※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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学校へと向かう途中、裕二は通学途中の女子達を見ながら若干18歳でふとこんな事を考えていた。

もしこの世界に例えば女性に対する行動が殺人以外何でもオッケーだとしたらどんな事が起こるだろう?

おそらく恋愛という感情がほとんど無くなるかもしれない。

今は法があるから変な事をすれば逮捕される怖さからしたいと思った子にどうにかして自分の事を好きになってもらおうと恋愛と言う形にすがる。

だから何をしても許される世界だったら女性達、特に若い娘には安らぐ暇はないくらい男に狙われる事になるだろう。

要は野生の世界より酷いかもしれない・・

思春期を迎えた男子は間違いなく女子に襲い掛かり交尾に勤しむ事だろう。

きっと処女のまま中学を卒業とかはほとんど無いだろうな・・

ちょっと違うがその世界にオレはいる、まだ初心者だがこれからたっぷりと女という肉を味わい練習させてもらうぜ!








祐二クラスメイト智子との性交、そして特訓

いつものようにオレは部室へと急いだ、まずは恵に一番搾りを飲ませてと、、好きな人がいるっていいよな~

でもセックスって気持ち良かった〜許される事なら何時間でもしていたかった。

恵との行為を思い出すだけで勃起してくるし早くまたしたい。

 

あの挿れる時に感じたチンポの先のにゅるっとした感触、そして奥まで突っ込んだ時の締め付け感、女っていいよな〜。

 

おはようございます先輩! あー甲斐田か・・あれ?なんですか?僕が来たのが不満ですか?いやいやそうじゃなくて昨日、園田が具合悪くて帰ったろ、今日は大丈夫かな~?と思ってさ。

 

あれ~?先輩は園田の事を~? いやいやオレは先輩として心配してるだけだよ、そういうお前こそ園田の事どうなんだ?

 

園田はお前の事好きなんじゃないのか? う~ん、まぁ確かに好意を持たれてるってのは感じますが恋愛相手としては思ってないですね。

 

でも告られたら一回はしてあげてもいいかな? なんて冗談ですよ、同じ部員だし気まずくなりますからね。

 

う~ん、どこまで本気で冗談なのか分からんヤツだ、結局この日は恵は学校を休んだみたいで残念ながら恵とのセックスは出来なかった。

 

しかしジイよ、軽くハメただけで学校を休むようじゃ気軽にはあまり出来ないな~何か良い方法は無いか?

 

そうさの~・・やはりまずはお前のクラスの娘達を女にしてみてはどうじゃ? 

いやいや答えになってないって・・ガハハ、確かに、でもワシも良い考えはちょっと浮かばないな。

 

ジイは続ける、先日の恵ちゃんのように行為後に激痛を訴える者もいれば特にどうもない子もいるだろう、こればかりはやってみないと分からない。

 

ただこのチンポだからな~やっぱタダでは済まんじゃろうな?

 

おいおい、こんなチンポにしたのはジイだろ!

 

エロ漫画や小説のように無理やり性交してもすぐに気持ちよくなったり速攻で完落ちしてくれるような簡単な話なら苦労はしないのにな。

 

グズグズ考えずに前に向かって進もう!それじゃセックス探検隊出動!

 

祐二、ただしたいだけだろ?特に高校生とかだとセックスの気持ちよさの虜になりやすいものだからな。

 

でもこの能力は強制的に快楽物質を脳から出させ愛液の生成を促すので普通よりは相手が快感を得やすくなるというのも忘れるな。

 

ただ性交に快感を得たとしても初めての子は痛さや違和感の方が先に身体に現れるだろうけどな。

 

お、そうなんだ、でも実際メチャしたくてたまらない、可憐で可愛い女の子の顔と下半身の気持ちよさと言うか卑猥さが同じ肉体だと思えないよな。

 

まぁもちろん男がチンポ入れたりすると遊び道具になるけどそうじゃなきゃただの女性器ってだけでエロとはつながらないんだけどとか哲学者みたいな気分に浸ってみる。

 

とりあえず教室に入ると皆はもう来ていた、やはり女子達に目が行き特に下半身をチラチラと見てしまう、これが全部オレのチンポケースなんだと思うとちょっと興奮した。

 

そして自分の席に戻ると前の席の智子がこっちに振り返ってさっそく話しかけてきた。

裕二君、そう言えば年齢的にはわたし達より一個年上なんだよね?

 

うん、そうだよ、ちょっと病気で一年休んでたから。

そう言えば前川さんはもう17歳になったんだっけ? うん、7月にもうなったよ。

 

ふ~ん、恵は遅生まれみたいだけどたった一年違いってだけだが恵と比べてやや大人っぽい気がした。

 

オレも女を知って成長したのかもな? 智子はまだ先の方でと思ってたが遅かれ早かれ犯るんだったら今でもいいか?・・ジイこういう教室ではどんな体位が良いと思う?

