※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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裕二はやっぱり恵の事が忘れられません。

せめて肉体だけでもと恵を性奴隷に変える調教は続きます。

だんだんと激しい体位も習得していきます。


裕二、経験値アップ 性奴隷作成と慣れていく日常 

オレはいつものように部室に行くが今日は誰も来なかった、心配だな、とりあえず教室へ行くか。

 

それに今日はちょっと良い考えがあるんだ、まずはそれを試したい、でも今朝は少し寒いな。

教室に着くとすでに智子は来ていた、あっ前川さん、おはよう。

 

(じつは昨日の夕方、調教を進めるために智子をつけて自宅近くまで行って少しばかり強めにピストンしてやったんだ、もし穴が痛くてもすぐに休めるように)

 

•••うん大丈夫だから気にしないで(智子は少し浮かない顔で素っ気なく返してきた)

 

そっか良かった〜とオレは答える(でもちょっと機嫌わるいのかな••すこしイタズラしてやるか?)

 

ところで裕二?良い考えってなんだ? 当たり前の事だけど少しづつ慣れさせていけばいいんじゃないかと思うんだよ、いつものように脳内でジイと会話する。

 

気を付けてはいるけど調子に乗ってやりすぎると結構面倒で大変な事になるしな、慎重にしないといけないマジで反省。

 

だけど一度女の味を知ってしまうともうヤメらんねーな、今だけのせっかくの能力、この先こういう体験は絶対に出来ないだろうからな、とにかくセックスしたい!

 

そして授業始まるまでまだ5分以上あるな、呪文を唱え智子にタッチ、愛液の分泌を指示し机に手を付かせ尻を突き出させる、外や教室での体位はどうしても立ちバックがメインになりそうだ。

 

そしてスカートを捲り上げると今日はハーパンを履いている、寒いからか?

 

ハーパンと下着を抜き取り指を割れ目に添わしクパァと広げて膣口を確認、秘穴付近は能力でさっそく濡れているな。

 

体の隅々まで真っ白そうな智子だがアソコはやはり成熟しつつある女のアレだ、色は綺麗だが形は少しビラビラが目立つ、それも教室での行為だからか何かすげーいやらしい。

 

(授業中に智子意外のマンコも一応全員見たが17~18歳の女子高生だからと言って股間の外見は真っさらのツルツルってわけじゃない。

 

色も形も一人一人違うと言っていい、18歳くらいだとちょっとグロい・・このクラスでならオレの独断と偏見だが一番綺麗だったのは西野愛ちゃんだった)

 

でも肉の花弁をかき分けると中身は綺麗なピンク色だ。

 

オレはチンポを智子の股に差し込み素股でこすっている、チンポが愛液でぬるぬるになるとずっぷっと亀頭を膣入口に当てて、ずにゅう〜っとゆっくり挿入していく。

 

愛液を出す命令はしてるが時間的にはまだ若干早いからか多少キツさを感じる。

 

くぅ〜っあったかい!!ズボン脱いでるので下半身が寒いし外気との温度差で膣内の温かさが余計身に染みるぅ~〜、やっぱセックスって最高〜。

 

ずぶぶぅ〜〜っ!とりあえず入るとこまでチンポ入れてと・・オレの肉棒は窮屈で狭い肉の通路を掻き分け入っていった。

 

はあぁぁ~ヌクヌクで気持ちイイっす、チンポ最高!オマンコ最高!

 

ふ〜っとオレは軽く息を吐き挿入の余韻に浸る、でも結構上手くできるようになったんじゃないかな?

 

オレは腰を密着させたまま天を仰ぐように顔を上に向け、再度はぁ〜~と嬉しい溜息をついた(何だか小便出した時の開放感に似ているかもしれない)

 

そしてそのまましばらく動かずに膣肉のねっちょりとした締め付けと生温かいマンコ汁の潤いをしみじみと味わい、亀頭を子宮に軽く当てながら腰を回して智子の腹の中をグリグリと捏ねくりまわす、あ〜先っぽ熱くてぬるぬるして気持ちいいわ〜、極楽っす。

 

ただ誤解してはいけない事がある、女の膣が気持ちいいのではなく智子の体の中にオレの体の一部を入れてるっていう普通では有り得ないこの状況が重要なのだ。

 

でもさっきの前川さん、何か冷たかったな••おしおきだ!

