※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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番外編アキラ叔父ちゃん最終章です。


アキラ叔父ちゃんタイムトラベル 完結

ゲストで隣のスタジオに来ていた野球部員達は事の顛末を股間を膨らませながら見ていた。

 

オイオイいったいどうなってんだ?

 

誰だよあのジジイ!

 

誰か朝倉美菜を助けろよ~!

 

体は動かないが声は出せる部員達は現状が把握できずスタジオの端っこで動揺しながらも興奮していた。

 

 

ほどなくしてダンサーの一人が んッ!と呻いて腰をヒクヒクさせている、美菜の中に射精してるようだ。

 

行為が終わったあとのダンサーは虚な表情で下半身剥き出しのままフラフラとしながら舞台裏へと消えていった。

 

オレはスタジオの端にいる若いユニフオーム姿の少年達を見つけると中央に来るように命令した。

 

少年らは能力で強制的に歩いていき13人ぞろぞろと美菜のいるステージへと登っていく。

 

なんだ!足が勝手に!さすがに少年達は慌てているが体はいう事を聞かない。

 

ステージの上では行為が終わってうつ伏せになった美菜が ひぐっ、ひぐっと顔をクシャクシャにして泣いている。

 

(そしてスカートに隠れて外からは見えないがセーラー服姿の美菜の股間からは僕とダンサー合わせて3人分の精液がドロッと流れ出していた)

 

なんか二年くらい前のハリウッド映画に子役で出た時の泣いてる美菜の姿と重なってしまった。

 

ただ泣いてるだけだけどあの時の演技はグッと来た記憶があるし印象に残った場面だ。

 

 

それが今はデカチンを下半身に突っ込まれ泣いている・・もちろんグッときた(笑)

 

そして野球少年達はそんな美菜の様子を見てどう思ってるのだろう?

 

 

おっと少年達を怖気づかせてはいけない、ここは美菜ちゃんにまた協力してもらおう。

 

 

僕は美菜にある指示をした。

 

さっそく美菜は起き上がり両手で涙を拭くと笑顔で少年達に向き合い喋り始めた。

 

○○高校の野球部員のお兄さんがた今日は来てくれてありがとう!

 

これから美菜と良い事したくない?

 

何をするかって? (美菜は右手を耳にあて聞き耳を立てるような仕草をする、それからそのまま右手を自分の股間に持っていった)

 

 

ココにお兄さん達のおチンポをぶち込んで欲しいの。

 

(美菜が指差した綺麗に折り目が整えられたプリーツスカートの股間部分にはさっき出された精液が表に滲み出てきていて足元にはポタポタとその半透明の液体が滴り落ちている)

 

そんな笑顔が眩しく初々しい自分達より4~5歳くらい年下のセーラー服姿の少女の振る舞いや言動もそうだが幼く小さい美菜の体を近くで見た少年達は現実に頭が付いていかずゴクリと唾を飲んだ。

 

そこで僕はさらに助け舟を出す。

 

 

君たち未成年にはモザイクがかけてあり声も変えてあるので何も気にせず美菜ちゃんの言う通りにしてあげて。

 

 

その言葉に少年達の欲望の炎は一気に燃え上がり鼻息を荒くした。

 

ハァハァ・・やりてえよ・・ 動かない体で三年生の大柄な少年はボソッとつぶやいた。

 

 

オレもやりてえっす! オレも! オレも!と同調の連鎖が続いた。

 

でも相手は子供っすよ•••と2年生の部員が心配そうな顔で口を開いた。

 

うるせぇよ!美菜ちゃんが良いって言ってるんだから良いんだよ!と他の部員達は余計な事言うなって感じでその言葉を遮った。

 

その前に皆のオチンチン触らせて。

 

美菜は少年達の前に行き一人一人の股間を上目使いで目を見ながらユニフォーム越しに触っていく、しかもサワサワっと軽く撫でられ軽くギュッと掴まれたりするからたまらない・・

 

 

ハァハァ・・美菜ちゃん・・可愛いい! もっと触って・・もっとして欲しい!

 

動けない全員が美菜による生殺しのような扱いをされ終わったところで僕が少年達に問う、したいか? 単純にそれだけ聞いた。

 

 

ハァ~ハァ~・・ハァ~ハァ~・・したいです!

 

ほぼ全員が声を揃えて答えた。

 

オーケー! 遠慮なく美菜ちゃんと楽しんでくれ!

