※この作品はR-18です。

ダンまち ヒロイン陵辱集   作:ユミネ様

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暗黒期、まだ、アストレアファミリアが健在のころ。


アストレア編 リュー・アリーゼ編
アストレア編①


~星屑の庭~

「帰りましたーアストレア様。」

今日も、パトロールを終えた【アストレア・ファミリア】がホーム【星屑の庭】に帰ってきた。

 

「お帰りなさい。みんな」

と眷属を迎えるのは、【アストレア・ファミリア】主神アストレア。

 

「アストレア様、そんな毎日出迎えなんて、新妻みたいなことしなくても、」

と副団長である輝夜が言う。

 

「なっ、新妻などと言うな!輝夜、卑猥だ!」

輝夜の言葉にリューは怒る。

 

「あらあら、何を妄想していらっしゃることやら、困りますなー、これだからエルフは」

輝夜はリューを煽る。

 

「なんだと、、」

更に怒るリュー

 

その様子を見ていたアストレアが

「二人とも、喧嘩はやめなさい。今は、こんな時代。私も新妻みたいなことはしたくなるわ。」

と言う。

 

「アストレア様、、」

黙るリューを余所に

 

「今日は、疲れたわ!先にお風呂いただくわね~」

と団長のアリーゼが風呂へと向かう。途中で止まり、

「そうだわ、アストレア様、一緒に入りません?」

と女神を誘うアリーゼに、

 

「「やめろーー!」」

と団員全員が猛反発する。

 

「あらあら、」

と愉快に笑うアストレアだった。

 

~人口迷宮内(闇派閥本拠地)~

ここに、闇派閥の幹部たちが集まって、会議を行っていた。

「ちっ、また、【アストレア・ファミリア】かよ。」

と苛立って舌打ちをするオリヴァスに

 

「ええ、正義の眷属たち。作戦前に潰しておきたいですね。」

とヴィトーが言う。

 

「私に任せな。良い策がある」

ヴァレッタはそう言い、策の内容を語り始める。

「~~~~~~~~~」

 

「なるほど、それならば。ついでに、民衆や他の冒険者にも打撃を与えることができそうです。」

納得するヴィトー。

 

「ああ、なら、その役には私がなろう。」

とオリヴァスが名乗り出る。

 

「任せたぜ、【白髪鬼】」

 

~星屑の庭~

この日も眷属たちはパトロールに出てため、アストレアは一人、ホームで過ごしていた。そんな、女神のもとに1通の手紙が届く。

 

「あら?なにかしら。」

アストレアは手紙を開ける。そこに書かれていた内容は、、、、

 

『女神アストレア、一人で指定した場所まで来い。さもなければ、

もちろん、誰にも知らせるな。貴方には監視が付いている。』

と書かれた手紙と、一枚の写真があった。

 

写真を見たアストレアは絶句する。

そこには、

捕まった市民と神が写っていた。さらによく見ると、既に市民の数人は殺されている。

 

(まさか、こんなにも捕まっている子供たちがいるなんて、神まで捕まっている。)

もう一枚紙があり、そこには、オラリオの工業区の一角の倉庫に印が付けられていた。

(ここに行けばいいのね)

アストレアは決意した。

陵辱シチュアンケート

  • アイズ   冒険者に陵辱
  •       モンスターに陵辱
  •       エロスに陵辱
  • フレイヤ  眷属に陵辱
  •       エロスに陵辱
  • ヘスティア 冒険者に陵辱
  •       エロスに陵辱
  • レフィーヤ 冒険者に陵辱
  •       モンスターに陵辱
  •       エロスに陵辱
  • リヴェリア 冒険者に陵辱
  •       モンスターに陵辱
  •       エロスに陵辱
  • リュー   冒険者に陵辱
  •       モンスターに陵辱
  •       エロスに陵辱
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