし女体を震わせ太腿や尻の筋肉がピクピクと痙攣して小便を漏らすと白目を剥いて一気にオルガスムスに達した。

 

何故か気になる男子だが彼は女の絶頂の快感に耐えられず失神したようだ、ただ腰をビクビクと痙攣させてるとこを見るとズボンの中で射精したようだな。

 

そして少女達はそのまま立った状態で涎を垂らし、涙を滲ませ電気ショックを受けたように身体をビクビク痙攣させやはりオシッコを漏らしている、もちろん立ったままの立ち小便だ。

 

「ひぃ、んぐああああああっ! ひいぃ!いっ・・イグぅーッ! あいいぃッ・・イクイクッ・・だッ、だめッ・・いやッ・・いやああぁぁぁ~~ッ・・ひっ!ひああああああっ!」少女達は顔を思いきりのけ反らせ、それぞれに断末魔にも似た声をあげ膀胱に溜まった尿を外に放った。

 

僕の悪魔汁によるエクスタシーの波は一度では収まらない、二度、三度と連続で彼女達を襲う。

 

ビクビクッ!「ああふあっうあああぁぁああああっ!」

 

そこで僕はちょっとイタズラで指を二本ズボっと美由紀の膣に挿入し指を曲げ肉壁を刺激してやる、ぬちゅッぐちゅッ、ずぷッ、ぬちゅ〜ッ。

 

「ああっ、ああっ、ああああーーっ!もう・・やめ・・て•・んひぃぃいい~~っ!」美由紀と多数の少女達の声がリンクしてホールに響き渡った。

 

きっと小便以外の液体も飛び出てる事だろう、そして既に痛みの感覚はなく快感だけが彼女たちの身体を駆け巡る。

 

ちょっとした動きでも喘ぎ声が変化して僕は面白いオモチャを見つけたように指を出し入れした。

 

ズポズポズポズポズッポォ~~ッ!ぐちゅうぅッ!これはどうだ? コリコリコリッ!

 

「あうっ、あううううっ!もう擦らないでええぇっ!あぐっ、ひぃぃ、あひぃぃいいいぃぃっ!」

 

こんな華奢な体のどこに溜まってるのだろう?というくらい股間からはビチャビチャと液体が飛び散る。

 

「ひぃ、や、やめ・・し、死ぬぅぅッ!ああひぃぃっ!もうダメぇぇ~~ッ!」

 

悲鳴のような絶叫をあげ美由紀はエクスタシーの余韻を味合うようにピクピクと全身を震わせぐったりとしたように大量の涙とよだれが美少女の顔を汚した。

 

ふぅ~~・・ウォーミングアップは終わりだな。

 

少女達の中には失神している者もいる、しかし能力によって倒れる事は許されず体は立ったまま小刻みに痙攣している。

 

場面は変わって後ろの椅子に座っている生徒達、こちらは男女同じ数なので僕はこういう命令をした。

 

男子達は見た感じ2年生~3年生が主のようだ、ある程度身体が出来てる感ある、それじゃ男子はズボンと下着を脱ぎなさい。

 

エッ?というような顔をして男子らは下半身をさらしていく、さっきのプレイを見て半分以上の男子は勃起しているが残りはズボンを脱いだ時に冷静になったのか縮こまっていた。

 

でも同じことだ、男子はチンポを勃起させて椅子に座ってください、そしてそのチンポは僕が萎えないように能力で勃起させますから大丈夫です。

 

あと女子も下着を脱いでそのまま後ろの席の男子のとこに行き膣にオチンチンを挿入してください。

 

僕はあえてオチンチンと優しい言葉で言ったのはまだ未成熟な女子中学生に対する配慮だ(笑)

 

そしてここは声を出させずにサイレントセックスがイイ、僕は男子にも女子にも協力して挿入するように指示した、体位は対面座位だ、女子は男子と向かい合わせになりペニスをマンコに突っ込む。

 

女子は制服を着ているので見ながらの挿入は出来ないが能力により自動的に体が動き完璧に男子のチンポがねじ込まれていく、そこで男子だけ声の開放。

 

ああ~・・ダメだッ!やめろ由香ぁ! 男子は同じ部員の女子にそう訴えるが行為の動きは止まらない。

 

んん~~ッ!あ、あっ、やめ・・あっ!その男子はペニスの先に感じる温かい感触に目を閉じて口を閉じた、しかし女子の方は涙を流しながら口をパクパクさせ悲痛な表情だ。

 

それからわずか数分でグチャリッ!と卑猥な音をさせ最後の一人の合体が終わった。

 

男子は女子を抱いたような形なのでその体温と香り、そしてペニスにまとわりつく肉の心地良さにいまどんな気持ちでいるのだろう?

 

あっ!ダメ、出るっ! ウッ!

 

1人の男子生徒が軽くうめいて腰をひくつかせている。

 

皆さん良くセックス出来ました、初体験の感想はどうですか?気持ちいいですか? でも女子は痛いかな?

