※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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アキラは答えた、僕の望みは約4年くらい前の・・・・に飛ばす事は可能でしょうか?

「そんな簡単なことでいいのか?例えば数百年前の江戸時代でも構わんぞ(笑)」

いや~そんな意味不明な場所行っても楽しめないでしょ(汗)

やはり僕の天使が一番食べごろなあの時にお願いします(笑)

「それじゃさっそくいくぞ~ ちょっと眩暈はするだろうがすぐに到着するからしばらくの辛抱だ!」

ヤツらはそうは言うが本当にそんな事が可能なんだろうか?期待半分でアキラは歪んだ空間の中を漂っていた・・


またまたアキラの話になりすいません・・

今回は天界の神達のご褒美により過去のある場面へと飛ばされます。

その行先はもちろんあの・・・





またまたアキラ叔父ちゃん、過去へのタイムトラベル

う~~ん・・着いたのか・・だんだんと意識がハッキリとするにつれ聞き覚えのある声が聞こえてきた。

 

 

いま美菜ちゃんの学校で流行ってる事があるんだって? 

 

司会の一人が男性二人に話しかけてる。

 

サンキュベリーマッチョ!

 

ははははと会場の皆と美菜が大口開けて笑ってる。

 

あっ!ココは僕が美菜を女として見始めた時の55臆のモノマネの特番だ!本当にあの時にやってきたんだ・・ヤバい・・

 

ネットにたくさん転がってるから月に数回は見てた動画で何回抜いただろうか?

 

美菜ちゃんには悪いと思いつつ見れば元気をもらえる動画でもあり抜きたくなる動画でもある(苦笑)

 

僕は観客席のちょうど真ん中あたりの席に座っているようだ。

 

目の前では司会に頼まれて美菜がステージの中央に向かって歩いてる、確かこの番組は生放送だったよな。

 

この頃の美菜は中学に入りたてで早生まれだから13歳だ。

 

小学生から中学に入学した時に急成長した覚えがある、それまではホントにまだ幼い子役って感じだったが中学に入ってセーラー服を着たCM見た時に少女になったな~と感じた。

 

そしてこの番組を見た時にセクシーな振り付けをする美菜の中に女を見た。

 

もちろんこの前の16歳の美菜にくらべたら体付きも一回り?いや二回りくらい小さいかもしれない。

 

でも白いワンピース姿から出てる生の細い手足、眉毛くらいでカットされたパッツン前髪に後ろでまとめた髪、この頃の美菜は比較的ロングだったよな、それも女を感じた一つの要因だ。

 

しかし細い、中学生ならではの女性ホルモンが分泌され始めたかな?ってところの絶妙な時期で女児と少女が融合したような儚い雰囲気もある。

 

とりあえず僕も一旦美菜のモノマネを見よう、本当に生で実際に見れるなんて感激でしかない。

 

美菜ちゃん、ガチでやって!と司会が煽る。  

 

おっ始まるな。

 

 

美菜は髪を掻き分けるような仕草でどうも!キャリアヒューマンです!と台詞を言ってスタートを切った。

 

軽快な音楽と共に二人の男性ダンサーと動きを合わせる。

 

僕ちゃ~ん、仕事、仕事~~と美菜は汚れなき瞳を輝かせてモノマネを進めていく。

 

細いポニーテールが右に左にしなやかに跳ねる。

 

切り揃えられた前髪は軽やかにふわっと弧を描き少しだけ眉を隠し、綺麗な黒色の瞳はつぶらで澄んだ光を放ってる。

 

まだ幼さを色濃く残す端正な顔立ちは芸能人としてプロの風格さえあり大人達を圧倒させた。

 

 

そして数えきれないほど聞いた美菜のセリフが僕の脳を焼く。

 

 

初めてとは思えない3人の息の合ったパフォーマンスに会場が笑いと感嘆の声があがる。

 

美菜の小さい体が元気良く躍動する、実際に見る本物の美菜は可愛すぎる!

 

・・・そして演技も終盤、チャーチャラララララ~と流れてた音楽が止み二人のダンサーの膝元にちょこんと座ると ごじゅう~ごおく!と目をぱっちりさせての決め台詞!

 

うお~可愛い~!感動した!美菜ちゃん最高~~!

