※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

57 / 60
裕二 野外活動 カップルを襲う そして・・

卒業までだんだんと時間が無くなってきました。

 

世間はそろそろバレンタインデー 街もチョコレートの宣伝が目立っています。

 

 

 

今日は土曜日だから午前中で終了、部活も休みにしてオレは買い物があってショッピングモールに来てる。

 

普段あまり来ないから新鮮だ、とりあえず早々に目当ての物を購入し小腹がすいたので何か食べていこう。

 

オレは食べ物の店舗が並んでるスペースに行きファーストフードを買って近くのテーブルに座った。

 

土曜日というのもあり学生も多い、それも女子の割合が多く感じる、チョコを買いに来たのだろうか?まぁでも確かに男どうしではあまり来ないかもしれないな。

 

 

とりあえずテーブルで食事しながら行きかう人達をぼんやりと見てる。

 

でもこうやって落ち着いて見てると以外にもカップルの姿がチラホラ目に止まる。

 

あの二人どんなエッチをしてるのだろう?それともまだだろうか?

 

おっこの二人は身長差があるな~ 女の子が小さすぎるってのもあるかもしれない、体格差があるとますます性交してる場面を想像してしまう(笑)

 

人の女ってどんな感じだろう?気になってきたな・・ 人妻物AVが人気なのも微妙に分かったような気がした。

 

 

そろそろ食べ終わろうとしたころ一組のカップルがオレの前を通った。

 

男の方は普通に紺のブレザーに同色のズボン。

 

女の方は紺のブレザーに赤いリボン、金のボタンが三個並んでいてスカートは明るめの赤とエンジ色のチェック柄で可愛い制服だ、ストッキングは履いてないみたいでスニーカーに紺のソックスが好感が持てる。

 

身長はそんなに差はなく男の方がやや高いくらいで二人とも真面目そうな感じだが手をつないでるので明らかに恋人同士だろう。

 

学年的には二年生っぽいな、なんか初々しさを感じるがオレにもその彼女をちょっと触らせてほしい(既にチンポは勃起している)

 

オレはゴミを処分しつつカップルを目で追い、能力を自分にかけて存在を消し二人を追いかけた。

 

ある程度歩くとトイレがある場所へとやってきた、そこは奥まった通路みたいになってるので人通りは少ない。

 

今そこにいるのはこのカップルだけだ、オレもココでやらせてもらうか?と近づいた時になんと二人はキスをしやがった。

 

マジか!優等生っぽく見えたが大胆だな~

 

でもキスは一瞬でとりあえず二人ともトイレ行くようだ。

 

 

そこでオレは急いで彼女にタッチ!手をつないでる彼氏の方も連動して動きが止まる。

 

彼氏の方には外で待つように指示しオレは彼女とカメラのないトイレ内へと入った。

 

 

彼女の名前は小春というらしい、彼氏がそう呼んでたので分かった、明るく可愛いイメージでこの子によく合ってる名前だと思う。

 

こんなとこでキスしやがって・・これからどこに行くつもりだったのか?

 

まったくけしからんな・・

 

オレは愛液を出し洗面台に手を付くように小春に指示、正面には大きな鏡がありバッチリと可愛い顔がこっちを向いてるような雰囲気になる。

 

彼女は髪をツインテールにして眉毛くらいまでの前髪がとても可愛く目も二重、鼻と口もそれに合わせたような程よい小ささで小動物系の顔って感じだ。

 

顔が見える位置で腰を折らせややお尻を突き出すようにしたのでオナニーさせるのは難しいか・・今日はオレがほぐしていこう。

 

オレは小春のスカートをまくりパンツをずり下げ丸いお尻の割れ目に指を滑り込ませクチュクチュと音をさせながら膣口を探しだし中指を突っ込んだ。

 

 

処女かどうかは最近あまり気にしてない、どうせ入れたら一緒だし・・オレは指をさらに潜り込ませ膣肉をゴネゴネと掻きまわし多少かもしれないが入りやすくする努力をする。

 

彼氏の方は5分経ったら能力が解けてしまうので少し急ごう。

 

オレは指を抜くとすぐに亀頭を膣口に押し当てた、発育の良い丸くてやや大きめのお尻だ。

 

ズプッと亀頭部分が入ったは良いがオレのデカチンが奥まで行くにはちょっとキツイな・・でも・・

 

オレは小春の腰を両手で掴み、ンン~~ッ!と声を出してねじ込むように無理やり突っ込んだ、あ、きっつぅ!