 

そこで男子に課題です、今から僕はもう一度美由紀クンとセックスします、男子にも動くのを許可します、ただし椅子から立ち上がる事は出来ません。

 

ですのでもし女子を突きたい時は揺さぶるか上下に動いてください、でも動きすぎると中で膣内射精してしまうかもしれませんから気を付けてください。

 

その後妊娠したら自己責任ですので慎重な行動をお願いします(笑)

 

そう説明してると一人の男子生徒がもう出ちゃいましたぁぁ~と泣いている、それを聞いた相手の女子もさらに泣き出す・・

 

うッ・・動く前にさっそく出しちまったのか~(苦笑)まぁ一回出したくらいじゃ妊娠するかは分からないのでもう動かないようにするか割り切って好きなように動くか?それは君に任せますよ、ちなみに何回出しても勃起はそのままなのでよろしくメカドック・・・。

 

はぁ・・はぁ・・はぁ・・あ゛あ゛~~ッ! また他の男子が身体を震わせている、ゴメン・・坂田・・出ちゃった・・

 

あら~~・・もう二人も出したのか・・まぁ中学生だからな・・仕方なしか。

 

他の男子、気合入れろよ!女子を守るのはキミ達次第だからな!

 

じゃ第2ラウンドだ! 

 

今度は後ろから犯してやるからな、美由紀は意識朦朧とした状態で四つん這いになり右手で男子の足首を掴む、その男子はまだ失神して床に伏せたままで他の女子達も10人は頭をガックリと前に倒し髪が顔にかかっていた。

 

指がやっと入りそうだなと思うくらいの小さな膣口からはトロ~っと蜂蜜のように精液が流れ出ている、そこにペニスの先端をあてがい亀頭の半分ほどをめり込ませる。

 

でもやはりぎゅうぎゅうと締まる膣入り口はなかなか肉棒の侵入を許してくれない・・だが力をこめれば一気に挿入できるだろう、その破壊力はどれくらいか?

 

だがあえて一気にはいかずゆっくりと入れていく。

 

そして狭い膣口の肉が徐々に広げられ亀頭が埋没していくその圧迫感と粘膜が広がる感触にとうとう美由紀は目を覚ました。

 

「ひぐうぅぅうぅッ!」

 

僕は美由紀の膣を体内を熱い膣壁を肉棒の全神経で感じながら腰を進めた。

 

その時間をかけて押し広げられ挿入される生温かくて嫌な感触が美由紀を・・女子達を狂わせる「あううぅぅ~ッ、ぐっ!・・あああっ!・・いやぁっ!」

 

ずぶッ、ずぶぶうぅぅ・・ッ「んああぁっ!」亀頭にヌルヌルとした肉ヒダが吸い付いてくる、やっぱ若く美少女の中はきっもちいいっ(笑)でも美由紀の内股の筋肉がピクピクと動いて肉棒の侵入を拒んでるのが分かる。

 

もうすぐ奥に届くよ、んんッ!と僕はさらに力を込めイボ付きの肉棒で膣内のいくつもの層になった新鮮な肉ヒダを引っ掻きながら通り抜け摩擦快感を生み出し腰を進めた。

 

ゴリゴリ、ずぶずぶずぶぅぅ「ひっぃぃいぃあぁぁ・・あうぅああぁぁ・・」若い子の女性器はヒダが深く多い、大きく張り出したカリと竿のとこに浮き出たイボが美由紀のボコボコした膣壁にいやでも引っかかる。

 

最奥まで到達した肉棒は亀頭と子宮口、そしてペニス全体に膣肉がぴったりと吸い付き隙間を埋め合う、最高だ、気持ちいいぃぃっ!

 

先程の膣内射精で処女膜を破った時の傷は癒され回復しているので膣内の粘膜は純粋に快楽だけを感じる事も可能だ。

 

亀頭の先が子宮にぶつかり密着感を堪能しそのまま腰を回して少女らしい柔らかみのある子宮頚部を捏ねくりながら後ろの生徒達の様子をうかがう。

 

男子も動いていいんだぞ~気持ちいいぞぉぉ~~出したいだろう? それにマンコの中を掻き回したらさらに凄い気持ちいいぞぉ(笑)

 

お尻を突き出し膣奥をグリグリされてる美由紀は「あうぁうぅ~、あ、あ~・・いやああぁぁ~・・ッ」と嫌がってるのか感じてるのか何とも言えない声で喘ぐ。

 

それそれぇ~~(笑)どちゅ、どちゅ 「あ~・・ッ、いやぁぁ・・ッ、やめてぇ・・」 ぐちゅぅ、ぬちゅぅッ・・僕はここにいる全員に見せつけるように優しくスローにいやらしく突いた。

 

ちなみに前で並んでる少女達は何かに耐えるように微妙な表情で身体を震わせている。

 

そうしているうちに少しづつ後ろで女子を貫いている男子らに変化が出てきていた、「あ~ッ、あ~ッ、中村先輩ごめん、気持ちいいです・・イキそう・・」

 

その男子は中村と呼ばれてた女子のお尻に手を回しゆさゆさと前後に腰を使ってる。

 

「うッ、で、出ますッ!ごめんなさいッ!あ~~・・・ッ」男子は身体をビクビクと痙攣させながら恍惚の表情でその女子生徒に抱きつき中で放出している。

 

それを見ていた他の男子も徐々に動き始めているようだ、やっぱ若いな、欲望には勝てないって事か・・ちなみに男子の勃起は出しても萎えないように能力をかけておいた。

 

さて遊びはこれくらいにして続きいこうか!

 

僕の残り時間も短いから今からはマンコ壊すつもりでやるぞ!