 

そうだな~机の上に乗せての正常位も悪くないが何か心配だな、騎乗位でやってみるか?お前が寝ころんで彼女に上から腰を下ろしてもらうだけだ。

 

あとはお前が下から突き上げる練習としても良いかもな? 

練習か~ 智子もまだ処女なんだよな~、でもこのエロとは無縁ですよみたいな可愛い顔でいつかは誰かとセックスするんだからな、ん?あっ今日オレがするのか?

 

しかしジィちゃんの提案は実際正解だろうな、仮に立ったまま正常位なりバックなりで挿入したとしたらきっと興奮で立ってられないかもしれない、それくらいオレに余裕はない。

 

普通はオレが将来的に智子と性交するなんてきっと無理だろう?それにセックスする為に必要な男女の段取りも無意味なだけだ、むしろこういう形で後腐れなくやれるならそれに越したことはない。

 

授業中だとまた何かあるといけないから昼の弁当食ってからにしようかジイ。

恵とは付き合ってるわけじゃないし誰としようがオレの勝手だ、それに今は出来るだけ経験積んでチンポを上手く使えるようになりたい。

 

でも目の前でこれから何をされるのかも知らずに、座って授業を受けているセーラー服の少女の腹の中にオレのチンポねじ込むのかと思ったら勃起してきた。

 

そっと背中に顔を近づけて智子の香りを静かにスーハ―と吸い込んだり高校生らしい妄想をしながら時間は過ぎていく。

 

あ〜早く智子の中に挿れてみたいな〜、恵のマンコとの違いとかあるのかなー?とその背中を見ながら下半身の断面図を頭の中で描いたりして想像を膨らませた。

 

今日はオレの母親が弁当作ってくれたので教室で昼食、どうやら智子も自前の弁当らしい、でも半数は学食みたいで教室には人はまばらだ。

 

軽い罪悪感を感じながらも母親が作ってくれた弁当に手を付ける。

母さんごめん、これを食べたらクラスメイトの女の子の体を犯すわけだけど許してほしい、その代わり心は傷つけない。

 

子供の頃に女の子には優しくしなさいとよく言われてたからその言葉を思い出してしまった。

 

しかし何気ない穏やかな日常だ、智子は友人と二人で同じ机で弁当広げてキャッキャッと楽しそうに食事している、こういう風景はきっと学生時代だけなんだろうな?

 

オレは弁当も食べ終わり軽くお茶を飲みながら智子達が食事が終わるのをチラチラと見た。

 

早くしたいのに~・・女子ってホントゆっくり食べるよな~!

 

でもワクワクが止まんねぇ〜 恵とセックスしたという実績がオレの心に余裕を持たせてるのは間違いない。

 

待てなくなったオレは呪文を唱え自分の存在を消すと智子達の近くに座ってその様子を眺める、こういうちょっとした日常の風景を間近で見るのもオツな感じだ。

 

例えば智子が弁当の卵焼きを箸で口に運ぶ、たったそれだけの事だが変な妄想をしてしまい何だかエロい・・

 

そしてこんな平和なひと時を守ってあげたいと思うと同時にオレの目は濃紺のセーラー服に包まれた智子の胸や腰回り、スカートから伸びた細くて綺麗な脚を舐めるように見ていた。

 

AVじゃなくリアルな17歳の女子高生がそこにいる、本物の制服に本物の肉体、ス〜っと息を吸い込むと確かな智子の芳香が鼻奥に沁みてくる。

 

あ〜これから智子のアソコに、そしてその奥までオレのチンポを挿れるんだよな〜どんな感じなんだろうな?やっぱキツくてあったかいだろう?絶対気持ちいいはずだ。

 

あらためて制服に包まれた智子の華奢な腰周りを見てるとその温もりも妄想してまた興奮してしまった。

 

ふ〜〜、ふ〜〜ッ、ドキドキと心臓の鼓動が早くなるのが自分でも分かる。

 

ん?どうやら食べ終わったみたいだな、コップについだお茶を飲み終えたところでオレは一旦能力を解除した。

 

近くで見る智子のセーラー服姿はやっぱり魅力的だ。

 

あらっ祐二君、いつの間にそこに居たの?と智子はこちらに気付いて声をかけてきた。

 

いや〜昨夜のバレーの試合の話を皆でしようかと思ってね。

 

あっそうなんだ〜私達もさっきご飯食べながら話してたよ、祐二君もやっぱり感動したの?

 

うん、そうだね、とても良い試合だったよね。

 

オレは近くにあった椅子を持ってきて智子たちのグループに混ざらせてもらった。

 

バレーポールの話じゃないけど皆にちょっと質問。

 

皆は何か大事にしている物とかある?

