※この作品はR-18です。

平凡な少年の性処理奴隷作成の日々とよくある学校での恋愛の話   作:紺色の煌めき

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裕二、嫉妬に狂う 悲しみの女体破壊鬼ピストン

そして二週間ほどが過ぎ場面は放課後の部活動。

 

やっほ~~、ゆうじ先輩! 外は寒かったよ~~、ストーブ点いてる?

 

いつものように元気な声で恵があいさつをして部室に入ってきた、いやそれって先輩に対する挨拶か?ちょっとフレンドリーすぎるだろ!でもそういうとこ好きだ。

 

おう、今日も元気そうだな園田、バッチリ火が点いてるよ(さぁ今日も調教してやるぞ)

 

そう考えたオレはつい恵の下半身に目が行ってしまい勃起したのですぐに椅子に座った(苦笑)

 

今はもう12月を過ぎている、しかし古い部室にはエアコンが無い、部員達はストーブで暖を取る。

 

ただ高校生の若者はそれでも特に苦にはならなかった、それでもやっぱ寒いな、オレはいつものように挨拶代わりに呪文を唱えるとすぐに恵にタッチし机に手を付かせ尻を突き出させる。

 

ストーブなんかよりオレのチンポで体の芯まで温めてやるよ。

 

毎日の調教で恵の体も心なしか感度が上がってきた様子だ、オレはスカートをまくり恵の尻をさわさわと撫でる、さすがにさっきまで外にいたせいだろう、体が冷えてるな。

 

そしてストッキングとパンツを履かせたままの状態で手を差し込みヌプっと膣に指を入れる、さすがに中はあったかい、クチュクチュと抜き差しすると軽くピクピクとお尻を震わせるが潤いが欲しいな。

 

おっとまだ愛液を出させてなかったな、指は突っ込んだままで濡れてくるのを待つ、快楽物質が脳を刺激するらしいので体温が少し上がる、そして膣内も何となく熱くなってきて水分が増してくるのが分かる。

 

愛液が充分に出てきたのを確認したらヌプ、ヌプっと抜き差しして軽くほぐしていく、そして指を曲げて内側から膣壁をくちゅくちゅと掻いてやると腰がヘコヘコと動くのが面白く可愛い、身体が感じている証拠だ。

 

そして本番、今日もよろしくね、濃紺の厚手のスカートを腰までめくりストッキングとパンツを一緒にずり下げしっかり濡れたのを確認したあとズブッ、ずにゅるるうぅぅ~~とねじ込んでいく。

 

チンポ全体で膣道の突起を掻き分けるように狭穴を広げながら亀頭が突き進む。

 

うはっ、気持ちいい〜!とつい声が出てしまった。

 

あれからオレは恵と会った時は口と膣にチンポを挿入して肉人形としての調教を続けた、今では抵抗なく挿入できるようになったが決してユルユルになったわけじゃない。

 

あ~癒される~こういう時期は誰に入れてもそうだが冷えた身体にオマンコはとても温かく気持ちいい、まさに天にも昇る心地よさだ。

 

さらに熱いであろう女の中心を目指して腰を進めていくといつもより早くグニュっと子宮口にぶつかった。

 

今日はだいぶ下がってきてるな、排卵日ってやつか?子宮の弾力も昨日より柔らかいみたいだ。

 

オレはそうやって今日もズコズコと恵の内臓を優しく突いてやり一人前の性人形として育てている、あくまで軽くだがもう奥を多少突いても覚醒後に痛がる素振りはあまりない。

 

 

今では恵の膣内の具合は完全に把握しているつもりだ、ムリムリ奥まで押し込むより軽く奥にタッチするくらいの優しい突きが恵の小さい身体には無理がなさそうだ。

 

でも今日はもうちょっと深く入れてみようか?

 

しっかりと腰を掴んでズンッと押し込む!ゴリュとした感触と亀頭が何かに包まれるような錯覚を受けると同時に恵の身体が一瞬震え膣肉がキュっと締め付けてきた、やっぱなんかヤバイかな?これ以上はヤメとこう。

 

そして最後に身体を温めるのも兼ねて奥に軽くタッチするくらいの優しさでグチャリ、グチャリと淫らに濡れた肉棒をぬちゃぬちゃと引っ張り押し込み揺さぶり掻きまわし女の淫肉を味わった、恵の方もイイ感じで腰をヒクヒクさせ膣口からは白い汁を出し注送のスムーズさも増してくる。

 

そうやって出来るだけ優しく優しく突いてるとオレもだんだんと射精欲が高まってきた。

 

ふ〜出してぇ・・これからが気持ちいいけど今はこれくらいでいったんやめとこ、出すのは部活終わってからだ。

 

こうやって出さず我慢するのも早漏を克服するには大事だ、たぶん。

 

 

名残惜しく、にゅぷっと肉棒を引き抜くと可愛いお尻に愛液がベッタリと付いたチンポをペチペチとぶつけまた後でねと独り言を言った。

 

でも美穂みたいに遠慮なく恵をガンガン突いてみたい、しかし好きだからこそ優しくしたいしオレの彼女になってくれる可能性もまだゼロじゃない、恵の体もオマンコも傷付けないように大事にしなきゃな。

 

オレは部活動の時は最初は三年の尚美ともやっていたが今は恵メインで開発している、気分だけはもうオレの女って感じだ。

 

でもジィちゃんにとっては不服なようで他の女ももっとやってくれと文句言ってくる。

 

そして恵をストーブの前に戻るように指示して座らせ能力を解除、短い時間だったから大丈夫だとは思うが以前よりは感じやすくなってるのは間違いない・・

 

恵は覚醒すると?といった表情をしてすぐにフ~、フ~っと荒く息をし顔を紅くして足を内股気味に閉じて固まってる、そんなに責めたかな~?

 

オレはすかさず園田?ストーブで温まりすぎてのぼせた?でも芯まで温まっただろ?とさっきの行為を思い出しながら内心興奮気味に話しかけた。

 

恵は、えっ?なに?ストーブ? そんなに長く火にあたったかな~? 温まりすぎて熱くなっちゃったかも・・

 

ちょっと外の風に当たってきま~す!と足をモジモジさせながらそそくさと部室を出ていった。

 

ふ~~あぶねぇ~・・もうちょっと上手い具合に出来ないもんかね~この能力も使い方難しいな。

 

でも男はムラムラしたらチャチャっと出せばいいが女はそういうわけにはいかないからな、今出ていった恵も火照りが冷めるまでモヤモヤしてるんだろうか?女の体は謎だ。

 

 

そう言えばもうすぐクリスマス、今年もオレにはあまり関係なさそうだ、恵もそうだろうか?