 

 

それじゃ君達の体を動けるようにするけど指示には従ってくれよ、勝手な事をした場合はまた動けなくするからな。

 

ハイ!分かりました~!と少年達は元気よく答えた。

 

 

そして美菜はいつもの笑顔で少年達を誘惑する、それじゃ順番に私のオマンコにおチンポ突っ込んで中で出してね。

 

そう言うと美菜はセーラー服姿のまま四つん這いになりお尻を突き出した。

 

それじゃ僕が司会代わりに進めるよ、朝倉美菜ウィズ野球少年~ パチパチパチ。

 

そして美菜が答える、よろしくお願いします!

 

 

全裸より着衣の方が魅力的な事もよくある、特に美菜の場合は華奢な体を見せるよりセーラー服の破壊力の方が凄まじい!

 

 

ヨシ!まずはキャプテンのオレからいくぞ!

 

あとはお前らで適当に決めろ!

 

でもそこはやはり年長者から順番にという事になったみたいだ。

 

カメラはさっきと同じように美菜の全身と結合部分そして正面にセットされる、それから僕は声を奪い喋れなくするが喘ぎ声その他うめき声は出るようにした。

 

変に悲痛な声を出されたり絶叫しながら泣かれては少年達のテンションも下がるかもしれないからな。

 

 

とは言ったものの少年達のアクションは意外にも遅い・・ヤル気はあるのだろうがいざ本物の美菜との性交となると怖気づいたようで近くに行く事さえ躊躇してる。

 

 

やっぱ童貞だしこんなもんか・・一番率先してたように見えたが・・

 

仕方ないな、もう一回助け舟出すか。

 

 

僕は少年達のペニスを勃起しっぱなしにした。

 

つまり脳内から快楽物質が出てこれまた欲情しやすくなる。

 

あっ、なんか無性にヤル気出てきた気がする、めっちゃ勃ってるし!

 

 

ふう~ふう~ッ やってやるぅ~!

 

ついにと言うか やっとキャプテンである三年の少年が動いた。

 

 

少年は美菜の後ろで膝立ちになるとお尻にかかってるスカートをバサッとまくると下着を付けてない真っ白な桃のようなお尻が目に飛び込んでくる。

 

ハァ、ハァ、やべぇ・・

 

こうだよな? これでイイんだよな?やっていいよな? 少年は自分のペニスを握って美菜の膣口に亀頭を押しつけていた。

 

そして美菜の方も能力によって体をしっかりと動かないようにして挿入をアシストすると、ずっぷっと平均並みの大きさのペニスが膣口を通り抜けた。

 

 

あはぁ・・挿入した感激に思わず少年は声を出しペニスを握っていた手を離して両手で美菜の腰を掴む。

 

女の子、いや朝倉美菜ってこんな小さかったんだ・・実際に腰を掴んだ時の体格差を感じて一瞬戸惑ったが股間の疼きには逆らえない。

 

んん~ッ! ずぶぶうぅぅ~っと狭い少女の膣内に少年はよがり声を出しながら突き入れた。

 

くあ~、あっ、あったかい・・

 

 

自分でするのと全然違う感覚!そしてその相手があの美菜だからたまらない。

 

少年は快楽に負けてペニスをムリムリ押し込んでいく。

 

んッ、はううっ、全部入った。気持ちいい! 

 

あ、ああ、あ・・美菜ちゃんヤバイ・・で、で、出るッ!

 

 

うッ!! あ~ッ! 年長者でもある少年は腰を震わせながら美菜の膣奥に精液をぶつけた。

 

あッ、ああ、 あはぁぁ~~ あ、あ、あっ。

 

ハァ ハァ ハァ。

 

 

「キャプテンは1ピストンもしないで出しちゃったか~? まぁ初めてだから仕方ないな、でもみんな!心配は無用だ。」

 

若くて元気が有り余ってるだろう君達には勃起しっぱなしの能力と精液の超回復を付与した。

 

 

これでキャプテンのようにすぐに出してしまっても漫画のようにすぐにまた行為を楽しむ事が出来るから我慢せずに出せ!

 

 

ハァ・・ハァ・・全力で走った後のように荒い息を吐きながらキャプテンと呼ばれてる少年は美菜からペニスを抜いた。

 

ホントにチンポ勃ったままだ・・すげ~。

 

そして少年は再度、美菜のお尻に向かって腰を押し当てようとした。

 

 

 

ちょっと待った武史!次はオレだからな、終わったら順番守れよな!

 

えっ、終わったってオレ全然動いてないんだけど・・

 

知らねえよ!とにかく一回出したら交代な!