 

子供の時って大事な物ってオモチャだったりするじゃない?オレ達世代って何を大切にしてるだろう?とふと考えちゃってさ。

 

へ〜祐二君って変な事考えるのね?

 

そうね〜私は〜。

 

良い感じで智子は話に乗ってくれたが他の女子は何でそんな事聞くんだ?って顔だ。

 

智子は続ける。う〜ん私達って年頃って言うかやっぱ大事な物と言ったらアレじゃない?

 

微妙に顔を紅く染めながら何か言いたそうだが核心には迫らないみたいで上手くはぐらかされた。

 

アレって言われても抽象すぎて分かんないよ、オレは何となく分かってたが純情なふりをした。

 

でももしその大事な物が知らないうちに無くなってたりしたら辛いよね?

 

これ以上変な話をしてるとマジで変態扱いされそうな気がしたのでココで能力を使った。

 

処女を奪う前に最後に言い残す言葉を聞きたかったがさすがに無理があったな。

 

そしてオレはこれからココにチンポぶち込むかと思うと智子のお腹あたりを愛おしくさわさわと妊婦の腹をさするように撫でまわした。

 

さぁ食後の運動といきますか。

 

まずは定番の手コキからだ、智子は床に座り右手を伸ばし手の平全体でギュっと握りしめるとペニスがビクッと反応、そしてしゅっ しゅっ と前後に動かす、女の子の柔らかい指で掴まれシゴかれるのは最高だ。

 

はぅ オレは椅子に座った状態で情けなく身悶えた。

 

次は食後にさっそくだけどチンポを口に咥えてしゃぶって、あと愛液を分泌!

 

虚ろな表情の智子は片手で竿部分をつかみながらペニスの先をその可愛い唇で咥える、そしてちゅぱちゅぱと亀頭を舐めつつ時おり深くまで飲み込んだりしながらオレのゴツすぎるチンポを愛撫する。

 

もちろん教えた通り玉袋を優しく揉み込むのも忘れない、ちょっとした事だがそこを揉まれるとチンポとは違った独特の気持ち良さがあるんだよな、こういうのも毎日のように仕込んだからオレ好みの性処理人形になってきてる。

 

この能力は同じ人間に使用すると学習能力が働いてあっという間に上手くなるようだ、口の中で舌が亀頭の先を刺激する・・あったかくてヌルヌルですげ~気持ちいい。

 

オレは上履きと靴下を脱ぐと、ちゅる、じゅぽっ、じゅぽっとオレのチンポを舐めてる智子のスカートの中に足先を入れパンツ越しにつま先で股間の中央あたりを押して状態を確認する。

 

プニプニとした柔らかい肉の感触の中にグチュっとしっとりと濡れてる部分があるのを足の指で触っても分かった。

 

あ~一度出してしまいたい!でも今日の一発目は前川さん、いや智子とのセックスで出したい!

 

それからオレは床に寝ころんで智子にタッチしながら命令する、パンツを脱いでオレのチンポをお尻でつぶす感じで上に乗っかったら前後に動いて。

 

要はスマタの体勢だ、ともこのヌルヌルした割れ目でペニスをぬこぬことシゴく、肉棒の裏筋を擦られてるので気持ちよさがヤバい!

 

グチュグチュと智子の股の間で擦られてるとオレのチンポは程なくしてベトベトになった。

 

それじゃそろそろ一度腰を上げて今度は膣にペニスを挿入して。

 

いよいよ今度は智子との••でもこんな命令でホントに上手くいくかな〜?やはりまだ経験不足のオレはドキドキしながら成り行きを見守る。

 

どんな扱いをしてもいいのに、どう扱っていいのか分からない••

 

そんな心配をよそに智子は和式トイレでしゃがむ時のようにスカートを持ち上げウンコ座りのままペニスを掴んで膣口に狙いを定めていた、こういうのってどこかで見て覚えたんだろうか?もしくは人間のDNA?

 

オレも智子のお尻を支えながら誘導し割れ目をなぞり秘穴のところに亀頭をピタリと当てた、肉の花びらを押し分け少しだけ亀頭が膣口に入り込むが力が入ってるような感じで明らかに抵抗を感じる。

 

慣れない若者2人でのぎこちない共同作業だ。

 

(これが相手が経験者なら自動で上手くやってくれるんだろうな)

 

上手いぞ裕二、そのまま腰を下ろさせるのじゃ、ジイもサポートしてくれてる。

 

ふ~ふ~っ入れるぞ~!前川さん少し力抜いて、オレも経験はまだ少ないから智子への挿入の期待に心臓がバクバクしている。

入り口に多少の抵抗はあるが能力で固く強靭になってるチンポは折れ曲がる事を知らない。

そしてまだ男を知らない膣口周りを大きく押し広げながら亀頭がずっぷと埋まると先っぽに智子の温かさを感じた、いいぞ一発で入りそう!