 

オレは軽くだが少し腰を引いてズンッと突いた、智子の背中が少しビクッと反応した。

 

あ〜••気持ちいい。

 

しばらく智子の膣内の締め付けや温かさを堪能したら今度はねちょ〜っとチンポにまとわりつく淫肉を一緒に引っ張り出すような感じでゆっくりと引き抜く。

にゅっぽッ!と卑猥な汁を飛ばしながら穴から抜け出した肉の棒は名残惜しそうにピーンっと天を仰いでいる。

 

テカテカと智子の汁で濡れたチンポがいやらしい。

 

今日はなるべく強く動かずに出来るだけ智子の粘膜にダメージを与えないようにした、最初の時はつい必要以上に動いてしまったからな。

ここまで挿入してからわずかの時間だが濃密な朝のひと時だ、でも一発出さないと落ちつかない。

 

く〜思いきり突きまくりたいな~・・でもオレは智子の身体、いやマンコを気遣い腰を振りたいという欲望を抑えた。

 

今朝は部室に恵も来なかったので一番搾りはまだだからこのままの流れで智子に飲んでもらおう。

オレはフェラするように指示すると自分の淫汁がまとわりついたペニスを頬張り指と口でしごきながら舐めてくれる、授業始まるまであまり時間ないから強めに動かしてと指示する。

 

あ〜っ、やっぱ智子の口の中は気持ちいいし特に朝イチは感じる!マンコの中も当然気持ち良かったが口の中の優しい感じも格別だ。

 

ちなみにフェラの仕方の要領は先日食堂で会った3年の上手い子の技を思い出して指示している。

 

シコシコと指でシゴかれながらじゅっぽっじゅっぽっと生温かい口でも刺激されているので早々に限界がきた。

うあぁ!うっ、う〜〜っ、たまらん、智子!出すよっ!イクうっ!どぴゅーッ、どぷぅッ!

 

智子はドクドクと喉の奥に打ち付けられる精液を慣れた感じで飲み干していく。

 

そして席に戻して能力解除、能力の影響で火照った顔をノートであおぎつつ時おり下腹をさすって足をスカートの中でモジモジさせているような動きをしている。

 

少しヤバイか?と心配したが智子はそのまま授業を受け続けた、何か挟まってる感じでもするのか?もしくは性交の余韻か?どちらにせよまだ激しく突くのは控えた方が良さそうだ。

 

いま出したばかりだというのに智子の悩ましい紅潮した顔と軽く悶えるような仕草を見てたらまたしたくなってきた(苦笑)

 

でもあの顔の下半身にはマンコの穴があるんだよな〜、清純なセーラー服と智子の幼く可愛い顔そしてアソコのエログロ具合がやはり上手くリンクしない。

女の子って生理とかあるし性欲発散の便器にもなったり色々なんか大変だな、とにかく大事に使わせてもらおう。

 

その日は何となく元気がないようにも思えたが帰りのHRの後もう一度同じように智子のマンコにチンポを挿入した、もしかしたらオレが女性器の虜になってる?

 

でもそんな事はどうでもいい、気持ち良すぎるよ!

 

腰を動かすたびに脳に響く快楽が生まれ「気持ちいい」という感覚だけが脳裏を埋め尽くす。

 

下半身からはヌチョ!ヌチョ!といやらしい粘液音が聞こえてくる。

 

今日はここまで、にゅぽっとマンコからペニスを抜いて智子に加えさせる。

 

少しづつ慣れさせてそのうち馴染んでくれば完成だ、明日はもう少し強く動かしてみても良いかもしれないな。

もちろん今回も精液をゴックンさせ智子の胃の中に流し込む。

いちおオレが持ってきてる水筒のお茶を飲ませ口の中を掃除させた。

 

そして事後確認のため能力解除の後にわざと声をかける、それじゃ放課後の部活頑張って、前川さん。 

うん、ありがとう・・と歯切れの悪い返事で足をもじもじさせながら顔を紅くして少し苦しそうな表情を見せたセーラー服姿の智子にオレはまた欲情しそうになった。

 

愛液を出させる指示をすると脳が軽い興奮状態になるのが覚醒後にネックになるな〜、まぁ時間を置いて解除すれば済む話ではあるけど。

 

あ〜〜しかしもっといっぱい遠慮なく突きたい!こういう中途半端って微妙にストレスだよな。

 

仮に強く突いたとして穴が痛いとは騒がないだろうし我慢すると思うが••

 

まぁやってもいいだろうけどその後が心配でやはりまだ出来ない、とにかく万が一でも騒ぎになるのは絶対に避けないといけない、ゆっくりじっくりとオレのチンポを慣れさせ育てていこう。

 

さてオレも部活行くか、恵にも早く覚えさせよう、ここは欲望に負けず慎重に開発していかなければ。

 

そして一応オレも学生だから女の子の物色ばかりしているわけにもいかない、適度に射精して適度に授業を受けたいというのはある。

 

とりあえず部室に着いたオレは恵が来るのを待った、やっほー先輩! おっ園田、来たな、身体はもう大丈夫か?