 

僕は奥に軽く当たって半分ほどまだ入ってない肉棒を腰に力を込めて押し込むと美由紀はアッ!と可愛い声を出す。

 

そして弾力のある内臓を押しつぶしていく感触が分かる、まだ未成熟の身体にこういう事は本当はやっちゃダメなんだろうけどな。

 

んんうぅ~~~ッ! 入っていけばいくほどペニスに食いついてくる膣肉と優しい温かさが肉棒を包み込み全身が癒されるような感覚を覚えた、まるで産まれてくる前の母親の胎内にでもいるかのように。

 

うはぁ、気持ちいい!

 

どちゅ、どちゅ、ズボォ、ズボォ!

 

「うあああぁぁぁ~~、もう突かないでぇぇ~、苦しいッ、いやぁッ!助けてぇぇッ!」と美由紀が呻く。

 

それにリンクして立ってる少女達も「ぎゃあぁぁ~~ッ!いやああぁぁ~~、痛い、痛い、もうやめてぇぇ~~~ッ!」と良い声で鳴きだすが中には涎を出して失神している娘もいる。

 

感覚的には股から串刺しにされるような感じだろうから内臓を押される感触に痛みや恐怖を覚えて気持ち悪くなったりして気を失ったのだろう。

 

でもそれじゃ面白さ半減だ、起こしてやるか。

 

僕はやっと入れたペニスをずりゅううう~~と引き抜く、特に絡みつく深い肉ヒダが亀頭の裏筋を思いきり刺激してくると僕は思わず「あああああっ」とふがいなく声を漏らした。

 

気持ち良すぎて本来の目的を忘れそうになったがある程度引き抜いたところで一気に突っ込む!

 

 

ずぼォォーッ!ペニスが膣のヒダに思いきり絡みつかれ擦られながらも力を抜くことなく突いた、パァンッ!! どちゅうぅぅッッ!と大きい亀頭を子宮に叩きつけ押し込み肉棒の付け根まで見えなくなるまで打ち込んだ。

 

「はがあぁぁああぁッ!」美由紀は目を大きく見開き口をパクパクさせショックに体を硬直させた。

 

「ひぎぃぃ~~ッ!きゃあぁぁぁ~~ッッ!あ゛あ゛ぁぁぁッ!、がはぁッ!こんなのイヤだぁっ」と他の少女達も悲鳴をあげ泣き叫び、失神していた一人もその衝撃で目を覚ました。

 

そして間髪いれずピストン開始!

 

奥に優しく当てながらとかじゃなく全部根元まで打ち込む全力プレイだ!

 

うおおォォ~~ッ!パン、パン、どちゅう、どちゅう、パァン、ぐちゃぁッ!、パン、パン、パンッ、ぐちゃあぁぁッ!

 

「あががぁあぁぁあがぁぁ・・あ、あ~、ひがぁあぁッ、いだ、いだいっ!」

 

ドゴッ、ドゴッ、ずっぽ、ずっぽ、パァンッ! うおおおおっ!子宮口が裏筋にあたるっ!擦れるぅ!気持ちいいぃぃっ!僕は天を仰ぎ容赦なく高速で膣内に出し入れする。

 

早い動きで突いてるので亀頭は子宮の正面からずれてしまう事もある。

 

「ひっ、ひぎぃ、あがァッ! ぐぅ、おごッ、おっ、おぐっ、あ゛~~~っ!」子宮の奥からは大量の粘液がドピュドピュと溢れてきて女性器も同様に、ビクンビクンと脈打つように動いている。

 

あ~~っ、めっちゃ気持ちいいぞぉっ、うお~~っ!美由紀ちゃん、ぶっ壊れろぉぉ~! パン、パン、パァンッ!

 

美菜ちゃんもこれくらいの歳の時にやりたかったなぁ~(笑)とか思いながら美由紀を痛めつけるように突きまくった。

 

その激しい突きに気絶していた女子達も不幸にも覚醒した。

 

そしていったん動きを止めゆっくりと引き抜き安心させたところでまた一気に深く突く! カリやイボイボが美由紀のGスポやヒダヒダを擦りまくるが痛みの方が優先され快感を感じることはまだ出来ない。

 

ズパァンッ!!今度は亀頭が子宮頚部の中心をとらえクリティカルヒットとでも言おうかドスンっと当たり少女の胃を押し上げるかのように押した。

 

すると「あがぁあぁッ!」美少女に似つかわしくない声で美由紀は嗚咽し「おごぉ、おうぇっ」と軽く水っぽいものを嘔吐した。

 

「あ゛あ゛あ゛ぁぁ~~・・はひぃぃ、はひぃぃ、ハァ、ハァ・・いだい、痛いよぉ、もうやだぁ~・・助けて・・助けてください・・」

 

並んでる少女達も同じように苦痛の表情で股間から水滴を滴らせながら泣き叫んでいるし口からも少し何か出してる、男子は一度は覚醒したがまた気絶した、男は女より痛みに耐えられないと言うしな。

 

後ろの生徒達も半分以上は中出ししたようで勃起が収まらないと分かった者はまた腰を動かしてる。

 

女の子は経験があるなら性交を続けてるうちに気持ち良くなるかもしれないが今日初めてでしかも中学一年生の身体では快楽を得るにはまだ時間が足りない。

 

少女達全員が股間の圧迫感と軽く裂傷した膣内の痛み、子宮を叩き突かれた鈍痛で既にグロッキー状態だ、そろそろ治してやるかな?