 

チンポの先に感じるヌルっとした生温かい感覚がペニスと穴の位置が合ってるのを確信させる、そしてこれからの未知の快感を予感させ期待は否応なしに高まる。

 

前川さん、ごめん!ぶち抜かせてもらうよ!

 

ふ〜〜っはぁ〜〜っ、軽く深呼吸してから支えていた手の力を緩めていくと智子の腰がゆっくりと自重で落ちていきペニスがズブズブと埋まっていく、力を抜くように指示した効果もあったか?

 

メリメリッ、ぶちぃ、ずぼぉぉっ!じゅぷぷ〜と彼女の膣の中の空気を追い出すような音をわずかに立ててオレのチンポがその中へと飲み込まれていく。

 

もちろん女の子の大事な物を壊した感触を感じながら。

 

うあっ!あ・・ああぅ、気持ちいいッ、これが前川さんの体の中••

 

そしてチンポの皮を剥かれるようなキツさで膣肉を掻き分け奥深くと入っていくとさらに温かみが増してきて肉のヒダがひっかかる感触に脳が痺れる!

 

やべ〜っ!すげーぬるぬるしてるけど締まる!でもどこまでも入っていくような感じ!あーっチンポとろけるぅ〜!

 

そしてついに亀頭の先が奥に当たったのを感じた、智子の体重は重くないとは言え子宮で異物の進入を止められる物ではない。

 

オレは気持ちよさと挿入できた安心感で手の力が抜けた。

 

もう智子のお尻が下がってくるのを止められない、柔らかい子宮を押しつぶしていくのを感じる。

 

あ〜ッヤバい止まんねぇ!ズププっといやらしい音を立てて熱く狭い粘膜の中にペニスが根元まで入ろうとした時、背中に電流が走った、ぐぅっ!気持ちいいッ!

 

オレは軽く喘ぎながら必死に歯を食いしばる。

 

グチャリっとヤバい音がしたと思った時には智子はぺたりと完全にオレの体に座り込み、彼女の全体重がオレの下腹部にのしかかる。

 

あ〜〜ッ!!全部入った!股間に感じるぷにっとした感触とお尻の温もりそしてペニス全体が軟体動物のような生温かい柔肉に包みこまれキュ〜っと肉棒が締めつけられる。

 

ああ・・・きっつ!・・智子の中が••あ••ヤバい。

 

はぁ〜っ、はぁ、はぁ••まだ誰も触った事がないだろう智子の子宮にオレは触れている、死ぬほど気持ちいい••オレは目を閉じて下半身でうごめく肉の律動をしみじみと感じた。

 

しばらくそのままにして少し落ち着いたあとオレは夢見心地で智子とお互いの両手の指を絡ませて身体を支えるようにして下から上へと智子の顔を見ながら腰を軽く動かした。

 

んっしょ、んっしょ!智子は乗ってるだけだからオレが腰の力だけで重いお尻をゆさゆさと突き上げる。

 

(智子にとって幸いなのは能力によって充分に潤滑液が出てるってとこだろう)

 

チンポが押し潰されるような感覚を受けながら動いてたオレは何か違うな?こういうのってお互いがタイミング合わせて動くもんじゃないのか?と考えた。

 

智子、自分でゆっくりと上下運動して!いま処女を奪ったばかりというのを忘れてオレは命令した、彼女はぎこちなくだがスカートをふわっふわっとさせながら身体を上下に屈伸するように動かし始める。

 

ただ時おり力の入れ方を間違えてドスン!と智子のお尻が落ちて深く突いてしまう事があった、あうっ!もっとゆっくり••ゆっくり動いて!出ちまうよ!

 

こちらもタイミングを合わせるつもりで動いてはいるがさすがにまだ慣れない、そして早漏のオレは智子にあまり腰を速く動かさないように指示、嫌がらない事をいいことに身勝手に要求をする。

 

ずっちゅ••ずっちゅ••• ぱちゅん、ぱちゅん。

 

でもジイ、これはわりと楽だね••そして奥の何か柔らかいがコリコリした物に当たるのが分かる、あっ!うっ!く〜っ、これは気持ち良すぎる!

 

智子はオレのペニスが奥に当たる度にビクッと体が反応している。

 

あとスカートで表から見えないがその中ではオレのチンポが智子の中に入って動いてんだよな、見えないところが想像力を駆り立てられて逆にエロい。

(そう、智子の狭い膣の中では裕二のペニスが締め付けられ上下に動いているのだ)

 

もう気持ち良くて我慢出来ないっ!チンポ感じすぎてケツの穴に力入れてるが何かエロすぎてもうダメ!

 

とにかく気持ちいいッ、もう出したいっ!んん〜〜ッ!

