※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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今のオレにとって女ってチンポ入れる対象って感じだけど相手は若い女子に限る。

でも芸能人とかなら30歳くらいでも綺麗だからイケると思うんだよな〜。
いつかやってみたいな。




裕二 平凡な朝のひととき

オレもあと少しでとうとう卒業だ、でもまだ学生のままでいたいな~。

 

春からは一応専門学校に行く事になってる。

 

残りの時間はこの学校の出来るだけ多くの女子と性交しようと思う、いつの間にか性奴隷作成じゃなく数をこなすだけになってしまったな(苦笑)

 

でもオレってブスとはしたくないという好き嫌いがあるからどうしても可愛いと思った同じ子としてしまう事が多い・・

 

 

しかし!ようやく最近になって感覚遅延能力のおかげで色んな子とやれるようになった、そして今更と言えば今更だけどもっと良い方法を見つけた。

 

オレ達三年はもう授業という授業はほとんどないので自習などして適当に過ごしている、だから今は他の教室に行ってサボってても特に問題ない。

 

今日はとりあえずこれまた適当に二年生の女子クラに入った、しかも後ろの扉から入るのがキモだ!

 

そして教室の一番後ろから授業を受けている女子達を見渡す。

 

そうだな~?今日はあえて好みとは違うちょっと肉付きの良さそうなお尻の大きい子にしよう、オレは極力顔は見ないようにし後ろ姿だけで女の子を物色していく。

 

この行為にはちょっとした意味があるんだ・・

 

そうしているうちに一人の女子に目が止まった、 ん~?どれどれ・・なかなか気持ち良さそうな体だな、丸っとした重量感のあるお尻にオレは妙にムラっときて勃起した。

 

よし!この子に決めた。

 

最近は好みが変わったわけではないがたまに大きくて柔らかそうなお尻に欲情してしまう事がある(苦笑)

 

 

でもお尻が大きいからと言ってマンコの穴も大きいってわけじゃないんだよな、まぁ多少は体の大きさに比例はするかもしれないが。

 

「ねぇ~麻衣子~最近ますますボリューミーになってない?」隣の子がオレの狙った子に話しかけた、この子は麻衣子っていうのか~?

 

「え~太ったってこと~?もうやぁだぁ~変なこと言わないでよ彩~・・私だってダイエットしてるんだよ~」麻衣子と呼ばれてた子が笑いながら返している。

 

 

なかなか性格の良さそうな子だ、チラっと見える横顔も結構かわいいかも?でも女子のおしゃべりにいつまでも付き合ってるわけにいかない・・

 

とりあえずオレは後ろから彼女の肩にタッチし愛液の分泌を指示して感覚遅延の能力をかける、おさらいだが感覚遅延能力は膣道の感覚だけを遅らせるもので突いた事による体への影響は多少なりともある。

 

そして今は膣道と言うか処女膜を破った時に出きた傷もチンポから出るカウパー液で治癒する能力も増えた、つまりすぐに血が止まるという事だ、これでますます女の子を犯しやすくなったのは間違いない。

 

そしてオレはポケットに折り畳んで入れてたビニールを取り出し床に広げた、そこに四つん這いになるように少女に指示。

 

硬い床の上にクッションとして敷くには役不足だがさすがに毛布やマットなどは重くてかさばるので持ち歩けない、だから汚れ防止の為だけに薄くて軽いビニールにした。

 

オレは四つん這いになった女体の後ろに膝立で位置してベルトを外しズボンとトランクスを下ろした、目の前にはまだスカートに覆われてる丸くて大きめのお尻がある。

 

いつもやってる事だが特に朝イチの一発目はちょっとワクワクする、その期待感もありさっそくオレのペニスはムクムクと勃起を始めた。

 

そしてスカートの裾を掴むと一気に腰に巻くり上げる、そして特に色気のない普通のデザインのパンツを膝上くらいまでずり下げた。

 

真っ白な大きいお尻にオレの握りこぶしみたいな亀頭を近づけるとそれなりにバランスが取れてるような気がした・・でも相手はきっと初めてだし膣口はやっぱり小さい。

 

でもオレなりに勉強してこの体位に辿り着いた、両手で腰をつかむと肉棒の先で膣口を確認しグッと力をこめ押し込むとグジュっと音をさせ亀頭が入り込んだ。

 

