※この作品はR-18です。

イケナイハツコイ   作:カツ丼DⅩ

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人生初の官能系の小説を書いてみました!



人妻×男子高校生の王道(?)な物語ですがよろしくお願いします!




第1話

 

 

 

「あの…今更なんだけど、ホントに私みたいなおばさんでいいの……?」

「麗香さんが良いんです!!小さい頃から憧れてる初恋の人に自分の初めてを捧げられて嬉しいです!!!」

「そっ…そっか…////それじゃあ……」

 

 

 

 今年の4月に高校3年生になった僕、中野優兎(なかのゆうと)は……現在、幼い頃から憧れていた宮本麗香(みやもとれいか)さんと…その……大人の関係になろうとしていた。

 

 どうして僕達がこうなったのかというと……時は少し前に遡る…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆

 

 

 

 

なんてことない平日の夕方……僕は隣に住む幼馴染で友人の宮本友也(みやもとともや)と学校終わりに遊ぶ約束をしていた為、彼の家にお邪魔していた。

 ただ……当の友也はというと、学校の廊下を走ってしまったのを生活指導の先生に見つかりお説教を受けることになったんだとか。ほんとに何やってるんだろうね……。

 それで、長くなりそうだから僕は先に帰って彼の家で待つことにしたんだけど、友也の家には彼の母親である麗香さんが出迎えてくれてお茶を飲みながら友也の帰りを待つことに。

 

 

 

「はい、優兎君!お茶!」

「あ、ありがとうございます……」

「ごめんねぇ…あの子ったらほんとにもう……」

「い、いえ…アハハ……」

 

 

 

 うぅ…やっぱりいくつになっても麗香さんと2人きりは緊張するな……。

 

 麗香さんは、スラっと伸びた綺麗な脚に少しムチっとしたお腹(といっても全然細い)、服の上からでもわかる大きな胸と大人の色気を醸し出す素敵な女性だ。

 そして僕は……そんな麗香さんが好きだ。勿論恋愛的な意味で。

 

 初めて彼女に……というか宮本家に出会ったのは僕がまだ幼稚園に通っている時だった。あの日隣の空き家に引っ越して来た麗香さん達が挨拶に来た時……僕は、麗香さんの綺麗さに目を奪われた。そう、一瞬で恋に落ちたんだ。最初はこのドキドキする気持ちは他の女性でもなるかもと思ってたんだけど幼稚園の先生や同い年の女の子、麗香さん以外の近所に住んでる大人の女性を見ても何ともなかった。なんだかモヤモヤしてお母さんに相談してみようともしたけど……気恥ずかしくなって結局出来なかった。

 それからずっと麗香さんを見るたび話しをするたびに胸がドキドキして頭の中が麗香さんでいっぱいになる日々を過ごしていき……高校3年生になった今でもこの気持ちを伝えられずにいた。

 

 

 

(まぁ…世間的にもこの気持ちはいけないことなんだろうけど……)

「…ん?どうかしたの?」

「へっ!?あ、いえ!なんでも!(諦めきれないよねぇ~……)」

「そう?それならよかったわ♪……それより、優兎君は進学?それとも就職かしら?」

「そうですね、僕はA大学に進学しようかと思ってます!」

「A大学!偏差値高い所よね?凄いわぁ~!」

「いやいやそんな……」

「友也にも見習って欲しいんだけどね……」

「でも、友也だってスポーツ推薦候補だって聞きましたよ?凄いじゃないですか!」

「でも親としてはもうちょっと勉強も頑張って欲しいって思うのよね~」

「そういうもんなんですね」

 

 

 

 

 と、こんな感じで他愛無い会話を話している……んだけど、僕の視線はちょくちょく麗香さんの魅力的な大きな胸へと注がれている。

 親友の母親だからそういう、性的な目で見ちゃいけないって分かってはいるんだけど……さっきからチラチラと服の隙間から見える谷間を余計見てしまう。

 それに、いつも麗香さんから香る甘い匂いが僕の鼻孔をくすぐるたびに気持ちが昂ってくるのを感じる。

 

 すると、麗香さんが突然立ち上がった。

 

 

 

「そうだ!優兎君クッキー食べる?」

「クッキーですか?」

「うん!実は昨日知り合いからクッキーを貰ったの!折角だしどうかなって!」

「是非いただきます!」

「ふふっ、それじゃあちょっと取ってくるから待っててね!」

「はい!」

 

