それにしても麗香さんはこのままいくととんでもない匂いフェチになりそうだ……
そしてお気に入り登録が増えました!!!本当にありがとうございます!!!
体育祭の昼休憩中、僕がいつも勉学に励んでいる教室で流れで麗香さんにフェラをしてもらい、麗香さんの艶っぽい表情にムラムラが抑えられなくなった僕が麗香さんの肩に手を触れ様とした瞬間、遠くの方から誰かの足音が聞こえた。
「どどどっ、どうしようゆーくん!?人来ちゃったよ…!////」
「い、一旦お、落ち着きましょう!とりあえず僕が誤魔化しておくので麗香さんは今から来る人が何処か行くまで僕の下に隠れててください!絶対に顔を出しちゃダメですよ!」
「う、うん!」
誰かが教室にたどり着く前に麗香さんを連れて廊下側の窓に移動し、麗香さんをしゃがませて向かって来る誰かが入ってくる前に対処しようと窓を開けてそこから顔を出した。
(こ、この体勢…////ズボン越しのゆーくんのおちんぽが目の前にッ……!?////)
「あれ!せ、先生!どうしたんですか?」
「お?何だ中野か。いやほら、体育祭中も校内を開放しているだろ?だから不審者が入って来てないかこうして見回りをな。そういうお前は何で教室にいるんだ?」
(…………)
「あ、あぁ…ちょっと忘れ物しちゃったので昼休憩中に取りに来たんですよ!」
「あぁなるほどな」
廊下にいたのはさっきの障害物競走で僕に竹槍を飛ばして来た先生だった。そして自分の股下に麗香さんがいるとんでもない状況の中で何とか先生と会話する。バレたらまずい。壁一枚隔てたこちら側には口元を自分の唾液と僕の精液でべちゃべちゃにした大人の女性がいる。これがバレたら……想像しただけでゾッとしてしまう。だから不審に思われない様にこの状況でもいつもの僕でいなくてはならない。
幸いな事に麗香さんも息をひそめて大人しくしてくれている。これなら何とかなりそう………
「忘れ物は見つかったのか?」
(ちょっとだけなら……いいわよね?////)
「あ、はい!ばっちりで……んっ!?」
「うおっ、どうした!?」
「あ、い、いえ!////…ちょっと壁蹴っちゃって……アハハ……(ちょ、ちょっと麗香さん!?////)」
(スゥーーッ……はぁぁ~~ッ!♡♡♡ ゆーくんのおちんぽぉ…♡ズボン越しでもさっきの精液の濃ゆい匂いがするぅ…♡♡♡)
何とかなりそうと思っていた矢先、下半身に何かが押し当てられる感覚がしたので先生にバレない様に下をチラ見すると、僕の股下で大人しくしていた麗香さんが僕のズボン越しの肉棒に鼻を押し付けていた。
しかもそれだけに留まらず………
「気を付けろよ?まだ体育祭は終わってないんだから。」
(もっとぉ…♡♡♡ 直が良ぃ……♡♡♡)
「す、すいません……ぉっとぉ!?////」
「今度はなんだぁっ!?」
「あっ…ちょっと小指をぶつけちゃって……アハハ……////(麗香さん!?なんでズボンとパンツ下ろすんですか!?////)」
(あぁ…直すごぉい……♡♡♡スゥーー……お゛っ♡ あ、イク♡匂い嗅いだだけでイクゥ♡♡♡)
ズボン越しに僕の肉棒の匂いを嗅いでいた麗香さんは何とその場で僕のズボンとパンツをずり下げ、まだ色んな液体でぐっちょり濡れている僕の肉棒に直に鼻を付け匂いを嗅ぐ。
しかもなんだか匂いを嗅ぎながらとっても淫らな表情をして腰をカクカクと振っている。もしかして……麗香さんイッてる?
「お前ほんと…大丈夫か?何かあったら相談しろよ?」
「は…はい…////ありがとうございます……////(麗香さん…!とりあえず今は止まってぇ…!////)」
「は…むっ♡♡♡」
「…ッ!?/////(麗香さんッ!?/////)」
「んっぶ♡…んっぢゅ♡…んっぼ♡…ぢゅぼっ♡…」
(ゆっくりフェラ……ヤバすぎるッ……!/////)
僕の思いとは裏腹に、麗香さんは遂に匂いを嗅ぐだけでなく肉棒を口に含んでゆっくりとフェラをし始めた。
ゆっくりとしたフェラはさっきのフェラとはまた違った刺激を与えて来て、耐えるのがすっごくキツイ。早く先生何処か行かないかなと思っていると先生がさっきの障害物競走の時の事を話してきた。
「そういえば中野、障害物の時は頑張ってたなぁ!」
「そ…う……ですか?////」
「んぶっ♡…ぶぶっ♡…ぼっぶぼっ♡…ぢゅぶっ♡…ぢゅぼっ…♡♡♡」
「あぁ!何ていうか、今までの中野とは違ったな!何か心境の変化みたいなのがあったのか?」
「心境の変化……というかっ////…ふっぅっ///…憧れてる人に応援されたから……ぁっ///…ですかね////」
「ぼぢゅっ♡…ぼっ♡…ぢゅぶっ♡…ぶぢゅっ♡…ぢゅるるッ…♡♡♡」
あぁやばいやばいやばい!?刺激が凄すぎて先生との会話に集中できない…!ほ、ほんとにやばい…!このままじゃ先生の前でイッちゃう!!さすがにバレちゃうよ麗香さん!!!