 

しかしオレはとうとう恐れていた事実に直面する事になる、同じ一年生の女子部員3人が更衣室で話している、話のメインは恵がしているようだ。

オレは存在を消して彼女らの近くに行き聞き耳をたてた。

 

あたし実は甲斐田君と先週から付き合っていて今度のクリスマスイブの日お泊りするんだ~

エ~~っ よく親が許してくれたね~ いやいやもちろん許してくれないよ~パパとママも20年目の結婚記念日だからと旅行に行くらしいの。

 

でもあのモテ男の甲斐田君が恵ちゃんとお泊りするなんてこれは確実に本命彼女じゃん!

やっぱそうだよね~嬉しい~! これも根気よく何回も告った結果だね恵ちゃん、うん、一目見た時から他の人には目がいかないの(笑)

 

オレの心臓に釘が刺さったかのように胸がズキッと傷んだ。

 

はぁ~~とうとうこの日が来たか~ 恵が何回か告ってたのは知ってたが甲斐田のヤツもついに根負けして受け入れたのかな~?

クソ~~惨めだ~、クリスマスイブはもう三日後か・・オレは嫉妬の嵐で恵の顔を見る事もできなかった、見たらきっと怒りが沸くだろう・・その日は夕飯も喉を通らずオナニーすらする事もなくその日を終えた。

 

そして翌日の早朝、部室でコーヒーを淹れてたら甲斐田と恵が久しぶりに一緒に現れた、おう!久しぶりに朝から来たね~

おはよう先輩!ちょうどそこで甲斐田君に会ったから一緒に来たよ~(ウソ付け、待ち合わせて来たんだろうが!)と心の中で思ったがオレは笑顔でそうなんだ?と答える。

 

そして、いや~最近寒くなったので朝早く家を出るのがおっくうなんですよね~甲斐田がちょっと悪びれて答える。

 

クッソ~こいつら付き合いだしたんだよな~

 

やっと恵とのセックスも具合が良くなってきたのに明後日の夜にはコイツのチンポが恵のアソコに入れられる?

オレは二人の股間をチラっと交互に見て嫉妬に駆られた。

 

ホントにもう諦めるか?どんなに頑張っても恵はオレには振り向いてくれない、それに本人の自覚が無い性交も良く考えれば虚しいだけだ。

 

しかしやっぱり悔しい、今ここで恵をぶっ壊してやる!オレは呪文を唱え恵と甲斐田にタッチしオレも含めて三人の存在を消した、オレは甲斐田に恵をオシッコさせる姿勢で抱っこしろと命令する。

 

しっかり持ってろよ~ オレとお前の最初で最後の共同作業だ! 

 

オレは甲斐田に両脚を恥ずかしい格好で抱えられた恵の股間に指を近づけパンツを少し脱がしてズボっと膣口に突っ込みグジュグジュと手マンした。

 

オシッコが溜まってたのが軽くピュッと尿が飛び出した。

 

このまま入れたら漏らしちまうかなー?まぁいいや、オレは指を抜いて今度はズニュうぅっ~ずぶぶぶうぅとチンポを根元まで埋め込む。

 

今日もまだ子宮は近いな、でもやっぱあったかくて気持ちいいわ~、そのまま奥に当ててグリグリとしばらく捏ねまわす。

 

中で膣肉の感触を味わってるうちにだんだんと悔しさが芽生えてきた、オレのマンコ、いや女・・このままチンポで刺し殺してやる!

 

今まで何度も恵のマンコにチンポ入れたが優しく突いてたので奥はほとんど手付かずだ、強い衝撃を与えれば覚醒したあと痛がるかもしれない。

 

恵が悪いんだ!お前はオレの女なのに〜!・・

 

いっそこのまま壊れるくらい子宮を突きまくってやろうと思ったが恵の顔を見て我に返り今後の事も考え理性が邪魔してやめた。

 

結局激しく動く事はせずに恵の胎内を味わっていたが気分はあまり晴れないし萎えた、ヌップっと肉棒を引き抜きオレはズボンのチャックを閉めた。

 

甲斐田ももう下ろしていいぞ。

 

もうあまり時間無いから一番搾りはクラスの誰かに飲ませよう・・

 

さぁ二人とも久しぶりにオレのコーヒー飲んでいけよ(恵良かったな、幸せにな)とオレは心の中で泣きながら言った。

 

でも恵は、ごめん先輩!ちょっとトイレ!と言って出ていった、軽くとは言えデカチンで体の中をこすったからな、膀胱にも多少は影響あったのかもしれない、もしくはアソコが疼いてたりして?

 

 

場面は教室。

 

 

うお〜〜ッ!オレは声を荒げてずっちゃずっちゃ、パン! パン! 二時間目の休み時間に美穂を机の上に寝せて足を大きく開かせて突いていた。

 

隣には精液吸引と掃除係として智子をセットしている。

 

 

今日の美穂の子宮は奥まっていて少し強めに出し入れしても良さそうだ、朝の恵の件でフラストレーションもありオレはズコズコとピストン運動を早めた、クッソ〜〜ッ!めぐみぃ〜〜ッ!

 

うぐぅ! イクぅ! 智子、咥えて! ヌポンっと美穂の膣口から勢いよく抜くと智子がそれを掴んで口元に持っていき指と唇でシゴき射精を促す。

 

どぴゅ!どぴゅぴゅっ、びゅるうぅぅーーー!と口内にドクドクと白いとろみを放出させ飲み込ませる。

朝から美女2人に奉仕させるなんてオレって幸せもの〜!と失恋の傷を癒すかのように強がってる。

 

授業が始まると智子はもちろん、性交後の美穂もとりあえず何事もなさそうだ。

 

と思っていたら美穂がお腹をさすりながらトイレ行ってきます!と椅子を立った、小走りに出ていったからおそらく大便だろう。

 

たぶんオレがさっきの激しめのピストンで直腸付近を刺激したからお腹が緩んだのかもしれない。

便秘の時にするセックスは腸内のウンコをほぐして出しやすくする効果もあるとかないとか聞いた事がある。

 

そう言えばオレは恵には優しくピストンはしてるが激しくは一回もしていない、このまま甲斐田の好きなようにやられる姿は想像したくないな。

 

いっその事明後日のイブにデート出来ないようにやっぱ恵のマンコを突き壊してこの前の美穂のように2~3日動けないようにしてやるか? 可愛さあまって憎さ100倍ってヤツだろうか?

ちょっと前には祝福しようと思ってたがやはり恵が泊まりに行けないようにメチャクチャにしてやりたい気分になってきた!

 

好きな子が他の男と楽しくしてる姿なんか想像したくない!