 

 

 そう言って麗香さんはダイニングテーブルの右横の壁にある食器棚に移動すると一番下の戸棚を開ける為しゃがみ込んだ瞬間、ショートパンツから白の下着が見えた。

 麗香さんの下着を見た瞬間、僕の下半身が熱を帯び始め僕の意思とは関係無くズボンの下から分かり易くテントを張り始める。僕は無意識にゴクッ…と唾を呑み込む。

 

 

 

「えーっと……あ!あったあった!はい!おまたせ!」

「い、いえ!全然!」

「…ん?優兎君どうしたの?何だか顔が赤い様だけど?」

「へぇッ!?あ、えっと、き、気にしないでください!何でもないんで!」

「そういう訳にもいかないわ。ちょっとごめんね……」

「あ、ちょ、麗香さ……」

 

 

 

 僕の制止も聞かず、麗香さんはクッキーの箱をテーブルに置くと僕に近づいて顔を覗き込むと最初におでこに右手を添えた後、頬を触り始めた。

 

 

 

「う~ん、熱は無さそう?でも頬は少し熱いわね……」

「あ、も、もうほんとに大丈夫なんで!」

「あっ……ッ!/////」

 

 

 

 僕はあまりの緊張に勢い良く椅子から立ち上がり麗香さんから距離を開ける。最初は僕の行動に驚き、一瞬悲しそうな表情をした麗香さんだったけど、立ち上がったことでさっきまで見えなかったところが視界に入る様になり……麗香さんの視線は徐々に僕の下半身へと移って行き、今だテントを張っているズボンに視線が固定されると一気に顔を紅潮させた。

 

 あぁこれ……終わったかも………

 

 

 

「あ、あの…そ、それって……/////」

「あの、これは…その…麗香さんが綺麗でついっていうか…甘い香りでついっていうか……/////」

「っ……/////」

 

 

 

 僕は麗香さんに勃起していることがバレたことで気恥ずかしさで動転しどんどん口が滑ってしまう。きっと漫画とかだとこういう時目がグルグルしているのかな。

 そして、そんな僕の言葉を聞いて麗香さんも顔を更に紅潮させ目もグルグルしている。

 

あぁもう何だかわけわかんなくなってきた………

 

 

 

「あ、あの…このことはだま」

「僕!!!実は初めて会った時からずっと!!麗香さんのことが好きなんです!!!!」

「ぅえ……えぇーーッ!?!?!?」

 

 

 

 僕の突然の告白に麗香さんは仰天し目を丸くしている。そりゃそうだよね……さっきまで隣に住んでる息子の友達…くらいに見てた男の子から急に告白されたら急展開すぎて仰天しちゃうよね………

 はぁ、終わったかも…僕の人生……これからどんな顔して麗香さんに会えばいいんだろう……

 

 なんて僕は思ってたんだけど、チラッと麗香さんの表情を見てみると、なんだか急に紅潮した顔を両手で隠しながらおずおずと聞いて来た。

 

 

 

「あ、あの…ちなみになんだけど、私の何処が好きなの……?」

「え?えっと…優しく微笑んでくれる笑顔とかちょっとドジで可愛いところとか包容力のある性格とかウェーブがかった艶のある髪の毛とか昔と変わらず綺麗なところとか……」

「うぅ…////も、もうわかったからぁ!何でちょっと早口なのよぉ…!」

「それだけ麗香さんのことが好きなんです!!!」

「もぉ…バカァ……/////」

 

 

 

 麗香さんは僕の言葉を聞いて床に力なくぺたんと座り込み頭から湯気が出るんじゃないかってくらい顔を紅潮させてブンブンと頭を振っていた。

 

こういうところも可愛いなぁ……。

 

 

 

「ね、ねぇ?からかってるって訳じゃないよね……?」

「からかっていると思われてることが心外です!僕の気持ちは本心です!僕、ずっとずっと……麗香さんに自分のど、ど、ど、童貞を捧げたいと思ってたんです!!!/////」

「えぇぇ~!?ど、ど、童貞って…そんな……/////」

 

 

 

 麗香さんの反応を見て、僕は長年抑えていた感情を爆発させるように意を決して麗香さんに頭を下げた。

 

 

 