ハイ!ご心配かけました、ちょっとお腹が痛かったけどもう大丈夫です! (オレの好きないつもの元気な恵だ!)

さっそく咥えさせよう!あっ、しまった!ついさっき智子で出しちまった・・まっいいか!

 

15歳らしい化粧っ気のない素顔に丸く大きめの目が可愛い、そしてポニーテールが純粋な少女感を出していてさらに下半身を見たらチンポが疼いた。

 

オレはさっそく呪文を唱え二人の空間を作り恵を操作して別室のソファに座らせる。

 

何も抵抗することなく素直にちょこんと座ってる姿はメチャクチャ可愛い!

これぞ生のリアルドールってヤツだ。

 

 

でもいま思うと恵にはチンポ咥えさせる事ばかりでキスもじっくりは味わっていなかった。

 

オレは人形のように動かなくなった制服を着たままの恵の隣に座り肩を抱き寄せスカートの上から恵の股間に手をあてて撫でさすったりモミモミしてみる。

 

そして唇を重ねると舌で下唇、上唇を舐めまわしたあと奥まで差し込みとろけそうな恵のベロを吸い上げつつ腔内に溜まった愛おしい少女の唾液をじゅるじゅると吸った。

 

それは幼稚なディープキスだったが夢中でツルツルとした歯の表面を舐めあげ恵の舌と唾液を絡ませながらベロベロとむさぼる。

 

まさしく生のダッチワイフ、人形と違うのは暖かい体温そして色んな匂い。

 

口の中は昼食から時間経ってるせいか特に変な味や匂いはしない、純粋に恵の唾液の味がするだけだ。

 

ぷはぁ!恵のつば、うめぇ~ オレは口元を唾液で汚したまま恵を横に寝かすと既に濡れ始めているであろう股間に手を入れパンツを脱がした。

 

でも女の体って男より体温高いのかなー?密着してると凄い温かさでフワフワとした気分になり癒されるな~。

 

数日前オレは初めてのセックスに舞い上がって女体を味わう余裕も無かったが今日は落ち着いて事に及んでいる。

 

絹を思わせるなめらかな手触りの乙女の太腿をなでさすりながら後輩の少女を好き勝手に犯すという背徳感に勃起せずにはいられない。

 

さっそく恵の身体は脳内麻薬効果で軽く熱を帯びてきているようだ。

 

この前チンポ入れた穴はどんな感じになっているのだろう?

 

オレはスカートをまくって股間の秘割れに目をやり足を両手で開く、そこは恥じらうように小振りな少陰唇が可愛く、そしてぷるぷると瑞々しい弾力に富んだ桜色だ、日に焼けた肌は黒いがアソコは白くその中身は鮮やかなピンク色をしている。

 

やはり高校生にもなるとアソコもいやらしく成長しているなと感じるな。

 

そして最後に全体を包む大陰唇はふっくらと肉付きが良い、早くそこに勢いよく腰をぶつけメチャクチャに突きまくりたい!でもそれはまだ早い。

 

オレはこの前はすぐに挿入してしまった感あるので今日はちょっとほぐしてからやってみる事にした。

 

あと今日は制服を脱がしてやろう、オレは恵に自分で靴下以外の着ている物を全て脱ぐように指示、恵は衣服を脱ぐと綺麗に畳んで横に置いた、隣に重ねて置かれた制服と下着が妙にエロティックだ。

 

そしてソファに寝るように指示したあと恵の身体に覆い被さるように抱きつき首すじを舐め唇に吸いつきながら太ももの間に足を入れる。

 

そう言えば今日は恵達は午後は体育の授業やってたな、汗の匂いの中にほのかに感じる石鹼の香り・・これが女の匂いだ、たまらないぜ。

 