 

この感じはまだあまり使われてないマンコだ。

 

ぐちゅッて感じで亀頭が奥に当たる、はぁ~あったかい・・なんか人の女って良いなぁ。

 

もうひと息いこか! フンッと気合いを入れて股間をお尻にぶつける。

 

ここまでやると一つの仕事をやり遂げた感覚とオスとしての喜びが身体中を走り満足感がある。

 

そしてココで穴の痛覚を12時間無くす能力をかける、二人の時間をあまり取っても悪いから手短に済まそう。

 

ぐっちゅ、ぐっちゅ、とピストン運動の具合を確かめる、うん、良さそうだな。

 

オレはパン、パン、パンっと柔らかいお尻に腰をぶつけ続けてたがトイレ前だったというのを忘れてた・・

 

突く度に軽くオシッコが飛び出してきてる。

 

短い時間だったがそろそろ終わらせるか・・ 気持ち良かったよ小春ちゃん、ありがとね(笑)と言い最後に勢いをつけてパンッ!と突いてからペニスを抜いた。

 

そして次は床に膝をついてフェラするように指示、多少は経験あるのか右手で根元付近をつかみながら口先でじゅるじゅると亀頭を吸ってる。

 

うおっ、なかなか良いねぇ・・小春ちゃん、そのまま続けて・・(そろそろ5分経ったか過ぎてるか?くらいだな)

 

あ~気持ちいい!イイっ、い、い、イクっ!

 

 

どぴゅっ!どびゅうぅぅ~、ぶりゅうっ、びゅくっ、どぷっ、どぷっ。

 

人の女に口内射精!ぞくぞくするな・・

 

にゅぷっと口からペニスを抜いたあと飲み込むように指示、今日またキスする時に精子の匂いとか少しはするかもな?

 

そのあとは特に命令はせずに能力解除。

 

小春の方はそそくさとトイレの個室へと入っていった、さて彼氏の方はどうだ?

 

外に出るとちょうど能力が切れたらしく思い出したかのように小走りでトイレへと消えた。

 

 

あはは、二人ともどんだけ我慢してたんだよって感じだな、あっオレのせいか(笑)

 

まぁ後でじっくりとオレのチンポと精子の味でも楽しみやがれってとこだな。

 

 

そのあとは施設を後にして駅へと足を向けた、徒歩で街中を通ってだいたい15分くらいは歩くかな?

 

でも何だか人が多くて騒々しいな・・道路際にも人が並んで立ってる、何事だろうか?

 

 

オレは特に人が集まってる方を見た、あ~駅伝か。

 

スマホで何の大会か調べると高校女子駅伝だと分かった、ここでタスキを渡すみたいだ。

 

へぇ~でもオレはアスリート女子にはそれほど興味はない、鍛えすぎて絞った細身の体より特に運動してない天然の細い体の方が柔らかいし女の子っぽくて好きなんだ。

 

そんな事を考えてたら歓声が大きく聞こえてきた、なんだ?選手達が来るのか?

 

 

少し先のブラインドコーナーから二人の女子が全速力でこちらに向かって走ってくるのが見えだした。

 

まぁせっかくだからちょっと見ていくか・・

 

だんだんと二人の選手が近づいてくる、さすがに駅伝の選手は細いな~ そして遠目でも二人の容姿の違いがはっきり分かった。

 

正直二人とも胸は無さそう、全力で走ってるのに全く揺れがない・・

 

顔は?・・一人はショートカットで目はやや吊り上がり気味、鼻も低く口も残念な感じだ、しかも必死な顔で走ってるのでさらに不細工に見えた・・アスリート女子ってだいたいそんなもんだよな。

 

でもう一人は?