「あ、あの!麗香さん!////」

「は、はい…!////」

「僕の……童貞を貰ってください!!!/////」

「へぁっ!?き、気持ちは嬉しいけど、そんなのダメよぉ…!だって私には夫もいるし友也だっているのよ?/////」

「それはわかってます!友也にもおじさんにも悪いとは思いますけど……もう自分の気持ちを抑えられないんです!!!」

「うぅ~……/////」

 

 

 

 僕の顔をチラチラと指の隙間から見ながら聞いていた麗香さんは恥ずかしそうに呻いた後、僕の下半身に視線を移し消え入りそうなか細い声を出した。

 

 

 

「……それ……そのままじゃ友也に会い辛いわよね……?」

「え…っと、そうですね……」

「………わかった。」

「……へ?」

「だから!その…君の童貞貰ってあげる!!!/////」

「え、えぇぇ……!?ほ、本当に良いんですかぁ!?!?」

「きょ、今日だけ!童貞を貰うだけだからね!!いい!!////」

「は、はい!!嬉しいです!!!」

 

 

 

 まさかのOKを貰い、僕のテンションは最高潮に達する。あの憧れの麗香さんとセ、セックス……出来るなんて勇気出してよかったぁ!!!

 

 麗香さんがゆっくりと近付き、僕の股間の数センチ程度まで来ると気恥ずかしさと緊張で顔を紅潮される。

 そして、緊張からか僕と麗香さんは互いに息遣いが荒く、麗香さんに至っては少し艶っぽくなっていく。

 

 

 

「じゃ、じゃあ……脱がすね?」

「は、はい……」

 

 

 

 麗香さんの綺麗な手が僕のズボンに触れ、ボタンをゆっくり外しファスナーを下ろす。僕の肉棒が窮屈さから徐々に開放されていくにつれ、僕の気分は昂っていくのを感じ血流が更に下半身へと集中していく。

 ズボンとパンツを同時に下ろすと、限界までイキり立った肉棒がパンツに引っかかったことでブルンッ!っと勢い良く麗香さんの眼前に現れた。

 

 

 

「きゃっ…!」

「だ、大丈夫ですか…?」

「う、うん…ごめんね、少しびっくりしちゃって////(お、おっきぃ////最近の男の子ってこんな感じなの?…それに…スンスンっ……すっごくオス臭い////)」

 

 

 

 ズボンとパンツを下ろした瞬間、僕の上向きにそそり立つ肉棒を凝視している麗香さん。

 

 

 

「あ、あの…麗香さん、そんなに見つめられてると…その……恥ずかしいっていうか……////」

「あ、ご、ごめんね!その…優兎君のが大きくてつい……/////」

 

 

 

 大きい……そっか、僕のって大きいんだ……。自分じゃ分からなかったけど、麗香さんに言われたら何だか嬉しいな……。

 

 

 

「それじゃあ、動かすよ?」

「は、はい……あっ///」

 

 

 

 麗香さんの暖かくて柔らかくて細くて綺麗な手が僕の肉棒を優しく包み込む様に握り、ゆっくりと扱き始める。

 すると、1分もしない内に亀頭の先からドクドクと透明の液体が出始める。

 

 

 

(あ、亀頭の先から液体が…♡ これってカウパーよね?優兎君…気持ちいいのかな?////)

「んっ、あっ…はぁ…はぁ…////」

「ど、どうかな?痛くない?」

「は、い…!気持ち…いい……です////」

「うふっ♡ それなら良かった♡」

 

 

 

 竿の方を扱いていた麗香さんは透明の液体が出始めたあたりから亀頭も扱き始めて、液体が潤滑油となりニチニチと音が鳴り始める。

 

 こ、このままじゃ気持ち良すぎて出ちゃうっ…!