 

僕は射精に向けて痛めた膣をまたゴリゴリ、ずぶずぶと挿送を開始した。

 

「あ、あ、あああぁぁ~~ッ・・もうやめてぇぇ・・お腹痛いぃ・・・抜いてぇ、お願いします・・」と涙声で少女は訴えるが僕は聞く耳を持たず責め立てる。

 

ズチャズチャと水音を鳴らし腰をくねらせて小刻みに動かす、そして僕の突き上げに合わせ美由紀は体を躍らせる。

 

もう少しだよ、また中に出すからねッ! また気持ち良くなれるよ美由紀ちゃん。

 

不思議に美由紀は拒絶の言葉は吐かなかったが身体がワナワナと震えてるのが分かった。

 

ズボッ、ズボッ!にゅるぅ、にゅるぅ、ゴリ、ゴリ、僕は射精する為に夢中でペニスを膣でしごくように擦った、肉棒が膣のヒダに絡み取られるようなマンコにフェラチオされてるような錯覚を受けさらに激しく腰を動かす。

 

「あっ!あっ!いやっ!あっ!いやぁっ!」

 

きっとお互いに脳の中はかき回されたみたいにぐちゃぐちゃだ、軽く朦朧とする体を前後に動かし気持ち良さを求める。

 

あぅ! あぅ!気持ちいい!気持ちいい! ズボッ! ズボッ! ズボォーッ! 僕は、あっ!あっ!ああっ!と女のような喘ぎ声を出して快感の波に呑まれた。

 

ぐちょ!ぐちょ!ズボッ!ズボッ!ぐちょ! 幼い綺麗な二枚のヒダがめくれてペニスが膣から出る度に見えるぬらぬらと光った分泌液がいやらしい。

 

はあはあ・・・はあはあ・・・気持ちいい! いま美由紀の膣内は最高潮に濡れているだろう。

 

ああああっ! ああっ! もう出るっ! 出るううう!  イクうううーーっ!

 

どぴゅうぅぅ~~っ!どびゅどびゅどびゅ~~っ! くあぁぁ~~~ッッ!! びゅるびゅるびゅるぅ! びゅッ!びゅぅ~~ッ!

 

美由紀の腰をしっかりと掴み体を弓型に反らしビクビクと痙攣しながら天を仰ぎ自分本位の中出しを決める、シミ一つない真っ白で無垢なお尻にぶっ刺してる絵は下手なAVよりエロティックで非現実的だ。

 

精液はドクッドクッと子宮口にぶつかり広がる、その快楽物質はじわあああっと美由紀の身体に染みわたっていく。

 

はあはあ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・凄い出たぁ・・僕は窒息死するかとも思える程の快感で意識が飛びそうになった。

 

程なくして美由紀の体はビクッビクッと震えだし僕のペニスを締め付ける、まるで手で力いっぱい握られてるみたいだ(気持ちよすぎるぅ)

 

「あぐっ!うっ!くうぅ~んっ」 幼い少女はまた絶頂に襲われはじめ、美しくもあどけない顔を苦悶にしかめると同時に膣内のダメージが超回復されすぐに愉悦の表情へと変わった。

 

そしてついに快感の濁流が子宮から脊髄を通り脳天へと駆け上り美由紀の全身へと快感の電流が放たれた。

 

でも美少女としてのプライドか?恥ずかしさなのか?美由紀は声を出すのを必死に我慢するが「あっ、ああっ、あああっ、あわわわっ」と四つん這いの姿勢のまま、なまめかしい声と顔で必死に耐えている。

 

しかしその他の女子達は一回目の絶頂で多少は慣れたのか「ふぅ、ううぅ、い、くうぅ・・ひ、ひっ、いぃぐぅ、もうだめ、もうだめっ」・・「いやあっ、いやっ、やややぁっ・・イッくううううっ!ああーーッ!」など我を忘れて女体を突き抜けていく絶頂の波に身を任せているようだ。

 

そして美由紀は「んぐっ!あひ、はひぃ!ふんぐぅ!・・あ、あたしいぃ・・・くっ、イ、ぐむぅ・・」と必死に我慢してるせいか亀頭の先に当たっている子宮頚部がぶるぶるとバイブレーションしているのを感じた。

 

天界仕込みの精液はか弱い少女の抗いになど負けるはずはなく容赦なく女体を追いこむ、美由紀は喉から絞り出すような声で「あ・・あ・・あ・・・いやいやいやっ!いくっ!いっちゃううう~~っ!」

 

ブシャアァァ~~ッ!!と膀胱内に少し残ってたオシッコが飛び出ると同時に頭の中が真っ白になり、びくんっ、びくんっ、と全身が鋭く跳ね上がる。

 

「あっ、あっ、あぁああ~っっ、はぁぁぁぁぁ・・はっ、はぁあぅぅ~っ!」美由紀の口からひときわ甲高い悲鳴があがった。

 

うおぉぉッ、また締まるぅッ! 膣の全体がうねりを起こし、肉壁の一枚一枚が肉棒に絡みついてくる。

 

「ああ・・・ま、またいきそう・・アアーッ!・・あ、あっ、ああッ、いやーーっ!」

 