 

周りのスタッフも拍手喝采、本家超えたよ~と絶賛の嵐!思わず手を叩きながら僕も席を立ちステージに上がる。

 

もちろん警備員達が慌てて僕を取り押さえにかかる。

 

うおっやべつ! ハイ、全員ストップ!

 

ステージ中央で美菜が驚いたような表情で固まってる。

 

他のスタッフも同様だ。

 

ちなみに全員動きはしないが意識はそのままある状態だ、当然ホントにこの場所に来られた時の為に美菜をどうするか決めている。

 

しかもこれは生放送だ、いまこの異常事態も全国で流れている。

 

カメラマンの人達はいつものように仕事してください、良いと思う場面はしっかりと撮るように!

 

そう命じると複数のカメラマン達が一斉に動き始める(もちろん自分の意志ではなくプロとしての潜在意識でベストの構図を探す)

 

 

皆さん、ステージ中央を開けて~ ガードマンも離れてください。

 

ダンサー二人はそのままお手伝いを頼もうかな。

 

 

正直、美菜以外の声はいらない、ここは僕と美菜、そしてテレビの向こうのお茶の間の人達で楽しむんだ(笑)

 

そうだ、お~い神様~ この世界での今のテレビ中継を強制的にこの番組に変える事できる?この国のテレビの前の人達に共有してもらいたいんだ(笑)

 

「あ~お安い御用だアキラ」

 

マジか・・ でもますます燃えてきたな。

 

 

僕はステージ中央に立っている美菜の元へと歩いた、僕の見た目は死んだ時のまま60歳のおっさんだ、デブってるわけじゃないが髪はやや薄くて腹も多少は出てる、少なくてもカッコよくはない、どちらかと言えばキモいだろ(苦笑)

 

ああ・・あの時の美菜ちゃんだ・・実際に見るとテレビより小さく感じるな~。

 

まずは身体検査しよう、固まってる美菜の後ろに回って背中のファスナーを下ろし上半身を出していく、画面越しでは胸はほとんど無いように見えるが・・

 

でもインナーがなんかキツイな・・これはブラタンクトップってヤツだ。

 

カメラは美菜の正面に移動し次の展開を待っている。

 

とりあえず美菜の体にぴったりと張り付くように締めてるタンクトップをなんとか脱がす、そうすると意外にもぷるんとした膨らみが現れた。

 

とは言っても手の平に収まるくらいのボリュームで大きくはない、でもそこは事務所の意向だろう、美菜に性的イメージを持たせないように強制的に締め付ける物を着せていた。

 

でもこれは嬉しい誤算、まったくない胸より小さくても多少の膨らみは欲しいところだ、ロリ好きは貧乳好きとは限らない。

 

僕は後ろから美菜の乳房を下から上へと優しく揉みながら首筋の匂いを堪能する・・すべすべとした肌と芯のあるような乳房の触り心地に当然僕の下半身は勃起マックスだ。

 

 

それじゃもう一回さっきのモノマネをしてもらおうかな、しかも今度は台詞を変えてやってね、それと途中で衣装変更もあるから(笑)

 

 

僕はワンピースを元に戻しファスナーを上げてやる。

 

 

じゃ美菜ちゃん ガチでやって(笑)これ言ってみたかったんだよな~。

 

 

モノマネはさっきのメンバーで強制的に始まる。

 

 

そしていきなり美菜は違うセリフを発した。

 

 

テレビの前の美菜ファンの男子~ ティッシュの用意をお願いしま~す(美菜は笑顔で言う)

 

 

 

どうも!キャリアヒューマンです。

 

タ~タラタラララ~~ァ

 

 

僕ちゃ~ん 仕事、仕事~ えっ?昔のAVが忘れられなくて仕事に集中できない?

 

ダメヒューマン!

 

 

質問です! 僕ちゃんは~ いつまでも いつまでも 昔のAVを見続けますか~?

 

美菜の本番見たくない?

 

 

一年簡に平均どれぐらいの精子を出すと思ってるの?

 

 

タ~タラタラララ~~ァ

 

55臆!

 

と3000匹~!

 

そして途中の決めポーズ。

 

ハイカット~!

 

 

ちょうど良いタイミングの笑顔のところで僕はストップさせた。

 

まさしくこれからどんどん大人の女へと成長する前の美菜ちゃんだ、その片鱗も見えつつある。

 

実際に15歳前くらいから美菜の顔は幼い少女からお姉さんへと変わるんだよな~・・いまこの時のこの瞬間を汚したい!