 

 

 

「れ、麗香さんっ…!/////」

「どうしたの?」

「あの…折角ならく、口で……してくれませんか?/////」

「へっ!?//// く、口で!?////…うぅ~……わ、わかったわ/////」

 

 

 

 僕のお願いを聞いた麗香さんは少し困った様な表情を浮かべながらも了承してくれて、動かしていた右手を止めて僕の肉棒を口の中に含んだ後、前後に動き始めた。

 温かい麗香さんの口の中とまるで別の生き物の様にうねうねと亀頭に絡む舌が肉棒に先程とは違う刺激を与えて行く。更に、前後に動くたびにグポグポという音が僕の聴覚を刺激し、興奮を高めて行く。

 

 

 

「んっ…んふっ…ふっ…んんっ……(やっぱり優兎君の大きい…//// 顎外れそぅ///)」

「あっ…はぁっ…うっくっ…!(ヤバっ…!麗香さんのフェラ…気持ち良すぎる…!すぐイッちゃいそう……/////)」

 

 

 

 麗香さんが僕の肉棒を咥えて前後に動かすたびに麗香さんの口の中で唾液の分泌量が増していき、ヂュポヂュポと先程よりも卑猥な音が僕の聴覚を刺激すると同時に麗香さんは動かすスピードを早めていく。

 

 

 

「ぢゅッ…ぢゅぼッ…ぢゅるッ…ぢゅぷッ…ぢゅるるッ…ぢゅぶッ……/////」

「あっ、はっ///…れ、麗香さん……!もう…イクッ!……/////」

「ぢゅるッ…ぢゅぶぶッ…ぢゅるるッ…(あんっ♡口の中で更に大きくなってく…♡)」

「あーイクッ!射精る!射精るぅ!/////」

「んっ!?おぶぅッ…!?/////」

 

 

 

 麗香さんの激しいフェラテクに我慢が出来なくなった僕は、溜めこんでいた物をドプドプと麗香さんの綺麗な口の中に発射した。

 

 

 

「はぁッ…!まだっ、射精る…!」

「んんっ…んむっ……!(あぁっ♡粘っこくてすっごい濃いぃ♡)」

 

 

 

 あまりの気持ち良さに身体がくの字に曲がり、無意識に麗香さんの頭を掴んでしまっていたが、そのことに気付かずに射精したあと数秒余韻で動けず、治まった後に麗香さんの口から肉棒を引き抜くと、麗香さんの唾液と僕の精液が混ざった卑猥な液体が糸を引き、とんでもなくエロい状態になっていた。

 

 

 

「んっ…ぢゅるるッ…んちゅッ♡」

「あっ/// ちょっ、麗香さん…!」

 

 

 

 麗香さんは、僕の肉棒と自身の口を繋ぐ卑猥な糸を吸い上げながら亀頭を口に含み、口の中でレロレロと舌で舐め回した後にズゾゾと音を立てながら口から亀頭を引き抜いた。

 

 

 

「んっ…はぁ…♡ いっぱい出したね♡」

「はぁ…はぁ…/// れ、麗香さん…まさか飲んだんですか?/////」

「うん♡とっても濃かったわ♡」

「エロすぎですよ…////」

 

 

 

 その後、僕と麗香さんは近くのソファに移動して互いに下半身の衣類を脱ぎ捨てた。万が一にも友也が帰って来た場合に備えて全裸にはならなかった。

 

 

 

そして話は冒頭に。

 

 

 

「あの…今更なんだけど、ホントに私みたいなおばさんでいいの……?」

「麗香さんが良いんです!!小さい頃から憧れてる初恋の人に自分の初めてを捧げられて嬉しいです!!!」

「そっ…そっか…////それじゃあ……」

 

 

 

 僕の言葉を聞いた麗香さんは少し嬉しそうに頬を赤らめてはにかんだ後、ソファに座り目の前にいる僕に股を開いてビショビショに濡れた自身のおまんこを広げて見せた。

 

 

 

「もうこんなに濡れちゃってるから……挿れて?/////」

「ッ…!?////ゴ、ゴム付けますね////」

「ふふっ、何で学校の鞄の中にそんな物入れてるのかなぁ~?」

「うっ…こ、これはそのぉ~……いつか麗香さんとそういう雰囲気になれたらなぁ~…と……/////」

(可愛い…♡)

「悪い子ね♡…じゃあせっかくだし私が付けてあげるね♪」

 

 

 

 そんな麗香さんを見て僕は自分の鞄に入れていたコンドームの箱からコンドームを1つ取り出すと、麗香さんが受け取り袋から中身を出すとそれを口に咥え、僕の肉棒をグププと咥えながらゴムを装着してくれた。

 そして、再びソファでM字開脚をした麗香さんのおまんこに肉棒を近づけた。

 

 

 

「じゃ、じゃあ…挿れますね……////」

「うん♡来て…♡」

 