 

智子••動きを止めて••

 

ハァハァ、次はチンポを抜いて・・ハァハァ・・口で••して!

 

智子は一度離れたあとお尻をオレの顔の方に向けるようにしてチンポを咥えた、偶然になった形だろうがいわゆる69の形だ。

 

目の前には智子の割れ目があり、さっきの性交のせいか膣口がまだ少し開いて処女を失った血と濁った愛液がトロっと出ている。

 

ちょっとイタズラしようかとも思ったが射精欲求がピークに近い!

 

生温かい口でじゅっぽじゅっぽと卑猥な音をさせながら智子はチンポの先に舌を入れ吸いあげる。

 

あ~~やべぇ!ダメっ!イク~~!!ついにオレはどぴゅどぴゅと温かい感触の口の中に放出してしまった。

 

オレは下半身をビクビクさせながら命令した、精液••飲み込んだら・・ハァハァっ••掃除を••して・・ 命令を受けた智子はチンポの中に残った精子も吸い取ってくれてるようだ。

 

はうっ!あーッ、あっ、あっ、痺れるッ!あ~~、気持ちいいよッ!

 

はふぅ~~っ・・射精とお掃除が終わり少し落ち着いたオレは濡れた膣口に指を入れて優しくグリグリと動かし引き抜いて確認するとやはり指に血が付いてくる、でもそれも僅かな量だ。

これはオレも綺麗にしてあげないといけないなと口で舐めてやってティッシュで念入りに拭いた、智子のアソコなら汚くない。

でも股間周りはほんのりと血とオシッコの味がした、やはり昼間に女子のアソコは舐めるもんじゃないかもな。

 

幸い出血はすぐに止まり、たいした事はなさそうなので少し湿ったパンツを履かせて椅子に座らせそのまま放置する。

 

あー、とうとう智子の初めても奪ってしまったな。

セーラー服姿で椅子に座ってる動かない人形みたいな彼女を見ていたらホントに今したんだろうか?という錯覚さえ覚える。

 

オレは行為の余韻に浸りつつ椅子に座った状態の智子のスカートの中に頭を突っ込んで柔らかい太ももの間に顔を埋める、閉ざされた暗闇の中でセックス後のアソコの臭いと体温の上がったスベスベとした太ももの感触に酔いしれる。

 

オレはそうやってるうちにまた股間に血流が流れ込んでくるのを感じた。

 

血と言えば漫画やAVだとそれなりに出血してる描写が多いが実際にはほとんど出ないんじゃないか?とオレは思った。

 

ジィ?微妙に不完全燃焼だからやっぱもう一回いくよ!恵の時もそうだったが一回出しただけでは実感が薄い、今度はちゃんとした正常位で突きたい。

 

あといちおゴム持ってきちゃった(エヘっ)

 

エヘって祐二〜••• まいっか、好きなようにやれ、でもゴムありだと粘膜を傷付けやすい可能性も少しあるから丁寧にな。

 

そうなのか?分かったよ、オレは慣れない手付きでLサイズのコンドームをチンポに被せていく、練習はしたのでそれなりに上手く装着できた、ただチンポが大きくて根元までは被らなく途中までだ。

 

智子を床に寝せようと思ったが汚れそうなので机の上に仰向けにして太腿も抱える形での擬似正常位って感じだな、AVでも良くあるよな、でもこれって結構やりやすい体位じゃね?

 

寝せた状態でスカートをまくりM字に足を広げさせると少しだが血が確認できた、それを濡らしたタオルで拭いてやり綺麗にする。

 

見やすいおかげで容易にピトっと亀頭を膣穴にあてる事ができた、そしてズプリっ!と突っ込む。

 

まだ固さはある感じだからねじ込むようにぐちゅぐちゅと押し込む感じで挿入していく。

 

なめらかで柔らかく温かい智子の太腿を掴んでのセックスはまた感慨深いものがあるな。

 

オレはしみじみと女体の気持ちよさを感じながら、んんッ!と力を入れながら腰を送る。

 

もちろん男を初めて受け入れたばかりの智子の膣肉はキツいが比較的スムーズに入っていくが早々に奥に当たったところで止まる。

 

あらっ、さっきは全部入ってたのに普通にやるとこんな入らないもんなんだ•••

 

あとゴム付けてるとそれなりの気持ちいい感覚はあるがやはり妙な圧迫感もあるな、でもそれと同時に安心感みたいなのもある。

ただ膣肉の繊細な感覚とか亀頭の先の微妙な心地よさが全然違う気がする。

 

まぁでもこれはこれで悪くない、今度こそ普通にセックスを楽しむようにスローリーではあるがぐっちゅ、ぐっちゅとセーラー服を犯すかのように浅めに動いたあとスカートの奥の奥にある智子の最深部に向かって腰を入れた。

さっきまで入ってたんだから大丈夫だろ?体重任せじゃなく自分で腰を進めるのは智子の内臓を押すような感触にビビってしまいちょっと不安になる。

あとで女性の断面図とか見て検索かけよう。

 

ずっぷッ、あ〜ホントに最後まで入った、めっちゃ気持ちいい。

 

しかし何度も妄想したこのヴィジュアル!セーラー服を着せたまま温かい太腿を抱えてスカートの奥にチンポを突き込むシチュエーションに脳が溶けるような興奮が全身を駆け抜け射精感が急激に立ち上がった。

 

ゴム越しだから普段より良く持った方か?でももうイキそうっ!そして念願のつながったままの射精ッ!

