平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話 作:紺色の煌めき
すぐに次話を作りたいと思います。
オレはアキラ叔父ちゃんにそそのかされて、ある姉妹にレイプまがいの事をしていた・・
こうやって嫌がる女の子を犯すのは不本意だがもうすぐ全てがリセットされると聞いたので興味本位でやっている。
オレは正直あまりSな方じゃないので相手の泣き顔とかは見たくないのでバックの体勢で突いている、でもやっぱり嫌がってる声は心が痛い。
でも勃起は能力でマックス状態・・これもじつはアキラ叔父ちゃんの仕業だ、オレが萎えないようにとのイタズラだ(苦笑)
クッソ・・それじゃ希望通り時間まで突いて突いて突きまくって中出ししてやる!
オレは見知らぬ女の子の腰をしっかりと掴み、パン、パン、パン、ぐっちゃ、ぐっちゃ、パン、パンっと腰を振る。
「ああぁあああぁぁッ、ああ~~ッ!いやだぁ!いやだぁ!誰か助けてぇぇ~! あっ、あっ、いやぁぁ~~ッ!」
それにしても結構しっかり突いてるがなんとなく手応えが薄い、この子は経験がそれなりにありそうだな、嫌がってるわりには悲壮感がない、でも中に出すと言ったらどうかな?
「おっ裕二君がんばってるね~、女を無理に犯すってどう?」
う~ん、やっぱあんまこういうのは好きじゃないかな・・でもたまにはね(苦笑)
「あっ、あれ?体の感覚が・・ヤバッ、ごめん裕二君!僕もう消えそう・・」
え~ッちょっと待ってよ、もう少しでイケそうなのに~!そんないきなりかよ~・・
せめて叔父ちゃん消える前に中出ししたい!
ん~~!ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅんっと慌てて腰を振ってるが焦ってるせいか逆に射精感が高まらない・・
あっ、叔父ちゃん消えないで!
「すまない裕二君、じゃまた今度、次はもっと計画して凄い事やろう、さよなら~」
そう言い残すとアキラ叔父ちゃんは煙のように消えてしまった・・そしてその瞬間、時空が歪み叔父ちゃんが関わった部分だけ巻き戻されるように犯されていた妹は衣服が整いテーブルへと戻っていきオレが突いてた姉の方もペニスが膣から抜けテーブルへと腰かけて何事もなかったかのように食事を始めた。
これが叔父ちゃんの能力・・ でもおあずけを食らったオレは欲求の捌け口を求めた。
さっきまでハメてた子はもういいかな・・妹ちゃんは初めてだったのだろう?結構な勢いで嫌がってたな、叔父ちゃんに突かれてる時はかわいそうだった。
さてどうしようか? 中途半端にやめたからムラムラが止まらない・・
そして隣の席の人が店員を呼んだらしく茶色を基調とした制服の女子スタッフがやってきた、まだ新人だろうか髪を後ろでまとめた二十歳くらいの可愛い人だ。
歳上みたいだがこの人に入れたい、オレはその女子スタッフにタッチしてテーブルに手を付かせて腰を突き出すように指示、膝丈くらいのスカートをまくってストッキングとパンツをずらすと真っ白で程よい肉付きのヒップが現れた。
これからの業務に支障をきたすといけないから愛液の分泌は特にせずに感覚の遅延だけにして亀頭を膣口に押し込む。
ググっ、濡れてはいないがそれなりの湿り気はあるので力を入れれば入っていく、ズグぅ、ぐちゅううぅぅう~・・ああ狭くて熱い・・濡れ方が足りない感あるがそれはそれで気持ちいい・・
普通のチンポなら少し痛いかもしれないがオレの剛棒ならこれくらいの摩擦は平気だ。
ドジュ、ドジュっとむりくりピストンして射精を目指す、とりあえず出したい、悪いけどお姉さんのマンコ使うね。
あ~~まだ肉が固いぃぃ~でも気持ちいい! オレはさっきの姉妹が食べてるテーブルの横で腰を振りながら妹ちゃんにタッチ!食べるのをやめさせて横で待機させる。
うごぉぉ~!おあずけ食らってたから何かすげ~出そう、あ~、あ~、こみ上げてきた・・
イイ・・気持ちいい、あ~~ッ、そろそろイキそう、オレはマンコからチンポを抜くと妹ちゃんに亀頭部分だけを咥えさせ軽く自分でシゴいた。
あうぅッ!イクぅッ!! どぴゅううぅ!びゅるうぅぅ! オレは腰をビクビクと痙攣させながら少女の口内に射精するが身体が震えて抜けそうになったので結局もっと深く咥えさせて喉奥でぶちまけた。
めっちゃ出るぅぅ!あ~ッ!んん~ッ!どんどん飲んで!オレは妹ちゃんの頭を掴みながら小便するようにドバドバと射精した。
ふう~スッキリしたぁ。
時間は少し戻って少女達が凌辱されたコンサートホール。
管理人が開かなかった扉をようやく開けた時その光景は凄惨を極めた、下半身をさらして放心したような男子生徒達と床に倒れうずくまったり座り込んでる女子生徒達。
そしてその周りはオシッコだと思われる液体が大きく広がってるうえにウンコの匂いも漂っている・・なんだコレ・・こいつらの集団イタズラか?でも違うか?いったい何が起こった・・とりあえず管理人は警察に連絡を取るか迷ったが女の子の精神的な事を考え他の女子スタッフを呼びにいった。
そしてその中でも一番ダメージの大きい美由紀はせっかくの美少女な顔を歪めてスカートの上から股間を抑えていまだに体を震わせている。
ただ椅子に座って性交していた女子達はダメージが少ないので動揺しながらも動くようになった体で立ち上がり男子に文句を言いつつも美由紀やその他の女子に向かっていた。
また場所は変わり裕二。
はぁ・・いったい何だったんだろうな?ジイちゃん、まったく迷惑な事してくれるよアキラ叔父ちゃんは・・とは言ってもオレにとってはそれほどでもなかったか?(苦笑)
そのあとは念の為にさっきのコンサートホールに行って恐る恐る扉を少し開けて中の様子を確認した、もう練習が終わったのか生徒は何事もなかったように帰りの用意をしていた、ホッ・・ホントに全てが前の状態に戻されているようで良かった。
その後はとくに何もなく自宅へと戻ってゲームに興じた。
アキラ叔父ちゃん編 完!