オレは体の全部で恵の温もりを堪能した、いまさらだが恵の若い体はムチムチでスベスベしててとても気持ちいい、女って口とマンコにチンポさえ挿れれば気持ちいいんだと思ってたがこういう肌の触れ合いもメチャ大事だと思い知らされる。

 

特に足を絡ませ太腿どうしをこすり合わせるとそのムッチリ感が凄く心地良く幸せで最高な気分だ。

 

それからオレは手の平で内ももをさすりながら股間に手を移動し揉み込むように優しく動かしクチュっと中指を穴に入れ前後に動かす。

 

そして折り曲げた中指の先で膣壁を掻いてやる、そしてさらに粘膜の中に指をぐーっと押し込んでいく、恵の中は狭く柔肉が指を圧迫してくるのがたまらない。

 

オレは恵の膣内を指でグチュグチュといやらしく動かした、少しはほぐれただろうか? 指を入れてるだけでも気持ちいいが何よりもうチンポ入れたくてウズウズしている。

 

 

そんな事を考えつつ今度は右手で小ぶりな下乳を持ち上げるように手のひらを広げ、丸いおっぱいをムニュとつかんだ。

 

お世辞にも大きいとは言えない乳房を揉むと柔肉の真ん中にピンと立った突起を感じた、優しく乳房を揉み込みながら二本の指で乳首を挟んでクニクニとこねる。

 

でも本音はこんな一方的な愛し方じゃなくちゃんと付き合って恵に女の悦びを教えてやりたい、一緒にイチャイチャとゆっくり性を二人で模索していく楽しい日々を送りたかった、もちろん普通にデートもしたい。

 

胸の方ももっと揉みたかったがチンポが疼いて仕方ない、オレは恵の太腿を抱え込み亀頭を割れ目の中心に押し当てた。

 

さぁ入れるぞっ!太腿を触ってるだけでも気持ちいいがもっと比べようもないくらいの気持ちよさがある穴の中へ今から挿入するという期待に脳が痺れる。

 

そして膣口を丸く押し広げて亀頭が入り込むとあとは意外にも楽にずぶずぶと恵の穴の中に潜り込んでいく、そしてチンポの先の穴に恵の粘液が入ってくるような熱い不思議な感触を感じた、コンドームをしていないせいもあるだろう。

 

うあ〜〜やべぇ、あったけぇ〜!この包まれるような幸福感という至福の時!

 

オレはゆっくり、1センチ、また1センチと入れるようなイメージで慎重に膣壁を掻き分けながらズニュズニュっと腰を送った。

オレは多少の経験を積んだのでいつもより冷静に事に及んでいるせいなのだろうチンポに受ける刺激がいつにも増して敏感な気がする。

 

あ、あ、あっ、イイっ気持ちいい!なんかヤバい!

 

そして奥まで到達したのをペニスの先で感じるとじっとしたまま唇をふさぎベロベロとしゃぶる、凄く気持ちいいよ・・好きだ、オレは恵を優しく抱きしめる。

 

個人差はあるだろうが恵の子宮には比較的簡単に届くような感じがした。

そして挿れたまま動かさない肉棒に膣肉がまとわりつき締め付けてきてそのままでも充分な満足感があるのだが愛おしい恵の体をやはりもっとガシガシと突きたい。

 

その欲求を抑える為にオレは足を絡め太腿どうしを擦り合わせると同時に恵の口内をレロレロと舐めまわし舌を吸い上げ歯茎をも舐めてモヤモヤする感情をごまかした。

 

 

でも好きな子とするキスは本当に甘味で幸せだ。

 

しばらくチンポを挿入したまま動かず我慢を続けたオレは物足りなさを感じつつも最奥をグニグニと押しつつ膣肉の締まりを感じながら恵を堪能した。

 

もっと動きたい!突きたい!という欲求を必死に抑えながらも情けない事にさっそくもう出したい。

微細な壁をずるりと引っ張りながら恵の粘液と体温で温められ濡れそぼった肉棒を名残惜しく引き抜いた、まだ強くピストンするには早すぎるだろう、オレの大事な恵の身体あまり傷付けたくはない。

 

その後はいつもの手順でチンポを咥えさせしゃぶらせる。

 

じゅぽっじゅっぽっと僅かな時間刺激されただけで限界はきた。

 

あっ!イグッ!うっ!どびっ、どびっといつものように恵の口内に精液を流し込む。

 

うう~・・あ〜気持ちいい!オレのチンポは射精した後も萎える事なく勃起したままだ。

 

もうちょっと時間あるな、このままもう一回入れたい!(セックス覚えたての頃って意味もなく男は猿になる)

 

念入りに残りの精液を吸い取らせると再度恵を仰向けにして正常位で挿入、射精直後で敏感になってるペニスに膣肉が絡みつきむず痒い快感が下半身を震わせる。

 

そしてそのまま痺れた肉棒を膣肉でシゴく、あ〜やべぇやっぱ気持ちいい〜!

