※この作品はR-18です。

ダンまち ヒロイン陵辱集   作:ユミネ様

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リクエストあったので、続き投稿します。


アルテミス編③

~アルテミスの天幕~

貞潔を司る女神、三大処女神の一柱であるアルテミスの天幕では、

「あっあっあっあっ、もう、やめ、、、ろ、」

 

「まだ、終わらないぞ、ここからだ、アルテミス。」

そう言って、腰を更に激しく振るエロス。

「さあ、お前の気持ちいいところはどこだ?どこで、感じてる?」

アルテミスに挿れながらも、手で胸を揉みしだくエロス。

 

「お前にぃ、無理矢理犯されてもぉ、気持ちよくぅなんかなぁいし、感じぃてもない。」

アルテミスは、中々、堕ちなかった。

 

「そうか、なら、何で、こんなにもここが、濡れている?感じてるんじゃないのか?」

エロスは、アルテミスの秘部に指を当て、音を鳴らしながら、弄る。

 

そんな時、

「アルテミス様ー、どうかしましたか?」

眷属の1人がアルテミスの声が聞こえたのか、天幕の外から、声をかけてくる。

 

(こんなところを見られたら、、、でも流石にエロスもやめるはず、)

そう思ったアルテミスは、

「ああ、だい、丈夫ぅうぁぁっっ」

眷属に返答しようとしたが、エロスが後ろから、止めることなくアルテミスの子宮口を突いてくる。

「あっ、あっ、」

(だめ、声が漏れる。)

 

「アルテミス様?」

眷属は不信がる。

 

「いや、大丈夫だぁ、ゆっくりぃ休んでぇいてくれ」

アルテミスはなんとか言う。

 

「分かりました。では、明日、また」

そう言って眷属は自分の天幕に帰った。

 

 

 

(はぁ、はぁ、もう、行った?)

 

アルテミスの様子を見た、エロスは、

「はぁ、行ったかな?中々、スリルがあって面白かったな、アルテミス。眷属の前で犯してやったが、どうだ?興奮したか?締め付けが強かったぞ。」

と言う。

 

「ふざ、けるな、そんなことで、興奮するものか。」

アルテミスはエロスに怒る。

 

「嘘つけ、気持ちよかっただろ。もしかして、見てもらうのが嬉しいタイプか?」

エロスはアルテミスをからかう。

 

「そんな、ことは、ない。」

アルテミスは、断言する。

 

「まあ、いっか。さて、そろそろ、膣内に出すか。」

エロスは、言う。

 

アルテミスは、

「っっ、お願い、それだけはやめて、本当に、」

必死に手で、エロスを突き飛ばそうとするが、うまく、力が入らない。

 

「もう、出るぞ、アルテミス。」

そう言い、エロスの大量の精子がアルテミスの膣内に流れ込む。

 

「あっ、、、」

アルテミスは抵抗虚しく膣内射精された。

 

「ふう、今日は、これぐらいにしておくか、アルテミス。お前の体がもたないしな。」

 

と言うエロスに対し

「最低、やめてと言ったのに、」

アルテミスはうつ伏せながらエロスに言う。

 

「そうか、じゃあ、また来るわ。アルテミスちゃん。」

そう言って、天幕を出ていくエロスだった。

 

「二度と、来るな、クズ、男。」

アルテミスは、意識を失った。

陵辱シチュアンケート

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  •       モンスターに陵辱
  •       エロスに陵辱
  • フレイヤ  眷属に陵辱
  •       エロスに陵辱
  • ヘスティア 冒険者に陵辱
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