 

でも実は恵を殺すその計画はすでに考えてはいた、恵達のクラスは明日は午後から温水プールの授業がある、つまり多少は汚しても洗い落としやすいというコスチュームだ! 

 

うちの学校は水泳が強いらしく設備にも力が入っている、完全暖房の場所で裸でやれるしぶっかけてもいい、これとないシチュエーションだ!

 

結局オレはこの日の部活動を休んだ、なんか悔しくて恵の顔を見たくなかったからだ、帰りにゲーセンに寄り軽く遊んだあと帰宅した。

 

そして夕飯食くったあとインターネットで孕ませプレスとかガン突きとか検索して出来るだけハードなプレイを調べた、結構体力を使いそうな体位が多いな。

 

おい裕二、明日お前何をするつもりだ?愛しの恵ちゃんをボコろうとか考えてるだろ? 

 

うるさい! オレの勝手だろ! 

 

まぁそうだな、でも後悔するなよ、好きな子の幸せを願うのも男ってもんだぞ。 

 

うるせーよ、ジイには分かんねーんだよオレの気持ちなんか!どうせオレは女々しいんだよ!

 

時は早くもクリスマスイブ前日、オレは色々と考えてあまり寝付けなかった。

毎日のオレとの性交で恵の膣道は多少は鍛えられているはず、少しくらい強いピストンや摩擦は平気だろうな。

 

 

2~3日動けなくするにはやはり腹奥深部へのダメージだ、恵の口からヒィヒィ言わせられないのが残念だが今日は思い残す事なく突いて恵の事はもう忘れる!

 

そして今日の為に特別デザートも用意している、どうせならとことん恵を犯しつくしてやる!と考えたらAVを参考にした部分は大きいが変態的なアイデアがどんどん浮かんでくる。

 

く〜なんか興奮してきたぜ!徹底的にハメ殺しだ!

 

そして朝の部室に二人揃って仲良く来た。

2人の話を聞いてると今日は午前中プールだから恵は朝から飲み物しか口にしてないとの事。

 

園田、今日は朝メシ食ってないんだ?だったらちょっと胃に刺激あるかもしれないけどコーヒーは食欲をごまかせるぞ。

そう言うと何もせずに2人にコーヒーを振舞ってそのまま見送ることにした。

 

恵のスカート越しにアソコの中の事を想像すると股間がジンジンと疼いてたまらなくなる、今日は遠慮なく殺すつもりでメチャクチャに犯してやる!グッチョグチョのギッタギタに突きまくって恵のマンコをボロボロにしてやるんだ!

 

今まで毎日のように恵には性奴隷的調教をやってきた、もしかしたら彼女になってくれるかも?と淡い恋心を抱えてたので遠慮がちにそして丁寧に優しくオマンコをじっくり大事に育てて来たんだ・・・

 

だがそれも全部終わり。

 

 

オレの物にならないんだったら今日お前を、いやマンコをぶっ壊す! 

 

頭の中でそういう思いを巡らせていたせいでいつの間にかオレは目がマジになってたらしい・・

 

「ねぇ?先輩どうしたの?目が怖いよ・・」ふいに恵が声をかけてきた。

 

え?オレ? あっちょっと考え事してたんだよ、なんでもないから。

 

「ふ~ん、何かエロい事でも考えてたの?裕二せーんぱい!」

 

えーっ、まさか(笑)朝っぱらからそんな元気はないよ~変なこと言うなよ園田ぁ〜。

 

 

「あはは、ごめんごめん、じゃ また後でね先輩!」

 

 

二人は揃って部室を出ていく、オレの前だから手をつながないのだろうがその愛らしい笑顔からは心から幸せだというオーラがこれでもかと出ていた。

 

 

おぅ!また後でな、勉強も頑張ってな! 

 

オレは物分かりの良い先輩で通してるので笑顔で送り出すが心は痛かったがますますドス黒い闇に包まれた気もした。

 

 

クソッ!クソッ!クソッ!!それでも好きな物は好きだ、オレは軽快に歩くセーラー服姿でポニーテールの髪型をした小さい身体を見えなくなるまで目で追った。

 

やっぱ恵に酷い事はしたくないなと思いながらも可愛いお尻の部分をスカート越しに見てその中身を凌濁する事を想像したら結局勃起してしまった。

 

 

おはよ!先輩! 後ろから不意に声をかけられて思わず転びそうになった・・また恵ちゃんを見てたでしょ?でもあの二人付き合ってんだよ、先輩も知ってるよね?

 

以下、さっきの後輩の説明・・

 

この娘は同じ部活の一年生、松本由紀子 

 

明るくて元気の良い子で何故か好意を持たれてるのは分かる、でもオレの好みとはちょっと違うんだよな~・・

 

とは言っても全然ブスってわけじゃなく華奢でスレンダー、小振りなお尻で胸は小さめ、髪型はミディアムショート 目は恵ほど大きくなくやや細めだが嫌味のないすっきりとした目だ。

 

小さい鼻と口も形は悪くない、今はまだ全体的に子供っぽいが三年生にもなる頃にはそこそこ綺麗になるかもしれない顔立ちの良さはある。

 

 

先輩聞いてる? 

 

あっ松本!いやいや、別に園田を見てるわけじゃないよ、松本こそどうしたんだ?オレはすぐにしゃがんで勃起した股間を隠した。

 

うん、小野田先輩が朝は部室に早く来てるらしいと今頃知ったので寄ってみたの、これからワタシも来ようかな~?

(オイオイ、あまり大勢来られても困るぞ~オレだけの癒しタイムなんだから、それに一番搾り飲ますかもだぞ)と心の中で思った。

 

でもこの一年の由紀子にはまだ手を出してない、好かれてるという余裕のせいだろうか?何故か興味がわかなかった。

 

 

 

そしていよいよ恵達のクラスの水泳授業が始まった、3人ほどベンチで見学か?その中には恵の姿は無い、存在を消してるオレは裸で授業を眺める。

 

若い女子達の水着姿を見てるだけで勃起力は最高潮に高まる、おっといけないこれから恵をハメ殺すんだった。

 

準備運動を終えた女子達は次々にプールに飛び込んでいく、授業と言っても今日は水遊びって感じっぽいな。

 

キャー!やったな〜(笑)とはしゃいでる恵の声が聞こえる、バシャバシャと友人達と水をかけあいながら無邪気に遊んでるようだ。

 

あ~そこだけ見てれば平和な日常だ、その笑顔オレがずっと守ってあげたかった。

 

水着は紺や黒物であればデザインは好きな物を使用して良いとなっている、恵は女子にしか見られる事は無いからという理由からか中学の時の比較的露出の多い普通のスク水だ。

 

今はセパレートやジェンダーレスと言った肌の露出を少なくする物が増えてるので恵が着用している古いタイプは今見るとエロく感じる。

 

しばらく水遊びした恵はプールサイドに上がりバスタオルで髪を拭いている、しかも良く見るとサイズがキツくなってるのかピタっと張り付いた濡れたスク水姿にオレはシコりながら視姦する、特にモコっと軽くふくらんだ股間がエロい。

 

く~ヤベェ、これはたまんねぇ~ またプールに入られる前にそろそろ犯るか?