 

ドス黒い欲望が僕の心を支配していく、遠慮は無しだ!

 

 

じゃ脱いでいこうか。

 

僕はまた背中のファスナーを下ろし今度は全開にする、この格好もかわいいけどやはり美菜ちゃんの裸が見たいな。

 

するすると衣装を剥いていきストンと床に落とした。

 

美菜は上半身裸だがショーツは見せパンのような物を二枚履きしてる、あとはソックスとスニーカーだ。

 

 

そこで僕は美菜の首から上の動きを開放する、でも声は出ないようにした。

 

 

カメラは美菜の顔と胸を捕える、しかも二画面で視聴者に詳細がわかるようにオペレーターが画面を操作してる。

 

 

美菜は初めこそ荒い息を吐きながら何やら懇願していたがさすがに頭の回転が早い、美菜は涙目ながらにカメラをきっと睨む。

 

僕は司会の芸人に前に出てくるように思念を送り美菜の胸を指さし喋らせた。

 

 

ほぉ~美菜ちゃん、まだ小ぶりだけど良い形してるねぇ。 それに真っピンクのチクビ・・・テレビの前の紳士諸君、しこりポイントです。

 

スタジオ中とカメラから伝わってくる灼熱の視線が胸の膨らみに殺到してるのが分かる。

 

ここで今度は美菜に言わせる。

 

 

今までのキツかった表情が一気にやわらぎ美菜は右手を上げて私のおっぱいどう?揉みたくならない?

 

そこでまたストップ!

 

僕はカメラの邪魔にならないように後ろから両手をまわし美菜の乳房をそうっとすくい上げる。

 

しっとりと吸い付く感触の若い膨らみを腫れ物を扱うかのようにソフトに揉みこみ指の先でピンクの突起を転がす、さすがにまだ乳首は勃ってない。

 

どうだい?美菜ちゃん? こんなふうに自分でして気持ち良くなったことはある?

 

僕は胸の膨らみをねっとりとこね回しながら訪ねるが頭の自由を許されてる美菜はぷいと左に顔を背けた。

 

 

あはは、こんな純情そうなコでもオナニーするのか~。

 

じゃアソコの方もイジッったことあるのかな~? (ちょっとイジワルになってる感あるけどこれがオジサンだ。)

 

 

60歳のオヤジの左手は乳房を揉みつつ右手を下へ向かわせ小刻みに震えている白い太腿を撫でながら一枚目の見せショーツを脱がしていく。

 

あぁ〜程よく柔らかくて滑らかな脚だ〜••美菜、キスして。

 

僕は乙女の口に吸いつき舌を入れるとベロチューするように思念を送る。

 

口元からは涎が垂れてくちゃくちゃといやらしくディープキスをするオヤジと少女の絵と音をカメラは拾う。

 

 

右手はまだ若い太腿のなめらかな手触りを楽しみ、表から内股へと手の平を移動させ内モモを優しく揉んでみる。

 

そしてそのまま上方向へと撫で進み清楚なショーツに包まれた肉土手を目指す。

 

キスで唇をふさいでいても美菜の心音と息が上がるのが分かる。

 

僕は唇を離し顔の自由を開放してついに美菜の股間に手の平をかぶせて指を沈み込ませた時、美菜はうっと息を詰めたように仰け反った。

 

 

おおっ、プリップリッで良い弾力してるのがパンツ越しでも分かりますね~(笑)

 

美菜ちゃんもみんなに見られて興奮してきてるんじゃ?

 

 

少女は性器を触られたショックとこれからの事を想像してその小さな体はびくびくと震えだしていた。

 

アキラの指先が割れ目を沿ってパンツ越しに深く食い込んでいき肉の芽があるあたりをくすぐる。

 

エロ漫画ならここで染みが出てくるとこだが現実には相手が感じてくることは稀だ。

 

 

そういうことでそろそろ例の命令だ、基本中の基本だが美菜ちゃん、愛液を分泌させて。

 

これで脳内から快楽物質が出始めて感情とは関係なく身体的に感じやすくなる。

 

あとはオマケで言葉は喋れないが喘ぎ声や呻き声などの発声は許可する。

 

 

僕はまだ美菜の後ろに位置して胸と肉土手を触っている、それをカメラは正面から撮っている、後ろにいるオヤジの絵は極力画面から外しているようだ・・ちょっとイラっとくるが良い仕事するじゃないか(苦笑)

