※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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ある夜のこと、裕二は以前遊んだオモチャの事を考えてました。


裕二 回想

今日も楽しい一日が終わりオレは自分の部屋を片付けていた。

 

そう言えばアキラ叔父ちゃんの怪しいグッズも邪魔だがオレもオモチャ買ったは良いけどすぐに飽きたのでしばらく使ってない。

 

でも一時期は楽しんだな~

 

あれは半年前くらいだったか・・

 

 

 

 

キーンコーンカーンコーン♪

 

今日もまた退屈な授業が始まる・・でも今日はオモチャを持ってきてしまった、まだ自分のクラスでは使ってない。

 

目の前にはいつもの体格の良い靖子の背中が見える、七瀬の顔を見ながらコイツにフェラさせ精液飲ませるのが最近の朝の始まりだ。

 

さっさと七瀬にもぶち込んでしまえば良いんだが、もしかしたら恋人になれるかもしれないのであえて挿入はしていない。

 

とりあえず靖子でオモチャを試そうかと思ったがどうせなら可愛い子がやっぱいいよな、う~ん七瀬で試したいがまだ貫通させてないので挿入タイプが使えない・・ローターは手で押さえとかないといけないってのも面倒だ、ここは愛ちゃんでやってみるか(孝弘ごめん)

 

さっそく愛にタッチするといつものように動かなくなる、でも時間が止まってるわけじゃないので瞬きはするし息も吸ってる、ただ能力使用中は何も思考が働かないだけだ。

 

愛液を出すように指示してるので脳内麻薬も出てだんだんと顔が紅くなってくる、これで女体は感じやすくなるがオレはわざわざ反応がない相手に愛撫などはしない、ただマンコにチンポぶち込むだけ。

 

今日の愛ちゃんはまた一段と可愛いな、髪を後ろでまとめて清純そうなクリっとした目はちょっとイジメてみたくなる(苦笑)

 

能力をかけられた愛はすぐに顔が紅くなる、でも表情は当然変わらない。

 

孝弘の話では最初の初体験から一度もしてないとボヤいてた、たぶん最初に調子コキすぎたせいかも?とは言ってたがオレはそう思っていない。

 

愛の性格からしてきっと卒業するまでは控えた方が良いと考えたんだと思う、たかがセックスだけどされどセックス、下手すると人生が変わってしまう可能性は充分にある。

 

とまぁ愛ちゃんの解析はこのへんにしてそろそろイタズラ始めよう、オレは愛を一度椅子から立たせると膣挿入兼クリ吸引タイプのバイブを取り出し彼女の口の中に入れ唾液で湿らせると次はスカートの中に頭を突っ込んでパンツを脱がす。

 

スカートの中は薄暗いがアソコははっきりと見える、膣内は充分に濡れてるのでバイブもにゅるんって感じで挿入される、膣内とクリトリスを覆うようにバイブが装着されるがそのままではすぐに外に押し出されそうになる、そこで作動ボタンを押すと膣内でバイブが振動しクリを吸引してピタっと固定され外れなくなった。

 

そしてアキラ叔父ちゃんが置いていったコレを使う、AVで良く見る紺色のブルマってヤツだ、でもなんだか小さい気がする。

 

パンツを汚すわけにはいかないしタオル等を当てておくのも面倒だ、そこで適度に締め付け感あり水分の吸収が良さそうなこのグッズに目が止まった(叔父ちゃん勝手に使ってゴメン)

 

そうやってブルマを履かせたあとまた椅子に座らせるとリモコンで振動を中にした、もちろんクリへの吸引や刺激も強くなる、しばらくこのままにして様子を見てみよう。

 

2分程は特に変化なかったが3分くらい経ったころ急に全身が小刻みに震え腰がビクンビクンとのたうつように痙攣した、うおっ!おもしれぇ、でもスカートのせいで腰の動きが分かりにくかったな・・

 

そうだ、せっかくブルマを履かせたんだからスカートを脱がせよう。

 

オレはバイブの動きを一旦止めてまた愛を椅子から立たせて今度はスカートを脱がせた。

 

上は夏の半袖セーラー 下はブルマ・・う~ん、画面の中のAV女優とは違って生々しくてエロいな・・アキラ叔父ちゃんの気持ちが少しは分かる気がしたがやっぱりオレからしたら身近には感じないな、どうしてもAVみたいだと思ってしまう。

 

 

でもどうやら愛ちゃんには刺激が強すぎるみたいだな、あまり経験がないのだろう、すぐにイってしまうようだ、まだ少し息が荒いし口から涎が少し垂れてる。

 

とりあえず能力は継続したまま椅子に座らせると太腿を露わにさらした姿がとてもいやらしかった、なんだか昔の人が羨ましくなる。

 

そしてまたバイブのスイッチをオン、軽い振動音がしはじめピクっと太腿が震えた、少し間を置いて今度はスイッチを中にする。

 

作動音はさらに大きくなり椅子にもその振動が響いてくる、愛の表情は変わらないが息遣いがだんだんと早くなってくる、オーガズムが近づいてる証拠だ。

 

愛の口は半開きの状態でハァハァハァハァと悩まし気な息をしている、普通のプレイではあまり呼吸音は気にならないが体が絶頂に近づくとさすがに息が荒くなる。

 

さっきイッたせいもあるのか今度は2分もしないうちに腰がビクビクと震えると同時に太腿も上下に痙攣した。

 

バイブのスイッチはまだ入れたままだ、ここで強度を上げたらどうなる?