 

(僕)「あはは これじゃあれだな、行列の出来る肉便器ってとこだな」

 

キャプテンは不満げな顔をしながらも最後尾に並びなおした。

 

 

さっそく同じ三年の少年が美菜の腰を掴んで事に及ぼうとしてる。

 

「うわぁ~やっべぇお尻ちいさっ・・挿れるよ美菜ちゃん」

 

 

少年はペニスに被ってる皮を剥いてから亀頭を膣口にあてていく、能力により限界まで力強く勃起したペニスは血管が浮き出ていて感度も良いが皮も剝きやすい。

 

キャプテンが出した精液が股間の窪みからコンデンスミルクのように流れ出て目指す穴の位置を教えてくれている。

 

ずぶッ 血流が盛んに流れ込んでるペニスはパンパンに固くなってて容易に美菜の膣口を通りぬけた。

 

ずぶずぶずぶぅぅ・・「わわわっ、わあああっ」野球しかしてこなかった少年にはもちろん初めての体験だ。

 

 

あ・・ああぁ~~!あったかくて気持ちいい・・

 

少年は目を閉じ口を半開きにして腰を押しつけると少し冷静になった。

 

「後輩の手前、武史のように挿れて即発射じゃカッコ悪いからな、集中しろ!」と自分に言い聞かせる。

 

 

どちゅッ! 軽く水っぽい音を立てて深く腰が密着する。

 

ふあッ全部入ったぁ・・超気持ちいい!

 

 

少しの間膣内の感触を味わい冷静に射精衝動を落ち着かせてから動き始める。

 

とは言ってもこりゃ我慢できない・・

 

でも何回も出せるんだったらいっか。

 

あ~!ずっぽずっぽずっぽ、ぐちゅう~!

 

少年は勢いに任せて腰を動かしたがすぐに限界がきた。

 

うッ!んん~美菜ちゃんごめん、射精するよ!イクっ! どぴゅ、びゅるぅぅ~!んぐッ、んぐッ!ドクッ! あはぁ!

 

カメラが美菜の顔を正面から捕える、少年からは見えないが声が出ない口をパクパクさせて恥ずかしさと屈辱に耐えてるような顔をアップでお茶の間に流す。

 

少年は腰を密着させたまま体をビクビクと震わす、そしてまた中に出されたのを感じたのか美菜は大粒の涙を流し始めた。

 

 

ふうぅ~ ぬぽッ・・ アッ!少年はペニスを抜くと腰が抜けたように思わず尻もちを着いた。

 

次はオレだ!

 

 

情けなく下半身を出して床に座ってる仲間の肩を同じ三年生の少年がドンマイ!と叩き美菜のところへ向かう。

 

美菜は相変わらず四つん這いでスタンバイしている、スカートはまくられたまま軽く開かれた両足の間からはポタポタと精液が落ちている。

 

 

ふうぅ~・・やっぱ初めてって緊張するな。

 

それじゃ美菜ちゃん、オレも挿れさせてもらうね。

 

バックは初心者でもやりやすい体位だ、少年は右手でペニスを支えながら膣口に亀頭を押し当てグチュっと挿入しそのままズプぅぅ~と一気に押し込んだ。

 

うわあッ!あったけぇ・・スゲぇ気持ちいい。それも相手が美菜なんて信じられない。

 

 

(脱童貞したときって皆同じような事を言うな、ただ今回の場合は精液の温かさも加わってるかもしれないが)

 

オレで三人目だから心に余裕を持ってたはずだが実際にチンポ入れるとヤバい・・動かなくても出そう。

 

ん~~ッ ずっぷ ずっぷ ぐちゅ ぐちゅ ・・

 

少し動いただけで爆発しそうな激しい感覚が亀頭から全身に駆け抜ける。

 

 

最高潮に勃起したペニスは感度も敏感で膣内の温かさデコボコした蛇腹状のヒダをも感じて今まで経験した事がないような快感を味わった。

 

 

クソッ!オレも三コスリ半かよ・・

 

あ~ッ!出るぅ!

 

どぴゅ どぴゅ びゅくッ びゅくッ!

 

ハァ ハァ ハァ・・

 

こりゃ何回かしないと気がすまないな・・

 

そして早くも三年生最後の6人目

 

 

美菜は愛液を出す命令を受けてるので脳内から快楽物質が出て少女の体中を駆け巡っている。

 

まだ短時間しか突かれてないが膣内は徐々にほぐれてきて熱を帯びてきていた。

 

美菜は当然嫌がってはいるが涙を流しながらもお腹の奥の疼きにハァハァと息を荒くしている。

 

 

(ちなみに最後の三年の少年は彼女もいて回数はまだ少ないがセックス経験者だ)

 

 

美菜ちゃん、もしかして泣いてるのか?