 

おっ!髪を後ろで束ね前髪が少し汗で貼りついてる、目は二重でぱっちりしてて眉毛もシャープに整ってる、鼻も高く口も小さい、一見ハーフのような・・いやホントにハーフかも?

 

ピンクのタンクトップに紺色のショートパンツ、そして明らかに日本人女子と肌の白さが違う!

 

うっ、これは!・・・やるしかないかもしれませんな(笑)

 

オレはすぐに自分自身に能力をかけ存在を消してあと100m程だが一緒に中継地点まで走った。

 

 

でも・・ちょっと待って!

 

オレは今走り始めたのに対し彼女らは今までずっと走り続けてるので相当疲れてるはず・・でも追いつけない!

 

 

ハァハァハァ・・ひ~・・ひ~・・やっと中継地点に着いた時には彼女達にバスタオルがかけられていた。

 

すげ~な陸上女子・・

 

 

オレもセックスしまくって体力付いたと思ってたけどまだまだだな・・クッソ・・

 

 

ちょっとだけ休憩してたら足の疲れも取れてきたのでさっきのハーフっぽい美人のところへとオレは急いだ。

 

さすがに目立つような美人だけあって大人やその他学生に囲まれ褒めたたえられてる。

 

しかしホントに真っ白な肌でスレンダーだ、余計な肉が全くないというのがオレでも分かるくらいだ、そして良くみると髪の毛も金髪まではいかないが明るい茶色だ。

 

さっそく彼女にタッチ。

 

凄く可愛らしい笑顔でしゃべっていたがまだ呼吸は荒い、意識を奪ったあともハァーハァーといった息遣いをしている。

 

 

寒いのにそれなりの汗だ、でもユニフォームがベチャベチャって程でもない、オレは彼女の顔をべろっと舐めて汗の味を確かめた。

 

う~ん、やっぱ美女の汗は美味い(笑)この子は雰囲気的に2年生だな、オレの目測はだいたい当たる。

 

じゃさっそくやっていくか、こういう時期に汗かいたままいつまでも外でじっとしてるのは可哀そうだ・・ささっと終わらせて皆のとこに返そう。

 

場所はあそこがいいな、オレは簡易テントが設営してある場所に彼女を移動させその下にある長テーブルに仰向けに寝せた。

 

この際、貧弱な胸は見なくてもいい、バスタオルを上半身にかけてやり紺色のショートパンツを脱がす、ピンク色のスニーカーは履かせたままだ。

 

次はインナーショーツだがさすがに初めて見たかもしれないデザイン、正面から見たらまるでフンドシ・・でも凄い機能性があるのは分かる。

 

それも膝下までずらしてアソコとご対面、うっめっちゃパイパン!しかも深い割れ目に剃り跡もない感じでまさにエロ動画で見る外人のマンコだった。

 

 

濡らす命令は最初にしてるので行為前に感覚を無くす能力を使ってから指を二本重ねてズブッと膣の中に挿入した。

 

走ってきたあとだからさすがに熱いな・・少しだけ中をごねごねとほぐしていく、あ~いい感じだ、指がとろけそうで気持ちいい。

 

せっかくの綺麗なマンコだ、冷える前にチンポ入れよう。

 

 

オレは指を抜くとすぐに自分のペニスを掴み亀頭を割れ目に添えてクチュクチュと軽くこすったあとニュプっと先っぽを挿入。

 

あ~気持ちよさそうだな・・亀頭の先に感じる温かさから中の温度がいかに高いかを想像できる。

 

ずぶぶっ、ミチミチっとペニスが半分くらい入ったところで彼女の太腿を両手で抱えてからチンポに体重をかけて体を重ねた。

 

ブチィッ!ずぶぶぶうぅぅ~っと一気にハーフ少女の膣奥までペニスが刺さり下半身同士が密着する。

 

うあぁぁっ、入ったぁ・・すげぇ中が熱い! めっちゃ気持ちいい!