美由紀はまた四肢を突っ張ったまま全身を痙攣させる、一瞬だけ失神しそうになっても追撃の快感が女体を覚醒させた。

 

そういう淫靡な空気がホール中に漂い椅子に座ったまま合体している男子は既に全員が中出しを決めている、そして女子は泡を吹きながら悶えていたり恍惚の表情でほおけている子、泣き喚いている子などちょっとした地獄絵図状態だ。

 

そして良く見ると半数以上の女子の制服のジャンパースカートに涎やさっき突きまくった時の感覚で嘔吐した汚れが付いている。

 

僕は美由紀にペニスを差し込んだまま正常位の形に持っていき可愛い顔を眺めながら腰をぐいぐいと突き上げてやった。

 

「あっ、う~・・う~う~、あはっ、はぁううううーっ!」

 

腰を奥に送る度に中に溜まった精液が行き場をなくしてペニスと膣口の隙間からビチャっと飛び出てくる。

 

「いや、ああああ!あひ~ッ、見ないでぇ、だめっ、また・・いく、いっちゃうぅーっ!いやあ、あああーっ!」

 

何度目かの絶頂で抑えても抑えきれない痙攣に美由紀の身体はひときわ大きくのたうつ。

 

見れば見るほど若すぎる幼い体を凌辱している現状にいまさら罪悪感は全くなく僕は次の責めを考えていた。

 

 

美由紀は何度めかの絶頂を繰り返し最後に両足を伸ばしながら身をよじり腰をガクガクと浮き上がらせ「もうダメっ!ひいいいっ!」と断末魔の悲鳴をもらしながら後頭部をのけぞらし脱力した。

 

だいぶ感じるようになってきたかな? 美由紀の膣は傷付けられ再生させられ何日もかかるような性の仕込みを一瞬で体験している。

 

はぁ~~、気持ち良かった・・でもさっきから小便したくなったのでセックスにイマイチ集中できない、休憩ついでにトイレでもいくか・・

 

僕はまだ軽くズコズコと突いていたペニスをいったん抜くと周りの状況を確認。

 

まずは美由紀、目は開いてるがハァハァと荒い息をしながら放心状態のように宙を見ている。

 

男子も小便を漏らしたのかズボンが濡れてて何かうわ言のようにぶつぶつ言ってる・・

 

立ってる女子達は足をガクガク震わせながらも能力により立ったままの状態で快感の余韻に浸り顔を紅潮させてるが涙とよだれと鼻水で顔面はボロボロだ。

 

そうだ、この前、美菜ちゃんと尿道セックスしたように今日はこの子としよう(笑)

 

僕はペニスを鉛筆くらいのサイズに調整すると美由紀の太腿をつかんで左右に開脚させ腰を割れ目に近づける、美由紀はまだ虚ろな目で何をされようとしてるのか分かっていない様子だ。

 

変化させたペニスは僕が位置合わせをしなくてもエロアニメのように自動で動いて美由紀の尿道口に狙いを付ける。

 

尿道責めのSMプレイでも初めは5ミリくらいの物を使うと思うが今回はいきなり1センチはある肉の棒だ。

 

そしてズプッと小さいペニスが尿道に挿入された瞬間「かはァ!」と目を見開き「ギャァァ~~ッ!!」と悲鳴をあげた。

 

ズリュ、ズブブッ、ズリュゥッ!ズプンッとペニスは一気に膀胱内に到達、まぁ3センチ程しかない女の子の尿道だ、遠慮なく突っ込めば簡単にオシッコタンクに届く。

 

「いやいやいやああああァァ~~ッ!!」と美由紀は頭を振って本気で泣き狂っている。

 

少し離れたところから少女達の悲鳴も聞こえているがもうそれはBGMとして聞き流す、それより本命の美由紀を犯し尽くす事に主眼を置いた。

 

予想外に美由紀が嫌がるから僕はイタズラでペニスを少し大きくして腰を密着させたまま肉棒を伸縮させる、多少は尿道にダメージがあるかもしれないが構わず膣とは違う肉の壁を擦りまくる。

 

うぅおお~ぅッ!やっぱ気持ちいい~!あーッ、あーッ、ぐちゅり、ぐちゅりっと美由紀の尿道の感触を味合うがでもやっぱ小便の尿意が邪魔だ。

 

いったん動きを止め膀胱内に亀頭を少し入れた状態で何も言わず下腹部の力を緩めた。

 

ジョボオオオォォォ~~~ッ!! 空の膀胱内に僕の小便がみるみる充填されていく、ふはああぁぁ~~!気持ちいい~~!美由紀の腰を浮かして僕は天を仰ぎ目を閉じて放尿の開放感に酔う、しかもヒクヒクと蠢く温かい肉に包まれながら体内への放尿は異次元の感覚だ。

 

「えッ?何?」美由紀は僕の表情を見て自分の体の中に小便をされてるのだと理解した。

 

「やめてッ!やめてッ!やめてぇぇ~~~~ッ!うあああ~~ッ!いやあああぁぁ~~ッ!」少女は他人の排せつ物が体内に出されてるおぞましさと激しい嫌悪感に気を失いそうになった。

 

ふうぅぅ~~・・ブルブルッと体を震わせ小便を出しきるとペニスをゆっくりと引き抜いていく、もちろん尿道周りの括約筋を締めさせオシッコを出させないようにした(笑い)