 

そして右中指の先をごく軽く膣口にめり込ませながら粘液が滲んでくるのを待つ。

 

やがて指先で肉溝をなぞっているショーツ越しに水気を帯びてきたのが分かるとようやく手を放し今度は両手で腰骨を撫でながらショーツの縁を摘まみ、おしり側から引き下げ始める。

 

カメラはショーツが徐々に下がっていくのを正面から撮り、それはダイレクトにお茶の間へと放送される。

 

美菜はんん~~っ!と猿轡をされてるわけでもないが明確な声は出せないので涙を流し嗚咽する。

 

そして割れ目が見え始めると視聴者の興奮も最高潮に達してるだろう事が容易に想像できる。

 

残念なのはショーツを下ろしてるのが僕だということ・・肝心の良いところを正面から見る事ができない。

 

まぁそれは別にいい・・

 

ショーツはすでに美菜の割れ目が完全に見えるとこまで下がり太腿へと移った瞬間、美菜の心臓は大きく跳ねて目の前が暗くなった。

 

清楚な純白の下着は右、左と細い美脚から抜き取られカメラマンの顔に変態仮面のように被せられた。

 

ちょうどカメラマンの鼻と口を覆うように被ってる下着の中心が鼻息と荒い息遣いで膨らんだりへこんだりする。

 

良い仕事してるお礼に美菜のアソコの匂いを堪能してくれたまえ(笑)それとその感想を一言どうぞ!

 

カメラマンは強制的に言葉を発する、甘酸っぱくて凄くイイ匂いがします、でも少しだけオシッコ臭さも感じます。

 

 

それを見てる美菜は耳を真っ赤にして目を逸らす、うら若き乙女にとって下着の匂いを確かめられるのは気が遠くなりそうなほど恥ずかしい。

 

それでは美菜ちゃん、今度は足を開こうか。

 

ちょっとだがダンサーの二人は美菜ちゃんの足首をそれぞれ掴んで左右に広げてあげて。

 

僕は出来るだけ多くの人に参加してもらう為に仕事を与えていく。

 

ゆっくりと開脚していく太腿とアソコをカメラは追う。

 

 

肩幅くらいまで広がったところでストップをかけた。

 

僕はその股の間に寝そべり股間の真下の位置に顔をやった、そして誰にも触れられたことのないうぶな女性器に両の親指を這わせてぱっくりと割り広げる。

 

カメラさん!わかってるだろうけどここズームね。

 

大勢の視線が秘部に這う感触がはっきり分かる。

 

包皮を被ったクリトリスから尿道口へ、そして膣口、肛門とあそこがジリジリと焼かれるようで勝手に汗が浮きだし、性器を隅々まで観察される恥ずかしさに美菜は喘ぐ。

 

それじゃ美菜ちゃん、そのまましゃがんで。

 

軽く開脚したまま美菜はウンコ座りのように腰を下ろしていくと割れ目が左右に大きく離れていき文字通りパックリと股間が割れた。

 

そしてそのまま少女の秘部はピンク色の粘膜を晒しながら僕の顔に近づいてくる。

 

 

美菜が気持ち的に悶絶してるところに追い打ちをかけるようにその美しくもいやらしい割れ目の中身に僕は口を当てた。

 

生温かい女性器の感触を顔全体で感じる。

 

アキラは溝の中をベロっとなぞったあと可憐な肉びらの表も裏も舐め尽くし一枚ずつ口へ吸い上げては甘噛みし膣口へも舌を入れて愛液をすする。

 

せっかく過去に戻って美菜に会えるとか・・もしかしたらこれは夢かもしれないからな、思い残すことがないように美菜の隅々まで味わってやる!

 

M字開脚した姿勢でべちゃべちゃと割れ目の中の敏感な部分を舐め上げていくと美菜は がっ、はぁっ、あ•••と条件反射のように背を仰け反らせ悶える。

 

ん?乳首立ってきたか?