オレはそのまま躊躇なく腰を進め、ブチブチッ、ずぶぶうぅぅ~と奥に当たるまで突っ込む。

 

こうなると女の体ってホント無防備だよな、特に四つん這いになったら言葉は悪いがまさにチンポケースだ。

 

んん~~ぅ・・はぁぁ~・・気持ちいい・・麻衣子にとって初めての性交、オレは初物のあったかい膣内の新鮮な肉の感触の余韻をしばし楽しんだあと軽くピストン運動して慣らしていく。

 

そしてここからが本番。

 

 

硬い床の上だから四つん這いではオレも膝が痛くなってくるから挿入したまま麻衣子をうつぶせの状態に倒していき背中に覆いかぶさる、全体重を麻衣子にかけながら首筋の匂いを嗅いだ、甘いシャンプーの香りがする。

 

そしてそのまま軽く開いてる足を閉じるように指示。

 

足を伸ばして閉じさせることによって膣圧が上がりチンポを締め付けてくるのでより気持ちいい、受け身である女子も寝てた方が身体的負担も少ないはずだ。

 

それから前かがみの体勢でピストンする、こうすることで慣れてない初心の娘には奥に届きにくく優しいプレイになる。

 

でも体を起こしていくとグゥ~っと奥深くまで肉棒が入っていくのが分かる、でも相手は嫌がるわけでもないのでオレとしては奥まで挿入した方が気持ちいい(笑い)

 

ただ固い床の上だから女の子はオレと床に挟まれしかもぶっといチンポでクッション無しで突かれるから多少は内臓に響くかもしれない、逆にオレの方は柔らかいお尻がクッションになるうえチンポにも心地いい刺激が伝わりこれもまた気持ちいい。

 

ぐっちゅ、ぐっちゅ、といやらしい音をさせながらオレは目を閉じて腰を振りその余韻に浸る・・ただベットじゃないからか相手の身体が少しずつ前にズレるんだよな。

 

だからこういう時は女性の肩を手で掴んで前に動かないようにする。

 

そうすると体を起こした体勢も手伝ってか膣奥を肉棒で圧迫した、そのまま奥に届いた亀頭をグリグリと擦るように動かしてやると麻衣子は軽く身を震わせる。

 

んん~、んん~~っとオレも気持ち良さで声を出しながらチンポという巨大な侵入者を出来るだけ深く突っ込み絡みつく肉ヒダとその奥に位置する子宮頚部にぶつけ温もりを感じた。

 

とりあえず最近はこの寝バックがオレのマイブームってやつだ(笑) バックも刺激的で好きだがこうやってリラックスした体位で突くのも悪くない、しかも深く挿入できるってのも魅力だ。

 

あ~気持ちいい、しかも大きくて柔らかいお尻も良いクッションになりこれまた気持ちいい!

 

ただこれが貧弱な小さいお尻だと女の子の体にとってはちょっとキツいかもしれない。

 

はぁ~~、ズップ、ズップ、ぱちゅん、ぱちゅん、そろそろ出したくなってきたな。

 

オレは肩を掴んでいた手を離しまた四つん這いに体を起こさせバック状態で最後のピストンに入ると同時に何とか手が届くところにいる彩の足にタッチして精飲用として横で待機させた。

 

いま初めて顔を見たが結構かわいいじゃないか・・近いうちにこの子にも入れたいな。

 

そんな浮気な事を考えながら、パン、パン、パンっと剛棒が膣口の肉を引っ張ったり押し込んだりを繰り返して肉を叩く破裂音が響く・・見た目にめっちゃ卑猥だ・・そう言えばこの子も処女だったんだよな~前は初めての性交ではいきなりこんな事は出来なかったけど今は能力のおかげで遠慮なくプレイできてる。

 

どうせもうこの子とはこれっきり、たぶん最初で最後のセックスだ!

 

うお~ッ!ぱちゅん、ぱちゅん、パン、パンッ! あ~あったけぇ~気持ちいい~!