 

そしてこの小さな体・・しかも麻衣子のお尻とは全く違って完全に子供じゃないか・・(少年は自分の彼女と比べて罪悪感を覚えた)

 

でも・・勃起がおさまらない!この中に入れてチンポしごかないと気が済まない!

 

腰を美菜のお尻に近づけていくと前に出されて中に残ってた精液がブビッ!と音を出しながら泡状で膣口から排出された。

 

 

うわッ、マジか、いやらしいぜ・・

 

ごめんね美菜ちゃん・・いくよ 。

 

(少年のペニスが美菜の膣口にあてがわれググっと亀頭が肉の穴に埋まっていく)

 

 

うッキツい! 

 

スカート越しに美菜の腰を両手でつかんで腰を進める。

 

ああ~~ッ 気持ちいいッ!

 

ズブズブズブぅぅ~と愛液と精液混じりの膣内をペニスが押し進み最奥にグチュっと当たる(少年のペニスは太さこそ平均並みだが長さがあった)

 

あっ奥まで届いた、あいつは無理に突くと痛がってたな~、でも・・めちゃ突きたい・・あ~構うもんか!

 

少年は腰を少し引いて今度は勢いをつけ腰を打ち付けた。

 

パァンッ!と音を鳴らし結合部から体液が飛び散る。

 

「ヒグッ!」 と美菜は声を出した(喋ることは出来なくてもこういう声は出せる)

 

うお~ッ!

 

少年は勢いに任せて腰を振った。

 

パン、パン、パン、パンッ!

 

美菜はお腹の奥を連続で突かれ「あぅ、あぅ、うぐッ」と呻き声をあげている。

 

あ~~ッ出るぅッ!

 

ドスぅッ!と少年は腰を打ち付けぴったりと押しつけた状態でビクビクと体を震わせている。

 

あ~、あ~っ、あっ・・最高・・

 

ハァ、ハァ、ハァ。

 

中に出すって超気持ちいい!

 

 

先輩、次は僕っす!

 

早くも7人目の二年生の少年がカチャカチャとベルトを外しユニフォームのズボンを脱いだ。

 

美菜ちゃん!子役の頃から好きです! 

 

少年はかぶりつくように美菜のお尻をつかんで荒い息を吐き興奮状態だ。

 

ハァ~~っ ハァ~~っ。

 

じゅぷっ、ずぶうぅぅ~~!

 

あ~~っ! あったかい! 気持ちいい!

 

あっ あはぁ~・・あっ、うッ! どぴゅッ!

 

うぅ~うッ、あーッ ハァハァ・・ 出ちゃった・・

 

 

ヤス!出したらどいてくれ。

 

待ちきれなくなった順番待ちの少年が美菜のお尻に腰を近づける。

 

少し手こずりながらもペニスをねじ込み結合を果たす。

 

 

あうッ!気持ちいい・・これが女、オマンコの感じか。

 

気持ちいいっす美菜ちゃん。

 

少年はじゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽっと数回はピストンしたがやはり長くは持たず射精した。

 

 

ハッ、ハッ、ハッ・・次はオレ!・・・

 

そして早くも二年生4人の中出しが終わり次は一年生だ。

 

 

オレ美菜ちゃんメッチャ好きだからスゲー複雑・・

 

ホントにイイんすかね~先輩・・

 

オイオイ、いまさらそんな事気にすんなや!ズボっといけ!オレたちも次を待ってんだから。

 

 

う~、それじゃゴメンね・・美菜ちゃん。

 

能力によってどんな状況でも最高潮に勃起しているペニスが美菜の膣口にあてがわれる。

 

ずにゅッ・・ あ~気持ちいい!

 

(少年達は挿入したあとだいたいその台詞を吐く、でもたぶん大人でも美菜の膣内に挿入したら同じように口にするだろう)

 

 

うぅ~~ッ、あぁぁ~~ッ! 少年は美菜のお尻と太腿に密着するように肌をくっ付けて離れないように小刻みに腰を揺らしてる。

 

美菜ちゃんの中もお尻も足もあったかいし気持ちいい!

 

あ~ッ、あ、あ、あ・・・(少年は目をつぶり体を震わせ中出しの余韻に酔ってるようだった)

 

はひぃ~はひぃ~ 最高、もう死んでもいいかもしんない(苦笑)

 

そして二人目の一年生も無事中出しをして最後の一人だ。

 

やっとオレの番か(笑)

 

(最初にした三年生のキャプテンも射精後のペニスの痺れが回復し精液も補充され、まるで今日まだ一回も出してないような状態になっている)

 

焦らなくていいからちゃちゃっと終わらせてくれよ とキャプテンから最後になった一年生に優しい言葉を投げかけられる。

 

どうもですキャプテン!頑張ります!