 

美菜のアソコを舐めながら上半身に目をやると両胸の先がぷくっと背伸びしている。

 

ダンサーの右側の人、美菜ちゃんの乳首を触ってやって、でも成長途中だから優しく丁寧にね。

 

ダンサーはカメラを意識して後ろから手を回し両の乳房を優しく包みこみ指先で挟んで摘みあげた。

 

美菜はうっと切なそうに背を反らせ体をふるふると震わせる。

 

しかし良いように快楽を与えられ弄ばれてるのは年端もいかない少女でありあの天才子役美菜なのだ。

 

それなのに、いやだからこそか若い女体のそんな悩ましい様を見てスタジオ中の男達は生唾を飲む。

 

でも美菜と遊ぶにはまず処女膜を破らないと始まらない・・ちょっと早いけど軽く一度貫通させよう。

 

 

僕はいったんアソコを舐めるのをやめてそこから離れた。

 

美菜は素っ裸で棒立ち状態のまま顔をくしゃくしゃにしている、そういう辛い顔は好みじゃないな、楽しくやろう美菜ちゃん!

 

ということで能力を使い強制的に笑顔で次の行程をカメラに向かって喋らせた。

 

 

ついでに衣装もチェンジさせよう、僕はちょうど同じ時期にアイスクリームのCMで着用していたセーラー服をリクエストした。

 

するとどこからともなくスタッフが持ってきて美菜に着せていく、あえて下着は付けなく地肌に制服を着用させる。

 

そのセーラー服は襟の三本ラインに胸当てにも袖にもラインがあり白いスカーフを結ぶ、スカートの丈は膝くらいでめっちゃ可愛い!

 

美菜は真っ白な肌にトレードマークでもあるほんのりと赤いほっぺで台詞を言う。

 

 

テレビの前のみんな~ これから初体験するからちゃんとティッシュ用意しといてね(笑)

 

美菜は最後に親指を立ててグー!と決めポーズをする。

 

 

そう!それでこそ美菜ちゃんだ、元気よくセックスしよう!

 

この頃の中学入り立ての頃って身長は140と公表されてたので普通なら制服はぶかぶかだが美菜の体に合わせてオーダーされたセーラーはバッチリと決まってた。

 

でも身長と比例してまだ女性ホルモンが出るか出ないかの微妙な時期なので丸みは少なくお尻もすっきりとして少年のような体型だ。

 

しかし僕はそういう部分が大好物なんだな((笑) 美菜ちゃんホントにセーラー服が似合うよな~ 

 

 

その清楚な姿、めちゃくちゃに犯したくなるね。

 

 

ではまず第一章の締めくくりとしてオジサンと初体験してくれるかな?

 

もちろん誰だって嫌だろうから能力で美菜を操って演出を続けた。

 

 

美菜は強制的にテレビ用の笑顔で元気に答えた、カメラが美菜の上半身をアップで捕える。

 

オジサンのおチンポを美菜のオマンコに突っ込んで中出しして(笑)

 

テレビの前のみんなも一緒に出してね! と言い美菜はガッツポーズを決めた。

 

じゃ始めよっか、誰かテーブル持ってきて!

 

そしてステージ中央に置かれたテーブルに美菜はちょこんと腰かけた。

 

僕は美菜の正面に行き足の間に体を入れて美菜を仰向けに寝せ脚をエム字に開くとスカートがまくれて真っ白な下半身が露わになる。

 

そしてペニスを割れ目のところに持っていき大きさを確かめる、美菜ちゃんの処女を奪うチンポはどれくらいのサイズが良いかな~?

 

 

美菜の目は明らかに不安な色を見せ怯えてるが能力で顔は笑顔を作ってる。

 

後ろの一人、美菜ちゃんの頭を起こしてアソコが見えるようにしてやって!

 

ダンサーの一人が頭を掴んで上半身を起こしてやり僕のチンポが見えるようにした。

 

どんなチンポがいいか美菜ちゃんが決めて、僕はペニスのサイズを長くしたり短くしたりカリデカや先細りなど様々に変形させて美菜に見せる。

 

ここからは素の状態に戻すか。

 

さっきまで笑顔でニコニコしていた美菜の顔が一気に引きつりイヤぁぁ~~!っと叫んだ。

 

 

う~ん、選ぶ余裕ないか~・・

 

 

それじゃ僕の偏見と独断で決めさせてもらおう、これくらいが丁度いいかな?いや、ちょっとだけキツイくらいが気持ちよさそうだ。

 

長さはヘソくらいまでで太さはまぁこれくらいか?カリはやや大きくしかも先を少し尖らせよう、これは入りやすくする為の優しさでもある。

 

 

二台のカメラが美菜の顔と下半身を追う。

 

じゃいよいよ挿入&注入しようか。

 

 

イヤだぁ!ヤダぁ~~ッ! そんなのイヤぁぁ~~ッ!