 

あっッ!イクっ!うんむぅーッ!どぶうっ!どぶ、とぶぅ〜ッ!びゅくッ、びゅくッ!

 

尿道を性液の塊が駆け抜けていく快感にこめかみが痺れ頭が真っ白になる。

 

だがしかしゴムの中での射精だからか何かに遮られた感凄くて出した時の陵辱感、開放感が気薄でしかも精子が逆流してくる感じが気持ち悪い。

 

射精の余韻に少し浸ったあとゆっくりと引き抜くと半分取れかかったコンドームがだらっと先っぽの精液袋に大量のトロミを蓄えて情けなくチンポにぶら下がってる。

 

しかもチンポにべっちゃりと精液が付きまくって気持ち悪い、ちょっと今後はゴム付けるのはヤメよう、その為にはオレがもっと射精をコントロール出来るようにならないといけない。

 

そして今度こそ智子の身体を解放してやる、確かに一回目の性交なのに調子に乗り過ぎた感はあった・・短い時間での性交ではあるがちょっとこれは大丈夫じゃないだろうな(苦笑)

 

どうしても女の子の穴の痛みは男には分からない・・

 

あらっ?食べたあとウトウトしちゃったみたい・・

 

智子は初めは寝ぼけたような思考がだんだんと覚醒してきて下半身の違和感に気付く。

 

智子は声を押し殺したように 「んっ!?んん〜〜ッ!」と呻いたあと目立たないように股間を押さえて頭を机にこすり付けたままうずくまった。

 

ちょっと智子、だいじょうぶ~?近くにいて異変に気付いた女子が声をかける。

 

どんな痛みなのかはオレには想像付かないが結構痛そうだ・・ただ女子にとって下半身事情は共学クラスってのもあり周りにはあまり知られたくない重要な事だ。

 

「あっ、大丈夫、大丈夫ありがとう、なんか眠たくなっちゃだけだから」

 

良く見ると智子の額には脂汗が滲んでいて女子が生理の時に見せるような辛そうな顔をしていた。

 

しばらくすると智子はよろよろと立ち上がり重い足取りで廊下に出ていこうとしてる。

 

たぶんトイレだとは思うが、なんとなくガニ股気味でモジモジと歩く後ろ姿を見ながらオレも追いかけようとしたがジイが昼休みの間にもう一人くらいはやって練習しろというので教室に残る事にした。

 

しかし練習って何だよ、クラスの女子達はオレの大事な仲間だ、その処女を奪うんだぞ!それを練習だなんて、まぁ気持ちいいけど。

 

とりあえず智子の方は心配だがやっちまったもんはどうしようもないしな、オレは教室を出ていく智子のお尻部分を見ながらちょっとした満足感にニヤけた。

 

なぁ裕二、ジイちゃん達の若い頃って年頃の女は子供を産む道具扱いに近かったんじゃ今でこそ男女平等とか言ってるがの、ワシもついその頃の感覚が強く残っててな。

だが裕二のそういう正義感というか黄金の精神みたいなヤツはジイちゃんも嫌いじゃない、悪かったな。

いやオレもゴメン、つい感情的になっちまった、いま出来る事に全力を尽くすよ、あと一人か二人くらい犯してやろう。

 

でも昼休みも残り少ないぞ次は誰をやる予定だ? そうやね、ちょうどいまクラスでも目立たない地味目な子達が戻ってきただろ、あの二人はいつもつるんで行動してるので二人まとめてってのはどうかな? もちろん両方とも処女なのは確認済みだ。

 

ただ女体観察としてイタズラはしてるけど(苦笑)

 

それに智子と連続でセックスした今のオレならちょっとした賢者モードなので落ち着いて出来ると思う。

 

二人の特徴としてはどちらも眼鏡をしている、一人は髪はおかっぱ、もう一人は普通に肩くらいまでのセミロング。

身長はおかっぱ頭が150ないくらいで小太り、もう一人のセミロングが157くらいで瘦せ型って感じか、オレは二人にタッチしてその場に並ばせた。

 

こういう場合はジイならどう攻める? そうじゃな、では二人を机に手を付かせて立ちバックの形はどうだ?