 

水着のせいか妙に新鮮に感じられた恵にタッチ、バスタオルを床に敷いてその上に体育座りで座らせる、床は弾力があり心地良い、やはり設備は最高!

 

後ろから水着越しに大きくはないが可愛らしい胸を揉みながら肉棒を背中に押し当ててコスコスと腰を動かす。

 

水着のひんやりとした感触と肌の温かさが混じりあい水着越しの背中に当ててるチンポも気持ちいい。

 

オレは感慨深い思いでスクール水着の上からぐにゅぐにゅと濡れた胸を揉みしだく、これはこれで背徳感あって萌えるな。

 

出来ればこのまま優しく後ろから抱きしめたままでいたい、好きな女に酷い事はしたくないのが本音だ。

 

オレはそっと水着の肩紐をずらしてバストを露出させ張り付いた水着と地肌の間から股間に手を突っ込む。

 

生暖かいそこは濡らす命令はしているが水浸しで愛液かプールの水かよく分からない、クチュクチュとしばらく割れ目の中の具をイジり軽くほぐしていくと水着の中でトロトロになりつつある。

 

水着の中でモゾモゾと動く指の形が浮き出ていて妙ないやらしさだ・・

 

それからスク水を膝下まで脱がし軽く抱きしめると微妙に冷んやりした感触と生暖かい肌の温もりが全身に感じられ愛おしくなった。

 

これからついに恵の処刑執行に入るのか、ちょっとした期待と不安が入り混じった感情にやるかやらないか迷いが生じてしまった。

 

オレは後ろから恵を抱きしめて全身で水着の冷たさとその中から感じる温かさをしみじみと噛みしめる。

 

この小さく柔らかい無抵抗な身体を痛めつける••オレはそんな人間なのか?今ならまだ後戻りできる、そう思ったが結局は抱きしめている恵のきめ細かな肌の感触と温もりに欲情しビンビンに勃起した。

 

オレは体を離して振り向かせて正面に見ると見慣れたはずの恵の顔が愛おしい。

 

その可愛い顔を見てると邪悪な感情が浄化されるような気がして少し冷静さを取り戻す、やっぱヤメるか?

 

いやいやここで恵を壊さなきゃ明日には心も体もアイツの物になっちまう・・

 

そしてついにオレは意を決して挿入の体勢に入った。

 

それじゃいきなりだけど深くいくぜ!オレは水着がひっかかったままの恵の太腿を掴んでまんぐり返しのような形にし恵にそのまま自分で足を抱えこむように指示。

 

そうして丸い股間の割れ目にナイフのような亀頭をあてがいズプウゥ!っと遠慮なくチンポを突っ込む。

 

さらに一呼吸置いてズブズプッ!ズニュうぅぅ~~っと一気に最奥まで挿入した。

 

あ〜〜っヤベッ気持ちいい、チンポの先に子宮が当たってるのが分かる、このゴムボールのような塊が恵をハメ殺す為の役割をするだろう。

 

結合部に目をやるとオレの肉刀がズッポリと恵の股間に突き刺さっている、こんなのが体の中に入ってしまうんだからな、女って凄いよな。

 

今日の恵の中は熱いくらいに温かい、このままじっとしてるだけでも気持ちい・・そして一瞬これから動くかどうするかしばらく迷ったが。

 

・・・・ごめん園田!いや恵! やっぱり死んでくれ!

 

ずぶうぅッ、どちゅぅ! 

 

もう遠慮はしない、オレは体重をかけさらに深く押し込んだ、AVタイトルによくある杭打ちファックって感じだ。

 

こういうアクロバットな体位も美穂とのプレイで試してたので出来るようになった。

 

今日はエロ漫画とかで出てくるオークのようにとことん激しく突いてやる!もうヤケクソだ!

 

肉棒は体重を乗せてるので容易に弾力のある子宮を押し潰す、オレはその状態から亀頭で子宮口周りをノの字を描くようになでながら力を入れてネジるように腰を回し捏ねまわす。

 

こういう時、相手に反応があればどんな顔で悶えるのだろう? もしくは痛がるのか?

 

その後は今までのフラストレーションを晴らすようにドチュン!ドチュン!と重い重量感のあるペニスで深い突きを繰り出す、まさに杭打ちだが下はベッドじゃなくそれよりはるかに固いウレタンの床だ。

 

亀頭の先で子宮を押す感覚が良く分かり全ての衝撃を恵の中心にぶつけてるのが理解できた。

 

その表情に特に変化はないが深く突く度にウグッ、ウグッと喉の奥から発するようなくぐもった吐息で反応を示す、それ以外はいつもの見慣れた可愛い顔だ。

 

あ〜〜ッ!めぐみ!めぐみ!めぐうぅぅ〜ッ!

 

気持ちいいぞォ~~!うお~!

 

オレはずっちゃッ、ずっちゃッと腰を振って恵のマンコを突きまくる。

 

始めてしまった物は仕方ない、もう後戻りはできない、しっかりハメ殺してやる!オレは心を無にして人形とやってるんだと自分で自分に暗示をかける。

しばらく突いてるとその体勢に疲れてきたから次はバックだ。

 

四つん這いでの水平方向への突き込みは早く深くピストンをする場合に楽な体位だと思う。

そして直腸への刺激を与えやすくする為に頭を床に付けて土下座のような姿勢をとらせ尻を高く突き上げるように指示。

 

丸くかわいいお尻に剛棒をあてがい一気にズブリと突き刺す。

 

そして上方向へ勢いを付けてドスドスと膝が軽く宙に浮くくらい押し込むように強く突いた。

 

ごりゅ、ごりゅ、ズボッ!ズボッ!ズボッ!あ〜〜っ!めぐみっ!気持ちいい!気持ちいい!ドスッドスッ!