 

そういうやりとりとは逆に美菜は火照る体に戸惑いながらもヒグッ、ヒグッと鼻水と涙を流しながら四つん這いを維持している。

 

 

ズブリッ そして最後の少年のペニスが挿入された。

 

ぬるぬるしてるけどあったくて最高に気持ちいいす! 

 

 

あ~~ヤバい、少年は天を見上げながらパチュン、パチュンっと小刻みに腰を振っている。

 

うぅ~イ、イクッ!

 

八ッ、ハッ、ハッ、出しましたぁ~。

 

 

「全員終わったな、じゃ第2ラウンドいくか」

 

「でもその前に僕にも一発やらせてくれないかな」

 

 

だいぶアソコ汚れちゃったね美菜ちゃん、僕が綺麗にしてあげる。

 

 

僕は四つん這い状態の美菜のお尻に近づきペニスを膣口にあてる。

 

あとそこまで激しくはされてないだろうけど初めての挿入だからどうしてもマンコにダメージはあると思う、それも治さないとね。

 

痛くはしないから美菜ちゃんの声を開放するよ。

 

 

でも美菜には悲鳴をあげる元気はなくハァ・・ハァと虚ろな目で息をしてるだけだ。

 

ヌプっと細めの亀頭を膣に入れても反応はなかった。

 

ずぶっと三分の一ほど挿入すると僕は目を閉じ下半身に力を入れた。

 

ジョボぉぉ~~ジョボボォォ~~~!

 

「エッ! いやッ、いやあぁぁぁ~~~ッ!」美菜は自分の体内にオシッコを放出されてると認識し我に返って悲鳴をあげる。

 

ブシャァ~~ッ!ペニスと膣口の隙間からビチャビチャと生温かい液体が飛び散る。

 

そこで一旦ペニスを抜くと中に溜まった尿がドバァっと噴き出す、そしてまた突っ込むとすぐに膣内が尿でパンパンになったところでまた抜く。

 

ジョバァッ!と尿が飛び出すと同時に膣内に残った精液が洗い流される、それをオシッコが出なくなるまで続けた。

 

少年達はその様子を見て「うわぁ・・きったねぇ、美菜ちゃんの中にオシッコ出してるよ~」

 

「あはは、お前だって汚ねぇ精子を中に出したじゃないか(笑)」

 

あっ、そう言えばそうかも? ってきたねぇって何だよ!

 

あ~~ブルブルっと体を震わせて僕は放尿を終える、はぁ~スッキリしたぁ、次は傷の手当てだな。

 

美菜の膣口からはまだチョロチョロと液体が流れ出ている、その液は尿と愛液がブレンドされた物だ。

 

 

ふんッ!と僕はまた美菜の腰をつかんで今度はペニスを奥まで突っ込んだ。

 

すぐにダメージ回復させるから遠慮なく楽しませてもらおう。

 

おらぁ!美菜ちゃん!いっくよォ!

 

ずっぼ、ずっぽ、ドスッ、ドスッ!入れてすぐだが構わずスパートをかける。

 

オシッコで洗い流されて潤滑油が不足している肉ヒダを僕のチンポが往復する。

 

そぉれそれそれそれぇ~!

 

パン パン パンっと少年達の動きとは全く違う慣れた腰の振りで美菜のお尻を打ち付ける!

 

やぁだあぁぁ! 痛い、痛いよぉ~~!

 

アキラの勢いある突きが美菜の軽いお尻を宙に浮かす。

 

ドスッ、ドスッ、ドスぅッ! パン、パン、パァン!

 

突いてるうちに美菜の膣内が愛液で満たされてくる、あ~気持ち良くなってきた!

 

「やだやだやだぁぁ~~もういやぁ!助けてぇぇ!」

 

もうちょっとだからね、我慢して。

 

僕は美菜をもはやオモチャとして扱った。

 

あ~~最高だ!

 

ぐちゅぐちゅぐちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅん!アキラはラストスパートで小刻みに腰を振る。

 

あ、イクぅ!

