※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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憧れの二人と連続で性交を果たした裕二はセックスの修行を続けます。


ただまだ慣れてないせいか臆病な性格なのかおもいきった行動は出来ないでいます。


裕二、本格的な性奴隷作成のスタート

チャラチャラララ~♪と目覚ましの音が鳴る。

 

ふあ~・・なんだか体が痛い、土日風俗の彼女達と頑張ったからな~ でもやっぱ運動不足なのは間違いない。

 

 

ただオレの好みではない女と望まない性交だったせいかいっぱい出しはしたが満足感は全くなかった。

 

 

早く学校行って恵や智子に入れてぇ(笑)

 

オレは疲れのせいか準備に遅れてしまい朝ご飯を軽く済ませ家を出ると学校へとスクーターを走らせた。

 

股間にはまだ風俗嬢達との性交の感覚が残ってる、まぁ気持ち良くなかったわけじゃないけど熟れた体と香水や化粧品その他色んな匂いが混ざっててオレ的にはちょっとキツかった。

 

 

それになにより新鮮さというか初々しさが無いよな・・今後はもういいかな。

 

そしてそんな事やあんな事を今日はしようとワクワクしながら学校の敷地内に入ると当たり前だが多数の生徒達が歩いている。

 

そして女子の方に目をやるとまだ大人になりきってない小さなお尻を包んだ制服のスカートが風に揺れて踊る。

 

まぁ中には大きなヒップの子ももちろんいるが(苦笑)

 

そんな見慣れた風景でも何だか新鮮に清らかに感じられた。

 

とりあえず恵の顔が見たい!

 

オレは部室へ行ってしばらく待ったが恵は来なかった・・まさか休み?

 

仕方ない、教室行くか。 

 

 

やはり風俗街と隔離された学校の中では女の子達の雰囲気が全然違う、この中のどれくらいの女子が男を知ってるだろうか?

 

一応それなりの偏差値の学校だからか田舎だからか?男女交際の話は少ない。

 

能力の使い方にだいぶ慣れたオレは教室へ向かう途中やはり女子に目が行き後ろ姿をまずは眺めてスタイルの良い子を探した。

 

オレは能力を使い自分の存在を消して女子を物色しながら内心ワクワクして歩いた、もちろん勃起マックスだ。

 

おっあの子達程よい感じだ、オレは廊下を歩く二人組の前へ回り込んだ。

 

ふ~ん、どっちも点数付けるわけじゃないけど5点って感じか・・でも化粧っ毛もなく擦れてないスッピンの顔は高校生らしい純粋さをかもし出している。

 

左の子はセミロングで上品そうな感じで右の子はショートでやや活発な雰囲気があった、学年は二年生か。

 

どっちもスタイルは悪くないが好みで言えば右の子か?

 

くっきりとした眉毛にやや細めの目と形の良い鼻と小さな口、決して悪くないけど完璧な美しさじゃなく少し崩れてるって感じだけど化粧したら化けそうだと思う。

 

あと女性に年齢のことは言いたくないが昨日まで会ったお姉さん達に比べキラキラとした若さというか幼さがありその体をオレが今から汚すかもしれないと思ったらちょっとばかり罪悪感を覚えた。

 

それじゃ。

 

お願いします!とオレは右の子の左手を握り動きを止めた。

 

左の子は何事もなかったようにそのまま去っていく。

 

授業が始まるまではもう少し時間あるな、でもこの子の手ちっちゃくて可愛い。

 

オレは顔を髪の毛に近づけ朝の少女の匂いを嗅いだ、程よいシャンプーの香りと爽やかな制服の匂いがした、若く生々しい肉体はめっちゃ美味そうに感じる(笑)

 

そして右手をスカートの中に入れショーツ越しに股間をギュッと触る。

 

あ~柔らかくてあったかい。

 

この触ってるだけでも気持ち良いとこにすぐにでもチンポ入れてみたい!

 

くうぅ~~でもココでやっちゃったらこの子たぶん保健室行きか帰っちゃうだろうな?