 

これは美菜の時にもやったイキながら出させる為だ、おそらく美由紀は今かなりの尿意に襲われてるだろう、ニュポっと尿道口からペニスが飛び出たと同時に美由紀の股間がピクピクと収縮しぽっかりと開いた尿道口が金魚の口のように動いて今にも尿を吹き出しそうだがそれだけだ。

 

美由紀はすぐにでも膀胱内の汚物を出そうと恥も何も考えず力を入れたが能力がそれを許さない。

 

「あ、ああっ、どうして・・・」

 

ごめんね美由紀、今はオシッコ出来ないようにしたんだよ、でもすぐに出せるようにしてあげるから大丈夫。

 

「そ、そんな・・酷い・・」

 

さあて後は残るはお尻の穴だけど今回は違う、今までマンコはもちろん直腸、膀胱内にも射精してきたけどまだ未開の場所がある。

 

エロ漫画などでは当たり前だけど子宮内への直接射精だ、それを幼い美由紀で試そうと思う、ここまでやったら最後まできっちりとこの子を壊してやる。

 

僕は行為の前に美由紀に覆いかぶさり、もっと犯してあげると耳元で囁く。

 

「あ、あ、助けて・・いや・・」

 

間近で見ると、そのすっきりとした鼻、剥き卵のようなツルっとした頬、ピンク色の艶やかな唇、やはり最高の美少女にしか見えない。

 

放尿して落ち着いた下半身は再びペニスを大きく膨らませていき、僕の中の獰猛な淫欲が燃え盛ってくるのを感じた。

 

そしてそのまま美由紀の背中に手を回しグッと上体を起こしてやる、「あ、きゃっ」と思わず美由紀が声を出したが何気ないその可愛い反応にますますペニスに血流が流れるのを感じた。

 

僕は床に座った状態で美由紀を抱きかかえる、対面座位の体位だ、でも起こした時に連携していた手が離れたので男子に美由紀の足首を掴むように指示、これでまた感覚が全員に伝わる。

 

僕は美由紀のお尻を持ち上げ肉棒の上に載せる、おおまかに亀頭は膣口のとこに来てるはずだが入っていかない、美由紀はもう諦めたのかハァハァと軽く息をしながら「いや・・いや・・」と小声でボソボソと言ってる。

 

どうやら亀頭が大きすぎて膣口で止まってるようだ、思ったより大きくしてしまったのか?目視してないから分からないが赤ちゃんの頭よりは小さいはずだ。

 

体重で落ちていかないなら力ずくだ、美由紀に僕の背中に手を回すように指示し固定させ細いウエストをグッと掴んで力を込める。

 

ミチィ!って感じで亀頭が膣口を突破した瞬間「ひぃっ!」と少女は悲鳴をあげ、顔を仰け反らせる。

 

まだまだぁぁ~っ! フンッ!とさらに力を入れると今度は体重も加勢してずぶずぶと馬並のペニスが埋没していく。

 

「やぁああぁっ・・ひ、ぐっ!いやぁあぁっ!」 亀頭はすぐに子宮頚部に到達し肉棒の進入はいったんそこで止まる。

 

でもここで止まれないよな? フンガァッ!と僕なりの掛け声で気合を入れブズうぅッ!と根元まで埋めた。

 

「ひぃっ!ひぃああぁぁぁっ!」・・「あがあッ・・おぶうぅッ」

 

さらに近くの少女達の嗚咽や悲鳴は大きくなってる。

 

僕は美由紀と深くつながった状態でゆっさゆっさと上下に動かし肉棒をドス、ドスと膣肉でしごきまくった「いやあぁっ!痛いっ、痛いっ、おぐっ!お、お腹・・壊れるうぅッ!」

 

ズン、ズン、どちゅっ!どちゅ!ドゴッとわざと美由紀が嫌がるようにピストンする「ひぎぎっ!がっ、あがっ、ああ~っ!あ、あ、あぐっ!」

 

やっぱ中学生の子供じゃ喘ぎ声がなってない、でもそれがイイ(笑)僕はまた亀頭に意識を集中させた、特にカリの部分に神経を集めると美由紀の肉ヒダの感触まではっきり分かる、あ~気持ちいい・・

 

そして亀頭の先で子宮口を押し上げドチュ、ドチュっと叩く、彼女の女性器の中はもちろん、ぐちょ濡れの蜜つぼ状態、みっちりと肉棒を挟み込んでるが案外スムーズに出し入れ出来てる。

 

それでも「んんッ、ぎゃぁッ!あ、あ、裂けるっ、破れるっ、いだい、いだいよぉ~」と良い感じに鳴いてくれる、美少女の苦痛に歪む顔はいつ見てもイイ。

 

膣壁の圧迫感と奥を押し上げられる鈍痛と息苦しさに美由紀は「いやだぁぁ、助けてっ、痛いっ!早く出してっ、出してぇぇ!」と無意識にか、らしくない台詞を吐く。

 

それじゃご要望に応えましょ、ずぼっ、ずぼっ、にゅちゅる、じゅるっと動かしながら亀頭を変化させる、さっき陽子にやった時とは少し違って今度は唇タイプだ。

 

亀頭が人間の唇のような形になり美由紀の子宮全体をパクっと咥えると今度はその奥から舌が伸びてきて子宮口周りを舐め上げる。

 

その異次元の感覚に美由紀は「ひぃやああぁぁ~~っ!」と叫ぶ、僕は子宮を咥えたまま動きを再開した、美由紀は腹の奥で子宮が引っ張り出されるのを感じ「いやあぁっ!ダメぇ、やめてぇぇ!」と悶える。

 

確かにこのまま強く引っ張りすぎると子宮脱になるからそこは抑えて小刻みにシェイクする。

 

ぐじゅぐじゅぐじゅ、じゅっぷ、じゅっぷ、ずぼ、ずぼッ、「やだやだぁ~~助けてっ!や、や、やめてぇぇ~~ッ!」どうだぁ?美由紀ちゃん、痛いか?気持ちいいか?