出来るだけ背中を丸めて尻を突き出すようにさせて挿れやすい体勢を作るのじゃ、イメージとしては斜め上に突き上げるようにピストンするという感じじゃ。

 

なるほど、オレはさっそくジイの言うように二人を並べて尻を突き出すようにした、もちろん分泌液は出させている。

 

スカートを捲り上げると二人ともハーパンを履いていた、ブスのくせにっ!とちょっとイラっとしたがハーパンとダサいパンツを下まで下ろすと白いお尻が並んで現れた。

 

まずは小さく小太りの確か満子という名前だったな、さっそくいくか、あまり好みじゃない子なのとさっき智子としたせいか妙に冷静だ。

 

やや大きめの尻の中の大陰唇を左右に広げて亀頭をあてがう、白い肌のお尻と血管が浮いてグロテスクな肉棒との対比は刺し殺してしまうんじゃないかと思えるようなグロさを感じた。

 

それに膣口はさすがに若いだけあって綺麗なピンク色、でもその周りの花弁はやや黒みがかった肌色だ。

 

ちょっと調子に乗ったオレは余裕ぶって肉の棒をズブリと膣口に突っ込む、もちろんコンドームは無しだ、顔が見えないのもイイ。

 

何も抵抗しないその身体に付いてる下半身の穴はズブズブとオナホに挿入するかのようにチンポを飲み込んでいく、ただ初めて男を受け入れた肉の穴はやはり狭くてキツい。

 

オレはついこんな地味でブスでも挿れると気持ちいいんだなと不謹慎な事を思ってしまっていた、そして予想外に動きやすい体勢にオレは腰をリズミカルに振った。

 

派手な音を立てての激しいピストンはしないが深く浅くのストロークはだんだんとコツを掴んできた、もっと慣れると奥を楽しむ事もできそうだがまだそんな余裕はない。

あまり動くとイキそうになるので最後に一突きズグうぅ~!グリグリと深く差し込みをくれてから隣の娘に移動する。

 

名前は美和だったな、同じように肉ヒダを広げて秘穴を確認すると亀頭を遠慮なくズブッっと滑り込ませる、好みじゃない子だからか落ち着いて犯せる。

 

やってしまえばなんて事ない、と開き直ったかのように調子に乗ってチンポを差し込むが今度はひっかかりがある感じでうまく入っていかない・・ジイ、このマンコがオレのチンポと合わないのかなー?なかなかこれ以上入らない。

 

じつは前に指を突っ込んだ事あるけどその時はそんな感じなかったけどな〜。

 

ジィは言う、たまに恥骨とか邪魔して入りにくい、そういう事もあるぞ、角度を変えて突いてみろ、例えば下から上へとかどうだ? 

 

確かに身長の違いとかもあるから人により角度が合わないとかあるかもな骨が邪魔してる感もある、オレはちょっと腰を下げて入りやすい角度を探りながら美和の足の位置を少し変えたりしながらグチグチと膣内を突いているうちにある場所でズボって感じで奥まで入った。

 

セックスって奥が深いな、三者三様、挿れ方にも色々あるんだな、でもこの子のマンコはちょっと突きにくいな、でも体位しだいでは改善できるかも?

 

とそうこうしてるうちに昼休みも終わりに近づいてきた、ぎこちなく突いている美和から肉棒を引き抜き口直しに満子に挿入。

 

ズブリっとねじ込むと靖子の腰をしっかりと掴みパン、パンと軽く音を立てて垂直ピストンで絶頂へと向かう、どうも好きな子や好みの子じゃないとテンションが低いから射精コントロールがしやすいようだ。

男ってやはりヴィジュアルで興奮度が全然違うとあらためて思う。

 

好きな子や美人な子だと舞い上がっちゃってすぐに出しちまうからな、ある意味ブスな子は練習に向いている?

 

あ〜っ でもそんなブスでもチンポは気持ちいいな。

 

おっと大事なクラスメイトに練習とかブスとか言ったらダメだな、でももうイキそう!ブスとは言え(また言った・・)

 

おい祐二!ブス、ブス、ブス、ブス言うなよ〜、例えブスでも感謝は忘れるなよ。

 

オイオイ••アンタもブスって言ってるじゃないか••

 

そんなブスの膣でもチンポはぬるぬるとして心地よく温かい肉の穴に差し込んでるわけだから気持ち悪いわけはない。 

 

美和!チンポを口に咥える準備して!