 

確かに東上さんの部活中にハメるのも熱かったけど今日は外の寒さもあってか倍熱く感じる!

 

少しの間、子宮に当ててる感触と温かさを堪能したら今度は本格的にピストンだ。

 

一度入り口付近まで引いてズンっと一気に突く!ピチャっと愛液が飛び散り潤いが十分なのを確認したら彼女の腰を少し持ち上げパチュン、パチュン、パチュンと腰を打つ付け続ける。

 

あ~~ッ!イイッ! うおぉぉ~~ッ! おらぁぁ!ズコズコズコ、パチュン、パチュン、ズコズコとハーフ美少女の胎内を味合う。

 

 

結合部を見ると赤ちゃんのような真っ白な肌にこれまた綺麗な割れ目がぱっくりと左右に開いてデカい肉棒が出入りしている・・うわぁエロい・・(苦笑)

 

そしてオレの駅伝ラストスパートだぁ~!

 

んん~~! ぐっちゅ、ぐっちゅと卑猥な音をさせながら歯を食いしばりマンコを突いた。

 

オレは興奮のあまり精液が登ってくる感覚が抑えきれなくなってきたのを感じたところでペニスを抜く。

 

ハァ、ハァ、ヤベぇ・・

 

最後は机から下ろしウンコ座りの姿勢で肉棒を咥えさせる、美人のハーフちゃん、オレの白いタスキ受け取って!

 

彼女には亀頭の先を咥えさせ自分でペニスの根元をしごくとすぐに快感の爆発が来た。

 

 

あ~~、あ~~、イ、イクぅッ!

 

どぱぁ!どぴゅぴゅぅッ! びゅびゅッ、びゅうぅぅーッ!

 

目眩がするような閃光がオレの頭の中を跳ねまわり膝をガクガクさせながら欲望を吐き出した。

 

ふはぁ・・ふはぁ・・最高!素材が良かったせいかさっき出したのにメチャ出るぅ!

 

うっ!どぶっ、どぶっ、ぴゆっ、ぴゆっ。

 

こんな美人の口の中に出してるってだけで凄い気持ちいい。

 

ふー、ふー、少し体冷えちゃったかな? ちょっと口の中見せて。

 

うえ〜、すげぇ溜まってるな。

 

それじゃ最後にオレの熱い精液飲んで冷えた体を温めて(笑)

 

ハーフ美少女にゴクっゴクっと喉を鳴らして飲みこませたあとアンダーショーツとパンツを履いて皆のところに戻るように指示した。

 

オレは彼女が仲間達がいる所に戻ったのを見てから能力解除、すぐに笑顔で談笑しはじめたがそれと同時にお腹に手をやってさすっている。

 

そのあとハーフ美少女はウッと口を押さえて背中を丸めた、もちろん周りの連中は慌てて背中をさすったり声をかけてる様子だ。

 

空の胃袋に大量の精子を送り込んだので刺激と生臭い匂いのせいでオエっとなったんだろうな、うがいもさせてないし(汗)

 

ちょっと悪い事したな•••

 

でもたまに外に出かけるのも悪くないな、でもさっきのは気持ち良かったな~(笑)

 

 

次回 またまたアキラおじちゃん登場か?

 

 

 




その頃天界では門番でもあるが不良の神達からアキラ叔父ちゃんに労いの褒美の話が出ていた。

アキラいつも我らを楽しませてくれてご苦労だな。

何か望みはあるか?

例えば子供の頃の時代に戻ってみたいとかでも良いぞ。

そこで起こった事は例の如く無かった事になるので殺し以外は好き放題やっても構わない。

へ〜それじゃ願いはひとつだけだ。

でももう少し考えるのでお待ちを。


ほ〜なんだろな? 楽しみにしておくぞ。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。