 

まだ少し硬さのある深い肉ヒダを掻き分けて肉棒をシゴくように激しく前後に動かす。

 

他の女子達が無邪気に騒いでる中で尻をいやらしく突き出した恵をグッチャグッチャとバックから犯している姿は不自然そのものだ。

 

もっと、もっとだ!無意識状態でのプレイでも快感中枢は別なので顔に表情は出ないが恵の体は反応する、今までにない激しく突き込みをしてるうちにだんだんと身体に熱がこもってきて太腿が軽くピクピクしだした。

 

恵のメス肉はグチョグチョ、ヌチョヌチョと下品な汁音を響かせ喜悦の反応を示しているようだ。

 

そして打ち込む度にビチャッ、ビチャッと愛液がチンポと膣入口から飛び散る。

 

わざと上下左右色んな方向へ突いてるからまんべんなく恵のお腹へのダメージがあるはずだ。

ようし、今度はポルチオ責めってヤツだ、これは美穂で特訓したのでだいぶコツは掴んでる。

 

体位はやはり屈曲位、一番深く突ける形!これで恵を滅多刺しにする!!

 

恵の両足をオレの肩にかけて覆いかぶさるようにして位置を調整。

 

正直なところ今のオレの気分は楽しくはない、少し泣いてるかもしれない、気持ちが乗らないから射精感が高まってくるのが鈍い、もう恵にはだいぶダメージは与えたと思う、だからもう戻れない、中途半端にはやれない。

(この能力の欠点と言うか悪い所は相手が痛がったりや嫌がったりとかがないので加減が分からないところだ、ある意味怖い部分でもある)

 

身長が低くそんなに脚が長くもない小さい身体の恵にはお世辞にはカッコいい体位とは言えないがいけない事をしている背徳感は凄い。

 

新鮮な果実のような股間の裂け目にズプりっと亀頭を突き刺しオレは冷静に射精衝動をコントロールしながらズンっと真っ直ぐに深く突き、奥の方を執拗に捏ねくりまわして刺激する。

 

グッチュグッチュ、ゴリゴリ、子宮頸部を亀頭でコスリあげ目いっぱい引き抜き一気に突き刺すようにまた腰をぶつける。

 

ドスッと奥を強く突いた時に条件反射なのか意識は目覚めてないはずだが恵の口からフグゥ!と変な呻き声と一緒に息を吐き出す。

 

もちろんそんなのに構わず時折りグリグリと奥をすり潰すかのようにも押し込み掻き回す。

 

でも奥ばかりへの責めじゃなく膣壁への摩擦も忘れないように膣壁全方向へのピストン運動も組み合わせる。

 

今日は遠慮が無いせいか腰の動きが鋭く良い動きになっている、能力が効いているうちは恵の体は脳内麻薬で痛みより快楽が優先されるだろう。

 

そういう動きを続けているとビクビクと身体が痙攣しだし一度締まりが緩くなったあとすぐに膣内をキューーっと収縮させた。

 

恵が膣だけじゃなく全身をビクビクさせて痙攣してる!

 

うあぁ!締まるうぅ!イッたのか?とうとうイカせたのか恵を?ジイ? やっと呼んでくれたな、、そうじゃお前が今までじっくりと開発してきた成果とも言えるじゃろな。

 

そんな脳内会話をして引き続きグッチャグッチャ、ヌチッ、ズンッと刺激を与えてると恵は一瞬プギィッ!とまた変な声を出し腰付近に再び痙攣が来てプシャーーーっと勢いよく放尿が始まった、一度イクと連続でオーガズムを得やすくなる場合もあると何かで見たことある。

 

ビチャビチャとオレの腹めがけてオシッコが飛び散ってるがここはプールだ、ピクピクと痙攣を続けてる恵に構わずオレはピストン運動を続け刺激を与え続ける。

このままぶっ壊れろ〜〜っ!オレは亀頭の先に熱く感じる恵の子宮に間違いなくダメージを与えてるのを実感しながらも興奮しはじめた、でもオレはやるせなさで目に涙を溜め半泣きで突き続けた。

 

オレの初めての女だったのに!なんでこんな事しちまったんだ?ずっぽずっぽ、ぐちゃりぐちゃり、ズプッ!バスッバスッ!ドスゥッ!

 

背中に滝のような汗が流れてるのを感じるが腰は止まらない!

 

深く突く度にオシッコが飛び出し恵の体が震える、漫画じゃないがイキっぱなしってのも案外ありえるのか?

 

でも好きな女を壊すようなセックス!腰を動かす度に脳を溶かすような快感が生まれ疲労のせいか快楽なのか?腰がガクガクして足からは感覚が消えてきた。

 

それでもオレは興奮がおさまらず性欲にまかせて腰を振った。

 

そうやって突きこんでいるとまたマンコがギュっと締まった、まるでこれ以上動くなと言ってるような感じだ、おそらく体が危険を感じて膣に力を入れチンポを喰い締めているのかもしれないがこっちは逆に気持ちよくなる。

 

オレは熱を帯びた恵の膣内でしばし動きを止める、というか止まらないとヤバい。

 

体力も限界だが気持ち良すぎる圧迫感に今にも射精しそうになったからだ、もう長くもちそうにない、連続でのエクスタシーによってチンポに絡みつく肉ヒダが絞り上げるようにうねって精を吐き出させようとしてるみたいだ。

 

オレの方もそうだが恵も玉のような汗をかきながらビクビクと体を震わせている、痛いのか?気持ちいいのか?もうそれはどうでもいい。

 

好きなんだ恵!クソぉ〜〜っ!クソッ、クソッ!ぐっ、また締まるうぅッ!

 

それでもオレは再度力を込めて締めつけてくる肉を掻き分け腰を動かした。

 

気持ちいいぞクソぉー!死ね、死ね、逝っちゃえ〜〜!!ぐちょォー!パン、パン、パァン! ジィちゃんに強化されたペニスは女の膣圧くらいでは痛くも痒くもない強靭さを持ってるので体力さえ続けばいくらでもガンガン突ける!

 

結局は防衛本能でオマンコを締めたことが逆に恵自身を痛めることになってる。

 

恵の深い肉ヒダはオレの肉棒を食い締めるせいでカリが引っかかり余計な力が入るのでそれを抜けたあと勢い余って子宮に亀頭がドスッとぶつかると変な呻き声を出すと同時にいやらしい液を飛ばし体を震わせる。

 

オレはとにかく奥へ奥へと力を込めて無我夢中で突いた!さすがにオレの射精欲も限界っぽいしそろそろ出したい。

 

ズン、ズン、ぐっちゅ、ぐっちゅ、あ〜〜ッ、もう限界!出るっ! にゅぽぉっ!と肉棒を引き抜くと恵の口に突っ込んで、どぴゅ どぴゅ びゅるぅ~~~っと大量の精液を吐き出した。

ハァ ハァ ハァ どうだ!渾身のハメ殺しだ! ザーメンもしっかり飲めよ。

 

痛いのか気持ち良いのか苦しいのか?物言わぬ体は何も答えてはくれない、今はただ体力の続く限り突くだけだから容赦はなかった。

 

小さな身体の少女は少し口から半透明の液体をこぼしながら仰向けの状態で軽くピクピクしている、可愛いぜ恵!