 

今日はすぐに年上のお姉さんじゃなく歳が近い女子で口直ししたかったがここは我慢だ。

 

 

オレはベルトを外しズボンとパンツを膝まで下ろし目の前の子をひざまずかせてフェラをさせた。

 

いちおオレのフェラしろ!という言葉に順応し右手でペニスを掴み亀頭を軽く口に咥えるがそこまでで次のアクションはなかった。

 

まぁ仕方ないよな、でもそれこそ純潔の証とも言えるから良いことだ。

 

オレは彼女の頭を軽くつかみ歯を当てないように先っぽを舐めてと指示。

 

すぐにアイスでも舐めるかのように亀頭を舌でローリングさせるような動きでペロペロと舐め始めた。

 

 

うおっ!これはこれでムズかゆいような気持ち良さ!

 

そのままの感じで右手でオチンチンを前後にこすって!

 

でも手加減を知らないその子は予想外の勢いでコスコスコスッ!と手を動かした。

 

あ~ッ! ちょっと待っ・・速くしないで!もっとゆっくり!

 

今度は亀頭を舐めつつ手を前後に大きくストロークさせ優しくしごきはじめる。

 

「はぁぁ」気持ちいい・・ でもこれはゆっくりしすぎだ。

 

オレは再度命令した、早くとゆっくりを交互にやって。

 

そう指示すると今度は雑にコスコスコスっとやったかと思えば急におもいっきりスローになったり・・

 

でもこのぎこちなさ早漏のオレには充分気持ちいい!

 

そんなぎこちなくも初心(うぶ)ゆえの新鮮な刺激が下半身に繰り返し与えられる。

 

うぅ〜あ〜ッ、これはこれで変な感覚っ!そのまま、そのまま続けてッ。

 

気持ちいいッ!

 

「ぐっ、がっ、は・・・」そろそろ!

 

舐めるのをやめて吸うような感じで咥えてて!

 

「あっ、あ、ああ・・ぐぅぅっ」

 

イっ、イクぅっんぼぉぉ!

 

どぴゅうぅッ! びゅるぅぅ~ッ!びゅびゅうぅ!

 

あうっ! びゅうぅっ、びゅっ、びゅっ!

 

ジイちゃんのペニス強化能力によって精液の出る量も1.5~2倍は出てるのでその分快感も長引く。

 

「~~~ッ!!ん ぁあ~ッ」 ドクッ ドクッ!

 

オレは膝をガクガクさせ眩暈を起こしそうな快感の中なんとか彼女の頭を掴むことで踏ん張っていられた。

 

 

はぁ~はぁ~・・そのまま飲みこんで・・ はぁ・・はぁ・・

 

飲み終わったら・・次はさっきと同じように先っぽを・・ペロペロして。

 

はぁ~ふう~・・ スッキリしたぁ。

 

そしてペニスを口から離すと口元に残ってた唾液か何かがスカートの上に落ちた、わずか1センチばかりだが色的に精液に間違いない。

 

スカートには撥水効果があるのかまだ沁み込まず丸い精液だまりを作ったままだ。

 

うわっやっちまった、しゃがんでさせる場合は何か用意しておかないといけないな。

 

オレはティッシュでそれを吸い取るようにポンポンと叩くようにして拭き取った。

 

少しはシミになるかもしれないが大丈夫だろう。

 

 

おっとそろそろHRが始まる時間だな、教室へ急ごう。

 

とりあえず彼女には水等は特に飲ませてはいないが能力をかけたまま教室へ戻るように指示したからその間に精子が残ってたとしても唾液と一緒に飲みこむはずだ。

 

 

結局やや遅れてオレは教室へと入った。

 

「あらっ裕二君、今日は珍しく遅いね(笑)夜中までゲームしてたの?」

 

あはは、まぁそんなとこ。 (智子の表情はいつもより暗いように感じた)

 

 

ところで前川さん体調はどう?

 

いや何となく元気ないように感じたので・・オレの勘違いなら謝るよ。

 

「ううん、ありがとう。 ちょっと家でいろいろあって・・でも全然元気だから大丈夫だよ(笑)」

 

そっか、まぁ誰でも多少は何かあるからね、楽しくやろう!

 

「うん、そうだね!」

 

ホントに大丈夫かな~?