 

 

動かない体で美菜は声を枯らすほど叫んだ。

 

 

よぉく見るんだ美菜ちゃん、コレが君の小さなお腹の中に入っていくんだよ。

 

「あああっ・・・!や・・いやっ・・・っ、やめて・・許して・・っ、お願い・・っ!お願いです・・っ!!

 

 

「ぐはぁッ!」

 

僕はじっくりいくと見せかけてズブっと一思いに半分ほど美菜の膣内に突き入れた。

 

「あああっ・・っ! あひいっ・・っ!」

 

この前の16歳の時の美菜と今回、どんな違いがあるか楽しみだ。

 

愛液を出させているので潤いは充分だ、それに快楽中枢も刺激されているので体は快感を欲している、13歳の美菜はそれにどこまで抗えるのだろうか?

 

 

美菜の新鮮な膣内はじっとしてると温かいゼリーのようにぷるぷるで優しいが動こうと思うとしっかりと肉棒を喰い締めてくる。

 

僕はミチミチっといった処女を奪う時の感触を確かに感じながらその欲望をゆっくりとうずめていく。

 

 

「ああああっ・・・っ!ハァ、ハァ、死ぬぅ・・死んじゃう・・誰か・・助けて・・」

 

 

僕は美菜の気持ちなど考えることなく二つの太腿を抱え込み途中で止まってるペニスを上から押し込むように自分の欲望を最後までズッポリと突っ込んだ。

 

「あがっ・・っ!、あひいぃっ・・っ!」

 

美菜はピクピクと体を震わせ半分白目で気絶しそうになりながら大粒の涙を流した。

 

夢に見たあの頃のまだ幼いうぶな顔の美菜が悶絶している・・なんという背徳感という夢み心地・・あとはそう、注入だ。

 

 

僕は持ち上げた美菜の腰を下ろして正常位で肉壁を削り取るように腰を使った。

 

どうだい美菜ちゃん? 初体験の感想とか?僕は片手で美菜のほっぺに流れた涙をぬぐい頭を撫でながら聞いた。

 

ちなみにダンサーの一人が美菜の頭を抱え結合部が見えるようにサポート、もう一人が上衣をたくし上げ乳房が視聴者に見えるようにサポートしてる。

 

 

当然、美菜は答えることができない。

 

ぜいぜいと息を荒くして、こめかみのあたりを痙攣させて泣くばかりだ。

 

とりあえず今はこれくらいにして終わらせよう、まだあとがあるからな。

 

しかし現実を認識する度に脳が焼けてチンポがとろけるっ!

 

あの美菜ちゃんと・・小さく可愛い美菜ちゃん・・ ああっ!気持ちいいッ!

 

ぐちゅぐちゅ、ずっぷ、ずっぷ、ズコズコズコッ!

 

大きく伸びきった綺麗な膣口がメチャクチャいやらしい。

 

美菜は絞め殺されそうな悲鳴をあげながら、のたうち泣いた。

 

「ひぎ・・っ! ぐひっ・・! あぐっっ・・ッ!」

 

ピストン運動の衝撃で美菜の体は上下に動く、それをカメラは丁寧に撮り収める。

 

やっぱ美菜ちゃんの中狭いな〜、こういう事するのは未熟な子にはまだ早いかもしれないけど最後にお腹の中を掻き回して終わりにしよう。

 

僕は先細にしてた亀頭を美菜の子宮口にピトッとあてて2センチほど差し込む、赤ちゃんが出てくる所だ当然外からも物理的には入れる事ができる。

 

そして抜けないようにテンションをかけながら腰をローリングさせ子宮をこねくり回す。

 

結合された子宮はペニスの動きに連動して動き回る。

 

あああッ!いやっ、いやっ、やめてぇ!

 

ひいぃ!ああぁぁぁッ〜〜!いあぁぁッ、あ〜ッ、あ〜ッ!

 

いやだぁ気持ち悪いッ!お腹壊れるぅ!た、助けてッ、やめてぇぇ〜!!

 

ああッ!あ~~ッ、気持ちいいッ!このまま出すよ、美菜ちゃんのお腹の中にたっぷりと注ぎこむよ!

 

あ~!イクぅッ!

 

どぴゅッ! どぱあッ! どくどくどくどくぅッ!!

