~アルテミスの天幕~
貞潔を司る女神、三大処女神の一柱であるアルテミスの天幕では、
「あっあっあっあっ、もう、やめ、、、ろ、」
「まだ、終わらないぞ、ここからだ、アルテミス。」
そう言って、腰を更に激しく振るエロス。
「さあ、お前の気持ちいいところはどこだ?どこで、感じてる?」
アルテミスに挿れながらも、手で胸を揉みしだくエロス。
「お前にぃ、無理矢理犯されてもぉ、気持ちよくぅなんかなぁいし、感じぃてもない。」
アルテミスは、中々、堕ちなかった。
「そうか、なら、何で、こんなにもここが、濡れている?感じてるんじゃないのか?」
エロスは、アルテミスの秘部に指を当て、音を鳴らしながら、弄る。
そんな時、
「アルテミス様ー、どうかしましたか?」
眷属の1人がアルテミスの声が聞こえたのか、天幕の外から、声をかけてくる。
(こんなところを見られたら、、、でも流石にエロスもやめるはず、)
そう思ったアルテミスは、
「ああ、だい、丈夫ぅうぁぁっっ」
眷属に返答しようとしたが、エロスが後ろから、止めることなくアルテミスの子宮口を突いてくる。
「あっ、あっ、」
(だめ、声が漏れる。)
「アルテミス様?」
眷属は不信がる。
「いや、大丈夫だぁ、ゆっくりぃ休んでぇいてくれ」
アルテミスはなんとか言う。
「分かりました。では、明日、また」
そう言って眷属は自分の天幕に帰った。
(はぁ、はぁ、もう、行った?)
アルテミスの様子を見た、エロスは、
「はぁ、行ったかな?中々、スリルがあって面白かったな、アルテミス。眷属の前で犯してやったが、どうだ?興奮したか?締め付けが強かったぞ。」
と言う。
「ふざ、けるな、そんなことで、興奮するものか。」
アルテミスはエロスに怒る。
「嘘つけ、気持ちよかっただろ。もしかして、見てもらうのが嬉しいタイプか?」
エロスはアルテミスをからかう。
「そんな、ことは、ない。」
アルテミスは、断言する。
「まあ、いっか。さて、そろそろ、膣内に出すか。」
エロスは、言う。
アルテミスは、
「っっ、お願い、それだけはやめて、本当に、」
必死に手で、エロスを突き飛ばそうとするが、うまく、力が入らない。
「もう、出るぞ、アルテミス。」
そう言い、エロスの大量の精子がアルテミスの膣内に流れ込む。
「あっ、、、」
アルテミスは抵抗虚しく膣内射精された。
「ふう、今日は、これぐらいにしておくか、アルテミス。お前の体がもたないしな。」
と言うエロスに対し
「最低、やめてと言ったのに、」
アルテミスはうつ伏せながらエロスに言う。
「そうか、じゃあ、また来るわ。アルテミスちゃん。」
そう言って、天幕を出ていくエロスだった。
「二度と、来るな、クズ、男。」
アルテミスは、意識を失った。
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