次の日も学校だったからオレはまず部室へ行きコーヒーを淹れて朝のひと時の余韻を楽しんでいると。
「おっはよ~~先輩ッ!」 と園田恵の声が聞こえた・・
あ~ビックリした、吹き出すとこだったぞ園田ぁ・・ 「えへへ下に先輩のスクーターが止まってたのでいるかな~と思い来ちゃいましたぁ(笑)」
でも園田ももう三年生か~早いよな~とか喋りながら追加でコーヒーを仕込みながら恵の方をチラっと見る。
冬のセーラー服でちょこんと椅子に座ってる姿が可愛い、そして膝下のスカートから見える足と三つ折りソックスにオレの股間がビクッと反応した。
一年の頃から身長はさほど変わらないが女としての色気は出てる気がする、おそらく甲斐田とは高校生って事もありたぶんセックスの頻度はかなり少ないと思うがそういう経験のせいもあるだろう。
朝のHRまでまだ時間はあるな・・オレはコーヒーを恵に渡すと同時にタッチし肉奴隷状態にしコーヒーをとりあえずテーブルに置かせた。
コーヒーはすぐには冷めないだろうから1分間だけマンコ突かせて、何かムラムラして落ち着かない(苦笑)
恵に椅子に手を付いて尻を突き出すように指示するとスカートを捲る、今日はストッキングは履いてないから続けてパンツを下ろす。
出来るだけ恵には手を出さないつもりだが二人きりでいるとやっぱ顔も好みだし我慢できない時がある、オレは恵の頭に顔を寄せ後ろで結んだ髪の匂いを嗅いだ。
ふわっとした優しい香りにドクンっと血流が下半身に流れ込むのが分かりさらにチンポが疼いた。
くうぅ~園田ぁ~!まだ濡らす指示もしていない恵の膣口に亀頭を押し当て、そのまま力を込めてねじ込んだ。
ずぶうぅぅッ!ミチミチッ!あ~~気持ちいい!久しぶりの恵のマンコ・・ふう~ふう~・・やっぱ入れると落ち着く。
でもさほど濡れてない膣肉のカベは微妙に摩擦が大きい、オレの剛棒なら今激しくしても問題ないが恵の為にはゆっくり突こう。
その後オレは10回ほどスローリーにピストンしたがさすがに射精感はまだ来ないので一旦抜いて衣服を整えさせ椅子に座らせたあと能力を解いた。
恵はコップを手にし一口飲んだ時に感覚が戻ったのかアッ!と言ったのでオレは感覚遅延をかけるのを忘れてた事を思い出し何かにつまづいたかのように恵の近くに倒れコーヒーカップをわざと落とした。
こぼれたコーヒーは恵の足元にかかり当然アチチ~ッ!と言って立ち上がった、ごめん、ごめん園田大丈夫?火傷しなかった?
「ちょっと熱かったけど大丈夫です!靴下も替えを持ってるから着替えます!」と元気に答えた、ホッ・・アソコの違和感をごまかす為に思いついた行動だったが上手くいった。
いや~オレとした事がちょっと興奮しちゃったな・・
その後は二人でこぼれたコーヒーを拭いてから部室を出て途中まで一緒に行くことにした。
でもオレはさっきのムラムラが抑えきれず自分自身に能力をかけ存在を消すと情けないが恵の後ろ姿を見ながら自分でシゴき射精感を高めていった。
あ~可愛いぜ恵・・あ~・・あ~・・イクッ!
オレは廊下の端に向けてピュッ、ピュッと射精した・・はぁ~何やってんだろオレ・・
卒業までもう少し、何か面白い事したいが良いアイデアがいまいち浮かばない。
そして放課後、今日は用事があって部活には顔出さず帰ってる、時間はまだ15時過ぎだから陽は明るい。
交差点で信号待ちしてると自転車に乗った高校生っぽい女子が前を横切っていく、最近は高校生でもヘルメットしてるよな~(苦笑)
紺のブレザーに短めのグリーン系のスカート、腰が細くお尻も小さい、う~ハメたい!犯したい!めっちゃチンポ疼くけどこの状況じゃ動けないな・・
よし近いうちに時間見付けて女子高の前とかでじっくり吟味して好みの子達を楽しもう(笑)
なんかアキラ叔父ちゃんに影響されたのかな? 一度にいろんなオマンコ試したくなってる自分がいる・・それもティーンのオマンコとしたい。
次回 ・・・