 

どぴゅうッ、どびゅうぅぅ~~ッ!びゅるるぅぅ~~ッ!ドックぅ、ドク、ドクッ。

 

んん~~ッ!目の前が眩い光でスパークしオヤジらしい声を出して僕は一瞬の刹那的快楽を味わった。

 

美菜は あ、あ、あぁぁ・・と虚ろな目で放心している。

 

(放出は数秒だがそこで発生する快感エネルギーは凄まじい、男達はこの一瞬の喜びの為に女を求めるんだよな、ホント悲しい生き物だ)

 

でも床も結構汚れたな~。

 

スタッフの人達、何か布団かマットレスみたいの持ってきて。

 

そう指示すると程なくしてどこからか厚みのあるマットが汚れた床の上に置かれた。

 

美菜をマットの上に移動させ、能力解除。

 

当然その小さな体はバタっとうつむきに倒れスカートがお尻を隠した。

 

そしていま美菜のオマンコの中はアキラの精液によりダメージが回復していく。

 

よしリセット完了!

 

カメラは美菜の色んな表情を撮って全国に流している。

 

今度はみんなの好きな美菜ちゃんの顔を見ながらしてみようか。

 

もちろん泣いてる顔じゃ気分は萎えてしまうよな、強制的に美菜に笑顔を作らせ台詞を喋らせる。

 

美菜は今度は仰向けに寝ながら少年達を誘う。

 

もし素っ裸だったら子供感が強くてヤル気にも影響出るだろうがセーラー服が少女を大人びて見せている。

 

うわぁぁ~美菜ちゃ~ん!

 

キャプテンが美菜に覆いかぶさり貪るように雑なキスをしてスカートを捲り正常位の形で挿入を試みている。

 

AVで何回も見てるんだ、やり方くらい分かるさ!

 

少年は美菜の膣口あたりをズコズコやってるうちにズブリっと挿入した、まぁチンポがカチコチに勃ってるんだから下手でも挿入はしやすいだろう。

 

簡単に言えば柔らかい穴の中に固い棒を突っ込むようなもんだ、位置さえあえばあとは簡単だ。

 

う~~ッ 気持ちいいよぉ~美菜ちゃん!

 

キャプテンは美菜に覆いかぶさるようにして腰をヘコヘコさせている。

 

そして受け身である美菜は状況的には不自然な笑顔で少年を見ている。

 

凄い可愛いよ!

 

ああ、イクぅ!

 

「そうだ、順番待ちの子は待ちきれないなら美菜ちゃんにぶっかけてやって、どうせ精子はすぐに回復するから遠慮はいらないよ」

 

そう伝えるとさっそく一年生や二年生が列を離れ美菜に近づいていく。

 

「あ、美菜ちゃんも彼らのチンポ触ってやって、でも口でするのはNGね、フェラは顔が隠れちゃうからね」

 

え、マジ?

 

美菜ちゃん、僕のを握って!

 

オレのも!

 

・・・・

 

 

あ~イクッ!

 

少年達はセックスと同時進行で少女に群がり、どぴゅ、どぴゅっと美菜の顔や頭、制服など全身に射精していった。

 

中出しの方は正常位というのもあってバックに比べてやや時間がかかっている、あとは多少長く動く余裕も出てきているせいもあるかも。

 

 

やがて少年達の中出しも一巡して二巡目に入っているが美菜にエクスタシーの兆候は見られなかった。

 

確かに少年らのテクじゃいくら快楽成分が出ている状態とはいっても女をイカせるのは難しいようだ、もちろん美菜がまだ経験がない幼い少女だからってのもあるだろう。

 

 

だから美菜ちゃんにはズボズボされるだけじゃなく彼らと絶頂を共有して気持ちよくなってもらおうと思う。

 

 

それじゃ彼らのエクスタシーを美菜ちゃんは共有!それと笑顔で彼らを受け入れてプレイして。

 

さてどんな反応するんだろうな?面白そうだ(笑)

 

 

さっそくキャプテンが4回目の挿入の体勢に入っていた、その時点で制服のスカートは脱がされていて上衣のみ着衣だ。

 

「だいぶ慣れてきた!今度は上手くやれそうだ頑張るぞ!

 

にゅるッ、いろんな体液でトロトロになってる膣口にペニスを突っ込む。

 

あ~やっぱ気持ちいいわぁ、じゅっぷ、じゅっぷ、ぱちゅん、ぱちゅん。

 

すぐに射精しないように気持ちを落ち着かせてピストンする。

 

そうやってゆっくりと快感を我慢して蓄積させていった方が出す時により気持ちいいのが男の射精のメカニズムだ。

 

 

はァ~~、あ~~い~~・・あ~、あ~・・ずっぽ、ずっぽ、今度はさっきより持ってるぞ~。

 

キャプテンは正常位からバックの体勢に変えた、慣れない少年にしては凄い成長だ。

 

ズブリっとスムーズに挿入しピストンを続ける、中に溜まってた精液も外にある程度出たのか良い感じの摩擦だ。

 

美菜ちゃん、美菜ちゃん、気持ちいいよぉ~ あ~ッ!