 

オレは前の席に座ってる智子の下半身を見ながら勃起させていた。

 

そして昼休み、先週この時間に智子の処女を頂いたんだよな。

 

智子は友人達と一緒に弁当を広げている、あの時と同じシチュエーション。

 

はぁ~やりてぇ・・  やりたいと言えば恵もだ・・ちなみに休み時間に気になったので恵の教室へも行ったがどうやら休みらしい。

 

 

智子が弁当食べ終わったら入れてみるか。

 

そして食事が終わりお茶を飲んでいるところで智子にタッチ。

 

まだ初体験を終えたばかりだから無理はしないようにしよう。

 

オレは愛液を出すように指示し一緒に食べてた同じクラスの女子二人にもタッチ。智子が充分に濡れるまでちょっと遊ぼう。

 

まずは上田さんからね、とりあえず起立!

 

彼女はふわっとしたセミロングの髪型の優しそうな子だ、オレは立たせたままスカートをめくり裾を持つように指示。

 

自分でスカートをまくったようなポーズにさせるとパンツの左右に指をかけ膝までずり下げる。

 

やや茂った陰毛の奥に割れ目が見える、う~ん いやらしいぜ(笑)

 

そのまま足を肩幅くらいまで開いて。

 

そう指示したあと右手を股間へと滑らせ肉の合わせ目の中に指を差し込み膣口を探す。

 

あ~やっぱ濡らさないとちょっと入れるのはキツそうな感じだな・・乾いたマンコ触っても面白みに欠ける。

 

そうだ、調教も兼ねて少しでもフェラの練習させとこう。

 

上田さん、座ってオレのオチンチンを口に咥えて。

 

そう指示すると膝立ちでペニスを口に頬ばる。

 

いいよ、そのまま優しくアイスを舐めるようにしゃぶって。

 

刺激的には物足りないが生温かい口の中の感触がたまらない。

 

でも今思えば風俗のお姉さん達にもっとフェラしてもらえばよかったな、セックスばかりに気を取られほとんど口ではしてない、何かの参考になったはずなのに•••

 

でも我流で覚えていくのも良いかもな? ••あっ気持ちいい。

 

もう一人の子は・・ちょっと地味な森さんか・・そろそろ智子も出来上がりそうなのでこれでやめとこう。

 

それじゃお待ちかね、智子への挿入だ(笑)

 

机の上に乗せようかと思ったが色々と置いてあるので面倒だな、じゃ机に手を付いてお尻を突き出して。

 

でも入れるにはもうちょっと角度が悪いな、もっと垂直になるように背中を曲げてと言い、オレはグッと背中を押してサポートしてやる。

 

うん、イイね。

 

女子のこういうポーズって想像力を掻き立てられてホントいやらしい。

 

 

オレはスカートをたくし上げパンツを膝まで下ろして足を少し開かせる。

 

股の割れ目からは既にポタポタと愛液が落ちている、でもそのせいでパンツが思ったより濡れてるな・・

 

オレは智子からパンツを抜き取り上田さんに持たせパタパタやって乾かすように指示、ダメ元だが何もしないよりはマシだろう。

 

まずはその後の確認、クパぁっと肉の割れ目を開くとサーモンピンクの粘膜が現れた、やっぱAVと違い綺麗だよな。

 

そして待望の挿入。

 

でもこの前の失敗を繰り返しはしない、ここ数日でセックスに対する節度は身に付いたつもりだ、初めての時のようにはがっつかない。

 

亀頭の先が膣口にあてがわれ ゆっくりと智子の中に入っていく(あ〜恵にも入れたかったな〜)

 

午後の授業の事を考えて慎重にとは思うが結合部を見ると膣入り口は大きく広がっていて肉棒がずぶずぶと飲み込まれていく様はとてもノーダメージでやれるとは思えない・・

 

あっ、見てるだけでイキそう(汗)

 

オレはケツに力を入れて射精欲を抑えた。

 

さすがにまだ先日まで処女だったからかプチプチといった肉を裂くような新鮮な感触がぺ二スに伝わるが構わず、でもゆっくりだが奥まで入れていく。

 

奥に軽く当たるとこまで入れ終わるとオレは一仕事終えたみたいにフウっと肩で息をする。

 

あ~あったけぇ、気持ちいい・・股間が智子の尻に完全に密着すると男の喜びというのか全身の毛穴から男性ホルモンが吹き出るような感覚になった。

 

このまま思いっきり動かしたらどんなに気持ちいい事だろう?エロ漫画ならココで処女だろうと構わずガンガン突いて中出しする場面だよな。

 