 

膣の中はトロトロにとろけてる、オレはぐちゅり、ぐちゅりと音をさせながらその中を突いて掻き回した。

 

でも・・あ、あ・・もう出したい・・朝イチは正直なところあまり長くは我慢できない、どうしても射精欲に負けて出しちゃう(苦笑)

 

オレはヌポっと肉棒を抜くと横で待機させてた彩にペニスを咥えるように指示、べっとりとした愛液とわずかにピンク色になった血が付いた肉棒を頬張らせると掃除をさせるように口内で抜き差しさせた。

 

あ~~・・気持ちいい・・オレは目を閉じチンポに意識を集中させ軽くピストンしながら生温かい口の中に射精する準備をする。

 

うぅ~彩・・出すぞ!こぼさないように全部吸い出して飲むんだ! あ、あ、あぁぁぁ!イ、イクぅッ!! どぴゅうぅ!びゅりゅうぅぅ~!ドク、ドク、ドクぅ!

 

やっぱ朝イチはめっちゃ出るぅ!

 

ドク、ドク、ぴゅぴゅッ! ふぅ~ふぅ~・・はぁ~~・・気持ち良かった~。

 

キミ可愛いからしばらくチンポ舐めてて、オレはお掃除も兼ねてしばらく彩の不慣れなフェラと口内の温かさを味わった。

 

麻衣子の方はまだ四つん這いのままだが膣口からの愛液の漏れも止まっている、短い時間ではあったけど結構おもいきり突いたと思う(笑)

 

でも一回こっきりだしな、これくらいしないと相手にも失礼ってもんだ。

 

それじやそろそろ下着を履かせて席に戻さないとな・・麻衣子は指示された通りに立ち上がり下着を履くと椅子に座って正面を向いた。

 

オレの方はまだ彩にチンポ咥えさせたたまま行為の余韻にふけっていた。

 

さてあまりここに長居は無用か、一度自分の教室へ戻ろう、オレは彩に麻衣子の席に下がってる水筒のお茶を飲ませ口の中を洗ったあと席に戻るように指示。

 

二人にかけていた能力を解除させた、彩の方は挿入もしてないし愛液を出させたわけでもないので特に変化はなかったが麻衣子はまだ顔が紅く快楽物質を出していた余韻が残ってるようだ。

 

スカートの中で両足を軽くプルプルと震わせながら片手を下腹にあて摩り始めた、女クラだから多少の生理現象は気にしないのだろう。

 

それに気付いた彩が麻衣子に小声で声をかける「ちょっと麻衣子・・顔が紅いよ、大丈夫?」

 

「う、うん・・大丈夫・・だけどお腹が少し痛いと言うか・・あ、ごめん、何でもない、大丈夫よ彩・・」

 

(麻衣子の穴の方は感覚は無いので大丈夫だが子宮へのダメージは残るから軽い鈍痛と微かな快感に戸惑っていた)

 

でも彩って子は友達思いの良い娘だな、それに可愛い、あと後ろから見ると麻衣子に比べてお尻の大きさがだいぶ違う、やはりオレは小さいお尻って好きだ。

 

しかし何かを我慢してる女子って良いよな~妙にそそられる物がある。

 

オレは大きい身体を微妙に震わせながら、いやらしい溜息を吐く麻衣子を見てるうちにまたしたくなってきた(苦笑)

 

でも次は隣の彩ちゃんだ、お友達と同じようについでに女にしてあげよう。

 

いつもは連続ではしないんだが今日は何だかもう一回シタくなった(笑)

 

こんな事ならさっき愛液も出させておけばよかったな・・

 

オレは小柄な濃紺のセーラー服姿の彩にタッチし愛液の分泌を指示すると机に手を付いてお尻を突き出させ立ちバックの体勢にさせた。

 

手っ取り早くガシガシ突きたいときはコレ、それに尻肉が薄い子とかも立ちバックには向いてる。

 

彩は身長150くらいで高校生らしいボブカットで整った目鼻立ちが可愛い、特に小さい唇と丸い二重の目があいらしく、その華奢な体とお尻も魅力的だ、だから可愛いがゆえにケツにむりやりデカチンポぶち込んで搔きまわしてグチャグチャにしてやりたい。

 

ってこれじゃアキラ叔父ちゃんじゃないか・・でもオレも同じ血筋なんだよな、自分では優しいつもりだけどメチャクチャにしてやりたい時もあるのは事実・・

 

彩はすでに受け入れ態勢が出来てるようにお尻を向けて待機している。

 

意識があったらこういう動物的な行為は女にとっては屈辱だろう、オレだったらやっぱりイヤだ・・でも今は誰にも迷惑かけることないから気にしなくていい。

 