そしてオレの凶悪なチンポの勃起はおさまらずもっと犯れと言ってるかのようだ。

 

オレは横になって倒れてる恵に抱きつき足を絡めその身体の温かさを感じながら指を膣内に入れガシガシと手マンしながらしばしの休憩を取る。

 

好きだよ恵・・そう呟いて抱きながら恵の顔を見ると特に表情はないが見慣れた可愛い顔がそこにあった、征服感と充足感・・それ以上にこみ上げてくる愛しさと別に後悔の念で胸が張り裂けそうになる。

 

オレは泣きながら手マンでさらに体液を飛び散らせてるうちにまたチンポ入れたくなってきた。

 

もうひと突きくれてやる!オレは涙で顔を濡らしながらも恵の脚を抱え正常位で挿入しそのままゴロんと反転して騎乗位の形にし下から上へ突き上げる動きで責めていく。

いつの間にかオレの涙も乾いていて恵みを抱きしめるようにして唇を重ねながらズボズボと膣肉を擦り蹂躙した。

最高だ!クソっ!唾液を交換するように咥内を舐めまわし恵の身体をしっかり抱いて全身で体温を感じて突き続けた。

 

恵も能力によりその突く動きに合わせるようにサポートして体の位置を調整する。

 

うお〜〜!ぐっちゅぐっちゅ、ズン、ズン!あー!気持ちいい!恵〜!めぐみぃ〜〜!あ〜〜っ!

 

もうオマンコを壊すという目的は曖昧になって今は恵との激しい交尾に夢中になっていた。

2回目の射精を促す為に動きを大きくてして腰を降ってるが体を密着させ抱き合い遠慮なく突いてる事が何よりも興奮して気持ちいい。

 

ビチャ、ビチャ、ぱちゅん、ずっぽ、ずっぽ!と膣壁をえぐるように突く。

 

オレはそのままの体勢で雫をまき散らしながら恵のマンコをいつまで続くのかと思えるようなほどピストンを繰り返した、前後運動をする度に肉ヒダがキツく絡みついてチンポをしごいてくる。

 

そして痛みさえも快感に変える脳内麻薬という快楽物質が出続けてる恵の体も一定感覚でビクビクと痙攣を繰り返す。

 

ジイ、このまま中で出すぜ、心配しなくてもオレに考えがあるんだ。

ズッチャ、ズッチャ、ぱちゃん、ぱちゃん、ビクビクと膣肉が収縮するのを感じて同時にオレのチンポも射精前の膨張が始まった、とうとう禁断の初めての中出しをする!オレの心臓も爆発しそうだ!

 

恵!出すよ、中に出すっ・・!オレは上に乗ってる恵の背中に手を回しさらに強く抱きしめた。

 

あ〜〜!イクッ! 恵の中で肉棒が膨れ上がる。どびゅ!びゅびゅうっ〜!どぷっ、どぷっ!どぴゅうぅぅぅ~~ッ!

くあ〜っ!ううぅっ、コレが中に出すってことか、外出しとは全然違う!気持ち良すぎて視界がチカチカとスパークする!

 

どぷぅぅッ! ドクっ、ドクっ! あっ••スゲぇ気持ちいい••まだ出るっ。

 

相手の意思表示が無いから感動は薄いが凄い背徳感あってヤバい、オレは何度も恵の膣に腰を押しつけ射精した。

 

あぁあぁぁ・・・射精止めたくないッ・・もっと出していたい・・!

 

びゅるるッ、びゅうぅぅ ドクッ ドクッ ぴゅぴゅッ・・

 

気を失うかと思えるような絶頂だった・・

 

ハァ、ハァ、ぬぽっとチンポを引き抜くとぽっかりと空いた膣口からドボドボ、ドロっと精液が流れ出た。

 

これこれ!この穴から精子が垂れてくるのがエロいんだよな~、でもまだ終わりじゃない、これからだ。

 

オレはまた恵の膣内にチンポを突っ込むと体の力を抜いてリラックスした、今度は小便を出すぞ~。

 

呼吸を落ちつかせ下半身の力を調整して尿が出やすいようにコントロール。

 

ジョバぁぁ~~っと穴の中で放出したのを感じた瞬間ペニスが熱い物に包まれるのと同時にペニスと膣壁の間を縫って結合部から逆流した黄色い液体が噴き出す(笑)

 

ふぅぅ~~・・小便出したら何か落ち着いたな・・

 

滅多に出来ない中出しだ、このままもう一回したい!

 

恵の頭は床に付けてお尻だけを高く持ち上げさせバックの体勢でズッポっと挿入。

 

ズプッ ズプッ パチュッ パチュッ ヌブッ ズプチュッ

 

やっぱこの体位はスムーズに動きやすいよな~ 抜かずの連続中出しやってみるか!

 

オレは無理に我慢するのをやめて早漏を生かしたプレイに変えた。

 

今のオレは一匹の性獣だぁ! うお~~ッ 気持ちいい~~ッ!

 

あ~っ うぅ~ッ 出るッ! 恵ぃッ!孕めぇぇ!

 

ドクン!!びゅ~~っ びゅ~~っ おほぉぉ~ッ びゅるぅぅ~ッ

 

オレは思わず前のめりに恵に抱き着き夢中で射精した。

 

結局そのままのポーズですぐに腰を振りまくり連続二回目の中出しを決めた。

 

あと二回くらい出してやりたかったが時間が経ちすぎてもマズイ・・

 

 

その後オレは立ち上がって近くにある手洗い場に行きそこには掃除用のホースがあるのでそれを持ってきて恵の膣肉にホースの先っぽを入れて先端をつぶし、ブジャー!ジャボジャボと膣内を洗浄、もちろん膣口から水が逆流してくる。

 

その後は水着を着用させて体育座りで待機と指示。

恵が覚醒するのを待って様子をうかがった。

 

恵はだんだんと身体の感覚がはっきりするにつれ痛みや違和感に襲われたののかしばらくその場に体育座りのまま顔を伏せうずくまっていたが軽く何かを嘔吐したあと横に倒れた、股間からはオシッコかさっき洗った水道水か分からないが水着越しにチョロチョロと滲み出てプールサイドを濡らしていた。

異変に気付いた近くの女子が駆けつけ、大変!恵ちゃんが白目向いて倒れてます!誰か来て〜!

 

おそらく恵は身体の違和感に戸惑い下腹部の痛みなどわけわからなくなって気が動転して目眩を起こしそのまま気を失ったのだと思う。

 

それから一時間くらい経ったあと恵のクラスを見たが居なかったので保健室へ向かった、もしかしたら帰ったかも?