「憧れてる人の為に頑張るか!ははっ!漫画の主人公みたいなこと言うなぁ!」
「そ…う…ですか?////…ははっ……何か照れます……ねッ////」
「ぢゅるっ♡…ぢゅっ♡…ぶぶっ♡…ぶぼっ…♡♡♡」
「そう照れるなって!いいじゃないか!年頃の男子高校生って感じで先生は良いと思うぞ!」
「それはありがッ!////とうございます…////…それより先生……他の所は見回りに行かなくていいんです……か?////」
「んっぶぶ♡…ぢゅぶっ♡…ぢゅぢゅるっ♡…ぢゅぼっ♡…ぢゅるるっ…♡♡♡」
「ん?あぁそうだったそうだった!つい話し込んじまった!それじゃあな中野!午後の部が始まるまでには戻れよ!」
「は…いッ////…僕ももうイ…イキます////」
「そうかそうか!それじゃ!そのお前の憧れてる人の為にも午後の部頑張るんだぞ~!」
「は……イッ////……イックッ////イクイクイクゥッッッ……!!/////」
「んぶぅッッ!?♡♡♡♡」
先生が教室から離れてすぐに我慢の限界が来た僕は麗香さんの口内に大量の精液を射精した。我慢していたのと先生にバレるかもしれないというハラハラとした気持ちがプラスされてさっき出した時よりも快感が凄かった様に感じる。
「はぁーッ…!はぁーッ…!/////」
「んっ……ぐっ♡……んはぁ♡♡……見つかるかもってドキドキしたねゆーくん!////」
「…………ふぅーッ。」
「ゆ…ゆーくん……?」
強烈な快感に身体が脱力しその場に座り込んだ僕は、先程の状況を何処か楽しそうにしている麗香さんを一瞥してから一度強めに息を吐くと黙って麗香さんに近づいた。
麗香さんは僕の自分を見る目が怖かったのか身を縮こませて怯えた様にプルプルと震えている。そんな麗香さんに僕は黙ってずいっと顔を近付けた。
「っ!?////(顔…近ッ…!?////)」
「ほんッッとーに!見つかるかと思ったじゃないですか!!」
「ご…ごめんなひゃい……/////」
「はぁーッ……まったく……」
顔を赤らめながら謝る麗香さんに溜息を吐きながら僕は麗香さんがいつも僕にやっている様に鼻を摘まんだ。勿論痛くない様に全然力は入れて無い。
「ふぁっ!?」
「悪い
「ッ…/////」
「…さ!とりあえずこれで口の周り拭いて早く戻りましょう!」
「う、うん……そだね/////」
僕は自分の椅子にかけてある制服のポケットからハンカチを取り出して麗香さんに差し出した。麗香さんは僕からハンカチを受け取ると顔を赤らめたまま俯いて唾液と精液でぐちょぐちょの口元を拭い、僕は麗香さんが口元を拭い終わるのを待っていると、麗香さんが申し訳なさそうに話しかけてきた。
「あの…ゆーくん……////」
「…?どうしたんですか?」
「あの…あのね?何か……お詫びしたいなって……////」
「お詫び?お詫びなんて別にいいですよ。……あー、でもそうですね。ならお詫びじゃなくて1つお願い聞いてくれませんか?」
「お願い……?」
「はい!実はこの体育祭の最後の学年対抗リレーで僕、アンカーの友也にバトンを渡すんですけど……それで1位で友也にバトンを渡せたら………ご褒美に1日デートしてくれませんか?////」
「デ、デート!?/////」
「ダメ……ですか?/////」
「う、ううん!/////いいよ!デート!/////」
「やった!」
「ッ…/////」
こうしてご褒美デートの約束を取り付けた僕は今までにないくらいやる気に満ち溢れながら青組のテントに戻った。
◆◇◆◇◆◇◆
「…………はぁ。」
結果から言うと、1位で友也にバトンを渡す事が出来ませんでした。2位で惜しかったんですけどね。その後は友也の活躍もあって青組の優勝で僕の高校最後の体育祭は幕を下ろしたんだけど、僕の気分は晴れない……だって折角の麗香さんとのデートがこれで無しになっちゃったんだから。
「…はぁ~……麗香さんとのデート……楽しみにしてたのになぁ~……」
体育祭が終わり、制服に着替えた僕は現在1人で校門を出てトボトボと通学路を歩いていた。友也は部活仲間と少し話してから帰るそうで、お父さんとお母さんと麗香さんの3人はこの後の毎年恒例の体育祭お疲れ様パーティーの料理の買い出しと準備の為に閉会式後一足早くに帰ったので結果として僕1人で帰路に着くことになった。