まだヒダヒダの多いプリーツスカートに覆われたままの可愛いお尻にオレはますます力強く勃起したのを感じそっとスカートを腰までまくり、続けてパンツを膝上くらいまでずり下げた。

 

真っ白なお尻の中心に綺麗な縦スジが現れるが彩のソコはふっくらと肉付きが良い、お尻の肉は控えめだがアソコの肉はこんもりしてて腰をぶつけたら気持ちよさそうだ。

 

楽しみだな、オレは指で膣口を触り濡れているのを確認、まぁあと少し待てば完璧だけど早めに入れるのも悪くはない。

 

亀頭で縦ミゾをなでながら深い肉の割れ目に差し込んで膣口を探す、程なくしてニュルっと亀頭が中に滑り込むと腰を固定してグッとチンポを押し込む。

 

ずぷっ、ミチッ、ずぶぅぅ~ブチブチッ!ずぶぶうぅぅ~ぬちゅッ、ふう~・・入ったぁ・・あ~あったかくて気持ちいい、そして落ち着く。

 

入れたまま動かずに締め付けてくる膣肉と温かさを感じるとゆっくりと一度ある程度まで引き抜きまた押し込む、奥に当たる感触があるがまだペニスは全部埋まりきれてない、オレは腰をしっかりと掴み腰を力任せに送るとグチャっという音がして根元まで入った。

 

だいぶ馴染んできつつあるな、オレはぐっちゅ、ぐっちゅとゆっくりめにピストンをして膣肉をほぐしていく、まだ慣れてない子だから出来るだけ初めは優しくしてと。

 

あ~でもさっき出したから微妙にチンポの感覚がまだ鈍い、気持ちいいんだけどチンポの芯までは復活してない感じだ。

 

オレは挿入したまま気分を上げるために彩の上衣をずり上げてブラを外しそのまま背中に顔を押しつけ両手で乳房をつかんだ、手の平に柔らかい肉の感触を感じて揉んでるだけで幸せな気分になる、そして何より彩の体から出る甘い匂いが心地いい。

 

チンポで彩の体温と膣肉の締め付け、奥の内臓の感触を確かめながら手で乳房の柔らかさに酔いしれ鼻で女の甘い体臭を吸い込み脳を焼いた、まさに全身で女体を感じている瞬間だ。

 

うお~~気持ちいい~!オレは彩に抱きついたまま小刻みに腰を振り続ける。

 

覆いかぶさってる体勢にもややキツくなってきたのでまた体を起こして今度は彩の両手を持って馬の手綱を引くように立ちバックで突く!

 

うお~~!お尻を突き出し腕をロックしてるので腰がズバンっとケツに当たり肉棒が奥に届く、AVのタイトルのような子宮口打撃ファックって感じだ(苦笑)

 

彩の頭がガクガクと揺れてピストンの激しさを物語ってるがオレの射精感がやはりさっき出したせいでまだ上がってこない・・

 

でも気持ち良さは確かなのでここでヤメるわけにもいかない、彩の為にも中途半端では終われない!(でも彩の為になるかどうかは不明・・)

 

そしてオレはまた彩の手を離し机に手を付かせて正確な突きが出来るように腰をがっちりと掴んでドスッ!ドスッ!と子宮口を叩いたり奥まで突っ込んでグリグリと捏ねまわした。

 

気持ちいいんだけどまだ出そうにない、もうちょっと強く突いてみるか、オレは彩の足が浮くくらい突き上げるように腰を彩のお尻にぶつける、もちろん肉棒も根元まで突き刺さりヤバイところまで入ってそうな気がする、そのせいか彩の体がビクビクと震える。

 

ドスゥッ!!というような音がするイメージで肉棒が彩の奥に届きそのまま押しこむように突き上げる!その衝撃は一瞬だが彩の足が床から離れ亀頭の先で串刺しになった体が宙に浮く。

 

オレってこんなパワーあったんだ、いや彩の体が軽いだけだ。

 

目の前にはスカートを捲られ上衣も乱れた姿で可憐な女子高生が股間にデカチン入れられて激しく突かれている、気持ちいいのか痛いのか?声に出してはくれないので分からないが教室にパン、パン、パン、パンっと派手な破裂音が鳴り響く。

 

あ~~ままよ~~! ぐっちゃ、ぐっちゃ、ずっぼぉぉ!オレはふと突きながら能力を解除したあとの彩の状態を想像した。

 

やりすぎちゃった感はあるよな~お腹痛いと言って帰っちゃうかもな~膣の中はいまどんな状況だろ?とか思ったら急に射精感が込み上げてきた。

 

やっべ!変な事考えたら急に出したくなってきた、でも今から誰かに飲ませるのも面倒だ、このままここで出そう!

