作者がダンまち世界で一番好きなキャラ
犯すのは、性愛を司る男神エロスです。エロスの性格とかは物語に合うようにしてるので、ご容赦ください。
アルテミス編①
アルテミス・ファミリアは、都市外で活動しているファミリアで、主神は、『三大処女神』のアルテミス。天界では覗き見などを行う男神(ヘルメスなど)を多く取り締まっていた。そんな、アルテミスは彼女の『オリオン』を求めて、旅に出た。
~オラリオから数百キロの森~
「はっ!」
アルテミスは弓を放ちモンスターを倒す。
「はぁー。オラリオ(迷宮都市)までは、まだまだ遠いなー」
「アルテミス様、今日は、もう遅いのでここで野営しましょう。」
彼女は、数人の眷属を連れて、オラリオを目指していた。
「そうだね。じゃあ、準備しようか。」
「「はい!」」
眷属たちが野営の準備を始める。
「私は、近くまで薪を拾いに行ってくるよ。」
そう言って、アルテミスは薪を拾いに行った。
~森の奥~
「これくらいあれば足りるかな。」
薪を拾い終えたアルテミスだったが、
「シュギャァ」
蜘蛛型のモンスターが襲ってきた。
そのまま、アルテミスに粘液を飛ばす。
「くっ!」
アルテミスは動きを封じられた。
そこにたたみかけるようにモンスターが襲ってくる。
「まずい!」
だが、アルテミスに攻撃は当たらなかった。
「アルテミス様!」
眷属の1人が矢を放ち、魔石を射抜いていた。
「もう、危ないので1人で出歩かないで下さい。」
「ああ、すまない。ありがとう。」
アルテミスは、眷属に感謝し、薪を持って野営地へと帰った。
~野営地~
「ふう、美味しかったよ。ありがとう。」
眷属たちと夕食を共にしたアルテミスは、
「では、私は水浴びをしてくるよ。」
「気を付けて下さいねー」
「分かってるよー」
と言い、湖へと向かった。
~森の湖~
「ふぅー」
アルテミスが湖で身を清めていると、〈カサッ〉という葉音がした。
「誰だ!」
勢い良く振り向くと、
「やあ、アルテミス」
そこには、恋心と性愛を司る男神エロスがいた。
「なぜ、お前がここに?」
「なぜって、俺も下界を旅してるだけさ。そしたら、たまたまアルテミスを見かけたから声をかけただけだ。それにしても、アルテミスの体は美しいな。」
「っつ!」
アルテミスは自分が水浴び中だということを思い出し、顔を赤くした。
「見られた!」
エロスは天界でも何度もアルテミスの水浴びを覗こうとし、その度に、アルテミスから処罰を受けていた神の1柱である。
「今すぐ立ち去れ!!」
矢を構えるアルテミス。
「いやだね、天界では散々やられたが、ここは下界。神の力は使えない。そうなった、お前なんかただの女だ。」
そう言って、エロスは湖に入ってくる。
「入ってくるな!」
矢を放つアルテミスだったが、
「いいのか、胸が見えているぞ。」
「なっ。見るな!」
動揺し、矢を外してしまう
「おいおい、どこを狙ってるんだ?」
そのままアルテミスを湖の真ん中で押し倒す。
「くっ!放せ!」
まずい、このままじゃ…
「さあ、天界ではお前の処女を散らすことは叶わなかったが、今、ここで、お前を貞潔な処女神から淫乱女神へと変えてやるよ。」
そう言って、エロスはアルテミスが巻いていたタオルの上から胸を揉む。
「やめ、ろ、揉むな。」
アルテミスは、必死に抵抗するが、男神であるエロスに力で敵わない。
「ああ、アルテミス美しいよ。」
そう言い、さらに胸を揉む手を加速させる。
その手にアルテミスは耐え切れずに
「あっああっ」
絶頂を迎えてしまう。
「処女神である私が、、、」
未だに事実を受け止め切れていないアルテミスに
「そろそろ、準備ができたかな。」
と言い、秘部に指を入れ、
「うん、いいね。さあ、アルテミス、処女とお別れの時間だ。」
「まさか、、やめろ、やめてくれ、」
エロスが何を今からしようとしているのかを察し、醜くも抵抗するが、
秘部を指で広げられ、挿れられる。
そうアルテミスが覚悟した時、
「アルテミス様~どこですか~」
アルテミスの眷属の一人の声がした。
「なに?」
エロスの気が逸れた一瞬、
「はっ!」
アルテミスが隠していた小型ナイフをエロスに掠らせ、エロスの束縛から逃げ出す。そのまま、服を持ち逃走した。
「くっ、あともう少しでアルテミスの処女を奪えたのに!」
エロスは自らの失態を後悔する。
「まあいい、また、後でなアルテミス。」
そう言い、エロスも去っていく。
陵辱シチュアンケート
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モンスターに陵辱
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エロスに陵辱
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レフィーヤ 冒険者に陵辱
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