 

落ち着いたオレはしばらく恵の中をゆっくりと動いてそれなりに味わったあと引き抜く。

 

はぁ~気持ちいけどやっぱフラストレーションは溜まるな・・

 

夢のような時間を堪能したオレは恵に制服を着させて皆のいる部屋に移動するように指示、あとは自然解除を待つ。

 

若干のタイムラグを経て恵は覚醒し、あれ?何やってたんだっけ?と言ったあと下腹をさすりだしたので焦ったが最近居眠りが多くなったかな~?と不思議顔をしていつも通りにキャッキャッと他の女子と喋りだしたので安心した。

 

ただ恵の顔は明らかに上気していてそれを悟られない為に無理にはしゃいでいるようにも見えた。

 

気持ち良かったよ恵・・でももう少し待ってろよ、そのうちじっくり激しく突いてやるからなとオレはドス黒い欲求を隠して部活に戻った。

 

射精して一時的にスッキリはするがやはり思うように動けない分チンポのモヤモヤは残った、帰りに風俗娘とまではいかなくても誰かとバコバコやりてぇな〜。

 

そんな事考えてたら帰り際に部員の家族が車で迎えに来てた、どうやら恵の姉らしい。

 

年齢的には二十歳くらいかなー?

 

身長は恵より高くスラッとしてる体型で顔はやはり恵と似てる。

 

先に恵が車に乗りお姉さんの方はたまたま近くにいた顧問の先生に挨拶してから車に乗り込もうとしたのでそこでタッチ。

 

愛液を出させてからあまり時間を取らずオレはお姉さんのジーンズを脱がして車のボンネットに手をつかせ立ちバックで挿入の体勢を取る。

 

じゃ失礼しま〜す。

 

あ〜!気持ちいい!助手席に座った恵の顔を見ながら恵のお姉さんと性交、そして初めてじゃないような感触。

 

うお〜!ズコズコっとストレスを晴らすように突いたあとタイヤに向かって射精した。

 

そしてすぐに覚醒させたが恵の姉ちゃんは平気そうだった、でも快楽中枢を活発化させたのは間違いないからオレはまだ帰らないように姉ちゃんを引き留めた。

 

突いた時間は短かったが解除後はすぐに運転させたらまずいと思って用意していたコーヒーで時間を稼ぐ。

 

お姉さん、やっぱ恵さんと似てますね(笑)

 

そうかしら?まぁ姉妹だしね(笑)

 

少し顔を紅くしたままの姉ちゃんは何となくモジモジしているがオレはトークを続けて時間を稼いだ。

 

 

その後は微妙な顔をしながらも普通に車を発進させたので大丈夫だろう。

 

そして劇的なエロいこともなく慎重に性交しながら数日が過ぎていった。

 

 

それまでのオレは主に智子と恵を慎重に開発していって今では軽くピストンしても平気になったのとオレ自身の射精コントロールも上達してきた。

 

その他は同じクラスの非処女のちょっとヤンキーチックな美穂でたまに遊んでいる、実は美穂はオレがこの学校に入って最初に好きになった娘だ。

 

わりと美人な方だがちょっと気が強くつるんでる友達もヤンキー系だが席が隣になったオレには優しくしてくれた。

 

もちろん勘違いしたオレはどうにか付き合えないかな~?もしかしたらオレの事好きかも?とか自分勝手に妄想を膨らませていた、もちろん家でも良くオカズにした。

 

恥ずかしい話、オレはあまり目立たず人に恨まれないような行動を心がけている、と言うのも勉強も運動もイマイチだし実は気が弱いので喧嘩も出来ない。

 

そのせいか同類っぽい大人しい女より気が強くツッパってる美穂のような子に魅力を感じてしまったのかもしれない。

 

 

そして一年の中頃に意を決して告白しようと学校に行くと美穂は友人達に同じ一年の男子と付き合う事になったと嬉しそうに話してたのを聞いてしまった。

 