 

「い、痛いですっ、は、早く出して・・抜いてぇぇ」

 

ぐじゅるっ、ぐじゅるっ、僕のペニスは子宮に食いついたまま舐めまわしつつグイグイと引っ張る、くうぅぅ~たまらん!気持ちいいっ!そろそろイキそうになってきた!

 

子宮をしっかりと咥えたまま次は舌の代わりにエイリアンのインナーマウスみたいなミニペニスが出てきて美由紀の子宮口に勢いよく突っ込ませる!

 

ぐちゅ、ずぼおおおっ!「あ゛あ゛あ゛あぁぁ~~ッ!ひぎゃああぁぁ~~っ!」美由紀は白目を剥いて悶絶した・・子宮の中あったかっ!

 

僕はミニペニスが子宮内に完全に入ったのを感じると射精の為に尻の力を緩めた、溜まった精液が腰の奥から濁流のようにペニスの中に流れ込んでくる、ああぁ~~ッッ!イクイクイクぅーーッ! どぴゅうぅっ!びゅびゅうぅぅ~~~ッ!びゅるぅぅ~~ッ!!びゅるびゅる!びゅッ!びゅッ!精液は一滴も漏らさず少女の子宮内に流し込まれる。

 

「あ、やあああああ、だめぇ~ッ!」

 

ドクッ、ドクッ!じわあぁぁぁ〜〜っ、射精は惜しまれながらも止まり、熱湯のような粘液が彼女の子宮内を満たしていく。

 

気持ちいい•••じんわりと肉棒の先に広がる暖かさがどこか心地いい、射精後だというのに射精の快感と同じくらい気持ち良さの余韻が引かない。

 

そして胎内にどっぷりと熱いマグマのような精液を注ぎ込まれる感覚に、美由紀は小さく体を震わせながらも何かを期待するような表情を見せた気がした。

 

「ああーーッ・・・熱いッ!お腹の奥が熱いぃぃ・・」美由紀は声を上ずらせ、がくんがくんと可愛く絶頂の痙攣を開始。

 

子宮口はふさいでるので精液が外に漏れる事はない、この女の子はどんな反応を見せてくれるのか?顔を仰け反らせ本格的な絶頂を迎えようとしてる美由紀を僕はじっと動かず見守った。

 

こうやって抱きかかえると本当に華奢で未熟な身体だと嫌でも感じる、よくこんな物を体の中に入れる事ができるな?とあらためて女体の神秘に興奮する。

 

「ああぁぁ~っ!あああああぁぁぁ・・・」少しばかり我慢していた美由紀も官能の疼きに耐えかねて掠れた叫び声を上げ女体をぴくぴくと引きつらせる。

 

子宮内に閉じ込められた悪魔の精液はその中で暴れまわり激烈な快美の濁流を美由紀の全身に送った、そしてビリビリとした電撃のような快感の源が脊髄から脳に届き「きゃゃあああああ・・イク!イク!いあああぁぁぁっ!」 ぎゅうぎゅうと肉棒を締め付け美由紀は僕にしがみついたままとうとう絶頂を告げた。

 

そして股間の括約筋を開放してやると「あひぃーッ!だ、駄目ぇーッ!ああああっ!」

 

ブシュッ!・・ブシャアァァ~~~ッ! いつもは尿道を通過するだけの放尿の行為だが今はそれさえも甘美な痺れとなり美由紀の脳を焼いた。

 

「あーっ、ああうっ、あっううっ、いいいっ・・・うぐー、ぐー・・・ッ・・ああっ、もうダメぇ!いやッ、いやッ、ああああ・・またイクぅ・・・!」

 

スカートを履かせたままだから股間は隠れてあまり見えないが股の間から僕の下腹部にオシッコがビシャビシャと打ち付けられ美由紀は仰け反って全身を痙攣させる。

 

でも自分の尿を食らうのは思ったより嫌だな・・ちょっとこれは失敗だった・・うえ~(苦笑)

 

美由紀は呆けたように口を開け涎を垂らし、ピンク色の舌を震わせ、黒目を内側に寄せているが苦痛の表情ではない、完全に快感の闇に落ちた女の顔だ。

 

 

僕はペニスの変形を解きズルりと肉棒を少女の股間から抜きとると、その場に美由紀を寝せて最後の絶頂のフィナーレを観察する。

 

そしてほんの一瞬だけ静かな静寂が訪れようやく強制絶頂が終わったと思ったところでその細い身体が腰がガクガクと震えはじめた。

 

「ああぁッ・・だめッ、いやッ、ま、またッ・・いっ、イってしまう、イクうッ・・・のイヤッ、あひいッ!あひッ、あひッ、んんんーッ!んぐああああああっ!」

 

断末魔の悲鳴にも似た可愛い声とともに華奢な身体が激しい痙攣にうち震える、もちろんその感覚は共有されつながった少女達にも同じ事が起こる。

 

「ひっ!ひあああああああっ!、いやッ、いやああぁぁぁッ・・・」と立ったままの状態で泣き叫ぶのはちょっと辛いかもな?