 

で、でも、こみ上げてきた・・ すっげッ・・ヤバいぃ!

 

ううぅ~~あ~ッ(回復したペニスは今にも爆発しそうなほど突っ張ってる)

 

あっ、あっ、イッ、イクッ、ウッ!! どぴゅ!びゅびゅうぅ~ッ! ドクッ、ドクッ!

 

うあぁぁっ 気持ち良すぎて死ぬぅ!(脳がスパークしたように目の中で光が飛び散りペニスがビクンビクンっと痙攣し今までより多い量の精を打ち出す、あまりの快感にキャプテンは意識を失いそうになったほどだ)

 

 

その感覚は美菜も共有する、あと声の開放!

 

 

「あうっ、あうっ、いやだぁ、やだ、やだやだぁ、気持ち悪い!」

 

(美菜は下半身が突っ張るような何かが登ってくるような不思議な感覚に包まれている、そしてその体はエクスタシーを迎える為に変化する、膀胱がビクビクと痙攣を起こし尿道付近の括約筋が収縮を始める)

 

あ、あ、ああぁぁ~~ッ! ブシュッ!ブシュッ!と美菜の尿道口からオシッコが精液を発射するような感じで飛びだす。

 

ウッ! ウッ! と美菜は男が射精する時のような呻き声を出しながらオシッコを放出すると同時に「あがぁぁッ!かはぁッ、あはぁッ!」と全身を引きつらせ絶頂に悶えた。

 

バシャッ!バシャっと勢いよく飛び出た尿がマットを濡らす。

 

ハァ、ハァ、ハァ・・アソコ痺れるぅ!私に何したの?・・

 

「どうだい?気持ち良かったかい? 今のが男性の絶頂、いわゆる射精した時の感覚だよ、まぁ美菜ちゃんが受ける快感はもう少しパワーアップしてるけどね(笑)」

 

 

その後の美菜は手コキで射精させても中で出されても体の一部が触れていればその感覚は共有された、それに少年達は常に誰かがイってる状況なので美菜も同じように尿道周りをビクビクさせて体を痙攣させている。

 

そしてまた次のペニスがザクロのようにベトベトになった秘穴にあてがわれると少年は美菜のお尻をつかみ一気に腰を突き出す。

 

その瞬間別の少年が手コキで絶頂したので挿入後すぐに膣肉がキューっと動いた、ぐぁっ!締まるぅッ!

 

いつの間にか美菜は全裸にされていて全身は頭まで精液まみれだ。

 

いやだぁ!もうやめてぇ!出さないでぇ!アソコ痛いぃ~!

 

そんな無理だよ〜!ごめんね美菜ちゃん、あっ、あ、あっ、イクっ!

 

同時に美菜も同じように絶頂へ向かう。あっ、あっ、ウグッ!ウッ!んッ、んん~~ッ!ブシュッ、ブシュッ!びちゃ! あ、あ、や、めて・・(美菜は連続で襲ってくる刹那的な快感に口を半開きにし、よだれを垂らしながらイクのをやめてと嘆願した)

 

いや〜〜ッ! あっ、あ、ウグッ!んッ!んッ! オシッコが飛び出る度に美菜の腰が跳ねる。

 

少年達も射精と同じタイミングで美菜がイッているのに気付き始めた。

 

2年生の少年が叫ぶ、あ〜〜イクッ!美菜ちゃんと一緒にイクうッ! どびゅうッ!!

 

気持ちいい〜ッ! 中で射精しながら美菜の体がビクビクと震え膣肉が締まりまるで精液を絞り出すかのように収縮を繰り返しペニスを捻りあげる。

 

そして何十発目かの射精の時ついに美菜の股間からオシッコが出なくなり尿道口がヒクヒクするだけの空打ち状態になった。

 

あッ、あッ、お腹痛いッ!お願いイカないで!助けて・・ 私もう出ないのぉ!

 

ハァ、ハァ、死んじゃう〜・・あうっ!

 

美菜は空打ちによる痛みとも快感とも言えないような絶頂に顔をしかめて腰をヒクヒクさせている。

 

「凄く可愛いよ美菜ちゃん」

 

君達そろそろ終了!