ソイツもガラの悪いヤンキーの一人で見た目も腕っぷしもとても敵わないようなヤツだった。

その後トドメにクリスマスにお泊りデートしたという噂も耳にしてオレは完全に諦めた。

 

そしてその翌年に入学してきたのが恵で愛らしい顔と明るい性格に一発で一目惚れ。

 

美穂とセックスし始めたのは今週初めからだが身体の相性が良いのか多少は激しく突いても平気のようだ。

 

パン、パン、パンと音を立てるくらいの後背位で突きながらも大丈夫みたいでオレのピストン練習に貢献してくれている。

 

あとこの能力は催眠状態の時でも身体的に快感は感じるので表情には現れないが時おり軽く身震いしたり状況によってはオシッコをちびったりする。

 

それと毎日、同じ顔触れの女の子達に挿入していて気付いたのだが子宮の位置が動いているようだ。

例えば恵は最初の数日は簡単に奥に当たっていたのに今週途中から少し奥深くまで挿入しないと当たらなくなった。

 

智子は今のところあまり変化はない、だが今、美穂に正常位で挿入したところいつもは奥が深いはずなのに今日はわりと軽く膣底に当たった。

 

それと比較的固いと思ってた美穂の子宮がいつもより柔らかく感じる、でもこれはこれで亀頭を包んでくれるような感じがして凄く気持ちいい。

 

オレは美穂の足首を掴んで肩に乗せ今度は屈曲位の体位で垂直にチンポをぶち込んだ、下はフローリングなのでクッション無しで膣奥にダイレクトに刺さる。

AVで体の動かし方を何回も見て覚えた体位だ!

 

いつもはずっぷりとスムーズに深くまでいくのだが今日は子宮が邪魔して押し返してくるような感覚がある。

 

だが体重を乗せた上からの突き込みは弾力ある子宮を押し潰すようにして美穂の胎内にチンポが深く埋まる、どこまでも入っていくかのような女体の神秘を感じる瞬間だ。

 

ジイが言ってたがこれがポルチオってヤツだろ?何回か実践したが押しこんだままノの字を描くように奥の方を捏ねくり回すんだよな?

 

あーそうだがまだ若い子は開発されてない事が多いはずだからムチャはするなよ。

 

大丈夫だろ?美穂は彼氏とやってて慣れてると思うぜ? 

オレは美穂のトレードマークの黒いソックスをチラっと見て妙に興奮した。

 

ほとんどの女子生徒が白のソックスで三つ折りが基本なのに美穂は黒のソックスばかり着用する、校則違反ではないが他の子が履くと違和感あるが美穂には凄く似あっててカッコいい。

 

じゅっぽじゅっぽ、ズンっ!ズンっ!

 

あ~やべ~ 靴下なんかで欲情するなんてオレってどんだけだよ~

 オレは腰をいっぱいまで引いてズンッと一息に根元まで埋め込み膣底を押したままグリグリと腰を回す。

 

それを数回繰り返して今度は後背位にしてまたズブリっと突き刺し一気に奥までぶち込む、今日は何故か子宮が近い位置にあるんだ、固い亀頭が美穂の中に飲み込まれそうな挿入感が凄い!

 

でもオレのピストン運動もだいぶ様になってきたな、パン パン パン と強く子宮頚部を押し込むように打ちこんだあと緩急を付けてグチャりグチャりと膣奥を腰を回して揺さぶる。

 

射精欲を抑えながらリズミカルに落ち着いて突けてる、やっぱオレなかなかうまくなった気がする。

 

あ〜早く恵を激しく突いてみたいぜぇ〜、オレは目を閉じ脳内で美穂を恵と思いこむようにイメージして腰を振るスピードを上げていく。

 

うお〜〜ッ!め ぐ み 〜〜ッ! 突いてるのは美穂だが脳内では恵を犯してるイメージだ。

 

うおっうおっ、パン、パン、パン、ズンッ!!グチャぁぁーーッ!と強く最奥を突きまくった。

 

美穂はビクビクと腰を震わせたあとプシャーっとオレの足にひっかかるくらいの勢いで失禁。

これまで多少のお漏らしはあったがここまで勢いよい放尿は初めてだった、マジか!オレは慌てて命令した、オシッコを止めろ! 