だが我慢だ・・はふぅ〜〜ッと深呼吸。

 

オレは動かずにきゅうきゅうと軽くうごめく膣内を目を閉じてしばらく堪能しまたゆっくりと引き抜いていく。

 

ペニスに肉のヒダがねっとりと引っかかるような感じを受けながら抜いていき最後は膣入り口の肉を引っ張るようにしてポンっと亀頭が愛液を飛ばしながら外に出た。

 

 

はあぁ・・・やべぇ・・めちゃエロい。そんな自分の行為に頭の芯が痺れるような気がした。

 

智子にイタズラしたのは2~3分の短い時間だったので二人の女子はまだ奴隷状態だ、しかも一人は智子の下着をパタパタと振って乾かしてる。

 

おっと能力が解ける前にパンツを回収しとこう。

 

智子にはすでに愛液の分泌をやめる指示はしているが体は火照ってるのでまだ顔が紅い、もう少し能力は解かない方が良いだろう。

 

でもオレの方も中途半端だからどっかで発散しないと落ち着かない、男ってやっぱ出したいと思ったら出すのが健康にもイイ・・はず。  

 

オレは周りを見渡すがさすがにまだ性奴隷作成は始まったばかりなのでガンガン突ける相手はいない・・

 

 

結局オレは時間もないから自分でシコることにした、智子の愛液で濡れてたチンポもほとんど乾いてきてる。

 

女の愛液ってすぐに乾いちゃうんだよな、不思議だ。

 

そうだ!オレは智子のパンツを手に持ってたのでそれでチンポを包んでしごいた、あっ・・ティッシュとは違う柔らかくて優しい感触!

 

あ~・・あ、あ、あぁッ、気持ちいい・・それにパンツの持ち主の目の前でそれを汚すって凄い背徳感ある!

 

うぐぅッ ああっ こみ上げてきた・・

 

智子!オレのチンポ咥えて!

 

オレはパンツを机の上に置くとペニスを智子の口の中に突っ込んだ。

 

まだまだ不慣れだけどこれまでの調教の成果であとは何も言わなくても射精へと向かうように奉仕してくれる。

 

とは言ってもすでにイキそうになってるオレが我慢なんかできるはずもない・・

 

 

あうっ、イクッ!

 

どぷうッどぴゅぴゅぅぅっと智子の口の中にドクドクと流し込むかのようにオレの汚いとろみを噴出させた。

 

はぁ~はぁ~ たまんねぇ。

 

近くにいた例の二人は時間が来たらしく何事もなかったように椅子に座って話している。

 

オレは机の上に置いてある水筒からお茶をつぎ智子に飲むように指示して能力解除した。

 

絵的には三人とも椅子に座って会話してるような場面だ。

 

え~っと何の話してたっけ? と智子たちは顔を見合わせ変な空気感が流れる。

 

数分の空白を作ってしまうのがこの能力の弱点だ・・

 

少し間を置いて智子が アッ!と声を出した。

 

?どうしたの智子? 少し顔赤いし汗出てるよ。

 

ううん、なんでもないよ・・私トイレ行ってくるね・・(少し興奮気味の智子の戸惑ってる顔が何だかいやらしかった)

 

そう言うと席を立ち教室をそそくさと出ていった。

 

 

やっぱまだ開通したばかりだからな・・少しは痛かったのか?しかしオレの学校って意外にも経験者少ないのか?田舎だからか?

 

 

そして午後の授業の前に智子は遅れずに教室へ戻ってきたのでちょっと安心した。

 

ねえ前川さん、高校出たらやっぱ進学するの?

 

「う~ん、短大か専門学校かな?とは思ってるけどまだはっきりとは決めてないの」

 

へ~ オレはどうでもいい話題をふって智子の体調を探った。

 

さすがにあれくらいの軽い挿入なら大丈夫そうだ、徐々に慣らしていこう。

 

そして翌日になっても恵は登校してこなかった・・

 

そんなに調子悪いのかな~? 今でこそめちゃ慎重にやってるけど初めての時は今思えばムチャしたかもしれない・・

 

ああ~恵・・やりてえよぉ~~(笑) カムバーック園田恵~~!

 

 

そんな感じで控えめにエッチなことしながら早くも水曜日。

 

 

 

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