扉を開け中に入るとそこには恵の手を握っている甲斐田の姿があった。

 

恵、大丈夫か? うん、来てくれてありがとう、嬉しい。

 

(やはりオレの幼稚なピストンじゃまだ壊しきれてないらしい、もっとも本来は子供を育んで産み出す機関だ、たぶん肉体で一番強靭な部位なのかもしれない)

 

なんだか男は女には勝てないような気分になってきた•••

 

布団の中で恵はジャージ姿で寝ていた、顔はちょっと紅く額に軽く汗を出して苦しそうな感じだ、手は毛布の中でお腹をさすっているようだ、少し休めば治ると思うよ、明日はいっぱい楽しもうね、甲斐田君大好き!

。

クっ!もう諦めたとは言えやっぱ悔しい、出来れば聞きたくなかった言葉だ、、まだ突き足りなかったって事か?とにかくお前達に明日は無い!

 

オレは恵と甲斐田にタッチした、、まずは二人を立たせ向かい合わせにする、甲斐田はチンポを勃起させて恵の手を握って支えてろ、恵はそのままお前の好きな甲斐田のちんぽを咥えて尻を突き出せ!愛液の分泌もだ。

 

そうだ!その前に。

 

これは今日の締めで夕方恵に飲ませようと思ってたが今使おう。

 

牛乳瓶2本分の精液ドリンクだ、3日くらい前から作った物で自分で見てもキモい、精液って結構下痢ピーになると言うからな念の為内部からもお腹を壊しとく。

 

どうやってたった3日でこれだけの量の精液を溜めたかと言うとクラスの仲間たちにも協力してもらった。

 

俺自身は一時間に一回女子に咥えさせて口の中に出してから瓶の中に吐き出させた、あとは男子にオナニーさせて別の瓶に射精させた、ただやはり15人分じゃ足りないので他のクラスの男子にも協力してもらった。

 

こうする事で一瓶の精液ドリンクが一日で完成した。

 

カバンから取り出したその容器を恵に渡し飲むように指示、多少は腐ってるかもしれないが毒ではないのでこの命令は普通に実行された。

 

両手で待ちそれをゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み干していく姿は興奮もするが気持ちの良いものとも言えない、透明の容器だから濁った白濁液とドロっとした固まりのような物が口の中に入っていくのは見ててオエっとなる。

 

でも時間が経ってるせいか途中からやや固まり感があって飲みにくそうだ、そこでオレは一度瓶を恵から取ってチンポの先を瓶に向け放尿した。

 

ある程度中に溜まったところでオシッコを止め瓶に蓋をしてシェイク、そして再び恵に手渡し飲むように指示。

 

飲み終わらせたらさっきの続きだ、要するに甲斐田は恵の上半身を支えながら、恵は中腰になって尻を突き出し甲斐田の物を咥えながらの3Pだ!今度こそ殺す!

 

自分でその体勢を作っておきながらさらに嫉妬と悔しさが込み上げてくる、オレは恵のジャージとパンツをずらしズブリっと肉棒を奥までぶち込む。

まだ愛液が分泌されてる最中なのでしばらく入れたまま膣肉がヌチュヌチュと絡まってくる感触を味わいながら時が熟すのを少し待つ、充分に濡らしてから突いてやる、せめてもの情けだ。

 

ぬちゃぬちゃとチンポに絡み付いてくる肉に潤いが加わり動きやすそうな感じになってきた、ヨシ頃合いだ、恵をしっかり支えてろよ~! ?何かビクビクッと甲斐田の足が震えてる、えっもう射精しているのか?

恵のフェラはオレに鍛えられてかなり上手くなってるのかもしれない?甲斐田を瞬殺でイカせたようだ。

そして恵も何も言われずとも口の中のそれをゴクゴクと飲み込んでいる、新鮮な精液追加でそれはそれで悪くはないが。

 

チッ!でも何だかムカつくな、オレは一度肉棒をずるずるっと引いて一気にスパンっと奥まで叩きつけるように突き込む!

そしてリズミカルにパン パン パン パン パァン! 突く度に膣口から愛液がピシャ!ピシャ!と飛び散る。

オラアァァァーーー! お前ら死ねや〜!身体の危険を察知してかさらに大量に分泌される愛液は肉棒に絡みつく膣肉との摩擦を良い感じにスムーズにしている、渾身の激しいピストンでも凄い気持ち良さだ。

 

ズン!ズン!と突く度に恵の足先が床から浮く、もはや優しさは微塵もなく悪意に満ちたピストンでオーバーキルする。

 

とにかく今日は恵をぶっ壊すのが目的なので固い亀頭を子宮にぶつけ押しこむ、それを執拗に繰り返してると恵の身体が軽くピクピクしだした。

 

やるなら徹底的にだ、もうどうにでもなれー!下半身の甘味な快感と恵の痙攣する様がオレの脳を焼き思考回路はもう麻痺していた。

 

ぐお〜〜!恵、恵、めぐみぃぃ〜〜!うお〜〜! パン、パン、パン!ぐっちゃ、ぐっちゃ!ドスっ!ドスっ!ズンッ!!

 

ハァハァハァ、キチぃ〜〜もう動けねぇ••フィニッシュは肉棒を引き抜き今度はオレのを咥えさせる

 

生暖かい口内で優しく愛撫してくれるその顔を見ていたらまた涙が出てきた、それでも射精感は最高潮に高まっている、クソッ!出るぅ!

イクッ! どぴゅっドビュドビュ!びゅびゅぅ〜っ!

 

はふぅ〜、はふぅ〜、もちろん放出した精液は飲み干させた。

 

だがまだ不安要素はあるので他の男達から集めたドリンクを飲ませた、オレの精液と違ってまだ新しいからかゴクゴクとスムーズに飲んでくれた。

 

もう恵の胃袋の中は精液でお腹いっばいだろうか?射精したオレはちょっと冷静になってて飲ませすきたかな?と心配をしている。

 

腹パンでもして吐き出してくれたら良いのにな?と鬼畜な事を思ったがさすがにそんな酷い事は出来ない。

 

それじゃ内部からの腹パンはどうだろ?