 

愛は小刻みに身体を揺らしてるがオーガズムの波が過ぎるとその動きも落ち着いてきた、しかしここでスイッチを最強にしてみる。

 

ヴィィ~ンっと音がさらに強くなり膣内の振動、そしてクリトリスの吸引、刺激はきっと男の想像を超えるものだろう。

 

しばらくすると愛の身体はまた全身が震えだしさっきより激しく腰がガクガクと痙攣し暴れた、そしてついにブルマと椅子の間から透明の液体が噴き出した。

 

オレはそこまでは想定していたのですぐにオシッコを止めるように指示、括約筋が強制的に尿の漏れを抑えると愛の腰はますます暴れるかのようにビクンビクンと跳ねた。

 

さすがにこれ以上はマズイな、オレはここでやっとスイッチを切る。

 

ちょっとやりすぎたな・・これは片付けるのが面倒だ(苦笑)

 

半分ほど濡れてしまったブルマを机の上に置いてタオルで股間と太腿を拭いてやり後は自分でパンツとスカートを履かせた。

 

全てを元に戻すと愛を席に座らせ能力解除。

 

覚醒した愛はランニングでもしてきた後のように呼吸を荒くして自分の体の異変に戸惑ってるようだ。

 

それに気付いた隣の女子が西野さん大丈夫?と声をかけた。

 

「えっ?私? あ、なんでもないよ、ハァ ハァ 大丈夫 でもどうしちゃったんだろ?」

 

愛はハァ~ハァ~と深呼吸してスカート越しに足をギュっと掴んで何かに耐えてるように見えた。

 

でもチンポ入れた後はこんな感じになる女子はわりといるから不思議ではない、でも今回は肉の摩擦じゃなく機械での膣内とクリの振動によるダブル責めだ、股間の痺れの余韻とかあるかもしれない。

 

そして愛は一度お尻を上げて椅子に座りなおした時に思わず「あんっ!」と声を漏らした、たぶん下着が擦れたか椅子に座りなおした時に触れた股間がまだ敏感になってたのか?

 

愛の脳内の声(えっ?何? アソコが変・・凄く痺れてるみたいな・・おまけにちょっとチビっちゃたみたい・・どうしよう・・あ・・え?・・いやっ洩れそう?・・)

 

すいません、先生・・気分がすぐれないのでお手洗いに行ってきます。

 

そう言うと愛は立ち上がって歩きにくそうに教室を出ていった、まさかトイレでオナったりはしないよな?(笑)

 

 

(愛はトイレに行くまでの間、股間の痺れに戸惑いながらもようやく個室に辿り着くとプシャァ~~っと勢いよく放尿した)

 

「はぁ~~気持ちいい・・オシッコってこんなに気持ち良かったんだ~・・愛は うっとりするほどの幸福感に満たされたのと同時に腰をブルっと震わせて口を半分開いて軽いエクスタシーにわなないた。

 

そして場面は教室へ。

 

色々と準備した分また後片づけが大変だ・・でもこうすると女の子って簡単にイクんだな、なかなか面白かったので飽きるまで遊んでみよう。

 

それにオレは今日はまだ出してないしさっきの愛ちゃん見てたらオレも気持ち良く一発イキたい(笑)

 

ちょっとまた面倒だけど七瀬で試してみよう、オレは坂井七瀬にタッチし愛液を分泌させパンツを脱がすとクリにローターを当てて当人に気持ちいい所で手で押さえるように指示して固定した。

 

ある意味、鬼のような命令だ・・

 

そしてデブの靖子にもタッチしいつものように乳揉み用として七瀬と向かい合わせに立たせる。

 

最後の仕上げで七瀬は席に座らせて靖子は立たせたままセーラーの上衣をたくし上げてブラを外し揉みごたえのある巨乳を両手でぐにゅうっとつかんだ。

 

ローターのスイッチはすでに入れてあり固い椅子と股間に挟まれたプラスチックの塊がブブブブッと音を立てる。

 

あどけない童顔の七瀬の顔は少しづつ紅潮してきている、相変わらず可愛いぜ・・そしてオレも七瀬の微妙な変化を楽しみながら靖子の乳房を揉みしだいでいく。

 

あ~おっぱい触るのって何でこんなに気持ちいいんだ・・七瀬の顔を見ながらオレはズボンの中で勃起しているチンポを靖子の尻にくっ付けて上下にこすりつける。

 

生チンポを制服でシゴいたら先走り汁で汚す可能性あるからな。

 

オレは不本意ながらも靖子の尻に腰を擦りつけながら乳房を揉んでると七瀬の吐息が荒くなってきた、そろそろ出来上がりか?