 

あ~~気持ちいい、腰止まんねぇ!特に初めての貫通で新鮮だ、ギリギリまで味わってやらないと・・

 

あッ、あ、あ~・・気持ちいい・・でももう我慢できねぇ、う~~ッ、イキそう・・

 

ずるぅぅ~っと肉棒をひっぱりヌポッ!と引き抜くとスカートの出来るだけ裾の方をつかんでチンポ全体を包んだ、シコシコシコ・・厚手の生地が一見痛そうだが思ったより優しい生地で変な感触だ、ただ女子の制服を汚してしまうという罪悪感が何故か興奮を誘った。

 

思わずスカートでくるんでしまったがもう間に合わん! あ~イクぅ!! どぴゅう!ぶじゅぶじゅッ、ドクッドクッ!オレは体を震わせ射精しながら絞り出すようにスカートの生地ごと手でチンポをシゴいた、放出された精液はスカートの生地に吸い込まれ表にじわ~っとシミが浮いてきた。

 

 

うあ~やっちまった~・・ 恐る恐る包んでいた部分を開いてみるとべっとりと白い液体が10センチくらい広がっている。

 

オレはとりあえず手持ちのティッシュで出来るだけ拭き取ってみた、でもそのシミはすぐに乾くわけもない・・ただ30分もすればある程度は乾くはずだ、これまでさんざん精液は出してきたから固まる時間くらいは想像できる。

 

あ~でも気持ちよかった~朝一発めから二人としたのは久しぶりだな、まぁオレ達三年はヒマな時期だからな~女子を犯す仕事もいつもより進んでる。

 

オレはズボンを履くと彩に制服の乱れを直して席に着くように指示、スカートに精液出した部分はちょうど左側の場所だったので足があたりにくそうだから気付かれにくいだろう。

 

それより能力解除の後の方が心配だ、膣内の痛みは感じないとしても子宮より上のダメージは反映されるからな。

 

いつまでも悩んでも仕方ない・・しかもそろそろ5分経つし・・程なくして彩の能力が解ける。

 

多少強く突いてもほとんどの女の子はさほど影響なく普通にしてる、さっき初めに性交した麻衣子は寝バックで必要以上に深く突いたから少し違和感を覚えさせてしまった。

 

でも次の彩は明らかに麻衣子より激しく突きまくった、絶対何か違和感を感じるはずだ。

 

オレは自分のやった行為に責任を感じて少し見守る事にした。

 

彩は席に座ったままだんだんと覚醒していくがやはり何か様子がおかしい、それに最初に気付いたのは麻衣子だった。

 

「彩?どうしたの?顔が紅いよ、お腹痛いの? あら?私たち何か変なの食べたっけ?」

 

「麻衣子・・私も急にお腹が・・でもお腹と言うかもっと下の方がズキズキしてきてる・・整理の痛みじゃなくズーンってくる。

 

「あ、あ、だんだん痛いのが強くなってきた・・何これ?うう~~・・」

 

彩はとうとう机に顔を付けて動けなくなった、「私もだけど彩は重症っぽいから保健室行こ?」

 

「先生!私と彩なにかに当たったみたいで具合悪いので保健室行っていいですか?」

 

そう言うと麻衣子は彩を立たせようとした、「ちょっと待って麻衣子・・足が・・フラフラして歩けない」

 

たぶん突きすぎて彩の身体は何度かイッたのかもしれない、快楽物質は充分に出てたのでその可能性はある、そのせいで足に来てるのだろう。

 

それでも麻衣子がどうにか彩を支えて教室を出ていった。

 

たった30分程度の事だったけど疲れたぁ・・でも気持ち良かった~

 

ただ女の子には悪い事した・・なんでこんなハッスルしたのか自分でも分からない、たぶんこの前アキラ叔父ちゃんと会ったせいかもしれない・・

 

今日は昼までは大人しくしとこ。

 

とりあえず今日は朝から濃いセックスだったな・・

 

 

 

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