 

 

放尿はすぐには止まらなかったが徐々に落ち着いていった、ふ~ちょっと我を忘れて調子に乗りすぎたか、でも軽くイッったのかな~?

 

ポルチオでイクと失神もあるというからな、でも今日はこれでやめておこう。

 

そしてオレもそろそろ出したい!オレはたまたま近くを通った女子にタッチしチンポを手コキさせ欲望のとろみをその胃の中に流し込んだ。

 

でも美穂のスカート脱がしといて良かった〜こんなにビチャビチャ出されたらきっと汚していたな、オレは美穂に雑巾で後片付けさせてから能力解除した。

 

なんか久しぶりにストレス発散って感じだったな、しばらくして美穂は覚醒し授業も始まった。

 

遠目に美穂の様子を見てたが覚醒した瞬間ウグッ!と声を出して下腹を抑えたまましばらく頭を机に付けていたがとうとう我慢できなくなったのか気分が悪いと訴え保健室へ行こうと立ち上がった。

 

だがフラフラして満足に歩けないらしく近くの女子二人が付き添って教室を出ていった。

 

その綺麗だった顔はまるで般若のように苦痛に歪んでいて顔を真っ赤にし目にも涙を溜めていてしかも過呼吸気味だ、よほどの痛みなのかもしれない。

 

ジイ・・オレもさっきはハッスルしすぎたとは思うがオレのプレイはそんなに激しかったか?わりといつもの通りのつもりでAVで見た体位を試しただけだが・・

だからワシはムチャするなと忠告したじゃろ!、でも実際は相手の反応が分からないからな、加減しろと言われても難しいか。

 

とりあえずワシの豊富な産婦人科仕込みの見解はじゃな。 

おそらくあの娘は排卵日で子宮が下りてきていた、これは生理が終わるくらいまで続くらしい。

 

ちなみにそれまで固かった子宮は柔らかく変化するらしいのじゃ、今までは軽めにしか当たっていなかったお前のチンポが子宮が下がってきた事によりまともに当たるようになった。

 

今までは深く強くぶつけられる事が無かった子宮は今日思いっきり叩かれ潰され捏ね回されたせいで予想外のダメージを負って鈍痛を感じているのだと思う。

 

そしてオマケに無意識な状態でポルチオを刺激され続けた結果、性交中の痛さは感じず快感だけを深く感じてイってしまいオーガズムによる子宮収縮も起こったのだろう。

たぶん美穂にとってはこれが初めての絶頂だったのかもしれない。

 

まぁ要するに女体の神秘ってヤツだな、もしかしたら2~3日は学校を休むかもな?とにかくこれを良い勉強だと思って今後気を付けろ。

 

でも幸いにも明日から土、日だ、月曜日には出てくるだろう、、だが結局は月曜日まで休んで火曜日から出てきた、あと聞いた話では土日は彼氏が見舞いに来て楽しくやってたみたいだ、ただあの身体じゃエッチは出来なかったに違いない、ざまぁ見ろってところだ。

 

でもこのチンポはある意味凶器にもなり得るから今後は気を付けないといけないな、ただ相手が苦しがってるかどうかの区別は出来ないからな、その判断は難しいのでそこはお前が体で覚えろ。

 

わかったよジィちゃん、今後はもっとチンポの先に神経を集中させて気をつけて突くよ。

 

さらに数日が過ぎて。

 

 

恵も智子もだいぶ使えるようになってきたな、合意であればもっと早く開発出来ただろうがこれは本人にも気付かれないようにしないといけない為凄く時間がかかっている。

 

その分この二人に対する情も深くなった、もちろん本命は恵で智子は予備って感じか? ぱちゅん、ぱちゅん、ぐちゅ、ぐちゅ、一時間目が始まる前に智子とウォーミングアップセックスをする。

 

今日の体位は立ちバックだ、今は冬なので出来るだけスカートで結合部は覆って肌の露出を少なく防寒対策をして腰を振る、まぁあまり防寒対策にはなってない気はするが。

 

あ〜〜っあったかい、オレはしみじみとマンコの中の心地よさを堪能し膣肉でチンポをしごいてその余韻に酔いしれた。

 

膣奥に極力ダメージを与えないような強さである程度じゅぽじゅぽと突いたあと智子の口で仕上げをして一番搾りの白いとろみを胃の中に流し込む。

 

あ~今日も気持ちよかったぁ・・そしてオレは自由だぁ~~

 

 

 

 

 

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