 

スカートの中に手を突っ込んでる姿はまるでオナニーしているかのように見える、そして自然と七瀬の口が開いて白い大きめの前歯が見えはじめると全身を震わせガクガクと痙攣し絶頂した、坂井さん・・可愛いぜ。

 

ビクン、ビクンと腰を動かしてる七瀬を見てたらオレもたまらなくなり靖子を机に手を付かせ尻を突き出させた、そしてすぐにスカートをまくってパンツをずり下げた、濡らす命令はしてなかったが構うもんんか、入れちまえ。

 

でも胸を執拗に揉んでたせいか少し濡れてるようだ、相変わらずデカいケツだな、でも今はなぜか魅力的に見えた、オレは靖子の腰をつかんで固定させると力を入れて正確にマンコにズブリっと挿入した。

 

七瀬に装着したローターはまだ動いてる、イッた後もそのまま放置され刺激されてるので身体は小刻みに揺れてる。

 

坂井さん、気持ちいいのか?オレも一緒にイクよ。

 

オレはタイミングを合わせるように靖子の中で動いてる、だが決して激しく動かさずスローに出し入れする、そう七瀬とのセックスをイメージしながら靖子を優しく突く。

 

七瀬はまた体がヒクヒクと痙攣を始めるとビクッと腰が浮いた。

 

おっ、イッてる? 

 

七瀬はさらにピョンピョンと椅子から尻を宙に浮くほど跳ねながらイってる・・めっちゃ興奮する!

 

ヤベぇ!オレもイキそぅ!!

 

ぬぽおぉっとチンポを抜くと机の上に置いたブルマを手に取りチンポに被せてシゴく、ちょっと冷たいと思うも束の間、快感が一気にこみ上げ精液が駆け上がってくる。

 

うぐうぅ!出るぅ! 

 

どぴゅうぅ!ぶじゅぶじゅぅぅ!ぶちゃぁ、ぶちゃぁっとブルマの中に放出した。

 

はぁ~はぁ~・・何やってんだよオレ(笑)

 

七瀬はまだヒクヒクと体を震わせてる、おっと、もう止めないとヤバいな、オレはブルマでチンポを拭きながらリモコンを操作した。

 

でもオモチャって思ったより面倒くさいな、やっぱ自分でチンポ入れるのが一番早くて気持ちいいかも?

 

ただチンポでイカせるってのもまたなかなか難しい・・そこに関しては今のところオモチャには負ける。

 

要はチンポだと中イキ、ローターは外イキ、吸引タイプは中と外でイカす・・うっ、まさかオモチャ最強なのか・・?

 

 

時間は放課後、場所は部室。

 

恵に能力を使用し愛液を出させ今その吸引タイプをセットした。

 

もちろん気持ちいいとこで押さえておくように指示する鬼命令だ、

 

そしてあえて立たせたまま放置して様子を見る、恵は今日も後ろで髪を束ねポニーテールスタイルだ、そして夏のせいもありほんのりと日に焼けた顔が無邪気さを出して可愛い。

 

あ~やっぱ好みだ~オレは思わず口紅も付けてない瑞々しい小さな唇にキスをした、股間を刺激してるせいか微妙に震えてる気がする。

 

さっそくそろそろイクのかな?このオモチャ瞬殺だな〜。

 

恵の吐息が荒くなり顔が紅潮していくと腰がビクっとなり軽くジャンプするように股間を押さえたまま二、三回跳ねた、おっとアブねぇ・・立ったままイカせると危険だな。

 

恵はハァハァと息をしながら半開きの口から涎を垂らし始める、腰はまだヒクヒクと痙攣してる。

 

女がイクのが分かりやすく面白いな、そしてピョンと跳ねるしぐさが可愛い、もう一回だけイカせよう。

 

相変わらず恵は両手でスカートの上から股間を押さえたままだ。

 

しばらく動きはなかったが絶頂に近づいてくると前屈みに腰を少し折り始める、呼吸が荒くなり涎がポタポタと床に落ちたと同時なまたピョンピョンっと後ろに数歩跳ねた。

 

恵は足をガクガクさせながらも能力のおかげで倒れないように上手く踏ん張る。

 

あはは(笑)間抜けだけどやっぱメッチャ可愛い。

 

オレはバイブのスイッチを切りイって間もない恵の能力を解除した。

 

覚醒した恵の体はまだ絶頂の余韻を残したままだ、恵の脳内では甲斐田とのエッチを想像したとかなってるのだろうか?

 

立ってられないと感じた恵は近くの椅子に座るもお尻を着けたその瞬間、アっ!と小さく声を出し椅子の上で一回跳ねたあと顔を両手で隠して下を向いた。

 

脳内ではこんなとこで想像だけで感じてしまったとか思ってんだろうな。

 

う~ん、面白いけどちょっとヤバイな。

 

結局オモチャを使って遊んだのは最初だけでやっぱ生チンポ入れてた方が良いという結論に行きついた。

 

意識があればまた違ったかもしれないけど喋らない人形がピクピクしたところで飽きるのは早かった・・

 

そんな前の思い出を振り返ってるうちにいつの間にかオレは寝ていた。

 

あ~~明日はどこで誰としようかな~~?

 

 

 

 

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