 

 

 トロトロにとろけた麗香さんのおまんこに滑りそうになりながらも何とか挿入することが出来た。

 

 ズブりと挿った瞬間、中のヒダが優しく包み込みおまんこ全体が肉棒をぎゅうぎゅうに締め付けて来た。

 

 

 

「ふっ、んっ…!」

「あ゛っ♡ お゛ぉっ♡(な、なにこれ…!膣が押し広げられる♡お腹が圧迫されるぅ♡挿れられただけで軽くイっちゃったぁ♡)」

「麗香さん…う、動きますね……」

「あっ、待っ…お゛ほぉッ♡(一気にお゛ぐまでぇ♡このおチンポやばいぃ!♡♡♡)」

 

 

 

ぎゅうぎゅうと締め付けてくる感覚に最初はなかなか腰が動かせなかったけど、麗香さんの愛液が潤滑油になっているのか徐々に動かせるようになってきた。

 

 

 

「はぁっ…はぁっ……はぁっ……!」

「んっふっ♡…あっ♡…はんっ♡…お゛ぉッ♡」

「うっ、くっ…!麗香さん!とても気持ち良い…ですッ……!」

「お゛っ♡ぐぅっ♡ふぐっ♡お゛ん˝っ♡ わ、わだしもぉ!気持ぢい゛い゛よぉッ♡♡!!」

 

 

 

 パンパンという互いの肌を激しく打ち付け合う音が響く中、徐々にパチュパチュと水気を帯び始めトロトロビショビショになった膣内の気持ち良さにまだしていたいと思いながらも迫る射精感に抗えず、腰を動かすスピードを上げる。

 

 

 

「うぅっ…あッ!麗香さんッ…!気持ち良すぎても、もう……イキそうですッ……!」

「お゛っ♡あ゛っ♡ひっぐぅっ♡私も!私もイぐぅ…!イっちゃうのぉ……♡♡♡!」

「あー射精る!…射精る!射精る!射精るぅ!」

「おぉっほぉぉぉ……♡♡♡♡!!」

 

 

 

 迫る射精感に我慢の限界を迎えた僕は、ゴム越しに麗香さんの膣内に射精した。僕の射精と同時に麗香さんは腰を浮かせて、ガクガクと震わせる。

 ドピュドピュといつものオナニー以上の長い射精で身体を震わせ、余韻で数秒間膣内に肉棒を挿れたまま動かせなかった後、ようやく余韻が無くなってきたところで麗香さんの膣内から肉棒を引き抜こうとすると、今まで以上に麗香さんの膣内がギュゥゥっとまるで離したくないと言う様に締め付けて来た。

 結果的にゴムが引っかかって肉棒だけ抜け、膣内に残ったゴムからドクドクと僕の精液が溢れ出していて、麗香さんは浅い息遣いで汗をかいて身体を少し痙攣させながらぐったりしている。その姿が妙にエッチで見惚れていると、少し回復したのかまだ浅い息のまま僕を見つめてきた。

 

 

 

「はぁ、はぁ……もう…君のおチンポ……大きすぎだよぉ……♡♡♡♡」

「ッ…////」

「でも……とっても気持ち良かったわ///// 改めて、童貞卒業おめでとう♡♡♡」

「あ……ありがとうございます……麗香さん/////」

 

 

 

 その後僕達は急いで後片付けを済ませ、友也が帰ってくる時には何とか片付けを終えることが出来てバレることはなかった。

 友也とゲームで遊んだりしている合間に隙を見て晩御飯の準備をしている麗香さんの方を見ると僕の視線に気付いた麗香さんが頬を赤らめながら微笑む姿を見て、僕はまたときめくのだった。

 

 

 

 

 

 




今後続きを書いていく場合は、今回しなかった授乳手コキやパイズリ、激甘やかされセックスなど色々やってみたいですね!今回のフェラはいきなり咥え込みましたけど、後々は竿舐めや亀頭舐め、玉舐めも書いていきたいと思います!

シチュエーションとかも旅館や海水浴やクリスマスにお正月などなど……やってみたいこと多いです♪



何分初めて書くジャンルなのでわかりにくかったりするかもしれませんがご了承いただければ幸いです。
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………それにしても美人のおほ声と言うか「お゛ぉッ♡」って言うの凄いエッチだなぁ………
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