 

「もぉっ・・・!うぅっ・・!いぃっ・・!」と美由紀は意味不明の声を上げながら最後の快楽の渦の中に飲み込まれていく。

 

「あーっ、ああうっ、い!いいいーっ!うぐ~~ッ!」息を乱し腰を振りスカートの中の両足をピーンと揃えて宙に突っぱり両足の指が縮こまった。

 

絶頂を極めた美由紀は口を開けてなおも激しく痙攣する、「ひいいッ!あうっ!やめてっ!ああっ!たすけてっ!ああっ、だめぇ・・あああ・・イクぅッ・・!」

 

「あう、ああ・・・あーッ!あッあッあッ!死んじゃうぅぅーーッ!あああああっ!」と全身を駆け巡る快感物質が美由紀の身体を痙攣させ少女は悶え狂った。

 

そしてついに、がっくりと頭を落とすとそのまま泡を吹いて意識を失った。

 

床の上で横たわる濡れた紺のジャンパースカート姿の少女がヒクヒクと身体を揺らしてる絵は犯罪的で凄くいやらしい。

 

それと立ったままイカされてる少女達も膀胱内に残った小便をチョロチョロと垂らしながら失神している。

 

残り時間はおそらくあと一時間もないくらいだ、それで今起こった事も体のダメージも何もかもなかった事になる、ただそれまでは絶望と苦痛は続くけど・・

 

それじゃ全ての能力解除!

 

ケガしないように全員ゆっくりと床に横になりなさい!

 

そう命じると意識のない生徒達も無意識に体が動いてその場にゆっくりと崩れ落ちていった、中には脱糞している子も何人かいて匂いもヤバくなってきてる。

 

もちろん床は小便の海だからピチャピチャと音をさせながら倒れていく、半分は気を失ったままだがじきに覚醒するだろう、その後はまた地獄だな・・。

 

しばらくここの状況を見たい気もしたがそれはあまりに悪趣味な気がしたので僕はこのホールを静かに後にした。

 

入り口のドアを開けて外に出ると見たことある顔がいた・・

 

あっ裕二君! えっ?なに? もしかして僕の事を探しに来たの?

 

「うん、そうだよ、また叔父ちゃんが幼い女の子にイタズラしてないか気になって・・」

 

あ~それならもう終わったよ(苦笑) でも安心して、僕が消えたあとは全て元に戻るから。

 

「あら、そうなの?それもやっぱり天の力?」

 

まぁそうだね、でも運動したらお腹空いた・・裕二君このあたりでどこか食べるとこない?せっかく下界に来たんだから何か美味しい物食べて帰らないとね。

 

性欲と食欲は大事だよ(笑)

 

「ジイちゃん、ちょっとオレ中を見てくる・・」そう言うと裕二君はホール内に入っていった。

 

早く戻ってきてよ~ 心配をよそにすぐに裕二君は帰ってきた。

 

「アキラ叔父ちゃん・・中は酷い状態じゃないか、どうやったら一人であんな事出来るの?オレ食欲無くなったよ・・」

 

だめだな~裕二君は、女の子の出した物は何でも美しいんだよ(笑)

 

相変わらず変な正義感なのか裕二君はボヤきながらも近くのファミレスへと僕を連れて行ってくれた。

 

結局は思ったよりさっきのとこで時間食ったのとある程度やりきった感あったので大人しくハンバーグでも食って天界に戻る事にしよう。

 

ねぇ裕二君とジイちゃんはこれからどうすんの?

 

裕二君も進路は? 

 

「う~ん、とりあえず専門学校でも行く予定にしてるよ」

 

そんな話をしてたらある一組の客が入ってきた、親かどうか分からないが保護者と一緒に高校生と中学生の姉妹が隣の席に座った、しかも結構かわいい子達だ。

 

おっ 裕二君、食事前に少し運動するってどう?

 

僕に残された時間もあと僅かなのでココを掌握するから隣の女の子達をやっちゃわない?

 

裕二君もたまには意識のある子とプレイしたいだろ?それに僕が消えれば無かった事になるので中出ししても大丈夫。

 

「えっ?マジ? う~ん」と言いながら裕二君はチラッと隣の子を物色したあと気に入ったのか同意してくれた。

 

「アキラ叔父ちゃん、じゃ最後に一緒にプレイしよう(笑)」

 

僕はファミレスを掌握したあと全員の意識を奪い脱力させたあと隣の姉妹だけ意識を持たせた。

 

裕二君はさっそくブレザーの制服を着た子のスカートをまくったあと早々に挿入した。

 

もちろんその女の子は「ぎゃあぁぁ~~!」と悲鳴をあげている。

 

僕の方は妹の方に姉の姿を見せたあと絶望で泣きじゃくるセーラー服姿の中学生の子をまんぐり返しにして一気にぶち込んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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