はずだったんだけど………
「私がどうしたの?」
「ぅひゃぁッ!?…って、麗香さん!?何でここに!?お母さん達と帰ったんじゃ……」
俯きながら溜息混じりに独り言を呟いていると、突然僕の視界にここにいるはずの無い麗香さんの顔が飛び込んで来た驚いた。
「最初はそうしようと思ったんだけどね。ちょっとゆーくんと一緒に帰りたいな~って思って!…それより、友也は?一緒じゃないの?」
「あ、えっと……部活仲間と少し話してから帰るそうです。晩御飯には間に合う様に帰るって言ってました。」
「そっか!それは丁度良かった♪…それじゃあ一緒に帰ろゆーくん!」
「は、はい…!」
こうしてまさかの麗香さんと一緒に帰るイベントが発生しました。もしかして僕を慰める為に待っててくれた……とか?
「それにしても、最後のリレーの時のゆーくんはとってもかっこよかったよ!」
「いや~……そう、ですかね…?全然良いとこ無かったじゃないですか?むしろ友也の方がかっこよかったですよ?」
「もう!ゆーくん全然わかってない!さっきも言ったでしょ?ゆーくんのかっこいい所は着飾らず必至に頑張ってるところだって!」
「は、はぁ……いやでもやっぱり僕自身としてはもっとかっこよく人を抜いていくところを見せたかったですよ。」
「も~!そんなこと思わなくていいのに……」
あぁ……なんか話してるとどんどん気分が下がって来た……どうしようこれ、ちょっとまずいかも……デートのダメージは大きいなぁ……。
なんて思いながら話していると、いつの間にか宮本家の前まで来ていた。すると突然麗香さんは僕の目の前で立ち止まって周りに誰もいないのを確認すると、僕の手を握って来た。
「ねぇゆーくん?今回のパーティーはゆーくんのお家ですることになってるけど……その前に、家に寄って行かない?」
「へっ、えっ……」
「ね?いいでしょ?」
「は…はい……」
こうして僕は、麗香さんに手を引かれたまま宮本家にお邪魔することになった。
「それで麗香さん?こっちに来た理由って……」
「ゆーくんっ…!」
「んんっ!?////」
家に入った途端、麗香さんは振り向き様に僕の首に両腕を回し抱き着きながらキスをして来た。突然の事で舌を絡ませ合いながらも僕はもうパニックです。
「んっ…んぁっ…んんっ…ちゅっ……はぁっ…きゅ、急にどうしたんですか…?////」
「あっ…えっと……ゆーくんずっと落ち込んでたから……どうしたら元気出してくれるかなって思って……元気、出た?////」
「あっ…ハイ…////」
「あっ♡…ホントだ♡すっごい硬くなってる♡」
「っ…!//// こ、これは……////」
「ねぇゆーくん……友也は多分一回こっちに帰って来てシャワーを浴びて行くと思うの。だから…その……1回だけになっちゃうけど……する?////」
「えっ……い、いいんですか?////」
「うん////…ていうかね、私がもう……我慢出来ないの/////」
そう言うと麗香さんは再び僕にキスをすると同時に右手でズボン越しにすっかり硬くなった肉棒を擦った後、カチャカチャと僕のズボンのベルトを外しファスナーを下ろしてそこから僕の肉棒を出すと今度は僕の右手を自分の下半身へ………
「ゆーくんのすっごい熱い♡…ねぇ、私のも触って♡」
「は、はい……って、わっ…ショーツ越しなのにすっごい濡れてるのわかります////」
「ふふっ…でしょ?お昼の時からビショビショで……あんっ♡さっきのキスでまた濡れちゃったの/////……もうこんなに濡れてるから今すぐ入れて大丈夫よ♡」
「じゃあ…行きますよ////」
「うん♡……お゛っんっ…♡」
麗香さんのショーツを触ると、布越しでも糸を引くんじゃないかってくらいグショグショに濡れていた。そしてショーツを少しずらして自分のイキリ立つ肉棒をゆっくりと挿入した。
麗香さんは挿入された瞬間ビクンッと身体を震わせ瞳を蕩けさせる。ただ、玄関という事もあって外に声が漏れない様に手で口元を抑えて声を出すのを我慢しているんだけど、その姿がとても艶やかで色気が凄くて、僕は気持ちの昂りをおさえられそうに無い。
「んっ♡…ん゛っ♡…ぁっ♡…ふっ♡…ぉ゛ぉ゛っ♡……ゆー…くっ…激しっ…よぉ…♡♡♡」