 

ヌポぉッ!靖子から肉棒を引き抜くとすぐに美和がそれを咥える、そしてすぐに放出・・ゴキュゴキュと精液を飲み干す姿にちょっとした満足感を覚えオレは二人の後片付けをしてから能力解除した。

 

結局、智子は午後の授業には現れず聞いた話では保健室で寝ていたようだ。

 

そしてその後の二人はと言うと午後の授業途中から美和と靖子は保健室へ行ったが靖子も美和も二人揃ってどうやら帰ったらしい。

短い時間のセックスだったがさすがにデカチンのせいか膣へのダメージが大きいのかもしれないな。

 

これはあまりやりすぎると問題になるぞ、今後は時間と場所を考えて行動しよう、あとはオレのテクを向上させれば何か変わるはずだ。

 

でも智子大丈夫かな~?初めてなのにデカチン、それにたまに奥にドスドスと響いた感触はあるんだよな~。

 

でも明日は土曜日で学校は休み、智子や恵に会えるのも次は三日後の月曜日か・・ちゃんと出てきてくれれば良いけど。

 

その日の夜、オレはジイから次の修行の課題を言い渡された、裕二、お前にせっかく立派なブツを授けたのに全然活用出来ておらんの、明日は土曜だから街へ出かけて思いっきり練習するぞ!

 

えっ、練習ってどこで?それに相手は? それはあそこじゃ、お前はまだ行った事ないだろうが隣町の風俗街、そこでプロ相手に遠慮なく突きまくってみろ。

あ~なるほど~、相手がプロなら慣れてるだろうしその後も平気ってわけか、タイミング的には嬢がヒマな時を狙っててところだな。

 

そして当日、オレは存在を消して風俗街のど真ん中、ちょうど客を出送った嬢を発見、見たところソープランド。

仕事終わってすぐで申し訳ないけど試させてもらおうと後を付ける、あれ?今日は終わり?荷物を持って帰るようだ。

 

まぁ時間帯が不規則な仕事だろうからおそらく早朝出勤で早めの帰宅、もしくはこれから別の仕事?

ソープ嬢は見た感じ20代中頃~後半、茶髪ロングでいかにもって感じがプロな感出てる。

 

オレはさっそく嬢にタッチ、分泌液を出させ、わりとスレンダーな身体から派手なショーツを抜き取り気になるアソコを観察してみた。

陰毛はまったく無く永久脱毛ってヤツをしてるのだろう、肉のビラビラは黒いが中身は赤くぬるぬるしてる、さっきまで客とやってたので多少は赤くなってるのかも?

 

オレは壁に手を付かせ立ちバックの状態で、お疲れ様のとこ申し訳ないが挿れますよっと、ズブリッ、ズブズブズブ~といった感じで比較的スムーズに飲み込んでくれた。

やっぱ学校の女子達とは全然違ってすんなりだ、それでもまとわりつく肉の感じはプロでも気持ちいい。

どうじゃ裕二?学校の娘達とは何か違うか? ああ、実際全然違う、何と言うか摩擦が少なく動きやすそうな気がする。

 

ぐっちゅぐっちゅ、ズブズブ、ズコズコとオレは腰を動かして射精感が高まるようにガシガシと突いた、今日はまだいけるぜジイ!どんなもんだ!

まぁ相手が風俗嬢だからな、お前の思い入れも違うだろ?射精コントロールはメンタルだ、それを忘れるな!

分かってるよ、オレは遠慮なく自由にそして研究するように膣肉を堪能したあととりあえず今日の一番搾り出すぜぇ!

 

ブチュっと水音を立て、やや緩んだ尻から肉棒を引き抜くと歩道に向かって射精した、お~~!地球にぶっかけてやったぜ!気持ちイイ~~!

あとはこれからの嬢の反応だな、オレは能力解除をして様子を伺った、ん?アタシちょっとボォっとしてた?

 

そうだ、これから彼氏に会うんだった、でもさっきの客そんなに激しかったかな~?クッソ~微妙にまだ何か違和感残ってる、、ま、いっか。

プルル~ あっ和也! うん、今から行くね~ ゲっ、さすがソープ嬢、特に何でもないような感じで歩いていきやがった。

 

その後は10人以上の嬢で練習してクタクタになり帰路に付いた、まさか明日もここに来ようってわけじゃないだろうな~?

もちろん明日もだ! お前はまだ若い、今夜寝れば明日はまたヤル気になるじゃろう。

 

翌日、確かにオレは性欲全開でまたこの街に来ていた、ただ風俗嬢の全員がアソコが緩いわけじゃく締まりの良い嬢もいるってのは分かった。

 

とにかくジイの指導もあり腰の振り方、体位の作り方など風俗嬢相手だがかなりのレベルアップをした自覚はある。

 

射精コントロールもまだまだ甘いがすぐに出したくなる欲求を抑える自制心は付いた気がする。

 

さて明日は楽しい学校だ、恵はちゃんと出てくるだろうか? あと智子も。

 




女を玩具にして遊ぶことの麻薬のような魅惑に祐二はいつしか目覚めたのだった。

やればやるほど上手く出来るようになってきた、女って楽しいなジイちゃん!
動かないのが逆に気持ちいいのかもな?
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