 

出された精子はエロ漫画のように子宮の中にドプッと入ってはいかず逆流して子宮口と亀頭の隙間から噴出した。

 

アキラが出す精液は常人の3倍だ、密着した状態での射精は美菜も内臓に熱い物が何度も打ちつけられるのをはっきりと感じる事ができた。

 

 

「あああっ・・・ああ••」美菜は鼻水と絶望の涙をあふれさすつぶらな瞳であえぎ泣きしながらぼんやりと結合部を見つめていた。

 

 

これで美菜の貫通の儀式は終わった、これからは遠慮なくこの穴を使っていける(笑)

 

 

さて次はどうするか?

 

とりあえず僕は美菜の初めてをまた貰ったので満足だ、この感動を他の人にも味わってもらいたい、休憩がてらしばらく見学者になってみよう。

 

ちなみにさっき出した精液効果で美菜の破爪のダメージは修復される。

 

 

まずはサポートしてくれたダンサーの二人かな?

 

ねぇ君たち、美菜ちゃんとしたくない? まぁロリコンじゃないかもしれないけど据え膳あれば味見くらいはしてみたいでしょ?

 

美菜は放心状態で乱れたセーラー服姿のまま横向きに倒れていて股の間から太腿を伝い流れ出てる精液がスカートを汚している。

 

そんな哀れな姿を見れば誰だってやりたい気持ちは無くなってしまうかもしれない、ダンサーの二人も顔を見合わせ無理無理みたいなジェスチャーをする。

 

 

仕方ないな・・僕は美菜に思念を送り操作する。

 

すると美菜はすくっと立ち上がり、まずは視聴者へ向けてみんな~出せたかな? まだまだ続くから続けてティッシュの用意をお願いね!

 

そしてダンサーの二人に言う。

 

ちょっとちょっと~ あなた達わたしとしたくないの?ココに入れたくないの?と股間を指差し口を尖らせて怒ったような可愛い仕草でポーズを作る。

 

じゃ私は四つん這いになるからバックで好きなように入れてぇ!といつものほんのり紅いほっぺの笑顔で男達を誘った。

 

 

美菜ちゃんもそう言ってるんだしやってやれよ~(笑)と僕は彼らを催促した。

 

二人の大柄な体格のダンサーはまた顔を見合わせ、これはきっと夢だ、夢なら何やってもいいだろ?と美菜の方に向かった。

 

僕は密かに美菜の声だけを奪って朦朧としてた意識を明確にさせた。

 

カメラはまた美菜の顔のアップとお尻周り、そして三台目のカメラが全身を撮る。

 

ダンサーと美菜の体格差はかなり違う、2人の体が密着するくらい近づくと男の太い腰と美菜の小さな腰のアンバランス差が見てる物を不安に、いや興奮させる。

 

ダンサーも自分の大きなイチモツを美菜の膣口にピタッと当てたはいいがホントに大丈夫か?という心配と入れたらどんな感じだろう?という期待感に唾をゴクリと飲み込んだ。

 

ちなみにペニスのサイズ感で言えば下に見えている美菜の足首くらいありそうな感じだ。

 

そしてついにずっぷッ!とダンサーのペニスが美菜の膣に挿入されたと同時に口を大きく開けて悲鳴のような声を出してる表情が画面には映し出されていた。

 

ダンサー達は声は出せないがうめき声をあげてる美菜を感じてると勘違いしているので悲痛な表情で喘いでいるのを知る由もなく腰を動かし始めた。

 

しかも途中で美菜にもっと強く突いて〜と言わせたので男達は交互にさらに激しく突きまくる。

 

カメラはそんな美奈を正面から顔とダンサーが腰を振ってる様子全体を見えるようなアングルでお茶の間へと届けた。

 

でもガクガクと体を揺らしセーラー服姿で泣きながら突かれてるというかわいそうな場面で抜ける美菜ファンはいないだろう。

 

そう言えば今日は他番組で来てた高校の野球部達も観客として居たな。

 

彼らにも楽しませてやるか? 屈強な体でも女には飢えてるだろうからちょっと楽しみだぞ。

 

美菜と野球少年達との輪姦劇・・面白そうだ。

 

僕は能力で彼らをステージに上がらせた、来てるのは総勢13人、坊主頭に野球のユニフォーム、いいね。

 

 

次回、美菜の輪姦祭りへと続く。

 

 

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