「ご、ごめんなさいっ…!麗香さんが余りにも綺麗でエッチだからッ…!腰…止められそうに無くて……!/////」
「えっちだなんてそんな……おぉん゛っ!♡」
「麗香さん、そんな大声出したら誰かに聞かれるかもしれませんよ…!////」
「ぉ゛ぉっん♡…だ、だってぇ…♡ ゆーくんが激しく…ほぉ゛っ♡…するからぁ…♡♡♡」
「だって…こんなにギュウギュウと締め付けて来てッ……気持ちッ…良すぎてッ…!激しくするなって言う方が無理ですよ…!////…あぁもうイク!////」
「出して!出して!私ももうイクからぁ!膣内に出してぇ!♡♡♡」
「いいんですかッ…!膣内でッ…!!////」
「膣内が良いッ!膣内にちょうだいッ…!♡♡♡」
「わかり…ましたッ…!くっうっ……射精ます!////」
「私もイクゥ…!♡ ゆーくんキスぅ♡ キスしながら一緒いこぉ♡♡♡」
「は、はい…!////」
麗香さんにお願いされるまま、僕は麗香さんとキスをしながらピストンの動きを早くする。迫る射精感と共に僕達は互いを強く抱きしめ合い同時に絶頂を迎えた。
「んんふぅぅ~~~……ッッッ!!!/////」
「んむぅぅ~~~……ッッッ!!!♡♡♡♡」
今日3回目とは思えない程の大量の精液を麗香さんの膣内に注ぎ込んだ。ドクドクと注ぎ込むその快感に身を震わせた後、ズルッと引き抜くと数秒遅れて膣内からドボッと粘度の高い白濁の精液が零れ落ちて来た。
「あぁっ、精液零れちゃう!…ゆーくん!私ちょっとお手洗いに行ってくるから、悪いんだけど消臭スプレーを噴いといてもらってていい?」
「はい!わかりました!」
僕がそう返事すると麗香さんは自分のおまんこから精液が漏れない様に右手で抑えながら足早にトイレに向かった。
そんな麗香さんを見送った僕はシューズボックスの上に置いてあるティッシュボックスからティッシュを数枚取り、精液と愛液で濡れた肉棒を拭き、ちょっと気持ち悪いけどそのティッシュを丸めて後で自分の部屋で捨てる為にスクールバッグの中に仕舞い、次にティッシュボックスと同じ様にシューズボックスの上に置いてある消臭スプレーを持ってすっかり生臭い香りが漂う玄関に噴きかけた。
「ゆーくん!お待たせ!」
「あ、麗香さん!ちょうど終わりましたよ!」
「それじゃあ行こっか!」
「はい!」
そして玄関の扉を開けようとしたところでふと何かを思い出した様に麗香さんが振り向いて来た。
「あ、そういえばゆーくん?ご褒美デートの事だけど、お疲れパーティーが終わったらメッセージで空いてる日教えてね?」
「え、え?ご褒美デートって……約束果たしてない無いから無効になったんじゃ……」
「でも、ゆーくんがとっても頑張ってたのは事実だから……そのご褒美って事で!ね♪」
「い、いいんですか……?」
「うん!……それじゃあ後で改めてメッセージで空いてる日教えてね!プラン考えておくから!」
「あ、いえ!プランは僕に考えさせてくれませんか?センスは無いかもしれないですけど……京都の時は麗香さんにお任せしちゃいましたから!」
「そう?なら……お願いしちゃおうかな♪」
こうして麗香さんの優しさで今度1日ご褒美デートをすることになりました。
その後、僕達は2人で宮本家を出て僕の家へ向かった。両親に出迎えられたあとずっと制服なのも嫌だったので一度シャワーを浴びる為に一旦自分の部屋に戻って私服を取りに行く事にした。
その一時別れる際の少し寂しそうに僕を見た麗香さんがとても可愛くて、僕は両親に気付かれない様に麗香さんの唇にそっとキスをした。
最近個人的にNTR作品で自宅のリビングに家族か恋人がいるのに必死に誤魔化しながら台所で間男と行為するっていうシチュエーションにハマってまして、何処かのタイミングで入れたいなとは考えてたんですよ。
それであれ?これ入れられるんじゃないか?と思い書いてみて思ったんですが、やっぱり良いですね。確実に興奮するだろうなと思いました!
優兎君は色々ありましたが最終的に麗香さんとご褒美デート出来る様になって良かったですねぇ
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