 

僕は一生続くんじゃないかと思える少年達の行為をやめさせた。

 

しかし美菜ちゃんベチャベチャだな~

 

 

よし最終ラウンドだ、最後は僕が若いころ流行ってたバラエティー番組のマネで熱湯コマーシャルやってみよう。

 

僕はまた天界人に頼んで人一人は普通に足を伸ばせるくらいの大きさの透明の箱を用意させた、でも中身はまだ空のままだ。

 

マットの上でぐったりと倒れている美菜に立ち上がるように指示。

 

 

そしてココに入る前には生着替えだ、もちろんご存じの方は知ってるだろうが体操服だ。

 

僕が指パッチンすると白い上衣に紺色のブルマが現れた。

 

美菜は精液まみれのまま体操服を着用していく。

 

 

ホントは一度綺麗にしてから着替えさえたかったがどうせまたすぐ汚れるからそのままにした。

 

でもやっぱ似合うね~メッチャ可愛いよ。

 

とりあえず最後の締めの前に一発抜いとくか。

 

僕は立たせた状態でブルマをずらし後ろから挿入してずっぽ、ずっぽ、と遠慮なく突いた。

 

次は女の快楽を教えてやろう。

 

出したのはオシッコだがさんざん射精して意識も朦朧とした美菜は突いても反応が薄い。

 

でも僕は射精に向かってブルマに包まれた小さなお尻に腰をぶつけ続けた。

 

気持ちいいよ美菜ちゃん、ちょっと元気がないみたいだから栄養を注入してあげるね。

 

うお~ ぱちゅん、ぱちゅん、ずっく、ずっく。

 

奥にぶつけると少しは声を出すがやっぱりイマイチ反応が鈍い。

 

あ~キテる、キテる、気持ちいいッ うぅ~イ、イクッ!

 

どぴゅッ!どぴゅ、どぴゅ、びゅるうぅぅ~~ッ!びゅくッ、ドクッ、ドクッ!

 

大量に出された白い精液が子宮を包み悪魔のエキスが美菜の体内に吸収されていく。

 

子宮を起点として絶頂の電流が背骨を通り脳髄へと達し全身が震える。

 

ひぎいぃッ! ぐったりしていた美菜は背筋を伸ばし目を見開き射精とは違う快感に飲みこまれる。

 

僕はペニスを膣から抜くとビクビクと痙攣しだした美菜をマットに寝せた。

 

あがはぁッ、ああぁぁ~ッ、美菜は両手で股間を押さえ丸まって快感に耐えていたが第二波の絶頂で足をピーンッと延ばしつま先を丸めてピクピクとまた痙攣した。

 

どうだい?気持ち良かったかい? これが女の絶頂だよ。

 

じゃ美菜ちゃん、そこの箱の中に入って。

 

僕は激烈な絶頂を与えイったばかりの少女を強制的に立たせて透明の箱へと歩かせた。

 

美菜が箱の中に入るとお尻をついて座るように指示してバケツを抱えるように持たせる。

 

能力で美菜には自由にしていいが箱からは出ないように指示。

 

 

何をするかって言うと美菜のモノマネが始まってから今までの間で全国で抜かれた精液をココに集めようと思う。

 

でもまぁ時間的には一時間くらいだったからそんなには無いだろう。

 

 

用意が出来たところで全国で出された精液をバケツの中に転送させる。

 

主にティッシュの中に溜まった精液たちが消えてココへと向かってくる。

 

あっという間にバケツの中に白い液体が溜まりだすがすぐに一杯になり重さで美菜はバケツを落とす、でも精液の増加は止まらない。

 

 

結局集まったのは予想を大きく上回り満タン状態より15センチくらい下で止まった。

 

量的には200リットルくらいだろうか?

 

ちょっと甘く見たな、でも人数揃えばこれくらいは簡単に集まるって事だな、反省・・

 

 

でも一気に溜まったせいか水圧で美菜は足を滑らせ完全に精液の中に全身を沈みこませてからプハッ!っとあわてて顔を出した。

 

僕もこんなになるとは思わなかったので焦って美菜をザーメンの海から引き上げたが沈んだ時に口や鼻からこの汚い白濁液を飲んでしまったらしい。

 

しかし凄い生臭さ!

 

美菜もこれが精液と気付いたのかどうか分からないがオエッ!うえぇ~っと吐き出してる。

 

こりゃコマーシャルどころじゃないな・・

 

でも最後に挨拶させて終わりにしよう。

 

美菜は目を赤くして全身テカリながら視聴者に向けてポーズを作り、それじゃみんなまたね~と手を振ったあと、またボォエっと嘔吐した。

 

さすがに僕の大好きな美菜ちゃんをイジメすぎて可哀そうになってきた。

 

でもせっかくの大量の精液なにかに使えないかな~?これで終わりじゃもったいないな・・

 

ブルマ爆発は前にやったしな・・

 

でもやっぱよく見たら精液風呂ってのはさすがに汚い・・そろそろ時間だし戻るか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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