 

さんざん痛めつけたつもりだがどこか遠慮していた部分はあったかもしれない、床に座って虚な表情の恵は次のプレイを待ってるかのようにも見えた。

 

屈曲位や正常位など深く突けそうな体位でもやはりホントの力は出しきれない、勢いよく突けるのはやはり通常のバックだろう。

 

オレは恵に四つん這いの形になれと指示し落ち着いた頭で静かにその膣口に肉棒をあてがった。

 

恵の腰を掴みズブッと挿入すると軽くローリングさせ膣肉を馴染ませる、ここでちょっと休憩。

 

はぁ〜〜っとオレはつながったまま恵の背中に抱きつくようにして体を休める、プール上がりだから塩素の匂いが多少するけど少女の甘い香りが下半身に血流を送る、いつまでも嗅いでいたい恵の良い匂いだ。

 

そろそろ仕上げやるか?気を取り直し恵の腰をしっかりと掴みなおし、ずるずるとペニスをギリギリまで引き抜き腰を一気に突き込む!

 

じゅぼぉ〜〜!ドスぅッ!! ペニスが子宮にジャストフィットで当たり捻りつぶしながら体の奥に押し込む!これまでにない完璧な突き込みが決まったのを亀頭の先で感じた、それもう1発ぅ!ドスぅぅッ!!

 

腰を掴んでいる手にも衝撃が来て明らかに恵の内臓深くにダメージを与えたのを実感、それはまるで子宮にボディーブローを放ったと同じ効果だろう。

 

そこからオレはさらに激しく突きまくった。

 

うあ〜〜ッ! めぐみ、めぐみ、めぐみ〜ッ! パン、パン、あ〜〜ッ!ズボっ、ズブッ、ズボっ!!死んでくれ〜!めぐ〜〜ッ!ドッスぅーッ!!ぐちゃぁーッ!!

 

最後の突き込みが決まったと同時にゴボぉっと恵の口から白っぽい半透明の液体や黄色い物がビチャー!と床に吐き出された。

 

ヨシ!いける!オレはラストにもう一撃だけドズぅーッと突いた、膣口からもピシャっと愛液が飛び散り、尿道からはプシャーと短い放尿をし口からはボエ〜ッとコップ一杯くらいの液体を吐き出した、でもまだ胃の中には半分は腐った精液が残ってそうだから程よい腹痛は起こせそうだな。

 

ハァハァハァ、でもさすがにこれで完全にハメ殺しできただろう、冷静な頭で床に落ちた精液やその他の体液を見てオレは身震いするほど自分のした事に恐怖を感じたが今はもうどうでもよかった。

 

その後の片付けは自分で処理して何も考えられなくなった頭でオレはフラフラとした足取りでその部屋を後にした。

 

(そして2人の能力解除はしばらくして自然解除、ガン突きを喰らった直後の恵はお腹を押さえのたうちまわった、そして容態が悪化したと騒ぎになったあげく保険の先生が慌てて病院に連れていったとの事。

 

ただ検査的には異常は無く念の為、股間を調べさせてほしいと言われたがそれは断ったらしい)

 

後で聞いた事だが病院送りになるとはオレも思ってもみなかった事でちょっと焦った。

 

 

場面は変わって恵の自宅。

 

ぐすっ、ぐすっ、お腹痛いよぉ・・今日はいったい何だったの?・・

 

急にお腹やアソコも痛くなって変な感じだし・・

 

「ちょっと恵~ なにがあったの?病院行ったんでしょ?学校から連絡あったわよ~大丈夫なの~?」

 

母親がしつこく聞いているようだが恵はあいまいに返答してごまかした。

 

「ご飯はどうするの~?」と母親が今度は夕食の催促をしている。

 

ちょっと食欲ないからまた後で食べるよ。

 

結局今日はほとんど何も食べなかったな・・でも不思議とあまりお腹すいてないし気持ち悪い、それに何かグルグル言っててこの微妙なお腹の痛さはなんだろ?

 

あっ嫌な感じする・・ちょっとトイレ行こ!

 

ん~~ びちゅびちゃあぁぁ~~ッ!びゅううぅぅ~~ッ。

 

はぁ・・いやだぁ、下痢っぼい?なんか変なの食べたかな~?

 

(まだ恵は見てないが茶色い液体に混じって消化されてない大量の白っぽい精液が噴出されていた)

 

これって絶対汚いヤツだよね、恵はそう思ったので見らずに座ったまま水を流すレバーを引いた、もし見ていたとしても半透明なので下痢便と思っただろうが。

 

でもほんと下腹あたりが痛い・・軽く何か食べて薬飲んで寝よう、明日大丈夫かな(涙)

 

恵は原因不明の痛みに対しての悔しさや悲しさで泣きながら布団に入った、とは言っても女の体は意外にも丈夫で回復も早い。

 

膣道も毎日のように祐二の物で擦られ続けてたので鍛えられてもいたのだろう、どちらかと言えば問題は半分腐った精液かもしれない。

 

そして翌日、イブ当日、時は放課後の部室、オレはてっきり休むと思っていた恵が登校してきていたことに驚いていた、、あれ?園田、体調はもう良いのか?昨日早引きしたと聞いたが。

でも恵の顔はいつもより元気なくちょっと辛そうな雰囲気だった、うん、先輩、心配してくれてありがとう、まだお腹痛いけど鎮痛剤もらったのでだいぶ良いよ。

そっか~じゃ今日は早く帰った方が良いかもな? 甲斐田!心配だからお前が送ってやれないか?

 

オレは何だか罪悪感があったのか二人を一緒に帰らせた、、昨日あれだけ痛めつけたのにまさか出てくるなんて、、それほど今日が大事だったのか(泣)

でも所詮はオレごときの突きでは女は殺せないって事なのだろう。

 

しかしキツイな~~ ごめんな恵••オレは酷い後悔の念にかられ椅子にうずくまって泣いた。

 

その間も昨日の事が脳裏に鮮明に思い出される、チンポを恵に突っ込みグチャグチャに突きまくって最奥にある女の子の大事な内臓を潰してる感触、膣壁の前後左右にもボコボコとチンポをぶつけ膣肉をえぐる感触。

 

そのどの行為にも相手をいたわる気持ちはなくただ痛みを与えるためだけに壊すために突いた、その事実は消える事はない。

 

オレは椅子に座ったまま顔を少しだけ上げ、歩きにくそうな内股で歩く恵と甲斐田の後姿を見送った。

 

ただ今夜に関してはセックスはお預けだろうな?ザマァという感情はあったかもしれない。

 

そしてふと背中から誰かに抱きすくめられてハッとなる、先輩どうしてそんなに悲しいの?恵ちゃんの事?

 

もう忘れなよ、、今日部活終わったらウチに来る? 親やお兄ちゃんは親戚のとこで宴会やるから遅くなるんだって。

 

耳元で囁かれる言葉にオレは救われた気がした、それと初めてこんな近くで嗅いだ由紀子の体臭からは女の匂いがした気がした。

意識のある女性との性交、、そんな期待もあったのかオレはコクっと頷いた。

 

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